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<title>ワールドトラベラー日記</title>
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<description>日ごろのことや、趣味であるトレーニング、そして大好きな海外旅行の様々な経験を共有していきたいと思います</description>
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<title>ベルギー旅行</title>
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<![CDATA[ <p>2016年11月はベルギーへ。羽田→ロンドンでロンドンから２時間１５分程で、ブリュッセルに到着。</p><center><a href="http://yamoed.exblog.jp/iv/detail/?s=6578277&amp;i=200710%2F06%2F48%2Fe0086048_622182.jpg"><img width="425" height="719" class="IMAGE_MID" alt="e0086048_622182.jpg" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fpds.exblog.jp%2Fpds%2F1%2F200710%2F06%2F48%2Fe0086048_622182.jpg"></a></center><p><br>ブリュッセルのメインスクエアは、デコラティブな建物に囲まれていて、なかなか圧巻でした。ぎざぎざな三角形が、ベルギーの建物の特徴みたいですね。右上の写真は、アールヌーボーの建物です。写真じゃ分かりにくいかもしれませんが、独特の曲線が美しかったです。ベビー連れなので、美術館や教会を巡るというより、街をさまよってました。<br clear="all"><br>ベルギーと言えば、チョコレート！！各ショップ、素敵なディスプレイがなされていて、見てるだけども楽しかったです。まぁ、見てるだけな訳ないんですがね。一粒から買えるので（ものによってはグラムで）、色んなお店で、２粒だけ買って味見したりしました♪</p><center><a href="http://yamoed.exblog.jp/iv/detail/?s=6578277&amp;i=200710%2F06%2F48%2Fe0086048_6322865.jpg"><img width="461" height="349" class="IMAGE_MID" alt="e0086048_6322865.jpg" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fpds.exblog.jp%2Fpds%2F1%2F200710%2F06%2F48%2Fe0086048_6322865.jpg"></a></center><p><br>９カ国（日本も含む！）の有名パティシエが作ったチョコの詰め合わせなんかもありました。チョコとはいえ、とっても美しい形がたくさんあります。<br clear="all"><br>とくにこちら、<a href="http://www.marcolini.be/" target="_blank"><font color="#336628">Pierre Marcolini</font></a>は、チョコラティエというより、高級ブティックのようでした。</p><center><a href="http://yamoed.exblog.jp/iv/detail/?s=6578277&amp;i=200710%2F06%2F48%2Fe0086048_6395895.jpg"><img width="437" height="305" class="IMAGE_MID" alt="e0086048_6395895.jpg" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fpds.exblog.jp%2Fpds%2F1%2F200710%2F06%2F48%2Fe0086048_6395895.jpg"></a></center><p><br>ケーキとチョコを買ったのですが、さすが、素晴らしい味。<br clear="all"><br>もちろんワッフルも食べました。</p><center><a href="http://yamoed.exblog.jp/iv/detail/?s=6578277&amp;i=200710%2F06%2F48%2Fe0086048_65347.jpg"><img width="319" height="239" class="IMAGE_MID" alt="e0086048_65347.jpg" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fpds.exblog.jp%2Fpds%2F1%2F200710%2F06%2F48%2Fe0086048_65347.jpg"></a></center><p><br>街のいたるところにワッフル屋さんがあります。その場で焼いてくれるお店もあれば、焼いてあるのを温めるだけのお店もあるので、出来た物が積んであるところはやめたほうがいいです。やっぱり焼きたてが一番！！ちなみにこれはディスプレイですけどね。<br clear="all"><br>&nbsp;</p><center><a href="http://yamoed.exblog.jp/iv/detail/?s=6578277&amp;i=200710%2F06%2F48%2Fe0086048_652251.jpg"><img width="319" height="239" class="IMAGE_MID" alt="e0086048_652251.jpg" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fpds.exblog.jp%2Fpds%2F1%2F200710%2F06%2F48%2Fe0086048_652251.jpg"></a></center><p><br>こちらは、日曜の朝食。朝からワッフル、これはカフェで食べました。ワッフル自体は甘くないので、結構さらりと食べれちゃいます。<br clear="all"><br>ブリュッセルと言えば、こちら！？</p><center><a href="http://yamoed.exblog.jp/iv/detail/?s=6578277&amp;i=200710%2F06%2F48%2Fe0086048_6554745.jpg"><img width="440" height="251" class="IMAGE_MID" alt="e0086048_6554745.jpg" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fpds.exblog.jp%2Fpds%2F1%2F200710%2F06%2F48%2Fe0086048_6554745.jpg"></a></center><p><br>聞いていた通り、、「しょぼっ！！」<br>でも、やっぱり見ておかないと、思ってたよりも小さくて、なんだか笑えました。<br>&nbsp;</p><center><a href="http://yamoed.exblog.jp/iv/detail/?s=6578277&amp;i=200710%2F06%2F48%2Fe0086048_70656.jpg"><img width="461" height="172" class="IMAGE_MID" alt="e0086048_70656.jpg" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fpds.exblog.jp%2Fpds%2F1%2F200710%2F06%2F48%2Fe0086048_70656.jpg"></a></center><p><br>日付が前後してますが。。。<br>こちら金曜のディナー。ホテルで「ベビーフレンドリーのレストランは？」と聞いて行った<a href="http://www.brussels-grill.be/" target="_blank"><font color="#336628">Brussels Grill</font></a>。ファミレスのような感じで、ちゃんとハイチェアもありました。前菜は、シュリンプのガーリックトマトソース、メインにベルギー料理の一つ、フレミッシュ　ビーフシチュー。前菜はイマイチでしたが、シチュ−はおいしかったです。お肉がとっても柔らかい！ビールで煮込むみたいです。<br>ブリュッセルでまともなディナーを食べたのは、実はこれだけ。あとは、スーパーでお惣菜やパンを買って食べました。<br>日帰りでアントワープに行ったのですが（アップは後ほど。。）、その晩ブリュッセルのホテルの近くでは、音楽と光りによるイベントが行われていました。</p><p>やはり北欧近くなると言語オランダ、ドイツ語といろいろ混じってきます！</p>
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<pubDate>Tue, 10 Jan 2017 04:22:55 +0900</pubDate>
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<title>ギリシャ旅行</title>
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<![CDATA[ <p><span style="color: rgb(0, 0, 0);">2016年10</span><span style="font-size: 1em;"><span style="color: rgb(0, 0, 0);">月にはトルコ旅行に続いてギリシャにも行ってきました。アテネ市内を１週間掛けてじっくり見て回りました。見所はなんと言ってもアクロポリス。正にセイントセイヤそのものの世界ですね。思わず歌ってしまいました。</span></span><br>&nbsp;</p><p><span style="font-size: 1em;"><span style="color: rgb(0, 0, 0);">この旅行では古代からの伝統である建築物を中心に観光めぐりしました。<br>パルテノンがあるアクロポリスに登る人なら必ず一度は通る道があるのですがその舗装と公共空間を整備したのがギリシャ近代建築に欠かす事の出来ない建築家ピキオニス。彼、日本ではさっぱり知られていませんが大変秀逸な建築家だと思います。まとまった作品集としてはElectaからコレが出てます。<br><br>さて、彼の一体何が優れているのか？それは元々その地にある物語を彼のデザインによって増幅させる展開性の豊かさと、それをさりげなく見せてしまうデザイン力。アクロポリス自身かなりの物語性を持った空間が展開するのですがピキオニスのデザインによってそれが古代的なモノから現代風のモノへと変換され、より豊かになっているように感じます。先ず、最寄の地下鉄を降りて１０メートルほど進むとアクロポリスへと続く道に出会います。ココからパルテノンがこの角度でちらりと見える。既にココでパルテノンがある種の道標になっている事に気が付く訳ですね。<br><br><img width="200" height="150" class="pict" alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimg-cdn.jg.jugem.jp%2F6a6%2F1552130%2F20091215_823753.jpg"> <img width="200" height="150" class="pict" alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimg-cdn.jg.jugem.jp%2F6a6%2F1552130%2F20091215_823754.jpg"><br><br>これをどんどん登っていくと同じような坂道が続くのですがもう既にココにピキオニスのデザインが入っている。あたかも同じような坂道の中に舗装タイルをほんの少し違う角度で挿入する事によって静かだけれども劇的な違いを生み、その場の固有性を確保しているように思います。この角度からはパルテノンがこう見える。<br><img width="200" height="150" class="pict" alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimg-cdn.jg.jugem.jp%2F6a6%2F1552130%2F20091215_823755.jpg"> <img width="200" height="150" class="pict" alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimg-cdn.jg.jugem.jp%2F6a6%2F1552130%2F20091215_823756.jpg"><br><br>最終的に大階段前に導かれる訳ですがこの大階段もあちら側が木で覆われてちらちらとしか見えないようになっておりある種の期待感を持たせている。右脇には少し溜まりのようなポケットパークがデザインされています。<br><br><img width="200" height="150" class="pict" alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimg-cdn.jg.jugem.jp%2F6a6%2F1552130%2F20091215_823757.jpg"> <img width="200" height="150" class="pict" alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimg-cdn.jg.jugem.jp%2F6a6%2F1552130%2F20091215_823758.jpg"><br><br>登り終えると巨大な広場と背後にフォーラムがある建造物に遭遇しまう。この大きさに先ずは圧倒されるのですが、ここからパルテノンがこの角度でちらりと見える。コレはあたかも「ココが物語りの始まりですよ」と言っているように僕には思えます。僕にとってはこの角度でパンテノンが見えるというその計算力がとてもすごいと思う。建物に対して斜に構えてる。<br><br><img width="200" height="150" class="pict" alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimg-cdn.jg.jugem.jp%2F6a6%2F1552130%2F20091215_823759.jpg"><br><br>ここから進行方向を左に変えて広場を通り過ぎると少し山道が続きます。獣道のように入り混じっていますが所々に小さなポケットパークやベンチがデザインされています。登り切るともう一度、中広場に出てさらに少し登るとアクロポリスへの門が見えます。ここが重要。この門に対してまたもや斜にアプローチするようになっている。この門は神聖なアクロポリスに対する第一の門で敵を入れない為にかなり頑丈に創られている感じを受けるのですがその堅牢さが斜めにアプローチする事によって和らげられていると同時に壁を真正面から見るのでは無くて斜めから見る事によって下界の風景が眼に飛び込んでくる。「なんて高い所に居るんだ」と実感させられる。<br><br><img width="200" height="150" class="pict" alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimg-cdn.jg.jugem.jp%2F6a6%2F1552130%2F20091215_823760.jpg"> <img width="200" height="150" class="pict" alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimg-cdn.jg.jugem.jp%2F6a6%2F1552130%2F20091215_823761.jpg"><br><br>この門と真正面向き合うとホントに敵を寄せ付けないような強固な感じを受ける。と同時に門を通してあちら側に第二の門が見える。ここのポイントはしかしながらこれまた真っ直ぐアプローチさせないでわざわざ右にターンさせていると言う事。そして中間まで登らせておいてこれまた真っ直ぐではなくてジグザグに第二の門へと導いている。この門をくぐる前にふと振り返ると下界が見える。これは多分神聖なる神の領域へと入っていく心構えを示しているんじゃないんでしょうか？つまり人間界からはかなり遠い所へ来ているよ見たいな。<br><br><img width="200" height="150" class="pict" alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimg-cdn.jg.jugem.jp%2F6a6%2F1552130%2F20091215_823762.jpg"> <img width="200" height="150" class="pict" alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimg-cdn.jg.jugem.jp%2F6a6%2F1552130%2F20091215_823763.jpg"><br><br>ここから列中によって視界が遮られる。少し長めの狭い空間を通りすぎると待ち受けているのが先ずはアテネに捧げられた神殿であるエレクトロン。その後右手方向にクライマックス的なパルテノンがホントに光に輝いて見えます。<br><br><img width="200" height="150" class="pict" alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimg-cdn.jg.jugem.jp%2F6a6%2F1552130%2F20091215_823764.jpg"> <img width="200" height="150" class="pict" alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimg-cdn.jg.jugem.jp%2F6a6%2F1552130%2F20091215_823765.jpg"><br><br>ここまで来るのにそんなに距離は無いのですが、多彩な物語空間が展開しています。</span></span><br>&nbsp;</p>
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<pubDate>Fri, 06 Jan 2017 20:50:23 +0900</pubDate>
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<title>エジプト旅行</title>
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<![CDATA[ <div class="_5pbx userContent" id="js_4c" style="color: rgb(20, 24, 35); line-height: 1.38; overflow: hidden; font-family: helvetica, arial, &quot;hiragino kaku gothic pro&quot;, meiryo, &quot;ms pgothic&quot;, sans-serif; font-size: 14px;" data-ft="{&quot;tn&quot;:&quot;K&quot;}"><div class="text_exposed_root text_exposed" id="id_56fc27b36291e3203099311" style="display: inline;"><p style="margin-bottom: 6px;">2016年10月にエジプトへ行ってきました。<br>なんとも言えないほどの感動と壮大なピラミッドや遺跡を目の当たりにすることができました。<br>そしてエジプトの人々はとても愛想良く接してくださるし遠足の可愛い子供たちに写真をせがまれたり</p><center><a href="http://annkotyann.exblog.jp/iv/detail/?s=23025525&amp;i=201603%2F31%2F50%2Fd0205250_04274427.jpg"><img width="490" height="367" class="IMAGE_MID" alt="d0205250_04274427.jpg" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fpds.exblog.jp%2Fpds%2F1%2F201603%2F31%2F50%2Fd0205250_04274427.jpg"></a></center><center><center><a href="http://annkotyann.exblog.jp/iv/detail/?s=23025525&amp;i=201603%2F31%2F50%2Fd0205250_04292967.jpg"><img width="490" height="367" class="IMAGE_MID" alt="d0205250_04292967.jpg" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fpds.exblog.jp%2Fpds%2F1%2F201603%2F31%2F50%2Fd0205250_04292967.jpg"></a></center></center>&nbsp;<p>&nbsp;</p><div class="text_exposed_show" style="display: inline;"><p style="margin-bottom: 6px;">ほんとうにたくさんの体験や感動をさせていただきました。</p><p style="margin-top: 6px; margin-bottom: 6px;">素晴らしいエジプトの遺跡を飛行機や船や馬車で回り貸切のクフ王のピラミッドでは、神秘的な時間を過ごし<br>アブシンベル大神殿～小神殿観光<br>オールドカタラクトホテルというアガサクリスティの小説の舞台にもなったホテルに泊まりました。<br>イシス神殿そしてヌビア砂漠へ<br>砂漠の満月ワークが、また素晴らしかったです。<br>この砂漠のワークでは、瞑想が終わってから、左脇腹あたりに、つるような痛みが走り、同じ場所を刺されたことを思い出しました。<br>ホルス神殿</p><center><center><a href="http://annkotyann.exblog.jp/iv/detail/?s=23025525&amp;i=201603%2F31%2F50%2Fd0205250_04395908.jpg"><img width="490" height="367" class="IMAGE_MID" alt="d0205250_04395908.jpg" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fpds.exblog.jp%2Fpds%2F1%2F201603%2F31%2F50%2Fd0205250_04395908.jpg"></a></center></center><br>王家の谷～ツタンカーメンの墓～<br>ハトシェプスト神殿<p>&nbsp;</p><center><a href="http://annkotyann.exblog.jp/iv/detail/?s=23025525&amp;i=201603%2F31%2F50%2Fd0205250_04310689.jpg"><img width="490" height="367" class="IMAGE_MID" alt="d0205250_04310689.jpg" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fpds.exblog.jp%2Fpds%2F1%2F201603%2F31%2F50%2Fd0205250_04310689.jpg"></a></center>カルナック神殿～ルクソール神殿<br>エジプトでは、何回も生まれていたような気がします。その幾つかの過去生での一シーンを思い出すこともできました。<p>&nbsp;</p><p style="margin-top: 6px; margin-bottom: 6px;">今回のエジプト旅行は、過去の記憶を手放し、歴史とその「再生」を感じることができました。</p><p style="margin-top: 6px; margin-bottom: 6px;">&nbsp;</p><center><a href="http://annkotyann.exblog.jp/iv/detail/?s=23025525&amp;i=201603%2F31%2F50%2Fd0205250_04315058.jpg"><img width="490" height="367" class="IMAGE_MID" alt="d0205250_04315058.jpg" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fpds.exblog.jp%2Fpds%2F1%2F201603%2F31%2F50%2Fd0205250_04315058.jpg"></a></center><p>&nbsp;</p><p style="margin-top: 6px; margin-bottom: 6px;">そしてそのための素晴らしいタイミングでした。</p><p style="margin-top: 6px; margin-bottom: 6px;">無事にというのは、帰りのチケットの時差を勘違いして、買い間違えたからなんです。その頃エジプトではハイジャックがあったそうで、友達のチケットも一緒に買っていたので、向こうのご家族が、とても心配されていたそうです。<br>友達も普通に家に帰れると思っていたそうで、申し訳なくて大変なミスだったと思います。<br>ホテル代や食事代にもそのお金を使わせていただきました。<br>せっかく、少しでも安くと思っていたピーチも新たな料金が必要になりましたが、今は、そんなことよりも無事に帰れたことが、ただ嬉しいです。そして、仕事をすることにスイッチも入ったし、やっぱり旅行はいいですね。</p><p style="margin-top: 6px; margin-bottom: 6px;">一緒に行った友達やそのご家族の皆様、女神ツアーのみなさま、そしてガイドをしてくださっていたナセルさんやナイルさんにも・・・ただ、申し訳なさと感謝の気持ちしかありません。<br>延長のためのホテルに着いて、ピーチの航空券を取り直そうとしたらピーチのホームページが開かなくて、日本時間の夜中の２時にもかかわらず日本にいるお友達が、ピーチの手続きをしてくれ、成田から関空へのチケットを予約できました。<br>今日、スピリチャルTVで、テディさんやミカヨフェルちゃんとみんなによくしていただいた、その話をしていて、沖縄でのくも膜下で、みんなによくしてもらったことなど・・・<br>みんなの愛を受け取る。善意を受け取る体験。<br>ってことなんだそうなんだけど。<br>差し出す方が、楽だと思いますが。<br>同じ出来事を体験してもただ、後悔や悲しむよりもしていただいたことを喜びたいし、できたことを喜びたい僕のの人生には、常に幸せがつきまとっているそして、そのありがたい幸せを味わうことができるように。　2016年の旅行日記はまだまだあります、続きはまた明日</p></div></div></div><p>エジプト旅行</p>
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<pubDate>Thu, 05 Jan 2017 00:31:09 +0900</pubDate>
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<title>トルコ旅行</title>
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<![CDATA[ <p>行機の航空券だけを取って行った旅行でした。</p><p>春休み期間中に行ったからか、日本人観光客もかなり多く<br>宿で会った日本人と一緒に観光したりという体験もできました。<br>日本人の多さは予想以上でした。</p><p>旅行口コミサイトで評判の良いイスタンブールだったのですが<br>やはり見所が多くすごく楽しめました。</p><p>イスタンブールのおすすめ観光スポット</p><p>・アヤソフィア<br>・スルタンアフメットジャーミィ　※別名ブルーモスク<br>・地下宮殿</p><p>これらはホテルや安宿など宿泊施設が多く集まっている<br>スルタンアフメットのエリアにある観光スポットです。<br>イスタンブールに行くなら必ず行っておきたいスポットです。</p><p>事前にホテルを予約せずに旅行するバックパックの旅行スタイルなら<br>スルタンアフメットに行けば宿は間違いなく確保できます。</p><p>イスタンブールの観光スポット</p><p>スルタンアフメットエリアだけではなく、周辺にも見所はかなり多いです。</p><p>・ガラタ橋<br>・ガラタ塔<br>・グランドバザール<br>・トプカプ宮殿<br>・エジプシャンバザール<br>・イスタンブール現代美術館<br>・イスティクラル通り<br>・ドルマバフチェ宮殿</p><p>これらのスポットもかなり活気があり、おすすめです。<br>イスティクラル通りなどは完全にヨーロッパの近代的な都市のイメージでした。<br>お土産を買うなら、ジプシャンバザールやグランドバザールも良いですが、イスティクラル通りだとかなりおしゃれなお土産が買えると思います。</p><p>私は、トルコブランドのグラスをお土産に買っていったらかなり喜んでもらえました！</p><p>&nbsp;</p><p>個人的におすすめのイスタンブール観光スポット</p><p>私は地球の歩き方という観光本を頼りにイスタンブール観光していたのですが<br>特に個人的におすすめなのが、イスタンブール現代美術館です。<br>観光ガイドなどでは隅の方に載っている程度の存在ですが、かなり本格的な美術館で日本と比較しても美術館としての完成度が高いなと感じました。<br>美大生など芸術系の学生さんや、デザイナーさんなどの芸術関係の職業の方には必見の観光スポットと言えると思います。</p><p>また、サッカー好きの男子はガラタサライのサッカー観戦などもありです。<br>トルコリーグ自体はメジャーではありませんが、ガラタサライというイスタンブールのチームは世界的に有名です。<br>世界的な名選手もガラタサライに所属したりしていますし、過去有名日本人選手も所属していた強豪チームですね。</p><p>人気の旅行先になっているイスタンブールですが、その理由もうなづけました。</p><p>飛行機の空から見たイスタンブールはヨーロッパのイメージそのものでしたし<br>まだヨーロッパに行ったことない人は登竜門としてトルコ・イスタンブールはおすすめです</p>
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<pubDate>Wed, 04 Jan 2017 12:43:53 +0900</pubDate>
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<title>ハワイ旅行</title>
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<![CDATA[ <p>２０１６年６月１０日〜１５日にかけ、ハワイ島に行ってきました。溶岩が固まって出来たゴツゴツした岩が連なる海岸線が多く、白砂のビーチはそれほど多くはありません。</p><p>そんなハワイ島の中で、白砂のビーチがたくさん集まっているのが、島の北西部のコハラコースト (Kohala Coast)&nbsp;と呼ばれるエリアです。</p><p> </p><p>Kaunaoa Beach</p><p><img alt="2016-10-11-1" width="680" height="447" srcset="" sizes="(max-width: 680px) 100vw, 680px" scale="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fworld-travelogue.com%2Fwp-content%2Fuploads%2F2016%2F10%2F2016-10-11-1-680x447.jpg"></p><p>By AlaskaDave, https://commons.wikimedia.org/w/index.php?curid=27584979</p><p> </p><p>Hapuna Beach</p><p><img alt="2016-10-11-2" width="680" height="399" srcset="" sizes="(max-width: 680px) 100vw, 680px" scale="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fworld-travelogue.com%2Fwp-content%2Fuploads%2F2016%2F10%2F2016-10-11-2-680x399.jpg"></p><p>By Footwarrior, https://commons.wikimedia.org/w/index.php?curid=26548044</p><p> </p><p>ハワイ島にやってきた目的は火山観光だったのですが、やっぱり「ハワイ」ですからね。海辺でのんびりと海水浴も楽しんできました</p><p> </p><p>コハラコーストでは白砂のビーチも大変美しかったのですが、それよりも更に気に入ったのが、コハラコーストのワイコロア (Waikoloa)&nbsp;にあるアンキアリン・ポンド です。</p><p><img alt="2016-10-11-4" width="680" height="454" srcset="" sizes="(max-width: 680px) 100vw, 680px" scale="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fworld-travelogue.com%2Fwp-content%2Fuploads%2F2016%2F10%2F2016-10-11-4-680x454.jpg"></p><p>アンキアリン・ポンドは、溶岩石でできた自然のプールで、海水と淡水が混ざっているため、ここには様々な海洋生物が生息しているんです。</p><p>アンキアリン・ポンド周辺のトレイルを歩いて海辺に出ると、そこには、黒い石と白い石で出来たビーチが広がっています。</p><p><img alt="2016-10-11-5" width="680" height="454" srcset="" sizes="(max-width: 680px) 100vw, 680px" scale="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fworld-travelogue.com%2Fwp-content%2Fuploads%2F2016%2F10%2F2016-10-11-5-680x454.jpg"></p><p>黒い石は、もちろん溶岩石。そして、白い石は、珊瑚で出来た石。砂がないので、海水浴には向いていませんが、真っ黒な石と真っ白な石のコントラストがとても美しくて、ここの景色がとっても気に入りました。</p><p> </p><p>ちなみにハワイ島で宿泊したのは、コハラコーストから50キロ程南にあるカイルアコナ (Kailua-Kona)&nbsp;という町です。</p><p>カイルアコナは、割と庶民的な雰囲気がする賑やかな町。歴史を感じさせる魅力的な町ではありますが、コハラコーストのリゾート地のような洗練された高級感はあまりありません。宿泊したコートヤード・キングカメハメハ・コナビーチホテル (Courtyard King Kamehameha Kona Beach Hotel)&nbsp;は、目の前には小さなビーチもあって、ロケーション的には良いのですが、建物はかなり年季が入ってます。</p><p><img alt="2016-10-11-6" width="680" height="423" srcset="" sizes="(max-width: 680px) 100vw, 680px" scale="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fworld-travelogue.com%2Fwp-content%2Fuploads%2F2016%2F10%2F2016-10-11-6-680x423.jpg"></p><p> </p><p>カイルアコナに泊まるか、コハラコーストに泊まるかは、個人の好みによって変わってくると思います。賑やかで庶民的な海辺の町でワイワイと楽しみたければにカイルアコナ。洗練されたリゾート地でのんびりと過ごしたいならコハラコーストがおすすめです。</p><p>あまり下調べもせずにカイルアコナに泊まったのですが、コハラコーストのほうが好みだったかもしれません。　２０１６年の旅についての続きはまた書きます</p>
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<link>https://ameblo.jp/stkstk20/entry-12234600147.html</link>
<pubDate>Tue, 03 Jan 2017 17:50:50 +0900</pubDate>
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<title>旅について</title>
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<![CDATA[ <p align="left"><span style="font-size:1em;"><span style="color:#000000;">旅の目的はと聞かれると人と答えますえます。案外、観光地なんかはテレビの世界遺産とかの方がよくわかりますし、絵も美術全集も素晴らしいです。</span><br>そこに住む人達と接することで色んな価値観がわかると思っています。出会いを大切にし、幸いにも、いろんな良い人に出会ってきたから、こんなことを思うのかもしれません。もちろん、いろんな悪い人にも出会ってきました。</span></p><p align="left"><span style="font-size:1em;">さて、私が一番興味あるのは、ギャップです。同じ物事でも人によって受け止め方が違う。認識が違う。その違いはどこから来るのか、また、今後世界は一つの方向（グローバリゼーション）に向かい、企業も国際的なグループに編成されていっているが、本当にそうなって問題はないのか。料理で考えても、同じ食材でも調理方法が違ったり、美人の条件も国によって違ったり、ギャップって楽しい。</span></p><p align="left"><span style="font-size:1em;">バリアフリーに関しても、障害者の受け止め方は国や地域によって違います。経済的に豊かかどうかである程度バリアフリーの具合が計れますが、決して経済的なものが影響しているともいえないところが面白いです。</span></p><p align="left"><span style="font-size:1em;">先進国だけでなく、途上国も行くのは、バランスよく色んな社会を見たいからです。今後は、中東とラテンアメリカ、サハラ以南のアフリカなど本当に世界中を行きたいです。幅広くというのは私の個性でもあり、ピンからキリまで知っている。Ｂ級グルメの立ち食い飲みやから、高級レストランまでこなすのが売りです。それは、自分自身がいわば、天国から地獄に落ちた経験があるから極端な言い方をすると、社会の底をケガして見たというのも影響しています。</span></p><p align="left"><span style="font-size:1em;">よく「大変なところを旅するね」と言われますが、確かにわざわざ苦労をしに行っているのかもしれません。ぬるま湯につかっている日常は自分が腐りそうで嫌だからです。困難に立ち向かい、それを乗り越えた後の充実感は何物にも得がたいです。</span></p><p align="center">&nbsp;</p><p align="left"><span style="font-size:1em;">また、海外では、日本とは違い、個をみてくれます。これは欧米の考えですが、個人の能力によって左右されることが多いです。逆に自己主張しないと何もできないのですが、言えば何かがある。日本だと規則規則で縛られたり、個の前に集団があったりします。旅先では人々は純粋に接してくれます。<span style="line-height: 1.6;">確かに海外でも、私の人格を見る前に「日本人」というフィルターがかかりますが、個の自分を見てくれる場面が多いので嬉しいです。</span></span></p><center><p align="left"><span style="font-size:1em;">日本のプロ野球選手が多く、メジャーに挑戦したりする理由を考えていただきたい。常に何か新しいもの、新しい環境でチャレンジしたいんだと思います。自分の実力がどこまで通用するのか。私でいえば、車イスでどこまで行けるのか、私のキャラクターがどこまで通用するのか、現地の人とどこまでコミュニケーションとれるのか、そんなことを知りたいのだと思います。</span></p><p align="left"><span style="font-size:1em;">人間は常に進歩するものだと仮定します。向上心をもって、昨日よりは今日、今日よりは明日と、女性を口説くのにも失敗したら、次は成功するぞと成長していきたいものです。<br><br>とはいっても、旅慣れてくると挑戦というほどの旅ではなくなってくる。そして、働くようになった今は、少ししか休みが取れないので休暇になってしまっている。　とほほ・・・</span></p><p align="left"><span style="font-size:1em;">旅行で探しているものは、価値観です。どんどん世界が狭くなっています。特にインターネットができてから、情報の格差はなくなっている。東欧も、衛生放送によって共産主義体制が崩れました。このまま米国主導の経済価値、物質価値が浸透しつづけるのか、それにどっぷり使っている日本人にはわかリにくい問題です。普遍的な価値観てあるのかなって、それって宗教的な考えなんです。私は無神論者ですが、考え方は宗教的だと、イマム（イスラムの指導者）にも言われました。</span></p><p align="left"><span style="font-size:1em;">国内旅行も、連休を利用したりして、よく行きます。行く理由は、友人訪問、女性訪問、スポーツ観戦や美術館、図書館訪問などです。</span></p><p align="left"><span style="font-size:1em;">問題は移動手段で、自分の自動車で行ける範囲はいいのですが、公共の交通機関利用は難しいのが原状です。タクシーなど乗るとお金がかかります。</span></p><p align="left"><span style="font-size:1em;">また、宿泊施設では、車イス用の部屋はシングルではありません。ツインで高い部屋だけです。一人のときは安い設備のない普通のホテルに泊まります。国内旅行では、もっぱら知り合いの家か、団体で泊まるパターンが多いです。</span></p><p align="left"><span style="font-size:1em;">それから、国内旅行はやっぱり退屈です。観光地はしょぼいし高いし、観光地の飯は不味いし高いし、どこも似ているし。毎年仲間と行く温泉などはバリアフリーとは無縁だし。いわゆる旅館は泊まるのに大変苦労します。</span></p><p align="left"><span style="font-size:1em;">そして、日本の観光地は国際競争をしていないぶん洗練されていない。価格も高いですね。どこに行ってもサブレなど饅頭など売っているものは同じだし。山登りや釣りやスキーなど自然とかスポーツを楽しむならいいですけど。未知なる人とのの出会いも日本人だからないですし、日常からの逸脱（＝非日常）はありません。同じ料金なら海外を選びます。</span></p><p align="left">&nbsp;</p></center><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/stkstk20/entry-12234353896.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Jan 2017 20:44:06 +0900</pubDate>
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<title>夢</title>
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<![CDATA[ <p>夢を持ち叶えることがいかに大切なことなのか、そもそも夢とは何なのか。夢の定義は”将来実現させたいと思っていること”だと思いますが、個人的には夢≒やりたいことなのかなって思っております。</p><p>僕は死ぬまでに叶えたいやりたいことリスト100、つまり夢リストというものを持っていまして、それを毎年最低2つ叶えるようにしています。<br>毎年2つ叶えても50年かかりますから、毎年5つずつ叶えるくらいでないといけませんね。</p><p>ちなみにどのようなものを達成しているかというと<br>2013年　USオープンテニスを観る　ホノルルマラソンを走る<br>2014年　NFLの試合を観る　未踏の海外に行く<br>2015年　ベンツを買う</p><p>&nbsp;</p><p>「夢といっても大した夢じゃないじゃん」<br>と思われた方も多いかもしれません。<br>目標という言葉に置き換えてもいいかもしれませんね。</p><p>でも本当に大した夢じゃないと思います。<br>USオープンを見に行くというのもホノルルマラソンに行くというのも金額的には30万以下で充分叶えることができる事なのでどなたでも叶えることができると思います。</p><p>僕自身、USオープンの会場つきS席で準決勝を観たのですが<br>「俺のやりたいことって意外とあっさり叶ったな。」</p><p>と感じ、その時思ったことは２つあります。</p><p>ひとつは「お金よりも時間があれば叶う夢が多い」ということ</p><p>もうひとつは<br>「夢を叶えて行くことにより、夢のステージが上がる」ということです。</p><p>まずひとつめの<br>「お金よりも時間があれば叶う夢が多い」<br>ということですが、これはそのままの意味で、もし今あなたに夢ややりたいことがあって、それが金額よりも時間があれば叶うのであれば、今すぐ取り組んだほうがいいということです。<br>なぜなのか？<br>それはお金を貯めるのは難しいですが、時間を浪費するのは容易いからです。</p><p>けどそこでみなさんが思うことは<br>「休みがそんなにない」<br>ということだと思います。</p><p>僕はそれなら無理矢理会社を休むか会社をやめてでも叶えたほうがいいと思います。なぜなら人はやった後悔よりもやらなかったことを後悔のほうが多いからです。<br>それに夢を叶えることによってきっと”意外とあっさり叶った”と思うことでしょう。</p><p>そして夢を叶えていくことによってふたつめの<br>「夢を叶えて行くことにより、夢のステージが上がる」<br>ということです。</p><p>やりたいことリスト100、つまり夢リストを持つことによって必然的に<br>時間があれば叶うもの→お金があればできるもの→お金と時間で叶うもの(社会貢献等)<br>とステージアップしていくことでしょう。<br>僕はそうでした。<br>時間があればできる夢を達成していくうちに”次の夢を叶えるためにはもっとお金を稼がないといけない”と思うようになり、それが自分の成長にもなります。</p><p>僕は”まだ時間があれば叶うもの”を中心に、今年は”お金があれば叶うもの”にも挑戦していきますが、きっとお金で買える夢を満たしたら最後に社会貢献をしたくなると思っています。</p><p>ハリウッドスター等も成功後に寄付等や社会貢献をするのはこのような意味合いがあると思います。</p>
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<link>https://ameblo.jp/stkstk20/entry-12233779220.html</link>
<pubDate>Sat, 31 Dec 2016 23:08:44 +0900</pubDate>
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