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<title>stocbeasaze1985のブログ</title>
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<title>げん玉 -ビンゴ達成-</title>
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<pubDate>Mon, 15 Jun 2015 16:55:33 +0900</pubDate>
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<title>初ラジオ出演【赴任１３日目】</title>
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<![CDATA[ フィリピンは月曜日がNational Heroes Dayという祝日なので、3連休の真ん中の日曜日。ADP-I（イロイロ障害者協会）は毎週日曜日にラジオ番組を持っています。この１時間の枠、通常であれば２０，０００ペソ／月（約４０，０００円）ですが、ADP-Iの活動に賛同してくれるテレビ局のはからいで、無料で使うことができます。放送を始めてもう８年以上。１４時～１５時で放送と聞いていましたが、放送局に向かったのが１４時で１４時半ごろから話し始めました。パーソナリティは、ADP-Iのソーシャルワーカー・シャーロン。２００３年からADP-Iで働く頼れるお姉さん。職場で唯一障害のないスタッフです。「マイコ、これまで他の協力隊員も出たから、次はマイコの番だよ」と、出演の決まった金曜日。協力隊にもすっかり慣れたADP-Iです。「メスティーソ（スペイン系フィリピン人）みたいなゲスト、協力隊でADP-Iのボランティアに来ている日本人のマイコです～！」という紹介からスタート。JICAの技術顧問の先生からも「マイちゃんはフィリピン人みたい」と言われてたけど、こっちにきてからもタガログ・イロング語で話しかけられ、まだまだネイティブのスピードについていけない私は「スミマセン、わたし日本人です」　「・・・えっ！？」というやりとりを街で何度かしてきました。日本人の両親から生まれた間違いもなく日本人ですが、馴染みやすいのなら、うれしいことだ～。緊張している私をほぐしながら進行してくれるシャーロン。シャーロンは、初めてのフィリピンの印象は？どんなことを２年間でしたい？ADP-Iのスタッフの印象は？ホームステイはどう？最初に聞くよ～と言っていた以外のことも含めて、１０分の休憩をはさんだ約４０分間、私の自己紹介特集をしてくれました。イロンゴ語で質問されて、イロンゴ語で答えようとして、でもやっぱり英語で答える私。英語も不十分だけど、やっぱりもっとイロンゴ語で話せばよかったなぁと。イロンゴで話したいのに出てこない出てこない。ラジオ終了後、「マイコたのしかったかな～？よし、ジョリビーに行こう！」とラジオ局の目の前のファーストフード店に連れて行ってくれたシャーロン。まだおなか一杯な状態ではあったけれどハンバーガーを無理やり口に入れながら、ADP-Iで働き出す前の彼女の話などを聞きました。仕事のときもミーティングの合間に、「イロンゴ、早くて分からなかったでしょ？今のはね・・・」と説明をしてくれたり「何でも分からないことあったら聞いてね」と本当によくしてくれます。協力隊を理解し、そして、受け入れてくれるスタッフに感謝感謝です。来週もがんばろう～～～ILOILOG　...
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<pubDate>Sat, 06 Dec 2014 12:44:50 +0900</pubDate>
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