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<title>株式投資をやるときの考え方</title>
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<description>株式投資はご存じ、有力な投資法なのですが、それに対する考え方を間違えると勝てません。そんな楽しい株式投資に対する考え方について徒然に書いてみたいと思います。</description>
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<title>株を買う判断基準</title>
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<![CDATA[ <div><br>以前、「<a href="http://ameblo.jp/stockmania/entry-12224903687.html" target="_blank">株式投資の根本</a>」という記事を書きました。<br>&nbsp;</div><div>今日のお話もそれと関わってくるのですが・・・</div><div>&nbsp;</div><div>株銘柄の見分け方です。</div><div><br>株を買う時には、ひとえに、その株がお街道かどうか　－　つまり、割安かどうか　－　と判断することになります。</div><div>&nbsp;</div><div>それを見分ける有名な方法として、</div><div><br>　ＰＥＲ（ Price Earnings Ratio　すなわち　株価収益率 ）</div><div><br>があります。</div><div>&nbsp;</div><div>これは、その名の通り、</div><div><br>　会社の利益に対して株がどれだけ買われているか</div><div><br>を示したものです。</div><div>&nbsp;</div><div>計算方法は、</div><div><br>　時価総額　÷　純利益</div><div><br>です。</div><div><br>これは、証券口座などで銘柄を見ると出ています。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>で、話は戻って、「株がどのくらい割安かどうか」ということですが、、</div><div>&nbsp;</div><div>　ほかの会社に比べてＰＥＲが低い方が割安</div><div>&nbsp;</div><div>ということが言えます。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>これに御プラスして、「買いのタイミング」を上手に計っていけばよい、ということになるのですね。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div>
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<link>https://ameblo.jp/stockmania/entry-12269729171.html</link>
<pubDate>Fri, 28 Apr 2017 13:53:34 +0900</pubDate>
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<title>会社四季報の使い方</title>
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<![CDATA[ <div>&nbsp;</div><div>前回は<a href="http://shantipapa.hatenablog.com/entry/2015/12/21/%E4%BC%9A%E7%A4%BE%E5%9B%9B%E5%AD%A3%E5%A0%B1%E3%82%92%E8%B2%B7%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%BF%E3%81%9F">会社四季報</a>に関するところまでお話しました。</div><div><br>これは、日本における上場企業の財務の有様をまとめて発行している本です。</div><div>株式投資には必須の情報源と言えます。</div><div>&nbsp;</div><div>ただ、いつもいつも買っていると費用も掛かるので、証券会社でこれを閲覧する、というのが<br>節約法です。</div><div>&nbsp;</div><div>証券会社を選ぶ時にはこうしたサービスを提供しているところを選ぶと良いかもしれません。</div><div>&nbsp;</div><div><br>あと、どうしても「業績」に目が行ってしまうかもしれないのですが、、</div><div>&nbsp;</div><div>いわゆる「将来性」とか、「今の社会のトピックになっているか」</div><div>&nbsp;</div><div>といった手も大事ですので、銘柄選びの際には加味すると良いでしょう。</div><div>&nbsp;</div><div><br>こうして銘柄が絞れたら、その中から一番コストパフォーマンスが良い銘柄を選ぶようにします。</div><div>&nbsp;</div><div>ここが重要です。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div>
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<link>https://ameblo.jp/stockmania/entry-12264970412.html</link>
<pubDate>Wed, 12 Apr 2017 15:20:00 +0900</pubDate>
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<title>株式投資の根本</title>
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<![CDATA[ <div>株と言えば、結局銘柄選び　－　ってことになります。</div><div><br>その、銘柄選びの秘訣は？　←　気になるところですよね。</div><div>&nbsp;</div><div>証券会社に口座を開いて実際に銘柄を選ぼうとした時、まず初心者の方が感じるのが、「銘柄」の多さ　－　です。つまり、会社の多さってことになりますね。</div><div>&nbsp;</div><div>株式市場にはとんでもない数の企業が上場しているので、銘柄を選ぶ時もそれ相応の苦労があります。</div><div>&nbsp;</div><div>で、銘柄選びの基準となるものについてですが・・・</div><div>&nbsp;</div><div>(「銘柄配信」という手もあります。お金はかかりますが有力な方法です。（例：私の運営するページ、<a href="http://kabuinv7.info/kabufx/entry1.html" target="_blank">株ドカン（評価ページ）</a>など。この件についてはまた後ほど述べます。）</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>まずは、</div><div>&nbsp;</div><div>会社の経営状態　－　です。</div><div>&nbsp;</div><div>経営状態とは、とりもなおさず、財務状況　です。</div><div>&nbsp;</div><div>いくら所帯の大きな、有名会社でも、負債が以上に多かったり、赤字が続いていたりすると、当然ながら不安になります。</div><div>&nbsp;</div><div>そういう銘柄はそもそも人気がありません。</div><div>&nbsp;</div><div><div>人気がないと当然株は買われませんので、株価も上がりません。</div><div>当然、売られて下がる可能性も大です。</div><div>&nbsp;</div><div>では、会社の財務状況を知る方法はと言えば、一番は、</div><div>&nbsp;</div><div>　「 会社四季報 」</div><div>&nbsp;</div><div>です。</div><div>&nbsp;</div><div>(続く）</div><div>&nbsp;</div></div><div>&nbsp;</div>
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<link>https://ameblo.jp/stockmania/entry-12224903687.html</link>
<pubDate>Fri, 02 Dec 2016 10:26:19 +0900</pubDate>
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<title>株式を売買する目的とは</title>
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<![CDATA[ <p>上場企業の株式売買は基本は証券会社で行います。</p><p>それに参加するのは全国の世界中の個人投資家、ファンド、事業主、金融機関、公的機関なのです。</p><p>&nbsp;</p><p>株式マーケットには、</p><p>　</p><p>　１　自発行市場</p><p>&nbsp;</p><p>　２　流通市場</p><p>&nbsp;</p><p>の２つの側面があります。</p><p>&nbsp;</p><p>流通市場という意味は、たくさんの人や法人が株式投資を行うことによっていろいろな考え方が生まれ、社会的価値が生まれ、価格形成、公正な価格へとつながっていくのです。</p><p>&nbsp;</p><p>株の利点の一つは、絵画や土地の投機と比べてみればよくわかります。</p><p>そう、抜群の換金性です。（これはＦＸなど他の金融商品でも同様ですね）</p><p>&nbsp;</p><p>こういうしっかりした流通インフラがあるからこそ、人々が安心して株式投資ができつのです。</p><p>、</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>、</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Thu, 02 Jun 2016 13:30:20 +0900</pubDate>
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<title>株式投資というもの　２</title>
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<![CDATA[ <div>&nbsp;</div><div>前回の続きです。</div><div>&nbsp;</div><div>証券会社で設定している手数料は取引すれば必ず支払わなければならないし、考えている以上に見過ごせない金額になるので、事前に徹底的に比較しておきましょう。他社に比べて少しでもお得な手数料になっているお得なネット証券をまずは一番にセレクトすることをご提案させていただきます。</div><div>&nbsp;</div><div>本当は前から関心をもっていたみんながやってるウェブ上での株取引・・・</div><div>&nbsp;</div><div>だけどどうしてもとってもハードルが高くて理解できそうにないとか、投資のために時間を使えないなどのわけがあって、株式投資をやらないという人も結構いらっしゃいます。</div><div>&nbsp;</div><div>証券取引所で取引されている株を取引したいと考えているなら、取引を希望する証券会社にあなた名義の株式投資用の口座を、作ることになります。自分自身の口座が作ることができてはじめて、トレードするための公開されている株のトレードが可能になっているわけです。</div><div>&nbsp;</div><div>ついに株にチャレンジするつもりの初心者の方であれば、「単なる株の値段の推測とか検討だけに助けを借りるのではなくて、人まねではなくオリジナルの自分自身の考えている投資スタイルや状況に適した投資テクニックの発見と開発」というものを理想に掲げて活動をすることが成功への近道です。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div>
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<pubDate>Fri, 27 May 2016 15:18:06 +0900</pubDate>
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<title>株式投資というもの</title>
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<![CDATA[ <p>まず、基本的な株式投資というものについて考えてみたいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>始めるためには初期投資が何十万円も必要で、サラリーマンなどには敷居が高いものであると、誤解している人もかなりいると想像できますが、近頃では場合によっては千円くらいからチャレンジすることができる手軽な取引もけっこうあるのです。</p><p>&nbsp;</p><p>株を扱う証券会社に支払う手数料は、公開されている株式の取引を行うたびに収めなければなりません。1999年10月から導入された株式手数料に関する完全自由化の影響で、依頼する証券会社によって支払う売買の手数料の細かな設定がかなり幅があります。</p><p>&nbsp;</p><p>今から株取引をはじめる気があるのなら、投資スタイルに合う証券会社を、多くの会社の中から見つけることが大事です。人気上昇中のネット証券なら、口座を開設していただくところから様々な情報集や注文まで、みんなネット上で対応可能ですからお勧めできます。</p><p>&nbsp;</p><p>このごろはインターネット回線が格段に高速になったことから、実時間で売買されている値段をどこからでも確認できることができます。これまでの常識では、株の初心者がこういう価値の高いデータを入手できるようになるとは、想像もできないことだったのです。</p><p>&nbsp;</p><p>（続く）</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Tue, 24 May 2016 10:13:20 +0900</pubDate>
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<title>ブログ始めました</title>
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<![CDATA[ <p>ブログ始めました！　よろしくお願いします。</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Sun, 22 May 2016 13:17:59 +0900</pubDate>
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