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<title>●宅建合格者の談話●～勇気を出して！</title>
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<description>宅建合格を目指す皆さん頑張ってください！！応援します！</description>
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<title>いよいよですね。</title>
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<![CDATA[ <p>みなさん、いよいよですね。</p><p>頑張ってくださいね。</p><br><p>僕にいえるのは、もうそれだけです。</p><p>頑張ってください。</p><p>すべての愛、根性、気合、最後の最後まで、投げ出さずに</p><p>時間の最後まで、試験に取り組んでください。</p><br><p>今日はひさびさに病院から帰ってくることができましｔ。</p><p>でも、また病院にいかなければなりません。</p><p>病院にいるとなんだか、ぜんぜん会ってなかった遠い親戚が</p><p>続々とお見舞いにきたりして、うれしいんだけど、</p><p>それって、そういうことなんだろうなぁ・・、</p><p>とだんだんつらくなってきます。</p><br><p>いつもこのブログ見てくれてありがとう。</p><p>もう更新できなくなっても、ここは残しておきたいと思います。</p><p>アメブロがある限り永遠に残してもらえるみたいです。</p><p>もし宅建を目指す皆さんがとおりすがって、</p><p>お役に立てたらいいなあ、と思います。</p><br><p>ブログここまで書くのに何時間もかかっています。</p><p>書き終わって、少しゆっくりしたら、また病院いきます。</p><p>もう帰って来れないかもしれないけど、僕も全力で戦います。</p><br><p>このブログを通じて知り合ったみなさんは、</p><p>僕の大事な宝物です。</p><p>いついつまでも、健康で、元気で、そして宅建に見事合格して、</p><p>資格を生かして、僕のぶんまで大活躍してください！</p><p>もし、今年ダメでも、あきらめず、何度もチャレンジしてほしい。</p><br><p>本当に、いつも見てくださってありがとう。</p><p>頑張れ！</p><p>最後の最後まで、頑張れ！！</p>
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<pubDate>Sun, 16 Oct 2005 10:06:38 +0900</pubDate>
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<title>談話６４　弱気になっても慌てる必要はないです</title>
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<![CDATA[ <p>この時期になると、煩悩があふれてきて<br>あれもこれも、<br>ぜんぜんできてないのでは？とか、<br>あれもこれもまだまだ覚え<br>なければならない！？とか、パニックになりがちではないでしょうか？</p><br><p>夏までをがむしゃらに突っ走ってきて、</p><p>ある一定の宅建的法律思考ができるようになっていると</p><p>思いますが、こんどは、その法律思考の迷宮に迷い込んでしまいます。</p><br><p>あー、やっとここまで来たなぁ、あー、やっとわかってきたかも？</p><p>と、思わずふっと一息ついて、またテキストや過去問にあたってみたところ、</p><p>やっぱりわかってない！、問題が解けない！とパニックになることも</p><p>あるかもしれません。</p><br><p>今までのことを忘れ始めている可能性も大きいです。</p><br><p>弱気になるのも当然で、試験前に限って嫌な奴が嫌なことを</p><p>いってきたり、変な仕事が入ったりします。</p><br><p>克服法は、やはり地道な復習しかないのではないでしょうか。</p><p>新しいことは、現在の精神状態では</p><p>あまり覚えられないと思われます。</p><br><p>予備校系の本などが、</p><p>この時期、いきなり、新しい本などを投入してくるのですが、</p><p>妙に難しい知識が入っている場合がかなり多い！</p><p>無駄に難しい問題がわざと仕込まれています。</p><p>不安を煽る予備校系のやり口ですから、慌てる必要はないです。</p><p>そんなのはパスです。</p><br><p>いままでにわかったことを、更に深くわかるようになるための</p><p>単調な繰り返しをやるしかないと思います。</p><p>単調でいいんです。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/stomp002/entry-10004546310.html</link>
<pubDate>Sat, 24 Sep 2005 08:06:47 +0900</pubDate>
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<title>久しぶりに更新です</title>
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<![CDATA[ <p>いやいや、約一ヶ月ぶりの更新となります。</p><p>実はまた体調が悪くなってしまって、病院のほうにお世話になっていました。</p><br><p>みなさん、こんなに更新があいているのに、</p><p>ちょくちょくのぞきにきてくれてたようですね。</p><br><p>ありがとうございます（＞＜）</p><br><p>さて、宅建試験まであと１ヶ月となってきました。</p><p>ここからは詰め込みよりもむしろ、目次を眺めて、自分のなかで</p><p>講義できるかどうか、そんな感じで、</p><p>知識の補完、流れのチェックをしていくべきでしょう。</p><br><p>ここまで来て、新しいことを覚える必要はないし、</p><p>わからないことがでてきても、捨てる方針でいくのもありかもしれません。</p><p>夏の間にしっかりやっておけば、</p><p>その蓄積で十分に勝てるはずです。</p><br><p>新しいことに手を出すより、今までのことを何度も見直ししたほうが</p><p>いいということです。</p><br><p>それで、やることをぜんぶやったら、あとは結果は結果です。</p><p>悔いが残るか残らないか。</p><br><p>やっぱりダメかもしれない・・という弱気の虫は</p><p>全員に共通だから、気にしなくて大丈夫です。</p><p>試験会場でも、やっぱり弱気でいいんです。</p><br><p>でも、悔いだけは残さないように。</p>
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<link>https://ameblo.jp/stomp002/entry-10004503112.html</link>
<pubDate>Thu, 22 Sep 2005 18:45:24 +0900</pubDate>
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<title>談話６３　勝者とは</title>
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<![CDATA[ <p>かなわなかった夢は全部</p><p>現実逃避になってしまうのでしょうか？</p><p>受からなかった試験は結局、</p><p>「自己満足」の一言で片付けられてしまうのか？</p><br><p>世間には、</p><p>つまらないことしかいえない連中が存在しています。</p><p>夢破れた人に、</p><p>「お前の夢なんか、結局、現実逃避なんだよ！」なんていって、</p><p>自分は何もせずにせせら笑っているような連中です。</p><br><p>宅建試験に受からなくて、そのままあきらめてしまう人たちも</p><p>います。</p><br><p>だけど、僕は責めることはできないと思います。</p><p>試験に取り組んだ時間は、</p><p>その人の人生にとって、大きな意味を持っていると</p><p>思います。</p><br><p>受からなかったからといって、</p><p>それを自己満足だの、時間の無駄だったのと</p><p>言って、せせら笑うような連中など、</p><p>もはや人間ではありません。</p><br><p>そんな下等生物のゲスな</p><p>鳴き声など、気にしてはいけません。</p><br><p>なぜ宅建試験を目指すのか？</p><p>それはやはり、人間の証明だと思います。</p><p>人間が人間であることを証明するには、</p><p>困難に立ち向かうことでしか、</p><p>証明できないのです。</p><br><p>試験を受けようと決意し、取り組むことで</p><p>すでに勝っていると思います。</p><br><p>武士道の本にもあります。</p><p>戦いを挑むことで、すでに勝利なのだ、と。</p><p>そこで勝利が確定しているのです。</p><p>あとは死狂いするのみだと。</p>
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<link>https://ameblo.jp/stomp002/entry-10003644704.html</link>
<pubDate>Sat, 20 Aug 2005 21:48:03 +0900</pubDate>
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<title>談話６２　そして確信へ・・</title>
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<![CDATA[ <p>勉強がすすんできて、</p><p>「なるほど、わかった！」</p><p>「イケル！」と</p><p>思って過去問や予想問題にあたってみたら</p><p>ぜんぜんできてなくて、</p><p>解説を読むと</p><p>「えっ、そうなの・・？」と思うこともあると思います。</p><p>それで、やっぱり全然わかってなかった・・、と</p><p>落ち込んでしまうこともあります。</p><br><p>これは気にすることはないと思います。</p><p>試験直前まで、この繰り返しだと思います。</p><br><p>とにかく宅建試験は難しいわけですから、</p><p>自信をもって試験に臨める人など、</p><p>あまりいないと思います。<br></p><p>法律用語は抽象的なので、</p><p>同じコトを聞かれていても、切り口を変えられると</p><p>まったく違うことを聞かれているように思えてきます。</p><br><p>僕もそうでした。</p><p>自信なんかはありませんでした。</p><p>でも、なんとなく確信めいたものはありました。</p><p>それはそういう同じコトを何度も何度も繰り返してきた、</p><p>という自分への信頼というものでした。</p><br><p>どういう結果が出ても、</p><p>とりあえず悔いはない、というところまで、</p><p>やり込んでいたからです。</p><br><p>だからつまり、</p><p>ああ、やっぱりわかってないーー！！</p><p>もうだめだぁー！！</p><p>という絶望感を感じながらも、</p><p>いやいや、まだだ、まだ終わらんよ！</p><p>負けないぞ！・・</p><p>いう思いを、何度も経験することが</p><p>大事なのだと思います。</p><br><p>そういうツライ思いに負けなかったことが、</p><p>いつしか、</p><p>自分への確信へと変わるのです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/stomp002/entry-10003483788.html</link>
<pubDate>Sat, 13 Aug 2005 18:21:53 +0900</pubDate>
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<title>談話６１　落ちる人ってどんな人？</title>
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<![CDATA[ <p>こんな人は落ちる！</p><br><p>っていうのが、特集されていたりします。</p><br><p>どんな人が落ちるのか？・・</p><p>いろいろ言われていますが、</p><p>僕が一言で言うなら</p><p>やはり、<strong>宅建をナメている人</strong>が落ちるんじゃないでしょうか。</p><br><p>「宅建は簡単」とか、「所詮宅建」とか、</p><p>「受かりやすい資格」とか</p><p>内心思っている人がやっぱり落ちていると思います。</p><br><p>「受かりやすい資格」なんてものはないと思います。</p><br><p>宅建は国民資格で、受かりやすい、などと</p><p>資格の本なんかにも書いてあったりしますが、</p><p>これだけ落ちてる人が多いのに、</p><p>宅建は簡単、</p><p>と言い切ってしまうのはやはり違和感があります。</p><br><p>じゃあ、「宅建は難しい、真剣に取り組もう」と思っていれば</p><p>受かるのか？</p><br><p>真剣に取り組んでいるのに、落ちてしまう人もいます。</p><p>宅建はそれくらい難しく非情な試験なのです。</p><br><p>だけどやっぱり、ナメている人よりは、</p><p>真剣に取り組んでいる人のほうが受かりやすいはずです。</p><p>それが正義というものです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/stomp002/entry-10003385143.html</link>
<pubDate>Tue, 09 Aug 2005 10:48:24 +0900</pubDate>
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<title>●●残念なこと</title>
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<![CDATA[ <p>僕の体調がよかったら、</p><p>休日などに、</p><p>悩める皆さんの元へ出張して</p><p>宅建試験について、いろいろとアドバイスしてあげられるのに・・</p><p>と思うともどかしく、残念です。</p><p>（もちろん無料ですよ。）</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/stomp002/entry-10003343235.html</link>
<pubDate>Sun, 07 Aug 2005 16:58:34 +0900</pubDate>
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<title>談話６０　宅建は独学で受かる？</title>
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<![CDATA[ <p>僕が宅建に合格したときには、</p><p>今ほどまでには、</p><p>ネットも発達していませんでした。</p><p>情報もそれほどあふれていなかったと思います。</p><p>合格者の談話などを知る機会は、</p><p>まさに、市販の本や、予備校の宣伝による一方的なものでした。</p><br><p>現在はネットが発達して、無料で必要知識が学べるサイトなども</p><p>たくさんあります。</p><br><p>宅建試験の永遠の議題として、</p><p>「独学で受かるのか？」というのがありますが、</p><p>独学といっても、必ず予備校から出ているテキストを使ったり、</p><p>講師の方のサイトを見たりして学ぶわけですから、</p><p>真の意味での「独学」というのは、ないのでは？と思います。</p><br><p>真の意味での「独学」というのは、</p><p>六法全書だけを頼りに勉強することを言うんじゃないでしょうか。</p><p>まぁ、そんな奴いねーよ、ということになると思いますが・・。</p><br><p>みんな「楽々」とか「太郎」とか「これだけ」や</p><p>「パーフェクト」などの、</p><p>スクール系の本を読んだり、</p><p>それ系の問題集を使ったりするわけですから、</p><p>真に「独学」というのは存在しないと思うわけです。</p><br><p>僕自身も独学で勉強した、と思っていましたが、</p><p>やっぱりスクール系の問題集や、解説を利用していたわけで、</p><p>厳密には独学じゃないよな・・、と思うに至ったわけです。</p><br><p>だから独学で勉強していて大丈夫だろうか、という</p><p>心配はしなくてよいと、思うわけです。</p><br><p>きちんとした、</p><p>実績あるスクールのテキストや、</p><p>講師の方のサイトを見て勉強する限りは、</p><p>大丈夫だと思うわけです。</p>
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<pubDate>Sat, 06 Aug 2005 07:40:36 +0900</pubDate>
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<title>談話５９　寝付けない夜には</title>
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<![CDATA[ <p>暑苦しい夜が続きますね。</p><p>皆さん、ぐっすり眠れてますか？</p><br><p>僕は熱帯夜と人生についての悩みのせいで</p><p>あまり眠れません。。</p><br><p>せっかく寝付けそうになっても、</p><p>蚊に襲われたりします。</p><br><p>うちに常駐している蚊は、なぜか、<font color="#ff0000"><strong>足の裏</strong><font color="#000000">とか</font>、</font></p><p><font color="#ff0000"><strong>指先</strong></font><font color="#000000">などを狙ってくるのです。</font></p><br><p>とくに、足の裏！</p><p>ここを刺されると、たまりませんよね。</p><br><p>そんなこんなで皆さんにも、</p><p>眠れない夜もあると思います。</p><br><p>それで、こういう眠れない夜なんですが、</p><p>せっかく目が覚めたんですから、</p><p>宅建の勉強を１０分でもいいから、やって欲しい。</p><br><p>この暑苦しい時期の１０分で、ライバルに差をつけることが</p><p>できるのです。</p><br><p>テキストの目次をパラパラとめくるだけでもいいんです。</p><br><p>その昔、矢沢永吉さんがCMで言ってました。</p><p>「夏はどこ行っても夏なんだから」と。</p><p>そして缶コーヒーの「ボス」をゴクリ・・。</p><br><p>そうなんです。</p><p>日本では、夏はどこ行っても、夏なんです。</p><p>みんな暑いんです。</p><br><p>これはチャンスなのです。</p><p>みんな平等に暑さに苦しめられているのです。</p><p>もっとも、北海道などの受験生は若干有利かもしれませんが・・。</p><br><p>とにかく口を酸っぱくしていいますが、</p><p>この暑苦しい季節にどれだけ頑張ったかで決まります。</p><p>だから、暑い、寝苦しい・・などと思ったら</p><p>夜中だろうとなんだろうと、グズグズしてないで、</p><p>起きあがって根性出して少しでもいいから勉強しろ！！</p><p>さあ、やれ！</p><br><p>・・といっておきます。</p><br><p>夜中に目が覚めたとき、</p><p>１０分といわず、５分くらいでもいいんです。</p><p>その日やったことを、超スピードで</p><p>さらさらっと、おさらいするくらいでいいんです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/stomp002/entry-10003231316.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Aug 2005 17:49:40 +0900</pubDate>
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<title>談話５８　「明日にしよう」</title>
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<![CDATA[ <p>まったく勉強が手につかない日があります。</p><p>明日になれば、やる気が出るんじゃないか？などと思えます。</p><p>そして次の日になれば、やっぱり今日はいいや、また明日・・・と</p><p>どんどん先延ばしにしてしまいます。</p><br><p>これは危険なことです。</p><br><p>「明日にしよう」というフレーズはとても魅惑的なフレーズです。</p><p>明日になれば、なんでもうまくいくような気がしてしまいます。</p><br><p>だけど今日できないことは、明日になってもできない、</p><p>というのが我々の悲しいサガです。</p><br><p>結局、今日やっとかないと、明日もわからないまま、ということです。</p><br><p>「明日にしよう」というフレーズが頭に浮かんだときは</p><p>５分でも１０分でも、勉強するようにしたほうがよいと思います。</p><br><p>明日じゃなくて、とにかく今やっとけ！</p><br><p>ということです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/stomp002/entry-10003186934.html</link>
<pubDate>Sun, 31 Jul 2005 20:05:54 +0900</pubDate>
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