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<title>アミュレット店長が綴る日々の事</title>
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<description>パワーストーンをデザインする。美しさと付加価値。</description>
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<title>石の本当のパワー</title>
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<![CDATA[ 映画『天空の城ラピュタ』はご存知でしょうか？<br><br>主役の女の子シータ が持っているペンダントの石「飛行石」はシータが持つと青く光輝く。<br><br>この状態が碧誇寧さん先生が石に触ると起こります。<br><br>石が喜んでいるのがわかります。透明な水晶が言葉では表現できない輝きを持ち始めます。<br><br>アミュレットで言う付加価値のひとつ『開眼』です。<br><br>石が本来持っているパワーを目覚めさせ引き出す。<br><br>この状態でお届けしています。<br><br>『念』ではありません（笑）『念』は駄目です。
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<pubDate>Fri, 18 Feb 2011 12:24:39 +0900</pubDate>
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<title>私がアミュレットからもらった膨大な量のギフト②</title>
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<![CDATA[ 私のブレスレットはラピスラズリが大きいのが１個、小さいのが５個も入っています。<br><br>ラピスは本来非常に難しい石で『虎の子を谷から突き落とす』と言うような厳しい父親のような役割をすると言われています。<br><br>ですから、持って良い人と駄目な人がいるようです。<br><br>持つ事で優柔不断になり、迷うだけで何も決められないと言う結果になるようです。<br><br>自分の心や目的がどこにあるのか、また本当にそれを選べるのかを突きつける訳です。<br><br>そして、その事を乗り越えるといろいろな事が好転し始める。<br><br>洞察と精神の明晰さ。多くの『気づき』がもたらす真実。<br><br>内面を磨くにふさわしい信念と勇気。本当の自分を見いだす。の意味があります。<br><br>始めこのブレスレットを付けていてとても疲れを感じました。<br><br>なぜなら『さぁ、君はこの事をどう判断するんだい？』と言った厳しい判断をたくさんの人を介して<br><br>見せられたからなのです。繰り返し繰り返し見せられるうちに、気付き考えるようになりました。<br><br>そして『これだ』と自分の意思できちんと選び判断する自分に変化し好転し始めたのです。<br><br>さすがにびっくりしました。<br><br>本当に石の持つ意味の通りだったから・・・<br><br>愛情いっぱいのブレスレットが今も私のそばで見守ってくれています。<br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Fri, 11 Feb 2011 23:22:03 +0900</pubDate>
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<title>映画ソーシャルネットワークを観て</title>
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<![CDATA[ これからご覧になる方にご迷惑にならないように感想を書きます（笑）<br><br>今や世界最年少のビリオネアとして知られているCEOのマーク・ザッカーバーグはまだ26歳。<br>ザッカーバーグをはじめ、ナップスターの創業者ショーン・パーカーなど全員が実名で出てきて、人間失格的な描き方をしていてとても面白い。<br><br>映画だからひとつのドラマとして見てしまうかもしれないけれど、<br>自分たちの身近でよく起こっている出来事に過ぎないと思う。<br><br>才能やスキルのある人は、それだけが先攻して成長してしまうと<br>内面や人格がその成長に伴っていないから、「お金と愛情」の両方は得られない。<br><br>彼が欲しかった物って「好きな人に振り向いてほしい」だったのでは？<br>人が羨む物を手に入れているはずの彼はなのに「大好きな彼女」にすら振り向いてもらえないという顛末。<br><br>才能を持つ事で失うものと得るもの。<br><br>こうして人ってさまざまなお手本となる事が溢れているのだから、<br>その事を活かして生きるべきなのですよね。<br><br>って言うか、そんなふうに物事を見られるように変えてくれたのは先生なのですが<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br>とても勉強になりました♪
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<link>https://ameblo.jp/stone-amulet/entry-10795042213.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Feb 2011 08:35:06 +0900</pubDate>
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<title>いつか出会うよ、君が本当に情熱を傾けられる何かに</title>
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<![CDATA[ うちの長男（現高校２年）、ものすごく飽きっぽい性格。<br><br>バスケをやったと思えばサックスを始めたり、テニスをやりたいと言ってはバンドを組んでみたり。<br><br>最近では何やらトランプの手品を何時間もやっています。それはそれは長い時間やってます。<br><br>親としては「ウィンブルドンに行くのか？」とか今度は「ミスターマリックになるんかい」みたいにイラっとする訳です。<br><br>昨日みほね先生にこう言われました。<br><br>大人から見たら、何の身にもならない事を次々とやるただの熱しやすく冷めやすいどうしようもない子。<br><br>でも、そうやっていつか本当に自分が「これだ！」と思える何かに出会う為の大切なプロセスです、と。<br><br>大人は飽きっぽい事は悪い事だと思いがちだけど、たくさんの事を楽しみ、手にしてみながら<br><br>「これだ！」と感じられる何かを見つけられたらそれは本当に宝物だと。<br><br>大人でも「天職だ」と思いながら仕事を楽しんでいる人はほとんどいません。<br><br>それを手にしたいと苦しみ、願い模索している人々はたくさんいます。<br><br>本当はそれが理想なのに、その芽を摘み取っているのは親だったんですね。<br><br>「いつか出会うよ、君が本当に情熱を傾けられる何かに」と信じて待つ。<br><br>これが本当の親の役割なのですね。<br>
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<link>https://ameblo.jp/stone-amulet/entry-10794714656.html</link>
<pubDate>Tue, 08 Feb 2011 22:16:44 +0900</pubDate>
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<title>最近のキーワード『シンプル』と『自然』</title>
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<![CDATA[ 自分の心にいかに正直に行動できるかの為に余計なものを削ぎ落とす事を『シンプル』<br><br>うまく行かない行動に挑戦的になり、さらにそれを掴みに行こうとする事は『不自然』<br><br>うまく行かない時は時期を外して待つ事が『自然』かなと思います。<br><br>結局、たくさんの事を碧誇寧先生に教えてもらうけれど、ものすごく極端なくらい単純な事にいつもたどりつく。<br><br>この単純さの質を知る為に数年かかっている私。<br><br>世の中のたくさんの出来事がそれを証明してくれているのになかなか渦中の自分の事は気がつかないものです。<br><br>お恥ずかしい話ですが、碧誇寧先生が作るアミュレット作品は多くの方にたくさんのギフトとなる奇跡が届けられているにもかかわらず、私はそれを積極的に言わずにきました。<br><br>『そんな事を言ってどこかの大げさなものと一緒になってしまうんじゃないか』<br><br>『事実はもっと尊く、素敵なエネルギーが起こっているのに上手に文章にできない』<br><br>などの理由ばかり。<br><br>本当に馬鹿だなと思います。<br><br>奇麗な物を奇麗と言い、本当の出来事を本当と言う事になぜ抵抗があるのか。<br><br>それは世間に基準を合わせているからではないか。<br><br>自分と他の人とは価値観も違えば、ものの見方も違う。<br><br>そのズレに標準を合わせようとするから書けないのだ。<br><br>自分の心に正直に書く事が世間とズレがあっても構わない。<br><br>だって自分がそう感じた事が紛れもない事実だからそれでいい。<br><br>こんな簡単な事に数年、費やしました。<br><br>ふがいない私ですが、皆様よろしくお願いします。<br>
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<link>https://ameblo.jp/stone-amulet/entry-10786454201.html</link>
<pubDate>Tue, 01 Feb 2011 10:11:38 +0900</pubDate>
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<title>私がアミュレットからもらった膨大な量のギフト①</title>
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<![CDATA[ もうすぐ節分です。<br>１年の始まりである節分が来ます。その年が良い１年であるかどうかはそれまでの過ごし方だと言います。<br><br>その区切りも来るので改めてタイトルにある『私がアミュレットからもらったギフト』につてい<br>書いてみたいと思いました。<br><br>たくさんありすぎてどうしよう・・・<br><br>親として、一番大きかったのは今年高校３年になる息子の受験でしょうか。<br>合格率が50％と言うぎりぎりの中で、志望校の変更も考えながら家族会議を繰り返していた時、<br>涙を浮かべながら『どうしても受けたいので受けさせて下さい』と頭を下げて来ました。<br>「そうだね、それがいいね。最後までがんばろう」と決めたその時。<br>私はその時起こった状況を今も忘れられません。<br><br>その時は結果も何ももたらされていないけれど、自分の責任で決めて後は運を天に任せる息子の覚悟。<br>その覚悟はものすごく尊いものだと感動しました。<br>今もその状況を思い出すとうるうるしてきます。<br>そうやって自分で自分の道を切り開くことこそが、その人の良い経験値となって<br>自分の望むものを手にする大事な大事な糧になるから。<br><br>結果は合格。<br>本番での自己採点や状況からして200％不合格だと思っていたので発表の日は<br>それぞれ静かに過ごしていました。<br>ちなみに、先生にはうるさいくらい私が『不合格です』を連発していた時<br>先生は『そうでしょうか？フフフ・・・』と言い続けていました（笑）<br><br>なので受験番号を見たときは信じられなくて<br>息子は合格通知が来るまでは半信半疑だったようです。<br><br>でもこの結果がどうであれ、この息子の決断は結果があってもなくても確実に活かせたはずだし<br>家族に感動をもたらしてくれたのは事実です。<br>すぐに碧誇寧先生にお礼の連絡を泣きながら入れたのを覚えています。<br>先生は『あなた達家族の力で私の力ではありませんよ』と静かに答えてくれました。<br>先生は合格するとご存知でしたか？！と聞くと<br>『合格か不合格かは大事ではないけれど、でもあなたが言うほど不合格を感じなかったので<br>なぜそんなに不合格を断言するのだろうとは思いましたよ～』と仰っていました。<br><br>私が現実的な奇跡を頂いたひとつの出来事でした。<br><br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　その②に続く・・・
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<pubDate>Sat, 29 Jan 2011 07:12:45 +0900</pubDate>
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<title>前回の大河ドラマ</title>
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<![CDATA[ 『織田 信長』が『徳川 家康』に彼の嫡男『徳川 信康』と正室『築山殿』を“武田氏に内通している”との理由から両者に殺害命令を出した｡<br>そして､1579年(天正7年)8月29日､『徳川  家康』の命令により『築山殿(瀬名姫)』が殺害された｡引続き､1579年9月15日に『徳川 信康』に切腹命令が出た｡<br><br>この歴史上そう綴られている場面が先日のドラマで放送されました。<br><br>上野樹里扮する江が、慕っている織田信長になぜそんなむごい事を命じたのかを知りたくて<br>叔父織田信長に率直に訪ねるシーンがあります。<br><br>そこで織田信長扮する豊川 悦司の答えに私は痺れてしまいました。<br><br>江『なぜそのような惨い事をなされたのですか？』信長はきっぱりと『わからん』と答えます。<br>そして、人はそうしたいと思えばそのように動くものよ。江も自分の意思でここまで来た。<br>また秀吉なら、自分の命と引き換えに助けてくれと言うであろう。<br><br>要は、本当に変えたいと思えば人はそのように動く、みたいな事だと思います。<br><br>私がいいなこのフレーズ、と思ったのは『わからん』のフレーズ<br><br>理屈なんかではなく、そう直感的にするべきと思う事って本当はたくさんある。<br><br>直感的にそうだと感じた事はほとんど間違いないと言われています。<br><br>本当はその直感や自分の心に忠実に行動する事、これが成功者と言われる人の共通点なのではないだろうか。<br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 25 Jan 2011 20:10:15 +0900</pubDate>
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<title>失敗とは・・・</title>
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<![CDATA[ 何かその経験から学べる事が何もなかった事を失敗と言う。（碧誇寧先生の言葉より）<br><br>単に結果が出なかったとしたら、『そのやり方ではない』と言うひとつのデーターを持つだけで<br><br>失敗どころか、ひとつの選択肢を試してみたと言う肯定的な結論が出る。<br><br>それは目的を持ちその行動を取るから言える経過であり、目的を持って行動するからこそ失敗ではなく<br><br>単にデーターとして受け止める事ができる。<br><br>もちろん行動を起さなければそのひとつの選択肢がまるなのかバツなのかもわからない。<br><br>単純っていいなぁ。単純明快、素直。最高の武器ですね。<br><br><br><br>
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<pubDate>Thu, 20 Jan 2011 19:57:09 +0900</pubDate>
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<title>新作をアップしました。</title>
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<![CDATA[ 当店のご注文はフルオーダーがやはり人気ですが、<br><br>今年から、デザイナーズモデルを積極的に販売して行こうと思っております。<br><br>碧誇寧先生のブレスレットが多くの方に不思議なエネルギーを感じて頂き、<br><br>サプライズを体験して頂いた方はたくさんいます。<br><br>そのサプライズの質が本当に素敵なんです！<br><br>その他にもうひとつ。<br><br>碧誇寧先生が自然に任せるまま、穏やかで、そして人為的な目的を持たずに作り出した作品には<br><br>独特の魅力と高いエネルギーがあり、美しさとパワーだけに終始した完璧な作品ができてきます。<br><br>そこに、持つ方が好んで選ぶという理想的な融合が大きな力になります。<br><br>もちろんフルオーダーというアミュレット独特の付加価も魅力的ですが、<br><br>『これがしたい！』と思ってもらえるようなブレスレットもご提供して行きたいと思っておりますので<br><br>仕事のオン・オフや、心に変化に持たせたいなどシーンに合わせて持って頂けたら嬉しいです。<br><br>その日の気分で持つアイテムを是非増やしてみて下さい<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><br><br><br><br>アップできていないものもありますが<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる">随時アップして行きますのでよろしくお願いします。<br><br><br><br><br><a href="http://stone-amulet.com/" target="_blank"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110107/08/stone-amulet/8a/90/p/o0800061510967612356.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110107/08/stone-amulet/8a/90/p/t02200169_0800061510967612356.png" alt="$アミュレットの作品たち＆Ｎｅｗｓ" width="220" height="169" border="0"></a><br>
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<pubDate>Fri, 07 Jan 2011 08:00:33 +0900</pubDate>
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<title>来年の豊富♪</title>
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<![CDATA[ 28日、碧誇寧先生と最後の御用納めをしました。<br><br>碧誇寧先生が教えてくれる事は何年振り返っても同じ事、同じ意味に行き着きます。<br><br>常に一貫して同じ事を言い続けてくれています。多分、何十年経っても同じだと思います。<br><br>自分のその時の状況や環境や、聞く側のご都合によって違う事を教えられてる気がするだけで<br><br>碧誇寧先生自身は同じ事しか言っていないんです。<br><br><br>『自分はどうなりたいのか』<br><br><br>碧誇寧先生と出会って４年くらい経つ訳ですが、今年もこの言葉に始まり、この言葉に終わるのみです。<br><br>こんなシンプルな事が人にとってはものすごく難しいのです。<br><br>そもそもどうなりたいかがわからない、もしくはあってもなれるイメージが全くない。<br><br>どうなりたいかがあってもなれるイメージがないから瞬間的にそれを『ない』にしている事が圧倒的だは思うんですよね。<br><br>前に先生にどうなりたいかを紙に書くよう言われた事があってその夜とてもがんばって書いてみたんです。<br><br>本当にがんばらないと書けません<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br>でもでも、結果今それが達成されつつある事をリアルに感じるんです。これってすごいな！と思ってしまいます。<br><br>で、そうなるために何をしたらいいのか・・・これをセッションの中で学んでいけるのです。<br><br>ですから、先生のセッションには予言もこじつけも一切ありません。<br><br>予言そのものになんの意味がない事を知っているんですよね。<br><br>予言は都度瞬間的に起こる物事に対してだけで、本質を変える物ではないので人生の中では一瞬の出来事にすぎない。って事は予言は意味がないですよね。<br><br>やっぱり来年も『どうなりたいか』の自分を追求する！に至りました。<br><br>自分の心に忠実に生きる。自分をごまかさない。<br><br>人って、「この人嫌いだなぁ」と思ってもすごい人脈があったり大きな肩書きがあったりすると瞬間的に自分にプラスになるかも、と思って嫌いを消し去ろうとしますよね。<br>これが仕事だったらそれはきちんとお相手しなくてはいけないし、社会人としての常識です。<br>でも必要以上にその人に何かをするとしたら、損得を働かせているだけで誠実さではありません。<br>おもしろい物で、損得は人に伝わってしまいます。だからトラブルにもなりやすい。<br>逆に誠実さも人は伝わります。その結果がもらたす物の質が変わるのは当然なのですよね。<br>また、自分がどれだけ相手に誠実であっても相手が損得ならこれもまた成立しませんが・・・<br><br>でもここで重要なのは成立しない事ではなく、『自分は自分に忠実だったのか。』だけなんですね。<br><br><a href="http://ameblo.jp/stone-amulet/entry-10629448623.html" target="_blank">大物が言うならこういう事です。</a><br><br>この事は今年の最後にまた、教えてもらえた御用納めでした。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ"><br><br>今年もまた素敵な一年だったと心から言えた事に感謝です。<br><br>皆様、今年もありがとうございました。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Thu, 30 Dec 2010 08:58:09 +0900</pubDate>
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