<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>ノッテケドラマー</title>
<link>https://ameblo.jp/stonehands/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/stonehands/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>「ドラマーは耳が命」イヤホン・たくまろの日記</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>実は、、、</title>
<description>
<![CDATA[ 転職していました(笑)<br><br>そして大分ブログを放置していたので、ちょっとだけ書いておきます。<br><br><br>看板屋さんから住宅会社の営業に転職して、もうちょっとで1年が過ぎようとしています。<br>この分野に居た人間なので全くの畑違いではないので、なんとか即戦力にもなれている感じでボチボチ頑張っています。<br><br>そろそろ結果出して、来年からも居られるようにしないとね。<br><br>そんな感じ!!
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/stonehands/entry-11818216448.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Apr 2014 18:48:10 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>最近の出来事まとめ書き！</title>
<description>
<![CDATA[ ジャズフェス後、いろんなことがザーーっと過ぎて行ったように感じる。<br><br>一つは、今まで放置していたイベンター業務。ただの飲み会幹事だけど。<br>二つ目は、何をやりたいか定まってなかった自分の音楽活動。<br>三つ目は、建築復帰を掛けた資格試験。<br><br><br>10月中に芋煮会をやろうと計画し、いろいろと案を練りつつ場所を検討してた。<br>合同芋煮会を開く目標だったけど、諸事情により断念。<br>結果として、自分はヒトツキのうちに2回も芋煮とジンギスカンを食べまくったのでした。<br>コーディネートもさることながら、自分も参加者の一人だということを忘れてたくさん計画するのは危険だなという教訓を得ました。<br><br>[サッポロビール園 ジンギスカン事件]<br>いざ、ジンギスカンと意気込む5人。<br><br>そこで事件は起きた。<br><br>予約は6名だと聞き、訝しげに思いながら席についた我々。<br>大皿にこんもりと盛られた肉。<br>サイドメニューの唐揚げやチヂミ、枝豆、そしてお代わり自由の芋煮。<br>誰しもこれで5人前だと思い、余裕の表情でたいらげる。<br>まったりムードに浸りながら、ラストオーダーまでしばしの談笑とアルコールを楽しもうとしていた。<br>そこへ明らかに一皿目より多いであろう肉が乗った大皿を持って現れる店員。<br>続けてこう言うのでした。<br>「申し訳ございません。先ほどのお肉は3人前でした。もう半分をお持ちいたしました。」<br>(絶句)<br>飲み放題残り30分、お腹はもう十分に張っている。<br>5人それぞれが自分たちの老いすら感じ、負けてたまるかと肉を焼き始める。<br>その満腹感から、しばしの無言が場を包む。(しゃべれよ！もやさま風味)<br>ドリンクのラストオーダーも頼み、時間は過ぎるが持ってくる時間が遅いことを理由に食べ続けた。<br>2皿目で慣れたのか、焼き2回分で皿は空き、いつもはデザート用の別腹に無理矢理詰め込み、完食。<br>まだまだ胃袋はイケる。そこにいた全員が満腹感よりも満足感に浸っていたのだった。<br>しかし、それは心ない店員の一言によって崩れ去る。<br>「締めのオニギリはまだ来ておりませんでしたか？」<br>・・・オニギリ、だと⁈<br>お前らはドSか。<br>もう30分オーバーの150分経過して腹も心もいっぱいだというのにオニギリを喰らわそうとしているのか。<br>オニギリが遅くなってしまったお詫びに値引きもできると言うので、それならと確認を頼んだのだが返ってきた答えは予想外のものだった。<br>「オニギリとお肉を間違えてお持ちしてしまいました。先ほどの大皿で5人前です。」<br>((((；ﾟДﾟ)))))))ナンダトーーーーーーー？！<br>そうです、我々は10人前を食べてたのです。しかも危うくオニギリも胃袋に詰め込むところだったwww<br><br>そうして三十路手前の男どもは口々に言ったのでした。<br>・・・肉を食べて疲れた、と。<br><br>でも本当は最初からこうなることはわかっていたのかも知れない。<br>だって6人目がそこに居た、、、憑かれてたんだもの。<br><br><br><br><br><br>時はさかのぼり、8月。<br>ジャズをやると決めたわりには何も活動できていなかったので、ボサノバ系のバンドに参加することに。<br>けっこう要求がシビアなバンドで、自分自身の基礎力の無さを改めて痛感した。<br>一方で、複数のドラム候補の中では一番上手かった気がする。<br>リズムキープに関しては負ける気がしない。<br><br>そして今、そのバンドは活動中止になり、新たにピアノトリオを始めました。<br>メンバーは近い歳だし、経験は浅いけどヤル気はあるし、ほどほど見栄えがする。<br>(見栄えは意外に重要な要素)<br>みんなで勉強してるので、今後がホント楽しみ。<br><br><br>で、今日のこと。<br>屋外広告士試験を受けて来ました。<br>入社4年目での受験が意味するものは、、、。<br>遠回りしたけど、自分が建築にどう関わっていくべきかなんとなくわかってきた気がするので、今一度建築設計の世界に戻りたいと考えています。<br>そのための自分にしかない武器を得るための受験。<br>10日以内に自己採点できるようなので、その結果しだいでは順次手続きをしていこうと思っている。<br><br><br><br>ハッタリっぽくなりがちだからあまり将来のことは書かないようにしてるけど、今回は諸々の活動に手応えが感じられるので、書いておこうと思った。<br><br>ひとまず、昨日のジンギスカンの胃もたれをどうにかしつつ、明日に備えようと思う。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/stonehands/entry-11390969690.html</link>
<pubDate>Sun, 28 Oct 2012 18:35:57 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>会社の飲み会。</title>
<description>
<![CDATA[ <br>今日は会社の飲み会。<br><br><br>毎度思うけど、みんな普段からそのテンションは出ないのかと f^_^;)<br><br>酒の席だけで盛り上がってもしょうがない、というのがいつも本音。<br><br>酒の席で楽しいことは良いことだけど、普段から仕事が楽しいって話にはできないものか。<br><br><br>毎日が楽しくない感じの人ってのは、身体に音楽が流れてないか音楽を流して聞いているか、だと考えるようになった。<br><br>だから毎日が楽しくないのねって。<br><br>自分は音楽をやっていて救われている。<br><br>本当に良かったよ。<br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/stonehands/entry-11355684704.html</link>
<pubDate>Sat, 15 Sep 2012 22:26:14 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>第22回定禅寺ストリートジャズフェスティバル 〜2日目〜</title>
<description>
<![CDATA[ 昨日に引き続き、2日目レビュー。<br><br><br>今日はもう固定席化している「シンボルロード水浴の女像」近辺を。<br><br><br>11:00～  ラジカルショック<br><br>11:50～  はむ☆すたぁ<br><br>12:40～  SOUL ADDICTION<br><br>13:20～ ホビッツ！<br><br>14:10～  Sol y Sombra<br><br>14:50～  スラQuartet<br><br>15:40～  Nire Otani Quartet<br><br>16:40～  立野企画<br><br><br><br>一個一個には特に期待して見に行ったわけではなかった2日目だったので詳細は省くけど、中でも3番目の我らがアディクションは良かった。<br><br>一番最初に友達から誘われて見に行ったライブ以来、あまりパッとしなかったこれまでの演奏。<br><br>今までは身内で盛り上がっているという雰囲気があったけど、今回は段違いに良かった。<br><br>今度はクラブのイベントにでも行ってみようかな。<br><br><br><br>さて、これでジャズフェスのレビューはおしまい。<br><br>こんだけバンドがあるのに、自分の活動といったら、、、トホホ。<br><br>まだ暗中模索な状態でしか活動ができていないけど、今のバンドで基本から叩き直して、定期的な演奏を依頼されるくらいのことができるようになればイイなと思うのです。<br><br><br><br>最後に、演者の皆様、スタッフの皆様、本当の良いステージをありがとうございました。<br><br>来年もヨロシクお願いしまーす☆
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/stonehands/entry-11350534286.html</link>
<pubDate>Sun, 09 Sep 2012 21:06:03 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>第22回定禅寺ストリートジャズフェスティバル 〜1日目〜</title>
<description>
<![CDATA[ かなり久々に日記を書くことに気付く。<br><br><br>ともあれ、あっと言う間に1年が過ぎ、ジャズフェスがやってまいりました。<br><br>1日目に見たバンドはこちら。<br><br><br>11:00～  Hot club of MORIOKA<br><br>12:10～  Close2U<br><br>13:00～  仙台ゴンザレス<br><br>13:20～  Tokita Nozomi Trio<br><br>14:10～  Taverna Jazz Quartet<br><br>15:57～  浅野祥&amp;小林香織<br><br><br><br>1番目はジャンルが珍しかったので、聞いてみた。<br><br>ジプシー、ですかー的な。特にこれと言って発見はなかった。<br><br><br>2番目は今回の目的バンド。ジャズコンボ。<br><br>ベーシストが色気のある音を出す方で、スラップも的確に小節の中にいれてくる。<br><br>こういうタイプの人とやってみたいと思う、そんな感じ。<br><br>ドラムは普通に、という感じ。<br><br><br>3番目はフュージョン。<br><br>それぞれ上手いけど、オーディエンスを無視しているセットリストと音量バランスで、ずっと聞いていたいとは思えず移動。<br><br><br>4番目は偶然に出会ったピアノトリオ。<br><br>上手い！！ YouTubeに動画があるとのーことで、チェックだな。<br><br>CDとかiTunesとかに出てないかも確認しなきゃ。<br><br>そのくらいの方々。<br><br>いつかは自分もトリオでやってみたいなー。<br><br><br>5番目は、4番目の続きで見た。<br><br>素人と玄人の間にある、そんな感じ。<br><br><br><br>最後に小林香織さんの生演奏を聞くべく、前線守備で見やすい場所取り。<br><br>か、カワイイー！ 浴衣、萌え～。<br><br>演奏は素晴らしいから、素人の私は言うことはないね。<br><br>ドラムも若手のプロで、スゲー超絶技を繰り出してて会場がドッと盛り上がった。<br><br>初めてダブルストロークでシンバルとフロアタムを連打するのを見たけど、そういうことを笑顔でやってのける神保彰が如何に超人かを思い知った。<br><br>もっと練習しなきゃだな。技以外の面でw<br><br><br><br>というところで、1日目レビューは終わり。<br><br>明日は朝からローラーコースター、くじら☆ブロウ、SOUL ADDICTIONと3本立て。<br><br>楽しんでいこうー！
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/stonehands/entry-11349524258.html</link>
<pubDate>Sat, 08 Sep 2012 19:15:11 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>反抗期、なう。</title>
<description>
<![CDATA[ 今、反抗期が来ています。<br><br>遅いよね、もう30歳手前という時期に。<br><br>親の言うことが正しいと思っていたけど、ある一件を機に180度ものの見方が変わった。<br><br>親の言っていることは正しくない。<br><br>何もわからないから、それが人生での正しい考え方や生き方だと漠然と信じるしかない。<br><br>おおよそのことは当てはまっていて、間違いではないな～なんて感じることも多かった。<br><br>でも、全く違った。<br><br><br>昔は親みたいになりたいと思っていたけど、今はこんな親にはなりたくないと思っている自分。<br><br>仕事に都合が良いからとかに関係なく、家を出よう、と心から思うのでした。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/stonehands/entry-11287731867.html</link>
<pubDate>Tue, 26 Jun 2012 22:20:52 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>止まぬオシゴト。</title>
<description>
<![CDATA[ 気が付けば、去年の10月からずっとこんな調子。<br><br>そう、仕事が忙しい。<br><br>ずうっとこんなんだから、精神的に参った時期もあり、大変苦しい日々。<br><br>何より苦しいのは、自分一人だけが忙しく、土日も出て仕事をすること。<br><br>これはオカシイ。<br><br>んー、いとおかし！！<br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/stonehands/entry-11279417475.html</link>
<pubDate>Sun, 17 Jun 2012 00:34:07 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>それでもドラムはやめられない</title>
<description>
<![CDATA[ 水曜に振替休日を取り、一級建築士の受験申込をして来ました。<br><br>たぶん受験票がその場で貰えたので、ちゃんと試験を受けることが出来るでしょう。たぶん。<br><br>まだ実感は無いけど。<br><br><br>そんな勉強の合間を縫って、忙しくて手を付けていなかったドラム道具類を調達。<br><br>SOUND HOUSEさんにてSKBのシンバルケースと初のメイプルスティックとなるVIC VIRTHのSD4 COMBOを購入。<br><br>月末にはスタジオに一時的に復帰する予定なので、勉強も息抜きも全力でいこうと思いますp(^_^)q <br><br><br><br>そして、近々念願のConstantinopleをゲットしにROCK INNへ行くぞー！<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/stonehands/entry-11247390562.html</link>
<pubDate>Fri, 11 May 2012 01:09:30 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>がむしゃらが足りなくて。</title>
<description>
<![CDATA[ ゴールデンウイークも終わりです。<br><br>今年は例年以上にウチに引きこもって机にカジリついてみました。<br><br>が、いろいろと雑念ばかりで勉強も休養も中途半端な結果に。<br><br>不可解な肩から背中にかけての鈍痛とか足の筋肉痛とか、悶々。<br><br>慣れないことを始めるのは、意外と難が多いということを表しているのでしょうか。<br><br>でも、止めるわけにはいかない。<br><br>毎日考え、強く思い続けていくことで、この状況を越えていくことができると信じるしかない。<br><br>一個一個、一から着実に。<br><br>もっとがむしゃらにやった方がいいとも思うけど、苦手です。<br><br><br><br>ドラムもそうやって上手くなってきた。<br><br>人より時間が掛かるけど、その方がずっと自分らしい演奏ができる。<br><br><br><br>そういう人生が築けたらいいな。<br><br>受かってから言えよ、そんなツッコミも、もう慣れたけどねー。<br><br>ファイトです(｀_´)ゞ<br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/stonehands/entry-11243814153.html</link>
<pubDate>Sun, 06 May 2012 23:37:29 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>正月ぶり!!</title>
<description>
<![CDATA[ 全然日記を書く暇が無・・・いわけではないけど、書く気になれず。<br><br><br>というのも震災の影響が幾分あるわけです。<br><br>1年という節目を迎えるにあたって建築業界では竣工ラッシュ。<br>全ての建設会社が一斉に工事を再開し、工期の遅れを取戻そうと躍起になり、復興元年からお客さんの事業再開ができるように工程を組んでいる。<br><br>「頑張ろう」「やらなきゃいけない」<br><br>そんな言葉でなんとか一日を乗り切っている状態がもう半年くらい続いている。<br><br>5月にGWがあるけど、建築業界の人たちには本当に休んでもらいたいし、自分もそろそろ心が荒んできたので休みたひ!!<br><br>そのような現状なのです。<br><br><br><br>それとは別に一級建築士の勉強を始めました。(冷やし中華か)<br><br>予備校に行く時間も予算も無いため独学で学科は乗り切ろうと思っていて、もし通れば製図は予備校通いをしようかと。<br>そのときは会社を辞めようと思っている。<br><br>一方でその頃は自分一人がデザインやら施工図やらを担当することになっていて、自分が辞める=会社の存続問題、になっている。<br><br>静止を振り切って辞めるべきか、責任を果たしてから辞めるべきか。<br><br>後者は、会社事情もありこの先数年間は有り得ない。<br>前者は、いざこざになるけど反面教師という意味合いを持つ。<br><br>自分が辞めることで改革しなければならない状況を作りだせるのであれば、自分が会社に求めていることと一致する。<br>もう何かを変えなければダメな時期に来ていると思う。<br><br>自分も会社も。<br><br>あと数年は震災の大きな影響が続くはずで、仕事に就くのも大変だろうと思う。<br>だけど「なんとかなる」んだと思う。<br>人より回り道をしているから、余計に「なんとかなる」と思う。<br><br><br><br>" 行動してから考える・考えは形にする・後悔するより責任を取る "<br><br><br><br>そういう年にしたいと思う、震災から約1年の決心。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/stonehands/entry-11198041098.html</link>
<pubDate>Tue, 20 Mar 2012 08:12:46 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
