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<title>マックイーンのブログ</title>
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<title>エヴァンゲリヲン（バレ有り）</title>
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<![CDATA[ 破<br><br>見てきました。<br>とても良く出来ていて、見ていて凄い楽しめた。<br>ただ、tv版とキャラの設定が変更されており、そのせいでエヴァっぽさは無くなった様に思います。<br>尺とかもあるのでしょうが、１人１人の掘り下げ方があっさりしすぎていて、深みがなくなったかな。<br>まーこんなこと言っても、完結するまで評価出来ないですね。<br>カオル君の最後のセリフ「今度こそ君を幸せにするよ」<br>なんかこの映画版はパラレルワールドの一つなのかも、そんなことを思いました（カオル君は次元を超越出来る存在）。<br><br><br>次はいつ公開だろ。楽しみ。
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<pubDate>Sun, 28 Jun 2009 23:22:16 +0900</pubDate>
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<title>宝塚記念</title>
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<![CDATA[ ドリームジャーニー<br><br>完勝でした。道中ディープスカイをじっくり見ながらいける絶好ポジション。<br>この時点で勝ちを確信。直線向いてしっかり伸びて2年半ぶりのG１勝ち。<br>本当におめでとうございます。<br>今がピークなのか、それともまだ成長途中なのか。秋も楽しみです。
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<pubDate>Sun, 28 Jun 2009 23:16:54 +0900</pubDate>
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<title>ディアドクター</title>
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<![CDATA[ 西川美和<br><br>あらすじ<br><br>山あいの小さな村。そこで慕われていた医師が　突然謎の失踪を遂げた。<br>警察が捜査をしだすが、嘘だらけの経歴。浮かぶのは不審な点ばかり。<br>一体彼は何者なのか。<br><br>僻地医療、末期癌患者への対応など社会的なテーマと　贋物／本物をテーマに話は展開する。<br><br>伊野という偽医者を演じた鶴瓶。<br>最初どうなんだろ？どうしてもお笑いのイメージが先行してしまうのではないか、と思っていたのですが全くそんなことなく、完全に伊野というキャラになっていました。<br>その他のキャスティングも見事で、みんながみんな素晴らしかったです。<br><br>登場人物一人一人が丁寧に描かれていて、とても良い。<br>終わった後も相馬のその後、大竹、営業マンの男はどこまで気づいていたのか・・・<br>２度３度と見ると、今度は違う視点から楽しめそうです。<br><br>良い映画でした。また観に行きたいな。
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<pubDate>Sun, 28 Jun 2009 08:14:05 +0900</pubDate>
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<title>田園に死す</title>
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<![CDATA[ 寺山修司<br><br>～あらすじ（wikiより転載）～<br>父親のいない私は、恐山の麓の村で母と二人で暮らしている。唯一の楽しみといえば、イタコに父親の霊を呼び出させて会話をすることだった。私の家の隣には他所から嫁入りした若い人妻が住んでおり、それが意中の人である。ある日、村にやって来たサーカスへ遊びに行った私は、団員から外の世界の事を聞かされ、憧れを抱くようになった。今の生活に嫌気がさした私は家出をすることを決心し、同じように生活が嫌になった隣の人妻と共に村を離れる約束をした。駅で待ち合わせをして線路を歩く二人・・・<br><br>ストーリーを追うより　単純にシーンごとの映像の強烈さに酔いしれる。<br>空気女 イタコ 柱時計 恐山 ガラスの中の櫛 ラストシーン 八千草薫 奇形児 雛だん… <br><br>ぐるんぐるんしてる <br>はーしーらどーけいの おーそれざんー<br><br>強烈すぎる・・・<br><br>ちょっと前に家出のすすめを読んだけど、これのテーマも母親殺しでした。<br>寺山修司にとって母親は深いテーマになっているのでしょうか。
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<pubDate>Fri, 26 Jun 2009 01:12:01 +0900</pubDate>
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<title>楽屋〜流れ去るものは　やがてなつかしき〜</title>
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<![CDATA[ 渡辺えり　小泉今日子　村岡希美　蒼井優　主演<br>演出　生瀬勝久　<br>作　　清水邦夫　<br><br>あらすじ<br>ここはチェーホフの「かもめ」を上演中の、とある劇場。<br>その楽屋では、女優が二人、舞台化粧に余念がない。<br>そこに主演女優と、かつて彼女のプロンプターを務めていた若い女優が登場。<br>あろうことか、若い女優は「主役を返せ！」と詰め寄るのだが・・・<br><br>演劇ってあまり観た事はないのだけど、これは小泉今日子、蒼井優に惹かれて観に行きました。<br>場所は三軒茶屋のシアタートラム。<br>劇場は小さく、満員でも200人くらい？<br>席はD席で舞台から近く、表情がよく見える。<br>あらすじから、どろどろした感じなのかと思ったけど<br>意外と笑える所が多く、入り込みやすかった。<br>話の構造にも仕掛けがあって、面白い。<br><br>実際にこの作品が書かれた時代と現在では、女優というものの持つ意味が変わってきて<br>この話の中であるような悲劇性というのは、いまではあまりないのかもしれない。<br>が、やっぱり女優という職業には孤独感、悲壮感がつきまとうな。<br>なんとなくだけど、岡崎京子「ヘルタースケルター」を思い出した。<br><br>話の中で他の作品からの引用が結構あるから、それを知っているとより楽しめるのかも。
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<link>https://ameblo.jp/straguru/entry-10268816860.html</link>
<pubDate>Wed, 27 May 2009 10:14:13 +0900</pubDate>
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