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<title>アニメ一直線！</title>
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<description>アニメ一の話題だけ一直線！ｗ</description>
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<title>「バカとテストと召喚獣」から木下秀吉</title>
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<![CDATA[ <br><br>木下秀吉は、性別＝秀吉の新人類である。<br><br>というわけで今回は木下秀吉のお話。<br><br>「バカとテストと召喚獣」の三大ヒロインといえば、姫路瑞希（ひめじみずき）、島田美波（しまだみなみ）、そして木下秀吉（きのしたひでよし）と言われている通り、秀吉はいわゆる”男の娘”である。<br><br>すみません、嘘を付きました。<br>上に述べたように、秀吉は男でも女でもない、”秀吉”です（笑）<br><br>では分からない人のために説明しよう。<br><br>秀吉は確かに戸籍上は男かもしれない。しかし、秀吉は男子から告白されるくらいの美形で、Ａクラスにいる双子の姉と見分けが付かないくらい女の子っぽいのだ。<br>というか、双子の姉の木下優子よりも女の子っぽいｗ<br>そして、その外見ゆえに、学校のトイレは男でも女でもない特別な”秀吉”というトイレがある。<br>さらに、彼が通う文月学園の行事などで校外活動がある場合、そこでの入浴タイムには男湯でも女湯でもない”秀吉湯”というのが用意される。<br><br>要するに秀吉は、男子からは女子と見られるし、女子からは男子と見られる恐れがあるため、特別扱いされているのだった。<br><br>ちなみに、主人公の明久やムッツリーニ、そしてＦクラスのほぼすべての男子たち（雄二を除く）は秀吉のことを女子だと思っているらしい。<br>さらに、秀吉と体型が近い島田美波は、秀吉と比較された挙句に負ける場合が多いという意味で、Ｆクラスの男子からは女子として意識されないという不当な扱いを受けている（笑）<br><br>ま、実際、可愛いんだけどねｗ
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<link>https://ameblo.jp/straight1210/entry-11389952958.html</link>
<pubDate>Sat, 27 Oct 2012 16:28:43 +0900</pubDate>
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<title>「天体戦士サンレッド」からウサコッツ</title>
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<![CDATA[ <br><br>ウサコッツとは、世界征服を企む悪の組織フロシャイムが開発したウサギのぬいぐるみ型怪人である。<br><br>というわけで今回はウサコッツを取り上げてみたい。<br><br>先に述べたように、ウサコッツはぬいぐるみ型怪人である。<br>フロシャイムの他の怪人たちが、何がしかの生命体をもとに作られているのに対して、このウサコッツをはじめとするぬいぐるみ型怪人たちは、無生物であるぬいぐるみを元に作られているようだ。<br><br>しかし、その戦闘力については侮っていはいけない。<br>ウサコッツが持つ一撃必殺の爪は、当たれば相手を一撃で仕留めることができるのだ。<br><br>そう、当たれば。<br><br>そして、ウサコッツの愛くるしい外見は、子どもたちを巧みにかどわかすことを目的にして、周到に設計されているのだ。<br>当然、子どもたちに警戒されてもいけないので、ウサコッツたちぬいぐるみ型怪人は、子どもたちに対しては無抵抗になるようにプログラムによってコントロールされている。<br><br>なので、子どもたちによくいじめられる（笑）<br><br>ちなみに、サンレッドとは敵同士だが、サンレッドの彼女であるかよ子には可愛がられており、仲良しのようである。<br>そのためか、ウサコッツは普通にサンレッドの住居でくつろいでいることがあるが、ヤル気だけは一人前である。<br><br>だったら、さっさとサンレッドの膝の上から退けよ！って（笑）<br>
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<link>https://ameblo.jp/straight1210/entry-11389952785.html</link>
<pubDate>Sat, 27 Oct 2012 16:28:23 +0900</pubDate>
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<title>「秘密結社鷹の爪」から総統</title>
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<![CDATA[ <br><br>総統は、世界征服を企む秘密結社鷹の爪団を束ねるナイスガイ（嘘）ｗ<br><br>ということで、今回は鷹の爪団の総統についてのお話。<br><br>日本には様々な悪の秘密結社が巣食い、日本を、そして世界を混乱に陥れようと虎視眈眈としているのは周知の事実（笑）なのだが、その中でもフロシャイムと並んで評される鷹の爪団の総統といえば、小泉鈍一郎（こいずみどんいちろう）その人である。<br>（ちなみに小泉鈍一郎というのは、しがないサラリーマン時代の名前ねｗ）<br><br>鷹の爪団の総統は、ある意味、超カリスマ的な存在である。<br><br>というのも鷹の爪団には、戦闘主任でポジティブ思考の吉田君、契約社員で半分幽霊のフィリップ、マッドサイエンティストのレオナルド博士、そして超能力者の菩薩峠君などといった異能の団員たちが集っているのだが、これらまったく一貫性とか共通点とかが皆無な団員たちを束ね、統率し、ちゃんと世界征服のための活動をしているというのは、やはり総統の超カリスマ性によるのだとしか言いようがない・・・いや、そうに違いない・・・やっぱり違うかな？（笑）<br><br>とにかく、総統は自らの人生を投げ打ってまで世界征服の野望を叶えようと、今日もアルバイトで稼いだ資金を元手に鷹の爪団を動かすのだ！<br><br>って、よく考えると、貧乏サーカスの団長と変わらないよな（笑）
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<link>https://ameblo.jp/straight1210/entry-11389952601.html</link>
<pubDate>Sat, 27 Oct 2012 16:28:04 +0900</pubDate>
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<title>「日常」から阪本さん</title>
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<![CDATA[ <br><br>阪本さんは東雲研究所に暮らす黒猫で、はかせの作った赤いスカーフによって人間の言葉を自由に操れるのだ！<br><br>というわけで、ユニークなキャラクターを紹介する第2回目は、「日常」から阪本さんをチョイス。<br><br>阪本さんは猫である。はかせが名づけ親だ。<br>もともとは時定高校の中村先生が飼っていた猫なのだが、ひょんなことから中村先生の家を飛び出してしまうことになり、そして、東雲研究所のはかせに拾われたのだった。<br>東雲研究所には、はかせとはかせの作ったロボット（アンドロイド）のなのが暮らしていたが、可愛い動物好きのふたりは、黒猫にメロメロ。<br>で、猫と会話ができると面白いだろうと、はかせが作ったのが自動翻訳機械の赤いスカーフ。<br>ところが、実際に会話してみると、猫は「人間の年齢でいうと20歳くらい」ということで、はかせやなのよりも自分のほうが年上だと言って偉そうな態度をとる。<br>その可愛くない言動によっていったんは捨てられそうになる阪本さんだが、そこは大人の対応で、態度をあらため、東雲研究所の世話になることに・・・<br><br>というのが阪本さんの経緯だが、とにかく人間と会話できるとは言っても所詮は猫なので、ついつい猫じゃらしにじゃれてしまったり、ハエが気になって仕方がなかったり、犬が怖かったりと、時おり見せる猫っぽい行動が普段の（偉そうな態度の）阪本さんとのギャップで笑えるのである。<br><br>ちなみに、わたしのお気に入りのエピソードは、嵐の夜にトイレに行きたくなったはかせに「阪本は弱いから」と言われて真っ白になったあれである（笑）
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<link>https://ameblo.jp/straight1210/entry-11389952411.html</link>
<pubDate>Sat, 27 Oct 2012 16:27:33 +0900</pubDate>
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<title>「WORKING!!」から小鳥遊宗太</title>
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<![CDATA[ <br><br>小鳥遊宗太（たかなしそうた）は、ファミリーレストラン「ワグナリア」でアルバイトをしている高校1年生。<br>新しいアルバイトを捜していた同じ高校の先輩である種島ぽぷらに勧誘されたことをきっかけに、「ワグナリア」でアルバイトを始めるのだが、その特殊な性癖はすぐに明らかになった！<br><br>というわけで、面白いキャラクターの紹介をしていくこのブログの第1回目は、「WORKING!!」から小鳥遊宗太をピックアップ！<br>早速、小鳥遊宗太のことを見て行こう！<br><br>小鳥遊宗太には特殊な性癖があった。<br>それは小さいもの、可愛いものが好きだということ。<br>だがしかし、決してロリコンではないと本人は言う（笑）<br>純粋に小さいものが好きということなので、だから、小さい先輩である種島ぽぷらは好きだが、同じく自分の先輩にあたる伊波さんに対しては平然と「年増」と言うことが出来るのだｗ<br><br>また、彼の審美眼自体が偏っているわけではないことは、眠っている伊波に対してや、伊波が犬のコスプレをしているところを見たときなどに「可愛い（年増だけど）」と言っているのを見てもあきらかである（笑）<br><br>さて、そういう彼を作り出した原因は、身内にあった。<br>とにかく彼の姉たちが美人なのにいずれも長身なのである。<br>そういうわけで、同じ遺伝子を持っている小学生の妹もまた、本来は小さくて可愛い妹のはずなのだが、年を追うごとにその身長が伸び、ついには宗太と同じ高さになった時点で、彼はもう妹のことを可愛いと思えなくなったと言っている。<br>そして、そのはけ口を求めて種島ぽぷらに一日だけ妹になってもらうという、ある意味、変態プレイを強要している（笑）<br><br>とにかく、勉強もできて、正義感もあって、顔もメガネを取ればイケメンの部類に入る小鳥遊宗太は、ちょっと残念なキャラクターなのである。<br><br>ま、それが物語を面白くしているのだけどね。<br>
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<link>https://ameblo.jp/straight1210/entry-11389952184.html</link>
<pubDate>Sat, 27 Oct 2012 16:26:33 +0900</pubDate>
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