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<title>STRANGE DAYS</title>
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<title>映画感想四本分</title>
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<![CDATA[ 【告白】<br>なんだろう、「徹底的にウソついてたらホンモノになっちゃった」みたいな感じがして。画も話も。<br>狙い的には「嘘か本当かよくわからない感じのまま楽しむ」って感じか。<br><br><br>段々と画をシャッフルしだして、セリフを排除して画面で皮肉感とかを表現してる演出が良いなーと思いました。<br>最近の日本のドラマ（映画）ってなんか全部キャラにしゃべらせてる感があるので。<br><br>普通にエンタメ出来てるので特に毒とかは感じなかったかな。<br>「破壊の美学」を逆再生で描いてるのも好きでした。<br><br>CMを強烈に覚えていたので、観終わった直後の感想は「あぁやっぱり」でしたーと。ラスト１０分くらいはもうずーっと「で、いつ言うの？」状態だったので。<br><br><br>【ホステル】<br>人身売買の話ですね。世界に居る一部セレブ達の会員制オークション。<br>なんにも知らない旅行客を勝手に買って勝手に拉致って勝手に殺すだけの話。<br>一作目は「ここに行けば極上の女がいくらでも抱ける」って誘いに乗った憐れな男子学生達が被害者。<br>ま、ウリは拷問シーンのグロ…ってよりは痛々しさとか緊張感なのかな。<br>ラストのほうは悪党側がやたらマヌケなのでちょっとギャグですけど。<br><br><br>【デス・レース】<br>囚人達の見世物ショーなデス・レース。<br>「CGは極力使わず実写でスタントでガンガンやったるぜ！」って気迫の篭った画面は結構気持ち良いです。<br>お話とかは特にないのですがテンポも良く一気に観れるので楽で良いです。<br>「車、女、銃器。サイコーだろ？」みたいな潔い映画（笑）<br><br><br>【セブン】<br>途中で七つの大罪の残ってる二つがなんなのか忘れちゃったのが悔やまれた。<br>巻き戻そうかと思いながら観てました。<br>結局オレは半分正解ってとこだったかな。<br>残る大罪を覚えてても無理だったと思う。<br>ラストシーンはドンデン返しネタよりもブラピの演技がスゲーって感じでした。<br><br><br>通して映画四本はなかなか疲れたー。<br>あと五本もあるしー。あ、ずっと前に買って見てないのもあったから六本だ。<br>残りは全部２時間超えだから辛い。<br><br>本当は映画を見ながら気に入ったカットを絵コンテ状態に自分で直すって作業をしたいんだけど、とにかく時間掛かるので当分無理ですね。もちろん初見の映画じゃそんなことできないし。
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<pubDate>Wed, 29 Jun 2011 17:53:56 +0900</pubDate>
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<title>写メ倉庫</title>
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<![CDATA[ ずいぶん無くなってるー。<br><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110628/20/strange-days/e6/62/j/o0253045011318325234.jpg"><img width="220" height="391" border="0" style="clear: both; float: left;" alt="くろさんのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110628/20/strange-days/e6/62/j/t02200391_0253045011318325234.jpg"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110628/20/strange-days/db/2a/j/o0210028011318325233.jpg"><img width="210" height="280" border="0" style="clear: both; float: left;" alt="くろさんのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110628/20/strange-days/db/2a/j/t02100280_0210028011318325233.jpg"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110628/20/strange-days/ed/65/j/o0240032011318324491.jpg"><img width="220" height="293" border="0" style="clear: both; float: left;" alt="くろさんのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110628/20/strange-days/ed/65/j/t02200293_0240032011318324491.jpg"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110628/20/strange-days/4a/15/j/o0240032011318324484.jpg"><img width="220" height="293" border="0" style="clear: both; float: left;" alt="くろさんのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110628/20/strange-days/4a/15/j/t02200293_0240032011318324484.jpg"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110628/20/strange-days/61/bb/j/o0240032011318324478.jpg"><img width="220" height="293" border="0" style="clear: both; float: left;" alt="くろさんのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110628/20/strange-days/61/bb/j/t02200293_0240032011318324478.jpg"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110628/20/strange-days/18/48/j/o0240032011318324477.jpg"><img width="220" height="293" border="0" style="clear: both; float: left;" alt="くろさんのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110628/20/strange-days/18/48/j/t02200293_0240032011318324477.jpg"></a></div><br>
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<pubDate>Tue, 28 Jun 2011 20:27:58 +0900</pubDate>
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<title>イラスト</title>
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<![CDATA[ 最近描いてないなー<br>描きたいなー<br>漫画終わったらまた描こう<br><br><div><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110628/20/strange-days/ec/3b/j/o0800120011318308876.jpg"><img border="0" alt="くろさんのブログ-001" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110628/20/strange-days/ec/3b/j/t02200330_0800120011318308876.jpg"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110628/20/strange-days/b6/f2/j/o0667100011318308871.jpg"><img border="0" alt="くろさんのブログ-003" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110628/20/strange-days/b6/f2/j/t02200330_0667100011318308871.jpg" style="width: 225px; height: 342px;"></a></div><br><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110628/20/strange-days/49/73/j/o0667100011318308877.jpg"><img width="220" height="330" border="0" alt="くろさんのブログ-002" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110628/20/strange-days/49/73/j/t02200330_0667100011318308877.jpg"></a></div><br><br>
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<pubDate>Tue, 28 Jun 2011 20:17:53 +0900</pubDate>
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<title>モー娘。への流れ。</title>
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<![CDATA[ 全盛期→テレビで見かける程度でスルー。<br><br>去年くらいに久しぶりに見たくなって10周年のPV集を購入。<br><br>暫く色々と見つつ「やっぱ凄いなー」と思うも、やっぱり当時流行ってた部分ばかりに目がいったり。<br><br>AKBを色々見たり聞いたりしても全然まったくピンと来ず。<br><br>そこでここ２～３年くらいのモー娘。を見てみる。<br><br>「良いじゃん！」ってなって今現在。<br><br>またガッツリ売れてほしいものです。<br><br><br><br>電通ですねはい。<br>
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<pubDate>Mon, 20 Jun 2011 23:49:58 +0900</pubDate>
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<title>たまには、ね。</title>
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<![CDATA[ もはや初めてに近いくらい久しぶりのブログ。<br><br><br>mixi<br>Twitter<br>アメブロ<br><br>全部運用するのはとても無理ですねー。<br><br><br>ま、なにかあったら書きましょう。<br>
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<link>https://ameblo.jp/strange-days/entry-10928814150.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Jun 2011 03:53:58 +0900</pubDate>
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<title>2/9　清春FC「end less」</title>
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<![CDATA[ サクッと当然に武道館より遥かに楽しいライブでしたねーと。流石の一言に尽きます。<br><br>16年目突入ということで、これまた素晴らしい新曲達が収録されるであろうリアル・ファーストアルバムにいつも通りの期待を。<br><br>プレゼントのタランチュラも凄い格好良かったわけです。ガレット、クラブヘル、そしてタランチュラ。最強。<br>カップリングもより一層に歌や詞が響く感じで。シングルとはいえ勿論ヘビロテでーす。<br><br><br>四月のアレも楽しみにしておきながら、その先にあるであろう通常ライブを待ちこがれます。<br><br><br><br>EMILYをライブで聴くたびに「狭い世界で救われていた　　最愛」って歌詞はきっとオレの中では生きてく上で忘れちゃいけない言葉だと思い返します。勝手な解釈込みなんですが。<br>忙しかったり、なにか落ち込む…オレはなにかに落ち込むことは滅多にないんだけど、まぁなんかちょっと気付けば荒み気味だったりしたときにフッとこれを頭によぎらせます。<br>ダークな考えが浮上してきたときに、「いや別にこういう考え方やそういった人生を歩みたくて生きてるわけじゃないんだよオレは」って感じで。<br>時には明らかに損な役回りや自己犠牲かな？って思えることをすることもありますが、楽しくなるための努力を惜しんじゃダメだからね。<br>我慢ではなく自制心です。<br>ちょうど「自制心のバリアを張り巡らせてたまらなくクリアな夢をみる」って歌ってもらえてることだしね。<br><br>悩みってのはなんで悩むのかって言ったら「答えなんて沢山あるから」でしかなく、じゃあどれが正解なのかと考えるなら、正解なんてないんだから「自分が選んだことを正しいものにしていく」しかないのです。<br>先へ先へ。愛あらば。いやぁ漬かってるなぁ。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/strange-days/entry-10210405517.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Feb 2009 04:03:22 +0900</pubDate>
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<title>黒夢「the end」</title>
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<![CDATA[ いやぁ楽しかったです。「楽しかった」って感じが凄い似合うライブだった。<br>皆の10年越しの思い出に対しての「the end」と、でも清春は歌い続けてるという事実と。<br><br>照明が落ちていきなりFAKE STARが始まったときの爆発的な熱気は凄かった。<br>「解散ライブらしさ」ってのが微塵も無いセトリで、清春のいう「思い出班」にはわざと不満を残させるようなやり方だったけど、そういうのも含めて「黒夢」だなぁと。<br>泣かせるようなライブでは全く無かったです。それが良いんですけどね。<br><br><br>BAD SPEED PLAYとCANDYは間違えまくってたね（笑）<br>CANDYに至ってはやり直し。<br>もうあんなに金掛けてビデオクルーも入ってるのに流石です。変だけどそこで安心しちゃいました。<br><br><br>後遺症のときが個人的に面白かったです。<br>10年越しのライブで、それが同時に解散で、各々が色んなことを思ってそこに居て、だけどその場に居る全員が「後遺症に侵されてる俺は」って歌ってる様が。<br><br>アンコ－ルで平気でサッズを歌っちゃうのも清春らしい。<br>多分サポートメンバーの重厚なサウンド的にやってみたかったんじゃないかな。<br><br>アンコール二回目の三曲はもう流石としか言えないような。<br>真っ暗の中赤いレーザー照明を使いながらあのモールス信号。S.O.S。<br>が終わったらサイレン音が鳴り響いて、溜めに溜めて、「カマキリを潰せ！！」。<br>一番会場が沸いた気がする。いやこれは反則って言葉じゃ済まない程に格好良かった。んでそのまま超凶悪なSickとか大変でした。<br><br>最後のLIKE A ANGELはなんかもう儀式的よね。「終わるんだよ」っていう。<br>でも間奏で「今を楽しんで下さい」って何度も言ってくれたのは、そのいつまで経っても黒夢から抜けれない思い出班に対してもしっかり責任を果たしてるよねー。普段のライブで言うのとは状況が違うし。<br><br>ただ今回のチケットっていうのは相当なレアなわけだし、苦労して獲得してる人が多いのに、それでもやっぱり文句を言う人ってのはなんなんだろうね。来なきゃいいだけなのに結局チケは取るってね。凄い執着心だなぁ。<br>本気で楽しみたくても来れない人だっていっぱい居るの知ってるでしょ？って思う。<br><br><br>10年前の活動休止のライブは皆泣いて終わっちゃったわけで。<br>10年後の解散ライブは皆笑って終われたと思うな。<br>ちょうどこれはCDにもDVDにもなるし、いくら誰が文句言ったとしても「黒夢の最後」は<br>昨日のライブに強制的に差し替えられるわけで。どうせ文句言ってる人もDVD買うんだろうし（笑）<br><br>にしてもパンフレットのインタビューに「終わったあとにガッカリしてる人のことを思うとニヤニヤしちゃう」的なことを載せちゃう清春が凄い好き。<br>間違いなく今の清春が好きな人にはなんの問題も無いライブだったからね。絶対。<br><br><br>「お別れです。またどこかで会いましょう。僕はまだ歌ってます。」<br><br>「黒夢でした。」<br><br>ありがとうございましたー。<br>
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<link>https://ameblo.jp/strange-days/entry-10200415660.html</link>
<pubDate>Fri, 30 Jan 2009 21:44:45 +0900</pubDate>
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