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<title>strike-1980のブログ</title>
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<title>カオリ、君のおっぱいは世界一…　第1話</title>
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<![CDATA[ <p>「カオリ、君のおっぱいは世界一だ」「なっ！ 何を言っているのよ！ それに今はそんなこと言ってる場合じゃ……」<br>そう言いながらも顔を赤くしてモジモジしている。可愛い奴め。<br>「冗談だよ」<br>「もう……ばか」<br>俺が笑いながら言うと彼女はプイっとそっぽを向いてしまった。<br>だが彼女のその仕草すら愛おしいと感じてしまうあたり俺は重症なんだろうな。<br>「それよりも早く行こうぜ。あいつら待ってるかもしれないしな」<br>「うん！」<br>俺は彼女に手を差し出すと、彼女は笑顔で握り返してくれた。そして俺たちは手を繋いで走り出した。<br>◆ 俺とカオリは、王都から少し離れた場所にある小さな村にやってきた。この村は王国直轄の管理地で、この村の周辺のみ魔物や盗賊の被害がないのだそうだ。<br>なぜこんな辺境の地が平和なのかというと、それは勇者である俺たちの存在が大きいらしい。<br>というのも、魔王軍との戦いにおいてこの国では勇者を召喚する儀式が頻繁に行われているらしく、それに伴って王国の兵士も頻繁に派遣されているそうなのだが、いくら兵士を派遣したところで魔王軍の侵攻を抑えることは難しく、戦況はあまり芳しくないのだという。そこで苦肉の策として、王国直轄の管理地に限って兵士たちを派遣しなくてもいいようにしたんだとか。<br>要はここは俺たち専用の前線基地みたいなものなんだな。<br>ちなみにそのおかげで村人たちに被害はなく、また俺たちにも危害を加える者がいないように手配されていた。<br>俺たちはその管理地の入口までやってきた。そこには見張りの兵士と思われる人物が2人立っていた。<br>「止まれ！ 何者だ？」<br>1人の兵士が剣を抜いて俺たちの前に立ち塞がった。<br>「私たちは旅の冒険者で、王都の依頼を受けてここに来ました」<br>カオリが依頼書を取り出して兵士に見せた。<br>「ふむ……確かにギルド発行のものだな。よし、通って良いぞ」<br>兵士はカオリの持つ書類を確認するとあっさり通してもらえた。どうやら事前に話は通っているようだな。<br>「ありがとうございます」<br>カオリが頭を下げて礼を言うと、兵士は照れたのかマスをかいていた。おい、勤務中だろお前。<br>まあ気持ちはわかるけどさ……。<br>俺は呆れつつも心の中で合掌しておいた。<br>◆ 俺たちは村の中へ入った。すると村人たちが集まってきて口々に声をかけてきた。<br>「ようこそいらっしゃいました勇者様！」<br>「勇者さまー！ 今日はうちで泊まっていってくださいね！」<br>「ゆうしゃさまーあそぼー！！」<br>子供たちは無邪気に俺の手を引いてくる。子供好きの俺としては嬉しい限りだ。<br>「はいはい、みんな元気にしてたか？ ほら、お菓子持ってきたから食べような～」<br>俺が笑顔で言うと、子供たちも嬉しそうにはしゃぎ始めた。<br>その様子を見ていたカオリも優しい表情を浮かべている。<br>しばらく遊んでやったあと、俺はあることに気付いた。<br>「ん？ あれは……」<br>俺の目線の先には教会があった。しかしその教会の屋根からは十字架ではなく、なぜか旗のようなものが垂れ下がっていた。<br>その旗には『聖女』と書かれた文字とともに、どこか見覚えのある顔が描かれている。<br>俺は首を傾げつつ、その教会へと足を向けた。<br>「あのう、すみません」<br>扉を開けるとそこには1人の女性がいた。年齢は20代後半といったところだろうか。修道服を着ていていかにもシスターといった風貌の女性だった。<br>「あら、こんにちわ。何か御用ですか？」<br>女性は優しげな笑みを浮かべながら尋ねてくる。俺は早速用件を伝えることにした。「実は冒険者として依頼を受けてきまして、こちらの教会にいるシスターさんの護衛をすることになっているんですが……」<br>そこまで言って気付いた。俺の視界に入ったのは女性の背後の壁に掲げられた一枚の絵だった。<br>そこに描かれていたのは紛れもなく先ほど見た女性の顔と同じものだった。しかも服装も全く同じものである。<br>「ああ、それでしたら私ですね。改めまして、私はこの教会でシスターをしております、マリルと申します」<br>やはり間違いなかったか。しかしどうして彼女がこんなところにいるんだろう。それに護衛なんて必要ないんじゃないかと思うんだけど。<br>「もしかしてご存知ありませんか？ 私の能力のことを」<br>そういえば以前聞いたことがあったっけ。確か彼女は他人の能力を見ることが出来るんだよな。<br>ということはつまり、俺の能力も把握しているということなんだろう。<br>「えっと、はい。一応知っています」<br>「ふふ、それなら話が早いです。私がここにいるのは、あなた方のような優秀な冒険者の方に守っていただければ安心だからですよ」<br>彼女は満面の笑みを浮かべて言った。<br>なるほど、そういうことだったのか。<br>確かに彼女の言う通り、この村の周辺は平和そのものだし、俺たちがいれば大抵の魔物は撃退できる。それに勇者である俺がいる以上、彼女に危害を加える者など皆無に等しいはずだ。<br>だがそうなると、この任務の本当の意味とは一体なんなのかという疑問が残るわけだけど……。<br>「それともうひとつ理由がありまして……実は私、神託を受けたのです」<br>「神託？」<br>突然何を言い出すんだと思った。<br>「はい、神の声を聴くことが出来るのです。そしてそのお告げによると、勇者様はこの村に訪れるとのことだったのです。なのでこうして待っていた次第です。まさか本当に来てくださるなんて夢にも思いませんでしたけどね」<br>そう言って彼女は微笑んだ。<br>なにそれ、そんな話聞いてないよ。<br>「カオリ、どうしよう？」<br>俺は小声でカオリに話しかけた。<br>「どうするって言われても……」<br>カオリも困った様子だ。まあ無理もないよね。<br>「どうかなさいましたか？」<br>「いえ、なんでもないです。それより、俺たちが来たってことはその神託通りに事が進んでるんですよね？」<br>俺は話を逸らすために質問をした。<br>「ええ、それは間違いないかと思います」<br>「じゃあそろそろ出発しましょう。いつまでもここにいても仕方ないし」</p>
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<link>https://ameblo.jp/strike-1980/entry-12791772643.html</link>
<pubDate>Thu, 02 Mar 2023 12:40:25 +0900</pubDate>
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<title>ダリアくん　第1話</title>
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<![CDATA[ <p>こいつは勘違いをしているようだな。「俺が言いたいのは、そう言う事じゃなくてだな」<br>「なら何です？」<br>「……いや、いい。もうお前には何も言わんよ……」<br>「？ 変な先輩ですね」<br>こいつには何を言ったところで無駄だろう。俺は諦めて、肩をすくめるとため息を吐いた。<br>「あ、そうだ。今度、皆で遊びに行く計画があるんですけど、先輩も来ますか？」<br>「……皆って誰だよ」<br>「えっと、私達四人と先輩と会長さんとウコンちゃんですよ」<br>「……行かない」<br>「どうしてですか？」<br>「どうしてもこうしてもない。行くわけないだろ」<br>「まあまあ、そんなこと言わずに。きっと楽しいと思いますよ」<br>「だからなんで俺まで行かなきゃいけないんだよ！」<br>思わず声を上げてしまった。<br>だが天災は特に気にした様子もなく、平然としている。<br>「それは私が行きたいからですよ」<br>「はぁっ？」<br>「だってせっかく友達になったんだし、もっと仲良くなりたいじゃないですか。それに皆で行った方が絶対に楽しいと思うんですよね」<br>屈託のない笑顔を見せる後輩を前にして、なぜか胸の奥がズキリとした。<br>「……お前、バカなのか？」<br>「はい、よく言われます」<br>「自覚あるのかよ！ というより、お前さっき俺のこと嫌いとか言ってなかったか？」<br>「はい、言いましたよ」<br>「……だったら、なんでそういうことを言えるんだよ」<br>「あれ？ おかしいですか？ 私は思ったままのことを言っているだけですけど」<br>「お前な……」<br>「でも、私の本音ですから。嘘偽りなく、ありのままの気持ちを伝えたつもりです」<br>真っ直ぐにこちらを見つめる瞳を見て、俺は理解する。こいつはただ単純に、素直すぎるだけなのだ。そこに裏表なんてものはない。ただ自分の心に従って生きているだけだ。<br>「……」<br>「どうしました、先輩？」<br>「いや、なんでもない……。とりあえず、その件についてはパスさせてもらうわ……」<br>「分かりました。気が向いたらいつでも来て下さいね」<br>「ああ……」<br>そしてこの日を境に、俺の中で何かが変わったような気がした。<br><br>* * *<br>それから二週間ほど経ったある日のことだった。<br>その日の授業を終え、帰り支度をしていた時のことである。<br>教室の外が何やら騒がしいことに気づいた。廊下の方を見ると、何やら人集りができていた。<br>（なんだ？）<br>気になって、扉の窓から外の様子を窺う。するとそこには一人の女子生徒がいた。<br>（あの子は確か……）<br>彼女は以前、俺が校内新聞の取材を受けた時に取材してくれた女の子だ。名前はたしか一ノ瀬（いちのせ）花梨（かおり）さんといったはずだ。<br>彼女の周りでは男子生徒が群がり、黄色い歓声を上げている。（へぇー、意外と人気者なんだな）<br>そんな風に思っていると、彼女と目が合った。一瞬ドキッとしたが、すぐに視線を逸らす。だがその時、彼女がこちらに向かって歩いてくる姿が見えた。まさかとは思うが……<br>恐る恐る振り返ると、やはり彼女だった。<br>「こんにちは、ダリアくん」<br>「ど、ども……」<br>突然の出来事に戸惑いながらもなんとか返事をする。しかしそれ以上言葉が出てこなかった。<br>「今日はちょっとお話があってきたんだけど……」<br>「そ、そうなんですか……」<br>ダメだ。緊張してうまく喋れない。<br>「えっと……ここでは話しづらいから、場所を変えてもいいかな？」<br>そう言うと、彼女は少し恥ずかしげな表情を浮かべながら、上目遣いで訊いてきた。<br>「えっ！？」<br>その仕草を見た瞬間、心臓が高鳴った。思わず見惚れてしまうほどの可愛さだ。<br>「あ、やっぱり嫌だよね。ごめんなさい」<br>俺の反応を拒絶と勘違いしたのか、申し訳なさそうにしている彼女に慌てて答える。<br>「いっ、いえ、全然大丈夫ですよ！」<br>「ホント？ ありがとう！」<br>満面の笑みを見せた後、「それじゃあ、行こう！」と言って歩き出した。<br>「ちょっ、待ってください！」<br>その後を慌てて追いかけていく。<br>「ねえ、どこに行くの？」<br>「ん～、そうだね。あそこなら静かだし、いいかも」<br>「あそこ？」<br>「うん。着いてからのお楽しみだよ」<br>「はぁ」<br>一体どこに連れて行かれるのだろうか。不安を感じつつも、今は黙ってついていくことにする。<br>「ここだよ」<br>「ここは……」<br>連れてこられた場所は、校舎の裏手にある小さな公園だった。「こんなところがあったんだ」<br>「ふふん、なかなかの穴場スポットでしょう」<br>「確かにそうだね。ところで、ここで何をするの？」<br>「それはね……」<br>彼女は一度深呼吸をしてから、こちらを向いて言った。<br>「私と友達になってくれませんか？」<br>「……はぁ？」<br>予想もしていなかった展開に頭が追いつかない。今、目の前にいるこの子はなんと言った？ 友達になってほしいだと……<br>「あれ、聞こえなかった？」<br>「いや、ちゃんと聞こえてるよ。ただ、あまりにも唐突すぎて……」<br>「あはは、それはごめんね。でも、私は前からずっと思ってたんだよ」<br>「前から？」<br>「うん。ダリアくんは私の憧れだから」<br>「憧れ？」<br>「だって、君はいつも堂々としていてカッコイイから」<br>「いやいや、そんなことないよ」<br>「うぅん、そんなことはあるよ。それに……」<br>「それに？」<br>「初めて会った時から、なんとなくだけど君は他の人と違う気がしてたんだ」<br>「どういう意味だ？」<br>「上手く言えないけど、ダリアくんには不思議な魅力があると思う」<br>「……俺には全く自覚がないけどな」<br>「きっとこれからもっと分かると思うよ」<br>「……」<br>正直言ってよく分からない。俺なんかのいったい何に惹かれたというのだろう。ただ、悪い気はしなかった。むしろ嬉しかった。自分を認めてくれたことが。<br>「それでどう？ 私のお願い聞いてくれる？」<br>再び問われてハッとする。そうだ、まだ答えていないじゃないか。<br>「もちろん喜んで」<br>笑顔で返すと、彼女は安心したように息をつく。<br>「よかった！断られたらどうしようかと思ったよ」<br>「断るわけないだろ。俺の方こそよろしく」<br>こうして俺たちは晴れて友人になった。<br><br>* * *<br>それからというもの、俺は彼女と頻繁に話すようになった。<br>彼女は校内でもトップクラスの美少女として名が知れ渡っており、男女問わず人気が高いらしい。<br>彼女と話をしているだけで周りからの視線を感じるし、中には嫉妬の眼差しを向けてくる輩もいる。だが不思議と嫌な感じはしない。なぜなら、彼女が俺のことを特別視していないからだ。<br>「ダリアくん、今日の放課後空いてる？」<br>「ああ、特に予定はないぞ」<br>「ほんと！？じゃあさ、一緒に遊びに行ってもいいかな？」<br>「別に構わないが……どこか行きたい場所でもあるのか？」<br>「えへへ……実は新しくできたショッピングモールに行きたくてさ」<br>「なるほど。そういうことなら付き合うよ」<br>「やったー！ありがとー！」<br>こんな風に、彼女と過ごす時間は楽しくて仕方がなかった。</p>
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<pubDate>Thu, 02 Mar 2023 12:19:26 +0900</pubDate>
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<title>天才ノベリスト、STRIKE-1980</title>
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<![CDATA[ <p>芥川賞に、直木賞に、角川新人賞に、</p><p>うなる万年筆がおれの吐息をかき乱す。</p><p>&nbsp;</p><p>そうか</p><p>&nbsp;</p><p>俺は</p><p>&nbsp;</p><p>天才</p><p>&nbsp;</p><p>ノベリスト</p><p>&nbsp;</p><p>だったのか。</p><p>&nbsp;</p><p>宇宙が呼んでいる。</p><p>&nbsp;</p><p>火星小説を書くんだ。</p><p>&nbsp;</p><p>・・・と。</p>
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<link>https://ameblo.jp/strike-1980/entry-12791767518.html</link>
<pubDate>Thu, 02 Mar 2023 12:02:00 +0900</pubDate>
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<title>ああああ</title>
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<![CDATA[ <p>有名人標本</p>
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<pubDate>Sat, 25 Feb 2023 08:57:25 +0900</pubDate>
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<title>memo</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><div class="ogpCard_root"><article class="ogpCard_wrap" contenteditable="false" style="display:inline-block;max-width:100%"><a class="ogpCard_link" data-ogp-card-log="" href="https://unicorn-blog.jp/archives/5782" rel="noopener noreferrer" style="display:flex;justify-content:space-between;overflow:hidden;box-sizing:border-box;width:620px;max-width:100%;height:120px;border:1px solid #e2e2e2;border-radius:4px;background-color:#fff;text-decoration:none" target="_blank"><span class="ogpCard_content" style="display:flex;flex-direction:column;overflow:hidden;width:100%;padding:16px"><span class="ogpCard_title" style="-webkit-box-orient:vertical;display:-webkit-box;-webkit-line-clamp:2;max-height:48px;line-height:1.4;font-size:16px;color:#333;text-align:left;font-weight:bold;overflow:hidden">イラストやデザインの副業で収入を上げて独立できるくらいの生活を可能にする方法を解説｜ユニコブログ®</span><span class="ogpCard_description" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;line-height:1.6;margin-top:4px;color:#757575;text-align:left;font-size:12px">以前と違い、現在は個人クリエイターがWebサービスをうまく活用して利用することによって世界中にイラストやデザインを販売して収入を得ることが可能です。ある程度の収入が得られるようになれば独立だって可能です。本記事では、そのステップを詳しく解説しています。</span><span class="ogpCard_url" style="display:flex;align-items:center;margin-top:auto"><span class="ogpCard_iconWrap" style="position:relative;width:20px;height:20px;flex-shrink:0"><img alt="リンク" class="ogpCard_icon" height="20" loading="lazy" src="https://c.stat100.ameba.jp/ameblo/symbols/v3.20.0/svg/gray/editor_link.svg" style="position:absolute;top:0;bottom:0;right:0;left:0;height:100%;max-height:100%" width="20"></span><span class="ogpCard_urlText" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;color:#757575;font-size:12px;text-align:left">unicorn-blog.jp</span></span></span><span class="ogpCard_imageWrap" style="position:relative;width:120px;height:120px;flex-shrink:0"><img alt="" class="ogpCard_image" data-ogp-card-image="" height="120" loading="lazy" src="https://h6a2k6j6.rocketcdn.me/wp-content/uploads/2020/06/explains-how-to-make-illustration-a-side-hustle-so-that-you-can-make-an-income-and-live-enough-to-be-independent.jpg" style="position:absolute;top:50%;left:50%;object-fit:cover;min-height:100%;min-width:100%;transform:translate(-50%,-50%)" width="120"></span></a></article></div><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/strike-1980/entry-12788573112.html</link>
<pubDate>Fri, 10 Feb 2023 10:55:35 +0900</pubDate>
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