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<title>アルバイトよりも儲かり、インターンより成長できるビジネス系学生団体</title>
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<description>やる気さえあれば、誰でもどんな学歴・経歴・能力でも90日間で圧倒的な成長、強固な人脈、尊敬される立場、自立が容易な経済力を持つことが出来ます。このブログでは、筆者の体験や著名な起業家のアドバイスに基づきそのノウハウをすべて公開します。</description>
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<title>学生団体をやってると何が良いの？</title>
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<![CDATA[ <font size="4">「特別じゃない人たちが、特別になっていく練習の場」</font><br><br><br><br>学生団体に設立したり、加入することのメリット・デメリットを書きます。<br><br><br>団体の行う活動レベルや、構成メンバー、あなたの行動によって大きく変わるので一概には言えません。大雑把な傾向を書きます。<br><br>メリット・デメリットは、長めに書いてしまったので、最後の学生団体の魅力だけを読めば十分だと思います(笑)<br><br>それでは、メリットからお話していきます！<br><br><br><br><font size="4">メリット</font><br><br><strong>〇社会を変えるチャンス</strong><br>　<br>　　学生の特権はあまりに大きい。<br>　本気で望み行動さえすれば、どんな人からも直接学ぶことができる。<br>　　<br>　多くの年配の方から学生というだけで、多くを教えてもらえる。<br>　その分、飛躍的に成長し人脈も作ることができる。<br><br>　これは自分の能力を遥かに超える大きな力となる。<br><br><br>　そして、失うものがあまりない。<br><br>　明日家族を食わせる仕事が無くなってしまう<br>　今まで積み上げたものが崩れてしまう<br><br>　そんなことを気にせずに<br>　おかしいと思ったことを、「おかしい」と言えるのが学生<br>　今までの成功経験より、今の時代をみた答えが言えるのが学生<br><br>　いくらでも挑戦し社会を変えることができる。<br>　既存の社会で生きるも良し、小さくても変えるのも良し<br>　<br>　こんなチャンスに恵まれていることは理解してほしい。<br>　　　　<br><br><br><strong>〇視野が広がる</strong><br>　<br>　　　活動を続けていると、目的は違えど圧倒的な向上心を持ち<br>　　何かを変えるために活動している人と多く出会うことになる。<br><br>　　その人たちの熱い想いや活動内容をたくさん聞き<br>　　自分たちの想いや活動内容を語る<br><br>　　そうすると今まで知らなかった世界が見えたり<br>　　気が付くと、その活動に参加していたりする。<br><br>　　また、自分たちの活動に重要なアドバイスをくれたり、人を紹介してくれる<br>　　そんな時は、いつも自分の視野が一気に広がっていく瞬間である。　<br><br><br><strong>〇少なからずスキルが身に着く</strong><br>　　　<br>　　　学生団体で活動していると、社会との接点は増え。効果的な行動が重要となってくる。<br>　　そのため必要に応じて、役職により様々な能力が身に着く。<br><br>　　たとえば<br>　　目的を達成するために、他人同士からチームにしていくチームビルディング力<br>　　メンバーをまとめ、目標のために行動を促していくチームマネージメント力<br>　　目的達成のための道筋をつくっていくビジョン策定力<br><br>　　他にも、企業とのメールやり取り、営業でのマナー、会議を効果的にするスキル、<br>　　団体の経費を計算する会計スキル、集客や団体イメージ作りのためのコピーライティング<br>　　<br>　　団体の規模や活動の質、コミット時間(活動参加の量)によって<br>　　数えきれないぐらいのスキルが身に着く。<br>　　<br>　　これらのスキルは、社会人になっても完全とはいかないまでも<br>　　徐々に社会人基礎力となっていくものである。<br><br><br><strong>〇志を共にする仲間ができる</strong><br><br>　　　これが結局は一番のメリットように思う。<br>　　向上心が高い大学生時代の仲間との切磋琢磨、苦楽を共にした仲間<br>　　<br>　　損得勘定や、利害関係のない学生時代の繋がりは本当に貴重である。<br>　　この仲間は団体仲間、他団体の仲間、団体に関わる仲間など<br>　　<br>　　社会人すらも、この仲間に入れてしまうことができる力がある。<br><br><br><font size="4">デメリット</font><br><strong>●大学でのことが疎かになりがち</strong><br><br>　　　学生団体での活動に充実感や楽しさを感じるため、大学の講義などが疎かになる。<br>　　役職が上に行くほどその傾向は強く、また仕事も増えるため学生団体中心の生活になる。<br><br>　　本当に成長したいなら、学校生活と両立させるのが一番。<br>　　そうすることでタイムマネジメント力(時間管理能力)の向上や<br>　　インプットとアウトプット(知識と行動)のバランスが良くなり自己成長する。<br>　<br>　<br><strong>●変な自信が付いてしまう</strong><br><br>　　　活動を続けると、生活の充実感や活動による社会へ影響を与えている感覚<br>　　企業からの協賛を営業で取れたりする実績、知識人との繋がりなど結果が出てくる。<br><br>　　加えて、普段大学で遊んでいた友達からは特別な活動をしているように思われ<br>　　何かと凄いと言われてしまう。<br><br>　　しかし、これは学生目線からは確かに凄いかもしれないが<br>　　社会人目線からだと大したことがない場合も多い。<br><br>　　些細な実績で天狗になったり、向上心を忘れたり、本来の目的を見失う。<br>　　意識高い(笑)で終わらないようにしよう。<br><br><br><strong>●集団の流れと個人の生き方の狭間で落ちるく</strong><br><br>　　　集団の流れとは、一般的な大学生の生き方である。<br>　　狭間で落ちるとは、中途半端になってしまうことで起きることである。　　<br><br>　　学生団体の人で、自分の行動によって結果を出してきた人は<br>　　そんな生き方が正しいように思ってくる。<br><br>　　さらに同じように、自分の素直な想いからの行動で生きてきた大人と会い<br>　　こんな生き方を自分もしたい！憧れる。<br><br>　　その反面、一般的な学生が自分の意思とは関係なく<br>　　「みんながこうしてるから、自分もこうする」といった行動をすることに<br>　　そんな生き方、詰まらない。嫌だと思うようになってくる。<br><br>　　もちろん、それによって成功するパターンもある。<br><br>　<br>　　ここではデメリットということで失敗パターンのみ記述していく。<br><br>　　　①学生団体での活動を仕事にしようとする<br>　　　　　社会人になり、学生という特権がなくなったせいで<br>　　　　今までのやり方がまったく通用しなくなりビジネスが成り立たない。<br><br>　　　②学生団体の活動に夢中だったため、就活を舐めていて準備不足<br>　　　　　実績がしっかりとあり、人柄が良ければ何とかなる場合が多いが<br>　　　　どんな企業に行きたいかの考えが薄かったり、中途半端な学生になる。<br>　　<br><br>　　失敗の原因は、結局中途半端だったこと。そして途中で諦めたことである。<br>　　学生団体をやっててのデメリットとは言いにくいかも知れないが明記しておく。<br><br>　　<br>　　学生団体とは、中途半端な存在になりえる。<br><br>　　起業する人は、学生団体をせずに最初から起業する。<br>　　社会人の経験を積みたいなら、学生団体よりインターンがいい。<br><br>　　お金を稼ぎたかったら、アルバイトやちょっとアブノーマルな職をすればいい。<br>　　苦楽を共にする仲間が欲しければ、部活をすればいい。<br><br>　　このように、代案はいくらでもある。<br><br><br>　　<br>それでも、学生団体には大きな魅力がある。<br><br><strong>〇自分の想いを貫けること</strong><br>　　　　　自分の想いと直結している分、力やモチベーションが溢れた行動ができる。<br><br><strong>〇中途半端な存在が、成長して特別な存在になるための練習ができること</strong><br>　　　　　どんなに何もない人でも、挑戦しながら成長する機会が目の前にある。<br><br><strong>〇自分次第で、どこまでも何でも得られること</strong><br>　　　　　アルバイトより儲けてインターンより成長したいなら、それを達成するために挑戦すれば良い。学生団体は、それを可能にするには十分な組織形態である。<br><br><br><br><br><br>少し長くなってしまいましたが<br>学生団体をやっていて実感していることを素直に書きました。<br><br>このブログを読んでくださっている方は<br>これらを意識して、成功確立を高めていきましょう！<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/student-group/entry-11514984748.html</link>
<pubDate>Thu, 18 Apr 2013 13:58:56 +0900</pubDate>
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<title>どんな学生団体があるの？</title>
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<![CDATA[ <font size="4"><strong>「分野も、規模も、質も多種多様！！！」</strong></font><br><br><br><br><br>主に交流会やイベントの企画系が多いと思います。<br>学生同士や、学生と社会人との交流により、より自分の夢に近づこう！というようなものが多い。<br><br><br>また、学生団体は代表個人に依存することが多く、その代が卒業すると自然消滅していく場合も。<br>移り変わりの早いものでもあります。もちろん、長続きしている団体もあります。<br><br><br><br>ここで一つ一つご紹介するのは大変なので、学生団体探しに役立つサイトを紹介します。<br><br><br>Gakunavi<br><a href="http://www.gakunavi.info/" target="_blank">http://www.gakunavi.info/</a><br><br><br><br><br><br>どこの学生団体が良いか？<br><br><br><br>・自分が何をしたいか<br>・どんな仲間とやってみたいか<br><br><br>など自分で確かめるのが一番です。<br><br><br>まず、学生団体をみつけ、イベントに参加してみましょう！<br>その時に、どこかの学生団体の人と出会い、今の事情をみること。<br><br><br>面白そうな学生団体をみつけたら・・・<br><br><br><strong>代表</strong>と<strong>役職を持っていないメンバー</strong>と話してみる。<br>そうすると団体の色や事情、ビジョンがみえると思います。<br><br><br>学生団体は半月でも大きく変わるので、今の現状を知ることや<br>どんな状況でも、自分が次第で変わるという意識が重要となります。<br><br>ちなみに、団体によるのですが複数の学生団体を掛け持ちするのも良いと思います。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/student-group/entry-11514926681.html</link>
<pubDate>Thu, 18 Apr 2013 12:52:20 +0900</pubDate>
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<title>学生団体とは？</title>
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<![CDATA[ <font size="4">「学生団体は決められた定義がない！」</font><br><br><br><br><br><strong><u>学生団体とは<br>“ある目的を達成するために学生主体で活動する組織”です。</u></strong><br><br><br>一般的には、任意団体であり、非公認サークルと同じようなもの。<br><br><br>＊任意団体<br>　法人（株式会社・学校法人・財団法人・社団法人・NPO法人など）として認められていない団体。法人格のない社団のこと。→権利能力なき社団<br><br><br>＊非公認サークル<br>　大学に活動の趣旨を申請し、承認されたサークルのこと。活動場所や活動資金を大学から受けることができたり、大学発行印刷物に公認サークルとして掲示される。<br><br><br><br><br>活動の目的、テーマ、規模、活動頻度などは多種多様。<br><br>種類については別記事にて紹介します。<br><br><br><br><br>ここまでが基本なのですが、構造的にも複雑化しています。<br><br><br><br><strong>【純粋学生団体】</strong><br><br>　大学生が集まり、大学生のみが所属。<br>　最もサークルに近い。活動内容も質もピンからキリまで多様。<br><br>　　<br>　→インカレ学生団体・・・様々な大学のメンバーが所属した学生団体<br>　→大学内に特化した学生団体・・・所属大学の活性化が主な目的<br>　<br>　→高校生 学生団体・・・大学生だけでなく、高校生の学生団体も存在している<br><br><br>　メリット　：すぐに設立できる。すべてが手探り状態で成長が大きい。好き勝手できる。<br>　デメリット：良くも悪くも自由。代表次第。企業との契約の時に困る場合がある<br><br><br><strong>【集合体的学生団体】</strong><br><br><br>似たような活動をしている各大学のサークルや、学生団体が集まって結成された学生団体。<br>主に勉強系サークルの集まりが多いようにみえる。<br><br>集合体となることで情報の量の増やし全体でレベルアップすることや<br>大きなイベントの開催も可能となるメリットがある。<br><br>同じような理由で、活動内容が違う学生団体同士も<br>イベントごとやプロジェクト単位で協力関係を結ぶことは頻繁にある。<br><br><br><br><strong>【法人化学生団体】</strong><br><br>　NPO、NGO、株式会社など申請をして法人化した学生団体。<br>　学生主体で活動している法人化組織。<br><br>　質は通常の学生団体よりは、平均的に高いが必ずしも凄い団体とは限らない。<br><br>　メリット　：社会的信頼増加。団体名での契約が可能。その他様々<br>　デメリット：設立に時間と知識が必要。細かい手続きや規制などがある。<br><br><br>　バックに、法人化した組織がついた学生団体も多数存在している。<br>　各学生団体のホームページを参照。<br><br>　著名な学生団体や、歴史のある学生団体に多い。<br><br><br><strong>【学生主体 学生団体】</strong><br><br>　大学生が主体的に活動しているが、社会人も活動に加わっている。<br>　関わり方はOB,OGとしてのサポートや、メンターが多い。<br><br>　歴史が長い学生団体に多い。<br>　大学生だけの活動よりも、専門知識や経験など得ることができる。<br><br>　純粋学生団体も、外部の社会人や他団体の先輩にアドバイスをもらっている場合が多い。<br><br><br>　メリット　：専門知識を得て活動できる。より高度な活動が可能。協賛が得やすい。<br>　デメリット：上の人が絶対になったり、顔色をみて行動するようになる可能性がある。<br><br><br><strong>【企業の学生団体】</strong><br><br>　　企業が組織した学生団体。別名　企業名+アンバサダー。<br>　　担当企業のプロモーション、リクルーティングなどを支援する学生団体。<br><br>　　企業の担当者が常に後ろについて、活動資金や制限を得ながら活動している。<br>　　インターンに近く凄く学べるものから、学生を安価な労働力として使うものまで様々。<br><br>　　給与が出る場合もあり、インターン・アルバイトと学生団体が合体したものというイメージ<br><br><br><br>このように活動も、構造もさまざまである。<br><br><br>大学生が集まって、何かの活動している組織<br>と思うくらいで、特別な存在ではないことを認識しよう！<br><br><br>学生団体に所属していることは特別なことではなく<br>その組織でどう活動しているかを見極めることが重要。<br><br><br><br>今、「あなたが学生団体〇〇を始めます！」と言えば、すぐに学生団体代表です。
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<link>https://ameblo.jp/student-group/entry-11513551314.html</link>
<pubDate>Thu, 18 Apr 2013 06:59:17 +0900</pubDate>
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<title>サークルと学生団体の違い</title>
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<![CDATA[ <br><font size="3"><strong>「サークルと学生団体なんて、大差なかったりする！」</strong></font><br><br><br>実は・・・<br><br>サークルとの違いは明確にはありません。<br>定義も曖昧です。<br><br><br>「ある目的達成のための、大学生の集まり」ということで同じです。<br><br><br>複数のサークル、部活、NPO、学生団体、インターンなど経験してきたので<br>そこから実感としてある傾向を書くことで、違いをみます。<br><br><br><font size="4"><strong>学生団体の傾向</strong><br></font><br><br><strong>〇インカレの活動である場合が多い。</strong><br>　メンバーの所属大学が様々であることが多い。<br>　そのため大学内での活動というよりは、大学を横断した活動が行われている。<br><br><br><strong>〇創設申請などの必要がない</strong><br>　大学公認の部活・サークル、NPOや株式会社など何かしらの申請がある訳ではない。<br>　　そのため学生団体の活動内容も、質もピンからキリまで様々である。<br><br><br><strong>〇お客様が存在している場合が多い</strong><br>　<br>　この部分が一般的なサークルとの大きな違いです。<br>　<br>　サークルは主に“団体内のメンバーが楽しむ”組織です。<br>　例えば、テニスサークルはサークルメンバーが仲間とテニスを楽しむためにあります。<br>　　　　　普段の活動や飲み会、合宿は、サークル外の人を基本的に呼びませんよね。<br>　　<br>　　　　　学生団体は、「社会に何かしらの影響を与えたい」と目的意識を持ち、イベントを企画、集客をして、お客さんを満足させるコンテンツを用意するなど対外的に活動をしています。<br><br>　＊もちろん、どちらも例外は多数あります。<br><br><br>この3点が傾向としてあります。<br><br><br><br>さらに<br>当ブログで目指す学生団体は、大切な要素ひとつ加えます。<br><br><br><br><strong>〇収益化できていること</strong><br><br>これこそが、社会に本当に価値を与えている証になり<br>目的を達成するための継続的な活動に必要なことです。<br><br><br>このブログでは、アルバイトより儲かり・インターンより成長するを掲げています。<br>しっかりと収益化を目指しましょう。<br><br><br>そうすることで活動がボランティアではなく、無理なく続けられる組織になっていきます。<br><br><br><br>以上、サークルと学生団体の違いでした！<br>
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<link>https://ameblo.jp/student-group/entry-11513531744.html</link>
<pubDate>Thu, 18 Apr 2013 06:30:10 +0900</pubDate>
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<title>このブログへの想い</title>
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<![CDATA[ <br>　<br>こんにちは！<br>某有名学生団体の代表をしているR-beです。<br><br><br>このブログでは、私が学生団体の活動を通して学んだことを書きます。<br><br><br><br>主に、大学生1年生から大学3年生の方へ<br><br>〇大学生活がありきたりで、詰まらないと思い始めた<br>〇せっかくの大学生活なのに何も成せないで終わってしまいそう<br>〇どうせ自分には、能力も人脈も特技もないから何もできない<br>〇でも、想い一つで出来るなら何かしてみたい！<br><br><br>そんな方にこそ、お読みいただきたいです<br><br><br>自分は本当に何もありませんでした。<br>普通の大学生よりもハンデがあったかも知れません。<br><br><br>それでも90日間の挑戦で、自分らしい活動、複数の企業からの内定スカウト、時間を売るだけの儲け方からの脱却、起業への足掛かり、信じられない著名人との人脈などなど。<br><br><br><br>将来の夢へと確実に繋がっています！<br><br><br><br>学生生活も日々本当に楽しいです。<br>そして残り少ない学生生活、もっと楽しくなると思います。<br><br><br>　このブログの目的は、読んでくださる大学生が心から楽しいと思える大学生活をしてもらえる、ほんの少しのサポートをすることです。<br><br><br>書こうと思う内容は、学生団体という活動を通してできる<br><br>・より自分の想いを貫く活動すること<br>・アルバイトよりも稼げること<br>・インターンよりも成長できること<br>・社会に貢献すること<br>・たくさんの仲間と共に楽しい学生生活を送ること<br><br><br>自分が学生団体を始めた時に不安だったこと・・・<br><br><br>サークルでただ遊んで、講義で寝てギリギリで単位取得して、アルバイト行ってるだけの大学生活をしている・・・<br><br><br>「あの時に知っていれば良かったなぁ」と思うことを書いていきます。<br><br><br><br>出来るだけ、すぐに実践できることを書いていきます。<br>また書いてほしいことや、もっと良い方法がありましたらコメントくだされば幸いです。<br><br><br><br>このブログを通して、皆さまと一緒に心からワクワクする学生生活をして<br>社会に貢献できる活動を増やしていきます。<br><br><br>大学生は最高の特権です。<br>絶対にできます！<br><br><br>一緒にワクワクする学生生活を実現しましょう。<br>
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<pubDate>Thu, 18 Apr 2013 06:10:32 +0900</pubDate>
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