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<title>３０代女の大学生活 IN USA</title>
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<description>３０歳でアメリカの４年制大学に編入し、現在会計学を専攻してる日本人♀の雑記です。愚痴も含めて日々思ったことをそのまま語ります。</description>
<language>ja</language>
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<title>結果</title>
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<![CDATA[ 夏休みに入って早２週間。<br><br>だらだら過ごして頭の中はぼんやりモードです。<br><br>最初の数日は猛烈な暑さ続きで（連日37度超え）胃腸の不調でダウン。。<br><br>そんな中で出ました、今学期の成績。<br><br>やはり落としそうと思っていたクラス、見事Ｄとっちゃいました（Ｆの手前）。<br><br>どこかで書いたかもしれませんが、うちの大学はちょっと評価が厳しく、<br><br>Ａ（一番上）、Ｂ、Ｃ、Ｄ，Ｆ（一番下、且つ単位無となる）の5段階評価です。<br><br>そしてＣ以上じゃないとそのクラスの上のクラスに進めません。<br><br>今回、3年生がとる会計のクラスと4年生がとる税法のクラス、あと総合科目２クラスをとりました。<br><br>会計と税法のクラスがこれまでで一番難しく、テストがあるごとにひーひーいっていました。<br><br>特に税法は2度の中間テストで平均をマイナス１０してしまう事態。<br><br>教授によりますが、クラスであまり教えない人、<br><br>つまりテキストを生徒が一生懸命勉強して教授はそこで生徒が<br><br>理解できない、理解しにくい部分を解決してあげるだけ、というやり方の方がたまにいます。<br><br>うちの会計学科はなぜかわざと？難しく解説しているテキストを指定し、<br><br>生徒に勉強させる傾向のようなので　こういうやり方の教授だと<br><br>私は英語力不足もあって本当に大変です。（もっと英語勉強しないと。。）<br><br>話は戻りますが、そういうわけで税法は本当に大変でした。量も半端ないので。<br><br>元々税法は会計クラスの中で一番興味があったクラス。<br><br>なのに思うようにうまく点数も取れなくて自己嫌悪の日々。<br><br>1回のクラスでかなりの範囲をカバーするため、テストのころには範囲は膨大に。<br><br>でも頑張ったかいがこの教科では出ました。<br><br>期末試験では上位に上がるまでになって一安心。無事単位も取得できました。<br><br>3年生向けのクラスでDをとって<br><br>4年生向けクラスでAをとる。。<br><br>とても極端な成績表をとった今期でした。<br><br><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/145.gif"><br>
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<link>https://ameblo.jp/studentagain/entry-11853736936.html</link>
<pubDate>Tue, 27 May 2014 14:49:50 +0900</pubDate>
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<title>クラスの難しさ</title>
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<![CDATA[ やっと夏休みに入りました。<br><br>年始はまだ余裕があったのでブログをはじめましたが。。<br><br>やはり大学の勉強は大変です。<br><br>この春学期は4クラスのみの履修で、昨年よりは少し楽に過ごせるかと思っていました。<br><br>1－2年生が履修する基礎科目（General Educationといいます―”GE”）が2クラスに<br><br>3－4年生が履修する会計専攻のみ履修可能なクラスが2クラス。<br><br>GEは比較的楽に履修できます。まだ少し易しめ。<br><br>が、<br><br>学年が上がるごとにクラスの難易度は当然増し、<br><br>特にうちの大学の会計学科は結構難しいと学校内でも評判なので<br><br>上のクラスに進めば進むほど、脱落者も増え、卒業までにある程度<br><br>人数が絞られているようです。<br><br>私の大学は、セメスター制ですが（2学期制）<br><br>1つの学期で中間テストが２－３回あります（１－１．５か月に一度）<br><br>そして最後に期末テスト。<br><br>クラスによってはこれにプラス複数のクイズ（小テスト？のようなもの）。<br><br>大体最初の中間テストの結果でそのクラスを続けてとるかとらないか<br><br>判断する学生が多いようです。<br><br>教授によっても、中間テストの後に<br><br>”平均以下だったらこれ以降の授業についていける可能性が低い”<br><br>などと厳しいこという人もいます。<br><br>まぁ平均以下は確かに厳しいのですが。。<br><br>大体のアメリカ人学生はそこで潔く？あきらめて次に進んじゃう学生が<br><br>多いように感じます。<br><br>人によっては専攻も変えちゃいます。<br><br>ある意味フレキシブルですね（この件については以前他の記事でも記載）。<br><br>そしては私は今回うちの学部で４大難関クラスの一つの税法を履修しました。<br><br>他の大学はどうか知りませんが、うちの大学の税法は<br><br>個人に関する税法と会社に関する税法との両方を一気に消化します。<br><br>なのでテストも平均が低い。100点満点中平均55点とか。。<br><br>でも教授は難易度は下げないでまたテストをふっかけてくるので<br><br>学生はここでものすごく頑張ります。<br><br>なので平均は少しずつ上がっていくのですが、<br><br>私としてはアメリカ人の学生にそこまで頑張ってもらっちゃうと<br><br>もっと遅れが出ちゃうのでもう本当に必死です。。<br><br>高い授業料を払ったのに単位落とした、なんて洒落にならないので<br><br>頑張ったのですが。。<br><br>本当に途中はうまく結果がでなくて泣いちゃうほど。。<br><br>通学中の車内では　大事MANブラザーズバンドの<br><br>”それが大事”を聞きながら。。必死であきらめないように。。<br><br><br>んで、<br><br>まだ成績は出てません。<br><br>あぁ。。結果がでるのがこわい。。<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif">
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<link>https://ameblo.jp/studentagain/entry-11850309215.html</link>
<pubDate>Thu, 15 May 2014 01:54:31 +0900</pubDate>
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<title>アメリカの学生の就活。</title>
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<![CDATA[ 今月から春学期がはじまり、（私の大学はセメスター制です）<br><br>どたばたと学生と主婦の生活を送っています。<br><br>日本はどの学部にいこうが、（医学部等は違うと思いますが。。）3年生ぐらいから本格的に<br><br>就職活動を始めますよね。（今もそうなのかな？）<br><br>アメリカの大学生は学部によって就活するかどうか変わってきます。<br><br>大体ビジネス系の学部（経済、会計、マーケティング、ファイナス等）は在学中から<br><br>さくさくと卒業後の就職にむけて（もしくは大学院）準備をする生徒が多いように思います。<br><br>私が在籍する会計学専攻の生徒はほとんどがBIG4（4大会計事務所）を目指すので<br><br>早ければ大学1年生のうちからインターンシップをして、（できればBIG４で）<br><br>卒業後の就職先を探します。<br><br>アメリカの大学生にとってインターンシップはとても重要で、<br><br>社会経験の少ない学生にとって、インターンシップの経験により<br><br>そのインターンシップ先で気に入られれば在学中に内定をもらうこともできたり、<br><br>インターンシップによって自分の将来の仕事の方向性を決めたりします。<br><br>最初は会計事務所でインターンをしたけど、自分に向いてなかった、と感じたら<br><br>翌年には専攻がマーケティングに変えた、なんて生徒はふつうにいます。<br><br>そもそも日本よりは専攻の変更に柔軟なシステムをもつアメリカの大学は、<br><br>4年間の大学生活で、専門知識というよりかは自分の将来をもっと具体的に<br><br>描くための準備期間を過ごすための場所でもあるように感じます。<br><br>実際、大学1-2年の学生の中で、専攻をまだ決めていない生徒もごろごろいます。<br><br>大学入学前に何もわからないまま適当に専攻を決めるよりかは、大学にはいって、<br><br>基礎教科を学びつつ、自分の将来を模索できるのはとてもいいシステムと思いました。<br><br>（アメリカの大学では、最初の2年間を教養科目を履修し、のちの2年間は<br><br>自分の専攻する学科の専門教育をうけるパターンが多い）<br><br>ビジネス系の学科に在籍しない生徒は、就職活動自体にあまりとらわれていない<br><br>生徒が多いように感じました。<br><br>中には４年生で卒業間近でも、卒業後の予定は卒業してから考える、という生徒も<br><br>決して珍しくありません。<br><br>どの学部だろうが卒業したら就職！という風潮が強い日本とはちょっと異なるなと<br><br>思いました。<br><br>ある意味、高校を卒業した時点で、自分の道は自分で決めろ、という感覚が<br><br>日本より強いように思います。<br><br>だから、いろんな意味で各生徒に自分のことは自分で決めさせる傾向が強いのかも<br><br>しれませんね。
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<link>https://ameblo.jp/studentagain/entry-11756835592.html</link>
<pubDate>Fri, 24 Jan 2014 14:57:52 +0900</pubDate>
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<title>なぜ編入したのか②</title>
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<![CDATA[ ①のつづき<br><br>そのビジネス英語講座なるものは、元々　そのカレッジ内にあるESLの中の<br><br>選択クラスでした。<br><br>そのESLでは月～木まで通常授業、金のみ選択授業、というカリキュラムで、<br><br>私はその選択授業にあるビジネス英語のクラスをとったのです。<br><br>ビジネス英語クラスのほかにTOEFLクラスがあって、ほとんどがTOEFLクラスを<br><br>とるそうで、ビジネス英語には8人ぐらいの生徒のみ参加してました。<br><br>担当の先生は、ビジネスウーマンで、ESLの臨時講師を勤める傍ら、<br><br>自分で経営するビジネスをメインにしている人でした。<br><br>後で本人から聞いたところ、本当はもうESLはやりたくなかったそうで<br><br>自分の会社に集中したかったそうですが、ESLの学長との縁で今回OKしたとのこと。<br><br>選択授業はメインの授業と比べて出欠管理が緩いらしく、成績も可・不可だけのようで<br><br>生徒のやる気が明らかに感じないクラス。<br><br>それを先生も感じ取れるので、先生も結構呆れてることが多かったです。<br><br>でも私はメインがこのクラスなので、そんなやる気ない生徒と比べると<br><br>先生には私が目立った存在だったそう。（やる気ない生徒いなかったら違ってたと思う。）<br><br>ビジネス英語、ということで、先生は実際に履歴書をどうやって書くのか、とか<br><br>ビジネスネットワークの作り方、Linkedinのプロフィール作成、<br><br>プレゼンのやり方、将来の職業についてどう自分が取り組むか、、等<br><br>結構たくさんのことを教えてくれました。<br><br>特にLinkedinや履歴書の作成には先生に本当に感謝しています。<br><br>私は当時簿記をちょっとだけやってた程度ですが、<br><br>簿記の仕事か、会計士の仕事かななんかやりたいなあと考えてたぐらいでした。<br><br>アメリカには大学内にエクステンションセンターがあるところも多く、<br><br>そこでCertification courseなる、学位はもらえなくても各分野の認定コースのような<br><br>ものが存在します。大体ビジネス関連のコースが多いです。<br><br>期間も1年未満のものが殆どで、時間的、コスト的にも魅力的だったので<br><br>そういうコースでもとろうかと思っていました。<br><br>そんな中、先生は各生徒の希望分野の中で先生の知り合いで合う人がいれば<br><br>ゲストスピーカーとしてクラスによんで、その職業についていろいろ紹介してくれる<br><br>機会も与えてくれました。<br><br>その中に会計士の方もいて、いろいろと話を伺うことができました。<br><br>その方は現在LAのファッション業界で働く会計士で、移民としてアメリカにきてから<br><br>警官として働き、キャリアチェンジとして会計の世界に入る、という異色の方でした。<br><br>私が会計の認定コースをとろうと考えている旨をいうと<br><br>「私が採用担当なら、たくさんの候補者の中でまずは会計の学位を持ってる人を選ぶ」<br><br>といわれ、どうせそんなコースを取るなら学位をとったほうがいい、とアドバイスされました。<br><br>そんな一言に押され、先生も私を信じてくれてたので<br><br>先生とその方がおすすめする大学を教えてもらいました。<br><br>そしてすぐ、先生の計らいでその大学を見学させてもらうことに。<br><br>驚いたことに、先生はその大学の会計学ある学部の学部長に連絡をとって<br><br>直接会う機会を設けてくれたのです。<br><br>その大学は日本人にはほとんど知られていませんが、地元では有名な大学で<br><br>カリフォルニア州の私立大学では１，２位を争うぐらいの優秀校でした。<br><br>キャンパスもとても美しく、生徒をみても　優秀などこかの裕福な家庭の子弟が<br><br>通っている雰囲気がよく伝わりました。<br><br>キャンパス見学をし、ついに気を良くしてしまった私は<br><br>これからこの大学に編入する決心をしたのです。<br><br>そのきっかけと後押しをしてくれたのは、言うまでもない、そのビジネス英語の先生でした。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/studentagain/entry-11744796416.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Jan 2014 04:55:44 +0900</pubDate>
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<title>なぜ編入したのか①</title>
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<![CDATA[ 私は27歳で結婚、28歳のときにアメリカに夫と来ました。<br><br>夫のグリーンカードを取得するために、アメリカでの就業証明が必要だったので<br>（つまり渡米後どうやって生活するのか、その保証が必要だった）<br><br>日本でアメリカにある日系企業の面接をし合格、晴れて移住開始の運びとなりました。<br><br>が、渡米後働いたその企業での仕事は　私のそれまでの仕事と全く異なるものだったので<br><br>毎日大変でした。それまでは自分が慣れた職種での仕事の日々。。毎日が淡々と過ぎてました。<br><br>渡米後初の仕事はすぐに挫折、3か月で辞めました。<br><br>ちょうど辞めたいと思った頃に夫の就職が決まったのでそれに甘えて主婦業へ転職（？）。<br><br>しかし、当時私たちは車1台で生活しており、<br><br>夫が出勤すると車がつかえず、（正確には私が車を持っていても運転が怖くてできず）<br><br>夫が休みの週末だけ外に出る、という始末。<br><br>本当に退屈することが嫌いでストレスが溜まるタイプの私は<br><br>何をしようか模索し、まずは簿記を習ってみたり（クラスが適当すぎて初級クラスのみで終了）<br><br>英会話を習ってみたり（実用的ではなかったので辞める）しました。<br><br>日常会話はまあできるものの、仕事となったら英語がしどろもどろになる私。<br><br>他の企業で面接をするも、英語でつっかえて採用してくれる企業が現れず、<br><br>ビジネス英語（今考えればビジネス英語よりは総合的な英語力が足りなかった）をやろう！と<br><br>近所のコミュニティカレッジ（２年制大学）のESLで開かれてる週１のビジネス英会話クラスに飛び入り参加。<br><br>そこで運命の人に出会う。。　&lt;続&gt;<br><br>
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<pubDate>Tue, 31 Dec 2013 03:06:40 +0900</pubDate>
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<title>大学の人種割合</title>
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<![CDATA[ 私の大学はアメリカ西海岸のカリフォルニア州にあります。<br><br>アメリカにいらしたことがある人ならお気づきの方もいらっしゃると思いますが、<br><br>西海岸はアジア・ヒスパニック系が多いです。<br><br>東海岸はヨーロッパ系が多いですね。南はアフリカ系が多い。<br><br>そのためか、それが大学の学生の人種分布にも影響します（特に公立）。<br><br>私の大学は私立なので、地域色も影響されるにはされますが、<br><br>公立と異なり全米からの学生の割合も多めなので若干公立とは違う光景となります。<br><br>私の大学の場合は、白人が一番多く、次にヒスパニック、アジア、アフリカ、といった感じです。<br><br>比較的都会にある大学ですが、日本人留学生はほぼ皆無。<br><br>会ったことありませんが、2-3人いる？らしいです。<br><br>でも私の在籍する会計学科には今のところ私のみのようで<br><br>日本人と群がりたくないけど都会で過ごしたい、という方にはいい大学かもしれないですね。<br><br>でも私はもう少し日本人のクラスメイトほしいです。。<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif"><br><br>留学生はいるにはいます。<br><br>私なりに留学生の分類をすると2通りあります。<br><br>①英語は母国ではあまり勉強せず、（アジア圏に関してはしてても会話できない）アメリカにきてから語学学校に1年ほど通って、2年制大学を経て4年制大学に編入してくる留学生<br><br>②母国において、インターナショナルスクールに通っており母国語と英語が同じぐらい話せる留学生<br><br>私の大学だと②が殆ど。<br><br>なので留学生と会話しても、アメリカ人と話してるのとなんら変わりません。ほぼネイティブ。<br><br>私の様にいまだ英語を苦手とする留学生には会ったことありません。。<br><br>これが私の英語コンプレックスに拍車をかけるのですが。。。。トホホ<br><br><br>クラスにおいてもアジア系の生徒はあんまりおらず、<br><br>学校の外でたらどちらかというと有色人種系が多いのに<br><br>学校内でだけはなんか東海岸の学校にいるみたいな感じです。<br><br>そんな不思議な感覚？を味あわせてくれる大学におります。。<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/308.gif"><br><br>
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<pubDate>Tue, 31 Dec 2013 02:48:20 +0900</pubDate>
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<title>教授との関係</title>
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<![CDATA[ タイトルだけだとなんか怪しい書き出しですが。。<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/174.gif"><br><br>英語力がまだ全然足りない私にとって、教授と友好的<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/304.gif">な関係を築くことは重要です。<br><br>私の大学は大体一クラス20-30人規模なので、レクチャー型というよりは<br><br>教授と生徒とのやり取りで進む授業が結構多いです。<br><br>もうキャッチボールのように会話がなされていく中、私はほとんどそれに参加できません（泣）<br><br>クラスでの発言はそんなに成績に重く反映されないにしても、<br><br>成績に全く関係ないわけでもありません。<br><br>同じランクにいる生徒同士でどっちかを成績上げるとすれば、やっぱり<br><br>通常でのクラス内における貢献度（＝発言度）は結構重視されます。<br><br>なので、意を決して発言しても、ナイスなコメントはほとんど残せず。。<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif"><br><br>いや、まだ方法はあります。私の勝負はクラス外です。<br><br>アメリカの大学は必ず各教授が設けるオフィスアワーという時間があります。<br><br>教授ってどんだけ忙しいのかよくわかりませんが、その多忙中の中でも<br><br>生徒のために教授の部屋をオープンにしている時間帯があるのです。<br><br>なので、なんでもいいから質問を用意して教授のオフィスに遊び？に行きます。<br><br>授業中には結構強面な教授も、一対一で話すとほとんどがフレンドリーです。<br><br>そこで授業でわからない箇所をきいたりして、少しずつ仲良くなっていきます。<br><br>そのうち、授業と関係ないおしゃべりもするようになったり、私にとっては彼らとの会話は<br><br>英会話の練習になります（笑）。<br><br>まぁ、オフィスアワーにいったからといって成績が上がりませんが<br><br>クラス内で発言の少ない私にとってのアピール方法の一つになってます。<br><br>いやー、何事もやってみるべきですね。<br><br>また別の枠で面白い教授話もしていきたいと思います<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/308.gif">
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<link>https://ameblo.jp/studentagain/entry-11739805273.html</link>
<pubDate>Tue, 31 Dec 2013 02:27:46 +0900</pubDate>
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<title>10歳差の同級生たち。</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 16px; line-height: 24px;">私は現在31歳。（2013年12月時点）<br><br>クラスであまり年齢の話になることはありませんが、<br><br>そのうち仲良くなって歳をきくと、だいたいが20歳前後。<br><br>幸運なこと？に、私は童顔のアジア人のため、同じぐらい。。まではないまでも<br><br>31歳にはみえないようなので、外見上はなじんでるようです。<br><br><br>でもやっぱり20歳って若いなぁと思うのが、<br><br>彼氏彼女の話の内容や、まだデートもしたことない、という子に会うと、<br><br>かわいいなぁと思ってしまうババアと化してしまいます。<br><br>私も彼らと同年齢のころは恋だなんだといってたような気が。。<br><br>でも私の大学生時代と違うのは、<br><br>アメリカの学生って大人だな～という点です。（自分がガキすぎた？）<br><br>大学受験で焦燥しきって大学で遊びまくる日本の大学生（一部は違うとしても）と違い、<br><br>アメリカの大学生って本当に勉強しまくりです。<br><br>ネイティブのあんたらそんなに勉強したら私はどうすればいいの。。と泣きたくなりますが<br><br>本当に勉強してくるし、クラス内での発言内容も素晴らしいこと！<br><br>私はただただ毎日追いかけるだけでいっぱいいっぱいです（泣）。<br><br>そんな素晴らしいクラスメイトらの影に隠れて私は勉強しています。</span><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/131.gif">
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<pubDate>Sat, 28 Dec 2013 08:43:03 +0900</pubDate>
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<title>アメリカの私立大学。</title>
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<![CDATA[ 私の在籍する大学は私立です。<br><br>本当は公立がよかったのですが、公立のほとんどは大卒を入れてくれません。<br><br>それは初めて修士をとる学生の入学を優先するためだそうです。<br><br>なので地域の住民の税金に影響が全くない私立大学はほとんど受け入れOKです。<br>要は金さえ払えばいいってことですね。<br><br>日本の大学でとった単位や卒業証明書を提出しなければ公立に入学できたかも、ですが<br><br>大学1年生からまたやるのは時間と金がかかるのでパスしました。<br><br>まあ、私立大学のほうがもっと金はかかりますが。。<br><br><br>でもアメリカの大学は奨学金制度が日本と比べて充実してるので<br><br>たか～い学費の私立大学でも十分通う可能性はあります。<br><br>私も現在学費の半分を大学の奨学金でまかなってもらって、残り半分の学費を支払ってます。<br><br>でもある程度の成績を維持してないと支給されないので、ここ最近は奨学金がなくなったらどうしようか、<br><br>その心配ばかりですが<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/152.gif">　（今学期は成績が全体的にあまりよくなかった。。とほほ）<br><br><br>公立は安いのがいいですが、一クラスの人数が多いです。<br><br>それに比べて私立は金を出してるだけあって、少人数のクラスがほとんど。<br><br>そのため、教授との距離が近いです（近すぎる？？）。<br><br>教授に頼らなくても普通に授業をうけて成績良い人は公立でもいいかも。<br><br>でもプレッシャーがないと身に入らない、という人は私立のほうが合うかもしれないですね。<br><br>私はプレッシャーに弱いので、公立がよかったですが、最初から私立の選択肢しか<br><br>なかったので、私立でプレッシャーをかけられながら勉強する日々です。。<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/studentagain/entry-11737786494.html</link>
<pubDate>Sat, 28 Dec 2013 08:26:35 +0900</pubDate>
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<title>渡米し早3年。。</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 16px; line-height: 24px;"></span><span style="font-size: 16px;"><span style="line-height: 24px;">こんにちは　90年代音楽（邦・洋楽共に）に最近再びはまってる、<br><br>現在主婦兼大学生の♀です。現在カリフォルニアに住んでます。<br><br>アメリカ生まれですが、日本育ちで英語がコンプレックスの純日本人です</span><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/145.gif"><br><br>日本で教育を受け、日本の大学を卒業、就職、日本で結婚し、旦那とともに<br>第二の人生を歩むためにアメリカにやってきました。<br><br>そもそもアメリカに来たのも、ただ旦那のビザがとれる、という点だけでアメリカに決定、<br>渡米前はあまり何も考えずここまできちゃいました。<br><br>が、そんなに人生甘くない。。<br><br>渡米後は家さがしから車さがし、旦那の仕事探しで本当に大変な日々。　そう、人生やっぱり甘くない。。<br><br>アメリカ在住、なんて響きはいいかもしれませんが、生活すると特に日本での生活とあまり変わることがない。<br><br>変わることといえば、車生活中心、英語必要、家からハリウッドサインが見えたことでしょうか。。<br>（最初に住んだ家で）。<br><br>日本でほぼ10年ペーパードライバーだった私。<br>アメリカの高速道路なんて本当に最初は絶対運転無理と思ってました。<br><br>そんな私も今や高速道路に慣れ、英語はまだ奮闘しつつもちょっとずつ頑張って生活してます。<br><br>渡米当初は日本に関することは頑張って排除してたものの、最近夜は日本のお笑い番組をみて夫婦共々癒されてます。（ホンマでっか？！とみなさんのおかげでしたのワケありラブストーリーにはまる）<br><br>たまに日本の昔のドラマを観てるうちに松潤のファンにもなり、<br>10代、20代で興味のなかったジャニーズに熱をいれることになるとは、<br>しかもアメリカで、。。。。自分のおばさん街道もどんどん進行しているようです<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/186.gif">　いや、でもヨン様は好きじゃないですが。。<br><br>そんなこんなで渡米はや3年がたちました。<br><br>現在は某4年制大学で会計学を専攻してます。<br><br>はっきりいって、こんなにアメリカの大学生活が厳しくなるとは思ってませんでした。<br><br>そもそもすでに大学を卒業している身、また大学（しかも院じゃない）に入るなんて。。と思う方もいると思います。<br><br>自分もよく初対面の人と会って自己紹介をしながら、驚かれることがあります。<br><br>なんでまた大学入ったのか、そのくだりはまた追々書きます。<br><br>現在冬休み中ですが、学期が始まる途端に愚痴ブログと化してもどうぞお付き合いを。。<br><br><br></span><span style="font-size: 16px; line-height: 24px;"><br><br><br><br></span>
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<link>https://ameblo.jp/studentagain/entry-11737780361.html</link>
<pubDate>Sat, 28 Dec 2013 07:59:03 +0900</pubDate>
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