<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>ようこそ越智伸明のアトリエへ</title>
<link>https://ameblo.jp/studio-momo/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/studio-momo/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>陶芸の作品案内、展示情報をお知らせいたします。日々の小さな感動を共有できましたら嬉しいです。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>日本橋高島屋個展のご案内</title>
<description>
<![CDATA[ <p align="left" style="background: white; margin: 12pt 0mm 12pt 29.25pt; text-align: left; mso-pagination: widow-orphan;"><span style="color: rgb(29, 33, 41); font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-bidi-font-size: 10.5pt; mso-bidi-font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-font-kerning: 0pt;">３月２０日（火）～２６日（月）の期間、日本橋髙島屋７階和食器コーナーにて個展を開催いたします。<br>マグカップ・スープカップ・カフェオレボウル・サラダボウル…等、忙しい、でも前向きにリセットしたい春の新生活で手軽に使え活躍するアイテムを中心に、すべて新作で準備してきました。<br>今回中心となるのは「チタン釉」という釉薬をかけた作品ですが、白、そして光の当たった淡いやさしい薄黄色から日陰の淡い薄水色までやさしい色調を持つ雪をイメージして、ここ数年取り組んできた釉薬です。春に似合うふんわりとやさしい、そしてどんな食事にも合う使いやすいうつわたちです。<br>春のお散歩をかねてぜひ、いらしてください。<br>そして私も会場におりますので、お声をかけてくださいね。</span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span lang="EN-US"><font color="#000000" face="Century">&nbsp;</font></span></p><p><br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180311/07/studio-momo/00/b2/j/o1640232414147131284.jpg"><img alt="" height="879" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180311/07/studio-momo/00/b2/j/o1640232414147131284.jpg" width="620"></a></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/studio-momo/entry-12359286256.html</link>
<pubDate>Sun, 11 Mar 2018 07:08:32 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>作品『夢』</title>
<description>
<![CDATA[ 7月30日、スマイリングホスピタルジャパンさんの企画で東京女子医大でワークショップをおこなってきました。今回は患者さん（子供たち）とそのご兄弟が対象でしたが、ドビュッシーの『夢』という曲を聴きながら陶板に自由に絵や模様を描くという題材でおこないました。手を動かすのが困難なお子さんもいらっしゃるという話でしたので、たとえ指のあと一つでも、線一本でも、ほんのわずかな動きでも本人100％の軌跡が粘土に記録されればと思って設定した題材です。<br>　曲を聴きながら元気に陶板に軌跡を刻む子たち、そして陶板の上にそっと置いた手が、わずかずつでも静かにゆっくり動き陶板に軌跡を刻む子たち…一人一人の作品も夢も異なるけれど、みんなすてきな『夢』という作品を作り上げることができました。<br>　粘土に刻まれた線や凹凸、同時に子供たちのいのちのパワーも刻まれているので、なんと見る人の心を揺さぶる作品なのか！<br>　これがまさに20世紀の抽象画家たちが目指したものではなかったのか…出来上がった作品を見ながら、ふとそんなことを考えました。<div class="_5wpt"><br></div><div class="_3x-2"><div data-ft="{&quot;tn&quot;:&quot;H&quot;}"><div class="mtm"><div class="_5cq3" data-ft="{&quot;tn&quot;:&quot;E&quot;}"><a class="_4-eo" style="WIDTH: 295px" href="https://www.facebook.com/photo.php?fbid=1814782495419416&amp;set=a.1400911450139858.1073741828.100006630493807&amp;type=3" rel="theater" data-render-location="timeline" ajaxify="https://www.facebook.com/photo.php?fbid=1814782495419416&amp;set=a.1400911450139858.1073741828.100006630493807&amp;type=3&amp;size=480%2C640&amp;player_origin=profile" data-testid="theater_link"><div id="u_0_1w" class="uiScaledImageContainer _4-ep" style="HEIGHT: 394px; WIDTH: 295px"><img class="scaledImageFitHeight img" style="LEFT: 0px" alt="越智 伸明さんの写真" src="https://scontent.xx.fbcdn.net/v/t1.0-0/p296x100/13882379_1814782495419416_2713649617401206530_n.jpg?oh=7a8518ffd6402c681ba7370c2a31024a&amp;oe=5825E424" width="296" height="394"></div></a></div></div></div></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/studio-momo/entry-12186867124.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Aug 2016 14:07:34 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>誕生日</title>
<description>
<![CDATA[ <div class="text_exposed_root" id="id_5795cb3b57f362985370735"><p>　先日は皆さまからのたくさんのお祝いメッセージをありがとうございました。<br>ついに４０代最後の年に突入しました。若いころは自分が５０歳の姿なんて、とても想像できませんでした。気持ちは昔のままなので、不思議な感じがします。大人なんて、僕たちが子供のころ思い描いた大人像とは違い、良くも悪くもきっとこんなものなのかもしれませんね。<br>　子供の頃は、将来自分は何でもできると思っていた。前途洋々…自分の目の前には様々な方角に道がまっすぐ伸びていた。でも年を重ね、しだいに分岐点も少なくなり、道も限られてきた。いつしか自分の力のなさを情けなく思い、自分の限界に無力感を感じ、それでも今を生きるために必死に歩く。道の先に希望があることを信じて歩く…子供の時の人生観とはだいぶ違うけれど、生きることの大変さを思い知る毎日だけれど…でもこれが人生の『学び』なのかなぁ、と最近つくづく思います。<br>　僕の人生も折り返し地点を大きくすぎたけど、残りの人生、与えられた命に感謝して、そしてその命を少しでも有効に活用できるように自分の道を歩けたら、と思う今日この頃です。<br>みなさん、これからもどうぞよろしくお願いいたします。</p><p>&nbsp;</p><p>越智　伸明</p></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/studio-momo/entry-12184067185.html</link>
<pubDate>Mon, 25 Jul 2016 17:22:21 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>名コック</title>
<description>
<![CDATA[ <br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140126/06/studio-momo/23/9c/j/o0320048012825302351.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140126/06/studio-momo/23/9c/j/o0320048012825302351.jpg"></a><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/studio-momo/entry-11757978833.html</link>
<pubDate>Sun, 26 Jan 2014 06:50:24 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>初対面</title>
<description>
<![CDATA[ <br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140123/05/studio-momo/68/6d/j/o0320048012822323601.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140123/05/studio-momo/68/6d/j/o0320048012822323601.jpg"></a><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/studio-momo/entry-11755906979.html</link>
<pubDate>Thu, 23 Jan 2014 05:58:26 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>八ケ岳（赤岳）からの富士山</title>
<description>
<![CDATA[ <br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140109/06/studio-momo/fd/bf/j/o0800053312808344070.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140109/06/studio-momo/fd/bf/j/o0800053312808344070.jpg"></a><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/studio-momo/entry-11746174722.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Jan 2014 06:03:48 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>手帳</title>
<description>
<![CDATA[ <p><font size="2">2014.1.1.</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">最近はスマホでスケジュール管理をしている方も多いようですが</font></p><p><font size="2">私は相変わらずアナログ派です。</font></p><p><font size="2">今年も新しい手帳を使い始めました。</font></p><p><font size="2">まずは手帳に今年の目標をいくつか書き連ねます。</font></p><p><font size="2">そして一年の終わりにその年を振り返り、</font></p><p><font size="2">それらの目標が達成できたかどうかを確認します。</font></p><p><font size="2">今年も目の前には、使い古しの手帳がずらりと並んでいます。</font></p><p><font size="2">使いやすそうな、そして自分の気に入ったデザインの手帳を選ぶのが</font></p><p><font size="2">年の瀬の一つの楽しみなので、並んだ手帳は千差万別。</font></p><p><font size="2">そしてそれらの手帳の最初のページに書かれた</font></p><p><font size="2">その年の目標も千差万別です。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">たいてい前の年の目標が達成できたかどうかを考え、</font></p><p><font size="2">それを踏まえて新年の目標を設定します。</font></p><p><font size="2">こうして歴代の手帳を眺めてみると、目標が大方達成できて</font></p><p><font size="2">翌年はさらにステップアップした目標を掲げてある手帳もあるし、</font></p><p><font size="2">ほとんど目標が達成できず、翌年も同じ目標を継続して掲げてある年もあります。</font></p><p><font size="2">独立したての頃は目標の数も多かったし、</font></p><p><font size="2">内容も具体的なものが多かったような気がします。</font></p><p><font size="2">「個展を開く」とか「コンペで入選する」とか…</font></p><p><font size="2">独立して何年か過ぎたころの手帳には、ステップアップした目標が並んでいます。</font></p><p><font size="2">「企画展で取り上げてもらう」とか「新シリーズを完成させる」とか…</font></p><p><font size="2">手帳の引き継ぎ式の時には、それらの目標に○をつけたり×をつけたり…</font></p><p><font size="2">歳のせいでしょうか。そうして手帳の数が増えていくにつれ、</font></p><p><font size="2">目標の数も少なくなり、その目標も精神性が高くなってきたような気がします。</font></p><p><font size="2">「質の高い作品をつくる」とか「仕事以外でも豊かな時間を持てるようにする」とか…</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">こうして見返してみると、若いころの手帳の目標はなんだかぎらぎらしていて、</font></p><p><font size="2">野心に溢れています。でもその目標が、確かに上を見る原動力になってきました。</font></p><p><font size="2">最近は最近で、一つのことをより掘り下げて目標を設定しているので、</font></p><p><font size="2">具体的なことだけでない、「生き方」にまで考えを巡らすきっかけになります。</font></p><p>どちらの目標もその時の自分を反映しているので、こうして見返してみると、</p><p>その時の生き様を垣間見ることができて懐かしい。そして駆け出しの頃に設定した目標が</p><p>なんだかとてもいとおしく思えました。</p><p><br></p><p>この新春恒例の手帳の引き継ぎ式をもう十年以上続けてきて思うことは、</p><p>前の年にハードルが高いと思えた目標が、何年か後には難なく達成できていたり、</p><p>目標のレベルが少しずつでも上がっていたり…常に迷いを持ち、四苦八苦しながらも</p><p>前に進んでいることが実感できること。</p><p>「今年もがんばれよ！」と、自分を応援したり、</p><p>「がんばってるね！」と、自分をほめてあげたり</p><p>日頃なかなかない「自分を愛してあげる時間」になれば、</p><p>それがまた新しい年の原動力になるのではないでしょうか。</p><p>時の流れは切れ目がありません。でもこうして節目を区切って、</p><p>その都度自分を振り返るのも悪くありません。</p><p>自分を愛してあげるためにも、そして上を向いて歩くためにも。</p><p><br></p><p>…さて、今年の目標は？　というと、久しぶりに若いころのように</p><p>具体的でたくさんの目標が手帳にずらりと並びました。</p><p>今年は「挑戦」の年。秘めたる思いを灯しつづけながら、上を向いて歩こうと思います。</p><p><br></p><p>新年明けましておめでとうございます。</p><p>2014年が皆さまにとって、実り多き年となりますことを心よりお祈り申し上げます。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140104/06/studio-momo/bf/2c/j/o0510076812803081317.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140104/06/studio-momo/bf/2c/j/t02200331_0510076812803081317.jpg" width="220" height="331"></a> <br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/studio-momo/entry-11742710067.html</link>
<pubDate>Sat, 04 Jan 2014 04:15:16 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>サンタクロースを信じますか？</title>
<description>
<![CDATA[ <p><font size="2">サンタクロースを信じますか？</font> </p><p><font size="2">年をとるにつれ、心の中からクリスマスのヒーローは</font></p><p><font size="2">遠ざかっていっていませんか？</font></p><p><br></p><p><font size="2">1947年に 『34丁目の奇跡』 というアメリカ映画の名作が</font></p><p>上映されました。キャリア・ウーマンの独身のお母さんスーザンと</p><p>サンタクロースを信じない6歳の少女ドリーの前に</p><p>謎の老人が現れます。彼の名はクリス・クリングル。</p><p>自分は本物のサンタクロースだという。</p><p>街はクリスマス商戦たけなわ。ニューヨークにある有名デパート</p><p>「コールズ」は、彼を客寄せパンダとして雇い入れます。</p><p>たちまちクリスは街の人気者になりますが、コールズの</p><p>ライバルデパートの陰謀によって逮捕されてしまいます。</p><p>スーザンとスーザンに思いを寄せる弁護士ブライアンは、</p><p>なんとか彼を救いたいと立ち上がります。</p><p>やがてコールズの社長もテレビを通じて「私たちはサンタを信じる」</p><p>と、ニューヨーク市民に呼びかけます。その波は次々と広がり、</p><p>やがてニューヨーク中の人たちが「サンタを信じる」と宣言していきます。</p><p>クリスは気のふれた哀れな老人か、あるいは本物のサンタクロースなのか、</p><p>前代未聞の裁判が始まります。焦点は彼が本物のサンタクロースだということを</p><p>いかに証明できるか。気持ち的にはサンタクロースはいると言いたいが、</p><p>裁判でサンタクロースの存在を認めることは出来ないと頭をいためる判事に、</p><p>ドリーはクリスマスカードと一緒に1枚の1ドル紙幣を採決前に手渡します。</p><p>その1ドル紙幣を見て判事はあることに気が付き、その顔はみるみるうちに</p><p>晴れやかになります。そして彼は判決文をこう読み上げます。</p><p>「この1ドル紙幣には『我々は神を信ずる』と印刷されています。</p><p>でも、これは神の存在証明ではありません。我々が証明することは、</p><p>目には見えないが確かにいるという者の存在です。</p><p>政府は信じる心のみで神の存在を公認しています。それは国民の意思だからです。</p><p>国民の神への信仰がこうした言葉を紙幣に刻ませたのです。</p><p>『神を信ずる』と明記した紙幣を政府は発行しています。</p><p>神が存在するか、あるいはしないのかの何の物的証拠もないのにです。</p><p>ゆえにニューヨーク州はこれと同様、市民の信ずる心によって</p><p>サンタの存在を認めるものとします。」</p><p><br></p><p>ちなみにコールズの社長がテレビでニューヨーク市民に訴えた演説は次の通り。</p><p>…「コールズはサンタを信じます。夢を与え続けてきたサンタを。</p><p>皆さんも自分の胸に尋ねてみてください。サンタを信じるかと。」</p><p>…さて、みなさんはサンタクロースを信じますか？</p><p><br></p><p>最後に、主人公クリスの言葉を借りて、みなさんにクリスマスのご挨拶を。</p><p>…「サンタクロースは夢のシンボルだ。人生とは時として悲痛なものだ。</p><p>だが自分勝手な心や憎しみを抱いていても、夢があれば救われる。</p><p>もし信じる心をなくしたら、ごまかしだらけの人生になってしまう。」</p><p><br></p><p>子供だけでなく大人のみなさんにも夢に満ちあふれたクリスマスでありますように…</p><p>メリークリスマス！ <br><br></p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131225/06/studio-momo/52/70/j/o0300030012791678134.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131225/06/studio-momo/52/70/j/t02200220_0300030012791678134.jpg" width="220" height="220"></a> <br></p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131225/14/studio-momo/8c/6f/j/o0300030012792026613.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131225/14/studio-momo/8c/6f/j/t02200220_0300030012792026613.jpg" width="220" height="220"></a> <br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/studio-momo/entry-11735803481.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Dec 2013 06:15:31 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>日常の小さな感動を皆さんと共有できますように</title>
<description>
<![CDATA[ <p><font size="2">ずっと先送りにしていたブログの準備がいよいよできました。</font></p><p><font size="2">展覧会情報や作品案内はもちろん、私の撮った写真を紹介するミニギャラリーも併設しました。</font></p><p><font size="2">ブログに先駆けて始めた過去のフェイスブックの記事も引っ越ししてきました。</font></p><p><font size="2">日常の小さな幸せを共有できますように、気が向いた時にのぞいていただけたら幸いです。</font></p><p><font size="2">今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">越智伸明</font></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/studio-momo/entry-11734717935.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Dec 2013 15:01:36 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>『ポーラーエクスプレス』</title>
<description>
<![CDATA[ <p><font size="2">2013.12.23.</font></p><p>クリスマスに家族で見る映画NO.1は…と聞かれたら、映画好きの私としては</p><p>かなり悩むところですが、やはりこの 『ポーラーエクスプレス』 をお勧めすると</p><p>思います。監督は『バック トゥ ザ ヒューチャー』 で有名な ロバートゼメキス、</p><p>この物語の中ではとても大切な役柄の車掌さんには トム・ハンクス（声）。</p><p>どちらも私が大好きな監督、そして俳優さんです。</p><p>こどもたちにはクリスマスの夢を、そして大人たちには忘れかけていたクリスマスの</p><p>魅力をプレゼントしてくれる名作です。</p><p>…ちなみに私は、講師で行っている学校の生徒にクリスマスプレゼントとして、</p><p>二学期の授業の最後によくこのDVDを見せるのですが、昨年、高校二年生の男子が</p><p>この映画を観終わった時に、「先生！俺、将来子供ができたら、</p><p>毎年この映画を家族で見るよ！」 と言ってくれました。</p><p>今年のクリスマス…スリルと夢に満ち溢れたクリスマスの列車の旅に、</p><p>家族で出かけてみてはいかがですか？</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131223/14/studio-momo/11/59/j/o0681102412789561038.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131223/14/studio-momo/11/59/j/t02200331_0681102412789561038.jpg" width="220" height="331"></a> <br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/studio-momo/entry-11734710195.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Dec 2013 14:27:58 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
