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<title>君のためなら死ねる！</title>
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<description>あ、どうも。ナオキと申します。僕の真夜中の独り言を書かせてもらいます。これは僕に彼女ができるまでの物語だ。Ⅱ</description>
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<title>妹さん</title>
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<![CDATA[ <p>どうも。</p><p>東京で就職して、半年たちました。<br>仕事は、特に日記に書くようなこともなく、淡々と毎日が過ぎて行ってるって感じです。</p><p><br>今日は、家族のことについて書きます。</p><p><br>僕には、U子（23歳）っていう妹がいます。</p><p><br>Y子は、気の強いしっかりもので、<br>高校の時に、「日本の大学生なんて遊んでるだけやん」って言って、<br>将来アパレルのバイヤーになる夢をかなえるために、単身L.A.の服飾専攻のあるカレッジに行ってしまうような子です。</p><p><br>卒業後、L.A.のアパレル企業で働いていたんですが、<br>先月、ビザが切れたんで日本に帰ってきました。<br>今は、就職活動をしならが、3年後に起業するためにはどうすればいいかとか言ってます。<br>アパレル業界で、それなりの収入を得るためには起業する必要があるらしくて。</p><br><p>実は、僕の両親は、5年位前に離婚していて、U子と母は、僕と苗字が違います。<br>そして、母が去年、重い病気を持ってしまったので、U子は、一緒に住まないといけない状態です。<br>そんな介護が必要ってわけではないんですけどね。<br>一人にはできないって感じです。<br>今は、京都で2人で住んでいます。</p><p><br>そして最近、U子は、東京の会社に就職が決まりました。</p><p><br>僕は、「東京にきたら、3人で一緒にすもうか。」<br>って提案して、U子も、「心強いし、助かる！」と喜んでいました。</p><p><br>一緒にすんだら楽しそうやし、妹のサポートもしてやれるし、それに、もう家族で一緒に住むなんてことは一生ないだろうし。</p><br><p>なんて、考えてたんですが、</p><p><br>一緒に引越しの準備を調べるにあたり、どうも馬が合わない。</p><p>話が合わない。</p><p>なんか、やたらイラツいてしまって。</p><p><br>U子は、頭もいいと思うし、理不尽な事も言ってるわけではないし、<br>俺なんかより全然、頑張り屋さんやと思うんやけど、<br>価値観が違うっていうか、なんていうか、<br>なんか、合わない。</p><p><br>このまま一緒に住んだら、きっと喧嘩をしてしまうんじゃないか。<br>そもそも一緒にすまなくても、サポートはできるんじゃないか。<br>お互い、東京に住むんだし。<br>なんて、考え出して。</p><p><br>そして、今日、ってか、ついさっき、電話しちゃいました。</p><p><br>俺「やっぱり、一緒にすむのやめへん。」</p><p>U子「うん。わかった。」</p><p><br>案外あっさりした言い方でした。</p><p><br>でも、その後、U子は泣いていました。</p><br><p>U子は、物事をサクサク決めすぎるんですよ。<br>俺が一緒に住むのを辞めるって言った時点で、U子は、既に不動産屋に行って物件を選びなおすことを考えていたと思います。</p><p>でも、彼女も日本に帰ってきたばかりで、<br>日本に帰ってきたら、病気になってる母がいて、<br>でも、起業するとかいう目標もあって、実現できないかもしれない不安もあって。<br>気を張り詰めまくって、ストレス溜めまくってたんだと思います。<br>なんか、胃潰瘍（いかいよう）なったとかいってたし。<br>で、僕を頼ってくれてた部分もあるんだろうと。</p><br><p>26歳にもなって、妹を泣かしてしまった。。。</p><br><p><br>でも、すぐいつもの調子の声に戻って、</p><p>俺「なんか助けて欲しいことあったら言うてや！引越しとか物件探しとか手伝うわ！」</p><p>U子「いや、自分でできるし大丈夫」</p><p>まぁ、いつもこんな冷めた感じなんです。</p><br><p>U子「お兄ちゃんは、将来、お母さんと住むとかはないの？」</p><p>俺「ないなぁ。俺は父方やし。」</p><p>U子「そっか、わかった。」</p><br><p>俺は、父方やから、もし、お父さんが病気したら俺が面倒みなあかんし、<br>そうなったら、離婚したお母さんと一緒に住んでるわけにはいかんやろ！<br>って、いう意味なんやけど、伝わったかなぁー。。</p><p><br>でも、ちゃんと伝わったかなんて、聞いてみたら、</p><p>妹「うん。」</p><p>とか冷めた調子で言われて、逆に俺の言葉が嘘っぽくなるもんなー。</p><br><p><br>まぁ、やりにくい妹なんですよ。</p><br><p>これでよかったんだと思います。<br>家族といえど、距離の必要な家族もいますから。</p><p><br>いや、ほんとによかったんだろうか。。</p><br><p><font color="#ff0000">今日のBGM</font></p><p><font color="#ff0000">東京　by GOING UNDER GRAND</font><br></p>
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<pubDate>Wed, 28 May 2008 00:04:04 +0900</pubDate>
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<title>社会人デビュー</title>
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<![CDATA[ <p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/cd/0c/10030745825.jpg" target="_blank"><img height="132" alt="truck" src="https://stat.ameba.jp/user_images/cd/0c/10030745825_s.jpg" width="220" border="0"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/ab/00/10030745783.jpg" target="_blank"><img height="132" alt="room" src="https://stat.ameba.jp/user_images/ab/00/10030745783_s.jpg" width="220" border="0"></a><br></p><p>あ、ども。<br>社会人です！</p><br><p>今週の月曜日、ついに僕はデス・ニート生活に終止符を打ち、東京で社会人デビューしました。</p><p><br>入社２日目にして、いきなり別室に呼び出されて怒られたこともありましたが、<br>まぁ、何とか無事に社会人１週間目を終えることができました。</p><p><br>昼休みにちょっとオサボリしちゃったんですよねー。<br>昼から新人研修の内容が自習だっていうからさー、俺と同期入社のTちゃんと２人で、抜け出して区役所いったり公園でランチしたりして、「僕らオサボリ組だねー。」なんて言うてたんですよ。<br>それが思いっきりバレて、「いつまでも学生気分やったらあかんよ」的なご指導をいただきました。</p><p><br>いやー、学生気分っていうか、ニート気分でしたね。<br>いかんいかん！</p><br><p><br>ちなみに、この話を周りの友達にしたら、たいがい「考えられへん！」とか言われるんですけど、昔の会社仲間のＯ君にいったら、「分かるわー」って言ってました。<br>もう一人の昔の会社仲間のＭグルにいうたら、「俺らは周りの人間と進むキャリアが違うんやからそんでいい！」っていうてました。</p><br><p><br>まぁ、とりあえずの俺の最大の敵は、朝寝坊です。<br>１回怒られてるから、ここで続けての失態はマジでいかん！</p><p>ちなみに、今ウチには目覚まし６個ありますからね。<br>あ、ケータイの目覚ましいれたら７個か。<br>部屋のいたることころに設置してます。<br>トイレと風呂にも置いてますから。<br>１個止め、１個止めしてたら最終的に風呂に入れるみたいなシステムです。</p><p><br>このまま会社まで行けへんかな。<br>目覚ましの横に靴下とか、ネクタイとか順番に置いていって。</p><br><br><br><p>あ、あと、先週の金曜は楽しかったですねー。<br>初めての花金ってやつでした。<br>普段は、あんま遊べへんから、遊びたい欲求をためといて、週末一気に遊ぶみたいな。<br>まぁ、ロックバスターみたいなもんです。</p><br><p><br>じゃあ、社会人なんで、そろそろ寝ますね。<br>おやすみなさい。</p><br><br><br><p><font color="#00ff00">今日田町の駅前のツタヤで買ったＣＤ</font></p><p><br><font color="#00ff00">・Third Time's A Charm＜ken yokoyama＞<br>・あいどんわなだい＜銀杏ＢＯＹＺ＞<br>・Take To The Skies＜ENTER SHIKARI＞</font><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/studio-x/entry-10046570923.html</link>
<pubDate>Mon, 10 Sep 2007 00:41:17 +0900</pubDate>
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<title>東京に引越しました。</title>
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<![CDATA[ <p>あ、ども。<br>ついに、東京にやってきてしまいました。</p><p><br>実家のトラックに引越しの荷物を乗せて、俺とお父さんと、何故か同期のＴもちゃんと３人で、東京までやってきました。</p><p><br>僕は、部屋に物がやたら多いわけで。<br>荷物も凄い量あります。<br>家族の引越しみたいやなって言われますから。</p><p><br>生活に必要な物はたいがいあるので、よく近所の友達にドライバーとかの工具類を貸してます。<br>ドラエモンみたいやなって言われますから。</p><br><p>今、僕の部屋は荷物多すぎてゴミ屋敷みたいやなって言われそうえすけど、<br>気にせずガンガン遊びにきてくださいね。</p><br><br><p>あと、僕が学生時代に運営してた会社、株式会社リプロモの<br>「上質。大人の焚火道」簡易焚火セット <br>（<a href="http://ripromo.com/takibi/">http://ripromo.com/takibi/</a>） </p><p>　　　　が </p><p>学研のドゥーパという雑誌の編集部が運営するWEBサイトに <br>紹介されたらしいです！！ <br><a href="http://dododay.jp/donews/">http://dododay.jp/donews/</a> </p><br><p><br>ちなみに９月は防災月間です！ <br>これを機に防災クマさんを購入しよう☆ <br><a href="http://bskuma.com/">http://bskuma.com/</a></p><br><p><br>あ、それと、今、リプロモは、学生団体から株式会社になって、僕も抜けて仕事忙しいらしいので、インターンを密かに募集してるみたいです。<br>ベンチャーとか金儲けとかに興味ある人おったらご一報ください。<br>むっちゃ面白いと思うで。</p><br><br><p><font color="#00ff00">引越しのＢＧＭ</font></p><p><br><font color="#00ff00">上京物語＜シャ乱Q＞</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/studio-x/entry-10045074955.html</link>
<pubDate>Wed, 29 Aug 2007 01:55:47 +0900</pubDate>
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<title>ハリウッドデビュー</title>
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<![CDATA[ <p>ＬＡにいたころ、何気に気があって、良く遊んでたクリスっていうドイツ人がいます。<br>英語、ドイツ語、日本語、イタリア語が話せてサーフィンも出来てファンキーなベースも引けるっていう一見イケすかないヤツですが、日本好きで、栗のステッカーを集めてる結構面白いヤツです。<br>クリスなだけに。</p><p><br>彼の仕事は、ハリウッドで音楽アーティストのプロモーションビデオの撮影のプロデューサです。</p><p><br>で、ある日、クリスと飯を食ってて、</p><p>クリス『今、俺の友達がちょうどPVの撮影してるんだけど、撮影現場見に行かない？』</p><p>的な話になって、見にいったわけです。<br>blacksmithっていうLAのHIPHOP界で幅きかしダンダラな人のPVです。</p><p><br>現場に到着すると、さすがハリウッド！<br>セットとか完全にすごい！</p><p><br>僕は、その撮影現場の監督さんやらを紹介してもらって、軽く挨拶なんかしていました。</p><p>僕『いやー、すごいですねー！日本にはありませんわー☆』</p><p>監督『ウェルカム　ハリウッド　　ハッハッハー（笑）』</p><p>僕『いやー、日本から来た甲斐ありますわ。ってか、せっかくやし、僕、俳優として出ましょか（笑）？』</p><p><br>監督『オー、イッツオッケー☆』</p><br><p>まぁ、何事も言うてみるもんですね。<br>急いで周りのスタッフさんに黒パーカーとジーンズ（彼らの私服）を借りて準備しました。<br>一様、ＬＡのギャングスタ役だそうです。<br>なので、ニヤけてしまうのを必死にこらえて、悪そうな顔してました。</p><br><p>撮影中は、終止カメラを意識して、本物の俳優さんの前に割り込んで行く感じで頑張りました。</p><p><br>で、ようやくPVが完成したようです。</p><br><p>チェキラしてみてください！↓<br><a href="http://blacksmithtv.com/">http://blacksmithtv.com/</a></p><br><p>まぁ、暗すぎてほとんど顔分かりませんけどね。<br>最初のシーンで右側走ってる人です。</p><br><p><font color="#00ff00">今日のBGMは、これ。<br></font><a href="http://blacksmithtv.com/"><font color="#00ff00">http://blacksmithtv.com/</font></a><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/studio-x/entry-10043750953.html</link>
<pubDate>Fri, 17 Aug 2007 23:56:25 +0900</pubDate>
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<title>おばあちゃんと一緒</title>
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<![CDATA[ <p>あ、ども。<br>デス・ニートです。</p><p><br>毎日が日曜日～♪<br>学校も仕事もなんにもないよー。<br>(by メガマサヒデ)</p><p><br>最近の悩みは、金曜日も土曜日も無いことです。<br>バイトでもしよかな。<br>スタバとかで。<br>まぁどうでもいいですね。</p><br><p>僕は今、おばあちゃんと暮らしています。<br>もう9月1日から仕事始まるんで、おばあちゃんと一緒に暮らすなんてことは、今後一生なくなるでしょう。<br>盆や正月にちょろっと帰って、ご飯食わしてもらうくらいです。</p><p><br>僕のおばあちゃんは、結構年でして、まぁつまり、あと何回会えるかなってくらいになるわけです。</p><p><br>僕のおばあちゃんは、めちゃくちゃ優しい人で、マジメで、仏みたいな人です。<br>僕の実家は、ものすごい山奥の田舎にありまして、毎日野生の鹿が出てくるようなとこにあります。<br>ウチのおばあちゃんは、産まれてからほとんどこの村から出たことがありません。<br>女学校時代に学校のある町まで行ってたのと、戦争中に大阪の兵器工場に行ってたくらいらしいです。<br>都会のことなんか何も知りません。</p><br><p>で、せっかく僕は今、デス・ニートで暇人なんで、大阪に連れていってやることにしました。<br>僕のばあちゃんにとって、大阪に遊びにいくなんて、ほぼ人生初めての経験ですよ。<br>車で大阪に向かう途中の高速道路の立体交差みて、目回してはりましたよ。</p><br><p>大阪着いて、まず、おばちゃんは、破けたジーパンはいてる人見て、<br>『あれまぁ。戦争中でももっといいズボン穿いてたで。』なんて、予想通りのリアクションをしてました。</p><br><p>大阪ついたはいいものの、ウチのおばあちゃん、何をしたいとか、何を食べたいとかまったく言わないんですよ。<br>いつも『私は、なんでもいいですよー。』って言うんですよ。<br>ほんま無欲。<br>この前なんか、『私が死んだら葬式代かかるし、その辺の山にでも捨てといてください。』って言うてましたからね。</p><br><p>で、昼ご飯何食べようか。<br>都会っぽい食べ物。<br>めずらしいもんでも食わしたりたいとこです。</p><br><p>で、色々熟考した結果、都会名物、マクドナルドのハンバーガーを食いました。<br>まぁ、人生初のマクドは、たいしたこと無かったみたいでノーリアクションでした。<br>若干滑った感がありましたね。</p><br><p>まぁ気を取り直して、次どこ行きましょかね。<br>あんまり疲れさせてもあかんしね。<br>で、海遊館（水族館）に行くことにしました。<br>冷房効いてるし、車椅子も借りれるし。</p><br><p>そんでこれが大成功で、普段はおとなしいおばあちゃんが興奮しっぱなしでした。<br>『うぁー！』とか『あれまぁー！』とか。<br>特におばあちゃんは、アマゾンの巨大魚がえらく衝撃だったみたいで、『怖いわー』言うてずっと見てはりました。</p><br><p>で、最後に回転すしで晩飯食って帰りました。</p><br><p><br>いやー、よかったよかった。<br>また連れていってやりたいもんです。<br>今度は、アメ村か南堀江か、ＵＳＪかＮＧＫか、劇団四季か劇団新感線か、どこ連れてってあげよかな。</p><br><p>それにしても、ニートってほんとにいいもんですね。</p><br><br><p><font color="#00ff00">ドライブのＢＧＭ</font></p><p><font color="#00ff00">君のために ＜POSSIBILITY＞</font> </p>
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<link>https://ameblo.jp/studio-x/entry-10041758664.html</link>
<pubDate>Wed, 01 Aug 2007 03:44:53 +0900</pubDate>
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<title>ロサンゼルス生活が終わり</title>
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<![CDATA[ <p>あ、ども。<br>約3ヶ月間のロサンゼルス生活を終え、日本に帰ってきました。</p><br><p>っていうても、成田空港に着いてから、そのまま数日間東京に滞在して、9月から勤める自分の会社見て、東京で一人暮らしするマンション部屋探して、東京の友達に会って、東京の親戚にも会って、やっと実家帰ってきました。</p><br><p>やっぱ日本は日本人だらけですねー。<br>居酒屋行って、色々注文した後に、店員さんに『That's it.（以上。）』とか言ってしまいそうでしたよ。<br>完全に外国カブレのウザイやつですよね。</p><br><p><br>僕が、海外生活で僕が得たもの！</p><p><br>んー、何でしょうね？</p><br><p><br>まぁ英語では無いことは明らかです。<br>正直、ＬＡ行っても同じアパートの日本人とツルんでましたから。<br>ウチのアパートは何故か日本人ばかりで、日本人ばかり15人くらい住んでました。<br>いやー、最初のうちはこれでいいんかなー、引っ越した方が良いんちゃうかなって非常に悩んでたんですが、だんだんそれが最高に楽しくなってきて、結局最後まで住んでました。</p><br><p>いっつもアパートの玄関先でダベって飲んで、悪ふざけして、たまには悩み事とか聞いて。<br>アパートの喫煙所は玄関先だけだから、家に帰れば誰かがいて、夜中にふと煙草を吸いにいっても誰かがいて。<br>たまに誰かがお酒を持ち出してきたら、飲み会になって。<br>飲み会になったら、ＡリちゃんかＫダイあたりが飯を持ってきてくれて。</p><br><p>あれは、もはや家族やね。<br>犬もいたし。<br>みんなで旅行にも行ったし。<br>俺の誕生日にビックリパーティーも開いてくれましたし。</p><br><p>なんであんな短期間でみんな仲良くなれたんかなー。</p><br><p>まぁ、僕が思うにみんな個性的やったんですよ。<br>日本人やのにわざわざＬＡで生活しようとか考えるのは完全に個性派でしょう。<br>そして、それぞれの思いがあって、その為に行動して海外きはった人達なんですよ。<br>そういう個性的でかつ行動的な人達が集まってたんですよ。</p><br><p>そういう人らやから、みんなで集まって遊んでてめっちゃ楽しかったんちゃいますか。<br>お互いに尊敬とかするし。</p><br><p>僕が日本に帰国する前日も、ルームメイトがパーティ開いてくれて、かなり人数集まってくれたんですよ。<br>みんな次の日も仕事やら学校あんのに、ホンマ最高ですよ。</p><br><p><br>で、結局何を得たかと言うと、、、長期休養かな。<br>まぁ、ニートみたいなもんですね。</p><br><p>そういうことで、仕事始まるまでは、親のスネをかじって頑張ろうと思います。<br>ってか、親のスネを頑張ってかじろうと思います。</p><br><br><p>ウルトラ・デス・ニート万歳☆</p><br><p><br><font color="#00ff00">東京で久しぶりに大学の友達と飲んだときのＢＧＭ</font></p><p><br><font color="#00ff00">就職しやがれ！ ＜グループ魂＞</font> </p>
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<link>https://ameblo.jp/studio-x/entry-10040320428.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Jul 2007 01:31:17 +0900</pubDate>
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<title>カリブ海の真珠①　　 (メキシコカンクン編)</title>
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<![CDATA[ <p>あ、ども！<br>お久しぶりです。<br>実は、この2週間、僕は、ロサンゼルスを離れて旅に出ておりました。</p><br><p>行き先は、キューバ！<br>カリブ海の真珠とか言われてる島国です。</p><br><p>社会主義国でアメリカと国交が無いから、キューバには直接いけません。<br>いったんメキシコに入国して、ビザ入手してからキューバに行きます。<br>しかも、キューバに入国したことがバレたらアメリカに再入国できないという。<br>だから、パスポートにキューバの入国スタンプを押さないでいてもらう技で入国してきました。</p><br><p>そんな感じで、まずは、メキシコのカンクンっていう遺跡とビーチリゾートの都市へ行きました。</p><br><p>カンクンで俺がどうしても行きたい場所がありまして。<br>それは、コスメル島です！<br>コスメル島は、カンクン市内から車と船で2時間くらいの所にある島なんですけど、海の綺麗さがハンパじゃなと言われています。</p><br><p>透明度が最大で60メートルはあるとか。<br>60メートルですよ！<br>ちなみに、沖縄の沖合いの海で25メートルくらいです。<br>25メートルでも結構すごくてクルーザーの上から海底の珊瑚が見えるくらいです。<br>それが、60メートルて！<br>ウワサによると、高所恐怖症の人は、下が見えすぎて海に入れないらしいです。<br>『いやいやいや、海ですから。』って言われるらしいです。</p><br><p><br>さすがカリブ海!<br>なんて思って、いざ、スキューバしにコスメルまで行ったんですが、、。<br>まぁ、正直沖縄の方が綺麗かな。。。<br>あ、海中で観光客が乗った潜水艦に遭遇したんは面白かったです。</p><br><p><br>まぁ気を取り直して、夜はメキシコ料理の店に行ってきました。<br>メキシコは、メシがマジで美味い！<br>アメリカは、メシがあんま美味しくないんですからねー。<br>もうそれがなんか凄い幸せでした。</p><br><p>メンバーは、旅先で仲良くなったメキシコシティ在住のハマちゃん（スペイン語ペラペラ）とNYから来た日本人の女の子2人。<br>まぁニーニーの飲み会的な感じですか。<br>飲み会はいい感じで盛り上がっており、気が付けばハマちゃんがテキーラをボトルで頼んでました。<br>ドン・フリオっていうテキーラです。</p><br><p>ハマちゃん『俺がメキシコのテキーラの飲み方を教えてやるぜ！』</p><p><br>女の子『じゃあ、テキーラコンペしよっか。誰が一番飲めるか勝負ね。あ、ちなみに私強いから。』</p><br><p>これで完全に俺らの飲み会に火が付きました。<br>みんな飲むわ飲むわ！<br>ほんで、このドン・フリオがまためちゃめちゃ美味いんですよ。<br>クラブで出てくるような安物とは全然違います。<br>チェーサー無しでも飲めるくらいです。</p><br><p>いやー、なんて楽しいんだ！</p><p><br>、、と思ったのも最初のウチだけ。。<br>ここから、僕の最悪な夜が始まってしまったわけです。</p><br><p><br>まず、俺以外みんなすぐ酔いつぶれてしまいました。<br>私強いからっ言うてた女の子は、泣き出してるし、暴れてるし。<br>お店の人もかなり迷惑そうな顔をしてたので、僕はディスクルペメ、ディスクルペメ（スイマセン、スンマセン）と言って、とりあえず店を出ることに。</p><br><p>そして、とりあえずみんなを僕の借りたレンタカーに乗せて宿に向かいました。<br>あ、ハマちゃん曰く、メキシコでは飲酒運転ＯＫだそうです。<br>車が無いとホンマにどうしようもないから。</p><p><br>そんで、宿に着いたとたんハマちゃんは即寝。<br>女の子はひと暴れして即寝。<br>で、僕だけ残されてしまいました。</p><p><br>ほろ酔いで軽くテンションも上がっていた僕は、このまま寝れるわけもなかったので、ビーチに行って夜のカリブ海でもみようと思い、車でドライブすることにしました。</p><br><p>が、しかし！<br>家を出てまもなく、パトカーが僕の後ろをついてくるやないですか！<br>いやー、そういやさっき、ギリギリ黄色か赤で信号渡ったんですよ。<br>どうか、俺じゃありませんよに！！！！！</p><p>そのまま気づかないふりしてたんですけど、やっぱり僕やったみたいで、僕の車の後ろにピッタリ付いてサイレンとか鳴らされ出しました。</p><p><br>これはややこしいことになってしまった！<br>メキシコは飲酒大丈夫っていうけど、それは、飲酒検問とかが無いって話でしょう！</p><p><br>日本の警察なら罰金３０万円！<br>アメリカの警察なら罰金＋拘置所行き！</p><p><br>メキシコの拘置所とかいったら絶対あかん！<br>相当めんどくさいことになる気がする！<br>これは、カーチェイスで逃げ切るかジャパニーズドゲザで乗り切るか！</p><br><p>で、結局ジャパニーズドゲザの方にしました。</p><br><p>僕はひたすらポルファボール、ポルファボール（お願いします、お願いします）を連呼していました。<br>しかし、どうもジャパニーズドゲザの効果もイマイチみたいで、<br>『ノー』と言われました。<br>これは、いよいよ海外（発展途上国）で使える最強の必殺技を使うしかない！</p><br><p>それは、ワイロです。</p><br><p>で、効果てき面で、難を逃れました。<br>今までスペイン語しか話さなかった警官が最後に英語で、</p><p><br>『イッツ・ア・トップシークレット』</p><p><br>って言うてました。</p><p><br>ふぅー。<br>助かったー。。<br>疲れたし、もう俺の宿（ゲストハウス）に帰るか。</p><br><p>で、宿に着くと玄関が閉まってました。<br>管理人さんが間違って玄関の鍵をロックしてしまったみたいです。<br>仕方ないので、玄関の前の道で転がって寝ました。<br>蚊も多いし、誰かに襲われるかもしれんし、寝るに寝れずホント最悪な夜でした。</p><br><p><br>でも次の日、俺もあんだけベロ酔いだったハマちゃんもまったく二日酔いになりませんでした。<br>なんてイケてる酒なんだドン・フリオ！<br>その日の夜もまた飲んだし。<br>お土産に買って帰ったんで、飲みたい人は、今度飲み会しましょう☆</p><br><p><br><font color="#00ff00">メキシコでレンタカーして、借りた瞬間にガス欠になってハマちゃんと２人で車を押した時のＢＧＭ </font></p><p><br><font color="#00ff00">Heart ＜Stars＞</font><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/studio-x/entry-10039076711.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Jul 2007 20:46:52 +0900</pubDate>
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<title>こんなに素敵な日はない。(50日目/88日)</title>
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<![CDATA[ <p>最近、心配していた事がありましてね。<br>この前の6月3日は、僕の25歳の誕生日でして、<br>ロサンゼルスで誕生日迎えるし、ひょっとして、誕生日は一人なんじゃないかと、やたら心配しておりました。</p><p><br>いやー、そういうの結構気にするんですよ僕は。<br>普通の日常と同じように、『あ、そういや今日は俺の誕生日かー』的な事を言うストイックなヤツには死んでもなれんわけです。 </p><br><p>そういうわけで、1週間くらい前から、出会う人みんなに俺はもうすぐ誕生日だアピールを散々してました。<br>しかし、みんなの反応は薄く、『あ、おめでとー』程度です。<br>パーティーとか開いてくれ！<br>そういう企画しろ！<br>どうしたロサンゼルス！</p><br><p>まぁ、結局なんも起こる気配なく、みんなに軽く『あ、おめでとー』と言われて6月3日の深夜0時を向かえてしまいました。</p><br><p>しかも、誕生日の日は日曜日だったんですけど、サンダー（本名：タイワニーズ）とカズ君に朝っぱらから起こされて、『ギターセンター行こうや！』とか『次はビバリーセンター行こう！』とか連れ回されてました。</p><p><br>『いやー、昨日朝まで起きてたんでホンマしんどいんですけど。』</p><p><br>と、僕の切実な願いも受理されず、</p><p><br>『いやいや、あと、ペパーダイン大学いこうや！ゴトウダ議員が実は卒業してなかった大学！』とか意味分からんテンションで、さらに連れ回されてました。</p><br><p>なんて誕生日だ、、。<br>あー、疲れた。。</p><br><p>そして、夕方になり、やっと家に帰って来ました。</p><br><p>そしたら、部屋が真っ暗で、</p><br><p>『誕生日おめでとー！！！☆☆』<br>クラッカーが鳴り響いて、誕生日ケーキロウソクが灯って、歌を歌われて。</p><br><p>なんと、みんな僕の誕生日パーティーを開いてくれたみたいです。<br>10人くらい集まってくれたんですかね。<br>今日は、パーティーの準備のためにサンダー達が僕を連れまわしてたみたいです。<br>ってか、1週間前から計画を練って準備をしてくれてたみたいです。</p><br><p>テーブルには、僕が最近食いたい食いたいって言いまくってた寿司とカラアゲ？が並んでいました。<br>お酒もたくさん並んでました。<br>しかも、1本200ドルはする高級ワインが4,5本！<br>200円じゃないですよ。</p><p><br>アリちゃんっていうねーさんが今日の日のために買ってきてくれたみたいです。</p><p><br>アリちゃん『今日は、あんたの誕生日やからな☆あんたはみんなに愛されとんで。』</p><p><br>ねーさんマジありがとうございます。<br>とりあえず、イッキさせてもらいます。</p><br><p><br>誕生日プレゼントも用意されていました。<br>みんなでお金出して買ってくれたアバクロのポロシャツ☆<br>妹からネクタイとカフス。<br>あとリュウヘイ君から銀杏BOYZのVoの峯田さんの生写真！<br>そして、みんなから寄せ書きされたメッセージカード♪</p><p><br>いやー、ホンマ泣きそうでしたよ。<br>妹もいたから、さすがに泣けませんでしたけど。</p><br><p><br>ホンマ、こんな素敵な誕生日は、今まで経験したことありませんよ。</p><br><p>みんなありがとう☆<br>みんなからもらった誕生日プレゼントは宝もんです。</p><br><p><font color="#00ff00">誕生日パーティーのBGM</font></p><p><br><font color="#00ff00">Grace Kelly ＜Mika＞</font></p>
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<pubDate>Wed, 13 Jun 2007 17:00:05 +0900</pubDate>
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<title>ラスベガス&amp;グランドキャニオン車旅♪(42日目/88日)</title>
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<![CDATA[ <p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/24/14/10022781778.jpg" target="_blank"><img alt="las1" src="https://stat.ameba.jp/user_images/24/14/10022781778_s.jpg" border="0"></a> <br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/31/0e/10022783195.jpg" target="_blank"><img height="165" alt="las3" src="https://stat.ameba.jp/user_images/31/0e/10022783195_s.jpg" width="220" border="0"></a></p><br><p>あ、ども。 <br>最近、こんな僕でもなんとか友達ができまして、ちょくちょく何かしらの遊びを企画さしてもらってます。 <br><br><br><br>先週末は、『グランドキャニオンみんなで見にいこーやー！』 <br>的なことを言い出して、レンタカー借りて何人か誘って1泊2日グランドキャニオン＆ラスベガスの旅を企画しました。 <br><br><br>近所のレンタカー屋さんで15人乗りのでっかいバンを勢いでレンタルしちゃって。 <br>一緒に行きたいヤツ集まれー的な感じで。 <br><br><br>ってか、僕のつたない英語力で、レンタカーするのはなかなか大変でしたよ。 <br>『ワンレンタカープリーズ』ですよ。 <br><br><br><br>それで、結局かなり人数集まっていただけまして、11人でいってきました。 <br>集まったのは日本人ばっかりですけど。 <br>まぁ旅行やし気が楽でいいか。 <br><br><br><br>初日、まず向かったのはラスベガス！ <br>ＬＡからだと、車で4時間くらいで到着します。 <br><br><br>砂漠の中に突如現れる大ネオン街！ <br>夜中に到着すると、真っ暗な砂漠のなかに突然ものすごいネオンの街が現れるからめちゃめちゃ感動するらしいです。 <br>まぁ、僕らは夕方についちゃったんですけど。 <br><br><br><br>それでも、街は凄かったです。 <br>特にベラージオっていう高級ホテルがあるんですけど、その前の池がやばい！ <br>光と音楽と噴水のショーが15分おきに開催されてます。 <br>あまりに感動して、僕ら4回もみましたからね。 <br>ここのバーでお酒でも飲んで、噴水みて、口説かれようもんなら落ちない女の子はいないですよ。 <br><br><br><br><br>その後、みんなでホテルの中のカジノに行きました。 <br>ベラージオは、オーシャンズ11の舞台でもつかわれたホテルです。 <br>僕らもちょうど、11人！ <br>これは、一旗挙げるしかない！ <br>と、テンション上がりつつも、一旗もあがらなかったので、俺らの超安ホテル（アメリカンベストバリューイン）に帰って飲み会して、寝ました。 <br><br><br><br><br><br>2日目！ <br>ついにやってきましたよ！ <br>世界遺産、グランドキャニオン！ <br><br><br>これは、もう文章でも、写真でも表現しきれないです。 <br>あの凄さは、見なきゃわかりません。 <br><br><br>3、4時間散歩したり写真撮ったりして過ごして、 <br>夕方7時くらいにグランドキャニオンを出発して、ロスに帰りました。 <br>ってか、ロスに帰るて！ <br>かっちょい♪ <br><br><br><br><br>合計で、17時間くらい運転しましたねー。 <br>アメリカは、ひたすら広いです。 <br>ＬＡからＮＹまで車で行ったら10日かかるらしいですから。 <br><br><br><br><br><br>まぁ、とにかく事故もなく無事に帰ってこれてよかったです。 <br>あ、途中で車のバッテリーが上がってインド人っぽい人に助けてもたったりしましたけど。 <br>アメリカの車とか信用したらあきませんよ、ほんま。 <br><br><br><br>そして、一緒にきてくれたみんなありがとう。 <br>おにぎり作ってきてくれたり、運転代わってくれたり、地図調べてくれたり、助かりました。 <br>めちゃめちゃ楽しかったです☆ <br><br><br><br><br><br><font color="#ff00ff">ドライブのBGM <br><br><br>Stand By Me　＜Ben E King＞</font> <br><br><br><br><font color="#00ff00">***IN ENGLISH*** <br><br>Hi, what’s up dooo? <br>Recently, I could make some friends and I made some events to them. <br><br>The last weekend, I said, “lets go to the Grand Canyon!” and I plan a travel of Grand Canyon &amp; Las Vegas on the second a night stay by a rent-a-car. <br><br>I went to the rent-a-car shop near my house, borrowed the big bun which had 15 seats for person and I invite my friends. <br><br>It was difficult to borrow a car in my poor English. <br>I just said one rent-a-car please. <br><br>in the end, 11 people came my plan and went together. <br>Well, all of them are Jappy. <br>It could be carefree because it was occasional travel. <br><br>1st day, we went to Las Vegas! <br>It takes about 4 hours by car from LA to LV. <br><br>The big neon-city burst on our sight! <br>If someone arrives this city in mid-night, he is moved a lot! <br>Well, we arrived at evening. <br><br>However, that was amazing. <br>Specially, there was Bellagio which is a exclusive hotel, the pool in front of that is so nice! <br>The show that consisted of light, music, and the fountain was held at intervals of 15 minutes. <br>We were moved so much and watch that 4 times. <br>There is no lady who could not be chatted up in this situation. <br><br>After that, we went into the casino. <br>This Hotel was used as a movie set of Ocean's Eleven. <br>We were just 11s! <br>Bra, bra, bra, <br><br><br>good night.. <br><br></font></p>
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<pubDate>Fri, 08 Jun 2007 18:57:22 +0900</pubDate>
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<title>マリブのビーチでサーフィン♪(40日目/88日)</title>
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<![CDATA[ <p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/15/cf/10022443858.jpg" target="_blank"><img alt="sf" src="https://stat.ameba.jp/user_images/15/cf/10022443858_s.jpg" border="0"></a> </p><br><p>サーフィンしました。<br>死ぬかとおもいました。</p><br><p><br><font color="#00ff00">今日のBGM</font></p><p><font color="#00ff00">better together　＜Jack Johnson＞</font> </p>
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<link>https://ameblo.jp/studio-x/entry-10034846213.html</link>
<pubDate>Sun, 27 May 2007 15:13:10 +0900</pubDate>
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