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<title>sakuのブログ</title>
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<title>朔（さく）</title>
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<![CDATA[ 朔（さく）とは、月と太陽の視黄経が等しくなること、また、その時刻のことである。現代的な定義での新月（しんげつ）と同義である。<br><br>新月の日を調べたくて検索したら。<br>ウキペディアでこんなものが出てきた。<br><br>サクとは月が生まれる日のことやったんやー<br>納得俺の性格は太陽でなくて月に近いもんね。<br><br>太陽がいないと光れないね。
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<link>https://ameblo.jp/studio7-saku/entry-11059567067.html</link>
<pubDate>Wed, 26 Oct 2011 14:24:30 +0900</pubDate>
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<title>ハナレグミ　マドベーゼ</title>
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<![CDATA[ いつだって君はそうだねぇ 僕のことなのに<br>自分のことのように 喜んでくれるんだぁ<br><br>君の泣いたり笑ったりが 僕のぬぐいきれぬ<br>傷だらけの日々に 色をそえてゆく<br><br>君といて 僕を知る<br>何ももとめぬほどに 伝わる愛<br>何もかざらぬほどに 深まるライフ<br><br>いつだって君はそうだねぇ<br>僕のことを見て "救われたよ!"なんて言うから 不思議なことさぁ<br><br>晴れたり曇ったり 変わりやすい僕の空<br>今日も君が遊びに来る 傘もささずに...。<br><br>君といて 僕を知る<br>何ももとめぬほどに 伝わる愛<br>君といて 僕を知るよ<br>何もかざらぬほどに 深まるライフ
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<link>https://ameblo.jp/studio7-saku/entry-11031225055.html</link>
<pubDate>Tue, 27 Sep 2011 19:33:26 +0900</pubDate>
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<title>ヘッセ</title>
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<![CDATA[ 　ドイツの文豪ヘルマン・ヘッセは小説『ゲルトルート』で運命についてこう記している。<br><br>「避けることのできないものをはっきりした自覚をもって甘受し、幸福もわざわいも十分に味わいつくし、外的な運命とともに、より真実な、偶然のものではない内的な運命をかちとることこそ人生における重要事であるとすれば、わたしの人生は貧しいものでもなく、悪いものでもなかった。外的な運命は、すべての人びとと同様にわたしの上をさけがたく、神々によって定められたままに過ぎ去っていったのだが、内的な運命は、わたし自身がつくりあげたものである。その甘さや苦さは、当然わたしのものであり、また、自分の内的な運命にたいする責任は、わたしひとりで引きうけるつもりである」（彌生書房刊『人生の知恵Ｉ　ヘッセの言葉』）<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Thu, 08 Sep 2011 19:28:24 +0900</pubDate>
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<title>逃げすぎたらポジティブ？</title>
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<![CDATA[ 何年も大変な事が続くと、人は、その大変な状況に麻痺してきて、<br>解決する事を辞めてしまうらしい。<br>そうなった人にあなたは問題を解決しようとしているからポジティブだといわれた。<br><br>究極に悩んでいる事から逃げたら、ある瞬間からふと達観できて自分の置かれている状況がおもしろくなってくるらしい。それをネガティブが通り越してポジティブだとも言っていた。<br><br>ポジティブにも種類があるんやね。<br><br>その人は地に足がついていない状態だなと思った。<br><br>しっかり自分の足で自分の人生を歩いていきたい。<br>途中からなげだして誰の人生か分からなくなるのは嫌だ。<br>俺は少なくてもそう思う。<br>俺はあまり主張する人間ではないと思う。<br>でもそう導いてくれた人がいた。<br>気づかせてくれた。<br><br>そういう人に出会えた事に感謝。<br>そして次は俺がそういう人にならなくては。<br><br>ありがとう<br><br>
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<pubDate>Wed, 24 Aug 2011 18:35:44 +0900</pubDate>
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<title>間違えた(-｡-;</title>
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<![CDATA[ <br>サザンのひき潮やった(ｰｰ;)<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Fri, 19 Aug 2011 17:16:26 +0900</pubDate>
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<title>自分の気持ち</title>
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<![CDATA[ <div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110819/00/studio7-saku/6c/94/j/o0480064011426716066.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110819/00/studio7-saku/6c/94/j/o0480064011426716066.jpg" alt="photo:01" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br>メロン美味しかった…<br><br>サザンのしお潮という歌を久しぶりに聞いたら今の自分の気持ちそのままだった。やっぱり桑田さんは天才だな。<br><br>スマホでブログ出来るようになった！<br>これで楽ににいつでも記事書ける<br>(=´∀｀)人(´∀｀=)<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Thu, 18 Aug 2011 23:59:42 +0900</pubDate>
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<title>とりばあちゃん</title>
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<![CDATA[ 2年前に東京出張に行ったときの事<br><br>表参道の銀杏並木沿いのカフェテラスでランチしていると、<br>席の後ろにおばあちゃん特有の手押しのかごを押しながら歩いてくるおばあちゃんがいた。<br>僕は邪魔じゃないかなと椅子を前にして下に置いていたカメラバックも少しテーブルの方へ<br>ずらした。これで充分おばあちゃんの通れるスペースは確保できたと思っていたが、<br>おばあちゃんは僕の背後右斜め後ろ45度くらいのところで立ち止まった。<br><br>そして僕を見ながら語り始めた『この銀杏の木はね私が二十歳の時に植えられた木なのよ、<br>それから80年がたったわ』と僕は簡単な計算でおばあちゃんが100歳という事に気がついた。<br>そして『すごいですね！！という事はおばあさんは100歳なんですね』<br>僕は思わずカメラバックからカメラを取り出しせっかくだから記念写真を撮りましょう！と提案し<br>おばあちゃんと一緒にいた息子さんと娘さんとおばあちゃんをカメラに収めた。<br><br>その後息子さんと名刺のやりとりをして後日おばあちゃんにその写真を送らせて頂いた。<br>イチョウの木の写真も添えて。<br><br>それから登利（とり）ばあちゃんとの年賀状と暑中見舞いのやりとりが始まった。<br>また東京に行った時にお家に遊びにきてねという社交辞令を真に受けて、図々しくも家に顔を見に行かせてもらった事もある。<br><br>今年も暑中見舞いを送った。そしておばあちゃんからハガキが返ってきた。<br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110807/14/studio7-saku/c7/22/j/o0375050011400554819.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110807/14/studio7-saku/c7/22/j/t02200293_0375050011400554819.jpg" alt="$sakuのブログ" border="0"></a><br><br><br>嬉しかった頑張ろうと思った！ありがとう登利ばあちゃん！いつまでもお元気で！！<br><br>
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<pubDate>Sun, 07 Aug 2011 13:53:59 +0900</pubDate>
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<title>逢いたくなった時に君はここにいた！</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Thu, 04 Aug 2011 16:43:50 +0900</pubDate>
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<title>仙人との語らい</title>
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<![CDATA[ 先日も妖精は現れなかった。<br><br>その代わりに蚊にさされた。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110803/10/studio7-saku/1f/de/j/o0480064011391566551.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110803/10/studio7-saku/1f/de/j/t02200293_0480064011391566551.jpg" alt="$sakuのブログ" border="0"></a><br><br>仙人との語らいはいつも的を得た回答をくれる。<br><br>自分に取って今何が必要かどうすれば自分らしくいれるのか。<br><br>誰かが幸せになるために自分が犠牲になるのは美しい話かもしれないけれど。<br><br>自分が自分らしく生きながら誰かを幸せにできることが理想なんじゃないかな。<br><br>あなたは自分を犠牲にしていませんか？
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<link>https://ameblo.jp/studio7-saku/entry-10973961055.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Aug 2011 10:53:31 +0900</pubDate>
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<title>初レッスン</title>
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<![CDATA[ はじめてカメラを教えた<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br><br>ちゃんとお金をもらって、そういう意味でははじめての生徒さん<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" alt="目"><br><br>理解してくれたかな<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" alt="はてなマーク">うまくなっていくかな<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" alt="はてなマーク"><br><br>もともと自分でいっぱい撮ってるし上手い人だけど<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/189.gif" alt="得意げ"><br><br>聴覚障害の人だったから会話は筆談、プラス僕の口の動きを読み取る<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br>これはすごい<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ"><br>でももっと口を大きくしてしゃべってってなんだか僕にとっても教えられる事がいっぱい。<br><br>楽しい時間でしたありがとう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/studio7-saku/entry-10971831937.html</link>
<pubDate>Mon, 01 Aug 2011 11:23:16 +0900</pubDate>
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