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<title>学びFPのブログ</title>
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<description>日々勉強！といいつつもさぼりがちになってしまう。</description>
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<title>AFP?</title>
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<![CDATA[ <div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120123/11/study-fp/24/9d/j/o0480064311750695556.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120123/11/study-fp/24/9d/j/o0480064311750695556.jpg" alt="photo:02" width="300" height="401" border="0" id="1327286030844" ratio="0.7481296758104738"></a><br><br>昨日の日経新聞の広告です。<br><br>この記事を見た方とは違う意味でAFP?と思ったんですよ。<br><br>記事にあるように「あなたに一番のFP」であるならCFP(R)の方では・・・と<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif"><br><br>FP(ファイナンシャルプランナー)にはAFPとCFP(R)があります。<br>さらに１級、２級、３級もあります。<br><br>この５つについては→<a href="http://www.jafp.or.jp/learn/kind.shtml" target="_blank" title="">FP協会さんの説明ページ</a><br>CFP(R)→１級FP→AFP=２級FP→３級FPって順番でしょうか。<br><br>今回の新聞への記事はAFP推しなんですよね。<br>上級資格であるCFP(R)ではなく、普通資格のAFPを前面にだした記事。<br><br>どんな意図があるのかなと妄想。<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">FP資格取得者のうち、大半がAFP</span>と<span style="color: rgb(255, 0, 0);">FPに興味をもった人が取り組みやすい<br></span><br><span style="color: rgb(17, 17, 17);">という２つの意味があるのかな。<br><br><br><br>日経の担当者と打ち合わせしたことがあるのですが、<br>日経新聞さんのこのサイズの広告出稿は高額なんです。<br><br>それを出す意味、つまりは広告の裏側には<br>マーケティング戦略が潜んでいるはずです。<br><br>その戦略を考えることが習慣となりつつあるこの頃。</span></div><br clear="all"><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/study-fp/entry-11143622831.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Jan 2012 08:50:22 +0900</pubDate>
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<title>自分ブランド</title>
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<![CDATA[ さてさて、前回キャズムというハイテクマーケティングにおける<br>市場への展開について学んでみて・・・<br><br><div>「あ。。FPとハイテクマーケティングは関係ないかも￣△￣；」</div><div><br></div><div>と思ってみたもののなんとか結び付けれないものかと考えた結果、<br>キャズム理論における5つのマーケティング対象の一番端っこさえも<br>制覇してない！！ってことに気づいて基本に立ち返ることにしました。</div><div><br>なぜなら各々の集団にニッチマーケティングを繰り返すためには<br>自分ブランドを高めることが必須となります。<br><br>自分ブランド、パーソナルブランディングなんて言葉でも言われますね。</div><div><br>このブランディング、FP仲間との間で話題になります。</div><div>なぜならしっかりとしたコンサルティングに落とし込むためには、<br>どうしてもこの人に相談したいという気持ちを喚起しなければなりません。<br><br>各々アイデアを持ち寄ります。<br><br></div><div>たとえば・・・</div><div><br></div><div>アイデア①</div><div>経費の安いヴァーチャルオフィスを利用し、都心の一等地に商談ルームを作る。<br>相談者をその部屋に誘導することでファミレスや喫茶店などの<br>商談とはちがった空間にてスムーズな商談を進める。<br><br></div><div>→これは実際にやっている方のオフィス(ヴァーチャル)にお伺いしましたが、<br>有効ですね。ガヤガヤしてるカフェと静寂の個室では与える印象が違う。<br><br></div><div>アイデア②<br>少人数制のセミナーを定期的に開催し実績を重ねる。<br>集客については既契約者からの紹介のみにすることで<br>紹介者の影響力と特別感を演出する。<br><br>→アイデア①と共通しますが、会場はパッと見だと豪華なオフィス。<br>実際はヴァーチャルオフィスなので家賃はかなり割安になっている。<br>集団心理も働き、個別相談への導入がしやすい。<br><br>実際に話してる内容はどうかと言えば、それほど難しいものではありません。<br>ここがポイントですよね。ほんの少し角度を変えた見方で参加者へ気づきを与える。<br><br>では、これまでどおり実践してみます。<br><br>自分ブランド。<br><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/study-fp/entry-11144316461.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Jan 2012 16:42:49 +0900</pubDate>
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<title>マーケティングの谷即ちキャズム</title>
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<![CDATA[ <div align="left">新年会続きの毎日でブログが書けませんでした。。<br>というのも、本のレビューには時間がかかっているのです<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif"><br>どうせ書くならしっかりと伝えたいのです。<br><br>早速ですが直近で見た書籍を２冊ご紹介します<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif"><br>ちょっと長くなりますがご勘弁ください！<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120110/12/study-fp/4f/60/j/o0480064311726931517.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120110/12/study-fp/4f/60/j/o0480064311726931517.jpg" alt="photo:01" width="300" height="401" border="0" id="1326174111436" ratio="0.7481296758104738"></a></div><br>まずはこちらの『ビジネス理論集中講義』です。<br>ビジネスマンなら、いや、ビジネスマンじゃなくても聞いたことがあるような<br>有名な方のマーケティング理論をまとめて学ぶことができます。<br>例えば、ドラッガーやコトラーは超有名ですからね。<br><br>ぼくの場合、ドラッガー、ポーター、コトラーについては<br>著書を読んだことがありましたが、キムさんなどのブルーオーシャン戦略や<br>ムーアさんのキャズム理論については名称しか知りませんでした。<br><br>その箇所について触れることができたことがこの書籍の大きな発見の１つでした。<br><br>例えば、ブルーオーシャン戦略。<br>競合がひしめくマーケットで如何に生き抜くかを学ぶこれまでの<br>マーケティングとは一線を画すマーケティング戦略です。<br><br>例えばぼくであればコンサルティングを行うお客さま探しにおいて、<br>他のFPと競合することないマーケットが存在するのであれば・・・<br>これほどすばらしいことはありません。<br><br>そのためには・・・という内容です。<br><br><br>さてさて、もう１つ感銘を受けたのが<br><span style="font-family: arial, helvetica, osaka, 'MS PGothic', sans-serif; line-height: normal; background-color: rgb(255, 255, 255); font-size: small; ">ロジャーズ教授と<br>ムーアさんの</span>キャズム理論です。&nbsp;<br><br>↓のとおり、専門書まで購入済みです。<br><br>不連続のイノベーション、つまりは技術革新などの開発を起こした場合、<br>その商品が短命で終わらずに市場に定着するにはどうしたらよいのか。<br>逆に言えば、数多くのハイテク商材はなんで短命で終わるものが多いのか。<br><br>というテーマについて深く学ぶことができます。<br><br>詳しい部分は書籍の内容にお任せしてザックリとまとめてしまいますと、<br>新しい商品を市場に定着させるには５つの顧客層に分けて<br>マーケティング戦略を練る必要があります。<br><br>その各マーケティング層から次の層に移る際に谷間が存在する。<br>そのうち、間隔が広いものがキャズムであり、それを乗り越えることが<br>メインストリームに向かうために必要な要素だということになります。<br><br clear="all"><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120110/12/study-fp/3e/0f/j/o0480064311726931450.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120110/12/study-fp/3e/0f/j/o0480064311726931450.jpg" alt="photo:02" width="300" height="401" border="0"></a></div><br clear="all"><br>ハイテク商品がメインテーマではありますが、<br>この理論はそれ以外でも当てはまるんじゃないかと思うのです。<br><br>たとえば、タレントさんの中で一発屋と呼ばれる方がいるのはなぜか！？とか、<br>アプリなどの携帯ゲームで売れるものと売れないものがあるのはなぜか！？とか。<br><br>マーケティングを考える上でプラスになる要素が詰まってます。<br><br>これをぼく自身（コンサルタントという立ち位置）で<br>どう活かせるかを考えているこの頃です。<br><br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/study-fp/entry-11131891869.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Jan 2012 18:15:22 +0900</pubDate>
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<title>あけましておめでとうございます！</title>
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<![CDATA[ 12月から更新が滞り気味でした・・・<br><br>なぜなら、週の4分の3は忘年会でした<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif"><br><br>人付き合いから学ぶことは多いものです。<br><br>きっと本やテキストから学ぶことよりも人から学ぶことが多いこともありますよね<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif"><br><br><br>例えば、忘年会での立ち振る舞い。<br><br>周りに気配りができている人は酔っていてもしっかりしてます。<br><br><br>来年の目標の１つはそこだなと思いました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif"><br><br><br>読者登録して頂いている方々、このブログを見て頂いている方々に<br><br>読んでよかったと思ってもらえるブログを書くようにがんばります<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/304.gif"><br>
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<link>https://ameblo.jp/study-fp/entry-11124950514.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Jan 2012 21:56:39 +0900</pubDate>
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<title>恐竜もらう</title>
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<![CDATA[ <div style="width:285px;margin:0 auto;padding:0;font-style:normal;text-align:center;"><font size="3"><img style="margin:0;" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ">Ameba人気ブログランキング<img style="margin:0;" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ"><br><em style="font-style: normal;font-weight:bold;">2011年11月度 月間段位アップ賞 <br>「恐竜ぬいぐるみ（手持ち）」</em></font><br><br><img style="margin:0;background-color:#fff;border:3px solid #ddd;border-radius:10px;-webkit-border-radius:10px;-moz-border-radius:10px;" src="https://stat.ameba.jp/ranking/img/present/piggitem/card_2011_11.png" alt="2011年11月度" 月間段位アップ賞="" 「恐竜ぬいぐるみ（手持ち）」=""><br><br><div><a href="http://ranking.ameba.jp/">Ameba人気ブログランキング&gt;&gt;</a></div></div><br><br>不思議ともらうとうれしいものです。<br><br>とくに欲しかったわけでもないのにうれしい。<br><br>お客さまへのプレゼントの金額の大小ではなくて、<br><br>気持ちと思いがけない感が合わさるタイミング<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif">
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<link>https://ameblo.jp/study-fp/entry-11094542445.html</link>
<pubDate>Fri, 09 Dec 2011 19:27:52 +0900</pubDate>
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<title>理解→分解→再構築</title>
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<![CDATA[ <dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=17825311" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">すべての仕事を紙1枚にまとめてしまう整理術/高橋 政史<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F31RlV31ufTL._SL160_.jpg" border="0"></a></dt><dd style="margin: 0pt;">￥1,449</dd><dd style="margin: 0pt;">Amazon.co.jp<br><br>鋼の錬金術師というマンガがありましたが、<br>その中でもでてきた気がします。<br><br>『理解→分解→再構築』<br><br>あのマンガは・・・とハガレンのことは置いといて。。<br><br>日々、なにかを学ぶ上で大事にしていることは何かと考えると<br>ぼくは『再現性』を一番大切にしています。<br><br>例えば、新しい数式を覚えてもそれを使ってみないことには覚えません。<br>a,b,cやα、β、γがはいった公式ではなくて実際に数字をいれて<br>これがこうなるのかと理解した方が経験上、効果が高かったからです。<br><br>そもそも「知識を得たつもりになっている」という状態ですと<br>せっかく自分の中に入れ込んだ知識がムダになります。<br><br>では、再現性を高めるにはどうしたらいいのか。<br><br>膨大な情報からその時々に求められている情報を抜き出して<br>顧客の満足する形で再現するためにはどうしたらいいでしょうか。<br><br>ぼくは反復することで知識を焼き付けて定着するのが一番だと考えています。<br><br>これまで失敗した試験や事例では反復しきれずに<br>浅い知識のままで本番を迎えてしまったのが原因です。<br><br>されど人間の知識にはそれなりに限界があります。<br><br>あれ？あれってなんだっけ？？と思ったときに<br>何百ページもある資料やテキストからその部分を探すのは<br>それだけで骨が折れてしまいます。<br><br>そこで1枚にまとめることができたらいいなと<br>考えていたところ、この書籍に出会いました。<br><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=17825311" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">すべての仕事を紙1枚にまとめてしまう整理術/高橋 政史<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F31RlV31ufTL._SL160_.jpg" border="0"></a></dt><dd style="margin: 0pt;">￥1,449</dd><dd style="margin: 0pt;">Amazon.co.jp</dd></dl><br>1枚にまとめるテクニックがいくつか紹介されています。<br><br>どれが自分にあっているかわかりませんが、<br>うーむ・・・とりあえず試してみるとするか。</dd></dl><br>
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<pubDate>Fri, 25 Nov 2011 11:49:16 +0900</pubDate>
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<title>働かない意義</title>
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<![CDATA[ <div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111118/19/study-fp/f6/ed/j/o0640048011618948108.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111118/19/study-fp/f6/ed/j/o0640048011618948108.jpg" width="300" height="225" id="1321940845549" ratio="1.3392857142857142"></a></div><br><br><br><br><br><br>タイトルで即買いしましたこの一冊。<br><br>途中、少し専門的で難しい部分がでてくるのですが、<br>単純に「働きアリって名前のとおり働きまくりじゃないの！？」<br>という部分から入ると楽しめます。<br><br>むしろ、わからないところは飛ばして読んで<br>先に進んだほうがいいのかなと。<br><br>じゃないと全体の流れを知る前に頭が<br>パンクしてしまう可能性があります。。<br><br><br>”なんにでも意味がある”<br><br>それがこの本から学ぶことです。<br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/study-fp/entry-11082257108.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Nov 2011 08:47:29 +0900</pubDate>
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<title>スピードは大切</title>
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<![CDATA[ <br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111110/21/study-fp/77/00/j/o0640048011603275059.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111110/21/study-fp/77/00/j/o0640048011603275059.jpg" width="300" height="225" id="1320930838067" ratio="1.3392857142857142"></a></div><br>アマゾンで本を注文したら翌々日には届いた。<br><br>このスピード・・・さすが<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif"><br><br>勉強しなきゃならないことは増えたという幸せ(≡^∇^≡) &nbsp; &nbsp;<br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/study-fp/entry-11074678766.html</link>
<pubDate>Thu, 10 Nov 2011 22:14:00 +0900</pubDate>
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<title>ランキング</title>
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<![CDATA[ <br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111107/17/study-fp/6d/ec/j/o0640048011597080913.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111107/17/study-fp/6d/ec/j/o0640048011597080913.jpg" width="300" height="225" id="1320655527702" ratio="1.3392857142857142"></a></div><div><br></div>ケータイからだと見えずらいのですが・・・<div>ランキングで10位以内に入りました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif"></div><div><br></div><div>こだわっているわけでもないのですが、</div><div>やっぱりモチベーションがあがります<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/304.gif"></div><div><br></div><div>これからもよろしくお願いします&lt;(。。)&gt;</div><div><br></div><div>Android携帯からの投稿</div>
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<pubDate>Mon, 07 Nov 2011 18:40:00 +0900</pubDate>
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<title>１９日間入院した場合にかかる費用例</title>
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<![CDATA[ <br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111102/22/study-fp/b2/44/j/o0480048011586760935.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111102/22/study-fp/b2/44/j/o0480048011586760935.jpg" width="300" height="300" id="1320323699992" ratio="1"></a></div><div><br></div><div>先日まで入院していた母が退院しました！</div><div><br></div><div>手術は子宮脱をしています。</div><div><br></div><div>高額療養費制度があるので健康保険の対象内であれば</div><div>上限が設定されており、それ以上の費用はかかりません。</div><div><br></div><div>ですが、差額ベット代や食費などは高額療養費制度の対象外で</div><div>お金がかかるので結果としてこのくらいはかかります。</div><div><br></div><div>母の場合は20万ちょいでした。</div><div>保険に加入しておいてよかったと思う瞬間でした。</div><div><br></div><br><br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/study-fp/entry-11066852695.html</link>
<pubDate>Sat, 05 Nov 2011 22:44:00 +0900</pubDate>
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