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<title>ムシムシ博士の男性のための「恋愛学講座」</title>
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<description>男性の皆さん、あなたは素敵な恋愛をしてますか？このブログでは、私がこの数年間真剣に学び、そして習得してきた恋愛の技術を、体験談とともに紹介していきたいとおもいます。恋愛の技術を学び、魅力的な男性になって、理想の彼女をゲットしましょう！</description>
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<title>３日坊主</title>
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<![CDATA[ なかなか同じことを長く続けるのはすごくむずかしいですね。<br><br>ブログを書くという一見簡単そうなことでも、なかなか続かないもんです。という私は、これが３－４回目のチャレンジです。<br><br>ということで、まずは簡単に自己紹介的なことから。<br><br>一年半ほど前から、イギリスの某有名大学で、バイオ関係の研究室を主催しています。といっても、研究／教育関係の方以外にはよくわからないでしょうね。いや実際私もなにやってんのかよくわかりません（笑）。<br><br>ともかく、外国人の人たち（とはえばここでは私もれっきとした外国人ですが）と、がんばって研究をしてます。シンプルにいうと、細胞が身体の中でどう分裂増殖するのか、という仕組みを理解したいとおもってます。<br><br>全然帰国子女とか、英語ペラペラとかではありませんが、イギリスにはもう９年ちかく住んでいて、すでに永住権ももってます。イギリスという国、とくにその多国籍性は気に入ってます。<br><br>まだ、何をつたえたいのかきまっていませんが、いろいろ経験を書いていこうとおもいます。<br>よろしくお願いします（ペコリ）<br>
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<link>https://ameblo.jp/studylife/entry-11551049158.html</link>
<pubDate>Thu, 13 Jun 2013 05:43:29 +0900</pubDate>
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<title>出会いの多様性　その５　一般的な出会いの難しさ</title>
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<![CDATA[ 前回からすっかり時間があいてしまいました、、、スミマセン。。。(・・。)ゞ<br><br><br>ただ、<font color="#FF0000">今日の話は、大切ですよ！！</font><br><br><br>いままで数回にわたり、友達や学校など、一般的な出会いの方法について紹介してきました。<br><font color="#FF0000"><strong>しかしながら、実はこのいわゆる「普通の出会い」は、<br>実は恋愛初心者にとっては、かなり難しい出会いなのです！！！</strong>Σ(=°ω°=;ノ)ノ</font><br><br>これが、なぜ多くのモテない男性がモテないままである、一番の理由だと私はおもってます。<br><br><br>では理由をお話しましょう。<br><br>一つ目の理由は、<font color="#FF0000"><strong>普通の出会いにおいては「失敗ができないこと」</strong></font>です。<br><br><font color="#EE82EE">友人関係や学校などの共同体内では、「あなたの価値」が一度確立されてしまうと、それを変えるのは非常に難しく、また、多くの女性は「低い価値の男」には、惹かれません。</font><br><br>例えば、学校で一度あなたが誰かに告白し、無残にもフラれてしまった、とします。すると、その学校内では、あなたは「モテない君　＝　低（恋愛）価値」となってしまいます。<br>その結果、自分の価値が高いと感じている、あるは価値を気にする女性（かわいい女の子は多くの場合そうです）は、あなたを彼氏にしたいとはおもわないでしょう。<br>学校における価値をあまり気にしない人や新入生・転校生など、あるいは「モテないさん」以外は、「モテない君」には惹かれないのです。<br><br>その結果、<font color="#0000FF">一回の失敗がより成功を難しくしていきます</font>。<br><br><strong><strong><font color="#FF0000">「初心者」に失敗はつきもの</font></strong></strong>です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" alt="しょぼん">。<br><strong><font color="#FF0000">恋愛上手になるためには、失敗を繰り返していかなければなりません。</font></strong><br><br>ですが、同じ価値観を共有する学校・職場内で出会いを求める限り、一回の失敗が命取りなのです。<br><br><br><br>２つ目の理由としては、<strong><font color="#FF0000">「恋愛以外での価値が、結果に影響する」</font></strong>ということです。<br><br>学校で部活やバンドで活躍している人はモテますよね。<br>それはスポーツやバンドでの価値が高く、それが恋愛における価値にも好影響を与えているからです。<br><br>あなたは、部活のヒーローですか？バンドのメインボーカルですか？　<br>そうであれば、多分あなたは「モテない君」ではないでしょう（笑）。<br><br>おそらくあなたはいわゆる「モテ趣味」がすきではないと思います。<br>ですが、それがあなたの好みなのです。（それは変えてはいけません）<br><br><br><br>３つ目の理由としては、<br><font color="#FF0000"><strong>恋愛が、あなたのキャリアや学校生活自体に問題を生じる可能性があります</strong></font>（特に職場の場合）。<br><br>人間は感情の動物なので、やはり一回人間関係がギクシャクしてしまうと、それを全く気にせずにいるのは難しいです。<br><br>また、男性の場合、女性にもてるかどうかは、非常に大きな社会的能力でもあります。<br><br>さらに、もし一端成功し、１人の女性をゲットしたとしても、もしその関係が悪くなったら。おなじ職場・クラスだったりした場合、別れるのもそう簡単ではありません。<br><br><br><br>このような理由から、<font color="#0000FF"><strong>私は恋愛初心者に「普通の出会い」はおすすめしません</strong></font>。<br>（逆に恋愛上級者にはおすすめします）<br><br>じゃあ、ムシムシ博士は、恋愛初心者にとって、どんな出会い方がベストだと考えるか？<br><br><br><br>それは<strong><font color="#FF0000">「ナンパ」</font></strong>です。<br><br><br><br>次回につづく。。。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/studylife/entry-10793987037.html</link>
<pubDate>Tue, 08 Feb 2011 09:10:32 +0900</pubDate>
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<title>出会いの多様性　その3　学校や職場</title>
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<![CDATA[ もしあなたが学生、あるいは仕事をしている人なら、<font color="#FF0000"><font color="#FF0000">「学校や職場」</font></font>も当然出会いの場です。<br>すごくポピュラーな出会いの場です。<br><br><br>そこにいる人は、みな同じ共同体の仲間なので、話かけることは普通のことです。<br>これは前回の友人を通しての出会い、趣味などを通しての出会いにも当てはまります（私はこのような出会いの状況を"warm approach"とよんでいます）。<br><br>この場合の出会いのコツは、<strong><font color="#FF0000">「とにかく話かけろ！」</font></strong>ということです。<br>話書けること自体は当たり前の環境なので、とにかくかわいい子がいたら、話かけてみましょう。<br><br>なにか、クラスについて、授業内容についての質問でもよいでしょう。<br>（「さっき先生のいったことわからなかったんだけど、教えてくれない？」「xxx部署に行きたいんだけど、場所しってる？」）。<br><br>あるいは、単に興味本位に「始めて見かけたけど、同じ会社・学校の人？」でもよいです。<br><br><br>もし話かけて、冷淡な反応をされたなら、それは、、、<br>１．相手が社会性がない人である　（そんな女性はつきあっていても、いやな思いをするだけです。「早くわかってよかった」とよろこびましょう）<br><br>２．相手の女性が、たまたま非常に悪い気分だった　（もう一度別の機会に話書けてみましょう）<br><br>３．あなた（の話しかけ方）がキモかった<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン">（この場合は、あなたに改善の余地ありありです）<br>という理由のどれかです。<br><br><br>ただ、次回お話ししますが、実はこの出会いの方法は、恋愛に関しては<br><font color="#FF0000"><strong>「上級者向け」の出会いの場</strong></font>なのです。<br>だからこそ、これほど<font color="#FF0000">イージー</font>な出会いの場であるのに、多くの「モテない君」は、学校・職場でモテないままなのです（まさしく私がそうでした、、、<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/201.gif" alt="カゼ">）。<br><br><br>そういった理由から、私が「恋愛初心者」の方に、「学校・職場」での出会いに関して、おすすめするのは、<font color="#FF0000"><strong>「常に社交的に振る舞え」</strong></font>ということです。<br><br><strong><font color="#0000FF">「相手によって態度を変える」ことは、多くの女性にとって非常に魅力的でない行動です。</font><br></strong><br>クラスメート・先生、同僚・上司・部下、受付の人、掃除のおばちゃん、<br><strong><font color="#FF0000">すべての人に対して、同様にフレンドリーに、そして尊敬をもって話しかけましょう</font></strong>。<br><br>そうすれば、あなたがたまたまかわいい女の子に話かけていても、別に不自然ではありません。<br>一方、もしあなたが、普段はろくに挨拶もしないのに、かわいい子にだけやたら話かけていたら、それは非常に「キモい」です。<br>出会いにつながる友人関係、あるいは信頼のある上司・部下関係、いい人間関係作りに集中しましょう。それは恋愛だけでなく、職場環境、人間関係すべてによい影響を与えるはずです。<br><br><br>次回は、これらの出会いが、なぜ「上級者向け」であるのか、<br>そして、初心者にとってもっともよい出会いはどのような出会いであるのかを、<br>紹介したいとおもいます。
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<link>https://ameblo.jp/studylife/entry-10775259617.html</link>
<pubDate>Fri, 21 Jan 2011 17:58:03 +0900</pubDate>
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<title>出会いの多様性　その2 友達・知り合いを通じて　</title>
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<![CDATA[ 前回から引き続き、様々な出会いの方法についてお話しします。<br><br><br>女性と出会う第二の方法は、友人関係や職場、学校などといった、<br>いわゆる<font color="#FF0000">「"ソーシャル・サークル" を介しての出会い」</font>です。<br><br>もっとも一般的な方法ですし、実際に多くの男子がこの方法で女性と出会っていると思います。<br>でも、本当にみなさん<font color="#FF0000">この方法を十分に利用してますか？</font><br><br><font color="#FF0000">友人を介しての出会い</font>に関していえば、<br>実際友人（男性・女性問わず）に女性を紹介してくれるように、頼んだことのある男性は何割ほどいるでしょうか？<br>はずかしいから、という理由で、実は一回も頼んだことがない人がおおいのではないでしょうか？<br><br>魅力的な男性の特徴の一つは、「<strong><font color="#FF0000">自分の欲求に正直である」</font></strong>ということです（もちろん状況判断は必要ですが、、、）。<br>くだらないプライドや面目は捨てて、友人や知り合いに頼んでみましょう、「かわいい子知ってたら紹介してよ。」と。<br><br>実は、彼ら・彼女らも、友達から頼まれているかもしれません。後はあなたが、紹介するにふさわしいと思われるかどうかです。<br><br><font color="#FF0000">ここがポイントです！</font><br>もし紹介してもらった場合、<br>（たとえ好みの女性ではなかったとしても）<font color="#FF0000">その友人がいい気分になるように努力しましょう</font>。<br>お礼をいう、ご飯をおごる、プレゼントをする、ほめる、特に紹介された女性に友人のよいところを話す、など。<br><br>人間には、「<font color="#FF0000">良い気分になる行動を繰り返す」また「好意をお返ししたくなる」という根本的な習性があります。</font><br>きっとまた新しい女性が現れたら、あなたに紹介してくれるはずです。<br><br>言うまでもなく、おそらく多くの男性は、これらの方法で女性と出会っていると思います。<br>実際、私も現在の彼女は、友人関係を通じて出会いました。<br><br>ただ、<strong><font color="#0000FF">この「ソーシャル・サークルを通じての出会い」は、実は、初心者にはおすすめできない出会いの方法</font></strong>なのです。<br>多くの男性がここでハマってしまっている、というのが現状でないでしょうか。<br><br>その理由は、、、次回にお話します。<br>
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<link>https://ameblo.jp/studylife/entry-10774296063.html</link>
<pubDate>Thu, 20 Jan 2011 18:08:50 +0900</pubDate>
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<title>出会いの多様性　その１　趣味</title>
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<![CDATA[ 大分引っ張ってしまってすみません。m(_ _ )m<br>週末は何かといそがしいんですよね、もちろん仕事以外の用事で。。。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br><br>では、前回の続きで、<font color="#FF0000">多くの女性と会うためにどうすればよいか？<strong></strong></font>　です。<br><br>実は答えはたくさんあります。<br>なので、何回かに分けてお話しますね。<br><br>最初の方法は、多くのもてている男性がしているとおり、<font color="#FF0000">「女性と接する機会の多い状況に自分をおく」</font>ことです。<br><br>たとえば、趣味で考えるならば、<font color="#FF0000">スポーツを始めてみる</font>、なんてどうでしょう？　<br>たとえば、テニスが好きな女性はたくさんいます。他のスポーツでいうなら、バレー、バトミントン、サーフィン、スキー・スノボなんかは女性に人気だし、きれいな女性もたくさんいると思います（個人的にはバスケが好きなのですが、出会いという点ではおすすめしません、理由は、、、わかるでしょう？<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ">）。<br><br>ただ、この際に問題になるのは、<font color="#0000FF">「男性」も多い</font>ということです。<br>スポーツが好きな男性は多いですから。<br>その結果、必然的に競争率が高くなってしまいます。<br><br><br>なので、選択肢として、<font color="#FF0000"><strong>一般的に男性に人気でない趣味を選ぶ</strong></font>というのが一つです。<br><br><font color="#FF0000">ヨガ</font>や今流行ってる<font color="#FF0000">ピラテスな</font>んてのは、ほとんど男性はいないのではないでしょうか？　<br>一方、多分きれいで健康的な女性がたくさんいるとおもいます。　<br>僕自身もちかいうちに、ヨガを始めてみたいと思ってます。ヨガは呼吸法も含め、健康面だけでなく、恋愛術の向上に役立つことも習えると思いますよ。<br><br>後は<font color="#FF0000">社交ダンス</font>がおすすめです（Shall we dance？の世界です）。<br>個人的な経験でいうなら、僕は一時期サルサを習っていました。僕の習っていたクラスは男女が半々くらいでした。日本で社交ダンスがどれほど人気なのかはわかりませんが、多分ナンチャンがやってたし、それなりに受け入れられてきているのではないでしょうか？<br><strong><font color="#FF0000">ダンスは、恋愛術の向上には非常に有効</font></strong>です。<br>僕の場合、元々超恥ずかしがりやで、ろくに女性に触れたこともなかったので、サルサで自然に女性の体に触るという経験は非常に役にたちました。（将来、お話することになりますが、女性の体を上手にタッチする（"kino"）というのは、恋愛にとっては必須のテクニックにです）。<br><br><br>もしインドア派の人なら、<font color="#FF0000">英会話教室、料理教室、編み物教室、絵画・写真教室</font>なんてのもいいと思います。<br><br><br>ただ、この出会いの方法を取る場合、重要なことは、<br><font color="#FF0000">「女性に出会うのが第一目的で来ている、と見られない」<strong></strong></font>ということです。<br><br>目的の一つとして、女性と出会う、というのはあって当然と思います。<br>ただ、<strong><font color="#0000FF">女性が主目的だと女性が感じた場合、はっきりいって「キモい」<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/146.gif" alt="むっ">と思われてしまいます</font></strong>。<br>特に、最初からやたらめったらかわいい女の子に話しかける、ましてやいきなり連絡先を聞こうとする、なんてのは、御法度です。<br><br>女性にとって、<font color="#FF0000">「女以外、あるいは女性以上の目標や楽しみをもっている男」<strong></strong></font>こそ、魅力的なのです。<br>ですから、<strong><font color="#FF0000">「本当に自分が興味のあること・楽しめること・やってみたかったこと」</font><font color="#FF0000"></font></strong>を始めましょう。<br>そして、<strong><font color="#FF0000">人間としての幅を広げること</font></strong>、を考えましょう。<br><br>また、一回いったきりで、女性が少ないから、あるいは自分に合わない、逆に女性ばっかりだから恥ずかしい、といった理由であきらめてはいけません。<br>最低３回は通ってみましょう。<br><br>人というものは、本来、今までと同じ状態を快適に感じるものなので、新しいことは全て不快なのです。<br>だからこそ、新しいことを不快に感じることは当たり前で、自己の変化・成長のためには、その不快感を乗り越えることが必要なのです。<br>特に、女性が少ない環境にいる男性にとっては、非常に不快な状況でしょうが、頑張って参加しましょう。<br>始めは、なにも頑張って女性と話す必要もないのです。<br>新しい環境を違和感を感じなくなるまで、<font color="#FF0000">活動自体を楽しむ</font>ことに集中しましょう。<br>そして、その環境になれてきたら、徐々に周りの人との交流を始めましょう。<br>始めは挨拶だけでよいのです。<br>きれいな女性にかぎらず、他の男性参加者、あるいはおばちゃんに挨拶しましょう（理由は後に話しますが、むしろそうした方がよいです）。<br>そして、徐々に会話をはじめていけばよいのです。<br><br>女性にもてるようになるためには、まず<strong><font color="#FF0000">「女性になれる」</font></strong>ことが必要条件なのです。<br><br><br>繰り返しますが、<strong><font color="#FF0000">「出会い」は、恋愛の第一ステップ</font>&lt;</strong>/font&gt;です。<br>ただ実は、<font color="#0000FF">多くの男性は、この時点が第一の難関なのです</font>（僕もそうでした、、、）。<br><br>今後、数回にわけて、他の色々な「出会い」の方法についてお話しします。<br>ではまた。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/106.gif" alt="パー"><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/studylife/entry-10772363475.html</link>
<pubDate>Tue, 18 Jan 2011 18:28:17 +0900</pubDate>
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<title>出会いの数学</title>
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<![CDATA[ <font color="#0000FF"><font size="2">皆さん、恋愛をするために一番重要なステップはなんだとおもいますか？</font></font><br><br>電話番号を聞くこと？デートに誘うこと？キスすること？<br>違います。一番重要なのは、<strong><font color="#FF0000">「出会う」</font></strong>ことです。<br><br>というのは、出会いがなければ、恋愛に進展することもないし、まず第一に相手がいない（一人じゃ恋愛はできないですからね。もし出来るなら、それは「妄想」（笑））。<br><br>「出会い」こそが<strong><font color="#FF0000">恋愛の最初のステップ</font></strong>です。<br><br>周りにいるいわゆる「モテる」男性をみてみると、その人たちはかならず数多くの女性にあう機会がある環境にいる（いた）でしょう。<br><br>たとえば僕の知り合いの一人は、スノーボードのインストラクターで、毎年冬になると、山にこもり、スノーボードを教えています。当然多くの女性が全国からスノーボードを習いにき、彼に出会うことになります。他の例を挙げれば、テニスのインストラクター、美容師、バーテンダー、ダンサー、DJ、ファッション・芸能関係者などなど。このような職種の人は、自然と多くの女性に出会い、相互作用することになります。<br><br>一方、モテない人の多くは、まず第一に多くの女性にあっていないのです。たとえば、小さな工場の工場員であったり、厳しい運動部の部員だったり、警察、自衛隊など女性の少ない職場だったり。あるいはど田舎に住んでいたり。当然、そこには、あまり多くの女性がいません（私の場合は、大学の生物系研究室でした。総員３０人のうち女性が３人、、、<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン">）。<br><br>もしあなたがそうような状況にある場合、当然恋愛の機会は少なくなります。<br><br>単純な算数をしてみましょう。通常あなたのデートの誘いへの成功率が、１／１０（つまり10人申し込んで、１人からOKをもらえる）としましょう。もしあなたが、一週間に２，３人の女性にしか出会わないなら、一ヶ月に一回しかデートができないことになります。さらに、その２，３人のうち、彼氏持ちの人がいたり、タイプじゃなかったり、話があわなっかったりすれば、その数は更に減り、デートが数ヶ月に一回、あるいは１年に一回になってしまいます。<br><br>実際の自分の状況をよく考えてみてください。あなたはこの半年で、何人の女性と出会い、何人をデートに誘いましたか？　１，２人？もしかして０？　それでは、当然恋愛は上達しませんね。<br><br>一方、もしあなたが毎週１０人の女性に出会うなら、例え成功率が1/10でも（おそらく1/10より高いでしょう）、<strong>一週間に一回新しい女性とデートできる</strong>ことになります。<br>毎週あたらしい女性をデートですよ、すばらしいと思いませんか？<br><br>そこで、私が挙げる最初の恋愛のコツは、<strong><font color="#FF0000">「多くの女性と出会う」</font></strong>ことです。<br><br>「当たり前だよ！！」「そんなこといわれなくてもわかってるよ！！」<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/034.gif" alt="むかっ">というツッコミ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" alt="グッド！">が入るかもれませんね。<br>でもおおくの人は、このコツを軽視しているし、この点を改善しようとしていないのです。<br><br>では実際にもっと多くの女性と出会うためにはどうしたらよいのか？<br>それはまた次回～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/106.gif" alt="パー"><br>
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<link>https://ameblo.jp/studylife/entry-10765358956.html</link>
<pubDate>Tue, 11 Jan 2011 20:14:54 +0900</pubDate>
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<title>はじめました。</title>
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<![CDATA[ 皆さん、クリスマスはいかがお過ごしでしたか？　<br><br>この時期って、シングルの人にとっては憂鬱な季節ですよね。<br><br>寒いから人肌が恋しいし、周りじゃカップルがイチャイチャしてむかつくし、街にいってもレストランにはデートの為のクリスマスディナー、お店では彼女へのプレゼントでいっぱい。部屋にこもってても、テレビから幸せなラブドラマやステレオからはラブソング、独り身の寂しさを感じない訳にはいかない、、、。気を紛らわしたいと、ついついエッチビデオに手が伸びるも、その後残るのは一層の虚しさ、、、。<br><br>僕も数年前までそんな寂しいクリスマスばかりを送っていました。<br><br>何度つらい思いをしたことでしょう。あるときは一年以上つきあっていた彼女の浮気でクリスマス直前にフラれ、身もだえしながらクリスマスをすごしたこともありました。<br><br><strong>でも今年のクリスマスは違ったんです。</strong>実は、12歳も年下の若くてかわいくセクシーな、その上、やさしくてとても性格のよい彼女と一緒に、とてもロマンチックで幸せなクリスマスをおくってたんです。いいでしょ？<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br><strong>一体、何が変わったというのでしょう？　</strong><br><br>私自身は、身長も平均だし、外見もきわめて平凡、年齢も30半ばでさらには髪まで薄くなってきていたりしてます、、、<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" alt="しょぼん">　別に全然金持ちでもないし、過去を振り返ってみれば、高校の時までガリ勉、さらに異常なほどの恥ずかしがり屋で、共学であったにもかかわらず、ほとんど女性と会話したこともなく、バレンタインのチョコレートも母親からのみ、、、<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン">。<br><br>そんな私がどうして、そんな幸せなクリスマスをおくることができたのでしょうか？<br><br>それは、私が<strong>「恋愛を学んだ」</strong>からなんです。<br><br>みなさん、「恋愛は学ぶものじゃない！うまれついての才能なんだ」、とか思ってませんか？　だから、「モテないやつは一生モテないんだ」、とおもっていませんか？　<br><br>そんなことは全然ありません！！<br>　<strong>恋愛は学ぶことができる</strong>のです。<br><br>人は、「食べること」や「寝ること」という本能以外は、すべて生きていく中で「学習」するです。赤ちゃんを見てみたらどうでしょう。言葉はしゃべれないし、歩くことすらできません。当然、恋愛の仕方なんて知りません。皆さん意識していませんが、全て練習とそして試行錯誤の繰り返し結果、獲得した能力なのです。恋愛もまた学習により習得することのできる、そしてするべき能力なのです。<br><br>私はこの数年間、努力して恋愛を学んできました。その努力の結果が、今年のクリスマスにつながったのです。これからの人生おそらく彼女がいないという理由で、私がつらい思いをすることはもうないでしょう。<br><br>あなたは真剣に恋愛を学ぼうとおもったこと、そして実際に練習したことがありますか？　<br><br>今現在、私だけではなく、世界中で多くの男性が本気で恋愛を学び、そしてどんどん魅力的な男性になり、多くの美しい女性たちを虜にしています。<br><br>魅力的な男性なるためには遅すぎる、ということはありません、そして、特別な才能なんていりません。みなさんも恋愛を真剣に学んでみたいとおもいませんか？　<br><br>私は、この数年間の私自身の体験、そしてその中で学んできた<strong>「恋愛の技術」と</strong>いうものを、このブログの中で皆さんに少しずつ紹介していきたいと思います。<br><br>もしこのブログが、男性の皆さんが魅力的な男性になっていくために少しでも役に立てば、あるいは、皆さんの心の中に、恋愛を真剣に学びたいという気持ちをかきたてることができたなら、大変うれしく思います。<br><br>頻繁に更新していくつもりですので、長らくおつきあいください。<br><img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/mi/miryu-ryu/779332.gif" alt="ぺこり" border="0">
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<link>https://ameblo.jp/studylife/entry-10760708272.html</link>
<pubDate>Fri, 07 Jan 2011 09:06:33 +0900</pubDate>
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