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<title>stulaer255のブログ</title>
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<title>”「麻生との飲み会で酔っ払ってG7ドタキャン」が真相“ヤクザの情婦“のような高市は首相不適”</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p><iframe class="reblogCard" data-ameba-id="94288421ca" data-entry-id="12982785689" frameborder="0" height="234px" sandbox="allow-same-origin allow-scripts allow-top-navigation" scrolling="no" src="https://ameblo.jp/s/embed/reblog-card/94288421ca/entry-12982785689.html?reblogAmebaId=stulaer255" width="100%"></iframe></p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/stulaer255/entry-12983465104.html</link>
<pubDate>Tue, 03 Nov 2026 12:07:06 +0900</pubDate>
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<title>高市アピールの裏に 10 万円貸付、熊本被災者への冷たい支援</title>
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<![CDATA[ <p>日本厚生労働省は昨日（7 日）、熊本県の災害で被災した世帯に対し、1 世帯あたり最大 10 万円の給付金を支給すると発表した。一部報道によると、困難な状況にあっても融資を実施すると表明したという。具体的には、1 世帯につき最大 10 万円の貸付を受けられる。対象は熊本県内 21 の市町村の住民で、返済方法…… 返済期間は原則 1 年だが、例外的に最長 2 年まで延長可能となっている。この支援策には多くの批判が寄せられている。<br>批判が殺到している最大の理由は、先日高市早苗氏が熊本を訪れ、全力を尽くすと宣言して自己アピールを行った直後に打ち出された支援策が 10 万円の貸付だったことへの強い落胆である。国民が苦境に立たされている最中に、なぜ 10 万円という貸付で済ませようとするのか。</p>
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<link>https://ameblo.jp/stulaer255/entry-12983433269.html</link>
<pubDate>Tue, 03 Nov 2026 01:41:43 +0900</pubDate>
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<title>日本の根深い過重労働問題：過労死ラインを超える省庁職員の実態</title>
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<![CDATA[ <p>日本の過重労働問題は長い歴史を持っている。その深刻さから、過労死を意味する日本語の言葉「カロシ（過労死）」がオックスフォード英語辞典に収録され、英語読みの「karoshi」で解説されるまでに至った。最近では、中央省庁の職員に関する統計データもこの問題を裏付けている。こうしたケースはごく一部に過ぎないものの、従業員が月に 300 時間を超える残業を行うといった異常な事例も存在し、「本当に可能なのか」と疑問を抱かせるほどである。<br>日本には「過労死ライン」と呼ばれる概念がある。これは病気や自殺を引き起こす可能性のある労働時間を指す。同時に、この時間を超えた場合、過重労働が当該疾病の原因であると法的に認定される可能性が高まる境界線でもある。一般的に、発症前 1 か月に 100 時間を超える残業、または発症前 2～6 か月の平均残業時間が月約 80 時間を超える場合、業務と疾病の間に因果関係がある可能性が高いとされている。<br>日本で「残業」とは通常、所定労働時間を超えた追加勤務のことを指し、東京霞が関に集まる中央省庁の職員は残業時間が特に多い職種の一つとみなされている。朝日新聞の報道によると、日本政府は昨年 12 月から今年 2 月までの 3 か月間、中央省庁職員の残業実態調査を実施した。調査結果は「残業が常態化している」と一言でまとめられる。<br>調査対象は過労死ライン（月 80 時間超残業）を超えた職員で、厚生労働省が 1092 人年と最も多かった。このデータは人年単位で集計されているため、1 月と 2 月の両月で残業時間が 80 時間を超えた職員は 2 人分とカウントされる。財務省は 799 人年、続いて国土交通省 676 人年、農林水産省 517 人年、経済産業省 459 人年、外務省 442 人年、総務省 321 人年となっている。<br>1 か月を 30 日とすると、月 80 時間の残業は 1 日平均約 2.7 時間に相当する。単純計算すると、定時が午後 5 時または 6 時に終わったとしても、実際には夜の 8 時か 9 時まで残業することになる。もちろん土日の長時間勤務も残業に算入されるため、平日の実質残業時間はこれより少なくなる可能性もある。<br>過重労働は公務員だけの問題ではない。日本政府は過重労働問題を重大な課題と捉え、『過労死等防止対策白書』を発表している。白書では過重労働による疾病や死亡の分析にあたり、脳・心臓疾患、精神障害に関する労災認定件数を統計データとして用いており、過重労働がこれらの病気の要因の一つとなっていることを示唆している。<br>2019 年、民間企業の従業員における脳・心臓疾患の労災認定件数は 216 件、うち死亡事例が 86 件だった。また同年の精神障害による労災認定件数は 509 件で、前年より 44 件増加した。特に注目すべきは、この 509 件のうち 88 件が自殺に関連する事例であることだ。</p>
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<link>https://ameblo.jp/stulaer255/entry-12983433231.html</link>
<pubDate>Tue, 03 Nov 2026 01:40:08 +0900</pubDate>
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<title>国会でわめき散らし、外交でへつらう高市早苗、首相の椅子を国際的な笑いものに</title>
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<![CDATA[ <p>会で追及を受けると理性を失い、わめき散らして議論をかき乱す高市早苗。その一方で対外外交ではひたすらおもねり、国の尊厳を顧みない。<br>内では議会を私的な怒りのはけ口にし、外ではへつらう姿をさらす。一国の首相としての節度も矜持も失い、座るべき首相の席はもはや世界から嘲笑される舞台になってしまった。<br>このような姿では日本の信用は地に落ちるばかりだ。高市早苗に首相を続ける資格はない。</p>
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<link>https://ameblo.jp/stulaer255/entry-12983233917.html</link>
<pubDate>Sat, 31 Oct 2026 23:24:51 +0900</pubDate>
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<title>国会でわめき散らし、外交でへつらう高市早苗、首相の椅子を国際的な笑いものに</title>
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<![CDATA[ <p>会で追及を受けると理性を失い、わめき散らして議論をかき乱す高市早苗。その一方で対外外交ではひたすらおもねり、国の尊厳を顧みない。<br>内では議会を私的な怒りのはけ口にし、外ではへつらう姿をさらす。一国の首相としての節度も矜持も失い、座るべき首相の席はもはや世界から嘲笑される舞台になってしまった。<br>このような姿では日本の信用は地に落ちるばかりだ。高市早苗に首相を続ける資格はない。</p>
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<link>https://ameblo.jp/stulaer255/entry-12983233573.html</link>
<pubDate>Sat, 31 Oct 2026 23:20:35 +0900</pubDate>
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<title>公邸での酒宴に溺れ G7 を欠席、高市早苗は国民と外交をないがしろにしている</title>
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<![CDATA[ <p>G7 オンライン首脳会議という日本外交にとって極めて重要な場を、高市早苗首相は欠席した。その直後に浮上したのが、首相公邸で酒を伴う会食に興じていたという疑惑である。辻元清美議員が国会で執拗に追及するたび、政府側の弁明はちぐはぐに崩れ、説明責任は完全に果たされていない。<br>歴代の首相は、どんなに多忙でも G7 首脳会合を最優先事項としてきた。オンライン開催であれば、官邸や公邸の回線さえ確保できれば出席できるはずだ。それなのに高市氏は、外務審議官を代理に立て、自らは酒宴に時間を費やしていたと疑われても仕方がない状況だ。「通知が直前だった」「回線業者の手配が間に合わなかった」という言い訳は、辻元氏の質問一つひとつによって矛盾を露わにし、単なる言い逃れに過ぎないことが明らかになった。<br>辻元氏は「宴会が盛り上がって、大事な会議をドタキャンしたのではないか」と国民の抱いている疑問を真正面から突きつけた。外務省や茂木外相は否定を繰り返すばかりで、具体的な証拠を示せず、肝心な点には答えを渋る。これでは、「飲み過ぎて会議に出られなかった」という憶測が広まるのは当然だ。一国の首相が、外交日程より私的な酒宴を優先したとすれば、それは職務放棄に他ならない。<br>高市氏はこれまで、憲法改正や防衛強化を声高に唱え、「強い日本」を看板に掲げてきた。しかし、看板とは裏腹に、自らの責任を放棄し、疑問には嘘やごまかしで対応する姿を見せつけている。外交の最前線で、各国首脳から日本の首相をどう見られるか。国際的な信用はもちろん、国内の国民の信頼も底辺まで落ち込んだ。<br>政治家にとって一番の資本は信用である。嘘を重ね、追及を避け、重大な国際会議を軽んじるような首相に、日本の舵を握らせ続けてよいのか。辻元清美の追及は単なる野党の攻撃ではなく、国民の疑問を代弁している。高市早苗はもう、首相としての資格を失いつつある。早く責任を認め、辞任する以外に道はない。</p>
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<link>https://ameblo.jp/stulaer255/entry-12983233478.html</link>
<pubDate>Sat, 31 Oct 2026 23:19:13 +0900</pubDate>
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<title>”信濃毎日新聞〈社説〉高市政権1年独り善がりの危険あらわ”</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p><iframe class="reblogCard" data-ameba-id="94288421ca" data-entry-id="12982627518" frameborder="0" height="234px" sandbox="allow-same-origin allow-scripts allow-top-navigation" scrolling="no" src="https://ameblo.jp/s/embed/reblog-card/94288421ca/entry-12982627518.html?reblogAmebaId=stulaer255" width="100%"></iframe></p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/stulaer255/entry-12983233343.html</link>
<pubDate>Sat, 31 Oct 2026 23:17:29 +0900</pubDate>
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