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<title>サーフィン上達法　初心者・初級者編</title>
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<description>サーフィンで前足に荷重するのは大切です。でも前足に乗り過ぎることによって、上達がストップしているとしたらどうします。サーフィンは後ろ足に乗るのも同じように大切です。そこにスポットを当てた独自の理論をお楽しみください。</description>
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<title>パドルに必要な意外な力とは</title>
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意外に大切な体幹体幹とは胸からお尻全体の体の中心ぶと思ってもらってよいと思います。これはもちろん波に乗っているときも大切なのですが、パドルの時にも必要ですパドルする時に体幹が弱いと例えば右手で水をつかんだ時に体がぶれます。それが板のぶれとなり抵抗となります。せっかくしっかりと水をつかんでいるのに板がぶれては推進力が減少してしまいます板をぶれさせないようにしましょう。そのためには体幹がだいじです。片手で水をかいた瞬間はものすごく不安定ですかくことによりどの方向に力がかかり体がどの方向にぶれるかを感
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<dc:date>2013-07-09T20:33:07+09:00</dc:date>
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<title>ただの分析好きのオタク</title>
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諸般の事情によりブログの更新を久しぶりに行なっています。これを機に過去の記事もさかのぼってお読みくださるかたもおられるかも知れません。そこでちょっと言っとこうと思いました。私はブログでサーフィン上達法に関する記事を書いていますが、プロでもメチャクチャ上手いサーファーでもありません。ただ単にサーフィンがメチャクチャ好きなサーフィンオタクです。特に上手いサーファーの動画や画像に目がなくそれをつまみに酒を飲めるほどのマニアなんです。もちろん自らサーフィンをします。大好きです。ですがなかなか上手くなりま
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<dc:date>2013-07-07T12:57:23+09:00</dc:date>
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<title>ドルフィンのコツ</title>
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ドルフィンで一番大切なのは板を沈める事です。どうすれば板は沈むのでしょうか。体重をかければ沈みます。波のない場所で板の上に立ち上がろうとしてみてください。上手く板の上にのれれば板はドンドン沈んで行きます。そんな感じにすればいいのです。ドルフィンはみていると波の下に潜って行くイメージありますよね。このイメージが良くないのです。潜るのではなくその場に沈む。そんなイメージを持ちましょう。パドルで沖にでます。波がやってきました。板を沈めましょう。胸の横あたりに手をついて胸を起こします。するとノーズが沈ん
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<dc:date>2013-07-06T12:21:58+09:00</dc:date>
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<title>動きすぎ</title>
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千葉のマルキというポイントに行きました。仕事で行ったのでサーフィンはしませんでした。30分ほど見ていました。波はセットで腰くらいバックウォッシュがはいり消えてしまう波。上手い人以外はなかなかのりづらい感じの波でした。こういった波でもっとも注意すべきは波のエネルギーの確保です。できるだけエネルギーを確保しないといけません。上手な人はエネルギーを逃がしません。エネルギーを逃がすとサーフィンにならないことを知っています。では、そのエネルギーを逃がさないようにするにはどうするかです。まずエネルギーを感じ
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<dc:date>2013-07-03T09:35:56+09:00</dc:date>
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<title>パドル</title>
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久しぶりに海に行きました。ブログも久しぶりの更新です。ほとんど更新していませんが、更新するときのネタはほとんどパドルですね。先日海にほぼ半年ぶり位に行って痛感いたしました。パドル大事です。全然パドルしてなかったので辛かったです。いつサーフィンということになってもよいようにジムでトレーニングしていますが、実際にパドルで使う筋肉はパドルでしかつかないような気がしました。もちろん全然何もやらないよりはかなりましです。でみていて気づいたのですが、当然ながら上手い人はパドルがうまい。なにが違うって水を掴む
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<dc:date>2011-07-24T07:31:49+09:00</dc:date>
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<title>パドルあなたはどっち派？</title>
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パドルあなたはどっち派？二通りあると思っています。二通りあると思っていると言うのがキーです。実際に何通りあるかわからないと言うことです。つまり二通りと決めたのは便宜上で私の主観であるというのが大前提です。なのでどれが良いか？本当にふたつなのか？そもそもそんなものあるのか？という疑問は永遠に生じると言うことです。二通りを説明すると前派か後ろ派かの違いです。パドルって前のほうに手を伸ばしてその手を後ろに動かすことで水を掻き進んでいく行為ですよね。前から後ろに動かす中でどちらに着目するかでわけています
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<dc:date>2011-04-09T16:58:39+09:00</dc:date>
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<title>波との間合い</title>
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インサイドに向かって全力で漕いで波のスピードに合わせて波に乗るって言うのが初心者の方にとって一番のやり方です。ですが上手くなるにはそれだけでは駄目です。波との間合いをはからないといけません。波が来たらどこで割れるのかをしっかり見ます。それで波を見ながらスピードを調整して波に乗るときに最大限スピードを上げます。この波を見ながらパドルする技術が将来的には求められます。上手い人は波に乗るために沖に向かって漕ぐことも当然あります。インサイドに向かって加速するだけではなく沖に向かって漕いで波に合わせて再び
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<dc:date>2011-01-04T09:03:44+09:00</dc:date>
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<title>波の選び方</title>
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波ってどんどん押し寄せてくるのではなくセットというかたまりでやってきます。はるか沖で命を得た波は同じ波長のものどうしがあつまり徐々に大きくなってきます。それが３つから５つくらいの塊でやってきます。基本的にはその波に乗るのが乗り易いですね。とくにセットの２本目３本目が良いとされています。セットの１本目でざわついている水面を落ち着かせきれいになったところで乗る。それが良いとされています。その日に来る一番良い波に乗れれば上達も早いです。ですが当然みなその波を狙っています。激戦区です。１本目にのったりセ
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<title>パドル</title>
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腕を動かす感覚がまったくないです。手を水に入れます。水を手のひらでキャッチします。３○アイスクリームの店員の女子がアイスクリームをとるような動きで手を水の中でクルット回します。手のひらで水をつかんだらその場所をつかんで片手で懸垂するようなイメージで体を前に運びます。けっして入れた腕を後ろに動かすというイメージはないです。もちろんこれは私の主観です。いろいろなやり方があります。さまざまなぱどるを１５年以上繰り返してきてだした結論つかんで懸垂が一番速い。前半型が最高です。前腕が地球に垂直な上体が維持
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<title>サーフィンは両足だ。</title>
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後ろ足の足の裏を意識してください。デッキパッチの上に乗っている感覚を足の裏で感じてください。デッキパッチに乗っていようが少し前であろうがこの段階では問いません。後ろ足を意識していただきたいんです。サーフィンって両足で行います。でもほとんどの人が前足しか意識していません。雑誌でも前に乗りましょうと書いているのでそう勘ちがいしてしまうんですね。違います。サーフィンは両足でするスポーツです。後ろも前も大事です。なので後ろを意識してください。前は意識出来ているのでいったんおいといて後ろに乗りましょう。何
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<dc:date>2010-06-26T00:22:41+09:00</dc:date>
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