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<title>Hipbackサーフィン上達講座</title>
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<description>後ろ足の上に腰を置く姿勢を基本としたサーフィンをHipbackサーフィンと名付けました。H2Bを無意識化に落とした人でHipbackサーフィンに興味を持つ人のサイトです。まずはsurfingproduce.seesaa.netをお読みください</description>
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<title>発音</title>
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例えばabsenceという単語がある。この言葉を知っている人はみた瞬間にアブセンスと読んでしまうと思う。ところがおそらくネイティブはそう読まない。よく言われるのがアの音。エとアの中間みたいな日本語にない音なので難しいと言われるが、その音が出る出ないの問題より問題なのはseをセと読んでしまうこと。日本語にはせという音がある。だからseをセと読んでしまう。ネィティブはsの文字をスと読みnをエンと読む。だからseはセではなく、ス・エンなのだ。アブセンスではなく、アブスエンスなのだ。ネィテイブと話してい
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<dc:date>2014-05-03T12:01:03+09:00</dc:date>
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<title>発音</title>
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例えばabsenceという単語がある。この言葉を知っている人はみた瞬間にアブセンスと読んでしまうと思う。ところがおそらくネイティブはそう読まない。よく言われるのがアの音。エとアの中間みたいな日本語にない音なので難しいと言われるが、その音が出る出ないの問題より問題なのはseをセと読んでしまうこと。日本語にはせという音がある。だからseをセと読んでしまう。ネィティブはsの文字をスと読みnをエンと読む。だからseはセではなく、ス・エンなのだ。アブセンスではなく、アブスエンスなのだ。ネィテイブと話してい
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<dc:date>2014-05-03T11:52:39+09:00</dc:date>
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<title>ロングマン英和辞典</title>
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ロングマン英和辞典がいい。何がいいか。頻出順に学習しやすくなっている。実は口語でよく使われる単語と文語でよく使われる単語は違うのだ。それが頻出順になっている。（１０００語単位）頻出０－１０００語はそれぞれ、口語S１、文語はW１となっている。１００１－２０００語はS２、W２２００１－３０００語はS３、W３となっている。口語文語を頻出順に３０００語づつ（かなり重複している）覚える事が出来る。しかも日本語訳も１から順番に一番よく使われる訳をしようしている。これがコンピューターが汎用性を持ったあとの辞書
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<dc:date>2012-04-24T14:51:37+09:00</dc:date>
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<title>時間管理</title>
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いろいろ試したが上手く行かない。先日もぎりぎりまで何もしない性格が災いしてプライベートと仕事でそれぞれひとつづつ完全に期限をオーバーしてしまいどうしようもない状況に追い込まれた。何とか必死で対策を練って事なきを得た。ぎりぎりアウトと言えるだろう。下手したら両方アウトで致命傷を得ていた可能性もある。これを機に心を入れ替えしっかりやりたい。（もう何十回もこのセリフを吐いている）でももうやばい気がする今日やらなきゃ駄目な気がする。だからここに宣言する。わたくし田地悠平はちゃんとします。もし私がちゃんと
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<dc:date>2010-11-28T00:53:58+09:00</dc:date>
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<title>あなたのみかん私のみかん</title>
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目の前にみかんがあるとします。それをあなたと私が見ています。そこにあるみかんは物理的現象として存在している間はおそらくおなじものです。ですがあなたの目を通して視覚野に認識された瞬間から、それぞれのものになります。あなたが見ているみかんと私が見ているみかんは同じではないんです。よいイベントにしたいね。と言った瞬間にあなたにとって良いイベントと私にとって良いイベントは当然違うのです。みなに共通したイベントがあるという認識からまず疑わないといけません。ニーチェ以前のおおくの哲学者は理想の世界があるとい
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<dc:date>2010-11-07T00:18:33+09:00</dc:date>
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<title>あなたは３０分パートナーを楽しませることが出来ますか？</title>
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うちの上司は話し好きです。部下を連れて行き仕事の話をするのが大好きです。仕事の話自体はとても面白いです。ですので最初は良いんです。でも途中でおそろしくたいくつになってきます。全然楽しくなくなってきます。何故か？一方的に話すからです。そりゃ、彼は気持ちいいでしょう。最高のあいづちで部下は話を聞きますからね。でも聞いてる方はたまりません。たまに意見を求められて話しても一切聞いていません。そのあいだつぎ話すことを考えています。NO WAYです。ひとを良い気持ちにしてまたこの人と話したいとおもってもらう
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<dc:date>2010-10-07T20:36:40+09:00</dc:date>
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<title>無知の知</title>
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何でも知っているように言うのは絶対に駄目です。アドバイスをもらった時に知ってるふりをするのは駄目です。あなたの知ってることなんて本当にごくわずかです。あなたとは私のことです。何でも知っているような顔になりアドバイスなんていらないぜ俺は俺だよみたいになりつつありました。反省です。反省するときは本屋や図書館に行くのが一番です。あなたの得意でない分野に足を進めてください。何でもいいので一冊手に取ってください。「なっ。お前なんもしらんやろ。」って本が教えてくれます。無知の知。常に胸に。 
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<dc:date>2010-09-16T18:40:42+09:00</dc:date>
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<title>あかんゆーたらあかん</title>
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セルフトークって言うのがあります。脳が勝手に行う行為のことで、声に出したり出さなかったりした思いが、１日に７万回くらい繰り返されます。それを自分で聞いている脳はそれが現実だと思いはじめます。だから、あかんとか、ダメとか、出来ないとか、消えるとか言ったらダメなんです。俺はすごいとか、できるとか、いけてるとか思わな駄目なんです。
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<dc:date>2010-09-10T15:54:36+09:00</dc:date>
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<title>人は自分が見たいと思うのしか見ていない。－カエサルー</title>
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人は見たいと思うものしか見ていません。だから考え方がどんどん狭くなるんですね。それに関してこの方がとても上手に説明してくださっています。読んでみてください。http://ameblo.jp/kenjiceo/entry-10569182037.html
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<dc:date>2010-06-21T19:23:55+09:00</dc:date>
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<title>知識は高性能メガネ</title>
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知識をいれすぎると、頭でっかちになるイメージがあるが実はまったく逆。知識が増えれば増えるほど見えてくるものが増えてくる感じ。認識出来ないものは見えない。同時に言えるのは知識は見せびらかすために入れるのではない。昨日、本で得た知識を今日、知り合いに語るのは避けたい。検索され抽出され統合され、その時がきたら溢れでてくる感じ。
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<dc:date>2010-06-19T08:54:35+09:00</dc:date>
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