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<title>深夜散歩する猫</title>
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<description>深夜に野外を散歩することにはまっています。ただ、散歩するのではなく、たまに、服を脱いでひとり歩きます。何を求めているのかわかりません、でも、露出といういけない行為がやめられません。こうやって文章に記すことで反省できるのでしょうか。。</description>
<language>ja</language>
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<title>コートだけ着れば（さいろく）</title>
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<![CDATA[ 昨日の烏森神社の感覚が残っています。<br>私は昨夜あまり眠れませんでした。<br><br>あまり眠れない頭で、朝食を食べた後、私はスカートとブラウスとジャケットを紙袋に入れて、素肌の上にコートだけを羽織って、通勤しました。<br>タイツは履いていました。<br><br>脚の付け根なで黒いタイツですが、黒いのやっとしたものは丸見えです。<br>コートの前を開けると、考えただけで体が熱くなります。<br><br>満員電車に乗るときは少しドキッとしました。<br>酷く混んでいて、息もできないほどでした。<br>隣にいた男の人が、コートの襟元から，私の体をじっと見ていました。<br>割と胸元が開いているコートなので、きっと胸元ははっきり見えたと思います。<br><br>コートの前のボタンを一つあけて、手を入れて、自分のを確認すると濡れていました。<br><br>私はそのまま満員電車の中で指を入れました。顔が赤らみました。息も荒かったと思います。<br><br>自分がひどく悪い事をしていると感じました。<br><br>会社に着いてから、下着をつけようと紙袋をみたら、パンていを入れるのを忘れていました。<br><br>私は、今日はパンなしで一日仕事をしました。
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<link>https://ameblo.jp/suashi75/entry-11978220778.html</link>
<pubDate>Sat, 17 Jan 2015 12:27:21 +0900</pubDate>
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<title>東京に戻ってきた(再録）</title>
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<![CDATA[ 寒いです。また、一人暮らしのマンションに戻ってきました。<br><br>ばたばたしていて、買い物にいったのは夜。最近は夜でもスーパーが開いていていいですね。<br><br>私は短めのスカートと、腰までのジャケット、マフラーをして、ブーツをはきました。<br>スカートの下の下着はつけてますよ。<br>また例の公園のところをとおりました。<br><br>昨夜は寒かったからでしょうか。公園には誰れもいませんでした。<br>しばらく歩いたのですが、公園に人が来る様子はありませんでした。<br><br>スカートを脱いで、それを手に持ったまま歩いたりしました。<br>でも、やっぱり誰れかに見て欲しくなりました。<br><br>深夜でもやっているコーヒショップ。<br>私は下半身は身に着けていませんが、コートが太もものところまで覆うので、だれも気づきません。<br><br>店の中は勉強している女の子が一人、本を読んでいる中年のおじさん、そして女の子ふたりのグループ。<br><br>私はコーヒーとマフィンをもって、女の子ふたりの席の前にすわりました。<br><br>下半身に身に着けていないというより、冬に生足なのが変に感じました。<br>相対している女子が私の脚をじっとみていました<br>コートは一番下までボタンと留めています、普通にしていれば気がつかれないかもしれません。<br><br>ただ、少しでも手を上にして、コートを引っ張り上げると、それだけでおしりが・・ぽろっと。<br>明るいお店なんで、そこまではできません。<br><br>コーヒをの飲んでいる時から心臓が高鳴っています。<br>やはり緊張しているんだと思いました<br><br>ちょっと、肘を曲げて背伸びしてみました。コートがずりあがって、ドキッと<br>女の子は気づいたら面白いのにと自虐的なことを考えていました。<br><br>女の子のぺちゃくちゃは続きます。気づくと、中年男性がこちらの方を見ていました。<br><br>私は少し怖くなりました。<br>でも、刺激がほしい<br><br>私はコーヒを飲み終えると、トレイをもって返却の机のところにもどりました。<br>私はトレイを置くときに、わざと思いっきり前かがみになりました、しかも腕はトレイにおいたまま。。。。<br><br>おそらく、たったそれだけでコートの下から、おしりが・・・。<br><br>その後、気づいたかなと思い背後をみました。<br><br>中年がぽかんとしていました。<br>女性は知らないって感じ、でもちらっと私をみました。<br><br>家に帰って、同じことをして、前を鏡で見ました。<br>更に前にかがむと、結構出ていました。<br><br>何人が気がついたのかは分かりませんが、偶然なんでおとがめはないはず。<br><br>店の中で、あの娘ってへんたいって言われているのを想像して、体が熱く火照りました。
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<link>https://ameblo.jp/suashi75/entry-11978218717.html</link>
<pubDate>Sat, 17 Jan 2015 12:20:34 +0900</pubDate>
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<title>三連休</title>
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<![CDATA[ 3連休だったんですが、ブログが書けずごめんなさい。<br><br>大阪から友人ふたりが来ていたんです。<br>なんのため？<br><br>これがネズミの国に行きたいためなんですよね。<br>そのための基地みたいなもの。<br><br>さすがに友人がいるところでブログ書けないもので<br><br>友人の間の私の評価は、そんなヘンタイじみたことをするというものではなく、どちらかというと地味な印象ですよね。<br><br>友達が泊りに来て思ったことですが、はじめて、同世代の女の子の裸をしみじみとみたこと。<br>お風呂上りとか、下着だけの格好を見ると、何かときめきました。<br><br>悪戯にかまけて、さわりっこしたときの感触もたまりません。<br><br>3連休の間に、一度、みんなで銭湯に行こうよって提案したのも私。<br>例の番台が男性の銭湯です。<br>が、目当ての男性は座っておらず、老婦人が番台でした。<br><br>少し、拍子抜けでした。<br><br>なんか、女の子同士で銭湯で話をするって楽しいですね。<br><br>で、あ、この子の茂みってこうだったんだとか、この子のヒップってすごくきれいだなあとか再認識しました。<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/suashi75/entry-11976581580.html</link>
<pubDate>Tue, 13 Jan 2015 08:32:48 +0900</pubDate>
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<title>烏森神社へ初詣</title>
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<![CDATA[ 新橋に烏森神社という神社があります。<br>小さな神社ですが、鳥居から賽銭口まで30段くらいの階段を上がっていきます。<br><br>遅ればせながら、初詣に行ってきました。<br><br>神社にこんな恰好でいいの？<br>そうです、ロングコートの下は何も身に着けていません。<br>あまりに胸元が寒すぎるので、大きめのマフラーをつけました。<br>ハイヒールから素足がのぞくのが、なんか寒い感じです。<br><br>場所が場所だけに、おじさんたちが並んでいました。<br>並んでいると最初は少し気になりますが、そのうち、この格好にも慣れてきました。<br><br>と、その時、<br>「すーちゃん？」<br>って声をかけられました。<br><br>え？？？　私はびっくりしました。<br>というのも、会社の同僚の女子だったのです。<br><br>こんなところで会うとは、<br>私の姿を見て、どう思うんだろうか。。。<br><br>でも、彼女はあまり気にするでもなく、色々と話をします。<br><br>とその時、<br><br>「あれ、すーちゃん、ストッキングは？」<br><br>流石にスカートの下から出ている生足に気付いたのです。。<br><br>「ジムのお風呂で濡らしちゃったんです」<br><br>私は先輩である彼女に答えます。<br><br>あまり、そこからは突込みがなかったのですが、<br><br>「お茶でもいく？」<br><br>と言われたんで、<br><br>「いや、これから用事があって、すみません」<br><br>喫茶店にいったら、コートを脱がなといけないから、とれも行くことはできません。<br><br>それで話は終わりです。
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<link>https://ameblo.jp/suashi75/entry-11974093046.html</link>
<pubDate>Wed, 07 Jan 2015 22:37:50 +0900</pubDate>
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<title>寒さそしてコンビニ</title>
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<![CDATA[ この寒空によく露出なんてするなあ。<br>という話は聞こえます。<br><br>でも、私は寒さも好きなんですよね。<br>露出をして興奮状態にあるときは寒さを不思議に感じません。<br><br>私は部屋着というか、ジャージの上下のまま、コンビニに出かけました。<br>寒いので上からダッフルコートを着ました。<br><br>パンツは普通の体操の時に履くジャージ、上のジャージのジャケットは前がチャックになっています。もちろん、ジャージの下は下着をつけていません。<br>おっぱいがジャージに擦れます。少し感じます。<br><br>コンビニの駐車場に車をおき、コンビニに入ります。<br>雑誌を置いてあるところで、ジャケットのチャックを全開します。<br>生肌が露出します。おっぱいが見えます。<br>ガラスに白い肌が反射します。<br><br>背後から男性が近寄ってきたので、前を手で合わせます。<br>ファスナーをおろしたままです。<br>男は私の横でマンガを読んでいます。<br>息が詰まる感じで、私はその場を離れました。<br><br>私はダッフルコートの上から３つめのボタンを閉めて、体を隠します。<br>コートの下のジャージの前は開けっ放しです。<br>その下のボタンもしめようと思いましたが、レジに並んでいるお客がいなかったので、そのままレジに買う雑誌をおきました。<br><br>レジは20歳代後半くらいの女性です。<br><br>実はボタンをひとつしかしめていないので、胸元とかが見えてしまうんですよね。<br>変態女と思われるのが嬉しくてたまりません。<br><br>レジの女性はふと私の胸元に気付いたようですが、そんなに反応はしてくれませんでした。<br>
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<link>https://ameblo.jp/suashi75/entry-11974091024.html</link>
<pubDate>Tue, 06 Jan 2015 23:30:15 +0900</pubDate>
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<title>東京にもどってきた深夜買い出し</title>
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<![CDATA[ 寒いです。また、一人暮らしのマンションに戻ってきました。<br><br>ばたばたしていて、買い物にいったのは夜。最近は夜でもスーパーが開いていていいですね。<br><br>私は短めのスカートと、腰までのジャケット、マフラーをして、ブーツをはきました。<br>スカートの下の下着はつけてますよ。<br>また例の公園のところをとおりました。<br><br>昨夜は寒かったからでしょうか。公園には誰れもいませんでした。<br>しばらく歩いたのですが、公園に人が来る様子はありませんでした。<br><br>スカートを脱いで、それを手に持ったまま歩いたりしました。<br>でも、やっぱり誰れかに見て欲しくなりました。<br><br>深夜でもやっているコーヒショップ。<br>私は下半身裸のままですが、コートが太もものところまで覆うので、まさか脱いでいるとは思いません。<br><br>店の中は勉強している女の子が一人、本を読んでいる中年のおじさん、そして女の子ふたりのグループ。<br><br>私はコーヒーとマフィンをもって、女の子ふたりの席の前にすわりました。<br><br>下半身裸というより、冬に生足なのが変に感じました。<br>相対している女子が私の脚と股間をみたように感じました<br>コートは一番下までボタンと留めています、普通にしていれば気がつかれないかもしれません。<br><br>ただ、少しでも手を上にして、コートを引っ張り上げると、それだけでお尻は出てしまいます。<br>明るいお店なんで、そこまではできません。<br><br>コーヒをの飲んでいる時から心臓が高鳴っています。<br>やはり緊張しているんだと思いました<br><br>ちょっと、肘を曲げて背伸びしてみました。コートがずりあがって、股間が。。。<br>女の子は気づいたら面白いのにと自虐的なことを考えていました。<br><br>女の子のぺちゃくちゃは続きます。気づくと、中年男性がこちらの方を見ていました。<br><br>私は少し怖くなりました。<br>でも、刺激がほしい<br><br>私はコーヒを飲み終えると、トレイをもって返却の机のところにもどりました。<br>私はトレイを置くときに、わざと思いっきり前かがみになりました、しかも腕はトレイにおいたまま。。。。<br><br>べろーんとお尻が顔を出しました。<br>たったそれだけでコートの下から、下尻が出てしまうのです。<br><br>その後、気づいたかなと思い背後をみました。<br>中年がぽかんとしていました。<br>女性は知らないって感じ、でもちらっと私をみました。<br><br>家に帰って、同じことをして、前を鏡で見ました。<br>実は座っている時もコートって布地が厚く、割と正面からみると股間の方まで見えるんですよね。これ、スカート履いてないって分かっていた、ひょっとして・・・<br><br>更に前にかがむと、お尻が下尻だけと思ったんですが、空洞になって結構出ていました。<br>下の確度から見ると、前ヘアーまで見える<br><br>何人が気がついたのかは分かりませんが、偶然なんでおとがめはないはず。<br><br>店の中で、あの娘ってへんたいって言われているのを想像して、体が熱く火照りました。<br><br>てしまいました。<br>
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<link>https://ameblo.jp/suashi75/entry-11973286899.html</link>
<pubDate>Mon, 05 Jan 2015 02:25:55 +0900</pubDate>
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<title>中学生の頃のイジメ</title>
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<![CDATA[ 中学の頃、イジメにあいました。<br><br>別に深い理由はないのですが、ある男子中学生と仲良くなりました。<br>同じクラスではないんですが、モーションかけられたということ。<br><br>結構、イケメンで勉強もできた子なので、なんとなく付き合うことになりました。<br>これがイジメの原因でした。<br><br><br>その男の子には彼女がいたんですね。<br>彼女がクラスの女の子のボスポジションにある存在だったので、<br><br>だれにも口をきいてもらえなくなりました。<br><br>ある日、別の女の子二人から、<br>「すーはXXXの彼氏と横取りしたのよ、わかる」<br>と言われました。<br><br>別に横取りしたわけでなく、向こうの方からアプローチしてきたわけで、それに付き合ってるというほど深い関係にはなっていません。<br><br>スカートめくりをされました。しかも女子に。<br>男の子の前でもされることになり、男の子にパンティを見られたことがあります。<br>そのときは少し声を上げてしゃがみ込むのですが、<br><br>別にどーってことはない感じでした。<br><br>男の子が喜ぶのがおこしろかったくらいです。<br><br>「子供っぽいことをやるのね」<br>って言ったのが余計に刺激したようでした。<br><br><br>彼女は水泳の後、下着を隠され、ジャージの下は下着なしで授業を受けたこともありました。<br>下着はトイレのバケツの中にびしょ濡れ。<br><br>隠したのは彼を横取りされたと信じている女の子のグループの誰れかです。<br><br>ある日、ジャージも盗まれました。<br>私は、ブラなしでブラウス、NPでスカートに生足っという服装で授業を受けました。<br><br><br>その日もスカート捲りにあい、抵抗しましたが、女の子たちも執拗でした。<br>裸のお尻、可愛い二つの山、そして、黒ぐろとした部分もはっきり見られました。<br><br>これは自分の過去の出来事でリアルに思い出させる出来事でした。<br>男の子たちは大喜びです。<br>その後、へんなメモが教室中まわって、。。。。<br><br>流石に、その日の午後、先生が気づいて、理由を聞かれて、受けた仕打ちを説明しました。<br>それからこういういじめはなくなったんですが、<br><br>あの日から私は、みんなの前で強制的に裸を晒されることを妄想するようになりました。<br><br>はなく、知っている人たちの前で、裸を晒さなければならない、そんな妄想なんです。<br><br>それからもイジメで、ものを隠されたりしたしました。<br><br>当時、携帯のカメラなんかあったら、最悪だったろうな思います。<br><br>イジメに反発するように、その男の子とも付き合い続けたんですが、<br>次第にイジメがなくなりました。<br><br>何か、物足りなくて、それから別れました。<br><br>実家にいると変な事を思い出しますよね。
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<pubDate>Sat, 03 Jan 2015 09:49:56 +0900</pubDate>
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<title>同級生</title>
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<![CDATA[ 本日、同級生と会いました。<br>旧彼氏です。<br><br>高校2年生から付き合いはじめて、社会人になるころには分かれていた彼氏。<br>彼氏なんだろうか、付き合って体を重ねていたんで彼氏なんだろうと思いますが、高校生の頃って好奇心が優先して、体を重ねているだけで、本当に彼が好きだったんだろうかと悩みます。<br><br>「久しぶりに会おう」<br>と実家に連絡があったのを母から聞きました。<br><br>返事をするか否か悩んだんですが、自分が変わったっていうのを女友達に言われたのを確かめてみたかったからかもしれない。<br><br><br>彼はヘラヘラしていました。<br><br>あれ、こんなのが彼なんだっけ？<br><br>不思議な気持ちでご飯を食べました。<br><br>私は彼をからかいたっかた、<br><br>「暑いねえ」<br>ってストッキングを脱ぐと彼がすり寄ってきました。<br><br>居酒屋の個室で私はスカートをめくりました。<br>下着はつけていません。<br>黒い茂みが見えました。<br><br>「やりたいんだろう」<br><br>彼が言いますが、私はスカートをおろすと、さっと席を立ちました。<br><br>「いくら置いておけばいいの？」<br><br>「え、もう帰るのか」<br><br>彼は私の素足に手を伸ばします。<br><br>「帰る」<br><br>私はニコリとほほ笑むと、そのまま席を立ちました。<br><br>3千円を置いて<br><br>・・・
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<pubDate>Sat, 03 Jan 2015 01:06:15 +0900</pubDate>
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<title>初詣</title>
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<![CDATA[ 実家でゆっくりしています。<br><br>家族で初詣にでかけました。<br><br>なんか刺激がないですねえ、最近、露出していないと盛り上がらない自分。<br><br>高校生時代の友人から夜電話がありました。<br><br>初詣にでかけました。<br>私の雰囲気が変わったって友人から言われました。<br><br>彼氏できたんでしょうとか、からかいとか<br>そのあと、みんな（私と友人合わせて4人）で、ファミレスで女子会。<br><br>飲むと脱ぎたくなるんで、アルコールは我慢していたんですが、ついつい誘われて飲み始めると止まりません。<br><br>私の友人が酔っぱらってくると、私の体を触ってきます。<br>胸元をセーター越しに触ったとき、<br><br>「すーちゃん（すーちゃんというのは私、ブラしてない？」<br><br>はい、確かに、下着を着けずに来たんですよね、私。<br><br>「気を抜き過ぎじゃん。。」<br><br>なんか笑われていましたが、実際はかなりドキドキしていました。<br><br>「締め付けられるのが嫌で。。」<br><br>事実とも、取り繕いとも微妙な表現。<br><br>それだけなんですが、まあ、楽しかったです。<br><br>実家には1月3日に戻りますね、
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<pubDate>Fri, 02 Jan 2015 12:58:20 +0900</pubDate>
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<title>温泉行きました</title>
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<![CDATA[ 年末の休みです。<br><br>忘年会も兼ねて、日曜から温泉に行きました。場所は伊豆です。<br>一緒に行ったのは会社の同僚の女子2名と私の3名です。<br><br>車を運転してもらって、大はしゃぎしながらいきました、美味しいものも食べましたし、本当に満足しました。あまり魚介類は好きじゃないんですが、こういう旅館で食べると美味しいんだなあと思いました。<br><br>お酒も入ったんで、ほんと、愚痴大会、まあ、言いたいことも言いましたし。<br><br>お風呂は、到着したのが午後で、大浴場に入ろうとしたんですが、私はこのホテルから少しそばにある道路沿いにある露天風呂に興味津々です。<br>だって、道路から見えるんですよ。脱衣所も木造のボロボロの建屋。<br><br>はい、混浴です。太平洋に面していてとても開放的です。<br>温泉から太平洋が見えるんですよ。すごいじゃないですか。<br><br>車に乗っている時から、友達には吹き込んでいて、、<br>混浴～、え～、え～<br>なんて言われても、<br>せっかくだから行きたいとか、言っていると、なんかこういうの積極的ねなんて、<br>笑われながら。。。。<br><br>でも、脱衣所を前にするとかなりビビりました。<br>一応、男と女は分けているんですが、女性の脱衣所向かうところで、全裸の男性がいたりして。。。<br><br>キャは～ー～とか友達と言いながら、<br>こうなると戻れないなあとか。<br><br>脱衣所は私たち3人と、ヤンキーな茶髪の20歳くらいの女性と、中国人の母と娘、この娘さんが色白できれいなんですよね。<br><br>人がいたので、普通の銭湯気分だったんですが、温泉に向かうと本当に太平洋が見えるんですよ。<br><br>みんなバスタオルで巻いてますよ、もちろん。<br><br>もう、自然の中に自分の体がある感じ。<br>海風が寒いです、でも、そんなに嫌ではなかった。<br><br>ふたりは湯船にもう歩いていってました。<br><br>どうしたの？私を呼ぶ声がします。<br>湯船には、男性がそうですね、七人と男の子がひとり。<br>そんなに広くないので、少し視線が気になります。<br><br>でも、私にとっては、温泉に入るより、男性とタオルの下は全裸であること、道路を通る車や、こちらをみている通行者がいるということで、性的に興奮していました。<br><br>さすがに外にいるのが不自然だったので湯船に使っていると、<br>「混浴よく来られるんですか。」<br>の声、近くにい男2名が私に話しかけます。<br><br>「いえ、はじめてなんで」<br>とか話して、<br>でも、会話続かないんですよね、これ。<br><br>それに男性の腰に巻いたタオルの隙間から、あれが見えちゃって、なんか、気になります。<br>男性はあまり気にしないんですよね。<br>その方のそれはピンク色でしたが、もう一人の人はちらっとみただけだが、黒かったなあ。<br>ピンクのは、ずっと見えていて、私の友達も話の輪に入ったんだけど、笑っちゃって、すぐに抜けてしまい。<br><br>私たちはカラダが暖まって、脱衣所横の自販機でジュース買って岩に座って飲んでました。<br><br>混浴温泉って不思議なんて、言う友達も。<br><br>私はもう少し入って来るねって、岩でできた通路を湯船に戻ります。<br>その時には私は決めていました。岩と砂の人が通れる道なんですが、ちょうど温泉を見下ろす様な角度になる場所がありました。<br><br>私はさっきジュースを～飲んでいる時に、バスタオルのむねのとこで織り込んで引っ掛けているのを外してたんです。左肘から手首のあたりで押しているだけ、これを緩めると、バスタオルはパラっと落ちます。<br><br>私が先頭を歩き、ちょうど銭湯を見晴らす場所で、止まって、後ろのふたりの名前を呼びます。<br>早くおいでって感じでしたね、女性の声がしたんで湯船から見上げている男性や女性がいるのを確認して、歩き出した拍子に肘を緩めます、<br><br>パラっとバスタオルが落ちました。<br><br>分かっていて、慌ててはいないんですが、慌てているふりをして、足でふんでバスタオルがうまく拾えないドジっ子の演出。そのまま、転んだりして、四つん這いになった後ろに、先ほどのギャルと彼氏っぽい人がいました。お尻の穴まで見えたのかなあ。<br><br>親切に手を取ってくれて、ギャルがバスタオルをわたしてくれました。<br><br>盛り上がりはそれが、1番。<br><br>あとのふたりもこれ以降露天風呂に行かなかったですね、私に気を使ったのかも。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/suashi75/entry-11971104661.html</link>
<pubDate>Wed, 31 Dec 2014 00:38:18 +0900</pubDate>
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