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<title>すばのブログ（方向性の定まらない東京フリーターの方向性のないブログ）</title>
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<description>なんとか生活を良くしたい東京フリーターの話です。趣味は料理・お酒、映画、競馬。趣味を語りながら将来についても考えて行きたいんですよね。</description>
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<title>ティルナノーグ・紫菊賞。</title>
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<![CDATA[ あー、買うの忘れてました！新馬戦の走りを見てこのティルナノーグ・牡2（武豊）の単勝転がしをしようと思ってたのに…<div>昼までゆっくり寝ていました。</div><div>この馬のフォーム（走り方）は大物感抜群ですね。</div><div>よっぽど強い相手に当たるまでは連勝し続けるでしょう。</div><div>これはレース出たら必ず全力出すタイプの馬ですよ。</div><div>皐月賞までは単勝で買っておくべきです。</div><div>という事で次回からは単勝転がししてここで報告しますね^o^</div><div><div id="{F1C858E1-0C62-4302-B9C4-E7B5595EC583:01}" style="text-align:left"><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141018/16/suba1986/d4/a8/j/o0320024013101723994.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141018/16/suba1986/d4/a8/j/o0320024013101723994.jpg" alt="{F1C858E1-0C62-4302-B9C4-E7B5595EC583:01}" width="300" height="225" border="0"></a></div></div><br><br></div>
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<pubDate>Sat, 18 Oct 2014 16:30:16 +0900</pubDate>
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<title>10・19   秋華賞・G1</title>
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<![CDATA[ このブログを読んでくれている方に質問です。社会に出てからいじめられたこと、ありますか？<br><div>今日も僕は引っ越しの仕事をして先程、帰宅した所です。この引っ越し屋のバイトを始めて1週間半が経ち今日で7度目の出勤でした。大きな組織でまだ一緒に仕事をしたことがない方がたくさんいます。トラックは通常、三人乗り仕様で引っ越し屋は毎日2～3人で一組となって現場を周ります。故に大きな組織だと全員と仕事上絡むのに半月～1ヶ月程度かかります。</div><br><div>そんな事情の中、今日はこの組織内で屈指と思われる“いじめっ子”（笑）と初めて同乗して現場を周りました。</div><div>そもそも、なぜ僕が彼を“いじめっ子”として認識していたかと言うと普段からの休憩中や仕事終わりの彼の雑談が、とにかく特定の仕事仲間を貶す・腐す発言ばかりしているのを耳にしていたからです。</div><div>『あいつは本当に何をやってもダメやな』</div><div>『この前もあいつは…』</div><div>『ホント、糞やな』</div><div>『あいつはあの時こういう失敗をした』</div><div>『今日のあいつはこんな失敗をした』</div><div>『ハハハ、どうしようもないな！！』</div><div>それをタバコを吸いながら大声で出来る限り大勢を巻き込んで話すんです。</div><div>僕は愛煙家なのでそういう彼のキャラクターをすでに知っていた、と言うわけです。</div><br><div>今日の朝、彼と同じ車両に乗り一日中同じ現場を周る事を配車表（一日の予定表）を見て知りました。</div><br><div>僕はそれを知ってから、いつも以上に集中して仕事に取り組みました。可能な限り気を遣いつつ余計な事はしないように気を配りました。彼とは仕事上、必要なコミュニケーションを出来るだけ多くとり、かつ余計な事を聞かないようしました。手の空いた時には彼の雑談に付き合うようにしました。</div><div>僕は集中はしていましたが緊張はしていませんでした。</div><br><div>結果的に</div><div>『おまえ気がきくな！ええで！新人は出来なくても当たり前や。出来ないなりに出来ることをやろうとするその姿勢が大事やで。』</div><div>と彼に言わせました。</div><br><div>いつものように仕事が終わった後、喫煙所で彼は大声で話しました。</div><div>『今日のお客さんは大変やったで！なあ、すば君！』</div><div>『ハードな1日やったで！なあ、すば君』</div><div>僕は“いじめられっ子”としてではなく、今日の仕事の“戦友”として扱われたのです。<br></div><br><br><br><div>なぜこんなエピソードをわざわざブログに書いたのか…。</div><div>僕は以前の職場で同じタイプの人間に徹底的にいじめられた経験があったからです。</div><div>その当時、僕は料理の世界に憧れがあって自分の店をやってみたいという夢がありました。</div><div>長年、社員として勤めた会社を辞めて右も左もわからない飲食業界に入って行きました。</div><div>僕が転職して入った料理店の店長が今日の彼のような“いじめっ子”のキャラクターだったのです（笑）</div><div>僕はそれまで飲食業界の経験がほとんど無く店長からは“無能な新人”としていじめられ始めました。その時は長時間労働といじめのプレッシャーで本当に毎日、余裕が無くなってしまいました。わずか半年、夢半ばで退職しました（笑）</div><br><div>僕がここで語りたい事は「いじめっ子は慎重に扱いましょう」と言う事では、もちろんありません。</div><br><div>自分がいじめられる様な状況を作ってはいけません…いじめっ子によって会社を辞めるなど人生を左右される結果になるなんて馬鹿らしいじゃないですか！って事です。</div><div>新人がいじめられない為に、できる事があると言いたいのです。</div><br><div>新しい業界にチャレンジする。異業種に転職する。と言う場合いきなり自分の行きたい本命の会社に入るのは危険です。もし状況が許すのであればその業界の別の会社にアルバイトでも契約社員でも派遣でも見習いでもいいので入って、ある程度仕事の流れを知っておく方がいいと思います。少しでもそうやって遠回りした方が、きっとうまくいきます。</div><br><div>今日の僕の場合、引っ越し業を未経験の新人という事になってますが実際は日雇いの派遣をしてた頃に引っ越しは何度も経験してるので（笑）余裕を持っていじめっ子に対応出来ました。これがド素人だったら緊張して何をやっていいのかわからず『邪魔や！新人！』となっていたかもしれません。</div><br><div>つまり、人の仕事も競馬と同じで“叩き台”が必要と言う事です。</div><br><br><br><br><br><div>ッ！！！！！！！！</div><div>キターーーーー！！！！！！</div><div>♪───Ｏ（≧∇≦）Ｏ────♪</div><br><div>やっと本題にたどり着きました！（笑）</div><div>そうです。今週日曜です。</div><br><div>秋華賞・G1（京都芝2000）</div><div>3歳牝馬限定戦。</div><br><div>競馬を知らない方の為に、わかりやすく人間に例えると</div><div>『高校生活最後の全国大会。日本一、足の速い女子高生を決めよう！』</div><div>みたいな感じです。</div><div>それを何万人ものおっさんが金を賭けながら見守るというイベントです！</div><br><div>（ここからは競馬を見ている方を対象にしています）</div><br><div>今回はどうやってもヌーボレコルト（岩田）とレッドリヴェール（福永）で決まると思っています。</div><div>この2頭が抜けている事は疑いようがありません。</div><div>ヌーボレコルトはローズステークスで改めて力を見せました。岩田騎手もいい騎乗でした。</div><div>話は逸れますが岩田騎手は阪神の乗り方本当上手いです。直線入って抜け出す展開になったら必ず鞭を強打・連打してますよね。阪神は強い馬でも先頭立って遊んじゃうと坂で抜かれますから。</div><div>『これから坂やぞ、気抜くな、ガンバレ、ガンバレ、ガンバレ』</div><div>って感じです。岩田騎手の腕力で強打されたら馬もゴールまで走るしかないんじゃないですか！（笑）</div><div>なにもローズステークスであんなに打つことないんじゃないかと思ったりもしたんですが勝つことに決めてたんでしょうね。</div><div>一方のレッドリヴェールは完全に叩き台として使ってました。ダービーからローズステークスと連敗して人気落ちてくれるとありがたいですが。能力は疑っちゃいけませんよ。</div><div>レッドリヴェールで思い出しましたが今年の札幌2歳ステークスで3着にきたレッツゴードンキって牝馬強いです。</div><div>調教見てこりゃ強いなと思ってマイネルの馬とワイド買ったら5000円つきましたよ。けっこう買ってたので儲けさせていただきました（笑）</div><div>札幌で牡馬相手に出遅れても最後までグングン来てたので強いですよ。とにかくパワーがあるので阪神で牝馬限定で出てきたら必ず買った方がいいです。突き抜けますよ。</div><br><div>秋華賞の穴馬探しながらそろそろ寝たいと思います。</div><br><div>PS・今回なぜか、ですます調になっている事を途中で気づき修正するのが面倒くさかったので最後までいきました。</div><div>ですます調の方が文章書きやすいですね。</div><div>今後そうします。</div><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><h3 class="ttl1" style="margin: 0px 0px 5px; padding: 0px; font-weight: normal;"><br></h3></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><br><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Fri, 17 Oct 2014 20:21:01 +0900</pubDate>
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<title>伊豆まで行ってきた。</title>
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<![CDATA[ <div id="{7761AED3-7BC5-49BB-9A33-81BD5AF98E15:01}" style="text-align:left"><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141016/21/suba1986/96/73/j/o0480064013100103515.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141016/21/suba1986/96/73/j/o0480064013100103515.jpg" alt="{7761AED3-7BC5-49BB-9A33-81BD5AF98E15:01}" width="300" height="400" border="0"></a></div></div><br>今日は引越しのアルバイトで都内から伊豆まで荷物を運んでた。<div>さすがに遅い帰宅になったので今日は早く寝て体を休めようか！</div>
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<pubDate>Thu, 16 Oct 2014 21:37:59 +0900</pubDate>
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<title>映画について。（シン・レッド・ラインを見ながら）</title>
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<![CDATA[ 今夜は僕が16歳で開眼して青春時代の多く時間を捧げた『映画』について語りたい。<div>この文章を書きながらBGM代わりにテレンス・マリック監督作『シン・レッド・ライン』を流している。大好きなショーン・ペンが出演している戦争映画だ。なぜこの映画を流しているかと言うと癒されたい気分だったから…（笑）この映画は戦争を描いているのだけれども見ているとなぜか心がすごく落ち着く。これは個人的な感想ではない。監督が狙って演出をしているのだ。戦争映画とは見る者の心を掻き毟るテーマであるが、この監督はあえて見る者を優しく包む心地よい映像や文法で描いている。戦争とこの優しさは矛盾している訳でそれがこの映画の際立った演出だと思う。</div><br><div>…っていうのはテキトーな感想で僕はこの映画の内容をほとんど覚えてない（笑）</div><div>ただずっと昔に最初に見た時の印象がそんな感じだったかな～という。今日は2度目の鑑賞でまだ途中だけれど流しているだけなのでもちろん話は良くわからない。ただ『シン・レッド・ライン』は傑作だよっ！それがまず言いたかった。</div><br><div>22歳くらいの頃に銀座のクラブで皿洗いのバイトをやった経験がある。そのお店の常連に偉いお医者さん（有名医学大学の教授）がいた。その先生が自分の学生達を集めた会で熱心に語っていた事は『若い内はとにかく映画を見ろ』だった。映画から人生を学べ、と。僕はその時、皿を洗いながら“この優秀な医学部生らの何倍も映画を見ているぞ”と変な優越感に浸っていた記憶がある。今は“お医者さんの何分の一でもいいから世の中の為になる事をできればな”という謙虚な気持ちがある（笑）</div><br><div>また別の頃、別の職場で映画監督の友人ができた事がある。彼は天下の東京芸大の映画科を卒業し同大学院に通っていて挑戦的なドキュメンタリー映画を世に発表し始めたりしていた、いわばエリートであった。人間的にも尊敬出来る奴で週末になると毎週渋谷や六本木のクラブに遊びに行こうと誘われて、たまについて行くと数時間後には彼だけ女の子といなくなる。そんなバイタリティー溢れるかっこいい奴だった。ある時彼に『人生を変える様なとんでもない映画はない？』って質問したことがある。その時彼は『すばさん。そんな映画はありませんよ。映画に人生を変えるなんて求めちゃダメですよ』って苦笑いというかニヒルな表情で答えた。彼がさらっと言うので『あぁ、そうなのか』って納得させられた覚えがある。</div><div>ちなみに彼の一番好きな映画はケン・ローチの『ライ麦畑でつかまえて』だった。僕はあの映画は意味がわからなくて途中で消したんだけど！わはは（笑）</div><br><div>映画に関する異なったエピソードを二つ書いてみた。まとめると僕はすごく映画が好きで影響を受けてるぞ！という事。これからもこのブログで映画についてたまに語りたいと思う。</div><br><br>
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<pubDate>Wed, 15 Oct 2014 21:12:28 +0900</pubDate>
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<title>ブログを書こうか。</title>
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<![CDATA[ <span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">初めに。世の中、職業・収入によって人物を判断される面があると思う。だからこうして“すば”というアバターになって文章を書く上で自分の職業・収入を最初にはっきりと記しておこうと考えた。</span><div style="margin: 0px; padding: 0px; vertical-align: baseline; border: 0px; max-width: 100%;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">僕の現在の職業は引っ越し屋のアルバイトだ。“現在の”と書いたのは継続してこの仕事をする予定は無いから。今後、就職はしたいと考えているがノープランである。無学な僕が19歳で東京に出てきて8年弱。（企業で正社員として働いた時期もあったが）即戦力となるスキルを証明出来るものは一切なく、28歳になった今から大成功の企業人生を歩めるとは想像に難しい。</span></div><div style="margin: 0px; padding: 0px; vertical-align: baseline; border: 0px; max-width: 100%;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">というか求めていない！（笑）今の僕のなんとなくのプランとしては再就職活動をしながら副収入を得る方法を学びたい実行したいって事。サラリーマン＋副収入で家庭を持てるくらいになりたい。</span></div><div style="margin: 0px; padding: 0px; vertical-align: baseline; border: 0px; max-width: 100%;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">“東京に根をはりたい！”</span></div><div style="margin: 0px; padding: 0px; vertical-align: baseline; border: 0px; max-width: 100%;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">…と言う地方出身で東京のアラサーのフリーターがよく考えそうな事を考えているのである（笑）意識高い系フリーター！！何それ？（笑）ダサッ！</span></div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span><div style="margin: 0px; padding: 0px; vertical-align: baseline; border: 0px; max-width: 100%;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">ちなみに現在の収入は年250万前後だ。</span></div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span><div style="margin: 0px; padding: 0px; vertical-align: baseline; border: 0px; max-width: 100%;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">上記の様に考える様になったきっかけに20代前半の頃、毎日飲んで語り合ったフリーターや学生だった仲間達の存在がある。時は経ちある者は就職して課長になったり、ある者はネットで稼いで独立したり………そういう姿を見て…</span></div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span><div style="margin: 0px; padding: 0px; vertical-align: baseline; border: 0px; max-width: 100%;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">正直なんとも思わなかったんだけど！（笑）</span></div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span><div style="margin: 0px; padding: 0px; vertical-align: baseline; border: 0px; max-width: 100%;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">フリーター→IT企業に就職→ネット副業を始め月60万得る→年収1000万超え。という輩が今年になって現れ僕も素直に羨ましくなり何かに取り組もうかなと思ったのである。方向性は決まっていない！フリーター歴8年弱、然もありなん。</span></div><div style="margin: 0px; padding: 0px; vertical-align: baseline; border: 0px; max-width: 100%;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">まずは趣味の事や日常やこれまでの職業経験などを語りながら今後を模索していくとしようか。</span></div>
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<link>https://ameblo.jp/suba1986/entry-11939146655.html</link>
<pubDate>Tue, 14 Oct 2014 23:09:15 +0900</pubDate>
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