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<title>二軍会社員の不思議</title>
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<title>言葉の鮮度</title>
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<![CDATA[ <p><strong>クイックレスポンス</strong></p><br><p>最近心掛けていることです。</p><br><p>メールなんかでもそうなのですが、</p><p>何かしらの回答を求められたとき、</p><br><p>「後で返事しよ」</p><br><p>って思うときありませんか？</p><br><p>僕は大人になるにつれてそう思うことが</p><p>多くなったような気がします。</p><br><p>というのも、</p><p>「状況によって、後で返事をした方がいいだろう」</p><p>「すぐ返事をすると相手も、何だこいつは？暇か？と思うのではないか」</p><p>という思いがあり、空気を読んだ対応をしようと心掛けているからです。</p><br><p>また、即回答をしないことで、質問に対する返答を</p><p>熟考でき、より良い返事ができるのではないかという</p><p>考えもあります。</p><br><p>しかし、稀に理由もなく返事を遅らせている時があります。</p><br><p>もちろん空気を読んでのことなのですが、</p><p>なんか相手へのリスペクトを欠いているなあと</p><p>思ったりします。</p><br><p>やっぱり、言葉にも鮮度があって</p><p>相手も鮮度のあるうちに回答が欲しいという</p><p>気持ちがあると思います。</p><br><p>僕は、相手の返事が遅いときは、</p><p>まあしょうがないか。なんて思いますが、</p><p>少しだけ、早く返事くれないかなとも思います。</p><br><p>相手もそう思っているのではないか・・・。</p><br><p>そう考えたら、即回答しないわけにはいきません。</p><br><p>もしかしたら</p><p>こいつは暇人だなと思われるかもしれません。</p><p>早く返事してきて、なんか気持ち悪いなと思われるかもしれません。</p><p>この人はすぐ返事をしてくる、楽な相手と思われるかもしれません。</p><br><p>ですが、関係ありません。</p><br><p>大事なのは、いかに相手のために</p><p>自分の時間を割くことができたかだと僕のルールにあります。</p><br><p>ウイニングイレブンの試合が終了したら、</p><p>この音楽を聴き終えたら、というのではなく、</p><br><p>それをしたいのを我慢して</p><p>相手に返信をします。</p><br><p>この前までの僕は、そんなのストレスが溜まるだけじゃん</p><p>とか思ったりもしていましたが、</p><br><p>そうやって我慢して、相手に自分の時間を割けたとき、</p><p>達成感があります。</p><br><p>そして自信が持てるんです。</p><br><p>ストレスが溜まるから、面倒だからといって</p><p>この達成感を得ないのはリスクだと思います。</p><br><p>ただ目の前のことに全力になり、</p><p>それを達成したことで自信につなげる。</p><p>そうすることで充実感が得られます。</p><br><p>相手の連絡に真摯になり、</p><p>すぐ考え、気持ちをこめて回答を出す。</p><p>メールをくれた友人！</p><p>僕は気持ちをこめたぞ！</p><br><p>鮮度は大事だぜ！</p><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Sat, 22 Dec 2012 13:16:31 +0900</pubDate>
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<title>人見知りの苦悩</title>
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<![CDATA[ 人付き合いは苦手だ。<br><br>上辺というか、さらさらっとした会話はできるが、なかなか本心は出せない。<br><br>だいたいの人には挨拶ができる。<br><br>初対面からある程度の会話ができる。<br><br>そこまでは簡単だ。<br><br>問題はそこからだ。だいたいの人において、何も話すことがなくなる。<br><br>というのも、最初のある程度の会話で、その人の特徴というか、僕と相性が良いかというのを判断してしまうからだ。<br><br>相性が良いというのは、この人は自分の本心を出しても大丈夫だなという感覚があるかどうかだ。<br><br>何を考えているかわからないタイプ、観察力の優れたタイプの人は、本心をどこまで出していいのか迷う。<br><br>後で痛い目に合う可能性もあるからだ。<br><br>結果的に僕の周りには、気にしない真面目なタイプか、優しい分析タイプが多い気がします。<br><br>類は友を呼ぶならば、僕の本質もそうなのだろうか<br><br>テレビを見ていると、人見知りの芸人さんもそんな方が多い気がします<br><br>とくにO型の人。<br><br>人当たりはいいけど、本心は出さない。波風が起こらないようにする。<br><br>自然と周りには真面目な感じの人が集まる。<br><br>友達は少ない。<br><br>本心を出さないと深い仲にはなれないのだが、結構考えが深いので、相手を選んでしまう。<br><br>話して事が荒立つなら、話さなくてもいい。<br><br>だから、深くまで踏み込まず、相手を傷付けない対応となる。<br><br>八方美人かもしれないが、本能がそう動くのだからどうしようもない。<br><br>これが正しいのかどうかはわからないが、もう少し本心を出してもいいのかなあと思う。<br><br>いつも攻めぎあいです。<br><br>何にも気にせず、文句や自慢や持論を語る人がいます。<br><br>最近は少しだけ羨ましいなあと思ったりします。少しだけ…<br><br>きっとこれからは、グローバル社会が進み、自己主張がもっと大事になっていくのでしょう。<br><br>となると、この問題は僕の悩みの種です。<br>
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<pubDate>Sat, 08 Dec 2012 22:56:54 +0900</pubDate>
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<title>なんのためのアウトプットか</title>
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<![CDATA[ アウトプットはいいことだから<br><br>ただやみくもにアウトプット<br><br>していました。今まで…<br><br>でも、それってただの愚痴やらつぶやきやらのレベル<br><br>アウトプットして｢はい次｣という感覚。<br><br>それって意味ある？<br><br>僕が望んでいるのは、自分のモヤモヤした考えを、具体的に整理して、外に出していくことだ。<br><br>さらに、そこに生産性も求めたい。<br><br>自分が日々感じたことに、自分の意見を組み込み、整理して世に出す。<br><br>それにより何かしらのプラスの効果が生まれるという具合だ。<br><br>アウトプットの土台はその内容にある。<br><br>内容あってのアウトプットだ。<br><br>内容の定義だが、これが深くなくてはならない。<br><br>その内容をいかに深くできるかが腕の見せ所だ。<br><br>資料みたいなものかな。<br><br>深く広い知識が散りばめられた文章、図、グラフ、具体例、まとめが書かれたものを、スッキリとしたスタイルで綺麗なインクで刷り上げる。<br><br>一枚のプレゼン資料のようなアウトプット。<br><br>それを見た人が、心を揺さぶられ、気持ちが高ぶる。<br><br>そんなアウトプットを僕はしなくてはならない。
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<link>https://ameblo.jp/subaru110/entry-11422291533.html</link>
<pubDate>Fri, 07 Dec 2012 21:01:10 +0900</pubDate>
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<title>友人のことをどこまで見ているか</title>
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<![CDATA[ 自分らしく生きることは大事<br><br>なのだが…<br><br>それとコミュニケーションは別だ。<br><br>周りが見えなくなってしまう時がある。<br><br>僕にあれこれ言わない人ばかりだと、それが野放しだ。<br><br>最近はそんな環境に慣れてしまった。<br><br>ストレスを溜めないように、楽しくできる飲み会にしか出ていない。<br><br>その結果、人にストレスを与えていたのか。<br><br>なんとも情けない。<br><br>そんな自分らしさ。<br><br>嫌いだ。<br><br>後で後悔してしまう。そして、余計ストレスが溜まる。<br><br>なんだかなあ。<br><br>自分らしさを出さないストレスが3だとすると、人にストレスを与えた後悔に対するストレスは4だ。<br><br>結果自分らしさを出さない方がいい。<br><br>でも出したい。<br><br>そんな時は、自分らしさを出しても後悔しないような人といることと、一人で発散することなのだが<br><br>やっぱり誰かと居たい。<br><br>であるならば、僕をセーブしてくれる人、自分のことを真に理解してくれる人と居るべきだ。<br><br>そういう人を心から大切にしたい。<br><br>大切にされたいなら、相手を大切してあげないといけないな。<br><br>今日僕は、人にストレスを与えてしまったストレスのダメージを受けた。<br><br>僕はその人を大切にしていなかったのだ。<br><br>人のことをどれだけ見ているか…<br><br>考え直しだ。
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<pubDate>Thu, 06 Dec 2012 21:55:02 +0900</pubDate>
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<title>意地汚くない勝負が好きだ</title>
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<![CDATA[ この社会がルールの無い弱肉強食であるならば、社会での僕は負け組だ。<br><br>本当に勝ちたい人間は、人を蹴落としてものし上がる根性を持っている。<br><br>僕は、そういうのは苦手だ。<br><br>前の会社にいた時も、優しくしてた部下に出し抜かれた。<br><br>僕は甘いやつだ。<br><br>まあだから、いつまでも二軍会社員なのだ。<br><br>これからどうすればいいのか。<br><br>やっぱり戦い続けなくては行けないのだろう。<br><br>でも人とは戦いたくないなあ。<br><br>自分との戦いにすらなかなか勝てないんだから。<br><br>あ、でもよく考えたら負けたくない人がいた。<br><br>努力してない人。運良く物事が運んだのに、それを当然だと思ってる人。自分に負けてる人。自分勝手な人。挑戦しない人。<br><br>そんな人達。<br><br>そういう人を見ると、負けたくない。負けてはいけないと思う。<br><br>ただ蹴落としたくはないなあ。<br>
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<pubDate>Wed, 05 Dec 2012 22:12:39 +0900</pubDate>
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<title>悪気がないことが伝わらない。</title>
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<![CDATA[ 今日は３回良い感じで、３回嫌なことがあった。<br><br>数はプラマイゼロだが、嫌なことの勝ちだ。<br><br>今は何かモヤモヤしてる気持ち。少し寂しい。<br><br>相手は悪気がないのだが、ビジネスで失礼な対応をされた。<br><br>若い女の子で、いつも笑顔で挨拶をしてくれるのだが、今日は冷たかった。<br><br>電話で仕事の質問をしたのですが、なんだか無愛想な上、すぐ切られました。理由がわからないのです。<br><br>もしかしたら、その時忙しかったのかもしれない。であれば仕方ない。<br><br>でも、自分のことが嫌いなのだとしたら、申し訳ない気だ。ただ、ビジネス的には私情を入れないでほしかった。<br><br>次からは質問がしにくくなってしまった。<br><br>向こうに悪気がなかったとしたら、これは負の連鎖だ。<br><br>こちらが質問しなくなると、相手も気分は悪くなるだろう。<br><br>そしてお互いに、職場の友人に話して、どんどんわだかまりが深まっていったら最悪だ。<br><br>こうなると難しい。<br><br>要するに、お互いの相性が悪いのだ。<br><br>ただビジネス的には関わらないといけない。<br><br>お互いに感情を押さえて話す。きっとぎこちないに違いない。<br><br>僕はこの状態をひっくり返す術を知らない。<br><br>相性が悪いのだから、僕が我慢しよう。ぎこちないのは気にしないでおこう。という具合で治まる。<br><br>この問題は、たまに起こる。<br><br>悪気がなく、たまたまであったならば、なんて虚しいことなんだろう。<br><br>現段階では、解決策は予防しか思いつかない。<br><br>相手のことがわからない場合は挨拶も感情を込めすぎず、ドライにしておく。わかったら、徐々に感情を込める。<br><br>あとは自分も、世間話を控えてビジネスに徹する。<br><br>といったところか…。なんだかなあ。考えすぎかな。<br><br>僕は結構すぐ話す癖があるので、気をつけたい。<br><br>難しいで済ませたくない問題だ。<br><br>というか、相手が一生懸命調べてくれたことをまず感謝ですよね。<br><br>ありがとうございました。<br><br>ブログ書いたら少し落ち着きました（笑）<br><br>とりあえず、なるようにしかならないので、まあ気にしすぎず頑張ってみます。
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<link>https://ameblo.jp/subaru110/entry-11420143579.html</link>
<pubDate>Tue, 04 Dec 2012 21:49:21 +0900</pubDate>
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<title>包み込まれていたことに</title>
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<![CDATA[ 夜の風、涼しく湿り気のある風、僕は好きです。<br><br>もちろん日本の風。<br><br>濡れた木々、植物が深みのある香りを醸し出します。<br><br>その臭いをゆっくりと嗅ぎながら、思いを巡らせ、自分を見つめる。<br><br>様々なことが愛おしく感じる感覚。<br><br>僕はその感覚が大好きです。幸せを感じます。<br><br>スピードのある世の中で、ゆっくりと時を感じることが少なくなっていませんか？<br><br>スピードは大事なのですが、やはり思考を巡らせてゆっくり考えることは大事だと思います。<br><br>料理もしっかり手順を凝らした方が、深みのある味になりますからね。<br><br>思考も熟成することで、深みのあるものになる。<br><br>そう思います。<br><br>僕は以前に速読をマスターしたいなと思い、本を素早く読むことを心掛けていました。<br><br>何冊かを素早く読みました。<br><br>めちゃつまらなかった（笑）。<br><br>こんな読書は僕には向いていません。<br><br>もっと文章をしっかり読んで、情景を浮かべ思考を巡らせながら読みたいという気持ちが溢れました。<br><br>書いた人の想いを感じとりたい。<br><br>そう思います。<br><br>深みのある風が、僕のスピードを奪う。<br><br>お前のスピードは意味がない。<br><br>まあ、慌てるな。<br><br>そう教えてくれます。<br><br>人間は人間。機械じゃない。<br><br>大事なのは速さじゃないんだ。<br><br>五感をフルに使って、時を味わう。<br><br>人間らしいです。<br><br>ああよかった。<br><br>そう思える感覚。大事にしたいです。
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<pubDate>Tue, 04 Dec 2012 00:23:06 +0900</pubDate>
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<title>安藤忠雄さんの建築</title>
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<![CDATA[ 先日のアナザースカイは安藤忠雄さんの特集でした。<br><br>大学に行けず、独学で建築を学ばれて、世界が認める建築家に伸し上がった安藤さん。<br><br>初めてテレビで見ました。<br><br>かなりバイタリティーのあるパワフルな方でした。<br><br>僕は、本屋に並んでいる書籍だったり、ウィキペディアの情報でイメージを作っていたので、その姿を見て驚きました。<br><br>やっぱり芸術系の方は、独特な何かがある気がします。<br><br>番組内では作品もいくつか紹介されました。<br><br>静寂に包まれた幻想的な作品は、やっぱり凄い。<br><br>そこに存在するだけで、他の世界にいるような気さえしそうな作品。<br><br>コンクリートが剥き出しの壁が、多く存在するのですが、それがまたいい。<br><br>ひんやりしたコンクリートは、寂しさがあるといいますか、安らぎといいますか、見ている人の心を落ち着かせます。<br><br>精神的な部分まで魅了する作品というのは、どのように作られるのでしょうか。<br><br>人の気持ち、その土地との一体感、心の深み、感性といったような、説明のできない何かがあるのだろうなと思います。<br><br>人も基礎ができていればすぐ立ちあがるとおっしゃっていた通り、深い考え方を持たれているのでしょう。<br><br>素晴らしかったです。<br><br>僕が印象に残った言葉は、全力でやれば、必ず向こうから面白いことがやってくる。<br><br>という言葉です。<br><br>成功者の言葉。身に染み入りました。<br>
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<pubDate>Sun, 02 Dec 2012 22:30:58 +0900</pubDate>
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<title>飲み会多し</title>
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<![CDATA[ 飲み会が連日続いています。<br><br>大抵そのあとにカラオケもあります。<br><br>もうレパートリーを出し尽くしました。<br><br>お金も減りました。<br><br>楽しいので、まあなによりですが…<br><br>そんな飲み会において、昨日・今日ととても良い出会いがありました。<br><br>その日限りにならずに、継続的にお付き合いしていければいいなと思います。<br><br>話しを戻しますが、歳を重ねると飲み会の質も変わってきたなと思います。<br><br>ただ騒ぐだけでなく、ゆっくり語りながら飲むといいますか、時間を大事にゆったりとした感じです。<br><br>みんな悩みが沢山あって、語り合います。<br><br>話を聞いていると、不景気だったり年齢だったりと人事ではないこと。<br><br>もっと明るい世の中になればいいなあとつくづく思います。<br><br>もし明るい世の中だったら、リーマンショック前の飲み会みたいに派手になるのかなあ。<br><br>今は派手が苦手だけど、世の中が明るくなれば、問題なくなるのかなあ…<br><br>活力みなぎる明るい社会で生きたいです。<br><br>優しい人に囲まれて生きたいです。<br><br>不景気のバカヤロー！<br><br>叫んでも解決にはなりませんね(^^ゞ<br><br>皆で進みましょう。
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<pubDate>Sat, 01 Dec 2012 23:58:30 +0900</pubDate>
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<title>東野幸治さんのブログ</title>
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<![CDATA[ 昨日は自分のブログを更新できませんでした。<br><br>ショック)ﾟ0ﾟ(<br><br>年末なので、何かと忙しい今日この頃です。<br><br>時間を見つけて、更新していきます。<br><br>タイトルにも書きましたが…<br><br>昨日、僕の大好きな東野幸治さんのブログが、第一ステージを終えられました。<br><br>第一ステージとは、毎日の更新のこと。ブログを閉鎖するわけではないのですが、これからは不定期更新になるみたいです。<br><br>僕は、毎日更新を楽しみにしていたので、とても残念です。<br><br>東野さんのブログは、僕がブログを始めようと思ったきっかけの一つです。<br><br>二日前の記事なんかは、その影響が色濃いと思います（笑）<br><br>東野幸治さん、一年間のブログ生活お疲れ様でした。<br><br>僕もブログ生活を頑張っていきます！<br><br>そう新たに決意するのでした。
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<pubDate>Sat, 01 Dec 2012 08:59:18 +0900</pubDate>
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