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<title>Siriusのブログ</title>
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<title>ソウルメイトとの再会４</title>
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<![CDATA[ 車を停めていたのは、図書館近くのオープンスペースの駐車場。<br><br>１００台近く停まるスペースに車は１０台くらい停まっていたかな？そこの一番奥に停める。<br><br>周りには車は停まってなかったが、１０ｍ先くらいには車が停まっていて、時々人が通る。<br><br>なので、キスをしたり、おっぱいを触ってるとき、僕は常にまわりを気にして、人が近くを通ると、<br>彼女にかがませる。<br><br>そして、人がいなくなってから、また服を下からまくりあげて、おっぱいを触る・・・。ロングスカートをまくりあげて、あらわな太ももが・・・。パンティをちょっとさげて・・・と、ほんと初めてあったのにこんなことしてよかったのだろうか。<br><br>彼女を指で感じさせたあとは、僕も彼女の手と口で硬くなった下腹部をごしごしと・・・。そして、ティッシュの中に出させてもらう。<br><br>彼女は国立大学の理学部卒。ご主人は大学１年で知り合った方で、男性はご主人しか知らないと・・・。<br><br><br>そんな彼女は、スピリチャルの世界にどっぷり浸かる。<br><br>知り合ってすぐに、僕たち専用のメールアドレスをGメールにつくり、１年間メールでの純粋な交際。いつの間にか、僕たちはソウルメイトではないかと。<br><br>確かに、僕も彼女も、シャーリーマックレーンのアウト・オン・ア・リムに始まり、飯田史彦、山川紘矢・亜希子夫妻、青山圭秀、中村天風・・・の本を愛読し、その他「神との対話」「アミ小さな宇宙人」「神と人間」・・・を愛読。<br><br>メールやチャットで会話をしていると、お互い共通点がいっぱい。そして、なんと同じ年であることが判明。<br><br>ただ、大きな違いは、彼女のブログは、なんと愛に溢れた内容。愛の度数は、僕をかなり上回る。<br><br>そんな彼女は、僕の愛の度数を高めようと、二人だけのブログをつくり、そこで彼女のこれまでのいろんな学び、気づきを僕に教えてくれる。それに僕がコメントをつけて・・・。彼女は、まさにスピリチャルな世界の僕の先生。<br><br>いや、お互い、この地球学校で魂の成長をするために生まれる前は、同じ星に住むソウルメイトだったのではないかと思うくらい波長が会う。 <br><br>彼女はもうこの世には未練がないと・・・。もうやりたいことは全てこれまでやってきたと。<br><br>また、地球を離れたときは、一緒になろうねと。ただ、この地球で肉体を与えられたからには、お互いこの肉体があることを十分楽しもうねと。<br><br>彼女は、僕と会う前に、男の身体を持つ僕は男の身体しかしらないし、女の身体を持つ彼女は女の身体しか知らないから、お互いそれぞれみせっこしない？と冗談だか本気だったのか。僕たちの身体はこの世では借り物。せっかく、この世に生まれて身体が与えられたんだからと。<br><br>彼女の本心がわからないまま会うことに・・・。もし、会うとき雨だったら僕が行ったことがないラブホテルに行こうと冗談で。<br><br>結果は晴れ。ラブホテルには行けなかったが・・・。<br><br>会う前にキスくらいしようかとは確かに言っていたが・・・。まさかここまでするとは。<br><br>会った次の日のメールに僕が望むなら何をされてもいいと思っていたと・・・。<br><br>僕は彼女の若い頃のかわいい写真をもらっていたが、僕は写真を送ることもなく、彼女は会って初めて僕の顔を知る。<br><br>それにしてもこんな出会いがあるとは・・・。<br><br>帰りは駅まで車で送ってもらい、夕飯には間に合うように夕方の特急電車で・・・。<br><br>彼女の予定では駅前の駐車場に車を停めて、車の中でキスしようと思ってたみたい。<br>そして、駅前の喫茶店で帰りの特急電車を待つと。<br><br>予定外の展開ではあったが、夢のような１日だったかな。
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<link>https://ameblo.jp/subconscious-world/entry-11613244369.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Sep 2013 01:09:00 +0900</pubDate>
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<title>ソウルメイトとの再会３</title>
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<![CDATA[ ここまでくるともう止められないですよね。<br><br>彼女もご主人以外は僕が初めてという。キスをしながら、胸を触り・・・。<br><br>とふと、車の後ろにカメラを置いたことを思い出す。<br><br>前から、会ったら、服を脱がして写真をとりたいねとメールやチャットで・・・。<br><br>よし、今がチャンスと思い、「ねぇ、おっ○いの写真撮ってもいい？」「・・・」<br><br>やっぱちょっとまずかったかな。でもここまで聞いて辞めるわけにもいかず、「顔は取らないからね」と言って、シャッターを。出来上がりを見ると、片方のおっ○いしか映っていず。<br><br>「こっちも上に上げて」と、両方のおっ○いを出してもらい、写真を・・・。<br><br>まさかここまでしてしまうとは。愛に溢れるブログを書く彼女からは想像もできないような行動を・・・。<br><br>その後もキスをしていたら、彼女の手は、僕の硬くなった下腹部に。<br><br>僕も彼女のロングスカートをまくり上げて、綺麗な下着が。。。、<br><br>下着の中に手をいれ、最初はク○○リスをそっと、そして、徐々にリズミカルに・・・。<br><br>ここは絶対に感じるはずと思って続けるのだが・・・。なんと「もっと下の方触って。下の方が感じるの」<br><br>「えっ、でもク○○リスってここでしょ。ここの方が感じるんじゃない」と聞くと、<br><br>「ううん。下の方に指を入れてくれた方が感じるの」と。<br><br>下に指を動かすと、確かにもうびしょびしょに濡れている。<br><br>彼女が運転席、僕が助手席なので、キスをしながらなので、左手の中指で彼女の濡れた秘部に・・・。ちょっと無理な体勢だったかな。指を膣に突っ込み・・・こんなことして良かったのかなぁ。<br><br>時々彼女も僕の下腹部に・・・。ひととおり彼女が感じたあと、今度は僕の下腹部に触れ始める。<br><br>僕としては、直にちょっとだけ触ってもらえればと思っていたのが、いつのまにか彼女はベルトをはずしにかかる。<br><br>パンツをずぼんと一緒におろして・・・。なんか恥かしい。<br><br>そして、彼女は両手でそっと握り、揉みだす・・・と思ったら口を使って・・・。<br><br>ご主人には口でやったことはほとんどないと言ってたのに。<br><br>「わたしも感じたからやってあげるね！」と。<br><br>初めて会ったソウルメイトだったのに。これまで1年メールで愛をささやきあっていた彼女とまさかこんなことになるとは。<br><br>（つづく）
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<link>https://ameblo.jp/subconscious-world/entry-11613246153.html</link>
<pubDate>Sat, 14 Sep 2013 01:40:16 +0900</pubDate>
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<title>ソウルメイトとの再会２</title>
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<![CDATA[ 彼女とは、これまでなんとか無理を言って、若いときの写真を。<br><br>小学生、中学生、大学生の頃・・・笑顔のかわいい女の子。<br><br>この10年はスピリチャルに目覚め、愛に溢れるブログ・・・。<br><br>こんなに愛に溢れることを書く女性はいままで、みたことがなく・・・どんどん惹かれていったかなぁ。<br><br>そんな彼女と駐車場でキス。<br><br>人が近づいてきたので、一旦、そこでキスはお預け。その地方都市の展望台へ。<br><br>さすが地方都市。休日なのに、エレベーターはがらがら上りも下りも僕たち二人だけ。<br><br>外の景色をみながら、手を腰にまわして、お尻へ。キスをしながら手は胸に・・・。<br><br>がちがちになった下腹部をおもいっきりおしつけ・・・と思ったら最上階へ。<br><br>ドアが空いたら、若いカップルと目があったかな・・・。抱き合ってるところを見られてしまっ<br>たかな。最上階の眺めをまるで恋人同士のように・・・。<br><br>ひと通り見ながら、これからどうしようかと・・・。<br><br>彼女が次ぎのところに行こう、と。ここはすべて彼女にお任せ。彼女は車を運転して人通りのない駐車場へと僕を連れて行く。少しだけ外に出て、これまた人通りの少ない史跡めぐり・・・。<br><br>約束通り手を繋いで・・・。と思ったら、なんとたまたま団体さんと出くわしてしまい、思った行動に移れず・・・。<br><br>そしてもとの駐車場へ戻る。<br><br>彼女から、次いつ会えるかわからないから、思い残すことがないようにしようねと。<br><br>えっ、もう会わないつもりなの？と思うが、もしそうならと・・・。<br><br>オープンスペースの駐車場でまずはキスから。まわりに人が近づくと何もなかったふりを繰り返し・・・。すこしずつ大胆に。胸を服の上から触っていたが、直に触りたいという欲求に勝てず、首すじから広く開いた胸元に手を突っ込む。<br><br>乳○に手が触れる。ちょっと体勢がきついなぁと思っていたら、彼女の方からブラのホックをはずして、僕の手を下の方から胸元に手を突っ込むようにと。<br><br>あーなぜ女性のおっぱいはこんなに柔らかいんだろう・・・。と久し振りの感動。<br><br>嫁さんとはもうかれこれ10年以上セックスレス。彼女にもそのことを伝えてはいたが・・・。<br><br>まさかここまでさせてくれるとは・・・。<br><br>（つづく）
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<link>https://ameblo.jp/subconscious-world/entry-11610386489.html</link>
<pubDate>Mon, 09 Sep 2013 22:42:57 +0900</pubDate>
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<title>ソウルメイトとの再会1</title>
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<![CDATA[ あれから1年。他のブログでそれなりに読者も増えたが、逆に心の中のことが書けなくなってしまったかな。<br><br>というのも、ブログでそれなりにコメントをやり取りしたり、ペタを返したり・・・。中には、これまでお会いすることになった方も。顔を知られてしまうと、その方に読まれていると思うと、赤裸々に心の中で思っていることが書けなくなってしまいますよね。<br><br>ということで、またブログを一から再出発しました。<br><br>それにしても、この1年、ソウルメイトとお互い呼べるステキな女性と知り合い、1年のメールだけのつきあいだったのが、ついに先日お会いすることに・・・。<br><br>これまで、二人だけのメールアドレスを新たにつくり、どれだけメールをやりとりしたろうか・・・。時にチャットで話し・・・、時にピグでお互いの家を訪問し・・・。<br><br>彼女の気持ちはもうボクにぞっこん。時にエッチな妄想メールを送りあい・・・。本当はすっごく真面目な娘だったのに。また、ある時には、無理やり、若い頃の写真を送ってもらったり、お嬢さんの写真を送ってもらったり・・・。<br><br>薄着のキャミソールやタンクトップで首から下の写真を送ってもらったり・・・。ブラだけを着けた状態で影絵を送ってもらったり・・・。彼女に頼んだら、どこまで送ってもらえたんだろう？<br><br>そして、知り合ってメールをやり取りして1年。いよいよついに彼女の住む地方都市で会うことに・・・。<br><br>駅への到着時間を伝えて、駅の改札で会うことに。こっちは彼女の若かりし頃の写真だけを頼りに・・・。向こうはこちらの顔も知らず・・・。<br><br>その写真を頼りに、駅でご対面・・・。すぐにわかる。若いときと同じく、美形の彼女。いまももてるんだろうなぁ・・。彼女には僕はどう映ったんだろう？<br><br>車で迎えにきてくれていたので、彼女の車で、天皇陛下が宿泊したというホテルでランチを。<br><br>やはり、ソウルメイトだけあって、すぐに会話が弾む。2時間食事で、いろんなことを話す。やはり、話題や興味が一致し、話しが終わらず、楽しい時間が過ぎる・・・。<br><br>う？このまま時間が過ぎると、帰る時間が近づいてしまう。<br><br>行動をおこさなきゃ・・・。せっかくのチャンス。何ができるんだろう？えっホテルでチェックイン。いやそれはないか。<br><br>彼女は地方の国立大学出身の才女。これまで1年間築きあげた彼女との関係。多分お互い、かなり期待して会うことに・・・。<br><br>さて、どうしよう。車の運転をするのは彼女。とりあえずは、彼女に行く先を任せよう、と。ホテルを車で出ると、町全体を見下ろす展望台へ行こうと。<br><br>車の中では彼女のお気に入りのＣＤがＢＧＭに・・・。ホテルから車で10分。<br><br>車は駐車場へ・・・。手を握りたがっていた彼女。<br><br>会う前のメールでも「どこまでできるかなぁ？」と、なんか挑発的な彼女。<br><br>駐車場・・・周りに誰もいないことを確認して、車の中で、まずは、軽いキス。いっきに胸にも触れる。（えっ！まったく抵抗がない）<br><br>（つづく）<br>
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<link>https://ameblo.jp/subconscious-world/entry-11608322987.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Sep 2013 01:18:11 +0900</pubDate>
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<title>アメリカでの思い出 ２</title>
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<![CDATA[ それにしても今年の夏は暑いですね。と思っていたら大雨に竜巻・・・。どうやらこの暑い夏ももそろそろ終わりかな？<br><br>そう言えば、あれも暑い夏だったかなぁ・・・。<br><br>当時LAにいた僕は、国際金融の舞台で・・・。シンジケートローンから、ストラクチャードファイナンス、プロジェクトファイナンスを担当。<br><br>そして、その時担当したのが、MBOファイナンス。某日系企業が某米企業の資産を担保に買収するというもの。その日系企業の本社があったのがテキサス州の国境の町。そうメキシコとの国境の町ですね。<br><br>総額2億ドルの主幹事行として、案件を纏め上げ、調印式を行うためにその町へ、支店長と二人で出張。<br><br>そして、その時初めて接待を。参加者全員でディナーをとったあと、支店長はその日系企業の社長、副社長と二次会のカラオケの接待へ。そして、僕は若手社員に誘われるまま別の場所へ行くことに。<br><br>まさか、そんな接待がその町で行われるとは・・・。<br><br>皆で食事が終わったあと、その若手社員から、これから良い所にいくので、できるだけ薄い服に着替えてきてくださいと。<br><br>食事後、30分後にホテルのロビーで待ち合わせる。<br><br>その町も夏は毎日35度から40度近くまであがるのではないかな？ということで、かなり薄着で出掛けることに。<br><br>車で10分、20分くらい走ったところかなぁ。<br><br>ネオンサインがぎらぎらしていて、何やらいかがわしそうなお店へ連れていかれる。<br><br>「別に危ないところじゃないから心配しないで下さいね」と。<br><br>そして、店に入るとなんと5ドル紙幣を100枚くらい渡されたのかなぁ。<br><br>店の中に入ると、音楽ががんがんになっている。そして、水着を着た女性が動きまわっている。どうやら気に入った女性がいると合図をし、5ドルを渡すと寄ってきてくれるようだ。<br><br>周りをみながら、仕組みが少しずつわかってくる。<br><br>どうやら、音楽が２、３分毎に変わるが、その間に5ドルを出すと女性が来てくれて、ひざの上にのってくれる。そして胸を顔に近づけたり、勃起した下腹部にまたいで腰を動かし刺激をしてくれるというもの。<br><br>そして、少しずつわかったのが、その1曲の間にさらに5ドルを出すと、水着を脱いでトップレスになり、その柔らかいおっぱいを顔にくっつけてくれるというもの。<br><br>中にいる女性はどうみても20代前半のようなピチピチした女性。<br><br>要領がさらにわかってくると、特に可愛い女性だけを指名して、同じ子に何ドルも払うとずっと一緒にいてもらえる・・・。英語でお話ししながら・・・。<br><br>今でも覚えてる・・・エンジェルという22歳の女の子。こんな可愛い子が何故こんなところにいるのと。どうやらこちらから勝手に手を触れてはダメなようだが、お金を払い続けていくと、彼女の方から僕の手を彼女のおっぱいに。そして、揉んでいいよと。<br><br>アーあの感触。今でも忘れられないな。女性のおっぱいがこんなに柔らかいなんて・・・。さらに5ドル、10ドルと払っているとなんと水着の下も脱いでくれる。<br><br>指でクリ○リスを刺激し・・・。徐々に彼女の喘ぎ声が・・・。周りには少なくとも100人くらいの男性はいたかな。そして、女性はその半分以上。<br><br>本来、音楽が変わるたびに女性は移動していくのだが、チップを弾んでいくと、気に入った女性をキープできるようだ。そして、さらにチップを上乗せすると、キスしてくれたり、おっぱいを触らせてくれたり・・・。ずぼんの中に手を突っ込んでくれたり・・・。<br><br>こんな接待ってアメリカでもあるんですね。日本ではこういう接待は・・・昔は日本でもノーパンしゃぶしゃぶがあったようではあるが・・・。<br><br>アメリカでは、気に入った女性とお金さえ払えば何でもできるんですね。結局、後半はずっとその女性エンジェルちゃんに全部お金をそそいでしまいました。（と言っても、接待でもらったお金ですが・・・。100枚で500ドルくらいあったのかな？）<br><br>どうやら後で知ったのですが、さらにお金を出すと、別室に二人だけで行くこともできたとか・・・。アー残念、あんなステキな女性と裸で抱きあいエッチをする機会を逃してしまったなぁ・・・。<br><br>こんないい経験は先にも後にもこの1回限りでした。また行ってみたいですね。
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<link>https://ameblo.jp/subconscious-world/entry-11607654590.html</link>
<pubDate>Fri, 06 Sep 2013 00:40:04 +0900</pubDate>
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<title>アメリカでの思い出 １</title>
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<![CDATA[ アメリカの新婚生活を書いていたら思い出したのが、アメリカでの日々のこと・・・。<br><br>僕の経験としては、NYに2年、LAに7年。NYでは独身で大学院へ。LAでは結婚して駐在員として大手金融機関へ。<br><br>そこで思い出したのが、LAでのキャバクラ。LAって、日本人にとって安全で遊べるところってあんまりない？ですよね。というか知らなかっただけかもしれませんが・・・。<br><br>日本から会社の人が来るといつも連れていくのは、マッドレスリング・・・。そういわゆる泥レスリング。女性が水着を着てリングでレスリングを。でもこれって見てるだけでつまらないですよね。ただ、いつも途中、お金を払って女性とレスリングを。女性が紹介されると、その女性と泥レスをやる場合に金額を競りであげていくというシステム。<br><br>少し綺麗系の女性がでてくると、あっという間に100ドル、200ドルと。そうでない場合は、40ドル、50ドルくらいだったかなぁ。一緒にレスリングをやると言っても、女性に手で触ってはダメみたいで、審判は男性。周りに観客もいるから変なことはできないみたいでしたね。（僕はやったことはないですが）<br><br>あと、売春を斡旋している店があったりしたようですが、一時日本人の商社員が捕まったとか・・・が噂になり、あまりそういうところには近づけなかったかなぁ。<br><br>ということで、安全だったのが、そう日本人の駐在員を相手にしたキャバクラ。キャバクラと言っても、中にいる女性はほとんどが素人の日本人女子学生。<br><br>簡単にお金を稼げるということで、２０前後の女子学生が次々と働いていましたね。<br><br>ボックスシートになっているから、あとはやりたい放題。基本的には、会話とお酒で楽しむんですが、お酒が入ってくると、ちょっと下ネタに。と、こういう店はリトル東京には何件かあったけど、その時駐在員仲間で人気があったのが、おさわりバーのようなところ。<br><br>ダウンタウンから車で10分くらいのところ。なんて言う名前だったかなぁ。「雅（みやび）」だったかなぁ？そこにいつも行く人に初めて連れられて行ったときはびっくり。<br><br>まだ、20代前半のうら若き女性たちが・・・触り放題（ってことはないか）。LAなので夏は結構女性は薄着に。最初は胸を服の上から触って・・・OKな女性の場合は、生でおっぱいを触ることもできたかなぁ。また、女性によっては、どこまで触らせていいかわからない娘もいて、そういう子の場合は、うまく下ネタを話しながら、なんと下腹部に手を突っ込むお客さんも。<br><br>さすが脱がせるのはダメだったようだけど、友人はその女性のパンティの横から手を突っ込み、もろに下腹部を攻めていたかなぁ。こっちは見てるだけで興奮状態。可愛い顔してるのに、少しだけ抵抗するも、こっちはお客。<br><br>その後、友人と女性を変わってもらい、お酒を飲み話しながら、健全に触らせてもらったかなぁ。<br><br>本当は、お触りバーでもなんでもない健全なキャバクラだったのが、いつの間にか触らせてくれる子が増えていったみたいでしたね。（目の前で他の女性が触られていると、いつの間にかそれが当たり前のようになっていたのかなぁ）<br><br>固くなに拒む子も中にはいたけど、そういう子には、ファスナーの中にに手を入れて握ってもらったり・・・。日本と違って、全然経験のない子ばかりなので、日本だとこういうのは当たり前だよって言うと、そう思うのか・・・。かなりは、こちらの言うなりに・・・。<br><br>こっちが金融機関勤務とか商社マンというと、結構女性は安心してくれたみたいですね。<br><br>あー、あの子たちは今頃どうしてるんだろう。それより、あの店まだあるのかなぁ？
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<link>https://ameblo.jp/subconscious-world/entry-11606207871.html</link>
<pubDate>Tue, 03 Sep 2013 23:52:09 +0900</pubDate>
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<title>アメリカでの新婚生活 ３</title>
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<![CDATA[ そのJALの元スチュワーデスの女性ですが・・・、一度一緒にラグナビーチへ。<br><br>なんとビキニの水着に。海に入ることはなかったけど、すっごく目の保養になりましたね。<br><br>ビーチ沿いのレストランでカクテルを飲んでいると、結構アメリカ人の男性が彼女にアプローチ。こっちは男性１人に女性2人。モデルのような美形の彼女だけあって、アメリカ人も虜にした感じでしたね。<br><br>それにしても水着って不思議ですね。いつも思うんだけど、何故水着を着ると女性は大胆になるのかなぁ。<br><br>彼女の場合も胸の谷間がはっきりわかるし、下もかなりハイレグな水着・・・。こっちが勃○起してるのがばればれで恥かしかったかなぁ。<br><br>それにしても、1週間も一緒だと、トイレにも。彼女が立ち上がってトイレのドアを閉めたあと、僕もこっそりトイレのところに・・・。<br>彼女が小をしている音を聞いてしまいなんか感激。<br><br>そこで、考えたのが・・・彼女がお風呂に入っているときに、堂々とトイレに入りこもうと。<br><br>そう、アメリカはトイレとバスタブが同じ部屋なんですよね。そこで、彼女がお風呂に入って5分くらいしたところを見計らって、トイレが我慢できないので、入っていいかと嫁さんに聞きに行ってもらいました。<br><br>彼女もNoとは言えず、OKと。ということで、堂々と彼女がお風呂に入っているところに、入り込み成功。<br><br>「ごめんなさい。どうしても我慢できなくなってので」と断わり、バスルームへ。彼女も「どうぞー」と。<br><br>なんとそこには彼女がさっきまで見につけていたブラとショーツが・・・。それより、バスタブのところは薄いすりガラスが・・・。バスタブに浸かっていたら、残念ながら何も見えなかったかもしれないけど、彼女はちょうど立って髪を洗っていたのかなぁ。<br><br>バスタブの上に明かりがこうこうとついていたので、目の前には、なんと裸の彼女がシャワーを浴びているところが・・・。結構透けて見えてましたね・・・。もうこっちは興奮状態・・・。なんと1回抜いてしまいました。もう目の前の裸の女性を前に・・・向こうからはこっちが見えず最高のシチュエーション！今でも思いだすと・・・起ってきてしまいますね。<br><br><br>そして、それより、あの時1度だけ・・・。悪魔の声が・・・。<br><br>というか、別の日・・・彼女がお風呂に入っているとき、彼女の寝室へ進入。彼女の荷物が入っているバックを空けてしまいました・・・。<br>なんと下着がきちんとたたんで・・・。ピンクや白やベージュのブラジャーにショーツが・・・。ブラもショーツもシルクのようにとっても肌触りがよかったかなぁ。<br><br>それより、土日だったかな。庭で、当時買ったばかりのゴルフのスイングマシーンで彼女とも一緒に練習を。なんと彼女のTシャーツやジーンズと一緒に彼女の下着を干してあったのにはびっくり・・・。彼女もそれに気づいて、洗濯物を干している方をさして「そっちは見ないでね！」とちょっと恥かしそうに。<br><br>そして、夜だったかなぁ。彼女が隣の寝室で寝てると思うと、結構嫁さんと僕は興奮してたかも。嫁さんと裸で抱きあい・・・。嫁さんが必死で声をこらえてました。いつもだったら、大きい声を出しているのに・・・。なんかこっちも嫁さんをいじめたくなって、嫌がる嫁さんを指で何度も絶頂に。最初は声を必死で我慢してたけど、最後は我慢できなかったみたいですね。多分、隣の寝室の彼女にも聞こえてるんだろうなぁと思いながらのSE○Xは結構、快感だったかもですね。<br><br>まだ、20代後半の彼女との1週間。いろいろと楽しいことだらけだったかなぁ。こんな美人の元スッチーだったら、何度でも来てもらってもOKですよね。ステキな、なんともラッキーな想い出です。<br>
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<link>https://ameblo.jp/subconscious-world/entry-11605434134.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Sep 2013 22:44:13 +0900</pubDate>
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<title>アメリカでの新婚生活 ２</title>
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<![CDATA[ 嫁さんとは入社1年目で出会ったものの、アメリカへの2年留学があったので、結局結婚したのは、入社5年目だったのかなぁ。<br><br>入社1年目は同期ということもあり、たまたま社内のクリスマスパーティーで知り合い、その後何度か飲みに行く機会があったものの、思いを伝えられず・・・。結構初めて見たときに、「この娘と結婚したい」とビビビッとくるものがあったのに・・・。<br><br>シャイな僕にはすぐに行動ができず、結局二人でデートをすることもなく・・・。僕はアメリカNYへ。<br><br>NYから戻ってきたときは、次の勤務地は3ヶ月後にLAへ行くことに。<br><br>あーなんとか彼女に会いたいと思っていたら、なんと彼女からTelが。僕がNYから帰ってきたということを同期の仲間から聞いたようで、会おうということに。<br><br>それまでデートをしたこともなかったのに・・・銀座で待ち合わせて。そして2回目のデートは上野動物園へ。（なんでそんな所に行ったかなぁ）<br><br>そしてトントン拍子で３ヶ月の付き合いで婚約へ（いや実質は2ヶ月もなかったかも）。なので、前にも書いたように結婚するまでは、手を握ることもなかったのに、<br><br>そして、LAでの新婚生活。可愛く才女である彼女と夢のような生活・・・。NYで大学院の留学時代、日本人の一人が結婚するということで仲間でパーティーを。その時半分くらいが結婚していたかなぁ。結婚している人は奥さん同伴で。<br><br>そこで、既に結婚している人からの言葉。夫婦円満の秘訣は？の問いに「一緒にお風呂に入ることかな」と、その方の横にいた奥さんは恥かしそうに。<br><br>ということで、僕も新婚そうそう、嫁さんと一緒にお風呂に入り、身体をお互いに洗いっこを。お互いの大事なところを洗い・・・、柔らかいおっぱいを揉み・・・幸せな日々が。<br><br>そんなある日、まだ新婚２ヶ月目くらいのある夏の日。<br><br>なんと嫁さんの友人でJALのスチュワーデス（今はフライトアテンダントって言うのかな）だった女性が遊びに来ることに。彼女は僕たちの結婚式にも出席してくれた方で、嫁さんとは大の親友。<br><br>嫁さんの友人も、外国語学部卒で背がすらっとしてモデルのような方・・・。JALを止めてサンフランシスコの大学院に留学することに。<br><br>さすが、元スチュワーデスだけあり、笑顔もステキな方。そんな女性と一週間我家で一緒に生活することに・・・。<br><br>結構胸も大きくドキドキすることも・・・。一つ屋根の下で生活するとハプニングやいろんなことが・・・。<br><br>お風呂上りに一緒にワインを飲む機会が・・・・。スチュワーデスの合コンの話しとか、普段の生活とかいろんな話しを・・・。生理不順になって大変だとか・・・。（そういうことって、女性は男性の前でするのかなぁと思うことも）<br><br>彼女は風呂あがりということもあり、胸元が大きく開いた服に、気づいたらノーブラ。形のいいバストが時々チラチラと。<br><br>ワインをついでもらう度に、また彼女が料理をとろうと前かがみになる度に胸元が見えるんですよね。そして、乳首もちらっちらっと何度か見えたかな。<br>もう男としては、最高のシチュエーションですね。<br><br>ソファーに腰をかけているから、酔いが回ってくると、彼女も無防備に。ときどきスカートの間から白いパンティがちらちらと。<br><br>もうこっちは、下腹部が立ちっぱなしだったかな。彼女にはどうやらボクの視線がばれてしまったかなぁ・・・。（つづく）
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<link>https://ameblo.jp/subconscious-world/entry-11604809995.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Sep 2013 00:56:35 +0900</pubDate>
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<title>アメリカでの新婚生活 １</title>
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<![CDATA[ 結局、アメリカには、結婚後まる６年住んだのかなぁ。<br><br>解放的な西海岸にいたからか、嫁さんも結構解放的に。エッチは土日は起きてまだ明るい日がさす中。<br><br>時に写真を撮ったり、２、３度ビデオを撮ったり。まさか、ビデオを撮らせてくれるとは・・・。<br><br>国立の外国語学部卒の才女とこんなことが出来るとは。<br><br>サンタモニカやベニスビーチに行くときは、ミニスカートをはかせ、時にノーブラで。（ちょっと日本人の観光客とすれ違う時はドキドキ。気づかれるんじゃないかなぁ・・・って。）<br><br>結構アメリカ人もノーブラの女性が多かったからか、嫁さんは気にはなってなかったかも。<br><br>でも、時々すれ違う日本人に胸元を見られ、気づかれることも。<br><br>そりゃ、可愛い顔して、ノーブラだと、びっくりですよね。<br><br>中には、戻ってきてまた見に来る男もいたかな。<br><br>アメリカと言えば、結婚してからかなり国内旅行に。グランドキャニオンを始め、ヨセミテ、イエローストーンなどのナショナルパーク。<br><br>その他、ラスベガスやモニュメントバレー、デスバレー、キーウエスト、マウントラッシュモアなどなど。<br><br>毎月泊まりで旅行していたかな。なんと言っても、ガソリンが日本の３分の１以下。それと、宿泊はモーテルがかなり安い。<br><br>そして、楽しみの１つは、モーテルでの夜。さすが安普請だけあって、両隣から声が漏れてくること。<br><br>そう、結構モーテルでみんなやりまくってるんですよね。アメリカ人のカップルは。そう言えば、日本にあってアメリカにないもの・・・ラブホテルです。<br><br>その声を聞いてこっちも刺激されますよね。嫁さんを刺激続けて、こっちも負けないような声を。<br><br>それにしても、次の日チェックアウトの時に隣の部屋の人と顔を合わせるとなんと気まずいことか。声を掛けないのも変なので「Good Morning!」と。<br><br>でも、こんな美人のアメリカ人があんな声を出してたんだという経験も。<br><br>まっ、日本でもペンションに泊まった時に同じような体験があったから同じかな。<br><br>いや、日本のときはペンションの食事で晩も朝も一緒に隣りで食べてたから、翌日の朝食の時は、もっと気まずかったかもしれないですね。<br><br>それにしてもアメリカのモーテルで見たエロビデオ。<br><br>嫁さんも初めて見るものばかり・・・かなり、刺激が強かったみたいですね。アメリカ人ってこういうエッチをするんだ・・・と。<br><br>それからは、家の近くにできた日本のテレビ・映画のレンタルショップで、結構アダルトビデオを借りてきたかなぁ。<br><br>時々嫁さんと一緒に。でも、日本のほうがアメリカのより、ちょっと変態チックなのが多いかも？<br><br>何も知らない嫁さんは、こうしてエッチの楽しみ方を覚えていったのかも?ですね。<br><br>と、子供が出来るまでの4年間、旅行中も含め、いろいろエッチなことを・・・。<br><br>その反動なのかなぁ・・・。最近のセックスレス。あの頃の日々を復活させなきゃ！
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<link>https://ameblo.jp/subconscious-world/entry-11603652572.html</link>
<pubDate>Sat, 31 Aug 2013 13:32:50 +0900</pubDate>
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<title>ジャマイカでのハプニング 4</title>
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<![CDATA[ と、彼女の尊厳の為にも、この先に起こったことを書くのは止めようかと思ったけど、彼女が誰か特定出来る訳ではないし・・・とりあえずは、ここだけの秘密ということで。<br><br>実は、ビーチバレーで楽しんだあと、気がついたら、なんと裸の人たちが大勢集まってきていました。<br><br>後で聞いて見ると、なんとその日は一週間に一度のダンス大会の日で、それを楽しみに、居ついてしまった外人がいっぱいいるとか。<br><br>そして、いつの間にか、ディスコミュージックが流れ始める。<br><br>そう、一糸まとわぬ生まれたままの姿でみんなその辺で踊り始める。<br><br>始めは少なかった踊りの輪がどんどん大きくなり・・・みんな大きな胸をゆらゆらさせながら、男性たちは下腹部をゆらゆらさせながら、裸で。<br><br>そしてボクたちも自然とその踊りの輪に入らざるを得ない状況に。<br><br>ビーチバレーの時から、人気のあった嫁さんの周りには、結構多くの欧米人の輪が出来てたような。<br><br>途中みんなカクテルを飲みながらで、お酒も入っているからか、夕方が近くなると、かなりハイテンションになり始める。<br><br>ちょっとだけなんか身の危険というか、嫌な予感が。しばらく、ハイになりながらボクたちも踊り続け、そろそろ休もうかと思ってたところ・・・一転スローミュージックがかかり、ムードを盛り上げる。<br><br>なんとあちこちで裸のカップルが身体を寄り添わせ踊り始める。<br><br>そこでボクも嫁さんと、裸で抱きあうように固くなった下腹部を押しつけ・・・。<br><br>すると、まさかそんなことが起こるとは・・・そう、音楽が変わる度に、踊りのパートナーを替えるルールがあったとは。<br><br>スタイルもよく、美形でほとんどアジア系が少なかったからか、はたから見ていても、嫁さんは結構人気があったかな。<br><br>音楽が変わる度に、次々とダンスを申し込まれ・・・そして、徐々に夕暮れが近くなるにつれ、みんな過激な行動に出始めるとは・・・。<br><br>はたから見てても、嫁さんはダンスというより、モデルのような男性と、ボクの目の前で裸で抱き合い、なんとキスをし始める。<br><br>それだけかと思ったら、どうもおっぱいを揉まれている様子。まずいと思ったが、時すでに遅く、踊っている男性から下腹部を押しつけられてたかな・・周りを見ると、みんな同じように。<br><br>最後のひとときを楽しむかのように。<br><br>結局、ボクも欧米人の裸の女性たちと、同じようなことをさせてもらったから文句は言えないけど・・・<br><br>ときどき嫁さんの方を見ると、お尻を鷲づかみされていたり、あの汚れのなかったおっぱいを知らない男性たちに揉まれ・・・アー何人に揉まれていただろうか。<br><br>そして、なんと最後の方では、あれはどうみても、男性の指が嫁さんの大事な秘部に突っ込まれているような格好を。<br><br>それを近くで見せられたボクもかなり興奮。<br><br>固くなった下腹部を外人の女性に触ってもらってたかな。<br><br>と、とんでもない、ジャマイカのヌーディストビーチでの一生忘れられない体験でした。<br><br>嫁さんは、二度とヌーディストビーチには行きたくないと言っていたけど・・・まるで、衆人監視の中でソフトなレイプをされているような嫁さんのうっとりした表情がボクの目に焼き付いてしまったかな。<br><br>今でも目を瞑ると想い出されてきます・・・。素晴らしい夜だったなぁと。
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<link>https://ameblo.jp/subconscious-world/entry-11601279511.html</link>
<pubDate>Wed, 28 Aug 2013 01:24:52 +0900</pubDate>
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