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<title>ナカユーバ浪漫便り*〜自由と美しい人生を求めて〜*</title>
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<description>しばらくアメブロでの発信を休止してましたが、本日2026年1月18日より再開します。本格的にクリエイターとして活動を開始致します。どうぞよろしくお願いします。</description>
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<title>暗闇を照らす古ぼけた小さな灯りの様な存在になろうと想う</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260118/17/subudai124/78/98/j/o1080108015742185033.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260118/17/subudai124/78/98/j/o1080108015742185033.jpg" alt="" width="1080" height="1080"></a><div>皆さま、お久しぶりです。赤平秋夏です。改めて、こちらでの活動を再開します。今まで僕を待っていてくれていた方達が、こんなにもいた事を心から嬉しく思います。</div><div>さて、僕のアイコンが変わっていた事に、驚かれた方もいるのではないかと思う。この写真は、長野県の小海線沿線の、小さな駅の近くの通りを歩いていた時に、偶然見つけたものだ。古ぼけた小さなランプシェードに付いた、小さな白熱電球が、堪らなく美しく思えた。「僕も、こんな存在になりたい…」そんな感動を憶たのだ。「変なの」と言われれば確かにそう。でも、僕は心に誓った。「こんな小さな白熱電球みたいに、生きるうえでどうしても感じる悲しみや、苦しみなどに打ちひしがれている人達に、どんなに小さくても良いから、夜道を照らす明かりの様な想いを届けられたら、どんなにいいだろう」と、ただ、それには別の思いが隠れている事にも気がつく。暗い夜道を照らすけど、全部ではなくて、どうしても明かりが届かない所もあるということだ。それには、僕の思いと言うのには限界があるという事だ。僕の発信する文章で救われるかも知れない人は確かにいるとは思うけど、それを見たせいで苦しくなる人も一定の割合でいるはず。それは、生きるには目の前の苦しみから逃げるだけではいけないことだから。どんなに苦しくても、諦めなければ幸せになれるチャンスは必ずあるはずだ。僕の経験上、そう言える。そんな文章を綴り、そして世の中に出して生きたい。その決意表明として、改めてここで紹介した。これからの僕の活躍を見届けて貰えたなら、とても嬉しい。どうぞ、これからもよろしくお願いします。</div><div><br></div><div>　　　　　　　　　　　　　　　　赤平　秋夏</div>
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<pubDate>Sun, 18 Jan 2026 17:53:01 +0900</pubDate>
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<title>ナカユーバ浪漫館よりお知らせ</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20250827/17/subudai124/40/32/j/o1080081015660444057.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20250827/17/subudai124/40/32/j/o1080081015660444057.jpg" alt="" width="1080" height="810"></a><div><br></div><div>こんにちは。</div><div>赤平秋夏です。</div><div>いつも、ナカユーバ浪漫便りを応援して頂きありがとうございます。</div><div>僕はこれまで、アメブロで様々な記事を発信してきましたが、作家になる目標に近づくため、また、様々な可能性に挑戦したいと思い、アメブロでの活動を休止し、新しい創作活動の場をNoteに移したいと思います。</div><div>突然の報告で戸惑った方には申し訳ないと思いますが、どうかご理解下さい。</div><div>僕がこれまで、ブログで情報発信をしてこれたのは、いつも、イイねを押して頂いた方やフォローして頂いた方はもちろん、このブログを見に来て下さった皆さんのおかげです。</div><div>Noteでこれからも自由気ままに情報発信をしていきますので、もしよろしければこれからも温かく見守っていただけたら幸いです。</div><div>ネットで赤平秋夏と検索すると、アメブロ、Note共に僕の記事が見れますので、宜しければいつでもご覧になって下さい。</div><div>今まで僕の事を応援して下さった皆さんには、心から感謝致します。</div><div>これからも、赤平秋夏の活動を見守って頂けたら幸いです。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Wed, 27 Aug 2025 17:02:58 +0900</pubDate>
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<title>鉄道博物館　見たことのない急行列車乗車記</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20250815/11/subudai124/3f/08/j/o0810108015652439952.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20250815/11/subudai124/3f/08/j/o0810108015652439952.jpg" alt="" width="810" height="1080"></a><div>久しぶりに大宮の鉄道博物館を見学した。</div><div>僕は吸い込まれるように、その車両の元へ向かった。</div><div>夏休みシーズン、多くの人はSLや特急、新幹線の写真を撮ったりしているが、このいぶし銀の様な貫禄（かんろく）のある車両は程よく空いていた。</div><div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20250815/11/subudai124/1b/d5/j/o0810108015652439975.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20250815/11/subudai124/1b/d5/j/o0810108015652439975.jpg" alt="" width="810" height="1080"></a><div>僕はその空いた車内の席に腰を下ろし、隣に荷物を置いた。</div><div>ガラガラなので、ワンボックス占領しても怒られまい。</div><div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20250815/11/subudai124/23/dc/j/o1080081015652439985.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20250815/11/subudai124/23/dc/j/o1080081015652439985.jpg" alt="" width="1080" height="810"></a><div>窓の外を見ると、隣の16番線には特急あいづ号、会津若松行きが停車している。</div><div>ここは昔の上野駅を再現しているのだ。</div><div>ホームには構内放送が流れている。</div><div>「上野〜、上野〜、終点の上野です。車内にお忘れ物、落とし物なさらない様、お願いします…」</div><div>（ピィーッ!…ゴットン、ゴトン…）</div><div>汽車がゆっくりと発車していく音も聞こえる。</div><div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20250815/11/subudai124/55/14/j/o1080081015652440002.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20250815/11/subudai124/55/14/j/o1080081015652440002.jpg" alt="" width="1080" height="810"></a><div>隣に特急が止まっているなら、僕の乗っている列車は急行か鈍行か。</div></div><div>しかしそれでいい。</div><div>僕は贅沢をするのは好きではない。</div><div>のんびり目的地に向かうのもいい。</div><div>隣の特急列車は快適だろうが、急ぐばかりが旅ではない。</div><div>ともすれば、少ないお金を貯めて北へ向かおうとしている僕は今、とても贅沢な事をしているのだ。</div><div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20250815/11/subudai124/76/7e/j/o1080081015652440023.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20250815/11/subudai124/76/7e/j/o1080081015652440023.jpg" alt="" width="1080" height="810"></a><div>（ファ~ン！）</div><div>この場にふさわしくない新幹線の警笛が聞こえた。</div><div>そうだ、僕は旅をしようとしているのではない。</div><div>博物館に見学しにきたのだ。</div><div>しかし、確かに僕はこれから旅を始めようとする、当時の旅人と同じ気持ちになれたのだ。</div><div>当時、まだ生まれていない、でもまるでその時代を生きていたような、追憶の旅をしていたのだ。</div><div><br></div><div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20250815/11/subudai124/20/e8/j/o1080081015652440038.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20250815/11/subudai124/20/e8/j/o1080081015652440038.jpg" alt="" width="1080" height="810"></a><div>鉄道博物館とは関係ないが、夜の上野駅をアップ。</div><div>東京駅の様な派手さはないが、シンプルかつ威風堂々としているその姿は、美しい。</div><div>当時はここから、数多くの列車が発着していたのだ。</div><div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20250815/11/subudai124/c9/cb/j/o0810108015652440044.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20250815/11/subudai124/c9/cb/j/o0810108015652440044.jpg" alt="" width="810" height="1080"></a><div>その上野駅からこんな列車で旅に出れたらどれだけ良いだろう。</div></div><div>不便で仕方ない旅だろうけど、僕にとってそれは、グランクラスにも敵わない、魅力のあるものなのだ。</div><div>そんな想いにふけりながら、この場を後にする。</div><div>もう叶わない「あの時代の旅」に出たくなったとき、またここに来よう。</div><div>そう思うのだ。</div><br></div><div><br></div><br></div><div><br></div><br></div><br></div>
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<pubDate>Fri, 15 Aug 2025 11:06:41 +0900</pubDate>
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<title>エッセイ　僕が親になったなら</title>
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<![CDATA[ <p>僕が親になったなら。</p><p>子どもができた時、僕たちを選んでくれてありがとうと、子どもと奥さんに深く感謝し。</p><p>産まれた時には、よく頑張ったねと声をかけ、奥さんと喜びを分かち合い。</p><p>夜泣きをする時は子どもの面倒をしっかりと見て、奥さんのサポートをしっかりする。</p><p>自分一人で歩いた時にはみんなで喜びを分かち合い。</p><p>小学校にあがったら、君も社会に出る勉強を頑張るんだと、エールを送り。</p><p>間違ったことをして、挫けそうになったら、世の中はそんなに甘いものじゃない、そうならないためにはどうしたら良いか考えてごらん。</p><p>どうしても難しいなら一緒に考えようと言い。</p><p>反抗期になったら、僕たちから自立しようとしてるんだねと、心から喜び。</p><p>社会に出る時には、今までよく頑張った。</p><p>でも君の人生はこれからだ。</p><p>人生の荒波は避けては通れない。</p><p>それでも志高く、不正に抗い、広い世界に正しい時代を創るんだ。</p><p>僕たちの老後のことは気にするな。</p><p>君は君の人生を歩むんだ。</p><p>その言葉をかけ、社会に送り出したい。</p><p>そして奥さんに、今まで色々なことがあったけどよく頑張ったよね。</p><p>本当にありがとう。</p><p>そう言って古いアルバムを見返し、思い出話に花を咲かせたい。</p><p>そんな人生を送れたらと思いながら、今日も生きている。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p>
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<pubDate>Wed, 06 Aug 2025 08:56:34 +0900</pubDate>
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<title>エッセイ　発達障害の特性はなくなるのか</title>
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<![CDATA[ <p>ここ何年かで、食事療法などで発達障害は改善すると本やネットで言われているが、自閉スペクトラム症の当事者の意見としては、それで完全に治る訳では無いと確信している。</p><p>ADHDに関して言えば多少効果はあると聞いたことはあるが恐らく完全には直らないだろう。</p><p>なぜなら、発達障害とは脳の特性、つまりその人の性格で、全てを定型発達の人と同じにするのは無理があるからだ。</p><p>しかし、どうしても自分の困り事を治したい、例えば自閉症スペクトラム症のコミュニケーションの困難を改善したいのならば、自己分析が一番だ。</p><p>自分の短所を徹底的に洗い出し、それに対してどうすればいいかを考える事。</p><p>そして自分の長所を伸ばす努力をするべきだ。</p><p>他の人と同じにする必要はない。</p><p>自分にしかできない、自分の人生を歩むのだ。</p><p>発達障害は得意な事と、不得意な事がハッキリ分かれているのだから、長所を伸ばさなければ実りある人生は歩めない。</p><p>そして自分の短所も含めて自分を好きになる事だ。</p><p>それと、間違えないで欲しいことがもう一つある。</p><p>発達障害は必ずしも治らないということではないのだ。</p><p>そもそも障害とは、その人が自分の特性で生きづらさを抱えていて、そのサポートを受けるためにその名前がついているのだから、本人が特性に対して困っていなければ、障害ではないのだ。</p><p>特性を抱えつつ、何の問題もなく普通の暮らしができることを僕が身を持って知る事ができたのだ。</p><p>ただ全ての人がそれに当てはまるかは分からない。</p><p>発達障害とは100人いれば100通りの特性があるからだ。</p><p>僕の場合、自閉スペクトラム症だが普段のコミュニケーションは得意だ。</p><p>相手の表情で気持ちが分かるし、適切な場面で冗談を言って周囲を笑わせるのも得意だ。</p><p>そのおかげで、僕の周りにはいつも人が集まり、よく相談事や悩み事を持ち掛けられ、その人にアドバイスをして、お互いにいい関係を築けている。</p><p>しかし、間違ったことは許せないこだわりがある。</p><p>権力、不正、同調圧力の3つは、最も嫌いなものだ。</p><p>これを押し付けられようものなら、徹底的に反抗していまう。</p><p>それは世の中を生きるうえでは不利になるだろう。</p><p>その意味では、コミュニケーションに難があると言えるかもしれない。</p><p>しかしそれでいい。</p><p>僕は同調圧力に身を任せ、間違った世の中を創るつもりなど全く無い。</p><p>不正を押し付けられるなら徹底的にそれと闘う。</p><p>それは僕の人生の美学だからだ。</p><p>だから僕は困り事はない。</p><p>この文章を読んで、あなたはどう思うだろうか。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p>
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<pubDate>Wed, 30 Jul 2025 09:08:33 +0900</pubDate>
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<title>エッセイ　帰りの電車</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20250728/08/subudai124/d5/d9/j/o1080081015641488162.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20250728/08/subudai124/d5/d9/j/o1080081015641488162.jpg" alt="" width="1080" height="810"></a><div>帰りの電車に、小さな子どもを連れたお母さんが乗ってきた。</div><div>「ここどうぞ」と席を空ける人がいた。</div><div>「ありがとうございます」と、そのお母さんは言った。</div><div>周りのお客さんたちはニコニコしていた。</div><div>優しい空気に包まれた電車内。</div><div>相模川を渡って、しばらく進むと田んぼが広がってくる。</div><div>僕の降りる駅が近づいてくる。</div><div>この電車を降りるのが少し寂しくなった。</div><div>ホームに降り、電車は小田原方面へ滑り出していく。</div><div>「どうか、気をつけて家に帰ってね」</div><div>そうつぶやいた。</div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/subudai124/entry-12919107566.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Jul 2025 08:43:53 +0900</pubDate>
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<title>エッセイ　人はラムネのビー玉のようなもの</title>
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<![CDATA[ <p>一説によるとガラス玉には「A玉」と「B玉」と分けられているらしい。</p><p>「A玉」は規格品、「B玉」は規格外品と言うそうだ。</p><p>つまりラムネの栓に使われているビー玉は規格外品で、不完全なものということだ。</p><p>しかしそんなラムネのビー玉は、ラムネには欠かせないとても人気なものだ。</p><p>それは人にも当てはめられるのではないだろうか？</p><p>自分は完璧主義な人間だと言う人がいるが、そもそも全ての人は完璧ではない。</p><p>どこかしら短所があり、長所がある。</p><p>だから、「あの人はだめなところがあるから」「あの組織の考えには賛同できない」と、相手の悪いところをあげつらい過ぎれば自分が孤独になってしまう。</p><p>誰でも、あの人はこうなんだけどなと、思ってしまう反面、生きるうえでは欠かせない愛すべき存在なのだ。</p><p>相手の悪いところをみて、それを反面教師にして自分が成長するのは構わない。</p><p>ただ、相手の悪いところをあげつらい過ぎるのはやめよう。</p><p>自分はだめだからと悲観しないでほしい。</p><p>あなたはあなたのままでいい。</p><p>もう相手や自分に完璧を求めないでほしい。</p><p>人はみんな不完全だからこそおもしろく、愛すべき存在であり輝けるのだ。</p><p><br></p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/subudai124/entry-12918525216.html</link>
<pubDate>Fri, 25 Jul 2025 06:11:56 +0900</pubDate>
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<title>エッセイ　人のために良かれと思っていることは正しいか?</title>
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<![CDATA[ <p>昔は誰か迷惑をかける人がいたとしても、「迷惑をかけるのはお互い様だよね」と言える人達のほうが多かったそうだ。</p><p>今はとても神経質で、「人に迷惑をかけてはいけない」という風潮が全体的に広まったせいで、「高度にストレス化した社会」と呼ばれるようになったのではないだろうか？</p><p>そもそも、最近の行き過ぎたマナーの代表が、必要以上の「〜ハラ」だ。</p><p>これは神経質な人を基準にしていて、それでは余計居心地の悪い世の中になるのは当たり前だ。</p><p>実力主義もその一つだ。</p><p>実力のない、成果を上げられない人はお荷物、いらない人と切り捨ててしまう。</p><p>しかし、それでは余計に生きにくい世の中になってしまう。</p><p>みんなが生きやすい、希望を持てる社会とは？</p><p>それは、迷惑をかける人がいても、その人を排除しない事。</p><p>そして、「それは間違っているよ」と諭す、大人の対応をする事だ。</p><p>それを見た子ども達は、「こんな大人になりたいな」と、良き手本にしたいと思うだろう。</p><p>みんなこの街の仲間だ。</p><p>お互いを認め合おう。</p>
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<link>https://ameblo.jp/subudai124/entry-12917761554.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Jul 2025 09:37:25 +0900</pubDate>
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<title>詩　穏やかな団地の昼下がり</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20250719/16/subudai124/a6/f2/j/o1080081015636664910.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20250719/16/subudai124/a6/f2/j/o1080081015636664910.jpg" alt="" width="1080" height="810"></a><div>窓を開けて畳に寝転ぶ</div><div>爽やかな風が部屋の中を吹き抜けてゆく</div><div>近くの神社から聞こえる蝉しぐれ</div><div>今日はなんだかいい気持ち</div><div>セコセコ働くばかりが人生じゃない</div><div>そう教えてもらえた気がした</div>
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<link>https://ameblo.jp/subudai124/entry-12917445067.html</link>
<pubDate>Sat, 19 Jul 2025 16:03:00 +0900</pubDate>
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<title>エッセイ　昔の時代の価値観の押し付け</title>
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<![CDATA[ <p>今、ある政党は「女性は子どもを持つか、仕事を取るか。」と言っているようだが、それはそもそも間違いだと思う。</p><p>その考えは、年輩の人たちの価値観を若い人たちに押し付けているように聞こえる。</p><p>そもそも、昔と今では時代も考え方も違う。</p><p>それなのに昔の価値観を押し付けられれば、若い人が生きにくくなるのも当然だ。</p><p>そもそも、共働き家庭だと子どもが少なくて、専業主婦の家庭では子どもが多いという事実はないようだ。</p><p>女性は結婚したあと、仕事を取るか、子育てに専念するか、という二者択一をすること自体が間違っている。</p><p>人は誰でも自分のやりたい仕事をするべきだし、子育てもやり抜く自由がある。</p><p>そのためには旦那さんのサポートも欠かせない。</p><p>必要があれば家族以外の頼れる人たちを見つけ、困った時に相談にのってもらうのも大事だろう。</p><p>人は皆一人ではない。</p><p>支え合いながら皆で生きることこそ、人間らしい生き方なのではないだろうか。</p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/subudai124/entry-12917117453.html</link>
<pubDate>Thu, 17 Jul 2025 21:15:01 +0900</pubDate>
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