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<title>気まぐれ読書録</title>
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<title>最小の時間で最大の成果をえる１日15分勉強法</title>
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<![CDATA[ <br>タイトルを見たときには進◯ゼミのことかなと思いました。<br><br>｢勉強の楽しさを知れば、不幸の最大の原因である退屈から解放される。｣<br>これは本書のなかの一文です。これは｢知る｣という楽しみに勝るものはないということです。<br>様々な本に書いてありそうなことだと思いながらも、筆者の論理的な説明にはうなずける。<br><br><br><br><br>30分間頑張って考えても全然書けませんでした。<br>やはり書評は難しいです。
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<pubDate>Mon, 22 Mar 2010 17:36:22 +0900</pubDate>
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<title>｢東大｣｢ハーバード｣ダブル合格･16倍速勉強法</title>
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<![CDATA[ 本山勝寛氏は異色の経歴の持ち主である。高3春の模試の｢合格可能性なし｣判定から独学で東大に現役合格。その後ハーバードにも合格する。<br><br>そんな氏の経験をもとに書かれたのが本書である。<br><br>この本では、勉強の成果を効果的にあげるために重要であると思われることを｢地頭｣｢戦略｣｢時間｣｢効率｣の4つに分けて説明されています。(そしてそれぞれの能力を2倍にすることで結果16倍の成果をあげられるとしています。)その中の1つ｢地頭｣に｢本を読んだらブックレビューを書く｣と良いとあったのでこのブログをはじめてみました。<br><br>本書は勉強を効果的にする具体的な方法が主に記されている。それらの方法が果たして本当に効くのかはさておき、この本には筆者の論理的な思考回路が随所に感じられた。筆者はこの本を4つのジャンルに分け、さらにそれらを細かく区切っている。ビジネス書にはよくある構成である。しかし、本書ではその1つ１つが読書に伝えることが明確にわかる。本の構成としてとてもすばらしいものだった。<br><br><br><br>｢30分で書くように｣と本書に書いてありましたが全然書けませんでした。<br><br>これから訓練していこうかと思います。
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<link>https://ameblo.jp/success-blog/entry-10488422814.html</link>
<pubDate>Mon, 22 Mar 2010 16:05:50 +0900</pubDate>
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