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<title>ＦＸを学ぶ・FXで稼ぐ</title>
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<description>ＦＸの基本的知識から稼ぐためのノウハウまで。</description>
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<title>FXのリスクも知っておこう</title>
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<![CDATA[ <strong><span style="COLOR: #ff0000">リスクを知り、それを避けることが儲けるポイント!!</span></strong> <br><br>FXは、現在、急速に広まりつつある大人気の金融商品ですが、<br>やはり「リスク（落とし穴）」は存在します。 <br><br>もし、その落とし穴の存在に気付かないままFXに取り組んでしまったら、<br>大切な資産を失ってしまう可能もあります。 <br><br>リスクをしっかりと把握し、それを避けることがＦＸで儲けるポイントです。 <br><br><br><strong><span style="COLOR: #ff0000">FXのいろいろなリスク</span></strong> <br><br>●<strong><ins>為替変動リスク </ins></strong><br>FXは為替レートの変動を予測しながら行う投資です。<br>いつも自分の考えた方向に為替が動いてくれるとはかぎりません。 <br><br>未来の相場の動きはあくまでも不確定 ですから、<br>為替変動に伴うリスクは当然想定しておかなければいけません。<br><br>●<strong><ins>レバレッジによるリスク</ins></strong> <br><br>FXでは、レバレッジ効果により自分の資金の何倍もの金額の取引ができます。<br>これが大きな運用率が出せる秘密であり、FXの魅力の一つです。 <br><br>しかし、大きく儲けることができる分、大きな損失を出すリスクもあります。<br>大きく儲けたいあまりに自分のリスク許容度を超えるレバレッジで取引を行うと、<br>自分の首を絞めてしまうことになりかねませんので、要注意です。 <br><br>●<strong><ins>流動性リスク</ins></strong> <br><br>どんな取引も、「買いたい人」と「売りたい人」が存在して初めて成立します。 <br>もし、市場の参加者が売りたい人ばかりだ、取引は成立しません。<br>これが流動性リスクです。 <br><br>つまり、「すぐに売ったり買ったりができるとは限らない」ということです。 <br><br>ただ、外国為替は株などと違って、世界規模の取引であり市場参加者も多いので<br>流動性は非常に高く、流動性によるリスクは低いと考えられます。 <br><br>●<strong><ins>カントリーリスク</ins></strong> <br><br>海外投資を行う場合は、相手国の政治や経済などの情勢の変化によって、<br>投資資金の回収が不能になったり、商品の価格が大きく下落するなどのリスクが<br>常に付きまといます。<br><br>これが、いわゆるカントリーリスクです。<br>一般的に、途上国ではカントリーリスクが高くなる傾向があります。<br><br>FXの投資対象は各国の通貨ですが、発展途上国が多い中南米、アジア、アフリカ、<br>東欧の国々の通貨を売買する際は、特に注意しておく必要があります。 <br><br><br>●<strong><ins>信用リスク</ins></strong><br>取引しているＦＸ業者が破綻してしまうリスクです。 <br><br>業者が破綻してしまうと、口座にある資金が戻って来ない場合があります。 <br>それだけは、避けなければなりません。 <br><br>自己資本規制比率等を目安にして、破綻する可能性が極めて低い業者を選び<br>取引を行う必要があります。 <br><br>万が一のとき顧客の資金を保証する「信託保全」システムがきっちりと<br>している業者を選ぶのもポイントの一つです。 <br><br>●<strong><ins>セキュリティリスク</ins></strong><br>オンライン取引が中心のFXでは、セキュリティは大きな問題です。 <br>FX業者の多くはセキュリティにも力を入れ、情報の管理を徹底しています。 <br><br>このセキュリティリスクに関しては、投資家自身の認識も不可欠です。<br>ＦＸの口座は銀行口座と同じようなものですから、<br>管理には慎重を期さなければいけません。 <br><br>口座番号やパスワードは絶対に他人に知られてはいけません。<br>パスワードに誕生日のような分かりやすいものを使うのは禁物です。 <br><br>また、ネットカフェからの利用も情報を盗み取られる可能性がありますので<br>できる限り避けた方が賢明でしょう。 <br><br>
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<link>https://ameblo.jp/successfulfx/entry-10701881288.html</link>
<pubDate>Mon, 15 Nov 2010 23:12:24 +0900</pubDate>
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<title>FX業者選びのポイントは？</title>
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<![CDATA[ <font size="3"><span style="COLOR: #ff0000"><strong>業者選びのポイントは？</strong></span> <br></font><br>●<strong><ins>手数料</ins></strong><br>手数料は安ければ安いほど、取引には有利になってきます。 <br>ただ、その業者の信頼性やその他のサービス（情報ツールの充実度等）<br>も考えた上で、総合的に判断するとよいでしょう。<br>取引金額やデイトレードなど、コースにより手数料が有利になる<br>サービスを行っている業者もあるのでチェックしてみましょう。 <br><br>●<strong><ins>スワップ金利</ins></strong><br>スワップ金利は、業者によって多少の差があります。<br>外貨を買う場合は買いのスワップが高い方が有利ですが、<br>その業者は売りのスワップ金利の支払いも高くなりますので、<br>投資スタンスによって使い分けると いいでしょう。<br><br>●<strong><ins>レバレッジ</ins></strong><br>レバレッジに関しては、各社ともバラバラです。 <br>中にはレバレッジ200倍までかけることができる業者もあります。<br><br>レバレッジを大きくかけることができる業者では、<br>少ない金額で大きな金額の投資ができますが、<br>その分だけリスクのコントロールが難しくなり、<br>ちょっとした油断で大きな損失を被ってしまう可能性も高くなります。<br><br>通常は、レバレッジ10倍～50倍程度までかけることがきる業者を<br>選んでおけば問題ないでしょう。 <br><br><br>●<strong><ins>取引単位</ins></strong><br>基本的には１万通貨単位の取引が主流となっています。 <br>ただ、業者やプランによっては10万通貨単位でしか取引が行えない<br>場合もあります。 <br><br>資金等にもよりますが、当初は１万通貨単位の取引を行える業者を<br>選んだ方が無難でしょう。 <br><br>●<strong><ins>初回預け入れ金額</ins></strong><br>業者によっては、口座開設時の入金に最低限度額を定めている<br>場合があります。 <br>金額は５万円以上から数百万円以上と、業者によってマチマチです。<br><br>もちろん、１万円からというような業者もありますので、<br>自分の資金量と相談して決めてください。 <br><br>●<strong><ins>取引画面</ins></strong><br>基本的なＦＸの仕組みに関しては、各社共通していますが、<br>実際にインターネットを利用して取引する際は、<br>証拠金の違いなどによって、各社それぞれ取引画面の操作性に<br>多少の違いがあります。<br><br>したがって、取引画面の使いやすさやチャート画面の見やすさなども<br>重要となってきます。 <br><br>各社とも、提供しているシステムに慣れてもらうために<br>無料で取引を体験できる「デモトレード」というツールを<br>配布していますので、ぜひ利用してみましょう。 <br><br>●<strong><ins>システム自体の安定性</ins></strong> <br>システム自体が安定していなければ、注文を出したいときに<br>注文を出せないなどのトラブルが発生し、せっかくのチャンスを<br>逃してしまうということにもなりかねません。 <br><br>
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<link>https://ameblo.jp/successfulfx/entry-10708811603.html</link>
<pubDate>Sat, 06 Nov 2010 13:26:05 +0900</pubDate>
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<title>FX業者選びの大前提</title>
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<![CDATA[ <p><strong><span style="COLOR: #ff0000"><font size="3">FX業者選びの大前提とは？</font></span></strong></p><p><strong><span style="COLOR: #ff0000"><br></span></strong><br>現在、ＦＸを提供している業者は非常にたくさんあります。 <br>それだけ、ＦＸのニーズが高まっており、人気の証拠と言えます。<br><br>たくさんの業者の中から自分に合う業者を見つけるのは<br>なかなか大変です。 <br><br>業者選びの際、最初に押さえておかなければならないことは何か? <br><br>それは、その業者が<strong><span style="COLOR: #ff0000">登録業者</span></strong>であるかどうかです。 <br>現在、ＦＸを取り扱う業者には登録が必要となっています。 <br><br>まず、第１に登録業者であるかを見極める。 <br>すべてはそこから始まります。 <br><br>登録業者であっても、向こうから勧誘してくる業者については、<br>まず疑ってかかった方が良さそうです。 <br>悪徳な業者は激減しましたが、まだゼロとは言い切れません。 <br><br>また、「絶対に儲かります！」「損はさせません！」などと<br>謳っているような業者とも取引は控えるべきでしょう。 <br><br>資金の量にもよりますが、リスクを分散するという意味でも<br>最終的には最低でも３つ程度の口座を持つことを考えた上で<br>業者選びを行っていくと良いと思います。<br><br><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/successfulfx/entry-10701881396.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Nov 2010 23:10:01 +0900</pubDate>
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<title>FXの取引方法</title>
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<![CDATA[ 外国為替取引と言えば、ひと昔前までは<br>もっぱら電話で取引が行われていました。 <br><br>一部の銀行だけに為替取引が認可されていた時代などは、<br>各銀行のディーラーが顧客から電話で注文を受け、<br>電話でブローカーに売買注文を出していたのです。 <br><br>FXでも当初は電話による取引が主流でしたが、<br>現在は、<strong><span style="COLOR: #ff0000">インターネット取引が主流</span></strong>となっています。 <br><br>また、最近では技術の進歩に伴い、モバイル端末（PDA、携帯）での<br>取引も可能になっています。 <br><br>これらの取引の形態には一長一短がありますが、<br>最もおすすめはインターネット取引です。 <br><br><br><strong><span style="COLOR: #ff0000">【インターネット取引のメリット】</span></strong><br>●電話取引と比べ手数料が安い。<br>●市場が開いているならば、自宅にいながら<br>24時間いつでも好きな時間に取引ができる。<br>●いつでも情報を入手できる。<br>●自分自身の判断で投資を行える。<br><br><br>電話取引など、営業マンなどが介在する取引では、<br>どうしても、アドバイスなどを求め、他人の意見に<br>流されてしまう可能性が高くなってしまいます。 <br><br><strong><span style="COLOR: #ff0000">投資は自己責任</span></strong>が基本です。<br>自分の大切な資金を使い投資を行うのですから、<br>他人の意見を頼りに投資を行うのではなく、 <br>自分の判断で投資を行うのが基本です。 <br><br><strong><span style="COLOR: #ff0000">モバイル端末を使った取引</span></strong>では、時間も場所も問わない点では、<br>インターネット取引よりも便利かもしれませんが、<br>情報の量に関しては、インターネット取引に比べると<br>見劣りしてしまいます。<br><br>現状では、インターネット取引の補助的なものとして<br>利用するのがベストかと思います。 <br><br>ただ、モバイル端末を使った取引は<br>これから非常に成長が望める分野です。 <br>今のうちからチェックしておいて損はないでしょう。 <br><br>
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<link>https://ameblo.jp/successfulfx/entry-10701881342.html</link>
<pubDate>Mon, 01 Nov 2010 23:16:05 +0900</pubDate>
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<title>FXの魅力その③　レバレッジ</title>
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<![CDATA[ <strong><span style="COLOR: #ff0000">ＦＸの魅力その③ ～レバレッジ効果～ </span></strong><br><br><strong><span style="COLOR: #ff0000">レバレッジ</span></strong>とは「てこ」のことです。 <br>「てこの原理」という言葉がありますが、<br>レバレッジとはまさにこの「てこの原理」です。 <br><br>てこを使えば、小さな力で大きなものが持ち上げられますが、<br>ＦＸでも同じことができるのです。 <br><br>つまり、最も簡単に言うと、少ない金額で<br>大きな金額の取引ができるということです。 <br><br>取引する業者によりますが、１０万円で１万ドルの<br>運用を行うこともできます。 <br>１ドル＝100円とするならば、100万円分の取引が<br>10万円できるということです。 <br><br><br>このレバレッジをうまく利用してＦＸに取り組めば、<br>資産を10倍にすることさえも可能です。 <br><br>「資産が10倍？本当？」と思われるかもしれませんが、 <br>投資の世界では、「10倍」という数字は取るに足らない<br>非常にちっぽけな数字に過ぎません。 <br><br>ＦＸでは10万円で１万ドルの取引をすることも可能ですが、<br>この場合為替レートが１円動けば、±１万円の差損益になります。<br><br>うまく２円の差益を得ることができたならば、<br>もう既に、20％の運用率を達成したことになるのです。 <br><br>これが<strong><span style="COLOR: #ff0000">レバレッジ効果の魅力</span></strong>です。 <br>少ない金額で大きな金額を動かすことによって、<br>非常に大きな利益を得ることができるのです。 <br><br>世の中でいわゆるお金持ちと呼ばれている人ほど、<br>この<strong><span style="COLOR: #ff0000">レバレッジ効果</span></strong>をうまく使い運用を行っている<br>と言っていいでしょう。<br><br>ただ、レバレッジは高く設定すればするほど、<br>大きく儲ける可能性も増えるのですが、その分、<br>リスクも大きくなるということを忘れてはいけません。 <br><br>レバレッジが高くなればなるほど、<br>しっかりとした投資スタンスを持ち、<br>リスクをコントロールすることが必要になってきます。 <br><br>しかし、リスクをコントロールすることができれば、<br>レバレッジを使ったトレードは驚くほどの利益を<br>あなたにもたらしてくれるはずです。 <br>
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<link>https://ameblo.jp/successfulfx/entry-10701881256.html</link>
<pubDate>Tue, 19 Oct 2010 17:15:23 +0900</pubDate>
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<title>FXの魅力その②　為替差益</title>
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<![CDATA[ <strong><span style="COLOR: #ff0000">ＦＸの魅力その②～為替差益～</span></strong> <br><br>連日円高のニュースが話題になっていますが、<br>外国為替は時々刻々変動します。 <br><br>例えば、今日１ドル＝80円だったのが、<br>明日には90円になるということもある訳です。 <br><br>ＦＸでは、この為替の変動により<br>得をしたり損をしたりすることがあります。 <br>この為替の変動による利益や損失のことを「差損益」と言います。 <br><br>為替の変動でどうして儲かるのか？<br><br>例えば、１ドル=90円の時に１万ドル買うとします。<br>（90×１万ドル＝90万円） <br>これが、１ドル＝100円になったところで売ると<br>90万円が100万円（100×１万ドル）になるので、<br>10万円の利益が出ます。<br><br>逆に85円で売れば、５万円の損失ということになります。<br>つまり、１万ドルの取引で１円動けば±１万円、<br>10万ドルの取引なら±10万円ということです。 <br><br>投資の経験が浅い人だと価格が変動すると聞くと、<br>どうしてもマイナスの面ばかり気にし萎縮してしまいがちですが、<br>為替の変動は、あなたに大きな利益をもたらしてくれる<br>ものでもあるのです。 <br><br>
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<link>https://ameblo.jp/successfulfx/entry-10701881363.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Oct 2010 16:56:58 +0900</pubDate>
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<title>FXの魅力その①　高い金利･･･スワップ金利</title>
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<![CDATA[ <strong><span style="COLOR: #ff0000">ＦＸの魅力①～スワップ金利～</span></strong> <br><br><strong><span style="COLOR: #ff0000">スワップ金利</span></strong>とは、金利の異なる２種類の通貨を売買することによって、<br>その金利差分を金利収入として得ることができる仕組みです。 <br><br>各国の金利は、非常に金利の高い国もあれば、<br>日本のように超低金利政策を行っている国もあるなど<br>国によってバラバラです。 <br><br>ＦＸの売買は、通貨を交換する取引ですが、<br>あなたが金利の高い国の通貨を買ったとすれば、<br>高い国の通貨分の金利を受け取ることができ、<br>それと同時に売った国の通貨分の金利を支払うことになります。 <br>こうすることで、金利の差を調整しているのです。 <br><br>例えば、A国の金利が１％でB国の金利が５％だとしましょう。<br>A国の通貨を売ってB国の通貨を買った場合、<br>両通貨の金利差は４％となりますので、<br>その４％分の金利を受け取ることができます。<br>もちろん、逆の場合は支払うことになります。<br><br>この<strong><span style="COLOR: #ff0000">スワップ金利</span></strong>には、しっかりと戦略を立て取り組めば、 <br>毎日あなたの口座にお金が入ってくるという魅力があります。<br><br>取引会社によって多少は異なりますが、<br>10万円で１万ドルの取引を行ったとすると、<br>１日に約150円のスワップ金利を毎日受け取ることができるのです。 <br><br>１日に150円と言ったら、すごい金額です。 <br>今、３年ものの定期預金の金利は一番高いものでも年0.4％くらいです。<br>100万円を預けておいても、受け取ることのできる金利は、<br>年に4,000円というわけですからひどいものです。 <br><br>これに対して<strong><span style="COLOR: #ff0000">ＦＸのスワップ金利</span></strong>は１日に150円です。 <br>１年間365日で約55,000円です。 <br>スワップ金利は放っておいても、毎日受け取ることのできる収入なのです。<br><br>しかも、注目していただきたいのが投資金額です。 <br>10万円で１年間、約55,000円のスワップ金利を手にすることが可能です。 <br><br>
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<link>https://ameblo.jp/successfulfx/entry-10701881306.html</link>
<pubDate>Sat, 16 Oct 2010 16:33:08 +0900</pubDate>
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<title>ＦＸとは？</title>
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<![CDATA[ <strong><span style="color:#FF0000;">FX</span></strong>は「Foreign Exchange」の略で、日本語では<br><strong><span style="color:#FF0000;">「外国為替証拠金取引」</span></strong>と訳されています。<br><br>そもそも為替とは <br>「直接、現金をやり取りせずに、遠隔地間の資金決済や資金移動を行うこと」 <br>を意味しています。<br><br>銀行振込みや口座の自動引き落し、手形の決済などをイメージすると<br>分かりやすいかと思います。 <br><br>そして、この為替の取引を国内の相手とすれば、「内国為替」<br>海外の相手とすれば、「外国為替」となる訳です。 <br><br>ただ、この内国為替と外国為替では、大きく異なる部分があります。<br>内国為替では、国内の相手と取引を行うために同じ通貨で問題ないのですが、<br>外国為替の場合は、必ず日本円を外貨に交換した上で取引を行わなければなりません。 <br><br>このことから、外貨建ての送金や決済だけでなく、<br>その前提となる通貨の交換（売買）も外国為替と呼ばれるようになり、<br>今では為替と言えば、一般的には内国為替ではなく、<br>この外国為替のことを指すようになっています。 <br><br>また「証拠金取引」とは、FX専用口座に預け入れた「証拠金」を元手に取引をする、<br>という意味です。<br><br>以上をまとめると、<strong><span style="color:#FF0000;">FXとは<br>「FX専用口座に証拠金を預け、それを元手に円や外国通貨を売買し、差益を稼ぐ投資法」</span></strong><br>ということになります。<br>
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<link>https://ameblo.jp/successfulfx/entry-10701881378.html</link>
<pubDate>Fri, 15 Oct 2010 14:09:35 +0900</pubDate>
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<title>FX関連用語集</title>
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<![CDATA[ <div style="MARGIN-LEFT: 5px"><table border="0" cellspacing="1" cellpadding="3" width="535" bgcolor="#000000"><tbody><tr><td bgcolor="#cccccc" width="100"><div style="TEXT-ALIGN: center">用　　　語</div></td><td bgcolor="#ffffff"><div style="TEXT-ALIGN: center">解　　　　　　　説</div></td></tr><tr><td bgcolor="#cccccc" width="50">スプレッド</td><td bgcolor="#ffffff">買値と売値の差額。この部分が取扱業者の利益となる。</td></tr><tr><td bgcolor="#cccccc" width="50">レバレッジ</td><td bgcolor="#ffffff">自己資金の何倍を投資・運用できるか示した倍数。</td></tr><tr><td bgcolor="#cccccc" width="50">スワップポイント</td><td bgcolor="#ffffff">通貨間の金利差。ポジションによって、もらえる場合と払う場合がある。</td></tr><tr><td bgcolor="#cccccc" width="50">取引手数料</td><td bgcolor="#ffffff">１回の取引で取引業者に払う手数料。スプレッドとは別。</td></tr><tr><td bgcolor="#cccccc" width="50">信託保全</td><td bgcolor="#ffffff">預託された資金を他社に信託し、分別管理すること。</td></tr><tr><td bgcolor="#cccccc" width="50">取扱通貨ペア数</td><td bgcolor="#ffffff">業者が取り扱っている通貨ペアの数。約１０～１００とばらつきがある。</td></tr><tr><td bgcolor="#cccccc" width="50">くりっく365</td><td bgcolor="#ffffff">取引所を介しての取引。場合（利益）によって税制面での優遇がある。</td></tr><tr><td bgcolor="#cccccc" width="50">アスク</td><td bgcolor="#ffffff">買い付けが出来る値段。</td></tr><tr><td bgcolor="#cccccc" width="50">ビッド</td><td bgcolor="#ffffff">売り付けが出来る値段。</td></tr><tr><td bgcolor="#cccccc" width="50">ロスカット</td><td bgcolor="#ffffff">損失が所定の水準に達した場合に、取引業者によって強制決済されること。</td></tr><tr><td bgcolor="#cccccc" width="50">ロールオーバー</td><td bgcolor="#ffffff">同日中に決済しなかったポジションを翌日まで持ち越すこと。</td></tr><tr><td bgcolor="#cccccc" width="50">成り行き注文</td><td bgcolor="#ffffff">値段を指さず、マーケットの値段で注文すること。</td></tr><tr><td bgcolor="#cccccc" width="50">IFD注文</td><td bgcolor="#ffffff">2つの注文を出し、最初の注文が約定したら、もう1つの注文が発動される。</td></tr><tr><td bgcolor="#cccccc" width="50">OCO注文</td><td bgcolor="#ffffff">2つの注文を出し、一方が約定したらもう一方がキャンセルされる。</td></tr><tr><td bgcolor="#cccccc" width="50">IFO注文</td><td bgcolor="#ffffff">IFD注文とOCO注文を組み合わせた注文方法。</td></tr><tr><td bgcolor="#cccccc" width="50">マージンコール</td><td bgcolor="#ffffff">評価損が証拠金の50％を超えると発動される場合が多い。</td></tr><tr><td bgcolor="#cccccc" width="50">テクニカル分析</td><td bgcolor="#ffffff">チャートを使って相場を予想すること。</td></tr><tr><td bgcolor="#cccccc" width="50">ファンダメンタルズ分析</td><td bgcolor="#ffffff">指標や情勢などから相場を予想すること。</td></tr><tr><td bgcolor="#cccccc" width="50">ロング</td><td bgcolor="#ffffff">買いポジションのこと。</td></tr><tr><td bgcolor="#cccccc" width="50">ショート</td><td bgcolor="#ffffff">売りポジションのこと。</td></tr><tr><td bgcolor="#cccccc" width="50">両建て</td><td bgcolor="#ffffff">ロングとショート、両方を持つ事。理論上は何も持たないことになる。</td></tr></tbody></table></div><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/successfulfx/entry-10701881273.html</link>
<pubDate>Thu, 14 Oct 2010 14:45:04 +0900</pubDate>
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