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<title>ゴールドバード＠恋も仕事も思う存分のブログ</title>
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<title>ブログお休みのお知らせ</title>
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<![CDATA[ 皆さんこんにちは、ゴールドバードです。<br><br>２月に入りましたが、皆さんいかがお過ごしでしょうか？<br><br>いつもお忙しい中、当ブログにお立ち寄り頂き、誠に有難うございます。<br><br>さて本日はお知らせ１件。<br><br>昨年９月からスタートした当ブログですが、約半年を迎える今月下旬をめどに<br>お休みを頂くことといたしました。<br><br>スタート時点で決めていた皆さんにお伝えしたい各種テーマ　<br>（全部で７０前後あります。詳細はブログの＜テーマ分類＞をご参照ください）<br>　を週３回のペースで順調にお伝えして参りました。<br>当初の予定の９割方まできている格好ですね。<br><br>結婚、恋愛、仕事の各分野において、成功を目指す皆さんに私から是非申し上げたかった<br>内容については、かなりの部分お伝えできたのかと感じており、全予定を終了するのを期に<br>一度お休みし、改めて今後のブログをどうしていくか、考えたいと思っております。<br><br>読者の皆さんのほうでも、ブログの内容、テーマについて、もし建設的なご意見がありましたら、是非コメントをお寄せ頂ければと思います。<br>例えば皆さんの希望が非常に集中するようなテーマがあれば、今後の方向を検討する上で<br>大変参考になります。是非宜しくお願いします。<br><br><br><br>まずはあと数回となりましたが、最後まできっちり更新して参りますので、<br>引き続きお付き合いくださるよう、お願いいたします。<br><br><br><br>皆さんの大成功をお祈りして。<br><br>激動の２０１３年、節分。<br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/successgoldbird/entry-11462711356.html</link>
<pubDate>Sun, 03 Feb 2013 12:56:18 +0900</pubDate>
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<title>結婚ー重荷からの解放④家計をシンプルにする（つづき）</title>
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<![CDATA[ 本日もご覧頂き、誠に有難うございます。<br><br>家計をシンプルにする具体的方法の続きです<br><br>3、毎年決まった出費を要求される項目を書き出して、本当に必要かどうか見直す。<br><br>①夫婦それぞれのクレジットカード<br>有料カードを複数もっている場合は直ちに解約する。<br>また年会費が有料無料に関わらず、カード所有は<br>限りなく少数にする。カードが多くなれば出費の管理がそれだけ<br>困難になる（どこでどれだけ使ったかわからなくなるのがリスク）<br>また、リボ払い（月賦払い）で買い物をしてしまう習慣があるのであれば、夫婦でこの習慣から抜けだす努力をする。<br>（本当に抜け出す自信がないならば、カード生活を破棄し、現金だけで<br>生活するべきである。本来欲しいものがあるときは、欲しいものが買えるお金を用意してから買う、これが家計の基本であり、上で述べた<br>足るを知る精神である）<br><br>②各種保険をすべてチェックする<br>掛け捨て型、貯蓄型の生命保険、自動車保険、火災保険のうち<br>内容が重複している保険については迷わず解約する。<br>重複していない保険（火災保険や自動車保険など）についても<br>この機会にコストの低い他社の保険に乗り換えできるか検討する<br>（ただし安いは安いがサービスも劣悪である、という会社もある可能性もあるのでそれには十分注意すべし）<br>解約時。営業マンがどれだけ困った顔をしてきても、こちらも生活がかかってると丁寧にかつ明確に固辞すれば最後は納得してくれます。<br>（そこまで気を使う必要はなし）<br><br>③その他、年会費という名目があるもの（サークルや卒業校のOB会、<br>親から譲り受けたゴルフ会員権やリゾート施設会員権など）<br>その会にどうしても所属しないとならないのかどうか夫婦で話し合い<br>絶対必要でなければ極力支払いを中止する。<br><br>4、持ち家ではなく、賃貸住宅に住んでいる場合は<br>思い切って＜家賃を下げて＞引越しをした場合のシミュレーションを<br>夫婦でたてる。<br>（上記2、3の検証をすべてやった後、それでもまだ生活が厳しい場合の<br>手段として考えておく）<br><br><br>家計見直しの上での注意点ーーー<br><br>見直し作業をする際に必ずでてくるのが<br>＜食費の見直し＞<br>＜夫のこずかい見直し＞<br>＜妻のこずかい見直し＞<br>であるが、ここには何としても手をつけないよう留意する。<br><br>毎日一生懸命仕事や家事その他に頑張る二人にとって、<br>その活力となる食事（団欒でもある）の費用や、息抜きや気分転換<br>のためのこずかいが削られては、モチベーションが上がらないのは<br>当然である。<br><br>むしろ家計を見直し、家計を筋肉質にすることで自由になるお金で<br>二人のこずかいを増やすんだという大目標に向かって、真剣に<br>家計の総点検をするべきである。この大目標がある限り、普段は面倒な<br>この作業も俄然やる気が維持できるはずである。<br><br>いかがだったでしょうか？<br><br>家計をシンプルにするためのポイントとはーー<br><br>夫婦でこずかいを増やす大目標をたてる<br>そのための無駄な出費を徹底的に洗い出す<br>迷ったときは思い切って解約する（ただし無勉強は厳禁）<br>見栄をはる生活から身の丈に合った生活へ（欲しいものはお金が用意できてから）<br>捻出したお金は二人の楽しみのために使う（やる気維持が重要）<br><br>出費をシンプルにし、お金の月々の出入りが明確になり、<br>メリハリをつけることで夫婦の楽しみに予算が回った時、<br>二人で真剣にこの作業に取り掛かったことを心から喜べるように<br>なります。<br>そしてこの前向きな作業が習慣化されれば、もうお金に<br>右往左往されることはなくなります。<br><br>お金に積極的に向き合い、夫婦協力して家計を管理される<br>日が来られることを心よりお祈りしています。<br><br><br>貴方の応援団より<br>&nbsp;<br><span><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=successgoldbird&amp;service=blog" logtitle="ペタしてねアニメ足あと"><img style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" alt="ペタしてね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_16.gif"></a></span><span><a href="http://blog.ameba.jp/reader.do?bnm=successgoldbird" logtitle="どくしゃになってね・・うとうと"><img style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" alt="読者登録してね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_31.gif"></a></span>
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<link>https://ameblo.jp/successgoldbird/entry-11460119613.html</link>
<pubDate>Wed, 30 Jan 2013 19:43:13 +0900</pubDate>
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<title>結婚ー重荷からの解放③家計をシンプルにする</title>
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<![CDATA[ 本日もご覧頂き、まことに有難うございます。<br><br>夫婦にとっての日々の様々な負担を軽減し、生活を極力シンプルにする<br> <br>前回の＜人間関係＞に続き、本日のテーマは家計の出費についてであります。<br> <br>金銭関係のテーマは一般化させるのが非常に困難なテーマであり、<br>本来は各家庭のご事情に合わせ個別に見ていくべきものではあると<br>思いますが、今回は基本として大勢のご家庭に共通して効果があると私が信じる方法や考え方についてお話して参りたいと思います。<br> <br>少しでもご参考になる点を見出して頂ければ幸いですーーー<br> <br>目標はずばり、＜家計をシンプルにして夫婦の小遣いを増やす＞<br> <br>具体的に見ていきましょうーーー<br> <br>1、絶対動かせない支出は何か見極める<br>持ち家をお持ちの方の住宅ローン<br>子供の教育関連（塾等）<br>親の介護関連<br>このあたりは絶対に削れない分野であると思いますので<br>予算にきっちりいれておきます。<br>（脚注）ただし住宅ローンについては、長期金利がこれだけ低い昨今、<br>ローンの切り替えが有利に働くケースがあると思いますので<br>今まで一度もこの点を考えたことがない方は、急ぎ信頼できる方に相談<br>されるようお勧めします。<br>&nbsp;2、マイカーは本当に必要か夫婦で話し合う<br>①生活の足として絶対に車が必要なご家庭のケース<br>複数台所有している場合は1台に減らせないか検討する<br>車のグレードを落とし、かつ高燃費の中古車に乗り換えられないか<br>検討する。<br>所有が避けられないのならば、維持費を極力下げる努力をする。<br> <br>②生活の足として絶対に必要とはいえないご家庭<br>思い切って車のない生活を夫婦でシミュレーションする。<br>電車、バス、タクシー、自転車、レンタカーなどを総動員しても<br>絶対に生活が成り立たないかどうか自問自答する。<br>車を所有しないことによる＜浮いた＞コストを計算したら<br>思わず驚かれるはずであり、それを使えばどれだけ＜タクシー＞に<br>乗りまくれるか計算して頂けるはずである。<br> <br>③いい車に乗りたい、という見栄を捨てる。<br>家計の問題で頭が痛いにも関わらずいい車に乗りたい、、、、<br>そこに介在するのは＜見栄＞だけである。<br>見栄ほど家計にとってマイナスに働く要素はないことを心から<br>認識し、足るを知る（身の丈に合った暮らし）精神に切り替える。<br> <br> <br> <br>次回に続く<br> <br>貴方の応援団より<br>&nbsp;<br><br><span><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=successgoldbird&amp;service=blog" logtitle="ペタしてねアニメ足あと"><img style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" alt="ペタしてね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_16.gif"></a></span><span><a href="http://blog.ameba.jp/reader.do?bnm=successgoldbird" logtitle="どくしゃになってね・・うとうと"><img style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" alt="読者登録してね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_31.gif"></a></span>
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<link>https://ameblo.jp/successgoldbird/entry-11460117184.html</link>
<pubDate>Wed, 30 Jan 2013 19:33:19 +0900</pubDate>
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<title>結婚ー重荷からの解放②人間関係（つづき）</title>
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<![CDATA[ 本日もご覧頂き、誠に有難うございます。<br><br>夫婦、子供、親<br> <br>という絶対不可欠な要素を除き、<br> <br>人間関係という観点から、夫婦の重荷を極力軽くするために切り込んで<br>いく先はどこでしょう？<br> <br>まずは友人付き合い。<br> <br>友人と一言でいっても、多種多様です。<br> <br>古くからの友人、近所付き合いで仲良くなった友人、子供の学校関連<br>の友人、趣味の習い事の友人、会社の仲のいい同僚、、、、<br> <br>友人がいてくれる有難さは何にも替え難く、これぞ人生の醍醐味の一つといってもいいでしょう。<br> <br>貴方と奥さんが引退され、親もきっちり看取り、子供も独立、<br>健康と自由時間にあふれた環境ならもうお好きなだけ友人との交流を<br>なされることを心からお勧めします。<br> <br>しかし毎日があまりにも忙しく目が回りそうな貴方が、もし友人に会って友好を深める結果、家族と向き合う時間が取れなくなるのならば、本末転倒と言わざるを得ません。<br> <br>大切なのは外ではなく内（家庭）です。家庭あってこその友人です。<br> <br>また、大事な友人に誘われてそれを断るのは悪いという気持ちもよーくわかります。<br><br><br>&nbsp;しかし貴方にとって本当に大切な友人というのは、貴方が正直に事情を話して断った際に100％理解はしてくれても、間違っても貴方にネガティブな気持ちは抱かないものです（逆をいえば、貴方が本気で忙しいのを<br>わかっていて機嫌を損ねるような友人は結局自己都合だけを考えてる人ということになるんです）<br> <br>数は決して多くはなくても、本当の友人だけがいらっしゃれば、何も<br>怖いものはないと私は思っています。<br> <br>誰が本当の親友たり得るのか、この機会に考えるのもいいかもしれません。<br> <br>続いて、町内会の役員や学校のPTA関連。<br>周囲から推薦されても思わず受けてしまった、そんな方もいらっしゃるでしょう。<br>しかし縁の下の力持ちが立派であることを十分承知の上で申し上げれば、<br> <br>どんなに周りから推薦されても、どうしてもやりたいと思わない限りは決してお引き受けにならないよう願います。<br> <br>世の中には貴方より暇で、役職につきたい人、やりたい人は大勢います。（大抵は仕方なくやってるという顔を表面上はなさってます）<br> <br>忙しい貴方がやらされる必要はどこにもありません。<br> <br>貴方が断りにくい性格とおっしゃるのならば、なんとしても断る努力をして頂くようお願いするしかないのです。それぐらい雑事が多く首が回らなくなるのが目にみえています。<br>（ただし持ち回りが必須の役割に関しては逃げようがありませんから、<br>その場合は最低期間こなす、という気持ちでお引き受けください）<br> <br>それ以外として趣味やサークル活動、あるいは貴方が顧客になっている品々の業者の方からの招待関連などがありますが、これも上で述べた通り、本気で行きたいというケース以外はこれまた<br>無理にいく必要はありません。最低限のお付き合いに留めておくというのが後の後悔につながらない秘訣です。<br> <br> <br>ここまでいくつか例をお示ししてきましたが、ポイントはこうですーー<br> <br>夫婦にとって本心から付き合いたいと思える友人や、でかけたいと思える行事、関わりたいと思える趣味サークル以外は、最低限の礼を失しない程度におさえ極力避ける。誠実で丁寧な態度ながら断固としてNOと言う。<br> <br>シンプルな人生にとって重要なのは、家の外ではなく内である。<br> <br>外ズラがいいだけの人生は今日を限りに卒業する。<br> <br> <br>不必要で非常に気を使う人間関係を極力排除しながら、家庭内で<br>濃密で絶対的な信頼関係を構築し、素敵で楽しい人間関係の中で毎日を<br>過ごしていきましょう。<br> <br>合言葉は、誠実に、丁寧に、明確にNOと言う<br> <br>ご夫婦で一度シンプルな人間関係についてお話して頂くことを<br>強くお勧めいたします<br> <br> <br>貴方の応援団より<br><span><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=successgoldbird&amp;service=blog" logtitle="ペタしてねアニメ足あと"><img style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" alt="ペタしてね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_16.gif"></a></span><span><a href="http://blog.ameba.jp/reader.do?bnm=successgoldbird" logtitle="どくしゃになってね・・うとうと"><img style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" alt="読者登録してね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_31.gif"></a></span>
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<pubDate>Wed, 30 Jan 2013 19:28:14 +0900</pubDate>
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<title>結婚ー重荷からの解放①人間関係</title>
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<![CDATA[ 本日もご覧頂き、誠に有難うございます。<br><br>家庭生活を営む際に夫婦それぞれが担う役割には実に様々な<br>ものがあります。<br>仕事、子育て、受験、親親戚関連、家計管理、その他数え上げたら<br>きりがありません。毎日忙しく雑事をこなしながら、なんとか毎日を<br>過ごされている皆さんは本当に立派だと思います。<br> <br>でもここで質問させて頂きたいんですーーー<br> <br>毎日あまりにやる事が多すぎる中で、やるべきこと、やらなくてもいいことの優先順位はついていますか？と。<br> <br>本当はあまり必要事項でもないのに、今までやっていたから、という<br>理由だけで時間や労力を費やしていたことはないでしょうか？<br> <br>今回のテーマはまさにそんな生活上の優先順位を見直し、ムダを極力省くことで夫婦それぞれの肩の荷を少しでも軽くして頂きたいという思いからお話して参りますーーー<br> <br><font color="#ff0000">生活をシンプルにする。<br>&nbsp;<br></font>これを絶対目標にしていきましょう。<br>&nbsp;<br> ではまず始めに皆さんにとっての重荷のトップバッターである人間関係について考えていきます<br>優先順位をつけるテーマでありながら、順位付けにそぐわない<br>絶対的な人間関係があります、それがこれですーーー<br> <br>1、夫婦関係（仕事をして生計をたてる、家計を管理する）<br> <br>2、子供との関係（子育て、受験）<br> <br>3、両親との関係（両方の親の面倒、介護）<br> <br>この3点は、家庭を健全に維持させていく上で、どなたにとっても必要不可欠です。夫婦それぞれの役割は各家庭で色々あるでしょうが、<br>大事なことは<br>＜共同作業としてお互いが相手の努力に対して尊重し合えるような協力体制を敷く＞<br>ということです。夫婦で意見が食い違ったときは、<br>とことん二人で話し合いましょう。<br>好きになって暮らしだした二人です。誠意を持って話し合えば、<br>必ず折り合える地点があります。根気よく話し合いです。<br> <br>この3点がしっかり押さえられている限り、家庭生活の土台はがっちり<br>できています。<br> <br>後は何に対してどのくらいの時間や労力を費やすのか、あるいは費やさないのか考えていけばいいのです。<br> <br>次回それを具体的に挙げて参りましょう<br> <br>シンプルライフを目指して<br> <br> <br>貴方の応援団より<br>&nbsp;<br> <br><br><span><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=successgoldbird&amp;service=blog" logtitle="ペタしてねアニメ足あと"><img style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" alt="ペタしてね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_16.gif"></a></span><span><a href="http://blog.ameba.jp/reader.do?bnm=successgoldbird" logtitle="どくしゃになってね・・うとうと"><img style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" alt="読者登録してね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_31.gif"></a></span>
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<pubDate>Wed, 30 Jan 2013 19:23:30 +0900</pubDate>
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<title>失恋したての貴方へ</title>
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<![CDATA[ 本日もご覧頂き、誠に有難うございます。<br><br>もし貴方が、大好きだった恋人に振られその結果、<br> <br>ご飯も喉に通らない<br>何もやる気が起きない<br>ただただ悲しく落ち込んでいる<br>この世の終わりのように感じる<br> <br>そんな風に感じていらっしゃるのであれば、ほんの2，3分だけ<br>私に時間を頂けないでしょうか？<br> <br>そしてたとえ今は全く人の話が耳に入らなくても結構ですから、<br>今から申し上げる話を殴り書きのメモでいいから手元に<br>残しておいて欲しいのです。<br> <br>そしてちょっとでも気分が落ち着いたら、時折メモを<br>眺めて頂きたいんです。<br> <br>私からのメッセージは以下の通りですーーー<br> <br>1、自分の人生を80年と考えてみる。<br> <br>2、今から人生の終焉まで少なくとも40年、50年の時間がある。<br> <br>3、その長期戦の人生の中で、恋愛経験とは何かを考えた時、それは自分にとっての大きな学びの機会である。<br><br>4、失恋の原因について考えた時、少なくとも自分の側に何か問題や<br>性格の短所があったのであれば、相手は自分を振ることで、それを<br>自分に教えてくれたのである。<br>（たとえ自分に落ち度がなくとも、自分のどこかに不満があったから<br>恋が終わったことに変わりはない）<br> <br>5、貴方が失恋前に自信満々の性格であったなら、この失恋で<br>貴方は周囲に対し、もっと謙虚な人間になれる。<br> <br>6、貴方と同じように人間関係で傷ついた周囲の人間に対して<br>貴方は心から共感でき、慰められる優しさを持つことができる。<br> <br>7、今回の失恋の原因を正面から捉えることで自分の課題点が見つかり、努力することで課題を克服できる。<br>結果、失恋前よりも貴方は更に魅力的な人間に進化している。<br> <br>8、何よりも大恋愛していたことが事実である以上、その期間、楽しいことや<br>素敵なことも沢山経験できたわけであり、その楽しかった経験も<br>自分の大切な財産である。<br> <br> <br>私は自分自身の経験や周囲の様々な恋愛模様を長年に渡って側で見てきた結果、<br>失恋をこのように捉えることができるようになりました。<br> <br>人生そのものが大きな学びの場であると考える私にとって、<br>若き日の恋愛、そして失恋はそんな学びの中でも非常に価値のある経験であることは間違いありません。<br><br><br>今は世界のどん底に沈んでしまったような気分がしていても、<br>将来必ずや振り返っていい経験、いい勉強ができたと肯定的に<br>捉えられる日が必ずやってきます。それが人生です。<br> <br>自分を振ったその人に、＜振ってくれて有難う、お陰で自分も良い方向に変われました＞<br>そう本心から言えることができたなら、<br>その時が貴方の恋愛卒業記念日になります。<br> <br>今は私のメッセージをただぼんやり眺めて頂くだけで結構です。<br> <br>3日して、5日して、1週間して、少しずつ気分が落ち着いたときにでも<br>静かにこれを読んでみてください。<br> <br>大変な悲劇が起こったように思える出来事も、実はそうではなかった、<br>新しい気付きへのチャンスだったと思える日がやってくると<br>私は信じています。<br> <br>貴方の心が癒されますように<br> <br> <br>貴方の応援団より<br><br><span><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=successgoldbird&amp;service=blog" logtitle="ペタしてねアニメ足あと"><img style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" alt="ペタしてね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_16.gif"></a></span><span><a href="http://blog.ameba.jp/reader.do?bnm=successgoldbird" logtitle="どくしゃになってね・・うとうと"><img style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" alt="読者登録してね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_31.gif"></a></span>
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<pubDate>Wed, 30 Jan 2013 19:08:01 +0900</pubDate>
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<title>出不精な貴方へ②</title>
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<![CDATA[ 本日もご覧頂き、誠に有難うございます。<br><br>出不精な貴方を外出してもいいかな、という気分にさせる<br>具体的な提案は以下の通りですーー<br> <br> <br>1、ネットなどを使い、貴方の休みの日に、昼間ゆったりと静かに過ごせる雰囲気のいいカフェを探し、そこに本やCDなどのお気に入りのアイテムを持ち込んでリラックスしているイメージを抱く。<br>できれば住んでるエリア内のオシャレカフェがあればベスト）<br> <br>2、自分の部屋を見回し、不用品を徹底的に処分する、あるいは友人などに差し上げて部屋が見事にすっきりしたイメージを抱く。<br> <br>3、更にスペースのできた自分の部屋を以前から欲しかったアイテムで<br>飾りつけ、模様替えが成功したイメージを抱く。<br> <br> <br>まずは頭の中で、部屋がすっきりしているところを想像し、気分が<br>良くなることを確認してください。<br>そしていい気分のまま、街で素敵なアイテムを笑顔で買っている自分自身を想像してください。<br>貴方の不用品が誰かの役に立っているところを想像してください。<br>素敵な買い物が終了し、お気に入りのカフェで読みたかった小説を<br>楽しんでいる自分自身を想像してください。<br>&nbsp;<br>気分がどんどん高揚してきたら、もう行動に移すのに時間は<br>かかりません。<br>よっしゃ、と一言気合いを入れ部屋の整理に入りましょう。<br>（掃除と思ったらやる気がうせますから注意です）<br> <br>コツは＜迷ったら捨てる＞＜迷ったら差し上げる＞です。<br>（部屋を軽くする、については恋愛のテーマで以前触れております）<br> <br>騙されたつもりでトライしてください。<br> <br>作業の後、すっきり気分がよくなることは間違いありません。<br> <br>気分が軽くなると体も軽くなり、自然に街にショッピングに<br>行きたくなるものですね。カフェ休憩も楽しんでください。<br> <br>ダラダラと時間が過ぎるのを待つのではなく、まず頭の中で<br>自分が心から楽しんでいるイメージを作り、実際に気分が高揚してきたら行動に移してみる。<br> <br>その行動が新たな展開に繋がり、新しい出会いや新しい価値観を<br>貴方に引き寄せてくる。<br> <br>家の外に積極的にでて、自分の幅を広めてみる、その上で<br>大好きな家に戻って家を楽しむ。充実度は文句なく急上昇していることでしょう。<br> <br>今回の提案は家の整理や素敵なカフェのイメージなど一人で<br>できることばかりでしたが、もちろんこの作業は様々な場面に<br>応用できます。<br><br>友人を誘ってのショッピングにカフェでのおしゃべり。<br>思い切って異性の友人とも時間を共有してみる。<br>長らくあっていなかった実家の家族にダッシュで顔だけ見せに帰ってみる等々。<br> <br>貴方が気分良くイメージできたものは必ず実行できます。<br> <br>気がつけば出不精な貴方は卒業され、家も外も大好き人間に変身されて<br>いることでしょう。<br> <br>まず楽しんでみる、そこから始めてみてはいかがでしょうか。<br> <br> <br>貴方の応援団より<br><br><span><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=successgoldbird&amp;service=blog" logtitle="ペタしてねアニメ足あと"><img style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" alt="ペタしてね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_16.gif"></a></span><span><a href="http://blog.ameba.jp/reader.do?bnm=successgoldbird" logtitle="どくしゃになってね・・うとうと"><img style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" alt="読者登録してね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_31.gif"></a></span>
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<pubDate>Wed, 30 Jan 2013 19:02:44 +0900</pubDate>
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<title>出不精な貴方へ①</title>
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<![CDATA[ 本日もご覧頂き、誠に有難うございます。<br><br>恋人は欲しいと思ってはいるが、外に出て積極的に交際を<br>広げていく気にはなれない。とにかく面倒だ。<br> <br>体を動かすのがなんか億劫で、つい家でダラダラしてしまう<br> <br>以前は恋人がいたこともあったが、最近はそんな事実が信じられない<br>ぐらいに異性とのご縁がない<br> <br>本日はこんな出不精について皆さんと一緒に考えていきたいと思います。<br> <br>言葉のニュアンスからして非常にネガティブな印象を与えるこの出不精ですが、私個人はこれを否定的には考えておりません。<br> <br>なぜなら出不精＝家が大好き＝家の居心地がいい＝ストレスなし<br> <br>そう捉えているからです（家にいても楽しくないのであればそもそも<br>家にいっぱなしにはなりませんね）<br><br>家が大好きということほど毎日の生活にとって有難いことはありません。<br>&nbsp;<br>出不精の方々には、生活の基本である家で幸せに過ごせているという事実をまず正面から認識し、その幸せを大いに喜びましょう。<br> <br>その上で、こんな風に考えて頂きたいのですーーー<br> <br>自分は大好きな家という基本がすでにできている、いつでも大好きな<br>家に帰れる。それだけでも十分幸せではあるが、<br>もし家から外にでて、新しい出会い、楽しさ、喜びが増えたら<br>基本の幸せプラス新しい幸せで、幸せ度2倍ではないか、と。<br> <br>そうなんです。家の中も家の外も両方好きになったほうが、<br>充実度は間違いなく上がると、自信を持ってお伝えしたいのです。<br> <br>なかなかそう言われてもね、習慣ができてしまって、、、、<br> <br>と思われてる方が多いのも承知しておりますので、<br>次回私から簡単解決法を提案させて頂きたいと思います。<br> <br>どうぞお楽しみに<br> <br>貴方の応援団より<br><br><br><span><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=successgoldbird&amp;service=blog" logtitle="ペタしてねアニメ足あと"><img style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" alt="ペタしてね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_16.gif"></a></span><span><a href="http://blog.ameba.jp/reader.do?bnm=successgoldbird" logtitle="どくしゃになってね・・うとうと"><img style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" alt="読者登録してね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_31.gif"></a></span>
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<pubDate>Wed, 30 Jan 2013 18:57:40 +0900</pubDate>
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<title>接待ー接待基本心得②</title>
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<![CDATA[ いつもご覧頂き、まことに有難うございます。<br><br><font color="#ff0000">＜当日編＞<br><br></font>1、明出勤したら、上司のデスクへ行き、以下のように言うーー<br><br>A部長、お早うございます。本日。。様との接待、宜しくお願いします。<br>この度部長にはご多忙のところお付き合い頂き、本当に有難うございます、是非ご指導のほどお願いします！（やる気マンマンで）<br><br>重要点ー貴方にはとって、相手企業の接待ももちろん重要だが、<br>社内の上司も同じように重要であり、その上司をも接待するつもりで<br>望まなくてはならない。社内接待といわれる所以でもある。<br><br>2、夕方部長を迎えにいき、接待場所へ向かう<br>（少なくとも20分前には到着が望ましい。相手があまりに早くつき過ぎてしまったリスクを考えると10分前では心許ない）<br><br>3、いざ接待スタート<br>全身全霊で男芸者に徹する。営業マンとしての腕の見せ所である。<br>ただ元気に騒げという趣旨ではない。全てその場の雰囲気に合わせ<br>相手にとって一番心地よい状況を作り出すよう、アンテナを張り巡らせるという趣旨である。<br><br>よりできる営業マンになるための発展テクニックとしてーー<br><br>貴方以外の参加者は3名であるが、<br>徹底的に相手の上司を責める（接待する）<br>雰囲気がなじんできたら、自分が担当者（相手先の部下）にいかにお世話になっており感謝しているかを、さりげなく、嫌味にならないように<br>相手上司に伝える。<br>相手上司がトイレなどで席を外したとき、今度は自分の上司から<br>担当者に同じ趣旨（いかに担当者のおかげで商売できているか）の感謝の言葉を伝えてもらう、これが非常に効果が高い。自分の上司から<br>何を伝えてもらうかは、当然事前に上司と打ち合わせしておく。<br>&nbsp;<br>4、盛り上がっている最中にトイレで中座し、その間に<br>先方には見えないところでお会計を済ませる。間違っても支払いを<br>相手の前でやってしまうような、無粋なことはしない。<br><br>5、上司に仕切ってもらい二次会に流れる<br>（一次会で相手上司が帰るパターンの場合は、会計時にタクシーを一台呼び、タクシーが到着したら呼んでもらい、お開きのきっかけとする）<br><br>6、二次会でも誠心誠意接待する<br><br>注意点①ーよくある間違いとして、接待するほうがつまり貴方が仕事であることを忘れ、自分勝手に楽しんでしまう、ということがよく見受けられるが、大失敗である。<br><br>飽くまで相手への感謝を伝える仕事であり、自分が楽しむのは<br>相手がリラックスして楽しめるようにそう見せるだけであり、<br>個人的に楽しむこととは全く違うことを肝に命ずべし。<br><br>ただし、これは仕事だと思いすぎるあまり、全く楽しんでないのがありありのやる気ないオーラがでてしまってはもともこもない。<br>そこはバランス感覚を養って望んで頂きたい。<br><br>注意点②ーもう一つ、顧客の立場から見て興ざめなのが、接待する側（貴方側）が店のスタッフに対して、上から目線で業者扱いしてることである。客にだけは丁寧なのに、それ以外には横柄な態度を垣間見れば、貴方の人柄が一瞬にして暴露されることは言うまでもない。<br><br>飽くまで接待を成功させてくれる有難い仲間である認識を持って<br>誠実に対応すべきである。ここ非常に重要。<br><br>（女性とのデートの場面でも100％同様である。自分は気がつかないようで、周囲はきっちり貴方の所作を見ています）<br><br><br>7、相手先をタクシーで送り、自分の上司に改めてお礼を述べて<br>本日のエンドとする<br><br>以上が失敗しないための接待基本術です。<br><br>なかなか接待に不慣れな貴方に、なるべく具体的にその方法について<br>述べてきました。<br><br>なんか随分気を使うんだなー、面倒だなー<br><br>そう思われてるかもしれませんね。<br><br>しかしこれは営業マンとして貴方が活躍したいなら絶対に<br>避けては通れません。下手な接待をするぐらいなら<br>接待はしないほうがいい、私はそう思っています。<br><br>いくらお互い仕事で、かつ会社の経費とはいえ、大事な時間を<br>削ってお互いが集まっているわけですから、素晴らしい<br>時間にしないともったいないですね。何より頑張って成功させた<br>暁には、かなりの確率で貴方の仕事に好影響がでる、つまり貴方の成功の強力な助っ人になってくれるのです。<br><br>張り切って接待を成功させましょう。<br><br>まずは一つ一つ行動に移されることから始めていきましょう<br><br><br>貴方の応援団より<br><br>&nbsp;<br><br><span><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=successgoldbird&amp;service=blog" logtitle="ペタしてねアニメ籠"><img style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" alt="ペタしてね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_15.gif"></a></span><span><a href="http://blog.ameba.jp/reader.do?bnm=successgoldbird" logtitle="どくしゃになってね・・うとうと"><img style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" alt="読者登録してね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_31.gif"></a></span>
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<pubDate>Wed, 16 Jan 2013 13:17:26 +0900</pubDate>
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<title>仕事ー接待基本心得①</title>
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<![CDATA[ いつもご覧頂き、まことに有難うございます。<br><br>今日から２回に渡り、接待のテーマでお伝えして参りますーー<br><br>対象としてはこんな方々でしょうか、、、<br><br>貴方がサラリーマンである<br>営業関係の仕事である<br>接待の基本がわからず、困っている<br> <br>接待前日までと、接待当日の二つに分けて<br>最低限必要な事項を羅列していきますので<br>お役に立てて頂ければ幸いですーーー<br> <br>それでは順を追って見ていきましょう。<br> <br>典型的な例として、接待参加者を以下のように設定します<br> <br>貴方側から貴方と上司<br>先方から貴方の担当者とその上司（合計で4名）<br><br><font color="#ff0000">＜接待前日まで＞<br> <br></font>1、相手企業の今期の売り上げ数値<br>過去の接待の実績と一回当たりの出費の平均金額<br>今回の参加人数の合計<br> <br>を調べ、上司のデスクへ行き、接待の了承をとる。<br>同時に予算の了承をとる（いくらまで使っていいのか<br>上限額を認識させる。自分にとって重要度が高いときは<br>それもアピールし、できる限り上限を上げる）<br> <br>2、担当者に電話、あるいは会って、先方上司の好みを<br>調べる<br>具体的には、、、<br>そもそも接待されるのが好きなタイプか<br>酒が好きか、社交場が好きか<br>一次会で帰りたいタイプか、いつも二次会まで行くのか<br>食事の好きなジャンルは何か（懐石、寿司、フレンチ、イタリアンなど<br>具体的にはリクエストしてくれるのがベスト）<br>二次会に行くなら、どういった趣向が好みか（騒ぐカラオケ系やシックなカウンターのバーなど）<br> <br>先方担当者がどれだけ遠慮して、何でもいいですよ、と返答してきても<br>少しでも情報をとる。間違ってもだいたいこれぐらいでいいだろうと<br>自分の独断で判断してはならない。<br> <br>3、接待場所の選定をし、上司に報告、了承をとる。<br>相手上司の自宅からあまりにも逆方向のエリアは避けておくべし。<br> <br>4、前日までに必ず一次会、二次会ともに下見をする（一人で）<br>実際に客として飲み食いしなくともよい。<br><br>いついつ予約している。。。ですが、大事な接待なので下見させて<br>ください、といえばまず間違いなく中を見せてくれる。<br> <br>一次会から二次会まで徒歩か、タクシーかどうするのか<br>下見の段階で決めておく。<br>一次会から二次会に流れて行くときに、ここをスムーズにできないと大失敗に終わる（客が醒める）可能性が高いことを肝に命ずる。<br>下見をすることで、お店の接客係とも顔見知りになれ、かつ<br>自分がいかに気合が入っているかを先方にも伝えることができる。<br>当日接客係も一生懸命こちらにフォーカスしてくれるはずである。<br> <br>ここまで準備しておくことで、接待当日に自信をもって<br>望むことができる（（おどおどする必要がなくなる）<br> <br>次回当日編に続くーーーー<br> <br> <br> <br>貴方の応援団より<br><br><br><span><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=successgoldbird&amp;service=blog" logtitle="ペタしてねアニメ籠"><img style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" alt="ペタしてね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_15.gif"></a></span><span><a href="http://blog.ameba.jp/reader.do?bnm=successgoldbird" logtitle="どくしゃになってね・・うとうと"><img style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" alt="読者登録してね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_31.gif"></a></span>
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<pubDate>Wed, 16 Jan 2013 13:11:04 +0900</pubDate>
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