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<title>出鱈目な王国（過去ログ）</title>
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<description>2006年6月11日分までの過去ログ。音楽中心ですが、その他も色々。</description>
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<title>Info。</title>
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　こちらは、過去ログ倉庫です。　　アダルトブログの宣伝が多いため、TBもコメントも受け付けないように設定してますが、かわりにBBSつけてあるので、何かありましたらテキトーに。　　　……ちなみに、ログの移動は、まだまだ終わってませんxxx　今まで、あちこちで書き散らしてた日記、総ざらえしてるとこなので、しばらくしたら、また見てみてくださいねー♪
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<dc:date>2006-06-21T06:04:14+09:00</dc:date>
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<title>６月は挫折の季節＠デカダンデラックス</title>
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11日。6月の７日間イベント。at デカダンデラックス。お目当ては、The Android Feedbackです♪現地に到着……するも、下のフロアの客が怖い(笑）パンク野郎の群れだし。(……つっても、おそらくグラタン旅行や花見の時のバスターズ御一行様の方が、一般市民様に絶対怖がられてる気はするが。得体が知れなくてxxx）イベントは、観たことないバンドも多くて面白かったなー。　アンドロは、セットリストの半分近くが新曲、という関西ツアーに向けて、やる気なライヴ。……聴いてる方は、覚えてられなくて、わ
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<dc:date>2006-06-11T13:04:38+09:00</dc:date>
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<title>漬。</title>
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ウチの庭にはぐみの木があって、五月には鈴生りになります。利用法を考えてたんだけど、その前に虫に食い尽くされてしまいまひたxxx　グラニュー糖が何故か一袋余ってるので、練習がてらにキウィとブランデーでキウィ酒つくってみることに。(キウィが一番安くつくのでな&lt;笑&gt;）昨日、ブランデーで漬けてみたものの、ホワイトリカーの方がキレイな色のお酒になるみたいなので、今日もっぺんホワイトリカーでやってみた。秋には飲めるかな。　来年は、虫や鳥より早くぐみ収穫して、ぐみ酒漬けるのだ♪ 
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<dc:date>2006-06-09T13:03:45+09:00</dc:date>
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<title>『一週間』</title>
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　点のない砂浜と線もない海ながめ　音のない歌うたう意味のない人になる　空泳ぐ鳥ざかな　はいまわる陸クラゲ　　日ヨウ　火ヨウ　水ヨウ　木ヨウ　金ヨウ　土ヨウ　　テキトーな言葉並べ　テキトーな数を並べ　恋人よ友達よ　これが僕の一週間　　（Song by. 有頂天）　　30日、抜歯。　31日、ち～ふの誕生日なのでZEROへ。……呑むんかい！プレゼント渡して、ケーキお相伴に与って。久々に、あきちゃんとも呑みつつ、いつものように、たまにメタル元係長に絡まれつつ。せっかくの誕生日なのに、ち～ふが忙しくて話も
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<dc:date>2006-06-04T13:01:45+09:00</dc:date>
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<title>S.I.T. BOOTLEG＠エキマエ音舗</title>
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土日は、弾き語りのイベントを観てきましたー。１日分のチケットで、２日分観られるオトクさに、ついつい２日とも足を伸ばしてみるヨクバリな私(笑）　１日目は、一発目からJETシマダさんとHEDGEモリサキさんの出番なので、いそいそと出掛ける。シマダさんは、この日はサポートで後ほど、ターカワ＆ダーシマとしても参加するワケですが、こうやっていろんな人と組んでやってるのを見るのって、グラタンでセッションやってた頃を思い出して、ちょっと懐かしいxxx選曲は、モリサキさんはブルース寄りな感じ、カワタさんは……な
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<dc:date>2006-05-27T12:43:49+09:00</dc:date>
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<title>ナイロン100℃ 28th SESSION 『カラフルメリィでオハヨ～いつもの軽い致命傷の朝～』</title>
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ケラさんの著書に『私戯曲』というのがあります。今回の芝居の初演版の戯曲と、その戯曲の執筆中の日記を収めた本です。　長いこと、私は尊敬する人はケラさんだと言って憚らなかったんですが、なんで、っていうのも、実は自分でもあんまりわかってなかったんですね。　『私戯曲』を手にとったのは、17，8の頃。まだ両親ともに健在で、ケラさんが、もうすぐこの世を去ろうとする父親の枕辺で脚本を書いたという重みも、本当には理解できてなかったと思います。　20歳の時に、母親が亡くなって。初めて気付いたんですね。『ああ、親っ
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<title>トカレフ侍＠ZERO</title>
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トカレフさんがバンドを集めたイベント。会場に着いた時には最初のバンド終わってて、２つめのバンド。(だったのかな？）トカレフ以外は知らないバンド。でも、こーゆーの久々。それはそれで楽しい♪　三番手・トカレフ侍は、仕事終わって高速をバイク飛ばしてきた、とゆーまたはち氏をはじめ、なんか疲れてらっさる(笑）……つーことで、ちょっとバラード多めなセットリスト。それもまた、オトクな感じするし。で、今回もあったカバー曲。イントロ聴いた瞬間に、『え？マジで！？』って思った。聖飢魔Ⅱの『BIG TIME CHAN
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<title>ASIAN KUNG-FU GENERATION＠佐賀GEILS</title>
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アジカン・そのさん。 19日金曜日。 ちょいと高速バスで佐賀まで。 整理番号的には後ろの方だったみたいだけど、ステージ高いし、意外に見やすい。ここまでで今回のツアー３本観てて。前半の本編はだいたい似たようなセットリストなんだけど、アンコールとか小ネタ(笑)は、毎回少し違う。MCも、告知ですら、あんまり同じこと言わないし。(言い回しがね。） でも、九州も近くだと佐賀も含めて３Daysとか、そーゆー感覚なのかもしんない。だって、Zepp初日が一番、説明的なMCしてたりしたしね(笑） ちなみに、伊地知
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<title>CANTA＠Drum Be-1</title>
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あんまり気合入ってなかったけどね。最初は。やっぱ、凄いわ。客を楽しませることをホネのズイから知ってる人たちですね。(昔は、『人』じゃなかったけど&lt;笑&gt;） 聖Ⅱ時代から、ルーク・ライデン両氏は、ホント仲良しだったみたいだけど、『そっかー、ずっとこういうのがやりたかったんだねー』って思いながら見てた。 　 Ace宗だったけど。音的には、断然、CANTAの方が好きだ。 BassのMASAKI氏が、めちゃめちゃカッコいいしね。最近、Bassが馬鹿っぽい(誉めてます&lt;笑&gt;)のって、結構好き。 　 ルーク氏
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<title>アジカン、２Days</title>
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Zepp FukuokaにてASIAN KUNG-FU GENERATIONのライヴ。　初日16日は、連れに「番号悪いし慌てて出てこなくてもだいじょーぶよー」、とか言って余裕カマしてたら、目の前に男ばっかに立たれて見えやしねぇ……。人の首のスキマから見えるゴッチは、まるで顕微鏡で見るム…(以下自粛)　まあ、音的には後ろにいるとボリュームたりないよーな気がするんだが、ヤローの大合唱が聴こえてこないだけマシか？(苦笑)おそらくみんなが聴きたがってたであろう曲は、アルバム問わず、まんべんなくやった感じ
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<dc:date>2006-05-17T12:52:15+09:00</dc:date>
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