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<title>ミラーロイドCEOの頭の中</title>
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<description>学生までの17年間はほぼサッカーに情熱時間をかけました。社会人になって情熱を注いでいる起業と失敗の繰り返し。幾度のどん底から現在はミラーロイドというプロダクトを開発しチャレンジしてます。今後もチャレンジし続ける人生のためにblogをはじめました。</description>
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<title>ビジョンの背景</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは。</p><p>&nbsp;</p><p>今日、上島竜兵さんが亡くなられたというニュースを見て。</p><p>朝から物凄く暗くなった自分がいたのが正直でした。</p><p>&nbsp;</p><p>僕はつらい時、寝る時、お笑いの動画をみるようにしてます。</p><p>上島さんの動画を見て何度笑ったか。</p><p>残念です。ご冥福をお祈り申し上げます。<br><br>また『なんのために』生きるか考えさせられました。</p><p>&nbsp;</p><p>会社のビジョンも考えさせられました。</p><p>&nbsp;</p><p align="left"><a href="https://www.mirrorroid.co.jp/company" rel="noopener noreferrer" target="_blank">革新した技術と蓄積されたデータをお客様に提供し、世界中の鏡を『理想の美を実現するためのインフラ』を創造する。</a><br><br>これが、弊社のビジョンです。</p><p align="left">&nbsp;</p><p align="left">なぜこのようなビジョンになったか、簡単にまとめます。</p><p align="left">私の生い立ちやアイデンティーから生まれ、何度も何度もなんのために会社を経営しているかを自問自答し、明確にオープンできるようになりました。</p><p align="left">&nbsp;<a id="j7ni7QZL3UG3EGvRMnFKa2" class="pickCreative pickLayout6 pickLayout6--large pickCreative_root" href="https://d.odsyms15.com/click?aid=j7ni7QZL3UG3EGvRMnFKa2" target="_blank" data-item-id="45330" data-df-item-id="" data-layout-type="6" data-img-size="large" data-img-url="https://stat.amebaad.jp/ad/amebapick/abema/0826/16_1200x312.png?mid=102227" data-aid="j7ni7QZL3UG3EGvRMnFKa2" style="max-width:100%;height:104px;width:400px" contenteditable="false" data-eid="5"><img alt="ABEMAプレミアム" class="pickLayout6_img" src="https://p.odsyms15.com/R4OigRhMH196N5OwONRCX1" height="104" width="400" data-img="affiliate" style="max-width:100%"></a></p><p>&nbsp;</p><p align="left">Ø&nbsp; 在日コリアンとして生まれ、国籍は韓国だが生まれも育ちも日本である。日本では永住権を持っているが選挙権はなく政治には参加できず、日本でも韓国でも外国人として見られるため、自分のアイデンティティはどこにあるのかと、疑問を持って生きてきた。少なからず偏見や差別もあった。※韓国に初めてサッカーで訪れた時に強烈に感じました。</p><p align="left">Ø&nbsp; 海外を訪れるなかで、自分と同じ環境をもった人は世界にたくさんいることを知った。そういう環境の人たちも含めて世界の様々な人々と交流でき、自分のような存在はたくさんいるのだと知った。</p><p align="left">世界の国をもっとたくさん訪れ、たくさんの文化や歴史を現地で体感したいと思った。</p><p align="left">Ø&nbsp; 更には世界では戦争や貧困により、幼いころから恵まれてない環境の人々が多く存在することを知り、私の生まれ育った環境はとても恵まれていると感じ、ビジネスを通して世界を訪れ、世界に展開できるビジネスを創造したら、幸せな人生だと強く想った。</p><p align="left">Ø&nbsp; その中で海外取引の中でスマートミラーの存在を知り、鏡がインターネットと繋がり、人々の生活が豊かになっているシーン(コンセプトモデル)を見て、感銘を受けた。</p><p align="left">Ø&nbsp; 誰もが知り人々の共通ツールである鏡であれば、世界に展開できるビジネスを構築、創造できると考えた。</p><p align="left">Ø&nbsp; ミラーロイドを始めたときは、まずは日本で、人々が鏡があって生活習慣の中で最も訪れる場所をどこかなと考えターゲットにした(美容室、フィットネス)</p><p align="left">Ø&nbsp; 進めていきながら気付いたのが、ほとんどの人が定期的に習慣として、美容(理美容室)と健康(フィットネス)を追求し、楽しんでいることに気づいた。</p><p align="left">Ø&nbsp; 最初に着手したヘアシミュレーション(プロトタイプ)機能が出来たときの社員の驚き、ローンチしたときのお客様の驚きが忘れられない。</p><p align="left">Ø&nbsp; 更に美容業界へ徐々に納品を重ねて気付いたのが、美しくなりたい、かっこよくなりたい、健康でいたいは、男女共に不変の考えだと感じた。</p><p align="left">Ø&nbsp; ※また、私自身も経営者として今まで大きな成功体験をできていなく、それでも家族や社員、お世話になっている関係する人々へ、かっこよく在り続けたいと思っている。※必ず恩返ししたい</p><p align="left">人々の不変の想いである、美を実現することで、喜びをもたらし人々が幸せな気持ちであり続けたら、差別や偏見もなく、世界の平和にビジネスで貢献できると考えている。</p><p align="left">&nbsp;</p><p align="left">このようにして、ビジョンミッションを明確にしました。</p><p align="left">&nbsp;</p><p align="left">ではこれもなんのためにかというと、全ては〇〇のためなんです。</p><p align="left">&nbsp;</p><p align="left">〇〇のためにどんな日々でも耐えられるのです。</p><p align="left">しかし耐え続けるのも本当にしんどい時がありますよね。</p><p align="left">&nbsp;</p><p align="left">とにかく、私もまだまだ懸命に生きいかなければと考えさせられた日でした。</p><p align="left">&nbsp;</p><p align="left">次回はミラーロイド立ち上げ前の秘話を少し綴りたいと考えてます。</p><p align="left">では、またお会いしましょう。</p><p align="left">&nbsp;</p><p align="left">※初めて導入した時</p><p align="left"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220511/15/sug0808/7f/8e/j/o0302040315116353463.jpg"><img alt="" height="403" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220511/15/sug0808/7f/8e/j/o0302040315116353463.jpg" width="302"></a></p><p align="left"><br></p><p align="left"><a id="2DeN55EBTnagcP42rO29l4" class="pickCreative pickLayout6 pickLayout6--large pickCreative_root" href="https://d.odsyms15.com/click?aid=2DeN55EBTnagcP42rO29l4" target="_blank" data-item-id="47092" data-df-item-id="" data-layout-type="6" data-img-size="large" data-img-url="https://img.mobadme.jp/restimgs/mobadme/banner/00/47/092_4.jpg?mid=102227" data-aid="2DeN55EBTnagcP42rO29l4" style="max-width:100%;height:104px;width:400px" contenteditable="false" data-eid="6"><img alt="KENスクール［PC教室］" class="pickLayout6_img" src="https://p.odsyms15.com/GDmMSmGlfb3Frg6XkBCUn7" height="104" width="400" data-img="affiliate" style="max-width:100%"></a></p><p>&nbsp;</p><p align="left">&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/sug0808/entry-12742205368.html</link>
<pubDate>Wed, 11 May 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
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<title>今日感じたこと</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは。</p><p>&nbsp;</p><p>GWですね。</p><p>情熱を注いだことを目的にこのブログを再開しましたが、今日は自分の一日の行動と感じたことを日記の形で残そうかと。</p><p>&nbsp;</p><p>本日の自分は9時から16時まで自社の営業活動メインに5時間と今後の構想で2時間ほど時間を費やしました。</p><p>移動に1時間、17時～22時までを特別な時間※秘密(笑)に費やしました。</p><p>移動時間や寝る前は、サイバーエージェントの藤田さんの『渋谷で働く社長の告白』を何度目かわからないけど久しぶりにまた読み返してます。</p><p>&nbsp;</p><p>今日の営業活動と特別な時間は、私にとって何日も前から考えて考えてというか、初心？本来の自分？のために取った行動かもしれません。</p><p>&nbsp;</p><p>またこれからスタートだという気持ちでもあります。</p><p>動きながら、ただただ何度も思ったのが、まだこれからでも遅くない！！と、何度も自分に問いながらがむしゃらになってたと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>もう40歳です。<br>こんなはずじゃないのに、、<br>もっとこうしとけば、、</p><p>描いてたのは、、</p><p>&nbsp;</p><p>こういった気持ちも最近は無くなりました。</p><p>&nbsp;</p><p>なぜ今の現状なのかは、今の現状や結果もふまえ、</p><p>一番自分がわかってるだろと、何度自分へ問い詰めたか。</p><p>&nbsp;</p><p>受け入れることが出来ず、</p><p>今思い返せば、自身の持病や運命だから！、この自分の性格は。。みたいな捉え方をしてました。</p><p>&nbsp;</p><p>自分自身でも気づかず、どんどんどんどん暗闇みたいなブラックホール的なところへ向かって行く自分がいました。</p><p>&nbsp;</p><p>そういう時は、無我夢中でとにかく行動する！</p><p>今日はそんな一日でした。</p><p>&nbsp;</p><p>以前は行動しながら心も現象もボロボロ涙も出てきますが、最近は出なくなりました。</p><p>泣く余裕も無くなったのでしょう。泣いてる時点でまだ元気な証拠かと。</p><p>&nbsp;</p><p>最近はあらためて『なんのために！』生きてるか、明確になりました。</p><p>その明確な理由のために、また会社を経営しているのです。</p><p>&nbsp;</p><p>今日はなんとなく自分の感情を綴りました。</p><p>&nbsp;</p><p>今度はまた情熱を注いだことを綴れるようにします。</p><p>&nbsp;</p><p>また会いましょう＾＾</p><p>まだほとんどアクセス数はありませんが、いつか僕の人生を綴るときのために、生きる理由のためにやれることをやり続けます。</p><p>&nbsp;</p><p><a class="pickCreative pickLayout6 pickLayout6--large pickCreative_root" contenteditable="false" data-aid="1F4Cmaj5CHt5Rv544pMBl4" data-df-item-id="" data-img-size="large" data-img-url="https://stat.amebaad.jp/ad/amebapick/abema/0826/16_1200x312.png?mid=102227" data-item-id="45330" data-layout-type="6" href="https://d.odsyms15.com/click?aid=1F4Cmaj5CHt5Rv544pMBl4" id="1F4Cmaj5CHt5Rv544pMBl4" style="max-width:100%;height:104px;width:400px" target="_blank"><img alt="ABEMAプレミアム" class="pickLayout6_img" data-img="affiliate" height="104" src="https://p.odsyms15.com/bUlhMpnctcLZRNUGcV9Rx1" style="max-width:100%" width="400"></a></p><p><a class="pickCreative pickLayout6 pickLayout6--large pickCreative_root" contenteditable="false" data-aid="nFiOW7pOASNHcU4cI6PI35" data-df-item-id="" data-img-size="large" data-img-url="https://img.mobadme.jp/restimgs/mobadme/banner/00/47/219_4.jpg?mid=102227" data-item-id="47219" data-layout-type="6" href="https://d.odsyms15.com/click?aid=nFiOW7pOASNHcU4cI6PI35" id="nFiOW7pOASNHcU4cI6PI35" style="max-width:100%;height:104px;width:400px" target="_blank"><img alt="【BORDER FREE cosmetics】レチノール高配合 マルチフェイシャルクリーム" class="pickLayout6_img" data-img="affiliate" height="104" src="https://p.odsyms15.com/1gC86pqFBFpU923sT1Qkx5" style="max-width:100%" width="400"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/sug0808/entry-12740843782.html</link>
<pubDate>Tue, 03 May 2022 23:55:30 +0900</pubDate>
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<title>読売ヴェルディなどの小学校時代</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは。</p><p>&nbsp;</p><p>前回、私が人生で情熱を注いだサッカーについて綴るということで、私のサッカー人生の一部を話したいと思います。<br><br>たしか5歳くらいだったと思うのですが、当時通っていた水泳の監督がサッカークラブもやっていたので、同時に始めたのがきっかけだった記憶です。</p><p>今の西が丘競技場の横にある、スポーツ日本代表がトレーニングする施設がスイミングクラブをやっていました。</p><p>なんだっけな。確か赤羽SSCみたいな名前だったかと。<br>今はもうありませんが、西が丘競技場の横にスイミングクラブと土のグランドがあり、そこでボールをおっかてましたね。<br><br>弱小チームだったので、二年生から高学年の試合に出場していた記憶があります。<br>小学校四年生からは通っていた民族学校のサッカー部に所属しました。</p><p>ただただ、友達や弟とボールを蹴ってるのが楽しかった記憶。<br>よく弟を外に連れまわした記憶。※嫌だったろうね、ごめんね。<br><br>小学校のチームで、5年生だけど6年のチームの10番を付けていたので、少し自分は期待されうまいかもと思ってた記憶。<br><br>そして転機は小学校5年生の時。</p><p>当時センターフォワードでしたが、とにかく小さくて足は一番早くて点を取るタイプだったかと。</p><p>小学校の5年生の時に、同じ民族学校との練習試合か公式戦か忘れましたが、同級生に左利きでメチャメチャうまい子を見ました。</p><p>実は今でも同級生で起業家の友達です。</p><p>&nbsp;</p><p>試合で彼のプレーを見た時に初めて対戦して周りに上手い奴がいるんだと衝撃を受けた記憶。</p><p>そして聞いてみたら、同時の読売クラブに所属していると聞いて、自分もテストを受けに行くと親に相談しました。</p><p>&nbsp;</p><p>テスト当日。</p><p>グランドには確か102名のテスト生が集まっていました。</p><p>&nbsp;</p><p>前回、受かった人数を聞いたら2名だったととのこと。</p><p>今回も良くて100分の２だと聞いて、テストに挑んだ記憶。</p><p>&nbsp;</p><p>最初はミニゲームを数回やった記憶。<br>目立たなければいけないと本能で感じた記憶。<br>とにかくゴール前近辺で自分でボールを呼び込み点数をどん欲に決めにいき、たまたまゴールを重ねました。<br>そして、そのあとは50名50名に分かれて素走りのテスト。</p><p>やたらデカい当時170センチくらいの子には負けましたが、100人中2位でした。</p><p>そう考えれば足は速い方だったんだなと。</p><p>&nbsp;</p><p>そのあとに何日か最終テストとして3名だけに選ばれ、通常のクラブの練習に数日参加した記憶。</p><p>&nbsp;</p><p>一応、最終的に入団できたのは私だけでした。</p><p>※入団できたのは、後から裏話もありますが。。</p><p>&nbsp;</p><p>そこから、僕は当時のカズ選手やラモス選手を見ながらサッカーをしてたので、プロサッカー選手を意識し始めた記憶。</p><p>小学校5年生で入団し、6年と時にJリーグが開幕しました。</p><p>&nbsp;</p><p>僕の同学年は17名。背番号は17。</p><p>入った当初は人数通り17番目の選手でしたね。</p><p>&nbsp;</p><p>井の中の蛙を初めて経験。</p><p>皆、うますぎ。</p><p>コーチも元読売の選手なんで旨すぎて衝撃的だった記憶。</p><p>&nbsp;</p><p>練習は週に毎日、ミニゲームと本格的なゲーム。<br>元々みんなうまいので、基礎練習やシュート練習なんか一切無かったですね。</p><p>下の学年の子もメチャメチャうまいし。</p><p>たまに練習に乱入するラモスさんなか、数人がかりでもだれもボール取れなかった記憶。</p><p>&nbsp;</p><p>当時、赤羽の実家から学校が終わったらよみうりランドまで通う生活が始まりました。</p><p>当時、既に電車通学で学校に通っていたので、電車は問題ないのですが、移動距離と荷物の引き渡しが大変だった記憶。</p><p>母や祖母が毎日、荷物を新宿駅まで持ってきてくれた記憶。</p><p>携帯電話ももちろんないので、待ち合わせして大きな荷物をいつも持ってきてくれて本当に感謝ですよね。変えるのは大体23時前後。山道を30分歩いてましたね。</p><p>たまにアボジが車で迎えに来てくれた記憶も。</p><p>&nbsp;</p><p>ハンメ、アボジ、オモニ、本当にコマッスミダ。</p><p>&nbsp;</p><p>練習では17番目の選手だったので、とにかく目立たないといけないと思い、シュートを決めまくるに絞ってプレーしてた記憶。</p><p>試合はもちろん控えで、一番最後に出場するのがとても悔しかった記憶。</p><p>強すぎるので大体、僕が出場するときには5-0か6-0以上になってる時だった記憶。</p><p>&nbsp;</p><p>スタメンでは最後まで出れなかったけど、徐々に結果と気持ちを前面に押し出していくプレーが監督に伝わり、小学校の最後らへんは交代選手枠では一番最初に出れるようになった記憶。</p><p>&nbsp;</p><p>この時に初めて、創意工夫をしたり、認められたという実感を味わったかもしれません。</p><p>後にサッカー人生の中でも、困難な局面で対応できるようになったのは、</p><p>このヴェルディの時の経験が始まりだったと思っております。</p><p>&nbsp;</p><p>会社経営も同じです。</p><p>&nbsp;</p><p>時代や環境は常に変化しているので、変化に対応するのが最も大事な一つ。</p><p>この時に体感し始めたのでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p>あの緑のユニフォームの写真は残ってるかな。<br>データであれば後から、貼り付けます。</p><p>&nbsp;</p><p>こんな動画ありました。<br>Jリーグアウォーズ一回目。</p><p>&nbsp;</p><div class="ogpCard_root"><article class="ogpCard_wrap" contenteditable="false" style="display:inline-block;max-width:100%"><a class="ogpCard_link" data-ogp-card-log="" href="https://www.youtube.com/watch?v=6p2NXWGpOl0" rel="noopener noreferrer" style="display:flex;justify-content:space-between;overflow:hidden;box-sizing:border-box;width:620px;max-width:100%;height:120px;border:1px solid #e2e2e2;border-radius:4px;background-color:#fff;text-decoration:none" target="_blank"><span class="ogpCard_content" style="display:flex;flex-direction:column;overflow:hidden;width:100%;padding:16px"><span class="ogpCard_title" style="-webkit-box-orient:vertical;display:-webkit-box;-webkit-line-clamp:2;max-height:48px;line-height:1.4;font-size:16px;color:#333;text-align:left;font-weight:bold;overflow:hidden">1993Ｊリーグアウォーズダイジェスト動画【公式】</span><span class="ogpCard_description" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;line-height:1.6;margin-top:4px;color:#757575;text-align:left;font-size:12px">Ｊリーグ公式サイト「J.LEAGUE.jp」https://goo.gl/kYNZWgＪリーグ公式Facebookhttps://www.facebook.com/jleagueofficialJリーグ公式Twitterhttps://twitter.com/J_LeagueJリーグ公式Instagramhttp...</span><span class="ogpCard_url" style="display:flex;align-items:center;margin-top:auto"><span class="ogpCard_iconWrap" style="position:relative;width:20px;height:20px;flex-shrink:0"><img alt="リンク" class="ogpCard_icon" height="20" loading="lazy" src="https://c.stat100.ameba.jp/ameblo/symbols/v3.20.0/svg/gray/editor_link.svg" style="position:absolute;top:0;bottom:0;right:0;left:0;height:100%;max-height:100%" width="20"></span><span class="ogpCard_urlText" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;color:#757575;font-size:12px;text-align:left">www.youtube.com</span></span></span><span class="ogpCard_imageWrap" style="position:relative;width:120px;height:120px;flex-shrink:0"><img alt="" class="ogpCard_image" data-ogp-card-image="" height="120" loading="lazy" src="https://i.ytimg.com/vi/6p2NXWGpOl0/maxresdefault.jpg" style="position:absolute;top:50%;left:50%;object-fit:cover;min-height:100%;min-width:100%;transform:translate(-50%,-50%)" width="120"></span></a></article></div><p>&nbsp;</p><p>実はこの時、ベストイレブンにトロフィーか何かを渡す役で出席しました。</p><p>同級生に高橋君が一瞬、映ってた(笑)<br>確か自分は柱谷選手に渡しましたね。</p><p>カズさんやラモスさんではなかったので、悔しかった記憶(笑)</p><p><br>とまぁ、小学校はこんな感じでした。<br><br>とにかく、早めに試合に出れない挫折や井の中の蛙を経験できたのが大きな財産でしたね。<br>もし、ヴェルディに入ってなくてそのままお山の大将だったらと思うとゾッとします。</p><p>運が良かったですね。</p><p>&nbsp;</p><p>次回、サッカーの話は何を残そうか考えときます。</p><p>&nbsp;</p><p>今書きながら、この時のひたむきさを思い出させてくれてます。</p><p>本来の自分を振り返るのも大事かと考えながら、PCに向かってます。</p><p>&nbsp;</p><p>では、また。</p><p>シ―ユーアゲイン！</p><p>&nbsp;</p><p><br></p><p>&nbsp;<a id="xrkiupRGNcRklNpLvvHeq5" class="pickCreative pickLayout6 pickLayout6--large pickCreative_root" href="https://d.odsyms15.com/click?aid=xrkiupRGNcRklNpLvvHeq5" target="_blank" data-item-id="45330" data-df-item-id="" data-layout-type="6" data-img-size="large" data-img-url="https://stat.amebaad.jp/ad/amebapick/abema/0826/16_1200x312.png?mid=102227" data-aid="xrkiupRGNcRklNpLvvHeq5" style="max-width:100%;height:104px;width:400px" contenteditable="false" data-eid="2"><img alt="ABEMAプレミアム" class="pickLayout6_img" src="https://p.odsyms15.com/WzmBySEzGEEjPnGj3Jcig1" height="104" width="400" data-img="affiliate" style="max-width:100%"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/sug0808/entry-12739541534.html</link>
<pubDate>Tue, 26 Apr 2022 16:40:34 +0900</pubDate>
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<title>二社目立ち上げ前</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは。</p><p><br></p><p>私の人生で情熱を注いだこと。</p><p>何かと聞かれたら、瞬時にこの２つを選択。</p><p><br></p><p>・サッカー</p><p>・会社経営及び事業創造</p><p><br></p><p>今までの人生で圧倒的にこの２つに時間と情熱とお金をかけたと思います。</p><p><br></p><p>特に進行形は会社経営です。</p><p>私の中で経営の定義、本質は</p><p>・利益拡大</p><p>・維持継続</p><p>・雇用</p><p>・社会貢献</p><p>だと、考えてます。</p><p><br></p><p>前回お話した通り、失敗という現象を繰り返し今に至ります。</p><p>もちろん、今でも圧倒的な失敗の量と小さな成功を繰り返し続けています。</p><p><br></p><p>今のミラーロイド社を立ち上げる前にD&amp;Dコーポレーションという会社を運営しておりました。</p><p>※今も存在しており、潰れたわけではありません。</p><p><br></p><p>D&amp;Dを立ち上げ、現在最も人生を捧げてるミラーロイド社。</p><p>二社とも事業内容含めて０→１をいくつも創造しました。</p><p>D&amp;Dでは、主にCCTV事業、その他設備機器販売、B2Bオークションサイト、研修事業、リペア事業、企画立案したのを含めると種類チャレンジしたのか。</p><p>今思うと反省だらけですが、決断に後悔したことはありません。</p><p>結論、30歳過ぎに思い返すと破産するかも考えるほど、身動き出来なくなりました。</p><p>今思い返すとこの時の経験が糧になってるのはありますが、</p><p>主な原因は○○○○と○○が確立してなかったと捉えてます。</p><p>その次の原因は選択と集中です。</p><p><br></p><p>D&amp;Dですぐに一年目、周囲の多大なるご協力のおかげで3人で二億の売上を作りました。</p><p>ここから、独自のビジネスを立ち上げようと業界向けのB2Bオークションサイトを一年かけて立ち上げました。</p><p>当時は今のようにスマホもなく、PCで一番上に出てきたシステム開発会社に連絡し、用件定義から始めたのを鮮明に記憶しています。</p><p><br></p><p>とまぁ、今の事業もそうですが、</p><p>私の特徴は世にほぼほぼない事業を０→1が好きであり、得意なのかもしれません。</p><p>今のミラーロイドもそうです。</p><p><br></p><p>ミラーロイド社を立ち上げる前、</p><p>家族に実家へ行ってもらい、数日間、水のみで生活した経験があります。</p><p><br></p><p>資金繰りが悪くなってきた時に初めて取り込み詐欺の被害にあい、メンタルも相当やられてたと思います。</p><p><br></p><p>まだミラーロイドというスマートミラーのプロトタイプも出来る前です。</p><p><br></p><p>○○○○を片手に資金調達に奔走してたのを今でも鮮明に覚えてます。</p><p>D&amp;Dで結果として失敗している僕の話をほとんど誰も信じてくれません。</p><p><br></p><p>当時の相棒に何気なく質問したのをきっかけに、確信に変わり、自分を奮い立たせたのも鮮明に覚えてます。</p><p><br></p><p>とまぁ、ミラーロイドを立ち上げる前のことを簡単に整理というか思いだし、もっともっと前に進みたいと考えてます。</p><p><br></p><p>ミラーロイド社は現在結果で言うと、</p><p>特許取得、<br></p><p>99店舗へ納品、総導入台数300台※2022.3現在<br></p><p>販売代理店22社<br></p><p>という会社になり、資本金は準備金含めて1億7500万の会社でございます。</p><p><br></p><p>多くのステークホルダーに支えられ、今に至ります。</p><p><br></p><p><br><a id="jHlthki0ZWraXEKGv2gyU6" class="pickCreative pickLayout6 pickLayout6--large pickCreative_root" href="https://d.odsyms15.com/click?aid=jHlthki0ZWraXEKGv2gyU6" target="_blank" data-item-id="47428" data-df-item-id="" data-layout-type="6" data-img-size="large" data-img-url="https://img.mobadme.jp/restimgs/mobadme/banner/00/47/428_4.jpg?mid=102227" data-aid="jHlthki0ZWraXEKGv2gyU6" style="max-width:100%;height:104px;width:400px" contenteditable="false" data-eid="10"><img alt="【ハートクリーニング】東京・大阪・福岡のハウス・エアコンクリーニング" class="pickLayout6_img" src="https://p.odsyms15.com/CkP34kk28lbuKG7v3Mgeg6" height="104" width="400" data-img="affiliate" style="max-width:100%"></a></p><p>&nbsp;</p><p><br></p><p>一社目で会社が死にかけたとき何をしたかというと、大きくは自分の○○を見つけ、</p><p>そこに情熱をかけて行動したことが今のミラーロイド社に繋がっているかなと考えております。</p><p><br></p><div><br></div><p><iframe src="https://static.blog-video.jp/?v=wEevMXJpIBwj8SD3Z7OrmVJ7" width="276" height="276" frameborder="0" scrolling="no" allow="fullscreen"></iframe></p><p>※録画映像です。</p><p><br></p><p>ミラーロイドとはこんなプロダクトです。</p><p>ハードもソフトも自社開発です。</p><p><br></p><p>ちなみに良くお客様へ直接私がプレゼンすると、さぞかし成田さんはお金持ちだったのでしょうと言ってもらえますが、</p><p>お話した通り、水しか飲めない日々を繰り返してたほどお金がなかったのです。</p><p><br></p><p>とまぁ、自分なりに逆境を何度もまたチャンスの始まりだと捉え、生きてきました。</p><p><br></p><p>実はサッカーも似たような現象の中でやってきました。</p><p>次回は、サッカーの方によりフォーカスして話そうかと。<br></p><p><br></p><p>見てくださった方、有難うございます！</p><p><br></p><p>ご要望やご質問、お気軽にリクエストとコメントください。</p><p>シーユーアゲイン！</p><div><br></div><p><br></p><p><a id="avtX4YmkRDhO2snx3uFgH7" class="pickCreative pickLayout6 pickLayout6--large pickCreative_root" href="https://d.odsyms15.com/click?aid=avtX4YmkRDhO2snx3uFgH7" target="_blank" data-item-id="47219" data-df-item-id="" data-layout-type="6" data-img-size="large" data-img-url="https://img.mobadme.jp/restimgs/mobadme/banner/00/47/219_4.jpg?mid=102227" data-aid="avtX4YmkRDhO2snx3uFgH7" style="max-width:100%;height:104px;width:400px" contenteditable="false" data-eid="11"><img alt="【BORDER FREE cosmetics】レチノール高配合 マルチフェイシャルクリーム" class="pickLayout6_img" src="https://p.odsyms15.com/mDfUlQ8m1HfVQqbMUnLGD4" height="104" width="400" data-img="affiliate" style="max-width:100%"></a></p><p>&nbsp;</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/sug0808/entry-12738626393.html</link>
<pubDate>Thu, 21 Apr 2022 18:00:00 +0900</pubDate>
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<title>自分の人生</title>
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<![CDATA[ <div>こんにちは。</div><div>初めて会社設立、起業の時に始めたSNSがAmebaブログでした。</div><div>自分の人生で情熱を注いだことや時間をかけたことを綴っていきたいとふと思いました。</div><div><br></div><div>まず、ざっくり自分のライフライン。</div><div>1981年8月8日生まれ。</div><div>在日コリアン三世の長男。</div><div>両親、祖父母、弟、妹。</div><div><br></div><div>小学校三年くらいまではサッカー、野球に情熱を注いでた記憶。</div><div>四年生からは野球部が無かったのでサッカーオンリーになった記憶。</div><div>他にもアボジ、オモニ(韓国語で父、母)が様々な習い事をさせてくれてました。</div><div>水泳、そろばん、習字、ピアノ、塾</div><div>親になって体感してるけど、大変だったろうし、感謝しかない。コマッスミダ<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/018.png" width="24" height="24" alt="えーん" style="vertical-align: text-bottom;"></div><div>※ちなみに日本語が一番得意で韓国語も一応話せます。生まれも育ちもJAPAN。</div><div><br></div><div>アボジがサッカーが大好きで、その影響でサッカーオンリーになったかと今考えると思います。</div><div>五年生の時に、当時Jリーグで一番強いクラブチームに入れて、ここが初めての挫折というか上には上がいまくることを知り、</div><div><br></div><div>韓国人だったこともあり、何も考えていない子達から軽く差別があった記憶があり、なんていうか人の本質的、本能的なことを初めて体感し悟った記憶。</div><div><br></div><div>とまぁ、ここからプロサッカー選手を目指し、サッカーで大学まで行かせてもらいました。</div><div>当時J2の下位チームにテスト生で参加し、受からず、、ここで初めて起業家を志しました。</div><div><br></div><div>23歳で社会人になり、</div><div>営業マンとなり、一年目にいきなり自分の中で起業のためのチャンス&amp;試練。地元の先輩&amp;学生の時のバイト先オーナーから、わけあって店を閉めようと思うけど自分にだったら店を譲っても良いと言われ、一秒でやると決めた記憶。初めて作ったJCBのクレジットカード50万の枠を全てビバホームで内装のために使った記憶。</div><div>営業マンをやりながら小さなバーを個人で借金をし経営を始め、</div><div>社会人一年目に日中は設備機器の営業、夜はバーにたち、二足のわらじを始めました。</div><div>結論、一年ももたずにバーは当初のオーナーに引き渡し、借金だけが数百万残りました。</div><div>※当時の勤めさせていただいた会社の方へ今でも謝罪できておらず、あらためてご挨拶お詫びしたいと思ってます。</div><div><br></div><div>体力はサッカーのおかげで、ほぼ寝なくても大丈夫でだったのですが、</div><div>人に内緒でやったこと、初めて人の後ろ指を指されるようなのとはしてはいけないと学びました。</div><div>※チャレンジしたこと自体は後悔してませんが、とても反省してます。</div><div>結果、因果応報でした。</div><div><br></div><div>ここから24歳～28歳までコツコツ営業。</div><div><br></div><div>29歳で結婚、起業　一社目。</div><div><br></div><div>35歳で現在のミラーロイド社で二回目の起業。</div><div><br></div><div>起業しての約10年間。</div><div>ここでは具体的な過去はまた今度ということで。</div><div><br></div><div>ざっくり言うと、何度も失敗をして、</div><div>人、モノ、カネ　ほぼ全て0～</div><div>ミラーロイドというプロダクトを開発し、現在に至ります。ミラーロイドとは↓</div><div><div><br></div><iframe src="https://static.blog-video.jp/?v=kIMGol1aZvNwDXwh2U56Wcb5" width="276" height="276" frameborder="0" scrolling="no" allow="fullscreen"></iframe><div>2019年にローンチした時の模様です。</div></div><div><br></div><div>ちなみに先日受けた取材で、赤裸々に自分の人生を話してます。宜しければ酒でも飲みながらみてください(笑)　※いつまで視聴可能かわかりませんが。</div><div>&nbsp;<br></div><p></p><div class="ogpCard_root"><article class="ogpCard_wrap" style="display:inline-block;max-width:100%" contenteditable="false"><a class="ogpCard_link" href="https://20webinar.com/movie/dx_vol-34/" target="_blank" rel="noopener noreferrer" data-ogp-card-log="" style="display:flex;justify-content:space-between;overflow:hidden;box-sizing:border-box;width:620px;max-width:100%;height:120px;border:1px solid #e2e2e2;border-radius:4px;background-color:#fff;text-decoration:none"><span class="ogpCard_content" style="display:flex;flex-direction:column;overflow:hidden;width:100%;padding:16px"><span class="ogpCard_title" style="-webkit-box-orient:vertical;display:-webkit-box;-webkit-line-clamp:2;max-height:48px;line-height:1.4;font-size:16px;color:#333;text-align:left;font-weight:bold;overflow:hidden">ニイゼロ★ウェビナー</span><span class="ogpCard_description" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;line-height:1.6;margin-top:4px;color:#757575;text-align:left;font-size:12px">ニイゼロウェビナーは、「20代の挑戦を応援する」をテーマにしたwebセミナーのプラットフォームです。自己啓発やスキルアップコンテンツ、挑戦する20代のドキュメント紹介をはじめ、20代若手社員のリアルなインタビューを通じて、求人も紹介しています。</span><span class="ogpCard_url" style="display:flex;align-items:center;margin-top:auto"><span class="ogpCard_iconWrap" style="position:relative;width:20px;height:20px;flex-shrink:0"><img class="ogpCard_icon" alt="リンク" loading="lazy" src="https://c.stat100.ameba.jp/ameblo/symbols/v3.20.0/svg/gray/editor_link.svg" width="20" height="20" style="position:absolute;top:0;bottom:0;right:0;left:0;height:100%;max-height:100%"></span><span class="ogpCard_urlText" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;color:#757575;font-size:12px;text-align:left">20webinar.com</span></span></span></a></article></div><p></p><br><div><br></div><div>とまぁ、こんな感じで自分の人生、情熱を注いだことを残していきます。</div><div>お気軽にコメントください！</div><div>リクエストいただいたことなども、語っても良いかと思ってます。</div><div><br></div><div>シーユーアゲイン！</div><div><br></div><br><div><br></div>
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<pubDate>Tue, 19 Apr 2022 15:52:49 +0900</pubDate>
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