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<title>ackeyの隠れ家的ブログ</title>
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<description>その時感じたことをありのままに伝えていきたいと思います。毒舌も含まれるかもしれませんが、お気を確かに。。。かなり、趣味に片寄ったことも書いていきます。記録として。</description>
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<title>同期会</title>
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<![CDATA[ ホヤホヤな話(笑)<br><br>今日、博多にて、新卒で入社した出版社時代の同期と久々に集まりました。熊本本社と福岡支社のメンバーで、2名参加できなかったのは残念でしたが7人集まりました。<br><br>恐れ多くも、ワタクシの送別会という名目です。ありがたや～。<br><br>その会社に今も現役で勤めてるのは1人だけ。そんなんで、こんな風に同期会できるなんて珍しいよね～、しかも熊本と福岡とで集まるのもほかの年代ではないことなのでは～、でもせっかく縁があったんだから繋がっていたいよね～…と話したことでした。<br><br>とにかく、超～個性派揃いなのです(笑)しかも、男性陣(3人)がよくしゃべる(笑)<br><br>女性メンバーの1人が「私のこと、怖いって思ってるでしょ？」と1人の男性に問いかけたことから、それぞれの個性分析が始まり、それがたいへん興味深かった！みんな、人を見とるね～(笑)<br><br>ちなみに男性陣による私の分析結果↓<br><br>・誰でも明るくて陽気な感じだけど、心の奥底を見せないタイプ<br>・男前<br>・同性の友だちのようだ<br>・女性陣の中で、一番口説き落とすのが難しいタイプ<br><br>…だそうです。実におもしろい(笑)<br><br>人からどう見られてるのかって、面と向かって言われたりすることってなかなかないことで「ほぉ～」と感心しました。<br><br>まぁ～つまりは、男性からみて私は色気がないってことですな(笑)<br><br>ちなみに、男性メンバーの1人曰く｢口説き落としやすいのは、旦那の愚痴や文句をよくいう女性と旦那が大好きで絶対に自分は落とされないと思っている女性｣だとのこと。後者はなぜかと問うと｢旦那のことが大好きでその好きなところなどを話してくれたら、その女性がどんな男性が好みだかわかるから、その男性像を演ずればいい｣だとさ。<br><br>ほぇ～！女も怖いが、男も怖い(笑)<br><br>…と、これは話題のほんの一部でいろんな話しで盛り上がり、大笑いしました。<br><br>新入社員で一緒にもがいた仲間だし、だからこそ結束が固く絆の深い仲間なのかもしれません。<br><br>私が遠方に行くからと、このように集まる計画を立てて実行してくれた仲間に感謝。<br><br>天神から行橋に帰るバスの車中より。<br><br><br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Sat, 16 Mar 2013 22:37:00 +0900</pubDate>
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<title>第５回春の女子旅～直島へ～</title>
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<![CDATA[ 遅ればせながら、とりあえず写真アップ。<br><br>文章は時間のあるときに、また改めて書きます。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130228/23/suger0611/eb/3f/j/o0480057612438583229.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130228/23/suger0611/eb/3f/j/o0480057612438583229.jpg" width="300" height="360"></a></div><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130228/23/suger0611/c9/69/j/o0480057612438583409.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130228/23/suger0611/c9/69/j/o0480057612438583409.jpg" width="300" height="360"></a></div><br><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130228/23/suger0611/3f/dc/j/o0480057612438583571.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130228/23/suger0611/3f/dc/j/o0480057612438583571.jpg" width="300" height="360"></a></div><br><br><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130228/23/suger0611/9c/bc/j/o0480057612438597238.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130228/23/suger0611/9c/bc/j/o0480057612438597238.jpg" width="300" height="360"></a></div><br><br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/suger0611/entry-11480710273.html</link>
<pubDate>Thu, 28 Feb 2013 23:03:00 +0900</pubDate>
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<title>ultra SEOUL～韓国２泊３日の旅②～</title>
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<![CDATA[ ・・・続き<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120918/23/suger0611/a0/17/j/o0480057612195073172.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120918/23/suger0611/a0/17/j/o0480057612195073172.jpg" width="300" height="360"></a> </div><br><p>朝食に前日の焼肉屋さんで折詰してもらったチヂミを食べたら超ーーーーーおいしかった！前日食べたよりおいしく感じた(笑)冷めてもおいしいチヂミ！！！<br></p><br><p>2日目はいっぱい歩く覚悟で挑みます！！・・・だけど、最初の目的地まではタクシーで。(笑)</p><br><p>この日は、宗廟と4大宮のうちの3つ（昌德宮・景福宮・徳寿宮）を回りました。</p><br><p>宗廟と昌德宮は世界遺産です。</p><br><p>日本語案内のあるところはその時間、王宮守門将交代式があるところはその時間を狙って行けるよう事前にきっちりスケジュール立てていましたが、これが自分でも驚くほどスケジュール通りに行けた！！</p><br><p>旅本に、韓国のパワースポットだと書かれていた通り、パワーがチャージできるところだった！そして、なんだか心が浄化されたようなここちになった。</p><br><p>昼食は、参鶏湯を！！一番、楽しみにしていた食事ー！有名店、リサーチ済です！</p><br><p>着いたら大行列！これは、期待できるわね。行列のわりにはすぐに中に入れた。</p><br><p>ついに、参鶏湯を食す。。。</p><br><p>こんな味なのか・・・あまり味しないぞ・・・これが正しいのか・・・モヤモヤ・・・。なんだか、思っていたよりもおいしく感じなかったというのが正直な感想。会話もなく無言・・・ちょっとテンション下がった私たち。。。</p><br><p>ま、これも経験。</p><br><p>道の真ん中が光化門広場という芝生の広がる憩いの通りになっているのだが、そこには金ピカのデッカイ世宗の像があった。世宗はハングル作った人。</p><br><p>そこで、民族衣装のような服着て写真撮ってる人がたくさんいて、よく見るとブースでその衣装を貸し出していた。しかも｢ＦＲＥＥ｣の文字！無料！</p><br><p>私たちもコスプレ決行！(笑)</p><br><p>ブースにいたおじさんが着せてくれたんだけど、着せ方が荒い！荒い！(笑)出来上がりはバッチリなんだけど、リボン結ぶときとか、グイーって強引に引っ張られる。(笑)</p><br><p>マイカメラで撮影後、服を返却しその場を離れる。</p><br><p>地図上では近いように見えても歩くとなるとやっぱり1つ1つが遠く、相当歩き回りました。</p><br><p>疲れも溜まったところで、予約していたマッサージ屋さんへ！</p><br><p>足マッサージ+全身マッサージ=1時間30分で、日本円で4000円くらい。安ー。</p><br><p>マッサージされながら、ところどころ痛ーいところがあったけど、とても静かな店内だったため｢イターイ！｣と叫べない。（汗）ピクッとすると、店員さんが｢痛いですか？｣と聞いてきたので｢痛いです。｣と答えると、また聞いてきた。</p><br><p>同じところをマッサージしながら・・・</p><p>店員｢痛いですか？」</p><p>私「痛いです。」</p><p>店員｢痛いですか？｣</p><p>私｢痛いです。｣</p><p>店員｢痛いですか？｣</p><p>私｢痛いです。｣</p><br><p>・・・何回同じこと聞くんじゃーい！！！なんだこの同じセリフの繰り返し。。。</p><br><p>｢痛い｣と答えたからと言って、別に手加減するとか何もなかった。。。</p><br><p>しかし、腕は一流のよう。終わった後、足の裏は自分の足じゃないみたいにツルスベだったし、体もとても軽くなった。・・・あー、これ、またしてもらいたい～。</p><br><p>夕食はビビンバを食べに。昼食が期待外れだったので、ドキドキしながら食べたら、これはとってもおいしかったーー。おいしいもの食べてると、やっぱ会話も弾むよね～。</p><br><p>この夜も、明洞の街をぐるぐるうろつきショッピングしながら宿を目指していたら、明らかに整形手術したばかりだろうと思われる顔面マスク付けた女性2人組とすれ違った。(笑)</p><br><p>次の日、朝食を調達しに宿を出る。お目当てののり巻き屋さんへ。そこで、なんだか変な張り紙を目にする。｢価格表｣と漢字で書いてある下にひらがなで｢かかくはかい｣と書いてあった。完全に間違っていらっしゃると思われます。</p><br><p>のり巻きをテイクアウトし宿に戻る途中、ホットサンド屋さんがあったのでそこで焼き肉サンドみたいなの買って食べながら歩いた。これ、バターを塗った鉄板の上で焼いた食パンに焼き肉味のハンバーグみたいなのはさんであるなんてことないサンドだったけどめちゃおいしかったよ。</p><br><p>部屋で朝食を取り、チェックアウト。</p><br><p>空港まで送ってくれた添乗員さんが｢今、ちょうどいい時期。季節の変わり目で涼しいです。｣って。確かにホントにすっごく涼しかった。｢日本に帰るの、怖いな～。｣と私が言うと、｢なんでー？｣と聞いてきたから｢日本はものすごく暑いですよ！｣と伝えた。その後もおしゃべりして｢日本に来てくださいよ～｣と私が言うと｢円高だから、行けないよ～！｣と添乗員さん嘆いていました。</p><br><p>旅の後はいつも思うことだけど、あっという間だったなぁ。時間がホントに足りなかった。東大門にも行って夜通しショッピングなどして遊びたかったけど、そこまでの体力もなかったなぁ。。。（汗）</p><br><p>ある程度の日数で、それぞれをゆっくりじっくり楽しみたい。そして、お金をたくさん持って行きたい。だって、物価が安いからなんでもかんでも欲しくなるんだもん(笑)</p><br><p>まぁ～、関東に行くより韓国は近いし、また行こう！</p><br><p><br><br>Android携帯からの投稿 </p>
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<link>https://ameblo.jp/suger0611/entry-11358365022.html</link>
<pubDate>Tue, 18 Sep 2012 23:03:00 +0900</pubDate>
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<title>ultra SEOUL～韓国２泊３日の旅①～</title>
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<![CDATA[ <p>もう１カ月ほど前の話で鮮度を失いかけてますが、旅の記録を・・・。仕事が忙しくなりつつあるので、現実逃避を兼ねて・・・。(笑)</p><br><p>８月２２～２４日、夫とともに韓国・ソウルへ行ってきました。<br></p><p>早々にトラブル発生。</p><br><p>なんと、夫が乗り物酔いしました。</p><br><p>福岡から仁川空港までは1時間弱。寝る間もなく到着するので、その時点で気分が優れなかったらしい。仁川空港から宿泊ホテルまではバスで1時間半くらいだったんかなぁ～・・・途中、免税店とか立ち寄りながら進むんだけど、それでマックス気分悪くなったみたい。</p><br><p>ホテル着いたら、もう16：30くらい。夫、ベッドに寝込みました。。。</p><br><p>体調壊している夫を心配しながらも、過ぎていく時間にソワソワ。</p><br><p>結局、1時間ほど寝たら回復したようで、明洞市街に繰り出す。夕食は19：00に焼き肉屋さん予約していたので、私はそれまでにやりたいことがあったのです！！</p><br><p>それは、メガネを作ること！！韓国のメガネは安いとリサーチ済！ソウルナビで事前に調べていたお店に直行！</p><br><p>スタイリッシュで日本語話せるそこそこイケメン店員さんが接客してくれました(笑)</p><br><p>メガネを試着しまくる私にいろいろアドバイスくれる店員さん。</p><br><p>｢それは、おばさんがかけるメガネみたい。｣（←老眼鏡のようだということらしい）<br>｢それは、地味。｣</p><p>｢それは、フツー。｣</p><br><p>顔の形や肌の色から選んでくれて、決定。店員さんに言われるがまま。私は、店員さん好みの女になろうとしとるんかい。(笑)</p><br><p>ま、でも確かにかわいいの選んでくれた♪</p><br><p>フレーム決めたら、視力検査。｢すっごく悪いってわけじゃないけど、まぁまぁ悪いですねん｣って。この店員さん語尾が｢～ですねん｣だったのが、めっちゃ気になって・・・笑った。</p><br><p>レンズを薄めにしたいって言ったら、グレードが3つあるみたいで、私はその2番目で十分らしい。</p><br><p>それで、日本円にして7000円。めっちゃ安～！</p><br><p>レンズ普通のでいいなら、4000円くらいですよ！何本も欲しくなるわ～。</p><br><p>では、また取りにきまーすってことで、夕食の焼き肉やさんへ！</p><br><p>注文したのは、カルビとサムギョプサルとチヂミとビール。だけど、サイドメニューがこれでもかってくらい出てくる。サラダ・春雨の炒め物・スープ・茶碗蒸しみたいなのetc・・・。</p><br><p>おまけに先ほどのメガネ屋さんのイケメン店員とこの店の店長が知り合いらしく、メガネ屋の店員さんからそれを店に着いたら言うようにと念押されていたので、それを伝えると冷麺出てきた。<br></p><p>サイドメニューで満腹になり、お肉の追加注文まで行かず、結局あまり肉を食べていない・・・。</p><br><p>とてもカンジの良いお肌ツヤツヤの店員のおばちゃんが、食べれなかったチヂミを折詰にして持たせてくれた。</p><br><p>満腹のお腹を抱えつつ、先ほどのメガネ屋さんへ。私のメガネはすでに出来上がっており、受け取る。早ーい！！ソウルナビ特典として、韓国ノリをくれた。｢カレシの分も・・・｣と言い、夫にもくれた。(笑)あのイケメン店員さんはもう終業していていなかった。<br></p><br><p>まだまだ賑わっている明洞の街をうろうろしながら、お宿に戻り1日目は終了。</p><br><p>続く・・・。</p><p><br>（↓購入したメガネ。メガネ拭きがキュート。）<br></p><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120918/22/suger0611/f6/3f/j/o0480064012195029731.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120918/22/suger0611/f6/3f/j/o0480064012195029731.jpg" width="300" height="400"></a> </div><br><br><br>Android携帯からの投稿 <br>
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<link>https://ameblo.jp/suger0611/entry-11358280958.html</link>
<pubDate>Tue, 18 Sep 2012 21:57:00 +0900</pubDate>
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<title>7周年</title>
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<![CDATA[ 春の繁忙期以降もピークがダラダラ～と続いてたお仕事ですが、ようやく落ち着きました。ほんっと久々に今度の土日は両日共にご披露宴入っておりません。<br><br>ジューンブライドだけどね、6月の忙しいのは2週目くらいまで。やっぱ梅雨だからね。<br><br>まぁ、何を隠そう(笑)私もジューンブライドだったワケで！先日の11日、7回目の結婚記念日を迎えました。<br><br>交際期間が6年半だったので、結婚生活がそれを越えました。<br><br>先日、布団やベッドカバーなどを一斉に干した日があって・・・。布団を干す日は家を留守にできない私は、天候と自分が一日中家に居れるそのタイミングを見計らってたのです。<br><br>で、夫の帰宅後｢今日、布団干せたよ～｣って伝えたら、｢ありがと～！｣って。<br><br>私、言われたすぐは｢ん？何が？｣と思ったんだけど、夫は私が布団を干したことに｢ありがとう｣と言ったのだ。<br><br>夫も私がタイミングを見計らってたって知ってたから、返事として｢あ、よかったね～｣とか返ってくると思ったら｢ありがとう｣だって。<br><br>少々時間差あったけど、じわりじわりと嬉しい気持ちが込み上げてきたよ。<br><br>普段からちゃんと｢ありがとう｣を言っているつもりのわが夫婦だけど、なんか特別嬉しかったな。<br><br>結婚記念日当日の夜は自宅にて実家から届いたお気に入りのワインを開けたんだけど、私が陽気に｢カンパ～イ！｣って言ったら夫は｢これからもよろしく～｣だって。だから私も慌てて｢よろしく～｣と伝えたよ(笑)<br><br>詰めの甘いところがあったり、答えがポンと瞬発的に返ってこないのんびりさもある夫だけどね。<br><br>なんかノロケみたいになっちゃったな～(笑)<br><br>ホント、ささやか過ぎてこのように書くほどの話でもないかもしれません。<br><br>しかし、そんなささやかな幸せ感じながら、これからも共に歩んでいきたいなと思います。<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/suger0611/entry-11276316069.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Jun 2012 11:13:00 +0900</pubDate>
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<title>「レンタネコ」</title>
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<![CDATA[ <br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120531/09/suger0611/c4/23/j/o0581048012002706641.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120531/09/suger0611/c4/23/j/o0581048012002706641.jpg" width="300" height="247"></a></div><br><br>※ネタバレ注意！！<br><br>先週の月曜日、「レンタネコ」観てきました。<br><br>猫ちゃんたちがかわいすぎて途中、猫ちゃんばかりを目で追ってしまい、セリフが頭に入ってこなかった部分がありましたが(汗)それくらい、猫ちゃんたちがとにかくかわいかった～(*≧∀≦*)<br><br>終止一貫してブレないテーマがあり、 「クスッ」と笑いがほどよい感じ。この手の映画はやっぱ荻上監督じゃなきゃぁ～ね、と納得の作。<br><br>鈴木おさむさんが、「この映画は、ヒーローもの」って評価してたようですが、言われてみれば確かにそうかも！？主役のサヨコと猫ちゃんたちは、心にぽっかり穴が空いてしまったさみしい人たちにとってはヒーローだと思います。<br><br>猫ちゃんを借りた人たちって、役名にみんな「吉」が付いてたんだよね～。これも荻上監督が何かしら意としたところだと思うけど、深い意味まで読み取れなかったな～。<br><br>でも、荻上監督の作品は繰り返し観てもそのときの気分や環境次第で、また新たに感じ取れることがあったり、理解が深まったりするから、この謎はもう一回観たときに紐解けるかもしれない！<br><br>まぁ～、それにしても借用書のなんと簡単なこと！(笑)しかも、全部違って全部かわいいし♪<br><br>そうめん、食べたくなったなぁ。それと、麦茶とビール！夫は「ガリガリくんも！」と言っておりました(笑)<br><br>ラストに出会った中学生との未来を予感させるような終わり方に、後味スッキリ感。これはサヨコが掲げていた「見かけではない。上下15歳は許容範囲」(←って感じ。うろ覚え(汗))の目標にも通じているのだな。<br><br>エンドロールまで見ごたえありました。なので、最後の最後まで必見！<br><br>月曜日のレイトショーはさすがにガラガラ。リラックスしすぎて、家でTV見てるみたいに「アハハ」って声だして笑っちゃいました(汗)<br><br>お家帰ってからも、｢レンタぁ～ネコっ♪｣って言っちゃってた(笑)｢石焼ぁ～き芋っ♪｣の感じね(笑)<br><br>実は、このブログの前に仕事の愚痴ブログを下書きしてたんだけど、もぉーどーでもいっか・・・って思えてきて削除しました。カーッとしてたけど、時間って冷静にさせてくれるものですね。<br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/suger0611/entry-11265154779.html</link>
<pubDate>Thu, 31 May 2012 09:22:00 +0900</pubDate>
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<title>第4回春の女子旅～山口(下関・萩)～</title>
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<![CDATA[ 大学時代の友人(内1人は先輩)と、毎年この時期に旅に出ております。<br><br>4月7～8日、今年の行き先は山口の下関・萩。私は北九州なので山口はそこそこ近いのですが。<br><br>それぞれ、熊本ー福岡市ー北九州に住んでいるので、私は最後に拾ってもらい友人の車に乗り込む。<br><br>乗った瞬間から、もうおしゃべりが止まりませぬ。(笑)<br><br>まずは、腹ごしらえ。ブランチに下関の唐戸市場へ。<br><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120419/11/suger0611/c5/e6/j/o0480071011924397371.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120419/11/suger0611/c5/e6/j/o0480071011924397371.jpg" width="300" height="443"></a></div><br><br><br>ここは、いつ来ても賑わってるなぁ！海鮮パラダイス！<br><br>お腹も満たされ、再び車を走らせる。またも、止まらないトーク！！<br><br>・・・んで、お腹すいたので川棚温泉あたりで有名な瓦そばをランチに食す。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120413/16/suger0611/eb/db/p/o0492072811913507704.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120413/16/suger0611/eb/db/p/o0492072811913507704.png" width="300" height="443"></a></div><br><br>つーか、ブランチからランチの間隔短すぎるっしょ(笑)でも、お腹に入るんですよね～。<br><br>それから今回のメインの一つ、角島に向かいました。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120413/16/suger0611/ef/43/p/o0492072811913507882.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120413/16/suger0611/ef/43/p/o0492072811913507882.png" width="300" height="443"></a></div><br><br>ここは、最高です。私はここに訪れたの3回目なのですが、来るたびに心が浄化される場所です。溜まったストレスがジワーッと解消されていくのを感じます。<br><br>パワースポットなのか？？<br><br>角島灯台、登ってみました。105段の急ならせん階段、辛かったぞぇ。(泣)休憩なしでノンストップで上ると足プルプル。三十路の体力の限界か。。。<br><br>お宿は「宵待ちの宿 萩一輪」。とってもステキなところで、大人女子の旅にはもってこいでした！お料理もお風呂もスタッフの皆さんもその他のサービスも最高でした。<br><br>夜はお酒を飲みながらゆっくり語り合う。極上のリラックスタイムですね～！<br><br>次の日、まずは萩城跡・指月公園にて桜を堪能。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120413/16/suger0611/f2/81/p/o0492072811913508061.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120413/16/suger0611/f2/81/p/o0492072811913508061.png" width="300" height="443"></a></div><br><br>ちょうど満開のナイスタイミングでした！美しかったよ～！人も多かったなぁ。<br><br>午後からは、秋芳洞へ。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120413/16/suger0611/0d/ea/p/o0492072811913508193.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120413/16/suger0611/0d/ea/p/o0492072811913508193.png" width="300" height="443"></a></div><br><br>ひょっとしてひんやり寒いかも～と上着を羽織って挑みましたが、そうでもなく、むしろ結構歩くので汗ばむという・・・。<br><br>自然の芸術に感動しました！<br><br>毎回、旅のフィナーレは別れが惜しく、またすぐに集まって旅に出たいと強く思う。<br><br>観光地、食べ物、人・・・旅先で出会うものももちろん大事！だけど、なにより友人たちとのおしゃべりが貴重に感じます。<br><br>結婚後も、このように友人たちと旅に出れる幸せ。夫に感謝！<br><br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Thu, 19 Apr 2012 09:15:00 +0900</pubDate>
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<title>｢しあわせのパン｣(と｢東京オアシス｣)</title>
<description>
<![CDATA[ <br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120409/14/suger0611/45/d3/j/o0640048011906086169.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120409/14/suger0611/45/d3/j/o0640048011906086169.jpg" width="300" height="225"></a></div><br><br>※ネタバレ注意<br><br>小倉には、ほかで上映が終了した映画が2本立て\1000で観れる｢小倉昭和館｣という映画館があります。<br><br>見逃した｢しあわせのパン｣と気になってた｢東京オアシス｣の組み合わせだったので、先週観に行ってきました！<br><br>最初は｢東京オアシス｣。噂通りの・・・な作品で、映画観ながら久々に眠ってしまいそうでした。なんかも～、腹立ってくるね(爆)ただひとつだけ良かったのは、加瀬亮の横顔が美しかったことです。<br><br>お口直し。<br><br>続いて、｢しあわせのパン｣。<br><br>私、泣きました。よかったんですよ～、すごく！！<br><br>キーワードは｢分け合う｣。パンを分け合うシーンひとつにしても、なんだかウルッとくるんです。<br><br>たくさん優しさが溢れてて、そういう優しさに触れると涙が出そうになるでしょ？<br><br>見守るとか気にかけるとか手を差し伸べるとか・・・そういうのが心に響いて泣けてくるんですよ。<br><br>水縞夫妻のあの雰囲気もとても大好きで、あんな夫婦になりたいなと思いました。<br><br>温かい人とおいしい料理が人々を笑顔にする・・・。<br><br>あ、余談ですけど。そういえば私、本当に本当においしいものを食べたとき、目頭が熱くなって涙出そうになります。<br><br>ラストシーン、来年のお客さんをりえさんが水縞くんに報告するシーンもウルッ。<br><br>正直、こんなに泣ける映画だとは思いませんでした。泣いたの私だけ？？ほかにも、いるよね～？？<br><br>とてもとても優しいキモチに満たされた帰り道、こんなに美しい桜のトンネル↓↓↓<br><br>日本人でよかったなって思う季節だね。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120409/14/suger0611/25/f8/j/o0480064011906086263.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120409/14/suger0611/25/f8/j/o0480064011906086263.jpg" width="300" height="400"></a></div><br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/suger0611/entry-11218308406.html</link>
<pubDate>Mon, 09 Apr 2012 14:06:00 +0900</pubDate>
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<title>おばさんデビュー</title>
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<![CDATA[ <p>三十路になったし、そぉね～世間的にはおばさんかもね～。</p><br><p>・・・って、違う！違う！</p><br><p>3月24日に甥っ子が誕生しましたー。</p><br><p>ワタクシ、初めて伯母さんになりました。</p><br><p>予定日は16日だったので、友人の結婚式で17～20日に帰省したときには生まれているか、もしくは立ち会えるかと家族の全員が思っていたのだけど、ママのお腹の中が余程居心地がよかったのか少し遅れてしまいましたね～。</p><br><p>んで、繁忙期の最中、夫との休みも重なり27日の夜から弾丸帰省。熊本滞在時間は23時間ほどでした。</p><br><p>28日に病院に会いに行って、初対面。もぉ～かわいいくてかわいくて♪血を分けた姉妹が生んだ子どもがこんなにもかわいいとは思いませんでした。</p><br><p>先におばさんになった友人たちから甥っ子姪っ子のかわいさは熱弁されていましたが、ホントかわいい！！！</p><br><p>出産秘話をいろいろと聞いたけど・・・まぁ～ざっくり言って難産だったようです。「安産お守り5個ももらったのに・・・」と妹は言っていましたが、きっと神様がケンカしちゃったのでしょうね～。（笑）</p><br><p>これまで、好感度が下がると思って（笑）あまり言ってこなかったのですが・・・。</p><br><p>実は私、子どもが苦手です。あまり好きではなくて、どう接すればいいのか・・・って緊張しちゃうのです。ぶっちゃけ、近所の子どもたちとかが外で騒いでると「うるせー、クソガキ～」って思ったりして。（爆）（引いたでしょ、ごめんなさい）</p><br><p>私たち夫婦が子どもをもうけようとしてこなかったのも、これが一つの要因です。</p><br><p>友人の子どもたちはもちろんかわいいと思いますが、それは小さいものに対して愛でる気持ち・・・って言うんでしょうか。甥が生まれて、はっきりそれとは違うかわいさを感じたのです！！</p><br><p>それは「愛おしい」という感情です。</p><br><p>「愛でる」と「愛おしい」とは違うと感じます。</p><br><p>この気持ちに、自分が一番驚いています。</p><br><p>正直、子ども（赤ちゃん）に対して、これほどまでにかわいいと思ったことはありませんでした。</p><br><p>孫を「天才だ」というおばあちゃんや、甥や姪をかわいがるおじさんおばさんになった友人たちを見ていても「そんなにまでなるか～？？」って少々冷めた感じで客観してたけど、今はその気持ちメッチャわかるっ！！</p><br><p>すでに、伯母バカになってます。（笑）</p><br><p>こりゃ、やっぱ自分の子どもってなったら超～かわいいだろうな～。</p><br><p>30代になったし出産適齢期も気にしなきゃいけないし、そんなこんなでそろそろな～って義務的な想いだったのですが、私の気持ちも変化していきそうです。</p><br><p>私の心の成長のときなのかもしれません。</p><br><p>甥っ子の誕生に、感謝！！</p>
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<link>https://ameblo.jp/suger0611/entry-11211929699.html</link>
<pubDate>Tue, 03 Apr 2012 08:30:48 +0900</pubDate>
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<title>「CUT」</title>
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<![CDATA[ ※ネタバレ注意！！<br><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120322/10/suger0611/68/82/j/o0480064011866902933.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120322/10/suger0611/68/82/j/o0480064011866902933.jpg" width="300" height="400"></a></div><br>(↑撮影許可をとりました。)<br><br>｢セイジー陸の魚ー｣鑑賞後、｢CUT｣の上映まで30分ほど間があったので、西島さんの舞台挨拶のことを伺おうと映画館のスタッフさんに話しかけてみた。<br><br>そしたら、最初に声をかけたスタッフさんが｢私以外のみんなは見ましたよ。｣って。(汗)その人以外の人はみんな見てたのに、唯一の見てないスタッフさんに話しかけるとは、一体私はなんなんだ。(笑)<br><br>んで、ほかのスタッフさんに尋ねてみると、｢TVで見るのと、変わらない方でしたよ。｣と。直接お話したりしましたか？と聞いたら、ほかのお客さんと同じように舞台挨拶を会場後方から見たとのこと。<br><br>｢またいらっしゃる機会ありますかね～？｣と尋ねたら｢今後また、こちらで上映される作品があったら可能性はありますよ～！｣と！！よしっ！！次こそは。<br><br>ロビーには西島さんコーナーが設けてあって、雑誌のインタビュー記事などが集めてありました。<br><br>サイン入りポスタープレゼントの応募もしてきました！！夫にも協力してもらい、我が家からは2口応募。<br><br>さて、｢CUT｣ですが…。クレイジーな映画だったと思う。<br><br>映画が金儲けの道具ではなく純粋に娯楽とされていた時代の古き良き作品の数々(100作)をブツブツ呟きながら殴られるところややり場のない気持ちで呟きながら同じところをぐるぐる回るシーンなどはもぉ～ゾッとしまくりだった。<br><br>ナデリ監督が作りたいものを作りたいように作った映画だったのではないかな。その結果、｢金儲け主義のクソクズ映画｣ではない問題提起作品になったのではないだろうか。<br><br>エンドロールが無音だったのはびっくり。初めてのことでした。夫いわく、音楽の印象が強く残らないようにじゃないか…と。確かに最後の最後で流れる音楽の印象って強かったりするもんね～。<br><br>｢セイジー陸の魚｣のセイジも｢CUT｣の秀二も世間から外れた浮いた人間だったな～。<br><br>元気のないときに元気をもらえる作品というわけではないので、元気なときに観たほうがいい作品だな。エネルギーいるから。<br><br>｢ストロベリーナイト｣の映画化が決定し、バンザーイ！！なんだけど、これは｢CUT｣の中で言われてるいわゆる｢金儲け主義｣の映画なの？？<br><br>ひょっとしたら、上映期間中に観に行けないかもーと思っていたけど、間に合ってよかった～。安心しました。充実感。どちらもパンフ購入したので、まだまだ余韻に浸りたいと思います。<br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/suger0611/entry-11200062455.html</link>
<pubDate>Thu, 22 Mar 2012 09:26:00 +0900</pubDate>
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