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<title>ころがれ　ころがれ　ママデザイナー！</title>
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<description>2008年結婚準備ブログ　→　2016年ひっそりつれづれブログ自由奔放に、たましいのもとめるままにいきます！</description>
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<title>イラストもやります！</title>
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<![CDATA[ イラストかくのが楽しい！<br>と宣言したら、<br>イラストの依頼がばんばん来ました。<br><br>すぐ体調を崩しがちな、<br>小さな子どもがいるママデザイナーにとって、<br><br>スピーディーな出し戻し対応をすることは<br>残念ながらなかなか厳しい。<br><br>その点、<br>少しでもまとまった制作時間が取れる<br>イラストのお仕事というのは、<br>「どうですか？」「まだかかりますか？」「そろそろ…」と<br>逐一時間に迫られることが<br>あまりありません。<br><br>その分、<br>イラストの細部まで<br>しっかり考えて構築する必要があります。<br>たいへん根気のいる仕事ですが、<br>好きな作業のひとつですので、<br>わくわくしながら<br>ああでもない、こうでもない、と<br>推考していきます。<br><br><br>できあがったイラストが<br>思うようなできあがりになり、<br>クライアントさんも喜んでくだされば<br>嬉しいことこの上ない。<br><br>私のように<br>イラストもやるよ！と宣言したママデザイナーにとっては<br>とてもありがたいことなのです。
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<pubDate>Mon, 18 Jan 2016 00:11:19 +0900</pubDate>
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<title>娘のアレルギーがハイスピードで改善中と分かりました。嬉しいー(涙)うどん一本食べられる...</title>
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<![CDATA[ <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-version="6" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:658px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:8px;"> <div style=" background:#F8F8F8; line-height:0; margin-top:40px; padding:50.0% 0; text-align:center; width:100%;"> <div style=" background:url(data:image/png;base64,iVBORw0KGgoAAAANSUhEUgAAACwAAAAsCAMAAAApWqozAAAAGFBMVEUiIiI9PT0eHh4gIB4hIBkcHBwcHBwcHBydr+JQAAAACHRSTlMABA4YHyQsM5jtaMwAAADfSURBVDjL7ZVBEgMhCAQBAf//42xcNbpAqakcM0ftUmFAAIBE81IqBJdS3lS6zs3bIpB9WED3YYXFPmHRfT8sgyrCP1x8uEUxLMzNWElFOYCV6mHWWwMzdPEKHlhLw7NWJqkHc4uIZphavDzA2JPzUDsBZziNae2S6owH8xPmX8G7zzgKEOPUoYHvGz1TBCxMkd3kwNVbU0gKHkx+iZILf77IofhrY1nYFnB/lQPb79drWOyJVa/DAvg9B/rLB4cC+Nqgdz/TvBbBnr6GBReqn/nRmDgaQEej7WhonozjF+Y2I/fZou/qAAAAAElFTkSuQmCC); display:block; height:44px; margin:0 auto -44px; position:relative; top:-22px; width:44px;"></div></div> <p style=" margin:8px 0 0 0; padding:0 4px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/BAixfV8TFeH/" style=" color:#000; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none; word-wrap:break-word;" target="_blank">娘のアレルギーがハイスピードで改善中と分かりました。 嬉しいー(涙) うどん一本食べられるだけで こんなに喜べるなんて！ １年前は パンひとかけらで 全身がむくみ、咳込み、 救急のお世話に。 本人の成長は もちろんありますが、 こちらも アレルギーのことで 深刻になりすぎず、 (気を付ける場面はあるけど、 アレルギーも個性のひとつ、くらいに。) また、万能酵母液を 味噌汁、炊飯、お風呂、 お掃除、化粧水がわりに…と 地道に地道に 使い続けたからかなーとも 思います。 私自身も ノロウイルスの症状が 3年前と比べると 格段の差で改善。 出産、授乳、加齢を考慮しても この改善具合は 免疫系が改善されているに違いないと実感です。 地道な食事改善もあるかと思いますが、 3年前なら… ○すぐ風邪を引く ○不定愁訴(頭痛、鼻づまり) ○小児科に行くと 必ず自分が感染して帰るので 小児科はパパ担当 ○こどもがノロをもらってくると 私ももれなくひどい嘔吐下痢。一週間は長引いた。 身近にいたら困る人、 貧弱体質そのものでした。 あらためて。 健康には 食事と微生物(菌、発酵)が重要！！ と実感です。 万能酵母液との因果関係に 根拠はありませんが もしよければ下記ご参照ください。 …………………………………………… 万能酵母液づくりセット。 ○奇跡の玄米「龍の瞳」。 ○天使のパンのさらさら黒糖。 あとは水道水。 さらさら黒糖のかわりに 糖蜜も使ってみたのですが、 臭いが強くて使いづらかったので、 やはりさらさら黒糖が いいですね。 #万能酵母液 #龍の瞳 #天使のパン #さらさら黒糖</a></p> <p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;">4ba3ki 935さん(@kumikoshibasaki)が投稿した写真 - <time style=" font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px;" datetime="2016-01-15T02:42:52+00:00">2016 Jan 14 6:42pm PST</time></p></div></blockquote><script async defer src="https://platform.instagram.com/en_US/embeds.js"></script>
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<link>https://ameblo.jp/sugetch/entry-12117668463.html</link>
<pubDate>Fri, 15 Jan 2016 11:42:57 +0900</pubDate>
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<title>新年の抱負</title>
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<![CDATA[ 今年の豊富<br>●時間はかけずとも<br>今よりちょっとだけ丁寧にやって<br>質と満足度を高める<br>●もっと頼る<br>●人を気にせず<br>自分のほんとの声に素直に行動にすること<br>●いい意味で力を抜く<br>●自分の感情に無駄に反応しない<br>●いい悪いを判断しない<br>です。<br>去年は 新しいことがわーっ！とやってきたり、<br>家族の不調が続いたり、<br>要するに、<br>楽しい部分と<br>思うようにいかない部分と<br>いろいろ多々ありました。<br>おかげで、<br>本来の自分自身の課題が<br>よく見えてきた、<br>そんな2015年だった気がします。<br>今まではほんとうの自分よりまわりの自分、<br>つまり「外」を優先しようとしてきました。<br>極端に言うと<br>お腹いっぱいなのに<br>食べちゃったり、<br>トイレにいきたいことがまんしたり。<br>それであとで困るんです。<br>自分に問うと、<br>「なぜ自分を大事にしないの？」と言う。<br>おっしゃる通り～！<br>お腹いっぱいの満足を知り、<br>充分です、と満たされる。<br>トイレに行きたいなら<br>ギリギリまでがまんせず<br>きちんと言う。<br>自分の立ち位置を自分に置いていく。<br>きっとできてる人からすると<br>当たり前すぎてぽかーんな<br>話かと思います。<br>幸せなの？というと幸せです、とても！<br>でも自分という器が<br>穴だらけ傷だらけだったら<br>まわりに幸せを運べるのかな？<br>家族へもお仕事でも。<br>2016年は<br>そんなほんとうの私らしさを獲得する<br>新たしいステージのスタート、<br>そんな予感がしています。<br>今年もどうぞよろしくです。<br><br>welcome 2016<br>Created using Magisto on January 2, 2016. Share your story using the free video editing app that transforms your photos and videos with the swipe of your finger. Available for Android and iOS.<br>MAGISTO.COM|作成: KUMIKO<br>
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<pubDate>Fri, 08 Jan 2016 17:13:26 +0900</pubDate>
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<title>ずいぶんお久しぶり。</title>
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<![CDATA[ 自分の挙式準備ブログを発掘。<br><br>なんだか昨日のことのような、<br>ずいぶん昔のことのような。<br><br>式から８年。<br><br>いろいろあった。<br><br>こども２人に恵まれ<br>幸せだわ。<br><br>あらためて<br>日々のなんでもない食事や<br>会話、やりとりのありがたみを感じます。<br><br>さてこれから更新しちゃおう。<br>ひっそり気まぐれに。<br>自由奔放に。<br>
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<pubDate>Fri, 08 Jan 2016 17:09:08 +0900</pubDate>
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<title>ありがとう。</title>
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<![CDATA[ <span>あと2週間を切りました。<br><br>こんな告白、<br>幸せな花嫁をテーマにしたブログでするのもどうかと思いましたが、<br>伝えたいって気持ちが昂って仕方なかったので<br>書いちゃいます。<br><br>実は5月から6月上旬までの一月半、<br>私は仕事の忙しさに加え、<br>準備の作り物で彼とお互いの意見が食い違い、<br>毎日が一触即発のピリピリムードでした。<br><br>そんな中、<br>ある日、彼が言った言葉の刺が胸に刺さり、<br>おつきあいしてきた中で<br>もっとも嫌な気分になることがありました。<br><br>しかも、仕事も日々、同様の緊張状態が続き、<br>数々のストレスの波がいっときにやってきて、<br>その瞬間、ほんとにやる気が起きず、<br>自分の体や手足が、言うことを聞かなくなりました。<br>横になって何時間も魂が抜けたような状態になり、<br>彼もそんな状態になった私を見て気づいたのか、<br>一転して協力的になってくれました。<br><br>今は彼との山も乗り越え、仕事も落ち着いてきて、<br>おかげさまで、前と変わらず<br>日々彼と楽しく準備を続ける生活が送れています。<br><br><br>しかし…。<br>結婚準備でこんな状態になるなんて、自分では想像もしてなかった。<br><br>もっと楽しくわくわくしながら毎日を過ごせ、<br>ちょっとした事件があっても、<br>きっと式までの日々、バラ色で過ごせるものだと信じて疑いませんでした。<br><br>おかげで日記も全然更新できず…。<br><br>ほんとによく言われますが、<br>やっぱり結婚式って、<br>彼と乗り越えなければならない、<br>最初の大きな山なんだなーと、改めて思いました。<br><br>あとで思えば小さな試練かもしれないけど、<br>一生添い遂げると決めた人と精一杯向き合おうとすることや、<br>どこかであきらめるってことも案外大事だってことを知ったり（笑）、<br>自分と自分ではない「彼」っていう人間と、<br>人生を同じ方向に向かって歩くってことは、<br>こういうことなのかもな～、といろいろと気づかせられました。<br><br>結果がどうあれ、<br>きっと自分が一生懸命やったことや、<br>その過程で乗り越えた試練っていうのは、<br>後で振り返ったときにきっと財産になる。<br>自分だけじゃなくて、彼と一緒だからこそなお、<br>結婚式の準備って得るものが大きいんだと。<br>今はそう思えます。<br><br><br></span><span>そしてもうひとつ。気づいたのが、<br>ブログや友人からのメールの、存在の大きさ。<br><br><br>仕事や準備のストレスで<br>お肌も心もぼろぞうきんのようになって帰ってくる深夜、<br>久々に訪れる花嫁さんのブログ。<br><br>いつもみなさんの日記を見て、<br>ほんとにたくさんの勇気をもらえました。<br><br>そして、<br>自分より忙しいのに頑張ってる頼もしい友人の励まし。<br>「式を楽しみにしてるからね！」といってくれる、数々のメール。<br><br>また、楽しく、幸せそうな花嫁さんやたちの、ふわっふわの声！<br>花嫁さんだからこそ放つオーラみたいなものでしょうか、<br>それこそ、ふわふわ～っとしたやさしい光に溢れてるっていうか。<br><br>「私、もうすぐ花嫁なのに、こんなのってないよ…！！」<br>って、ひとり泣いてると思ってたけど、<br>友人やみなさんの声に耳を寄せるだけでほっとできたし、<br>幸せな日記を読ませていただいて、<br>自分が失いかけてた気持ちをまた取り戻すことができました。<br><br>もちろん、いろいろ乗り越えた今は、<br>彼とまた新たな絆で結ばれたかな、と少し自信もつきました。<br><br>（ほんとはこないだの地震で、<br>私のこんないっときの疲れなんて比べ物にならないくらい<br>たくさん苦労をされてる方もいらっしゃるのに、<br>本当に、こんな告白で、情けないんですけどね…。）<br><br><br>私は、<br>もうそろそろ式ですが、<br>ぜひこれを読んでくれているみなさんの気持ちとともに<br>幸せな日を迎えたい。<br>晴れて心から幸せな笑顔で式に臨みたい、そう思います。<br><br>だからどうしても伝えたかった。<br>ありがとう、みなさん。<br>みなさんの、その存在で救われました。<br>心から感謝したいです。<br></span><br>
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<pubDate>Tue, 24 Jun 2008 03:10:03 +0900</pubDate>
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<title>うむむ…！！</title>
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<![CDATA[ コ　ウ　シ　ン？？<br><br>ナンノコトデスカ？<br><br><br>ってくらい仕事に追われてはやひと月半。<br><br>徹夜が続いてもうぼろぼろです。<br><br><br><br>そんな中、招待状もなんとか出して、<br><br>突然母がやってきて、<br><br>福島ではのどがからからになるまで打ち合わせして、<br><br>プチギフトの金太郎飴発注して、<br><br>エステも始めて、ウェディングインナーも発注して、<br><br>ハネムーンの予約もして、<br><br>はああ。<br><br>なんとか生きてます。<br><br><br>自分のブログの更新もですが<br><br>大大大好きで尊敬してるブロガーさんや<br><br>主にネットからつながっている人たちと<br><br>交流できなかったのが唯一くやしい～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" alt="ショック！"><br><br><br><br>よくね、自分ってほんとに不器用だと思うのは、<br><br>こんな、命削ってまで、何かを犠牲にするこの仕事を<br><br>やめられないこと。<br><br><br>やめたらどんなに楽なんだろ。<br><br>もっと楽にいきていけばいいのに、私。<br><br><br>…って、タクシー乗りながら、<br><br>薄れて行く意識の中でぼんやり考えるんだけど、<br><br><br><br>信頼し合って一緒にものを作って行く過程が<br><br>今はほんとに楽しい。<br><br><br><br>「私たちは信頼を糧に…」と、<br><br>なにかのドラマで言ってたけど、<br><br>私もそうで、<br><br>信頼が何よりやる気につながるタイプなので、<br><br>信頼をいただいたらもらった分だけ、<br><br>全身全霊で応えたくなってしまう。<br><br><br>結婚式の準備も、<br><br>ほんとうはもっともっと、<br><br>仕事のとき以上に、ちゃんと理解してこだわって決めて行きたいけど、<br><br>もう70日ちょっとしかないから<br><br>割り切って進めて行かないと終わらない。<br><br><br>体だけ壊さないように、<br><br>力配分を考えてやって行きます。<br><br><br>ブログはまた折りをみて更新を続けて行くので<br><br>懲りずにのぞきにきてくださいね。<br>
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<link>https://ameblo.jp/sugetch/entry-10091050231.html</link>
<pubDate>Fri, 25 Apr 2008 00:17:01 +0900</pubDate>
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<title>14.たかが婚姻届、されど婚姻届</title>
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<![CDATA[ 私達は、実は昨年の11月29日に済ませており、<br><br>今日はそのことをお話ししようと思います。<br><br><br>二人のおつきあいも長いし、<br><br>同棲してからも3年近くたっていたので、<br><br>婚姻届に対しては特にこれといった感情もなく<br><br>もらってきたときは<font size="3">ただの書類</font>としてしか見ていなかったので、<br><br>さらさら～っと書けると思ったのですが、<br><br>ほんとに、ペンを持って記入する、となったら<br><font size="2"><br></font><font size="2" style="color: rgb(255, 0, 0);">急に緊張が襲ってきて</font><font size="2">、<br></font><br><font size="3">ほんとうに<font size="1"><br><br>目の前でごろごろしている</font>この人に、<br><br>一生ともに歩んでいけるのか、</font><br><br><font size="3">命をかけてもいいって思えるのか、<br><br>自分の気持ちや決意が確かなのか、<br><br><font size="2">もう一度自分に問いかけ直した</font></font>ことを<br><br>今もはっきりと覚えています。<br><br><br>今は、結婚式の準備をしていく過程で、<br><br>けんか<img alt="爆弾" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/036.gif">をしたり、助け合ったり<img alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif">、感謝したり<img alt="ラブラブ！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/186.gif">があって、<br><br>そういう経験を重ねていく中で、<br><br>今後の私達二人の歩み方や、築いていくであろう家庭像が、<br><br>だいたい分かってくるものなのかもなあ、と、<br><br>今は落ち着いて考えられるようになりました<img alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif"><br><br><br><br><font size="3">たかが紙</font><font size="3"><img alt="メモ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/131.gif"></font>なのに、<br><br>あんなに踏みとどまる思いをしたのは<br><br>入試以来です<img alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif"><br><br><br>私達の結婚式は人前式を選ぶ予定ですが、<br><br>今思えば、婚姻届に記入するあの瞬間が<br><br>自分自身に誓った一人だけの結婚式だったんだと思います。<br><br><br><br>ちなみに、<font size="3">婚姻届の証人の欄</font>には<br><br>遠慮していやがる<font size="3">おばあちゃんに</font><br><br>無理を言って書いてもらいました<img alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif"><br><br><br>もう歳なので、手も字も震えていましたが、<br><br>筆致は堂々としたもので、欄からだいぶはみ出ていました。<br><br>無理をさせてしまったけど、<br><br>おばあちゃん子の私としてはとっても満足でした<img alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif"><br><br><br><br><div id="mm1205319914"></div>
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<pubDate>Wed, 12 Mar 2008 19:45:03 +0900</pubDate>
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<title>13.式場決定！なんだけど…</title>
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<![CDATA[ 見学時に一番印象の良かった「空の庭」さん。<br><br>彼の両親と一緒に2度目の見学に。<br><br>私や私の両親は、<br><br>もうそれはそれは「空の庭」さんが気に入って、<br><br>いろいろ夢を抱きはじめているのですが、<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">彼パパは本当は自分の地元のホテルで上げて欲しかったみたいで、</span><br style="color: rgb(255, 0, 0);"><br style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">式場に着いてすぐ表情がいぶかしげです…。</span><br><br><br>しかしこの彼パパの下見で細かいところに<font size="3">疑問発覚</font>！<br><br><br><span style="font-weight: bold;">「親族控え室は？」</span><br style="font-weight: bold;"><br style="font-weight: bold;"><span style="font-weight: bold;">「輸送手段の手配はどうするのか？」</span><br style="font-weight: bold;"><br style="font-weight: bold;"><span style="font-weight: bold;">「庭の芝生が緑に繁るのは6月以降だから<br><br>式もそのくらいじゃないとダメだ！」</span><br style="font-weight: bold;"><br style="font-weight: bold;"><span style="font-weight: bold;">「この配置だと、<br><br>となりの人と食事中に手がぶつかる。<br><br>これじゃダメだ！」</span><br><br><br><br>申し訳ないけど、否定的な彼パパの物言いに、<br><br>当初、自分の意見が通らなくてだだをこねてるのかな、とも思ったのです<img alt="汗" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif"><br><br><br>でも<span style="color: rgb(255, 0, 0);">よ～く考えるとほんとに彼パパの言ってるとおり</span>で、<br><br>表情はいぶかしげながらも<br><br>私達初心者にはちゃんと気付けなかったような、<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">的を射た質問</span>をしてくれてます。<br><br><font size="3"><br>おばあちゃんのトイレや</font>、<br><br><font size="3">来てくれた人の当日の動きやすさ</font>、<br><br><font size="3">親族の顔合わせ</font>のこととか、<br><br>バスが来てから式開始まで<font size="3">待ってる時間</font>のこと。<br><br>あまりにもガーデンのイメージに心を奪われ、<br><br>私達何も考えてなかった…<img alt="ガーン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif"><img alt="汗" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif"><br><br><br>しかもその<font size="3">大事なガーデンが<br><br>ちゃんと</font><font size="3"><img alt="キラキラ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif"></font><font size="3"><img alt="クローバー" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/054.gif"></font><font size="3">美しく萌える緑<img alt="クローバー" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/054.gif"><img alt="キラキラ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif">に<br><br>なってるのかどうか</font>。<br><br><br>春になれば緑になってるだろうくらいに<br><br>しか考えてなかった私達ですが、<br><br><font size="3"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">彼パパは大のゴルフ好き。</span></font><br><font size="3"><br style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">芝のことにはめっぽう強い</span></font>んでした。<br><br><br>でもそこで黙ってた彼が<br><br><font size="3">「ここなら彼女のおばあちゃんも来れるし、<br><br>俺ららしい誰も見たことのない式をあげたいんだ、<br><br>心配な点はきちんとカバーするから<br><br>安心して任せてくれよ、オヤジ。」</font><br><br>と頼もしい一言を<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br><br>私が言うのもナンですが、<br><br>キマってましたよ～、そのときの彼は<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ"><br><br><br>確かに「レストラン兼雑貨屋さん」での結婚式なんて<br><br>自分でも行ったことも聞いたこともないし、<br><br>他とは違ってたいへんなこともたくさんあるだろうけど、<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">彼パパのおかげで、<br><br>式場に関するクリアすべき課題が見つかりました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/304.gif" alt="合格"></span><br><br><br>そして一方の彼パパも、<br><br>式場には心から納得してくれたわけではなさそうだけど、<br><br><font size="3">「自分らがいいといってやるんだから<br><br>後は任せた。<br><br>しっかりやれよ。」</font><br><br>と私達を信じてくれると約束してくれました。<br><br><br><br>一本筋が通った男同士の親子関係のかっこよさをかいま見て、<br><br>「親父」と「息子」に惚れ直しました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/186.gif" alt="ラブラブ！"><br>
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<pubDate>Wed, 12 Mar 2008 13:00:03 +0900</pubDate>
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<title>友人の式</title>
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<![CDATA[ 今日は3月1日に出席した友人の式のお話です。<br><br><br>全体の流れとしては、<br><br><font size="3">親族だけで神前式</font><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/340.gif" alt="おひなさま">を行った後、<br><font size="3"><br>披露宴会場にて白無垢</font>を披露→<br><font size="3"><br>ウエディングドレスにお色直し</font><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/186.gif" alt="ラブラブ！"></span><font size="3"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"></font>で再登場、<br><br>といった、<br><br>見る側としては、<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">友人の和装もドレス姿も味わえるおいしい構成</span>でした。<br><br><br><font size="3">演出</font>でおもしろかったのは、<br><br>新郎新婦再入場…、と思わせて、<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">新郎と腕を組んで出てきた</span>のは<br><br>マイクを手にした<span style="color: rgb(255, 0, 0);">黒人女性のゴスペル歌手</span>、という<font size="3">サプライズ</font>！<br><br>友人のあまりの変貌（？）ぶりに会場も大爆笑でした<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/304.gif" alt="合格"><br><br><br>感動的なシーンは、<br><br>やっぱり<br><br><font size="3">新婦の手紙</font><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/172.gif" alt="手紙"><font size="3">と新郎の挨拶</font><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><br><br><br>新婦の手紙<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/172.gif" alt="手紙">は主に、<br><br>「子を持ってはじめて分かる親の愛」のことが書かれていて、<br><br>…というのも、友人は妊娠が分かっての結婚で、<br><br>すでに子どもの育児に奮闘していることもあり、<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">親のありがたみ</span>や、<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">妊娠が分かったときの動揺を支えてくれたお母様のエピソード</span>など、<br><br>自然と手紙の内容にも厚みが増し、<br><br>会場の涙をそそりました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" alt="しょぼん"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br><br><font size="3">我が子に出席してもらえる式</font>というのも<br><br><font size="3">素敵<img alt="キラキラ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif"></font>だなあと思わせてくれる一場面でした。<br><br><br>最後の新郎の挨拶の場面でも、<br><br>二人の入籍直後（だったか…そのあたり）に<br><br>新郎のお父様がなくなられる、という、<br><br>悲痛な出来事を乗り越えて、なお結ばれた二人であることを、<br><br><font size="3">堂々と、かつ、落ち着いた、<br><br>あたたかい語調</font>で語っていた姿がとても印象的で、<br><div id="mb_1"><br>こちらも涙無しでは見ていることができない、<br><br>感動的な式の締めくくりシーンでした<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><br><br><br><br>私達二人にも、これから式までの間に<br><br>どんなハプニングが待ちかまえているのか分かりませんが、<br><br>式では、何よりも、<br><br><font size="3">今まで</font><font size="3">お世話になった家族や親族、友人たちに、<br><br>私達らしい感謝の気持ちを表現できたらいいなあ</font>と<br><br>思いを新たにしているところです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br><br>いやあ、ほんとうにいい式だったなあ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><br><br><br>ちなみにこれは自慢ですが、<br><br>そのとき一緒に出席した大学時代の友人たちは、<br><br>厳しくも優しい、知的なバカで、しかもみな美人揃いです。<br><br>友人として並んで立っていると、<br><br>とっても誇らしい気分にさせてくれます。<br><br>7月の式にも来てくれます。<br><br>またみんなに会えるのが、今からほんとに楽しみ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br></div>
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<pubDate>Thu, 06 Mar 2008 12:58:23 +0900</pubDate>
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<title>和レンタイン　チョコ</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/56/82/10048747383.jpg" target="_blank"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/56/82/10048747383_s.jpg"></a><br><br>今年は和風です。手作りの八つ橋チョコミルフィーユ。<br><br>彼のリクエストで<br><br>ピエールマルコリーニのチョコを日曜にあげたのですが、<br><br>やはりバレンタインデー当日になって、<br><br>何か手作りできないかと、夜に作りました。<br><br><br>お団子用の粉とシナモンで、八つ橋の生地をつくり、<br><br>チョコと生クリームと完熟バナナで<br><br>間に挟むチョコクリームを作ります。<br><br><br>もちろん本（「YOMEカフェ」というブログ発のレシピ本です！）をばっちり見ました。<br><br><br><br>深夜三時近くに疲れきって帰ってきた彼。<br><br>食べる気力も失ってたけど、<br><br>大人の甘さの和風チョコに、<br><br>「うまい！うまいよこれ！」と元気を取り戻してくれました！！<br><br>「これなら友だちに出せるよ！」と大好評です。<br><br>よかった！喜んでもらえた！<br><br>いつも大事にしてくれてありがとう。<br>
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<pubDate>Fri, 15 Feb 2008 02:44:49 +0900</pubDate>
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