<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>美肌マニアは日々思う</title>
<link>https://ameblo.jp/suhadamania/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/suhadamania/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>美肌を追及する美肌マニアです。誰もができるスキンケア、おススメコスメから肌の知識までご紹介していきます！</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>予防が一番</title>
<description>
<![CDATA[ <p>シミを消すというよりはシミの予防をしてくれるのが美白コスメです。</p><p>「予防っていうことは、できたものは消えないの?」と、がっかりする人もいるかもしれません。</p><p>でも、予防ほど大事なものはないのです。</p><p>風邪だって、ひいてしまってから風邪薬を飲むよりも、ひかないようにマスクや手洗いで予防するほうが賢いに決まっています。</p><p>優秀な風邪薬があればマスクをしなくてもよいと考える人はいないでしょう。</p><p>予防ですから、美白コスメはシミの部分にだけ塗るのでなく全体的に塗りましょう。</p><p>またもちろん、春夏だけでなく年間とおして使うことが必要です。</p><p>顔全体、特にほほ骨の高い部分にシミができやすいのでこの辺りにしっかりと塗ることが大切です。</p><p>美白コスメを選ぶ場合、顔全体に使うことを考えてテクスチャーの重過ぎないものを選びましょう。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/suhadamania/entry-12236810578.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Mar 2017 20:24:48 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>美肌道</title>
<description>
<![CDATA[ <p>日焼け止めのべタつきはいや、塗り直すのも面倒くさい、ファンデーションも暑苦しいし好きになれない、長袖を着るのも暑いしおしゃれじゃない、でもシミはいや、という女性の要望にすべてこたえる秘策は、残念ながら現在のところありません。</p><p>「ビタミンCでも飲んでおけばよいのでは?」という楽天的な人もいて、思わず腰を抜かしそうになりますが、ビタミンCで防げるほどシミ対策は容易ではありません。</p><p>美白道は決してたやすくないのです。</p><p>多くの女性が、UV対策を現実よりも軽く考えているように思われます。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/suhadamania/entry-12236808956.html</link>
<pubDate>Thu, 02 Feb 2017 14:54:22 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>日焼け止め</title>
<description>
<![CDATA[ <p>あなたは、<a href="http://www.dr-recella.com/beauty-library/uvseihin.html">日焼け止め</a>をどのくらい顔に塗りますか?</p><p>真珠粒くらいという人が、多いのではないでしょうか。</p><p>平均的にいって女性は必要な量の1/3から1/4程度しか日焼け止めを塗っていないといわれます。</p><p>塗る量が規定の1/2になると効果は1/4程度に、塗る量が1/4だと効果は1/16くらいに下がるといわれます。</p><p>つまり、SPF50の日焼け止めでも、塗る量が規定の1/4だと効果はその1/16つまりSPF3程度に下がってしまうのです。</p><p>この事実を知らずに、「SPF40の下地を毎日塗っているから大丈夫」などと思っていると、30代後半か40代くらいから思わぬシミが大発生してしまうことがあるのです。<br>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/suhadamania/entry-12236808715.html</link>
<pubDate>Sat, 14 Jan 2017 11:14:28 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>新規参入の裏側</title>
<description>
<![CDATA[ 結局のところ、化粧品を作って売ることができるのは、かなりレアな条件が揃った、限られた人だけなのでは?と思うのが一般的だと思います。<br><br>これは間違った認識です。<br><br>実際のところ、化糀品ブランドは誰だって作れるのです。<br><br>製造者の資格も設備も、化粧品の詳しい知識も必要ありません。<br><br>必要なのは「お金」だけなのです。<br><br>実は、ほとんどの化粧品は、ブランドを所有している販売メーカーが作っているものではないのです。<br><br>化粧品のほとんどは、「<a href="http://e-words.jp/w/OEM.html" target="_blank">OEMメーカー</a>」という、簡単にいえば化粧品の製造専門の下請けメーカーが作っているのです。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/suhadamania/entry-12168881029.html</link>
<pubDate>Sun, 18 Sep 2016 20:55:29 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>自分で化粧品は作れる？</title>
<description>
<![CDATA[ 「安いから」という理由だけで化粧品を作って売れるわけではありません。<br><br>「化粧品は誰でも作れるものではない」という問題が残っていますね。<br><br>もしあなたが新しく事業を始めようと思ったとき、「化粧品は売れるらしいから私もそうしよう」と考えて、さっと化粧品を用意できるでしょうか。<br><br>少なくとも化粧品を作るには薬事法で定められたさまざまな資格や設備が必要ですし、化粧品についてもかなり詳しくなければなりません。<br><br>化粧品製造ができる人を雇うにしても、そんな高度な技術者がバイトの求入で見つかるわけもありません。<br><br>美容サロン・クリニックなどが独自の製品を作るのはもともと知識の豊富な人がそろっているからと言えます。<br><br>こういった明らかに<a href="http://www.dr-recella.com/concept/" target="_blank">経験もあるメーカー</a>はよいですが、それ以外の製品はなかなか見極めが難しいものです。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/suhadamania/entry-12168880563.html</link>
<pubDate>Sat, 06 Aug 2016 20:50:12 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>メーカー格差</title>
<description>
<![CDATA[ 安く作れて高く売れるということは、売ったときに多くの利益になり、もし売れなかったとしても損失が小さくて済むということです。<br><br>もちろん化粧品は宣伝・広告などが非常に重要なので、原価以外の収益がそのまま利益になるわけではありませんが、少なくとも常に原価率ギリギリで販売している食品メーカーや服飾メーカー、家電メーカーなどと比較したら、異常なほど儲かりやすい業種であることに間違いありません。<br><br>こんなおいしい商売ならば、誰でも飛びつきたくなりますよね。<br><br>また、こういった企業が多くあることで適正な価格で効果のある製品を作るメーカーが大きな迷惑を被っているということも大きな問題です。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/suhadamania/entry-12168878949.html</link>
<pubDate>Sun, 31 Jul 2016 20:47:55 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>不当な値段に騙されるな！</title>
<description>
<![CDATA[ どうして化粧品が儲かりやすいのか、それは簡単なことで、化粧品はとにかく原価が安いのです。<br><br>たとえば高級化粧品なんかは1個数千円～数万円なんていうものがざらにありますが、実<br>質中身の価格は数十円～数百円程度にしかなりません。<br><br>この化粧品の成分構成などのからくりについてはまた別の機会に詳しくお話ししますが、とにかく化粧品は非常に安く作れるというメリットがあります。<br><br>確かに特定の原料は非常に高額で、そういう原料をふんだんに用いた化粧品であれば原価自体もそれなりに高くなります。<br><br>すべての化粧品が安いとまではいいませんが、どの原料が高価なのかということは、一般の消費者にはほとんどわからないので、たいていのメーカーはそういう高価な原料を避けて、安い原料で高額の化粧品を作っているのです。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/suhadamania/entry-12168878095.html</link>
<pubDate>Thu, 16 Jun 2016 20:36:23 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>シミの原因</title>
<description>
<![CDATA[ スキンケアとして紫外線対策をしている人は多いかと思います。<br><br>シミの主な原因とされているからです。<br><br>しかし、実はシミの主な原因は化学化合物の含まれた化粧品が日光と化学反応が起きる事だとわかってきました。<br><br>意外と知られていませんが、化粧品は肌に<a href="http://www.dr-recella.com/concept/oil.html" target="_blank">害をなすもの</a>が含まれています。<br><br>知らず知らずのうちに肌から毒を取り込んでいるのです。<br><br>一般に売られているものはどうしても大量の製品を安定させるためにそういったことが多いのです。<br><br>本当に肌のことを考えるのであれば、多少割高でも安全性を重視したメーカーの物を選ぶべきでしょう。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/suhadamania/entry-12137618658.html</link>
<pubDate>Mon, 16 May 2016 20:50:30 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>皮脂が水分を保つ</title>
<description>
<![CDATA[ 肌のお手入れの前には必ず、手のひらでほおからあご、首までをだ割り、ざらつきや乾き、べたつきをチェックしましょう。<br><br>顔全体を同じようにチェックして水分や皮脂のバランスを確認します。<br><br>そのうえでかけているように思うものを補うスキンケアを行うのです。<br><br>美しい肌には水分が大切ですが、水分を保つ働きをしているのが皮脂です。<br><br>適度な量の皮脂が天然の保湿クリームとなり肌の水分が逃げるのを防いで紫外線と雑菌から守っています。<br><br>皮脂は毛穴から出て、化粧品の成分も毛穴から入るので<a href="http://www.ci-labo.jp/pores-care/17/" target="_blank">毛穴を清潔に</a>保つことは肌手入れの基本なのです。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/suhadamania/entry-12137615700.html</link>
<pubDate>Sat, 02 Apr 2016 20:30:36 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>理想の肌とは</title>
<description>
<![CDATA[ そもそも、美しい肌とは一体どんな肌でしょうか。<br><br>目標となる肌のイメージがないと日々の手入れも意味がありません。<br><br>誰もが美しいと思う肌は、みずみずしくて透明感がありなめらかで、ハリ、弾力があり血色のいい肌。<br><br>こんなところでしょうか、このイメージいつも持っていることで正しいケア、正しい化粧品を選ぶことができます。<br><br>常に理想と現状の差を測るようにしましょう。<br><br>そのためには、まず自分の肌の状態をこまめにチェックする事も重要です。<br><br>朝晩はもちろん、トイレに行くたびに肌をよく見ましょう。<br><br>些細な変化を知れば、肌トラブルの発生前に防げるかもしれません。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/suhadamania/entry-12137613476.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Mar 2016 20:54:13 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
