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<title>すいへいのブログ</title>
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<title>砂の家</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150220/20/suihee/76/16/j/o0800060013223880900.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150220/20/suihee/76/16/j/t02200165_0800060013223880900.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a><br><br><br>この写真は、アフリカの南西部、ナミビアのコールマンスコップという町で撮影されたものです。この町は、以前はダイヤモンドの採掘場として大いに発展しましたが、資源の枯渇からゴーストタウンと化し、現在はナミブ砂漠の砂に飲み込まれつつあります。<br><br>この写真を撮影したロメイン・ベリオン氏は、「何年、何十年も手をつけられていない様子で、非常に驚いた」と投稿した記事の中で書いています。<br><br>「この写真を見ると、ここに住んでいた人たちの物語と、もし彼らかがこの光景を見たときに何を思うかを考えずにいられなくなるんだ」<br><br>非常に物悲しい物語のようですが、この珍しい眺めから、近年では観光地として有名になってきているのだとか……<br>
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<link>https://ameblo.jp/suihee/entry-11992434055.html</link>
<pubDate>Fri, 20 Feb 2015 20:50:10 +0900</pubDate>
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<title>オットセイのダイブ！　その瞬間をとらえた見事な写真</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150218/12/suihee/9c/8f/j/o0800060013221660660.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150218/12/suihee/9c/8f/j/t02200165_0800060013221660660.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a><br><br>南アフリカは、豊かな自然あふれる地域です。しかし、これらの自然も今や環境破壊の影におびえており、持続的な保護が必要となってきているようです。<br><br>記事上の写真は、そんなアフリカの南端にて、Thomas P. Pescha(トーマス・ピー・ペスカ)氏によってNational Geographic誌に投稿された写真です。<br><br>大西洋の海にダイブした瞬間のオットセイを見事にとらえています。アフリカ大陸の先端、ケープタウン近海にて撮影したものだそうです。こういった、たくましい動物たちも、いずれは消えて行ってしまうのかもしれません。<br><br>しかし、町の海岸の生物を守るために、marine protected erea(マリン・プロティティド・エリア)が2004年から設定されているのだそうです。<br><br>あまり読者のみなさまには馴染みのないであろうアフリカの、しかも水の中。なかなか珍しい写真ではないでしょうか。<br><br><br>ちなみに、URLはこちらです<br>http://photography.nationalgeographic.com/photography/photo-of-the-day/fur-seal-dive-peschak/
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<link>https://ameblo.jp/suihee/entry-11991421129.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Feb 2015 12:09:35 +0900</pubDate>
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<title>なぜ人は買いたくない英語教材を買ってしまうのか？</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150217/00/suihee/09/22/j/o0234034613220480928.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150217/00/suihee/09/22/j/t02200325_0234034613220480928.jpg" alt="" width="220" height="325" border="0"></a><br><br><br>これはそんな疑問に答えてくれる本、目茶苦茶面白かったです。<br>例えば、部活とかで自分の意見を通したい、この商品をなんとかして売りたい、教授に自分のアイデアを採用してもらいたい……人と人との交渉に力を発揮します。<br><br>この本の著者、ロバート・チャルディーニさんは前書きで書いているように非常にお人よしで、英会話教材だとかおすすめされたものをひょいひょい買っちゃうような人だったみたいです。それがゆえに、「どうして人は説得され、動かされてしまうのか」ということの興味をもったと話しています。<br><br>この本を読んでいて感じるのは、人の真理とか行動というのも、ある大きな原理に沿って動いているんだなあ……ということ。心理学も理路整然と語る科学なのだと良く分かりました。<br><br>専門書とはいえ、「あーこういうことあるな」っていう事例がたくさん載っていて、「心理学？専門書だし難しいでしょ？」って人にもお勧めできる一冊です。<br><br>「最初に大きな要求をしておくと、あとから譲歩したときにその要求が通りやすくなる」「手に入れるのが難しければ難しいほど、本来の価値とは関係なくそのものを素晴らしいものだと思うようになる」といった、身近なものから驚きの心理的な効果まで、自分の心の動きすら整然と説明してしまうような、凄い本です。<br><br>私、この本を読んで社会心理学にハマりました。どなたか、詳しい人がいたらオススメの本とか教えてくれると嬉しいです。<br><br>ちなみに、アマゾンで立ち読みできるので、オススメです(宣伝じゃないですよ！)<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/suihee/entry-11990874940.html</link>
<pubDate>Tue, 17 Feb 2015 00:40:44 +0900</pubDate>
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<title>英語の勉強法メモ</title>
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<![CDATA[ TOEICで760点をようやく突破したので、簡単に自分のしたことをまとめてみます。<br><br>1. 日常的に英語に触れる機会を作る<br>パソコンの使用言語を英語にしてみたり、英語の小説を読んでみたりするといいかも、<br><br>2. TOEIC SQUEREに登録する<br>TOEICの公式HPのメルマガがおすすめ。TOEICの〆切を知らせてくれる上、定期的に一問一答形式で問題を出してくれる。<br><br>3. 音楽プレーヤーに①英語学習のpodcastを入れる<br>音楽を聞く代わりに英会話を聞いていました。ただ、英語だけだとわけがわからないので、日本語訳もついているものがおすすめです。<br><br>と、つらつらのメモしてみましたが、どなたかのお役に立てば幸いです。
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<link>https://ameblo.jp/suihee/entry-11990419245.html</link>
<pubDate>Sun, 15 Feb 2015 23:41:54 +0900</pubDate>
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<title>スペイン語を勉強すれば幸せになれる？</title>
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<![CDATA[ <br><br>「ポリアンナ効果」をご存じでしょうか。これは、後ろ向きな言葉よりも前向きな言葉の方が人に強い影響を及ぼすという心理学的な効果のことをいいます。名前の由来は、1913年に出版された小説のヒロインの名前からきています。<br><br>この”ポジティブな方に考えるバイアス”というのが本当なのか、確かめるのは難しいと思われるでしょう。そこで、研究者は、こんな実験をしました。<br><br>世界中の10の言語、英語、スペイン語、中国語など……について、ツイッターなどのSNS、オンラインニュースの中から、それぞれの言語の中で、最も良く使われている単語を100,000個ピックアップしました。そして、ある言語のネイティブスピーカー50人に、その単語を見て受ける印象(ポジティブかネガティブか)に点数をつけてもらいました。<br><br>もし、”ポリアンナ効果”などというものがなければ、そのスコアはポジティブとネガティブの中間の値になるはずです。<br><br>しかし、今回選んだ10の言語について、そのスコアはすべてポジティブな方に偏っているという結果になりました。やはり、ポリアンナ効果は事実だったようですね。<br><br>さらに分かったこととして、ポリアンナ効果は言語そのものにも備わっているようで、その度合いはスペイン語が最も大きかったのだそうです。<br><br>どの言語もポジティブに傾く特性を持っているようですが、スペイン語を勉強すれば、今よりもさらに幸せになれるのかも？<br><br>ソースはこちらです。<br>http://news.sciencemag.org/social-sciences/2015/02/spanish-happiest-language-chinese-not-so-much<br>
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<link>https://ameblo.jp/suihee/entry-11989350179.html</link>
<pubDate>Fri, 13 Feb 2015 15:43:36 +0900</pubDate>
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<title>アザラシの赤ちゃん</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150207/19/suihee/02/7d/j/o0600045013211312647.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150207/19/suihee/02/7d/j/t02200165_0600045013211312647.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a><br><br><br><br><br>海外記事翻訳の仕事をしていたときに、<br>National georaphoic誌で見つけたアザラシの赤ちゃん。<br>とてもかわいいのでご紹介。<br><br><br><br>他にも、いろいろな動物の姿が公開されているようです。<br><br>写真の転載元：<br>National geographyic <br>http://www.nationalgeographic.com/
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<link>https://ameblo.jp/suihee/entry-11986934606.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Feb 2015 19:32:17 +0900</pubDate>
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