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<title>【水MAN鹿鳴館への道程】サポーターブログ</title>
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<description>水MANの長年の夢、鹿鳴館のライブ出演を目指しそれをサポートしていくブログ。当人（キンヤ）に起こる、さまざまな苦難と快楽を赤裸々に記録していきます。http://suiman.jp■登場人物・パンミ（ステディー）・ノンキ（コーチ）・さゆりん（ティーチャー）</description>
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<title>「おおきにい」について</title>
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<![CDATA[ おっす、水MAN公式サポーターのキンヤです。<br><br>皆様は「おおきにい」という意味を知っていますか？<br>私の答えは「Yes I Kwon」です。<br><br>この”おおきにい”<br>文字だけを見ると”大きいお兄さん” ＝ ”アニキ”を連想させます。<br>GENKINGはアニキなのでしょうか。<br>槙原さんはオネエなのでしょうか。<br><br>それは分かりません。<br>その答えは実話ナックルズ編集者なら分かるかもしれません。<br><br>このおおきにい。<br>関西弁の「毎度おおきに」とは異なっていると思います。<br><br><br>地元とビックマダムやビックレオンたちは、別れ際の挨拶で<br><br>「<font size="4"><strong>今日はおおきにい～。</strong></font>」<br>「<font size="4"><strong>おおきにい～。</strong></font>」<br><br>を多用します。<br><br><br>ニュアンスとしては、<br>「<strong>今日はありがとう、よろしくんに～。</strong>」<br>というニュアンスで使用されます。<br><br>はじめの挨拶というよりは、さいごの挨拶に使います。<br>お互いを気遣った言葉で気持ちのいい方言ですね！<br><br><br>今日も晴天。お盆です。<br>ご先祖様におおきにい～(^-^)/<br><br><br><br>・・・<br>ルナティックフェス開催されました。<br>水MANの鹿鳴館への道程は限りなく遠い・・・
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<pubDate>Sat, 15 Aug 2015 20:50:53 +0900</pubDate>
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<title>「伝説の島」について</title>
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<![CDATA[ おっす、水MAN公式サポーターのキンヤです。<br><br>皆さんは「伝説の島」と聞いてどういった印象を受けますか？<br>私の答えは「YES WATAKANO CLINIC」です。<br><br>日本には6800ほど島が存在しています。<br>特に有名な島はゴールドラッシュで一世を風靡した佐渡島。<br>また、あのベッカムがWカップ中合宿していた淡路島。<br><br>この二つが特に有名な島と言えるでしょう。<br><br>しかし日本広しとはいえ、風俗でその島の経済を動かしていいる島は渡鹿野島ぐらいでしょう。<br>この伝説の風俗島は現在はタゲナモの巣窟として存在しており、<br>嬢の源氏名は「えり」「りえ」が大半です。<br><br>ではこの「えり」「りえ」という名前に着目してみましょう。<br><br>「えり」・・・まん毛が濃く、ボイン。<br>「りえ」・・・潮吹き、メス、喘ぎ声でかい。<br><br><br>私の考察結果は上記の通り。<br>すべては実体験によるものではなく、ビデオおよび動画を閲覧した上での感想を述べた結果となります。<br><br><br>しかし、私達はなぜお金を払ってまで、手マンやク○ニをしなければならないのだろう。<br>お金まで払って・・・気持ちよくなってもらうというシステム。<br><br>おっぱぶ、セクキャバ、フィリピンパブ、ピンサロ、花びら三回転・・・<br>風俗産業は衰退しないだろうな～。<br><br>そしてOB正月から松坂のモンローに行くのだろうな～。<br><br>あさのあつこ<br>「こ。怖いの」　(;´Д`)ノ<br><br><br>水MANの鹿鳴館への道程。<br>遠すぎて遠すぎて、もうカラオケ喫茶「鹿鳴館」をオープンし<br>そこでライブしようかと思う今日この頃。<br><br>憧れの鹿鳴館。<br>その道程は果てしなく遠い。
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<pubDate>Sun, 21 Dec 2014 22:04:29 +0900</pubDate>
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<title>「絶望に効く薬」について</title>
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<![CDATA[  オッス！　水MAN公式サポーターのキンヤです。<br><br>皆さんは「絶望に効く薬」をご存知ですか？<br><br>私の答えは「YES」です。<br><br>人は社会的な地位を喪失したり、<br>信頼すべき相手の喪失や裏切りなどに遭遇し、<br>未来への希望を失ったときに絶望を感じます。<br><br>私も10年前に絶望を感じたことがあります。<br><br>当時、私はパンミ先輩を背後から攻めて、<br>"Finish"した際の発射距離のギネス記録に挑戦していました。<br><br>挑戦にはある一定の時点に達すると限界が訪れます。<br>私は別の手法での記録更新を試みることを考えていました。<br>もしかしたら別の女とプレイすることで発射距離が伸びるのではないかと過信していたのです。<br><br><br>そして事件は起きました。<br>ある試合での会場でのこと。<br>伝説の先生、O倉ティーチャーからお声かけ頂きました。<br><br><font size="3">「キンヤ、あたしのーどはばいんやで～」</font><br><br>パワハラだというご意見を頂戴するかもしれませんが、<br>そう言っていただいた手前、断る理由はありません。<br>しかし、私はその言葉を真摯に受け止め、プレイを開始するに至りました。<br><br>プレイが開始されると、その言葉以上の内容！<br>体力、技術、駆け引き、すべてにおいてオールラウンドプレイヤーでした。 ※ただしルックス除く。<br>プレイ内容を少し話すと、<br>O倉ティーチャーのバキュームはえげつなく、<br>私のJr.をベロで舐めまわし、<br>カスというカスをお掃除されてしまったのです。<br>そして前置きが終わり、さぁ口に"ほおばろう"としたその一瞬の刹那。<br><br><font size="3">「ああっ・・・」</font><br><b><br><font size="3">どっしゅっ！！</font></b><font size="3"><br></font><br>・・・<br><br>我慢が出来ず、O倉ティーチャーの口内に私のJr.粒子が飛び出ました。<br>そして光の速度で障子目掛けて飛んでいったのです。<br><br><br>・・・後悔と過ちは事件を起こしてから感じるのもです・・・<br><br><br>パンミ先輩に対しての罪悪感。<br>記録が計測されなかったという虚無感。<br>伝説のO倉ティーチャーを儚く散らせてしまったという絶望感。<br><br>それもこれも全ては私の傲慢による過ち。<br>"驕り"そして "過信"<br>自分の自尊心が値打ちがあると感じ過ぎたが故の事件だったのです。<br><br><br>それからというもの、私は絶望に平伏し1人でティッシュに目掛ける日々が続きました。<br><br>1人でオナンを初めて3日目でしょうか。<br>私の家にパンミ先輩が競泳水着を着て訪問してきたのです。<br>そして何も言わず、大きなお尻を私の方に近づけてきます。<br>お尻のおちょぼ口を上下にパクパクし、何かを伝えようとしています。<br><br>私は戸惑いましたが、お尻の口に応じるようにコトが始まりました。<br>罪悪感と自責の念を感じ、いつも以上に高速でバタフライをしました。<br>パンミ先輩もそれに応じて下さり、いつも以上に締まり続けていました。<br>そして最後は障子目掛けて どしゅっ！<br><br><br><b><font size="3">「人生は大きな暇つぶし、楽しくやろらい！」　</font></b>　<br><br>パンミ先輩のお尻の口はそう言っていたような気がします。<br><br><br>本題の「絶望に効く薬」<br>それは人それぞれに持ち合わせたものであり、<br>そして人によっては存在自体しないのかもしれません。<br><br>ただし、絶望を感じたとき何か物理的な効果を得ようとするのではなく、<br>精神的に作用する論理的な"モノ"<br>それが絶望に効く薬だと私は思っています。<br><br><br>人間は持ちつ持たれつ。<br>助け合いの精神は人を強くさせるんだよな～(*^▽^*)<br><br>・・・<br><br>水MANの鹿鳴館への道程。<br>かなり頓挫しております。<br>もう、AV業界に進出し、<br>「ROKUMEIKAN」という無敵レーベルを立ち上げ、<br>とあるV系のVo.テツさんを男優デビューさせようかと水面下で進めております。<br>ある意味での鹿鳴館への道程を考えて・・・<br><br>鹿鳴館への道程は遠い。<br><br>※再々投稿となります。 
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<pubDate>Mon, 06 Oct 2014 01:01:14 +0900</pubDate>
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<title>この記事は表示できません</title>
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この記事には一部、Amebaの健全なサイト運営にふさわしくない言葉・表現が含まれている可能性がある為アクセスすることができません。
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<link>https://ameblo.jp/suiman1997/entry-11923991722.html</link>
<pubDate>Fri, 12 Sep 2014 21:32:01 +0900</pubDate>
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<title>この記事は表示できません</title>
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<link>https://ameblo.jp/suiman1997/entry-11921496833.html</link>
<pubDate>Sun, 07 Sep 2014 20:48:37 +0900</pubDate>
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<title>「セミナー」について</title>
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<![CDATA[ オッス！水MAN公式サポーターのキンヤです。<br><br>みなさんは「セミナー」に行ったことがありますか？<br>私の答えは「YES I AM」です。<br><br>先日、私は東京の信濃町にあるとある会館「池田小作記念館」に行ってきました。<br>入場する資格は「３色のリストバンド、もしくは３色の団扇を手に持つこと」<br>そして入場チケットである青年誌「灯台」を係の人に見せてからの入場となります。<br><br>セミナーの内容は至ってシンプル。<br>入会するか、入信するか、団体に所属するか、<br>"入会" or "入信"　このどちらかに迫られます。<br><br><br>私はセミナーの最中、おもむろに３色の旗を撮影しました。<br>すると会館にいた黒服のSP 3人に尾行され、<br>さらに最後はトイレでパンツをずらされカチカチの棒でアナルを掘られまくるという始末。<br><br><strong>「お尻は勘弁して！　お口でほおばるから～！」<br></strong><br><br>恐怖と期待に苛まれた状況での交渉は決裂し、<br>私のアヌスバージンは３人のカラー赤・青・黄色の血で染められてしまったのです。<br><br>「戦略的思考力の基本と戦略の立て方」<br>このようなタイトルのセミナーに参加する際には、<br>皆様ペペローションをご持参の上、覚悟を持ってご参加下さい。<br><br>世界平和を提唱する人間共に感服するな～・ﾟﾟ･(≧д≦)･ﾟﾟ･｡<br><br><br>水MANの鹿鳴館への道程、<br>非常に険しく気高い道程であることを切に感じております。<br>日本人の愚直な心、そして大和警部補の如何わしい心を玉袋にしまって、持続する次第です。<br><br>水MANの鹿鳴館への道程は遠い。
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<link>https://ameblo.jp/suiman1997/entry-11873087050.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Jun 2014 16:50:20 +0900</pubDate>
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<title>「ファン」について</title>
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<![CDATA[ おっす、水MAN公式サポーターのキンヤです。<br><br>皆さん、「SLAVE」と聞いてどういった印象を受けますか？<br>私の答えは「かかってこい隆一」です。<br><br>V系バンドのファンにそれぞれ呼び名があります、<br>「運命共同体」や「マゼラー」<br>「虜」、「サイコ野郎」と様々です。<br><br>結束を強めるためなのか、<br>バンドのメンバーを神を崇めているためか、<br>自虐的かつ慢侮した名前が大半を占めているのが特徴です。<br><br>時を同じくして、<br>V系４天王が活躍していた時代に、<br>Fuck隊にパンミちゃんがいました。<br>パンミちゃんは自分のことをおばQと呼び、<br>自ら無駄毛を処理し水着をV系にしては、バタフライを泳いでいました。<br>倖田來未よりも１０年も前にバタフライをしていたのです！<br>その行為、まさに<span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック','MS PGothic',Osaka,'ヒラギノ角ゴ Pro W3'; font-size: 14px; font-style: normal; font-variant: normal; font-weight: normal; letter-spacing: normal; line-height: 23.8px; text-align: left; text-indent: 0px; text-transform: none; white-space: normal; word-spacing: 0px; background-color: rgb(255, 255, 252); display: inline ! important; float: none;">”SIX GUNS”<br><br></span>身を持って体現されるその様は、かの紀北のO倉ﾃｨｰﾁｬーのライバルと目されているほど。<br><br>２大アマゾネスであるお二人は<br>より男性から迸るがまん汁の量を勝敗と定め、<br>汁量=&gt;拭く量=&gt;ティッシュの枚数を競っていました。<br>枚数を数値化したならば、<br>なんと伊勢神宮の1000年の歴史、御神木４本分に相当する量のティッシュが使用されていたとこのこと。<br><br><br>いや～ほんま、遷宮の時期と被らなくてよかったな～ヾ(＠°▽°＠)ﾉ<br><br><br><br>水MANの鹿鳴館への道程、<br>目的がかなりずれてきました。<br>10合目が鹿鳴館ならば、<br>2合目の池袋サイバーですらお呼びでない状況です。<br><br>原点回帰、方向転換、<br>憧れのバンド"BLOOD”の超ロングブーツをオマージュした、<br>"ichi"様の超ロングビンディングシューズを履いて"YES"をPLAYしてもらうことにしましょう。<br><br><br>鹿鳴館への道程は遠い・・・<br>
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<pubDate>Mon, 10 Feb 2014 01:16:24 +0900</pubDate>
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<title>「さもる」について</title>
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<![CDATA[ オッス、水MANサポーターのキンヤです。<br><br>皆さんは「さもる」という言葉をご存知ですか？<br>私の答えは「YES」です。<br><br><br>「さもる」という言葉について、<br>インターネットを駆使して調査しても回答は導かれません。<br>博学な歴史学者に問い合わせをしたとしても、明確な回答はもらえないでしょう。<br>しかし、ドライブイン近くのサークルKで立ちんぼしている女子高生なら知っているかもしれません。<br><br><br>果たしてどういった時にどういった意味で使用されるのでしょうか？<br><br><br>１０年ほど前の出来事、<br>私達は"10ch"でやっていた「Breakout」という番組について話をしていました。<br>ランキング常連の「eastern youth」の名前を思い出そうとしていたところ、<br>ある男が、<br>「そのバンド、"media youth"ちゃうんかい？」<br><br>（全員沈黙・・・）<br><br>私達はあまりにも強烈な「さもり」に言葉を失いました。<br><br><br>ハリウッド男優の加藤鷹さんは劇中で<br>   <strong><font color="#EE82EE">「イクの恥ずかしくないからね～」</font></strong><br>と言っていますが、<br>強烈な「さもり」を直面した時の恥ずかしさは、<br>”イク”時の女優以上に恥ずかしいのです。<br><br>後日、その時の羞恥心は怒りに変換され、<br>「SATOSHI」という曲として昇華されました。<br><br><br>怒りや悲しみ、あらゆる感情を曲に昇華する行為こそ、宗教でいう"救い"でもあるんなんだな～(｡・ε・｡)<br><br><br>水MANの鹿鳴館への道程、<br>本日は2014年のOB会です。<br>後輩に「ガッツ出せ！」を歌ってもらえることを願いつつ、<br>伊勢神宮でお参りするとしましょう。<br><br><br>水MANの鹿鳴館への道程は遠い。
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<link>https://ameblo.jp/suiman1997/entry-11741030161.html</link>
<pubDate>Wed, 01 Jan 2014 15:25:40 +0900</pubDate>
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<title>「カリスマ」について</title>
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<![CDATA[ オッス！水MAN公式サポーターのキンヤです。<br><br>皆さんは「カリスマ」と聞いて誰をイメージしますか？<br><br>私の答えは「大和警部補」です。<br><br>あのルックスで<br>ゴールデンアヌッスヘアーを持ち併せています。<br>"通り魔事件"での芸術的な体勢がもっともカリスマを感じた瞬間でした。<br>あの場面での切り返ししこそまさにカリスマ！<br><br>私は一時代を画した一人だと思います。<br><br><br>ちなみに、数年前とある中部地区のディープタウンに<br>「カリスマ」というファッション関連のショップがありました。<br>名前のとおり、"カリ"を"素マタ"で"ドピュる"というコンセプトが売りだったようです。<br>残念ながら私は体験しておりませんが、<br>現存していないことから、名前にインパクトがあるだけで店員の質はいまいちだったんではないでしょうか。<br><br><br>話しは脱線しましたが、<br>女性では数名カリスマと言われた方々がいらっしゃいます。<br>・トリプルAカップのさゆりん<br>・コングラッチュレーションマミ<br>・伝説の"おさせ"パンミ<br><br>なかでもワンステージ上にいる<br>紀北中のピンクのカリスマ○○ティーチャー<br><br>彼女はバブル期を肉接待で潜り抜け、<br>同僚のティーチャー達と毎晩乱交スワッピングを繰り返すという所業。<br>推定５０代とは思えないほどのバイタリティーに満ち満ち溢れているその様は<br>"カリスマ"と言わざるえないでしょう。<br><br>今でも昼はティーチャー、<br>夜はパチンコKINGの裏山で立ちんぼをしているようです。<br>ぞっとするほど絶倫です。<br><br>人間が生きる上で大切な事は<br>お金だけではなく、好きなことに没頭する気持ちが大事なんだな～(｡-人-｡)<br><br>・・・<br><br>水MANの鹿鳴館の道程<br>11月24日（日）現在、鹿鳴館からのオファーはありません。<br>それどころか、<strong>池袋CYBER</strong>からのオファーもありません。<br>音楽的にマッチしていないのか、<br>それともルックス的にマッチしていないか、<br>原因は分かりませんが、水MAN側が受身の状態であることはネガティブな要因の一つです。<br>マットに寝ているだけのマグロ状態というわけです。<br><br>"Kaz"様のまんぐり返しほどの攻撃的な姿勢を思い出し<br>池田大作会長のアヌッスに自爆テロをする気持ちで毎日を過ごすとしましょう。<br><br><br>水MANの鹿鳴館の道程は遠い<br>
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<pubDate>Mon, 25 Nov 2013 00:29:18 +0900</pubDate>
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<title>「ガッツ出せ！」について</title>
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<![CDATA[ オッス！<br>水MAN公式サポーターのキンヤです。<br><br>皆さんは「ガッツ出せ！」という歌をご存知ですか？<br>私の答えは「YES」です。<br><br>ウルフルズの「ガッツだぜ」の原曲は<br>アメリカのバンド「KC and the Sunshine Band」の「That's the Way」だと言われてます。<br><br>はたして本当にそうなのでしょうか？<br><br>水MANの曲に「ガッツ出せ！」という曲があります。<br><br>当時"ichi"様の超早口が全盛期であり、<br>ZI:KILLの影響をもろに受けていた"kaz"、<br>そしてヤガミトオルのヘアスタイルを意識していた"man"<br>その頃に生まれた曲"ガッツ出せ！”<br><br>◆曲◆<br><a target="_blank" href="http://okmusic.jp/#%21/works/8132?n=%E3%82%AC%E3%83%83%E3%83%84%E5%87%BA%E3%81%9B%EF%BC%81">ガッツ出せ！</a><br><br><br>もしかしたら<br>水MANの「ガッツ出せ！」からインスパイアされたという可能性もゼロではありません。<br><font size="4"><b><br>「可能性はゼロではない！！」</b></font><br><br><br>水MANがもしかしたら海山公民館の動員記録を塗り替える可能性もゼロではありません。<br>水MANがもしかしたらゼニゲバ秋元プロデュースで48人体勢となりデビューする可能性もゼロではありません。<br>そしてAKB48とSKE48とNMB48と夢の150Pをする可能性もゼロではありません。<br>（もちろんゴム無しで！）<br><br><br>可能性は無限であり、そして有言です。<br>他人から見れば、限界を知らない稚拙な輩かもしれません。<br>しかし自己満足であるがゆえに世間の評価に流れることはありません。<br><br><br>あなたは自分に限界を定めていませんか？<br>達観した人間の末路は消化試合だということに気づいていませんか？<br>すべては大きな何かに支配されているのです。<br><br><br>発展途上国は子沢山<br>先進国は少子高齢化<br><br>この世は不条理な世界<br><br>ならばみんなで種を飛ばしましょう。<br>2発で穴に差し込みましょう。<br><br><br>残念ながら、人間の尊厳は宗教とカルトで均衡が保たれているんだな～(・∀・)<br><br><br>水MANの鹿鳴館の道程は遠い・・・
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<link>https://ameblo.jp/suiman1997/entry-11705295614.html</link>
<pubDate>Tue, 19 Nov 2013 23:56:26 +0900</pubDate>
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