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<title>すいとミルクのハーフ＆ハーフ</title>
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<title>羽州の狐の全貌</title>
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<![CDATA[ ずいぶん久しぶりの更新となってしまいました＾＾；<br>（銀さんからの読者通知でブログの事を思い出し書かなければと思いつつ、今になってしまいましたｗｗｗ）<br><br>さて、羽州の狐が誕生して２つ位の合戦が終了後に私は羽州の狐に参加する事になりました＾＾<br>期待に胸膨らませ参加した訳ですが、旧富国メンバーは何人かは知ってましたがそれ以外はお初状態ｗ<br>参加当初は発言もほとんどなくおとなしい子羊みたいな感じでしたｗ（なんか表現がおかしいｗ）<br><br>でも掲示板やチャットへの色んな方の書き込み等をみて知識だけでなく個性豊かで楽しい方々の多さにワクワク感が日に日に増していきました＾＾<br><br>只、どんなに強い・知識をもった人が多くても数にものをいわせ強引に個々が好き勝手やるだけでは烏合の衆となり睢水の大敗ばかりを繰り返す事になってしまいます。<br>羽州の狐が大同盟であったにもかかわらず統率のとれた戦ができ多くの有名同盟さんと名勝負ができたのは個々の能力が高かっただけでなくそういった戦略がしっかりとあったからです。<br><br>各合戦での戦略を一手に担い羽州の狐の頭脳にして狐の韓信大元帥（私が勝手に言ってただけですけどｗ）といわしめたIXAの申し子、それが雲羽範さん(通称：雲さん)でした。<br>この方こそあのSevenさんをして『雲さん以上の人はいない』といわしめた程の強者でその何手先をも見越した戦術はとても真似できるものではありませんでした。<br><br>こんなすごい方に師事したいという思いから狐に参加してからは寝る間も惜しみ仕事も二の次に(おいおいｗ)とにかく雲さんにあらゆることを聞きまくっていたものでした。（雲さんにしてみたら非常に迷惑だったんだろうなー＞＜）<br>雲さんこそ合戦での立ち回りや育成の基礎を教えてくれた最高の師匠であり自分をそれなりのプレイヤーに育ててくれた大恩人でした＾＾<br><br>話は変わり、羽州の狐の合戦スタイルは対戦国の上位同盟攻め（国が勝利する為には上位同盟を足止めしつつ落とす以外方法がなかったので）がメインでして、上杉家の毘天翻さん、織田家の鬼神さん、武田の２４将さん等各国の名だたる同盟さんと死闘を繰り広げたものでした。（毘天翻さんに一矢報いる事が出来なかったのが唯一の心残りでしたが手合わせいただいた同盟さんとの戦いは本当に楽しかったです＼（＾▽＾）／）<br><br>もちろん簡単に盟主攻めが出来る訳ではなくまずは最初の試練が合戦初日の砦の攻防戦ｗ<br>各国の上位同盟さんが集結した状態での戦いでしたから一進一退の攻防が半日以上続く事も多々あり、毎回内・外茶共に合流・敵襲の書き込みで大忙しｗ（仕事なんかやってる暇がなかったですｗｗｗ）<br><br>ようやく一段落してメインの盟主攻めへ。ここでも手に汗握る陣取り合戦があるんですが、それ以上の試練が進撃縮地Ｌｖ１０並の速さで繰り出される指揮官からの指示や皆さんの合流スピード。<br>参加したての頃なんか自分の部隊の着弾時間を書き込む前に『発射ー』とかちょっと目を離した隙に３発出てたとか皆さんのスピードについていけず『すいさん、もっと早くしてねｗ』と何度も言われ涙目になりながら謝罪を繰り返していたことを覚えてます。（最後の最後までへっぽこプレイヤーとして皆さんの足を引っ張る存在でしかなかったんですけどね＞＜）<br><br>余談ですが、ある国の上位同盟盟主さん攻めの際に兵消耗を抑える方法はないかという事である攻め方を試してみようということになりました＾＾<br>それは・・・参加者２０人以上で１武将フル×５部隊を一斉発射というものｗ<br>もし１武将で相手の加勢部隊のＨＰを１でも減らせられれば加勢を剥がすことができ１人当たり２～３万程度の損害で盟主攻略ができるかもという作戦でしたｗ<br><br>期待に胸膨らませ、いざ発射ーーー。<br>着弾までどうなるだろうかと参加者全員でチャットでワイワイ言ってました。そして、いよいよ着弾＼（＾▽＾）／<br>（*・ω・）ﾝ？　着弾はしたものの相手盟主さんの報告書は更新されておらず自分達の武将も全員壊滅状態のはずなのにデッキにはＨＰ・兵０の武将が残ったままの状態。そして・・・着弾した時のまま時間が止まっているｗｗｗ<br><br>そうです。噂のバグが発生したのですｗｗｗ<br>最初は何がおこったのか理解できず皆さん大騒ぎ状態。２０分後位になんとか元にもどった訳なんですが、この攻撃で加勢を剥がすことは出来ず結局１０合流×１０前後発射して陥落という通常の盟主攻めと変わらない結果になってしまいましたｗ<br><br>いきなり１００以上の敵襲が表示され着弾と同時にバグ発生ｗでもってその内容が何ページにも亘る１武将攻撃の報告書・・・と相手盟主さんはもちろん同盟の皆さんには大変ご迷惑をお掛け致しました。心からお詫び申し上げますm(＿ ＿)mm(＿ ＿)mm(＿ ＿)m<br>（多分、７鯖出身ではバグ現象発生させたのは俺らが最初なんだろうなーｗ）<br><br>と、こんな記憶に残る大失敗等もありましたが、軍師雲さんの戦略のもと盟主Sevenさんを筆頭とした多数の名指揮官を中心に無理難題すらも可能にしてしまう有能な盟友達との合戦は本当に楽しく私にとって最高の同盟でした＼（＾▽＾）／<br>（期が進むにつれお祭り的な感じが強くなってきた盟主攻めや砦での攻防戦が少なくなって事を思えば、合戦に限ってならやっぱ１期がモチベも含め一番熱く楽しめたかなー＾＾；）<br><br>という訳で今回のお話はここまでｗ<br>次がいつになるのがものすごく不安ですが、次回は１期終了～２期について書いてみようと思います。<br><br>ではではm(＿ ＿)m
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<link>https://ameblo.jp/suimiruku/entry-11638223197.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Oct 2013 15:29:32 +0900</pubDate>
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<title>新たな物語の幕開け　　～○○○○誕生～</title>
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<![CDATA[ お約束通り更新が遅くなってしまいました＞＜<br>（こんなに仕事に集中してるのはいつ以来だろう・・・ｗｗｗ）<br><br>富国さんの活動休止宣言から何日かして・・・富国さんは無くなってしまいましたｗ<br>そして・・・いくつかの同盟も時を同じくして無くなっていましたｗ<br><br>１つの歴史に幕が下りた・・・そんな雰囲気が漂う中、新たな歴史の幕開けとしてそれは突然現れました。<br><br>　　　　　　　　　　　　　　<font size="5"><font color="#0000FF"><strong>【羽州の狐】</strong></font></font><br><br>富国強兵・東北最強部隊・出羽の驍将さんを中心に１００人超の７鯖でもトップクラスの大同盟が誕生したのです＾＾<br><br>そう、Ｉｍａｉ先生からの書状はこの大同盟誕生についてのものでした。<br>情報が漏れると色々と面倒な事が起きてしまう可能性があるので内密かつ怪しまれないように色々と策を練っておられたみたいで私はその策に見事にはまってしまった訳でしたｗｗｗ<br><br>ともあれ、わたしにとっては一度は失った目標が倍返しで戻ってきた感じでテンション＼（＾▽＾）／状態。書状読んだときは一人ＰＣの前でニヤニヤしてましたｗ<br><br>すぐにでも合流したかったんですが、ちょっとソロの楽しみ方が分かり始めた頃であったのとさすがに層々たるメンバーの中にいきなりっていうのは心の準備がつかなくて少し経ってからということになるのですが・・・。<br>（今にして思うとこの中途半端な選択のせいで同盟誕生後すぐの毘天翻さんとの盟主戦に参加出来なかった事が非常に悔やまれます＞＜）<br><br>ここから長い間苦楽を共にする盟友達と出会い【羽州の狐】の一兵卒としての私の物語が始まる訳なのですが・・・今回はここまでｗ<br>
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<link>https://ameblo.jp/suimiruku/entry-11620892055.html</link>
<pubDate>Tue, 24 Sep 2013 21:09:26 +0900</pubDate>
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<title>もっと強くそしてＩＸＡを楽しむために・・・</title>
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<![CDATA[ ちょっとばかし仕事が激務状態で更新が滞っておりましたm(＿ ＿)m<br><br>前回のイベント戦が終わって、私は富国さんはもちろんそれまで所属していた同盟からも脱退しソロになりました。<br><br>富国さんに入れてもらうという選択肢もあったのですが、今の自分の実力ではただ迷惑をかけるお荷物的な存在にしかならないという気持ちがあり、その選択をする事は出来ませんでしたｗ<br><br>ならばもっと自分に実力をつけて人並みのレベルになった時に再度その選択にチャレンジしてみようと思い、自分を磨くためにソロで頑張ってみることにしました。<br><br>色んなところから情報を集め本当に基礎的な事から勉強し直しました。<br>そして富国さんでの経験も大きな力となりイベント戦以降の３戦位はこれまでにない成績を収められる事ができました＾＾（あ、もちろん戦功や総合で上位なったとかではないですよｗｗｗ）<br><br>知識もそれなりに身につきＩＸＡのやり方・楽しみ方が本当の意味でようやくわかり始めてきて『今ならいけるかも・・・』と思った矢先、事件は起こりました。<br><br>あの富国強兵さんが突然の活動休止宣言ｗｗｗ<br>また参加することを目標に楽しみにしてきた私にとっては、衝撃すぎる出来事でした＞＜＞＜＞＜<br><br>２ちゃんや風の便りでは色んな情報が飛び交い私は１人勝手に迷走するばかり・・・ｗ<br>挙句の果てには目標を失ったからと引退まで考え出す始末ｗｗｗ<br><br>そんな自分が情けなく、でも自分ではどうにも出来ずただ途方に暮れていたある日、私は意を決してあの方に書状を送りました。<br><br>そう・・・我最初の恩人であるImai先生に・・・。<br>そして数日後、先生から書状が届いていました。そこに書いてあった内容とは・・・。<br><br>という訳で続きはまた後日ｗｗｗ<br>（流刃さん、ごめんなさい＞＜　時間がないのでとりあえず今回は繋ぎでということでご勘弁をm(＿ ＿)m）
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<link>https://ameblo.jp/suimiruku/entry-11607719226.html</link>
<pubDate>Fri, 06 Sep 2013 03:56:42 +0900</pubDate>
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<title>我が師匠との最初の出会いそして真のIXA人生のスタート・・・</title>
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<![CDATA[ さて、この前の上杉戦が終わった後でした。<br><br>ふとINしてみると一通の書状が・・・差出人は富国強兵盟主Sevenさんからでした。<br>内容は簡単に言えばお祭りやるんで興味のある方参加して下さいみたいな感じでしたｗ<br><br>富国さんに興味のあった私は迷わず参加を決めたんですが・・・なにせ素人も素人で知ってる人もほとんどいないのでとりあえず今の自分を素直に書いてSevenさんへ書状ｗｗｗ<br>返事をドキドキしながら待っていると、『まったく問題ないですよー＾＾』という返事。すぐに加入申請をしましたｗ<br><br>で、この時やりとりをした富国強兵の盟主Sevenさんこそ私にとってIXAへの意識を変えてくれた人物であり盟主として指揮官として唯一無二の存在で憧れであり師匠となる方です＾＾<br>盟主としてのカリスマ性だけでなく知識力や周りへの気配り等も本当に素晴らしく、特に指揮官としてはその指揮速度、状況把握・判断力はずば抜けていてこれまで様々な優れた指揮官の方を見てきましたがSevenさん以上と思った人はいませんｗ<br>自分も何とか近づきたいと頑張ってみたものの・・・所詮最後の最後まで指先に及ぶこともできませんでした＞＜<br><br>という訳で、富国さんにとりあえず加入した訳ですが・・・掲示板やチャットで話されてる内容がハイレベルすぎてついていけず他に参加されていた方々も超有名人ばかりだったので合戦が始まるまでは只々じーーーーーーと無言のまま過ごしていましたｗｗｗ<br>（正直・・・合戦始まる前に脱退しようと思った位でしたから・・・＞＜）<br><br>そんな状態でとうとう合戦を迎えた訳ですが・・・私達の相手は武田家内はもちろん全国でもトップクラスの精鋭同盟武田二十四将さんｗ。<br>合戦初日から息も詰まるような（私が素人で自分の事でめーいっぱいだっただけなんですがｗｗｗ）一進一退の攻防戦が始まりましたｗ<br>他の方と一緒に合戦すること自体初めての私はとにかく皆さんについのが精一杯＞＜<br>合流に加勢それにチャット等々初物ばかりの状況に多少パニくってしまい皆さんには迷惑ばかりかけておりました。（時間の書き込みや攻撃対象等勘違いも甚だしい事ばかりやってました＞＜＞＜）<br><br>それでも本当に皆さんの忍耐強く心強いサポートのもと徐々に色んな事に慣れていきました＾＾<br>（ちなみに私の印象は皆さん廃課金で怖い人達とイメージしてたんですが・・・富国さんはじめ参加されていた皆さんが本当に優しく気さくな方ばかりで以外にも皆さんが無課金・微課金だった事にかなり驚きましたｗ）<br><br>結局初日は一進一退の状態のままお互いこれといった決めてもなく終わったのですが、休日だった自分はフル参戦させていただきその中で色んな方とお話しでき色んな意味で実りある一日となりました＾＾<br><br>そして２日目、私は仕事＋飲み会があって深夜からの参戦になったのですがちょうど二十四将さんとの最後の攻防中に参戦するという流れになり終戦間際になんとか盟主さんを陥落させることが出来ました＼（＾▽＾）／<br>（二十四将さんもほとんどの方が動かれてましたので、加勢がほとんど入っていない状態だったので落とせたようなものでしたが・・・ｗ）<br><br>本当に二十四将さんは・・・強かった＞＜でもその分このゲームの醍醐味を初めて体感出来ました＾＾<br>（ちなみに二十四将さんとは私個人としてはこの後も色んな所で記憶に残る対戦をすることになるんですけどね・・・ｗもちろん私にとっていい思い出ではありませんｗｗｗ）<br><br>この合戦は私にとって本当にお初尽くめとなりました。<br>チャット・合流・加勢はもちろん同盟報酬等々これまで未体験な事を沢山体験することが出来ました＾＾<br>只・・・この合戦でIXA人生で最初で最後のお叱りも体験しましたｗｗｗ<br>合戦初日とはいえ初めて総合１位になって気づかぬうちに浮かれてしまっていた自分。そんな自分に対しSevenさんから愛情のこもった？？一喝をいただきましたｗ<br>正直その時は凹みました。でも『たかがゲームなのにこの人はこんなにも真剣に取り組まれているんだ』と今まで適当な気持ちでやっていた自分が恥ずかしくなり気持ちを一新するきっかけになりました。<br><br>そう、この合戦と師匠からの一言によって本当の意味での私のIXA人生が始まったのです。<br>という訳で、続きはまたということで・・・。<br>
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<link>https://ameblo.jp/suimiruku/entry-11596619184.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Aug 2013 02:52:04 +0900</pubDate>
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<title>最初の恩師との出会い　～ある上杉戦にて～</title>
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<![CDATA[ さて・・・１期も中盤に差し掛かっていた頃の話ですｗ<br><br>私のいた最上家は７鯖でも最弱と言われた国の１つでしたｗ<br>同盟同士の連携等もほとんどなく変な輩も多く本当に問題の多い国でした。（もちろん多くの方・同盟さんはちゃんとされてましたよ＾＾）<br><br>中盤以降は連合制度も導入され始め万年下位国だった最上は連合が指定席。<br>連合制度が導入されてからは連合との対戦を皆さん嫌われていたので単独国との対戦カードを我先にと決めていかれ、私達の相手はほとんどがその当時７鯖最強だった上杉国だった気がします・・・ｗ<br>（あの時の上杉は・・・本当に強かったｗｗｗ正直何をしても勝てる気がしませんでした＞＜＞＜）<br><br>ちょっと話が逸れてしまいましたが、単独だったか連合だったかは忘れましたがその上杉国との対戦でした。<br>私は何も考えずに出城を北東に出しました。そこには当時最上で最強の精鋭同盟だった『富国強兵』さんが出城を出されていました。<br>以前から憧れていた『富国強兵』さん、どんな戦いをされるか興味深々でした＾＾<br><br>そして、その北東１に現れたのは７鯖最強国にしてその頂点に君臨する上杉家筆頭の毘天翻さん。<br>１～５期やってきて数多くの同盟さんを見てきましたが、防御側であれば私の知る限り１～５期を通じて毘天翻さんを超える同盟に出会った記憶がありません。<br>（アクの多さ・個々の強さ・連携力そのどれもが圧倒的であの砦１～３周辺の赤一面の光景は・・・入れば生きて帰れない赤い富士樹海って感じだったなーｗｗｗ）<br><br>で結果は・・・私は当然開戦後まもなくに陥落ｗそして富国さんもどんどん出城が陥落していました＞＜<br>その光景は富国さんに憧れを持っていた私にとっては、『あの富国さんでも太刀打ちできないのかｗｗｗ』とかなりの衝撃を受けましたｗ<br><br>さて、この合戦で私はとある方からクエ以外で初めて書状をいただきました。<br>その方とは・・・富国強兵の同盟員でImaiさんという方でした。<br>最初の書状はちょっとしたアドバイス的なものだったような記憶がありますが、その後２・３回書状のやりとりをしたんですがImaiさんの内容が当時の私にはレベルが高すぎてWiki等を見ながら返信を書いていたのを覚えてますｗ<br><br>このImaiさん、後に盟友として４期終了までご一緒する事になるのですが私にとって最初の恩師となるのがこの方です。<br>その時いただいた書状の内容もそうでしたが、とにかくIXAについての知識がすごく何を聞いても即答で完璧な答えを返してくれるまさしく『先生』というにふさわしい方でした。（以降、Imaiさんの事は『先生』と呼ぶようになったのは言うまでもありません＾＾）<br>後、完全無課金でＰＣ版だけでなくスマフォ等を含めた全ての鯖に垢を持つというとんでもない方でもあります。（達人の域ですなｗ）<br>私のＩＸＡ知識が格段に向上したのは間違いなくImai先生の存在のおかげだったと今でも感謝しておりますm(＿ ＿)m<br><br>このImai先生との出会いをきっかけに私のIXA人生は大きく変わる事になったのです。<br>そう・・・あの富国強兵限定イベント／武田国戦をむかえる訳なんですが、この続きはまた後日という事で・・・。<br>
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<pubDate>Tue, 16 Jul 2013 13:08:37 +0900</pubDate>
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<title>戦国ＩＸＡとの出会い</title>
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<![CDATA[ ２０１０年９月７日（多分あってるよなー＾＾；）<br>この日が私が戦国ＩＸＡと出会いこのゲームをスタートした記念すべき日？？？でした。<br><br>ネットを何気に見ていたら『戦国ゲーム？？それも無料！！』と実に興味深いキーワードが・・・。<br>元々、歴史好きそれも戦国時代が大好きな私にとっては（信長の野望や戦国無双等結構やってる人間ですｗ）興味深々になり、おまけに無料（結局は月３０００円の課金者になってしまう訳ですが・・・ｗ）という言葉に魅かれすぐに登録をしてしまいました。<br><br>お世話になったのは７鯖そして最上家＾＾（本当は第一候補は上杉だったんですが登録できず、北から順番に登録していこうとして最上になったんですが・・・最上にしてなかったらまったく違ったＩＸＡ人生になってたんだろうなー＾＾；）<br><br>思っていたものと内容は違っていましたが『無料！！』だしつまんなかったらすぐにやめればいいさという軽～～い気持ちでチュート、クエをこなしていきました。<br><br>そして・・・最初の壁が訪れてしまいましたｗ<br>それは・・・『書状交換』に『同盟を組もう』という２つですｗｗｗ<br>お恥ずかし話ですが、初オンラインゲームの私にとって顔も知らない人と話したりするのは非常に抵抗があり、１人でずーと出来るゲームと思っていたので上記の２つはかなり苦痛に近いものでしたｗｗ<br>（お笑いになる人も沢山おられるでしょうが、その当時無知でクエは絶対クリアしなければいけないものと思っていた私にとっては大問題だったんです＞＜）<br><br>考えに考えた挙句、『書状交換』については禁断の複垢をつくる事によってクリア（もちろん書状クエ以外には使ってませんよｗ）しましたが、『同盟を組もう』だけはどうしても自分の力だけで解決することが出来ませんでしたｗ<br>悩んだ挙句・・・清水の舞台から飛び降りる位の気持ちで募集欄の最初にあった同盟に加盟申請のボタンを押しましたｗ<br><br>結果は・・・もちろん無事加入許可され同盟に参加することができ最大の壁であったクエもクリアすることが出来ました＼（＾▽＾）／<br>そこの同盟は１０名位の同盟で同盟活動もほとんどしてないような同盟でした。<br>私にとっては他の方々に干渉されることもなく結構居心地がよくＷｉｋｉを頼りに１人好き勝手にやってました。<br><br>とは言え所詮は初心者の独学。鉄砲は攻撃の要だろうと思って攻撃で使ったり、兵数の少ない剣豪は合成の餌にしたり、天・極部隊に序部隊で突っ込んだりと今では考えられない事をよくやっていたものです＾＾；<br><br>そんな今からすればありえない事を繰り返しながら徐々にＩＸＡにハマり始めた１期中盤を迎えた頃、私のＩＸＡ人生を大きく変える出来事が起こったのです。<br><br>この続きは・・・また後日ｗ<br>
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<link>https://ameblo.jp/suimiruku/entry-11569105790.html</link>
<pubDate>Mon, 08 Jul 2013 23:26:07 +0900</pubDate>
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<title>せっかくなので・・・</title>
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<![CDATA[ さて、この度とある方のブログに書き込むために垢を作ってしまった自分。<br><br>ピグの方は何もする気がないので放置ですが、こうして機会を得たのでちょっとこれまでお世話になった『戦国ＩＸＡ』の思い出話でも書こうかと・・・。<br><br>リアルなネタなんかありませんｗ（今やってないから当然ｗ）<br>記録も画像も残してなく面白いネタなんか全然ありませんｗｗ（ブログやる気０でしたからｗ）<br><br>只、５期をもって引退した自分にとって本当に色々あった『戦国ＩＸＡ』<br>その中での忘れられないすばらしい思い出を何か形として残せたらいいなーて事で書いてみようと思います。<br><br>『ＩＸＡ』の思い出を肴に酒を飲みながら気が向いた時にちょっとずつ書いていこうと思いまーす＾＾<br>
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<link>https://ameblo.jp/suimiruku/entry-11569050035.html</link>
<pubDate>Mon, 08 Jul 2013 20:58:59 +0900</pubDate>
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