<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/sukanpin/rss.html">
<title>七つの海をバタフライ -吉川晃司ブログ-</title>
<link>https://ameblo.jp/sukanpin/</link>
<description>異彩を放ちまくりながらも逞しく泳ぎ続ける吉川晃司。全てのロックレジスタンスどもへ　バーボンを傾けながら・・・。</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/sukanpin/entry-12295563179.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/sukanpin/entry-12292902792.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/sukanpin/entry-12292680144.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/sukanpin/entry-12194901823.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/sukanpin/entry-12190268782.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/sukanpin/entry-12118967040.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/sukanpin/entry-12035589933.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/sukanpin/entry-11946930680.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/sukanpin/entry-11946791942.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/sukanpin/entry-11944220048.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/sukanpin/entry-12295563179.html">
<title>吉川晃司　声帯ポリープ（vocal cord polyp）手術に関して</title>
<link>https://ameblo.jp/sukanpin/entry-12295563179.html</link>
<description>
「それ、ミッドナイトクライシスやん（笑）」 アラフォーという言葉がしっくりとハマり出した最近、柄にも無いジム通いと筋トレにハマったことを話した際に、そんな言葉が友達から返ってきた。「ミッドナイトクライシス＝中年思春期」と訳されることもある、中年期に差し掛かったからこその事象に向き合う自分を、少し恥ずかしくも思いながら、改めて意識した。 結婚しても家庭サービスよりも己の肉体鍛錬に余念の無い人学生時代のスポーツ経験貯金が底を付き腰痛に悩まされる人強さを履き違えて格闘技にハマってしまう人アラフォーに近
</description>
<dc:date>2017-07-24T21:28:19+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/sukanpin/entry-12292902792.html">
<title>KIKKAWA KOJI LIVE 2017 “Live is Life” 　広島公演ライブレポ</title>
<link>https://ameblo.jp/sukanpin/entry-12292902792.html</link>
<description>
2017/7/8(土)の広島・上野学園ホールで行われたKIKKAWA KOJI LIVE 2017 “Live is Life”のライブレポート記事となります。 以下、本文は公演内容について一部触れています。今後の公演を楽しみにされている方は閲覧にご注意ください。  「WILDLIPS」から1年ぶりの吉川晃司を観た感想は、一ソロアーティストのライブというより「吉川晃司というバンドのライブ」だった。 デッドエンド（DEAD END）もイエモン（THE YELLOW MONKEY）もミッシェル（TH
</description>
<dc:date>2017-07-15T19:34:54+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/sukanpin/entry-12292680144.html">
<title>20170708広島訪問記</title>
<link>https://ameblo.jp/sukanpin/entry-12292680144.html</link>
<description>
仕事のついでにライブならぬ、ライブのために仕事を入れたのは、この地で今年の吉川晃司の夏がスタートすると知ったからだ。 もみじ饅頭の街お好み焼きの街カープの街たくさんのロックスターを輩出した街そして、、、原爆の落ちた街 広島。  「平和を祈る」といった、曖昧で薄い感覚では無い。反戦・反核でなくてはいけないという、歴史と、戦後教育の断片が街のあちこちにまだ存在する。原爆ドーム、平和記念公園という名前には永遠に忘れないよう刻まれた悲劇への、ある種の脅迫観念を感じる。 そして、この街で吉川晃司は生まれた
</description>
<dc:date>2017-07-14T23:16:45+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/sukanpin/entry-12194901823.html">
<title>KIKKAWA KOJI Live 2016 &quot;WILD LIPS&quot; ライブレポート</title>
<link>https://ameblo.jp/sukanpin/entry-12194901823.html</link>
<description>
 8/13(土)フェスティバルホール大阪。 歳の割に若く見えるという評判がいいのか悪いのかわからないまま今年35歳になる。最近白髪が一本生えて、歳を重ねた事を憎々しく思う。 その日も2016年の夏の多分に漏れず、うだるように暑い1日だった。僕は自転車を漕ぎ2年ぶりになる吉川晃司のライブに参加する事になった。 2002年と遅まきでその存在を知ってから、何度と無くライブに行く機会はあった。フェスでの吉川、COMPLEXでの吉川、メモリアルライブでの吉川はあったもの、アルバムツアーでの吉川は実は初めて
</description>
<dc:date>2016-08-29T21:21:17+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/sukanpin/entry-12190268782.html">
<title>アイドルとしての死と平成の終わり（SMAP論②）</title>
<link>https://ameblo.jp/sukanpin/entry-12190268782.html</link>
<description>
「あぁ、やっぱりか。」本日真夜中の速報NEWSを見て多くの国民は納得した事だろう。今年1月に話題となった、SMAP解散報道が所属事務所からの正式な発表として世に出されてしまった。これから年内の解散まで、多くの芸能人、知識人、コメンテーター、ブロガーが思い思いの『SMAP論』と平成という時代について書き連ねていくだろう。それくらい、天皇陛下のお言葉とSMAP解散はこの時代2016年夏を象徴する大きなトピックだと言える。昭和の終わりに大旋風を巻き起こした光GENJIの後発として、SMAPは世に送り出
</description>
<dc:date>2016-08-14T15:44:26+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/sukanpin/entry-12118967040.html">
<title>愛が止まるまでは（SMAP論①）</title>
<link>https://ameblo.jp/sukanpin/entry-12118967040.html</link>
<description>
今、日本中が固唾を飲んで注目しているグループがいる。もはや知らない人の居ない「国民的アイドル」、SMAPである。20年欠かさずSMAP×SMAPを観てきた人間としては2016年1月11日のSP企画、木村拓哉と吉川晃司の木製大工訪問に違和感を覚えたのだ。かたや本物を知る大人代表としての吉川晃司。そして、そこに「ヤベェヤベェ」と興奮するだけの木村拓哉という構図。木村拓哉とて40を越えた大人だ。分別も知識もあるだろうに、何故そのような若者ぶったリアクションなのだろうか、と。アイドルとは因果な商売だ。と
</description>
<dc:date>2016-01-18T20:36:55+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/sukanpin/entry-12035589933.html">
<title>FUJI ROCK FESTIVAL '15｜吉川晃司</title>
<link>https://ameblo.jp/sukanpin/entry-12035589933.html</link>
<description>
18年前、少年の君に。みんなロックに夢中だった。そしていつしかロックに飽き、それでもこだわり続けることを捨てられない。言葉を変えれば、僕達はロックに呪われているといっていい。 ロックと共にあり続けるには、ロックに殺されるか、ロックと共に転がり続けるしかないのだから。 あの日ラジオから流れる、彼のギターに心奪われてからあの日テレビで観た、躍動する彼の歌声に魂を掴まれてからあの日街角で聴いた、今は亡き彼の言葉に痛みと優しさを覚えてから僕たちのロックンロールは始まった。 アンプリファイされた思春期をノ
</description>
<dc:date>2015-06-06T09:53:40+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/sukanpin/entry-11946930680.html">
<title>吉川晃司 30th Anniversary Live “SINGLES+</title>
<link>https://ameblo.jp/sukanpin/entry-11946930680.html</link>
<description>
あの興奮を何と形容するべきか。そう思い続けていると月日は光の速度で過ぎ去ってしまう。記憶とは曖昧なもので大事なものほど言葉にしてしまいたくない。ただ、それでは当ブログの存在に反してしまうのも間違いない。もう一度だけ時計の針を巻き戻そう。あの雨の大阪の夜に。夏の終わり、雨天続きの8月に響いたSad SongもLove Songもひと際煌めいていた。オリックス劇場につめかけた観客。とりわけ2日目を体験したファンは言葉にはしないものの皆一様に笑顔を見せていたのは紛れもない事実だろう。アイドルのコンサー
</description>
<dc:date>2014-11-01T22:39:45+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/sukanpin/entry-11946791942.html">
<title>明日開催です！吉川晃司ナイト！</title>
<link>https://ameblo.jp/sukanpin/entry-11946791942.html</link>
<description>
Thank you KIKKAWA KOJI！！明日、吉川晃司の30周年を共に振り返り、共に祝う吉川晃司ナイトを開催します。場所は大阪梅田「Common Bar SINGLES」。JR大阪駅・阪急梅田駅から徒歩10分ほどでたどり着きます。最強の49曲と、最高のお酒をご用意してお待ちしています。ぜひご来店ください！●MAP大阪市北区堂山町10-16　叶第1レジャービル2階詳細MAP●会場入口「Common Bar SINGLES」は当ビルの２Fになります●Common Bar SINGLESについ
</description>
<dc:date>2014-11-01T17:21:27+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/sukanpin/entry-11944220048.html">
<title>イベント限定カクテル　サムライブルー</title>
<link>https://ameblo.jp/sukanpin/entry-11944220048.html</link>
<description>
前回のイベント時に開発した吉川晃司ナイト限定カクテル。当店マスターの渾身の一杯、今回もご用意します！【限定カクテル：サムライブルー】前回のイベントで好評頂いた辛口一献を使ったカクテル・・・その名も『サムライブルー』。鮮やかな見た目に、口当たりの良いスッキリとした味わい。W杯であっさり終わった日本代表ではなく、青く、ただ青く在り続ける無限大の空と海に乾杯。イベント情報■タイトル吉川晃司ナイト C-side+ -30周年記念で乾杯-■開催日2014/11/2（日）■開催時間19時00分～23時頃まで
</description>
<dc:date>2014-10-26T16:59:06+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
