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<title>ワクさんの副業レポート</title>
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<description>最初は好きで選んだ仕事だったはずなのに、昇給どころか、色々な手当てがカットされてとうとう、おこずかいもカット！！でも、私にはちょっとした秘密がありますちょっとですが毎月収入が入ってくるんですね。そんな、副業体験をお話します</description>
<language>ja</language>
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<title>こんな人はいませんか</title>
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<![CDATA[ <p>こんな人はいませんか</p><br><p>「私は与えられた仕事だけはきちんとやっている」</p><p>それで充分だと考えている人です。</p><br><p>もしいるとしたら、その考え方を変えなくてはなりません。</p><p>おそらく、その人は「仕事を生活の手段」としてしか考えていないのでしょう。</p><p>そこには、何の目的もありません。</p><br><p>どうでしょう？　あまりに情けないことだと思いませんか。</p><p>目的のないところには進歩はありえません。</p><p>与えられた仕事だけをこなしている人には</p><p>大きな成果もなければ、成長もないのです。</p><br><p>仕事は与えられるものではありません。</p><p>自らつくっていくものです。</p><br><p>仕事は「手段」ではなく、成長する糧です。</p><br><p>貴方は、仕事を求め続けていますか？</p>
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<link>https://ameblo.jp/sukare34/entry-10035896887.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Jun 2007 00:34:53 +0900</pubDate>
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<title>浮気をこっそり調査するこんな方法</title>
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<![CDATA[ <p>浮気をこっそり調査するこんな方法</p><br><br><p>あなたの御主人、もしくは奥さんが浮気をしていたら、</p><br><p>じつは、探偵なんかに依頼しなくても不倫の行き先をこっそり調べることができるって<br>知ってました?</p><br><p>たとえば、あなたのご主人が車で不倫デートをしているとします。<br>こんな時は、絶好のチャンス！</p><br><p>車についているカーナビの「学習機能」を活用すると、車を尾行することができます。</p><br><p>実は、カーナビには、車の現在位置や進行方向を示すだけでなく、車が行った場所や<br>ルートを、あとから地図上に表示させる機能があります。</p><br><p>メーカーは関係なくどの機種でも大体同じようなものです。</p><p>こっそりとカーナビのシステムメニューで「走行軌跡の表示」を選んで設定しきます。<br>これで、あなたのご主人が不倫相手を乗せて走った場所をあとから特定できます。</p><br><p>しかし、もし、あなたが不倫しているのだったら、まずこの機能を解除しておかないと<br>大変な事になります</p><br><p>でも、解除したらしたで<br>「どうして解除したのか！？」と問いただされるかも知れませんね（笑）</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/sukare34/entry-10035777414.html</link>
<pubDate>Tue, 05 Jun 2007 22:23:32 +0900</pubDate>
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<title>エキスパートたれ！</title>
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<![CDATA[ <p>遊びもしたい</p><br><p>有名にもなりたい</p><br><p>もっと金が欲しい</p><br><p>しかし、欲張ってはいけません</p><p>それに見合う努力もしていないのに、そう欲張っても何も手にできないのです。</p><br><p>人が何かに向かう目標をもつことはいいことだ。</p><p>しかし、オールラウンドプレイヤーというのは、そうざらにいるものではない。</p><br><p>いろいろなことに手を出すと、結局は一つのことも身につけられない。</p><p>何かを選ぶということは、他のモノを捨てるという事でもあるのだ</p><br><p>他のモノを断念して、目標を絞りこんだ時</p><p>成功の確率は最高に高くなると思う。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/sukare34/entry-10035688103.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Jun 2007 23:19:53 +0900</pubDate>
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<title>愛する事は痛いこと?</title>
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<![CDATA[ <p>愛する事は痛いこと?</p><p><br>昔の川柳に、<br>「鼻息のでるとき抜いて食いつかれ」  というのがあった。</p><br><p>どういうことか聞いてみたら</p><br><p>ナニのとき、いわゆる女性が「いった状態」のとき、<br>女性が男の体を噛むしぐさ、を云うらしい。</p><br><p>この咬むことを「愛咬」と云うそうだが、専門的にいえば、歯による痛覚刺激のこと。</p><p>ナニの前後のときに噛み付くことを言うそうだ。</p><br><p>男でも女でも、エクスタシーに達したときや相手に愛情表現を示すとき、<br>感きわまって相手の体を噛んでしまうことがある。</p><br><p>この傾向は女性において特にいちじるしいらしい。</p><p><br>恍惚の瞬間、力強いキスを求める傾向がそうらしいのだというが</p><br><p>どうなんでしょう？<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/sukare34/entry-10035528536.html</link>
<pubDate>Sun, 03 Jun 2007 14:07:20 +0900</pubDate>
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<title>満員電車で座りたーい</title>
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<![CDATA[ <p>満員電車で座りたーい</p><br><p>確実に座ってしまうテクニックを考えてみた</p><br><p>行き当たりバッタリに、運を天に任せてみても座れない。</p><p><br>座るには、それなりの戦略とテクニックがある。</p><p>以下の作戦はどうだろうか？</p><br><p>電車に乗ったら、素早く車内を観察する</p><p>そして早めに降りそうな人を見極めその人の前に立つ。</p><p>降りそうなサインはこうだ。</p><p>まず、本を読んでいる場合ならその本をみる。</p><p><br>単行本はまず立たない</p><p>むしろ、週刊誌などの雑誌や新聞がねらい目、早めに降りることが多い。</p><br><p>次に、荷物を棚の上にあげている人よりも、ひざに載せている人。<br>これも、降りる可能性が高い。</p><br><p>そして、読んでいた雑誌を閉じる、定期を取り出す、荷物を持ち直したりする人である。<br>この人は次の駅でおりるサインだ。</p><br><p>こういった人をいち早く探して、その人の前にさりげなく移動する事だと思う。</p><br><p>しかし、サッと移動するのが、実は一番大変なのだ。<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/sukare34/entry-10035420082.html</link>
<pubDate>Sat, 02 Jun 2007 11:39:17 +0900</pubDate>
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<title>会社に頼らない</title>
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<![CDATA[ <p>「焦らなくていいから、いつも通りにやっていけば、大丈夫だから」</p><p><br>よく言われていますよね。</p><br><p>組織が大ききなれば、組織に頼ってしまう人が多くなり、<br>危機意識が薄れてくることはよくあります。</p><br><p>組織が大きくなってくれば、それだけ自分というものを強く意識しなければなりません。</p><br><p>現実を分析し、何をすべきなのかを常に自分に問い続けなければなりません。</p><br><p>ビジネスマンとして厳しい目で自分の仕事を管理しなければなりません。</p><br><p>甘えは許されません、</p><p><br>常に、鍛錬を怠らず自分のベストを尽くせるように準備していなければならないと思うのです。</p><br><p>そして、日々の仕事に全力を尽くすのです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/sukare34/entry-10035179476.html</link>
<pubDate>Wed, 30 May 2007 22:37:23 +0900</pubDate>
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<title>他人事にしない</title>
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<![CDATA[ <br><p>「今度の計画には、どうも気が乗らないんだ。<br>まあ、俺以外の者ががんばってくれるだろう」</p><p><br>誰かがが、こんなふうに言っているのを耳にしました。</p><br><p>実際、気がめいっているときもあります</p><p>でも、チョッと待って</p><p><br>こういう人が一人でもいると、計画はうまくいきません。<br>絶対に他人に頼ったり、自分の分の仕事を押しつけたりしてはいけません。</p><p>自分が先頭をいくぐらいの覚悟で取つ組むことが大切です。</p><p><br>計画がスタートしたら、もうやり抜く以外にはないのです。</p><p>計画についてあれこれ文句を言っても仕方ありません。</p><br><p>計画にぷらさがるのではなく、どんどん引っ張っていくような</p><p>意気込みと姿勢が必要です。</p><br><p>前進以外は考えずに先頭に立ち行動するのです。<br>そうすると、見えてくるものが有ります</p>
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<link>https://ameblo.jp/sukare34/entry-10035081368.html</link>
<pubDate>Tue, 29 May 2007 22:34:06 +0900</pubDate>
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<title>虫の知らせ</title>
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<![CDATA[ <p><br></p><p>間一髪で大事故に巻き込まれずにすんだ人の話で、<br>「本当はあの電車に乗るはずだったんだけど、虫が知らせで乗らなかった」<br>という話をよく聞きますよね</p><br><p>また、時代劇などで　主人公が山道とかで襲われるときに、今までムシが騒いでいた<br>のに急にシーンと鳴き止みます。</p><br><p>すると、主人公は「来る！！」とかいって、だれかが木の陰に隠れているのを見事に<br>見抜きます。</p><br><p>こういった、前もって、心構えができていたから、そうした不意討ちにも対処できた、<br>ということから「虫の知らせ」という言葉が生まれたのかも知れませんね。</p><p><br>ともあれ、ふだんからカンを鍛えていないと、虫の音が止んでも気がつかない。<br>つまり、危険察知ができないわけです。</p><br><p>つまり、ボーッとしていては「虫の知らせ」も届かないということになります。</p><br><p>こんな話は他にも有ります。</p><p>たとえば、漁師。それこそ「板子一枚」で勝負しているわけですから、風や雲に対<br>してとても敏感です。</p><p><br>風の吹き方、雲の流れ方などによって、海の変化を察知するわけです。</p><p>多くの乗組員の命がかかっているわけですから、船長はまさに自分のカンを大切に<br>しています。</p><p><br>ラジオの天気予報が「快晴」といっても、船長は鵜呑みにしません。</p><p>天気図なんかなくても、漁師さんは、長年の経験からくるカンで、天気を見抜くの<br>です。</p><br><p>勝った、負けたではすまない、大自然の中での真剣勝負が「虫の知らせ」同様に、<br>「風の知らせ」「雲の知らせ」を感じとる能力を研ぎ澄ますのです。</p><br><p>カンって　スゴイ！！</p>
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<link>https://ameblo.jp/sukare34/entry-10035001220.html</link>
<pubDate>Mon, 28 May 2007 23:58:20 +0900</pubDate>
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<title>根回しを成功させる方法とは</title>
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<![CDATA[ <p>会社といえば会議ですが。これを制するものが会社も上司も制します！<br>そこで、今回は会議を制する「根回し」についてお話しましょう。</p><br><p>会議というのは何かを決定するために開くのですが、<br>その会議をスムーズに進める為には根回しをしておかないと決まりにくい<br>という一面があります。</p><br><p>人間には、「仮眠効果」というものがあります。<br>これは、説得されたその時には反対していたのに、後から「賛成してもいかな」<br>という気持ちになることを言います。</p><br><p>これは、特に説得をした人に信頼がない場合に顕著に現れるようで、<br>その時には、いくら一所懸命説得されても、相手に対する信頼感がないので、よけいに<br>反感を持ってしまったり、相手の言うがままになりたくなくて、態度を硬直させてしまったりします。</p><br><p>しかし、それが時間がたつにつれ「あの意見はやっぱりいいんじゃないか」と冷静に<br>見られるようになってきます。</p><p><br>つまり「絶対反対」だった態度が変わってくるわけです。<br>これは意見を言った人と、意見そのもの自体が切り離されて捕らえられることによるものです。</p><br><p>それに、人は何度も同じ情報を聞いているとだんだん、「それが正しいのではないか」<br>と思うようになるものです。</p><br><p>よくドラマなんかにもあるじゃないですか！<br>仲むつまじい夫婦がいて、妻にご主人の浮気をそれとなく伝えます。<br>最初は相手にしない妻なのに、何度もそうした疑いを吹きこまれているうちに、ご主人を疑いはじめて、</p><p>ついには確信に近いものをもってしまうのです。</p><br><p>一度だけでも聞いたことのある意見と、一度も聞いたことのない、初めて聞いた意見と<br>では、断然、一度聞いたことのある意見を支持しやすいですし。<br>自分がすでに知っていることに対しては安心するんですね。</p><br><p>ですから会議でいきなり自分の意見を提案すると、反対意見にあうことが多い。<br>その案をあらかじめみんなに聞かせておいて、浸透してから会議をすると賛成率が増えるのです。</p><br><p>さて、最後に、成功する根回しのポイントをあげておきましょう。</p><br><p>①まず、直属の上司の全面的な協力を取りつける。</p><br><p>②できれば、その上司に口ぞえをお願いして重要メンバーの賛成を取り付けておく。</p><br><p>③会議の有力者たちから認められるような実績を日頃からあげておく。<br>　やはり日頃の実績はモノをいいます。</p><br><p>④あらゆる反対意見を想定し、反対意見を出しそうな人や・会議で発言をしそう<br>　な人を前もって説得しておく。</p><br><p>⑤直接は関係しそうもない部門でも大切にする。広く理解を求め・わずかな疑問や懸<br>　念に対しても、わかりやすい説得をおこなう。</p><br><p>こんなところでしょうか！<br>やはり、会議にのぞむ姿勢が大切なようですね</p><p><br>準備をしっかりして、会議にのぞもうじゃありませんか！！</p>
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<pubDate>Sun, 27 May 2007 11:59:35 +0900</pubDate>
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<title>会社にいて思うのだが・・・</title>
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<![CDATA[ <p>会社にいて思うのだが・・・</p><br><p>気をつけなければならない事は<br>自分は会社の犠牲になっていると思い始めたら、危ない。</p><br><p>多分、そういう人は、仕事に献身的に取り組むとても真面目な人なのだろう。</p><br><p>しかし、行き過ぎた犠牲的精神では、人生を誤らせることもあると思う。<br>それに、それではとても人間らしく生きているとは言えないと思う。</p><br><p>企業人であるだけの人生では、<br>たとえ金銭的に恵まれていたとしても、むなしさが漂うだろう。</p><br><p>もちろん、「俺は根っからの仕事人間なんだ」と自分を分析できているのなら、<br>それはそれでもいいだろう。</p><p><br>自分の仕事に生き甲斐や誇りを持つ。それもとても素晴らしいことだ。</p><p>ただ、そうであっても、しっかりとした夢を持ってほしい！　と思う。<br>具体的に、その実現のために毎日少しずつ前進して欲しいのだ。</p><br><p>もちろん、簡単にはいかないこともあるだろう。<br>そんなときには、あまり計画にはこだわらない、ちょっとした休憩と考えればいい。</p><br><p>何ごとも一本調子には進まないものだし、<br>できるときから、また始めればいいと思う。<br>この程度の気楽さが必要だ。</p><br><p>夢を追うというのは長い時間がかかる。途中で障害もある。<br>気力がおとろえて挫折しそうにもなる。</p><br><p>そんなときには「きっと、やれる」と信じて、ゆっくりスタートしなおすのだ。</p><p><br>自分を見つめるだけの余裕を持ち、プラスの感情を持てば、<br>きっとうまくいくはずだ。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/sukare34/entry-10034709259.html</link>
<pubDate>Sat, 26 May 2007 01:08:35 +0900</pubDate>
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