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<title>SUKESUKE FEVER</title>
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<description>今のこのどうしようもないもやもやをスケスケにするために。</description>
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<title>習慣性</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Wed, 25 Jun 2014 20:27:57 +0900</pubDate>
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<title>真夏の方程式</title>
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<![CDATA[ <p>今、地上波でやってますね。</p><p>一年前に私も見に行きました。</p><p>「容疑者Xの献身」に続き、裏切ることなく重く暗い内容が個人的にはやっぱり好きでした（笑）</p><br><br><p>「容疑者Xの献身」の公開時には当時好きだった人と見に行けてすごくうれしかったものです。</p><p>いまだにこの映画を見るとその当時のことが鮮明に浮かびます。</p><br><br><p>結局その人とはおよそ一年のお付き合い後、別れることとなりました。</p><p>その当時はほかにも色々なことが重なってしんどい時期でした。</p><p>少し前の私だったら、「容疑者Xの献身」を見ることも出来なかったかもと思います。</p><br><br><p>でももう大丈夫です。</p><p>好きな作品のひとつとして「容疑者Xの献身」も「真夏の方程式」も何度も見たいです。</p><br><br><p>彼とは大学のある団体に所属していたので、別れた後も会うことはありますが、</p><p>まともにまだしゃべってません。</p><p>でも、男女の関係がどうのこうの以前に一人の先輩としてお世話になったので、</p><p>また自然にしゃべれる日とかがくればいいなと思います。</p><p>無理矢理とかじゃなくて。</p><p>すごく気楽に考えられるようになったのがよかったです。</p><br><br><br><br><p>それにしても「真夏の方程式」もそうだし、</p><p>「容疑者Xの献身」とかよくこんな暗く思い映画でデートしたな（笑）</p>
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<pubDate>Sat, 21 Jun 2014 22:30:16 +0900</pubDate>
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<title>ポーションください</title>
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<![CDATA[ <p>あんまり刺激のない生活を送り続けると、</p><p>突然のことに対してのHPの減りがかなり大きいです。</p>
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<pubDate>Sat, 21 Jun 2014 00:59:31 +0900</pubDate>
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<title>水もしたたる…</title>
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<![CDATA[ <p>いい女☆</p><p>になればいいんだけど…そんなわけにはいかないのが神様不公平です。</p><br><p>久しぶりに雨に濡れました。</p><p>というか傘が派手に壊れました。</p><p>（ビニールのでよかったですが）</p><br><p>通りすがりのおとうちゃんに笑われたのがちょっとだけいらっとしました。</p><p>（ちょっとだけです）</p><br><br><p>そして予想外に寒い…</p><p>雨に濡れて風邪引く感覚がわからなかったけど、</p><p>これは案外気を付けなければだぞ…。</p><br><br><p>今日も少しだけ踏み出しました。</p><p>やっぱり動かないと何も始まらないなと思ったのでした。</p><br><br><p>挫折が人生の糧に出来るような大人になりたいです。</p><p>（もう立派に成人してますが）</p><br><br><p>それより気になったのが今、「大人」って変換したら「OTONA」が一発目に出てきたので、</p><p>以前にどんな文章を作ってたのだろうと気になりました（笑）</p><br><br><p>寒い…。</p>
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<pubDate>Fri, 13 Jun 2014 17:01:04 +0900</pubDate>
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<title>出会いは嬉しくも悲しくも</title>
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<![CDATA[ <p>人のうわさも数日…</p><p>というようないわれもあるように、</p><p>世の中にかなりの衝撃を与えたASKAさんの逮捕。</p><p>今ではASKAさんのその後の状況がわからないくらい、</p><p>報道を目にすることが減りました。</p><br><br><p>私も積極的に調べることはしていないので、</p><p>現在どのような状況かわかりません。</p><br><br><p>私もCHAGE and ASKA、大好きでした。</p><p>ちなみに現在25歳でありますので、いわゆる「世代」とよばれる時代には当てはまりません。</p><p>4年ほど前に大学で映像関係の講義を受講しておりました。</p><p>その時に見たのがまさに「on your mark」でした。</p><p>映像と音楽の相乗効果に圧倒されたのはもちろん、</p><p>単純にその「on your mark」という楽曲に、</p><p>一目惚れならぬ”一聞き惚れ”でした。</p><br><br><p>その日のバイト終わりにすぐにTSU○AYAにベストを借りに行きました。</p><p>「SAY YES」「YHA YHA YHA」といったあまりにも有名な曲さえもフルで聞いたことがなかったので、</p><p>改めてその曲の詳細な部分を聞いたりもしました。</p><br><br><p>なんで今まで聞かなかったんだろう、</p><p>なんでこの世代に生まれてなかったのだろうという後悔さえも頭をよぎらせるような、</p><p>私にとってはそんな衝撃でした。</p><p>ずっと音楽をやってきた身でありましたから、いい音楽に巡り合うことほど大きな喜びはなかったので、</p><p>すこしオーバーな表現ではあるかもしれませんが、</p><p>彼らの音楽についてもっと知りたい気持ちが芽生えてきました。</p><br><br><p>だから、今回の事件については本当にショックでした。</p><p>一年ほどまえにも疑惑の報道がありましたが、</p><p>その時にも事実でありたくないとひたすら願っていました。</p><p>でも「火のない所に煙は立たぬ」という言葉の信憑性を強めるかのような今回の事件は、</p><p>あまりにも失うものが多すぎて、報道をみているのも痛々しいほどです。</p><br><br><p>私なんてまだまだ知らない曲もあるようなにわかファンのようなものですが、</p><p>ずっと彼らを追いかけてきたファンは青春時代を傷つけられたかのような錯覚さえあるのではないでしょうか。</p><p>恋にも似た憧れを抱いて彼らを見つめ続けてきた女性ファンも多いだろうし、</p><p>彼らに影響を受けたミュージシャンも数知れないでしょう。</p><br><br><p>CHAGEさんやご家族についての報道もいくつか聞きますが、</p><p>嘘か誠か見抜けず、思わず疑うような報道もあるので、</p><p>あまり言及すべきではないかなと思います。</p><p>ただ、</p><p>二人で高校時代から一緒に夢を見続けてそして叶えたたった一人の相方さんや、</p><p>父の背中を見続けてきたであろう家族の心情を察すると、</p><p>現実が残酷すぎてしまいます。</p><br><br><p>まさに世代を超えて伝わる名曲に出会えた感謝を思うから、</p><p>だからこそASKAさんに対して私も思うのは、</p><p>冷たいけれどこの言葉しか最後に思い浮かびませんでした。</p><p>「バカだなあ」って。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/sukesuke-fever/entry-11876319200.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Jun 2014 19:05:50 +0900</pubDate>
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<title>違和感と先入観</title>
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<![CDATA[ <p>最近はやたらと漫画の実写化がブームで、</p><p>「二次元だからこそ夢がある」と考えている私にとっては、</p><p>そのむやみやたらさを感じざるを得ません。</p><br><br><p>もちろん今までには、</p><p>原作の世界を壊さぬままに表現されていたり、</p><p>うまく原作の期待を裏切り、実写ならではの表現をうまく用いていたりしているものも見たので、</p><p>ハナから批判ということももったいないのだと思います。</p><br><br><p>先日、「地獄先生ぬ～べ～」の実写ドラマ化が発表されたので、それはそれは驚きました。</p><p>ものごころついた時からジャンプを読んでいた私にとって、</p><p>ぬ～べ～はその入門編ともいえる立ち位置でした。</p><p>（「幽遊白書」も大好きですが、私が読み始める前に連載は終わっていたので、私の中では現役ではないですね）</p><br><br><p>だからこそ、思い入れのある作品こそ、</p><p>うまくいってほしい気持ちも実写として手を付けないでほしい気持ちもあります。</p><p>ましてやぬ～べ～なんてまさに「二次元だからこそ」の極みが凝縮されたような漫画ですよね。</p><p>どうなるんでしょうか（笑）</p><p>おそらくなんやかんや言いながら、見るのだと思います（笑）</p><br><br><p>さらにもう一つ実写化が発表されたジャンプ作品「バクマン。」</p><p>こちらもやはり大好きな作品ですね。</p><p>こちらはキャストについての批判が新しい訴え方ですね。</p><br><br><p>「逆だ」</p><br><br><p>（笑）</p><p>あまりにも逆だ逆だという声を聞くので段々なんとも言えない気持ちになってきました（笑）</p><p>ちなみに私からみても、「逆だ」と思ってしまいました…（笑）</p><br><br><p>今までアニメ化された作品を見るたびに、原作からのファンにしてみれば、</p><p>そのキャラの声に思わず違和感を感じざるを得ない人が多かったと思います。</p><p>その違和感はキャラと声優が「合う・合わない」という違和感よりは、</p><p>「自分が思っていたのと違う」という違和感を感じる人が多いのではないでしょうか。</p><p>（声優さんに詳しい人は「あの声優さんがいい」という具体的な理想があるかもしれませんが…）</p><p>きっと原作を読むときに、思わず無意識に理想の声を「脳内再生」しながら読んでいるのだと思います。</p><br><br><p>実写化については、「どの俳優さんが起用されるか」という予想を組み立てるので、</p><p>キャラと俳優は「合う・合わない」の違和感で判断されるかと思いますが…。</p><p>その中で「逆だ」という批判の仕方は新しいですよね（笑）</p><br><br><p>ちなみに、私は実写化されたもので俳優とキャラのハマリNo１は</p><p>「ピューと吹くジャガー」のジャガーさんの要潤でした（笑）</p><p>思わぬ俳優の起用に不意打ちという感じでしょうか…</p><p>もうむしろ要潤がジャガーさんにしかみえません（笑）</p><br><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 10 Jun 2014 17:04:48 +0900</pubDate>
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<title>趣味嗜好</title>
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<![CDATA[ <p>昔から「薄い顔が好きだ…というか濃い顔」が苦手と公言してきたが、</p><br><br><p>最近の好みがどう考えても、彼らの顔が薄いとはいえず、むしろやっぱり濃いめ。</p><br><br><p>公言してきただけに、なんだろう、この後戻り出来ない感（笑）</p><br><br><p>でも次付き合う人は身長が高い人がいいのはきっと譲れない。</p>
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<pubDate>Tue, 03 Jun 2014 21:50:34 +0900</pubDate>
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<title>魔人探偵脳噛ネウロ</title>
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<![CDATA[ <p>「泣ける」</p><br><p>これは主として最終巻に向かっていく勢いについての感情ですが、</p><p>作品全体においてこの作者の天才的な遊び心とキレ具合にまず圧倒されてしまいます。</p><p>伏線の張り方、ギャグセンス、テンポ…</p><p>ずっとジャンプを読んできて色んな作品に触れさせてもらいましたが、</p><p>この作品については「面白かった」「楽しかった」という言葉を添えるよりは、</p><p>まさに「出会えてよかった」という想い出に浸ってしまいたいです。</p><br><br><p>ネウロと弥子ちゃんの間で紡がれている言葉のひとつひとつが、</p><p>今の私にとってはリアルな激励でした。</p><br><br><p>ちゃんと全部揃えようかしらん。</p>
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<link>https://ameblo.jp/sukesuke-fever/entry-11868897696.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Jun 2014 21:51:08 +0900</pubDate>
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<title>少しずつ少しずつ</title>
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<![CDATA[ <p>今日は一歩を踏み出した感じです。</p><br><p>一.五歩くらいは踏み出せたかも。</p><br><p>明日も踏み出す。</p>
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<link>https://ameblo.jp/sukesuke-fever/entry-11863357404.html</link>
<pubDate>Tue, 27 May 2014 23:05:30 +0900</pubDate>
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<title>私が出来ること</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/sukesuke-fever/amemberentry-11859258191.html</link>
<pubDate>Sat, 24 May 2014 02:02:01 +0900</pubDate>
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