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<title>着物大好き！</title>
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<description>小さいときから何か着物に惹かれてしまいました。着物の思い出について綴ります。</description>
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<title>着物大好き！</title>
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<![CDATA[ 小さいときから何か着物に惹かれてしまいました。二十歳の成人式で振袖を着せてもらい、<br>嬉しくて楽しかったのを覚えています。でも浴衣一枚も自分では着ることが出来ず、着付け教室に通いました。そこでは着付けの方法だけではなく、着物の歴史・着物地・帯地・模様・小物のことなど学びました。それで自分でも欲しくなり、買い求めるようになりました。季節の着物がありますから、それぞれの季節の着物・ジュバン・帯・小物を集めました。<br>確かに着物のルールは確かに面倒なこともあります。着る前の準備や着た後のお手入れなどがあります。その面倒なことが楽しいことです。<br>洋服はデザインで形がいろいろです。和服は形が一緒ですから、色合わせや模様でセンスがわかるというものです。これがまた楽しみです。<br>和服はある程度の流行はありますが、体型さえ大きく変わらなければ、ずっと着ることが出来ます。一生ものです。<br>自分で着付けをすると苦しくないのは、ヒモ結びを自分に合わせて調節出来るからです。<br>着付けをしてくれる人は、着くずれを恐れてきつく結ぶ傾向にあります。自分で着ると楽なので結婚式に出席しても残さず食べることが出来ます。<br>外国の人にとっての着物はあこがれ。写真を撮られることもあり、とっても気持ちがよくなります。<br>これからは、体型を隠すため着物で出かけます。<br><br>&gt;&gt;&gt;<a href="http://xn--tor23w43pureb94a.jp/" target="_blank">着物の買取のことなら</a>
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<pubDate>Tue, 28 Jul 2015 15:50:17 +0900</pubDate>
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