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<title>旦那様はおヅラなの　＜のんびり主婦の子宝奮闘記＞</title>
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<description>ベビ待ち15年、超高齢での 妊娠→出産→育児、なんと物入りな日々。 毎週のように新しいアイテムが増えていき、新築一戸建てまで買ってしまった！ オーバー40ママの実直なつぶやき記録。</description>
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<title>笑えないAGA治療費</title>
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<![CDATA[ 診断のことはほとんど語らない主人。<br>でも、治療費に関しては月1万は使っている模様。<br>ネットで見ると月7000円程度～あるらしいので<br>ぼったくられている。<br>一体いつまで続ける高額治療。<br>治療と言っても薬をもらってるだけ。それも毎度同じピンクの錠剤。<br>服用から一ヶ月、大きな副作用がないとのことで今後も飲み続ける薬は延々と変わらないらしい。<br>なら安いところで十分だ。<br>7000円にすれば服用期間もざっくり1.5倍に延ばせるぞ。<br><br>というか医者に治る見込みがあると言ってもらえないようなAGAより未来ある子どもに回すべきでしょう、<br>月１万の教育費！<br>冷静に考えてこれはスゴイ！<br><br>・・・・・・なのにAGAに月１万・・・・・・<br><br><br>
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<pubDate>Wed, 10 Apr 2013 01:02:08 +0900</pubDate>
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<title>そろそろおヅラ疑惑が・・・</title>
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<![CDATA[ 休みの日といえばいつも帽子の主人。<br>今日は近所でお祭り。<br>知った顔がいっぱい来ます。<br>毎度毎度では怪しまれる？と前日から「明日は被っていくか」と意気揚々。<br><br>ええ、なんかね、言われるんですよ、<br>「いつも帽子だね」って・・・<br><br>そんなこと私に耳打ちする意図は何なの？<br>帽子の下を見たいの？<br>疑ってるの？<br>何？<br><br>そんなこと言われたら私の心臓キューンって縮み上がるわ。<br><br>ママ友達は気になるんですかね、<br>ま、そりゃ楽しい疑惑ですよね、他人事なら。<br><br>そっとしておいてもらいたいものです。<br><br>で、容疑を晴らすべくの布告だったわけですが、<br>本日はいつ天候が崩れて嵐になるかわからないとの予報。<br>既に突風がゴーゴー。<br>ムリでしょう。<br><br>いつものスタイルで出掛けて行きました。<br><br>
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<pubDate>Sat, 06 Apr 2013 12:17:22 +0900</pubDate>
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<title>モンテッソーリは雨の日に</title>
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<![CDATA[ 昨日、今日、待ちに待ったとことん雨日。<br>丸一日雨の日って意外にないんですよね～、この一年でも数えるほどでした。<br><br>こんな日は、おうちでたっぷりモンテッソーリ遊び。<br><br>朝起きて最初のお仕事、グリーンピースの鞘剥き、豆取り出し。<br>50鞘を一生懸命剥き剥き、頑張りました。<br><br>続いて、パン作り。<br>先日仕込んだ自家製酒粕酵母、上手く発酵してまして、昨日も今日もその酵母君で発酵させたパンを成形します。これぞ正真正銘の小麦粉粘土。手先の器用になった息子がグチャグチャ練り練り、いろんな形のパンを製造してくれます。<br><br>その後も洗濯済みのタオルや自分の服を畳み、<br>これがまた、いつの間にかとても上手くなっていて、ハンドタオルなんて夫が畳むよりずっと生真面目に端が揃っています。<br><br>そしてモップ掛けに掃除機掛けにと、普段滞っていたお掃除も一日がかりで頑張りました。<br><br>2歳児の力、侮れません。この先のお手伝いをとても期待している母なのでした♪<br><br>因みに酒粕パン、自家製酵母とは思えないほどしっかり膨らみビックリです。<br>時間ある時に詳細報告しま～す。<br><br><br>
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<pubDate>Wed, 03 Apr 2013 09:34:44 +0900</pubDate>
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<title>育つか酒粕酵母</title>
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<![CDATA[ 離乳食始まって、市販の食パンの添加物の多さに初めて気付きビックリ。<br>自分でパンを作ってみると案外簡単なのにまたビックリ。<br>暖かい季節は自然発酵も室温で簡単に。<br>冬になって発酵時間がかかるようになってからはパン作りも中止。発酵させないパンケーキもどきでしのいでいました。<br>が、そろそろ春になってきたので自家製パンが恋しい～。<br><br>一方で、酒粕を店で見かけるとついつい買ってしまう私。<br>いまだに授乳しておりますが、禁酒生活もそろそろ限界。甘酒作りが最近の小さな楽しみ。結構アルコール残ってる～♪一杯飲むと半日胃袋が温まります。<br><br>で、ふと思ったのです。<br>酒粕でパンの発酵できないのかな～、なんて。<br>ネットで調べたら、これができるようなんですね。皆さん、凄いですね。結構試されてる方の多いこと。よし！今年はパン酵母作りから自分でやってみよう！<br>うまく出来るか未知ですが（失敗すれば多分カビる）、とりあえず仕込んでみました。<br>育てること2日目。何の変化も見えてません・・・(;_;)<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/sukusukutakarajima/entry-11500016829.html</link>
<pubDate>Thu, 28 Mar 2013 20:45:24 +0900</pubDate>
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<title>AGAは治るのか？</title>
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<![CDATA[ 唐突ですが、書き込みます。<br><br>相変わらずデジタルメディアには滅法弱く、最後にブログを書いて以来どれくらいの月日が流れたのかすら確認できませんが、奇跡的にログインできたのでちょこっと近況報告です。<br><br>子どもの成長とともにパソコンを開けば妨害が入りPCがどんどん破壊されるという意思を持つ凶器となってしまったヤンチャな息子。<br>書きたいことが山ほどありましたが、アメブロ冬眠と相成りました。<br><br>この間、ヅラ夫とはいろいろあり、離婚寸前。子どもができると夫婦の関係性は180度変わるということを噛みしめつつ、間合いを計っております。<br><br>そんな彼ですが、そろそろヅラでは間に合わないと判断。<br>ついに<br>「薄毛の悩み、お医者さんに相談だ！」<br>というわけで、皮膚科の門を叩きました。<br><br>只今、日中はヅラを被りながら陰で育毛薬を服用中。　<br>被り出してウン十年経ってますからねぇ、うちの場合そんじょそこらの薄毛とは歴史が違います。どうなんですかねぇ～<br><br>詳しいことはまた追ってご報告させて頂きますね。<br><br>
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<pubDate>Tue, 26 Mar 2013 16:52:03 +0900</pubDate>
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<title>ピリピリするわ手足口病</title>
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<![CDATA[ 先週、エルゴの前抱っこで散歩中に息子の足の裏をさすると、ポチッ。<br>何か小さな突起がある。<br><br>見ると真ん中にシャープペンの芯でつけたような黒点、そのまわりが少し白く更にその周りが赤くなって膨れてる。<br><br>蚊じゃないな。ブヨ？ダニ？<br><br>なんてうちに日に日にポチポチが増えていく。<br><br>ギャー、ダニだ～<br><br>布団？ソファー？カーペット？タオルケット？<br>そう思うとダニがいそうなとこ、いっぱいあるよ、この家。<br><br>いや、深夜の大泣き、尋常じゃなかった。熱っぽかった気もする。<br>喉にブツブツいっぱい、オッパイが染みて痛むと噂の手足口病か？<br><br>病院に行くと、ろくに見もしないうちに<br>「手足口病ですね～」<br><br>先生、笑いながら<br>「お母さんも感染してますね～」<br><br>よく見れば、私の腕には無数の赤いポチポチ。<br>息子よりよっぽど数が多い。ただ、小さいけどね。<br>どーりでピリピリ痛痒かったわけだ。<br><br>私は基本的に腕と脚と舌なんだけど（舌は大人でも嫌な感じ）<br>息子は手足口（喉、舌、唇）だけじゃなく、顔、肩、胸、お尻、背中、そしてオチンチンとその周りと全身に発疹が・・・<br><br>痛みは大人の方が強くて乳児は喉以外は気にならないと言われたけど、<br>発疹の大きさは大小まちまちで、足の裏のは結構巨大。達者に歩けるようになった筈の息子の転倒回数が増えてフラフラしているのが気になる。<br>喉の発疹も痛いらしくオッパイを前に大泣きが止まらない・・・。・ﾟﾟ･(≧д≦)･ﾟﾟ･｡<br><br>治療薬が無いというので痛み止めを処方され、<br>ほそぼそと授乳して食いつなぎました。<br><br>あ～疲れた～。<br><br>昨日からは離乳食も食べられるようになって、良かった、良かった。<br><br><table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0"><tbody><tr><td valign="top"><div style="border:1px none;margin:0px;padding:6px 0px;width:160px;text-align:center;float:left"><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0e44b710.4da17874.0e44b711.b90a2a0d/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fhonmono-tsuhan%2f10000111%2f%3fscid%3daf_ich_link_tbl&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fhonmono-tsuhan%2fi%2f10000111%2f" target="_blank"><img src="https://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fhonmono-tsuhan%2fcabinet%2fshinrin%2f1.jpg%3f_ex%3d128x128&amp;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fhonmono-tsuhan%2fcabinet%2fshinrin%2f1.jpg%3f_ex%3d80x80" alt="【☆P最大10倍☆】【8月11日09：59まで】【】【smtb-s】★新林の滝★（サーキュレーター）【送..." border="0" style="margin:0px;padding:0px"></a><p style="font-size:12px;line-height:1.4em;text-align:left;margin:0px;padding:2px 6px"><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0e44b710.4da17874.0e44b711.b90a2a0d/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fhonmono-tsuhan%2f10000111%2f%3fscid%3daf_ich_link_tbl&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fhonmono-tsuhan%2fi%2f10000111%2f" target="_blank">【☆P最大10倍☆】【8月11日09：59まで】【】【smtb-s】★新林の滝★（サーキュレーター）【送...</a><br><span style="">価格：20,790円（税込、送料込）</span><br></p></div></td></tr></tbody></table><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/sukusukutakarajima/entry-10976093171.html</link>
<pubDate>Fri, 05 Aug 2011 10:25:16 +0900</pubDate>
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<title>一年前のお産レビュー</title>
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<![CDATA[ 前記事からのつづき<br>(更にグダグダしてきました。またいつかコンパクトに書き直したいです。とりあえずメモさせてくださいませ)<br><br>陣痛促進剤は営業時間内の9時ー5時での使用が基本。<br>医師や助産師の勤務時間に合わせて終了する。<br><br>病院全体では24時間体制だが、休日夜間は救急搬送の患者用。一般分娩はできるだけ営業時間内で・・・。<br>入院生活が長引くほど病院の一日の流れが見えてくる。<br><br>そしてまた陣痛促進剤を導入する朝がやってきた。<br>この日、超ベテラン医師の診察で羊水の存在が確認できず、胎児にとってとても危険な状態との通告を受け、当日中の分娩を課せられる。<br>強制的に用意された分娩室はNICUから最短距離にある部屋。<br>NSTで経過観察を続け、できるだけ帝王切開ではなく自然分娩を目指してみましょうと言われたことが救いとなり、前向きな気持ちでお産に臨む。<br><br>その日は効きがいつもと違い速いペースで陣痛の間隔が狭まり、痛みも絶頂に。<br>痛みの限界に達しこのまま促進剤を盛られ続けたら気が狂うと投薬ペースを緩めるよう見回りに来た若い医師に言うと、そんな会話ができるうちは余裕がある証拠と軽く受け流される。本格的な陣痛はそんなものじゃありませんよと半笑い。<br>医師からすればお産の痛みに耐えかねてあーでもないこーでもないと駄々をこねる妊婦を毎日のように見ているのだろう。素人のたわごと、いちいち聞き入れてなどいられない。<br><br>しかし私にしてみれば、<br>冗談じゃない。他人に何がわかるんだ。知ったようなことをこんな若造が。<br>そっちが投薬を強行するなら<br>こちらも腹を括るよ。<br>胎児の命についての責任は全面的にとるから今すぐ投薬をストップするよう要請。<br>ベテラン医師と話をつけたかったが、呼んできての一言をいうのも面倒なほどの痛み。<br>この痛みが陣痛の中腹でしかないなら私はこの人工的なお産を完全に拒否する。<br>自然陣痛を待って、その果てにもし胎児に何かがあっても天命と受け止める。<br>そう覚悟した。<br><br>医師もそこまでなら・・・と診察をして今日は終わりにしましょうと妥協。<br><br>ところがひーひー言いながら診察台に上がると、子宮口は全開。胎児は医師が予想もしなかったほど下りていた。痛みを逃すために本能的に私が行っていた行為は息みだったのだ。<br><br>何がお産とはまだまだこんなものじゃありませんよ、だ。最初からこの若造医師は信用出来ないと思っていたけど、とことん若葉マークだったよ。<br><br>ということで、ここからはベテラン医師がすっ飛んできて、現場スタッフへの的確な指示出しが始まり、私も最後の最後にやっと安心してお産を任せる気持ちになれたのです。<br><br>そして医師や助産師のシフトが切り替わる夕方を迎え、気づかぬうちに順繰りと知らないメンバーに切り替わるなか、無事息子誕生。<br><br>通常数百cc単位で存在する羊水が結局50ccも無かったということで、あるうちに入らない量にまで減少していたらしい。それだけに息子の生命線である臍帯が受けていた圧迫は相当なもの。ただでさえ臍帯が首に巻き付いているのにこの酸欠状態でよく心拍を止めずに自然分娩で生まれてきたと、我が子の丈夫な肉体に感謝。<br><br>胎動が無くなってから約2週間、羊水過少の診断からもおよそ1週間が経過している。もっと早くに適切な診断が下っていればここまで逼迫した苦しい状況に息子を置かずにすんだ気がしてならない。<br>無事に生まれてこれたから終わりよければ全てよしで収められるが、赤ちゃんとお母さんにやさしい病院という看板を掲げていることに合点がいかない。<br>この看板につられて同じように超高齢出産した友人は産後に別の病院でお産が原因と見られる疾患が見つかり入院している。<br><br>そして、退院後に送られて来た請求書。大部屋にもかかわらず3桁に乗る勢いの金額に心臓が縮みあがった。<br>びっくりして病院に問い合わせて一つ一つ明細を紐解くと・・・<br>超高齢出産加算なるものの存在が明らかに。<br>40歳以上の初産婦はハイリスク分娩管理加算されるというのだ。入院一日につき3万円を限度に加算して良いと厚生労働大臣が定めているらしく、病院が高い診療報酬につられて多くの産婦を受け入れてくれるようにする狙いがあるらしい。緊急搬送時のたらい回しを避ける方策の一つとして・・・。<br><br>だけどね、そんな加算金の話、事前に一切受けずに事後請求ってボッタクリ詐欺にあった気分。一万二万の話じゃないのよ、桁が一つ上なのよ、患者はブルジョワだけじゃないのよ、こっちは庶民なのよ、説明責任ってあるんじゃないのかなぁ。しかもだらだらと入院させられたあの一日一日に加算されて払うのって全く合点がいきません。<br>初診の時から私の年齢はわかっているのだから、そして20回近く妊婦検診で通っていたのだから、説明の機会はいくらでもあった筈。<br>重ね重ね「お母さんに優しい病院」とは思えない。重篤な犠牲者を出さないことはもちろん、全ての一般産婦が満足の行くお産を体験できるよう、現場スタッフの早急な育成を望む。<br><br>ﾟ･*:.｡..｡.:*･ﾟﾟ･*:.｡..｡.:*･ﾟ ﾟ･*:.｡..｡.:*･ﾟﾟ･*:.｡..｡.:*･ﾟ ﾟ･*:.｡..｡.:*･ﾟﾟ･*:.｡..｡.:*･ﾟ <br><br>羊水量が少ないと陣痛が強まり難いという特徴があるのだそうだ。最終的羊水量から考えると自然陣痛を待っている猶予はなく、陣痛促進剤の投与は正しい判断だったのだと思う。でもタイミングはもっと早めるべきだったのだろう。<br><br>陣痛促進剤は投与したものの終盤には威力が失速し(若造医師に痛いから投薬止めてと言った時点が子宮収縮のマックスだったのよ、やっぱり)、最終的には微弱陣痛に絡めた自力の息みだけで息子を押し出した点から、結果的には水中分娩でもいけたんだろうなと思う。それも羊水が少しでも残っているもっと早い日程で行われれば・・・。<br><br>合点がいかないまま陣痛促進剤を投与され、羽をもがれたお産弱者になりながらも、最後の最後まで自主性を失わずお産に望めたことは、我ながら頑張ったと思う。<br><br>そしてこんな若造医師に翻弄されたお産の中で、一生懸命にその生命を維持し続けた息子の頑張りに感謝したい。<br><br>たっくん、誕生おめでとう！<br><br><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4750316172/ref=as_li_ss_il?ie=UTF8&amp;tag=sukusukutakar-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=7399&amp;creativeASIN=4750316172"><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fws.assoc-amazon.jp%2Fwidgets%2Fq%3F_encoding%3DUTF8%26Format%3D_SL110_%26ASIN%3D4750316172%26MarketPlace%3DJP%26ID%3DAsinImage%26WS%3D1%26tag%3Dsukusukutakar-22%26ServiceVersion%3D20070822"></a><img src="https://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=4750316172" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;"><br><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4916052064/ref=as_li_ss_tl?ie=UTF8&amp;tag=sukusukutakar-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=7399&amp;creativeASIN=4916052064">病院で産むあなたへ―クスリ漬け出産で泣かないために</a><img src="https://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=4916052064" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;"><br><br><table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0"><tbody><tr><td valign="top"><div style="border:1px none;margin:0px;padding:6px 0px;width:160px;text-align:center;float:left"><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0e2e4082.0979be82.0e2e4083.91fb4036/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f1209844%2f%3fscid%3daf_ich_link_tbl&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f10935293%2f" target="_blank"><img src="https://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f9161%2f91611056.jpg%3f_ex%3d128x128&amp;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f9161%2f91611056.jpg%3f_ex%3d80x80" alt="【送料無料】産む快感" border="0" style="margin:0px;padding:0px"></a><p style="font-size:12px;line-height:1.4em;text-align:left;margin:0px;padding:2px 6px"><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0e2e4082.0979be82.0e2e4083.91fb4036/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f1209844%2f%3fscid%3daf_ich_link_tbl&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f10935293%2f" target="_blank">【送料無料】産む快感</a><br><span style="">価格：1,680円（税込、送料別）</span><br></p></div></td></tr></tbody></table><br><br>入院後の治療では、ゆっくり調べたり考えてから医師とディベートするなんて猶予はない。<br>おれよあれよと向こうのペースでけむにまかれていく。<br>だから、主体的お産を考える産婦は、事前にいろいろなことを勉強しておいた方が良い。<br><br>上手くない文章で大変申し訳ないが、できれば時間を作って書き直したいけど、とりあえずこんなメモでも誰かの何かの参考になることがちょっとでもあれば幸いです。<br><br><br><br><br>
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<pubDate>Mon, 01 Aug 2011 00:07:21 +0900</pubDate>
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<title>陣痛促進剤でお産弱者に</title>
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<![CDATA[ 前記事からのつづき<br><br>その晩、<br>陣痛促進剤がきっかけで本格陣痛が起こることもあると助産師さんが消灯時に言われながら布団に入ると、<br><br>ホントに来た！<br><br>陣痛が来た人用の部屋というのがあるのだが、分娩室が空いているからといきなり分娩コーナーへ移動。水中分娩は子宮口が全開になってからのラスト1時間程度だけ水中で行う方法なので、それまでは地上で進ませることは事前説明で聞いていた。<br>そして分娩室選び。ちょっとずつ仕様が違う部屋が10部屋位ある。<br>動物的にこだわる私のお産は地面に這い蹲るイメージ。だから床に違和感無く横たわれる畳の分娩室を選択。アロマを用意してもらい着々とその時に備える。<br><br>担当助産師さんに水中分娩までの段取りを確認すると・・・<br><br>「水中分娩希望だったんですか？」<br><br>って・・・<br><br>唖然、絶句。<br><br>アクティブバースを推奨するこの産院では元々こんなことを言っていたんですよ～。<br><br>～以下、病院の方針～<br><br>赤ちゃんを産むとき、仰向けに寝た姿勢だけではなく、横向き寝や四つんばいなど、産婦さん自身が産みやすい姿勢で出産に臨む。それがフリースタイル出産。<br><br>WHOやUNICEFが1985年に出した出産の勧告では、ローリスクの出産の場合、分娩体位は女性が選択すべきであるとうたわれ、欧米では多くの国が勧告に批准していますが、日本ではまだ対応できる施設が少ないのが現状。<br><br>日本でも有数の自然分娩の老舗として知られる当センターでは、異常時にも速やかな対応が可能で、経験豊富な医師、助産師が見守るという安心感のもと、産婦さん主体の分娩方法を選択することができます。<br><br>できるだけ薬は使わないで自然に・・・・（←なのに私の場合とても安易に使われた印象は拭い去れない。）<br>分娩の時には夫と子供が立ち会って・・・・<br>こんなふうに産みたいというのが「バース・プラン」。<br>あらかじめバース・プランを持って、病院探しをする女性も増えてきました。<br>オーダーメイドの『私らしいお産』を、私たちと一緒に考えてみませんか？<br><br>*:..｡o○☆ﾟ･:,｡*:..｡o○☆*:..｡o○☆ﾟ･:,｡*:..｡o○☆*:..｡o○☆ﾟ･:,｡*:..｡o○☆<br><br><br>ステキでしょう？ヤル気になるでしょう？<br>だから、バースプランを妊婦検診の時はもちろん、入院時にも提出していたのに・・・<br>今からまさに分娩しようというのに、現場に伝わっていない連絡体制ってどうなってるの？<br><br>そして、助産師さんは言いました。<br><br>「水中分娩は難しいかもしれません」<br><br>Σ(ﾟдﾟlll)ｶﾞｰﾝ<br><br>なぜ？なぜ？なぜ？<br>落ち込み激しい私に医師と相談してみましょうと可能性を残して。<br><br>そして5分間隔にまでなった陣痛はなぜか弱まっていき朝になってしまいます。<br>その後何度か7分間隔の陣痛がやってきては数時間で弱まるを土日の間繰り返しながら新しい週を迎えました。<br><br>最初の数日間は分娩室がいっぱいという理由から促進剤は見送り自然陣痛を待つが一向に来ない。<br>この間、入院費用だけが嵩んでいく。これまた腑に落ちない・・・<br><br>そしてやっと分娩室に余裕があるという朝、再び陣痛促進剤を導入。<br>この日、一日がかりで5分間隔にまで強まった陣痛も分娩にまではいたらず、また持ち越し。<br><br>一縷(いちる)の望みにかけて水中分娩の相談をすると、ここまで陣痛促進剤を使った今では水中分娩はできませんと一蹴される。5分間隔にまで強まった陣痛は胎児には相当の負担。何が起こってもおかしくない状況の今では水中分娩は危険すぎて許可できません、と。<br>病院側の判断で陣痛促進剤を使い始め、その結果望んでいた水中分娩ができなった経緯に病院への不信感は募るばかり。一方でどんどん手足をもぎとられて自由を失い、病院の言われるがままに受動的お産を強いられていく矛盾。私は完全にお産弱者になってしまった。<br><br>淡々とつづく<br><br><table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0"><tbody><tr><td valign="top"><div style="border:1px none;margin:0px;padding:6px 0px;width:160px;text-align:center;float:left"><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0e2e4082.0979be82.0e2e4083.91fb4036/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f1606897%2f%3fscid%3daf_ich_link_tbl&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f11202769%2f" target="_blank"><img src="https://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f9160%2f91605215.jpg%3f_ex%3d128x128&amp;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f9160%2f91605215.jpg%3f_ex%3d80x80" alt="陣痛促進剤あなたはどうする" border="0" style="margin:0px;padding:0px"></a><p style="font-size:12px;line-height:1.4em;text-align:left;margin:0px;padding:2px 6px"><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0e2e4082.0979be82.0e2e4083.91fb4036/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f1606897%2f%3fscid%3daf_ich_link_tbl&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f11202769%2f" target="_blank">陣痛促進剤あなたはどうする</a><br><span style="">価格：1,575円（税込、送料別）</span><br></p></div></td></tr></tbody></table><br><table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0"><tbody><tr><td valign="top"><div style="border:1px none;margin:0px;padding:6px 0px;width:160px;text-align:center;float:left"><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0e2e4082.0979be82.0e2e4083.91fb4036/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f1207934%2f%3fscid%3daf_ich_link_tbl&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f10933797%2f" target="_blank"><img src="https://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f7942%2f79421016.jpg%3f_ex%3d128x128&amp;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f7942%2f79421016.jpg%3f_ex%3d80x80" alt="【送料無料】それでも医者にお産をまかせますか？" border="0" style="margin:0px;padding:0px"></a><p style="font-size:12px;line-height:1.4em;text-align:left;margin:0px;padding:2px 6px"><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0e2e4082.0979be82.0e2e4083.91fb4036/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f1207934%2f%3fscid%3daf_ich_link_tbl&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f10933797%2f" target="_blank">【送料無料】それでも医者にお産をまかせますか？</a><br><span style="">価格：1,575円（税込、送料別）</span><br></p></div></td></tr></tbody></table><br><table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0"><tbody><tr><td valign="top"><div style="border:1px none;margin:0px;padding:6px 0px;width:160px;text-align:center;float:left"><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0e2e4082.0979be82.0e2e4083.91fb4036/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f5308746%2f%3fscid%3daf_ich_link_tbl&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f12710661%2f" target="_blank"><img src="https://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f8624%2f86248230.jpg%3f_ex%3d128x128&amp;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f8624%2f86248230.jpg%3f_ex%3d80x80" alt="【送料無料】病院出産が子どもをおかしくする" border="0" style="margin:0px;padding:0px"></a><p style="font-size:12px;line-height:1.4em;text-align:left;margin:0px;padding:2px 6px"><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0e2e4082.0979be82.0e2e4083.91fb4036/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f5308746%2f%3fscid%3daf_ich_link_tbl&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f12710661%2f" target="_blank">【送料無料】病院出産が子どもをおかしくする</a><br><span style="">価格：819円（税込、送料別）</span><br></p></div></td></tr></tbody></table><br><table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0"><tbody><tr><td valign="top"><div style="border:1px none;margin:0px;padding:6px 0px;width:160px;text-align:center;float:left"><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0e2e4082.0979be82.0e2e4083.91fb4036/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f9710841%2f%3fscid%3daf_ich_link_tbl&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f14571170%2f" target="_blank"><img src="https://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2fnoimage_01.gif%3f_ex%3d128x128&amp;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2fnoimage_01.gif%3f_ex%3d80x80" alt="【送料無料】危ない大学病院・恐い有名病院" border="0" style="margin:0px;padding:0px"></a><p style="font-size:12px;line-height:1.4em;text-align:left;margin:0px;padding:2px 6px"><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0e2e4082.0979be82.0e2e4083.91fb4036/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f9710841%2f%3fscid%3daf_ich_link_tbl&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f14571170%2f" target="_blank">【送料無料】危ない大学病院・恐い有名病院</a><br><span style="">価格：1,427円（税込、送料別）</span><br></p></div></td></tr></tbody></table><br><table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0"><tbody><tr><td valign="top"><div style="border:1px none;margin:0px;padding:6px 0px;width:160px;text-align:center;float:left"><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0e2e4082.0979be82.0e2e4083.91fb4036/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f9856335%2f%3fscid%3daf_ich_link_tbl&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f15283425%2f" target="_blank"><img src="https://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2fnoimage_01.gif%3f_ex%3d128x128&amp;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2fnoimage_01.gif%3f_ex%3d80x80" alt="【送料無料】良い病院・悪い病院の正しい選択" border="0" style="margin:0px;padding:0px"></a><p style="font-size:12px;line-height:1.4em;text-align:left;margin:0px;padding:2px 6px"><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0e2e4082.0979be82.0e2e4083.91fb4036/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f9856335%2f%3fscid%3daf_ich_link_tbl&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f15283425%2f" target="_blank">【送料無料】良い病院・悪い病院の正しい選択</a><br><span style="">価格：1,365円（税込、送料別）</span><br></p></div></td></tr></tbody></table><br><table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0"><tbody><tr><td valign="top"><div style="border:1px none;margin:0px;padding:6px 0px;width:160px;text-align:center;float:left"><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0e2e4082.0979be82.0e2e4083.91fb4036/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f881071%2f%3fscid%3daf_ich_link_tbl&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f10630467%2f" target="_blank"><img src="https://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2fnoimage_01.gif%3f_ex%3d128x128&amp;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2fnoimage_01.gif%3f_ex%3d80x80" alt="【送料無料】ここで産みたい！" border="0" style="margin:0px;padding:0px"></a><p style="font-size:12px;line-height:1.4em;text-align:left;margin:0px;padding:2px 6px"><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0e2e4082.0979be82.0e2e4083.91fb4036/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f881071%2f%3fscid%3daf_ich_link_tbl&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f10630467%2f" target="_blank">【送料無料】ここで産みたい！</a><br><span style="">価格：1,890円（税込、送料別）</span><br></p></div></td></tr></tbody></table>
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<link>https://ameblo.jp/sukusukutakarajima/entry-10970962223.html</link>
<pubDate>Sun, 31 Jul 2011 15:53:21 +0900</pubDate>
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<title>一年前、管理入院1〜2日</title>
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<![CDATA[ 前記事からのつづき<br><br>偶然あたったベテラン女医のお陰で、ここ2週間胎児が動かなくなった原因がやっと判明。入院とはなったが幸いすぐさま手術というような救急性はないようで、いつも通り過ごして下さいとのこと。<br><br>というか、もしこれで緊急性が高い状態だったら私逆ギレるよ。<br>だって2週間前、一万円以上も自腹切ってまで休日診療して異常無しって言われたけど、あの時既に今の状態だったのよ、要はね。予定日にそんあゴロゴロ回転して急に臍帯が巻き付いたなんてことそうそうないでしょ、3000g超えてる上に自由に動くための羊水がただでさえ少ないというのに。<br><br>明らかなる見落とし。しかも度重なる。<br>でもここで頭来ても始まらない。赤ちゃんに優しく、余計なストレスはかけまい。<br><br>だって、私の選んだ産院は「赤ちゃんとお母さんにやさしい病院」なのだから(￣▽+￣*)<br>（既に嫌味入ってますよ、）<br><br>さて、さすがに院内をジョギングするわけにはいかないので病院の定番「階段昇降」を始める。<br>いろいろな人が使う病院だから、階段のステップ幅は小さめ。これをちまちま一段一段登るのは性に合わない。せめて一段飛ばしぐらいなら良いだろう。<br>と、ママは入院してもベッドでじっと横たわることなく己にできることをせっせせっせと頑張っていました。目指すは親子で幸せ水中分娩。この世に初めて出てくる我が子をいの一番に取り上げるのは他人である医師や助産師ではなく母である私でありたい。<br><br>自主的なお産ができる水中分娩への期待が膨らむ。<br>自分はどんなお産体験をするのだろう。<br>その時、赤ちゃん(胎児)はどんなことを私に伝えてくるのだろう？<br>私はその声をちゃんと拾って対応できるのか？<br>不安と期待が交錯する。<br><br>そして迎えた翌朝、<br>助産師さんからいきなり「9時になりましたら陣痛促進剤を導入するので云々かんぬん」<br>言われ頭が真っ白に。<br><br>陣痛促進剤？遠い国の言葉。まさか私が？<br>そんな話聞いてないけど？なんで？理由は？説明ないの？<br>理想のお産を叶えてくれる筈のこの産院で、インフォームド・コンセントのかけらもない段取り、予想外。<br><br>寝耳に水で応じかねる。と言うと、すぐさま担当医と称する初対面のこれまた若ーい医師が優しさも思いやりも微塵も感じさせない態度で必要性を事務的説明。昨日のうちに伝えたかったがその時私がいなかったから話せなかったのだそうだ。<br><br>自然分娩に並々ならぬ思いをもっていただけに、せめて一晩、心の準備に使えたら少しは違ったのかもしれないが、母体的な苦痛もない今いきなり薬でお産を始めるなんて言われても素直に納得できない。<br><br>すると担当医、「今回はテストです」と飽くまでテスト、陣痛促進剤を使わざるを得なくなった時にそれに赤ちゃんが耐えられるかどうかをテストしておく必要があるのだと強調する。<br>確認に確認を重ね、テストという言葉を信じて急展開だが陣痛促進剤テストに応じることに。<br><br>でも、後に担当医の勤務時間外に代わりに来た別の医師の説明で、テストなんて方便。陣痛促進剤にテスト用も本番用も無いこと、陣痛促進剤を点滴し、陣痛を起こさせましょうという方針だったことが判明する。<br><br>良いお産を支援します！自分らしく満足のできるお産にするためには、「自分で産む」主体的なお産を目指して、妊娠中からきちんと自己管理しましょう。バースプランシステムを活用し、医療者との話し合いをもとにお産のリスクを理解し、主体的にお産に臨みましょう。<br><br>これが産院の大きな看板だった筈なのに、主体的お産が受動的お産にすり替えられている。<br><br>結局、この陣痛促進剤の使用限界量を導入しても陣痛が起きなかった私に医師は<br>「本来は翌日もテストを続ける方が効果が期待できますが、土日は医師が手薄なので週明けに分娩室の空き状況を見ながら再テストしましょう」<br>と言ったのだ。<br><br>そう、ここは救急医療機関でもある。<br>私らはまだまだ健康な母子なのだ、と確信。<br>逆に、医師に余裕があったから現時点で緊急性はそれほど高くないのに患者の気持ちを無視したありきたりの医療を施しているとも解釈できて、益々悔しい・・・<br>(テストの場合、医師に余裕がなければまた別の日に回されるんです、これも後でわかったんですけど)<br><br>結局どんなに主体的お産をしましょうなんて言われたところで、現場の経験値の少ない医師の手の内で進むお産なんてたかが知れているのだ。彼らの管理が行き届くお産なんて結局マニュアルに載せたお産に限定されても仕方ない。<br><br>淡々とつづく(既に愚痴っぽい？？だから今まで封印してたんだけど・・・ついつい・・・)<br><br><table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0"><tbody><tr><td valign="top"><div style="border:1px none;margin:0px;padding:6px 0px;width:160px;text-align:center;float:left"><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0e2e4082.0979be82.0e2e4083.91fb4036/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f6237024%2f%3fscid%3daf_ich_link_tbl&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f13410864%2f" target="_blank"><img src="https://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f2600%2f26000790.jpg%3f_ex%3d128x128&amp;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f2600%2f26000790.jpg%3f_ex%3d80x80" alt="【送料無料】UNICEF／WHO赤ちゃんとお母さんにやさしい母乳育児支援ガイド（ベ-シック・コ-ス）" border="0" style="margin:0px;padding:0px"></a><p style="font-size:12px;line-height:1.4em;text-align:left;margin:0px;padding:2px 6px"><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0e2e4082.0979be82.0e2e4083.91fb4036/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f6237024%2f%3fscid%3daf_ich_link_tbl&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f13410864%2f" target="_blank">【送料無料】UNICEF／WHO赤ちゃんとお母さんにやさしい母乳育児支援ガイド（ベ-シック・コ-ス）</a><br><span style="">価格：4,410円（税込、送料別）</span><br></p></div></td></tr></tbody></table><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/sukusukutakarajima/entry-10970741346.html</link>
<pubDate>Sun, 31 Jul 2011 11:18:30 +0900</pubDate>
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<title>予定日直後に入院</title>
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<![CDATA[ 前記事からの続き<br><br>そして。陣痛の来ないまま予定日は過ぎていった。<br>あれから全く動かなくなった胎児。<br>いやいやいやいや、どうにもおかしい。<br>あまりに胎児が無反応。<br>NSTとる時はいつもきまって「お休み中みたいね」と助産師に言われているが、それで良いのか。<br>覚醒チェックはしなくてよいのか？<br><br>私が選んだ産院は「赤ちゃんとお母さんにやさしい病院」謳い文句はとてもとても理想的だけど、妊婦検診の度に変わる医師。それもいつもいつも大学出たての研修医か？という年端のいかない医師ばかり。<br>なんか頼りないんだよね～。40超えた私にはどの先生も子どもに見える・・・<br>どうしても全面の信頼をおけない。<br>(後から思えば救急医療を併設した医療現場だから若くなければ勤まらない、若いからこそ働ける、中堅さんは特別な理由がなければ残らない環境だったのよね。)<br><br>妊婦検診の料金はNSTをすると一回1万円近くかかるが背に腹は代えられない。<br>ベテラン先生にたまさか会うには通うしかない。この歳で授かった命、見落としてましたで失うわけにはいかない。<br><br>そして出会った、やり手の中堅女医。<br>「羊水量をチェックします」<br><br>そうそう、羊水チェック、もう1ヶ月してもらってないなぁ。やって、やって、やあやっぱベテランはチェックが細かくて安心できるわ～<br>なんて久々にまな板の鯉となってホッとしている私の横で、ベテラン女医は真剣な面持ち。<br><br>臍帯のチェック、血流、その他いろいろ調べて<br><br>「今すぐ入院しましょう<br><br>予期せぬ言葉にドキリ。元々あと数日で管理入院する予定だったのにそれを早める異常事態の発見。<br><br>理由は羊水過少。加えて臍帯が胎児の首に巻き付いているとのこと。<br><br>胎児用ベビーベッド羊水の量が少ないとは聞き捨てならない。破水もしていないのに・・・なぜ？でも入院して病院で管理してもらえるのは安心だ。予定日も過ぎてるし、お任せしよう。いよいよ出産への心づもりが確かなものへとなった。<br><br><table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0"><tbody><tr><td valign="top"><div style="border:1px none;margin:0px;padding:6px 0px;width:160px;text-align:center;float:left"><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0e2e4082.0979be82.0e2e4083.91fb4036/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f1476144%2f%3fscid%3daf_ich_link_tbl&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f11088335%2f" target="_blank"><img src="https://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f8470%2f84701462.jpg%3f_ex%3d128x128&amp;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f8470%2f84701462.jpg%3f_ex%3d80x80" alt="【送料無料】頼れる女医さん・助産婦さん100" border="0" style="margin:0px;padding:0px"></a><p style="font-size:12px;line-height:1.4em;text-align:left;margin:0px;padding:2px 6px"><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0e2e4082.0979be82.0e2e4083.91fb4036/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f1476144%2f%3fscid%3daf_ich_link_tbl&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f11088335%2f" target="_blank">【送料無料】頼れる女医さん・助産婦さん100</a><br><span style="">価格：1,575円（税込、送料別）</span><br></p></div></td></tr></tbody></table><br><br><br>
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<pubDate>Sun, 31 Jul 2011 09:33:45 +0900</pubDate>
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