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<title>心疾患なママですが！</title>
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<description>先天性心疾患おばさんの妊娠出産、子育ての話です。完全大血管転位症、心室中隔欠損症、大動脈弁狭窄症など…最終的にフォンタン術に辿り着き安定した生活を送っています。心疾患の方や心疾患のあるお子様をお持ちの方へ…何か参考になれば幸いです♪</description>
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<title>☆息子誕生☆</title>
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<![CDATA[ 手術室に着くと、またモニターやらなんやら繋ぎ直し。。。<br>もう繋いで外してとかいらんって！<br>産ませてくださいって‥。<br>そこに麻酔科医参上！！<br>硬膜外麻酔開始。<br>遅いけど、もう出かかってるけど、仕方ない。<br>徐々に引いていく痛み。<br>痛みってか、まあ陣痛ですよね。<br>これは陣痛が遠のいた訳ではなく、麻酔が効いてきたから。<br>ようやく痛みから解放されて、平穏が訪れた‥。<br>わけもなく、出産はこれからです。。。<br>無痛分娩って、いきめないのです。<br>正確に言うと、陣痛の痛みによって赤ちゃんが産まれてくるくらいの強いいきみが出来るわけで。<br>んー、もっとわかりやすく言うと便意でお腹痛い時ってトイレで思いっきり踏ん張れるけど、<br>便意がない時はあそこまでは踏ん張れない。みたいな。<br>それの猛烈強烈バージョンが、陣痛なわけで<br>痛みがない状態では、いきんでもいきんでもいきみが足りないらしい。<br>お腹がキューと張ってる感覚は少しは感じるので、キューとなってる時に看護師さんが今いきんで！ていうけど、そこまでいきみ力が発揮されず‥<br><br>結局、最後は吸引にて<br>息子がドゥルンと出てまいりました。<br><br>2013年1月16日13時過ぎ<br>第一子　男児誕生でございます。<br><br>11時過ぎに破水からの、極めて安産でございました。<br><br>無痛とか言って、それなりに痛かったけどね(T . T)<br>
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<link>https://ameblo.jp/suma1515/entry-12618325785.html</link>
<pubDate>Sun, 16 Aug 2020 22:29:52 +0900</pubDate>
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<title>☆出産日2☆</title>
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<![CDATA[ 先生と看護師さんがやってくると同時に、移動用のストレッチャーもやってくる。<br>陣痛室からどこに連れてくんですか？？(⌒-⌒; )<br>ICUとのこと。<br>なんでだ！！！<br>まあ、話は聞いてはいたのですがね。<br>とりあえずいよいよ産まれます！までは、ICU管理で出産自体は手術室らしいです。<br>いつなにがどうなってもいいようにとのこと。<br>非常に厳重で人騒がせな出産です。<br><br>先生がその場で内診をし、もう行こう！！とのこと。<br>どこ？ICU？<br>状況が自分でも訳わからないまま、言われるがままストレッチャーへ。<br>でもね実はストレッチャーに乗った時点で、この世の痛みですか？ってくらい陣痛がついてたのです。<br>大人しく横になってられない。<br>でも、極力お利口にしてました。<br>ICUに着き、ICUのベッドに移動させられ色んなモニター繋ぎ直し。<br>大人しくされるがままは、もう無理でした。<br>痛い！いたーい！痛いって！無理無理！痛いんだってば！！！！<br>その姿を見て、何故か母が泣き出す（笑）<br>なんでやねん。と心の中で思うけど、痛いから突っ込めない。<br>そこへ、小児循環器の主治医が様子を見に来た。<br>先生たすけてー！！私の涙腺崩壊（笑）<br>主治医は笑顔で、頑張れ！と去って行った‥<br><br>もうダメだ‥誰も助けてくれねぇ‥<br>看護師さんに、マジヤバイ。痛い。もう無理。出る。と言ってみた。<br>出る？！？！え？出る？！<br>看護師が焦り出す（笑）<br>あ、出るって言えば良かったのか‥<br>産科の先生が走ってやって来て、内診。するまでもなく、、<br>頭が半分来てる！！！急いで！！！<br><br>ほらね、出るって言ったやん(T-T)<br><br>今度は手術室に移動。<br>もう移動無理！！無理無理無理！！<br>看護師さんがベッドに乗って赤ちゃんの頭を押さえながら、ICUのベッドごと手術室へ。<br>たぶん、痛いいたーいと私は叫びまくり<br>ベッドの上に看護師さん乗ってるし、母親は泣きながら付いてくるし<br>昼食から戻ってきた旦那と義母は状況がわからずあたふたしてるし他の人から見たらトラウマ級な光景だったと思います。<br>
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<link>https://ameblo.jp/suma1515/entry-12618296842.html</link>
<pubDate>Sun, 16 Aug 2020 19:48:58 +0900</pubDate>
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<title>☆出産日☆</title>
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<![CDATA[ またもご無沙汰してます。<br>色々とありましたが、それはまた追々。<br>ひとまず、出産当日のお話です。<br>朝6時かな？まず錠剤の促進剤を飲みます。<br>その後１時間ずつ飲み、6錠まで飲んだ後変化が無ければ点滴に切り替え。<br>点滴に切り替えても、反応が鈍ければ帝王切開とのこと。<br>正直、こんな錠剤で何か起こって産まれてくるとは思えないけど‥と思ってました。<br>7時に2錠目、8時に3錠目、9時に4錠目。<br>この辺りで旦那と母親も到着。<br>しかし、なにもならなさすぎてみんな暇。。。<br>10時に5錠目を飲んで30分後くらいに、急に便意が。<br>陣痛室って、トイレがカーテンで仕切られてるんですよね(´；Д；`)<br>義母まで居るのにこんなとこで、うんこ出来るわけない！！<br>病棟内のトイレに移動。<br>便意だと思ってたんですが、血？ミズクラゲ？？なんだか訳の分からないものが出てきた^^;<br>やべー！とか思いながら咄嗟に流す（笑）<br>看護婦さんに言ったら、おそらくおしるしとのこと。<br>もう、近いかもね！と。<br>あれが噂のおしるしかぁ‥なんか急にビビって来た。<br>11時6錠目の促進剤を飲む。<br>なんかお腹張って来た感じがあるなー、、、<br>ひとまず旦那と義母には早めに昼食を済ませて貰っておくため、2人が離席。<br>その直後キューとお腹が痛い！って思った瞬間、<br>「ﾊﾞﾁﾝｯ」自分の中のなにかがはち切れた音がした！<br>本当にﾊﾞﾁﾝｯって鳴った（笑）<br>勢いよく破水。<br>わわわわわわわわわわわわわぁ！<br>なぜか母がパニック（笑）<br><br>いいからナースコール押してくれ！！
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<link>https://ameblo.jp/suma1515/entry-12618286017.html</link>
<pubDate>Sun, 16 Aug 2020 19:25:22 +0900</pubDate>
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<title>☆出産前日☆</title>
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<![CDATA[ 2013年１月４日。<br>新年早々、出産準備のため入院開始。<br>ちょっと体重が増えすぎてて、食事が普通と若干違いました。<br>カレーライスの日に、煮魚が出てきて泣きそうになりました（笑）<br>息子は相変わらずの小さめだけど、それ以外は問題なさそうとのこと。<br>予定通り１月１５日に前日準備です。<br>まず、硬膜外麻酔のチューブを留置。<br>無痛麻酔用と緊急帝王切開になった時用。<br>2本？！‥一箇所から入れたらいいやん！！と思いながら海老の如く丸まりされるがまま。<br>背中？腰？からチューブが2本ビローンです。<br>その後、首からなんか入れて縫います。<br>いーたーい！！<br>これいつも手術前とかにやられるけど、未だに何だかよくわかってません。<br>首の血管から直に血圧とか見るなんたらかんたらとか言うてたよーな。<br>とりあえずここからも線がビローン。<br>夕方に子宮口を開くためのバルーンを挿入しました。<br>友達からかなり痛いよーと脅されていましたが、拍子抜けするほどアッサリ。。。<br>良かった‥出産前に精魂使い果たすとこでした。<br><br>ここから長い長い夜が始まります。<br>念の為、陣痛室で夜を越します。<br>出産前日ということで精神的にももちろん寝れる感じではないのですが、それ以上にビローンビローン伸びてるヤツ等が‥寝返りすら簡単にはさせてくれません。首をテレビに向けるのも一苦労。<br>旦那は深夜3時までの変則勤務の為、少しだけ寝て朝に来るとの事。<br>母も当時は遠方だった為、始発の新幹線で9時くらいとの事。<br>義母は新幹線で３時間くらいのもっと遠方に住んでいるのですが、出産に合わせて我が家に来てくれてました。<br>ということで、夜遅くなって義母参上です。<br>義母とはなかなか会わないせいかあまり会話が弾まない印象でしたが、この時ばかりは神に見えました！<br>水分にすら手が届かない私でしたが、沢山沢山気遣ってくれました。<br>寝れないので朝方まで付き合ってくれました。<br>それ以来義母とは仲良し！！だと思ってます（笑）<br>さて、ウトウトしたかなーってくらいで結局朝に。<br><br>いよいよ、促進剤開始です。
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<link>https://ameblo.jp/suma1515/entry-12530884405.html</link>
<pubDate>Sun, 29 Sep 2019 19:13:32 +0900</pubDate>
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<title>☆ご無沙汰しております☆</title>
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<![CDATA[ 書こうと決意し書き始め、少し経ったら色々な事がバタバタと巻き起こりました。<br>相当ご無沙汰になってしまい、申し訳ございません。<br>私は今日も、2児の母として生きてます。<br>色々とありましたが、、、元気です！<br>時系列がバラバラになると自分がパニックになるので、次からは前回の続きから今日に至るまでを書きます。順番に書かせて頂きます。<br><br>ちなみに前回書いてる妊娠中の話ですが、<br>その時産まれた息子は今年４月に小学生になりました（笑）<br>現在までを地道に書きます。<br>よろしくお願いします。
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<link>https://ameblo.jp/suma1515/entry-12530862205.html</link>
<pubDate>Sun, 29 Sep 2019 18:59:49 +0900</pubDate>
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<title>☆息子妊娠中のお話3☆</title>
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<![CDATA[ 息子の予定日は2月7日でした。<div>出産は絶対にホーム病院でしなくてはいけないため、25週くらいから心臓外来に行くついでにホーム病院の産婦人科も受診していました。</div><div>妊娠検診ではなく、特別枠みたいな形で。</div><div>基本的に私の心疾患は遺伝性のものではないですが、</div><div>念のため胎児エコーで赤ちゃんの心臓を重点的に診て貰ったり…。</div><div>他は妊婦検診とやることは同じでしたが(笑)</div><div>幸い息子自身には何の問題もなさそうで一安心。</div><div>いつ管理入院になるか…出産どのくらい前から入院にするか…毎月ホーム病院ではその話が出ましたが、</div><div>妊娠週数が進んでも進んでも、状況が悪くならない！！</div><div>むしろ、順調そのもの。</div><div>結局年末年始は家で過ごしていいよ！となり、</div><div>１月4日に入院することに決まりました。</div><div><br></div><div>以下は出産計画です。</div><div><br></div><div>1月4日管理入院開始。</div><div>1月15日出産準備。</div><div>1月16日出産予定。(妊娠36週6日)</div><div><br></div><div>出産方法は、無痛経膣分娩での予定となりました。</div><div>てっきり帝王切開だと思ってた私はパニック！</div><div>おかしな話ですが、手術慣れみたいな。切ることに抵抗とか恐怖はあんまり無くて…。</div><div>逆に経膣って…未知の世界。怖い。</div><div>ですが帝王切開は術後の状況対応が難しいらしく、最悪の場合は帝王切開に切り替えるけど、とりあえず経膣に挑戦だそうです。</div><div>しかしながら、麻酔無しで産むとなるとこれまた痛みとか体力消耗とかで心臓に負担がかかりすぎると。</div><div>私の身体にとって一番安全なのが無痛経膣らしいです。　</div><div>いいんです。</div><div>赤ちゃんが無事に産まれて来たらなんでもいいんです。</div><div>全て素直に受け入れます(笑)</div><div><br></div><div>ちなみにですね。</div><div>なんで出産する日を36週6日に予定したのか気になりませんか？</div><div>あと１日待てば正期産です。</div><div>１日の違いで早産です。</div><div>これにはちゃんと理由がありました。</div><div>私には産後数日で退院出来る保証はありません。</div><div>むしろ、産後の方が入院は長引くだろうと言われていました。</div><div>その場合産まれてきた赤ちゃんは先に退院するのか？という問題が出てきます。</div><div>正期産の健康な赤ちゃんを親の都合で入院させてくれる病院はありません。</div><div>完全母子同室ならまだしも、昼間は同室どうぞ！夜は新生児室で寝ます。という病院でしたので。</div><div>理由なく新生児室で母親の退院を待ってはいられません。</div><div>そ、こ、で、、、早産にした意味があるらしいです。</div><div>早産児の為様子見入院みたいなのが出来るらしいです。</div><div>新生児室に居れるらしいです。</div><div>すごい考えられた計画出産だな～と思いました。</div><div><br></div><div>長くなりましたが、次回いよいよ出産編です。</div><div><br></div>
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<pubDate>Fri, 19 Jan 2018 02:58:52 +0900</pubDate>
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<title>☆息子妊娠中のお話2☆</title>
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<![CDATA[ 怒涛の妊婦生活のはずだった…んですが、、、<div><br></div><div>特筆して書くこともないくらい順調でした。</div><div>産婦人科的には</div><div>赤ちゃんが少しだけ小さめな事と、血糖値の検査が再検査になったけど大丈夫でした。って事以外本当に何の問題もありませんでした。</div><div><br></div><div>そして心臓の方ですが…　</div><div>血中酸素濃度、あまり変わらず。</div><div>BNP、心臓の弱り具合の数値。</div><div>妊娠前110～150くらいです。ちなみに健康な方は20とか。</div><div>妊娠中80～100でした。</div><div>主治医が一言「意味がわからん。」と。</div><div>妊娠中の方が心臓が元気でした(笑)</div><div><br></div><div>理由はわかりません。医学的にも説明つかないらしいです。</div><div>妊娠したことによって、体内の血液の量や流れ方などその他色々な状況が変わり、</div><div>なんか奇跡的に私の心臓にちょうどよい塩梅になってたようです。</div><div>何がどうなってそうなったか誰にもわかりません。</div><div>同じ状況を今作り出せと言われても出来ません。</div><div>ただ、息子妊娠中のみ発動されました。</div><div>本当に本当にありがたい奇跡でした。</div><div>人間の身体は不思議です。<br></div><div><br></div>
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<pubDate>Fri, 19 Jan 2018 01:56:35 +0900</pubDate>
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<title>☆息子妊娠中のお話☆</title>
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<![CDATA[ 私のホーム病院へ。<div>いつも通り外来受け付けへ。</div><div>ちなみに小児循環器科です。</div><div>ずっと小児循環器科なんです。</div><div>手術とかは心臓血管外科の先生が執刀しますが、主治医はずっと小児循環器科の先生です。</div><div>レントゲン検査の予定があったので、受け付けで妊娠したことを説明。</div><div>少し待つように言われドキドキしながら待っていると、主治医が出てきた！</div><div>「お～！おめでとう！！」とニコニコで言われ、涙がブワッて吹き出した。</div><div>やっぱり不安だったんだ…自覚した。</div><div>その日はとりあえずレントゲンは無しになり、血液検査と心電図と今後の流れの話し合い。</div><div>検査の結果はいつも通りなので、良し。</div><div>主治医がひとまず同じ病院の産婦人科の１番偉いような先生にコンタクトを取ってくれた。</div><div><br></div><div>妊婦検診に関しては、自宅近くの総合病院で引き続き健康な妊婦さんと同じようにしてもらう。</div><div><br></div><div>心臓に関しては月に一度ホーム病院に来て、いつも通りの検査をしつつ変化を見る。</div><div><br></div><div>総合病院の産婦人科とホーム主治医が、密に連絡を取り合いつつお互いの状況を把握。</div><div><br></div><div>どちらかの状況が悪くなれば、すぐにホーム病院に管理入院。</div><div><br></div><div>という話になりました。</div><div><br></div><div>なんだか余計な仕事増やしてる気がしますね。</div><div>本当にいたたまれない。</div><div>でも後にはひけないので、よろしくお願いします。としか言えない…(笑)</div><div>とにかく無事に赤ちゃん産むぞー！！と更に気合いが入りました。</div><div><br></div><div>そうして私の怒涛の妊婦生活が始まるかと思いきや…</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Fri, 19 Jan 2018 01:25:06 +0900</pubDate>
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<title>☆申し訳ございません☆</title>
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<![CDATA[ ご無沙汰しております。<div>いいね！を頂いたりもしてるのに、、かなり空いてしまって申し訳ないです。</div><div>理由は特にないです。</div><div>ちょっと色々あって…とかもないです(笑)</div><div>ただの怠慢です。</div><div>ごめんなさい。</div><div>なにか参考になれば！とか言いながら、怠慢です。　</div><div>反省してます。</div><div>とりあえず、息子が5歳になりました(笑)</div><div>1月産まれでして実はまだ4歳でした。</div><div>4月からは年長さんになる学年です。</div><div><br></div><div>次からは、この息子を妊娠中の話に戻ります！</div><div>引き続きよろしくお願いいたします。</div><div><br></div>
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<pubDate>Fri, 19 Jan 2018 01:15:33 +0900</pubDate>
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<title>☆参考までに☆</title>
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<![CDATA[ ここまで全く書いていませんでしたが、<div>数値的なものを…。<br><div>と言いましてもあまり覚えていませんが。</div></div><div>妊娠出産にひとまず必要なのは、　</div><div>血液を循環させる心臓の強さと、赤ちゃんに送る酸素です。</div><div>特に主治医が気にしていたのは</div><div>BNP(脳性ナトリウム利尿ペプチド)</div><div>SpO2(サチュレーション、血中酸素濃度)です。　</div><div><br></div><div>BNPはスーパー簡単に言うと、心臓の弱り度。</div><div>健康な人は20くらいらしいです。</div><div>単位は知りませんが(笑)</div><div>上の子を妊娠する直前で110～150くらいでした。</div><div>この数値が上がれば上がるほど、心臓は元気ないってことらしいです。</div><div>たぶん110～150で、心疾患あるんだね～くらいの感じだと思います。</div><div>サチュレーションは血中の酸素濃度です。</div><div>この血中酸素が血流に乗って赤ちゃんに届き、お腹の中の赤ちゃんを成長させます。</div><div>健康な人は99、100％です。　</div><div>ただ肺の機能がすぐ影響してくるので、風邪をひいたくらいでも少し下がったりします。</div><div>私は94％くらいでした。　</div><div>人生において最高値な時期でした。　</div><div><br></div><div>この２つの数値、心疾患がある人の妊娠出産においてとても大切です。</div><div>若干弱っているポンプで、薄めの酸素を送りお腹の赤ちゃんを育てるということです。</div><div>妊娠中、出産後にもなかなかな変動を起こしましたがそれは追々。</div><div>なにかしら参考になれば幸いです。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/suma1515/entry-12327643650.html</link>
<pubDate>Sun, 12 Nov 2017 03:59:49 +0900</pubDate>
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