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<title>投げ散かしっ！</title>
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<description>Dartsや日々の色々な事を…</description>
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<title>asobono</title>
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<![CDATA[ 昨日は家族で東京ドームシティのあそボ～ノへ行ってきました。<br>前にもましてチビ助は遊び方が激しくなり、父は乳酸出まくりの疲労困憊でした。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120922/02/sumatch/f3/b5/j/o0480085412199742891.jpg"><img style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; WIDTH: 220px; HEIGHT: 391px; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" alt="2012092013370000.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120922/02/sumatch/f3/b5/j/t02200391_0480085412199742891.jpg" ratio="0.562659846547315"></a>&nbsp;<br>2歳になろうとする子供の持つエネルギーは容赦ありません。<br><br>一切休まず、場内を走り回り遊び回ってくれます。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120922/02/sumatch/90/00/j/o0480085412199742875.jpg"><img style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; WIDTH: 220px; HEIGHT: 391px; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" alt="2012092013220000.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120922/02/sumatch/90/00/j/t02200391_0480085412199742875.jpg" ratio="0.562659846547315"></a>&nbsp;<br>一人で遊び、父と遊び、勝手にお友達を作り父を巻き込み一緒に遊び、休むことも休ませることもしてくれません。<br><br>偶然にも、この日横浜DeNAベイスターズのラミレス選手もご家族連れで来ていたところ遭遇。<br>実は、これでラミレスご一家遭遇率１００％！<br>我が家族が行っている時に必ず遭遇しています。<br>ラミちゃんも娘さんに振り回されて疲労困憊顔。<br>プロ野球選手でも子供相手では疲れるんだから、父が疲れぬ訳がない。<br><br>しかし、あんな疲れ顔のラミちゃん、試合中でも見たことがない。
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<pubDate>Fri, 21 Sep 2012 03:03:42 +0900</pubDate>
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<title>親子ぶらり途中下車の旅。</title>
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<![CDATA[ 本日は家人が検診の為、昼前から男同士二人きり。<br>と言うより、チビ助の子守です。<br><br>とりあえずはお昼を食べさせ、続いてお昼寝。<br>最近のチビ助の一日のルーティーンはお昼を食べてると眠くなりそのままお昼寝に突入。<br>さて、起きたら何をしようかなと…。<br>｢そうだ！チビ助の大好きな電車に乗せてママを病院まで迎えに行こう！｣<br>ってことにしました。<br>ですがまだまだ時間はいっぱいあるので荻窪まで思いっきり遠回りして、副都心線で渋谷まで出て、渋谷から井の頭線で吉祥寺、井の頭公園で遊んで荻窪、というコースにしてみました。<br>しかも、頭の中では愚図ったり、降りたがったら目的もなく降りてその辺を散策。<br><br>まさに！ 親子ぶらり途中下車の旅。<br><br>出発駅近くのコンビニでほうじ茶とお菓子を購入。<br>副都心線に乗るとなかなかに空いているので、ベビーカーを降りたがるチビ助を許し降ろす。<br>まあ、なんとチョコンと隣に行儀よく座るじゃないですか。<br>しかも渋谷まで座ったまま色々話しかけてきます。<br>残念ながら60%は難解ですが…。<br>渋谷ではＪＲ渋谷駅の周りをぐるっと回り井の頭線ホームへ、急行に乗る。<br><br>予想に反してなんと聞き分けの良いチビ助なんでしょ。<br><br>あれやこれや考えていた父の想いに背き愚図ったり、降りたがったりせずに吉祥寺到着。<br><br>結局、親子ぶらり途中下車せずの旅・・・・・・になってしまいました。<br><br>なもんで井の頭公園へ。<br><br>思いっきり遊ばせてやろうと思っていたのですが・・・彼は公園内の池に夢中です。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120922/02/sumatch/c6/ad/j/o0240032012199742871.jpg"><img style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; WIDTH: 220px; HEIGHT: 293px; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" id="1348249664562" alt="201209131630000.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120922/02/sumatch/c6/ad/j/t02200293_0240032012199742871.jpg" ratio="0.750853242320819"></a><br>ここの鯉は巨大でしかも人慣れしているようでこうしているだけで寄ってきます。<br>もうそれが楽しくてしょうがないみたいでちょっと移動しては寄ってくるのを待ち、ちょっと移動しては寄ってくるのを待つの繰り返し。<br><br>まあ、それが楽しいのならそれも良いでしょう。<br><br>そして、父と息子の明日へのポーズ！<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120922/02/sumatch/7e/08/j/o0480085412199742872.jpg"><img style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; WIDTH: 220px; HEIGHT: 391px; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" id="1348249862578" alt="201209131632000.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120922/02/sumatch/7e/08/j/t02200391_0480085412199742872.jpg" ratio="0.562659846547315"></a><br>と言う訳ではないのですが、大きな水の音がして、チビ助だ寄ってきたので抱き上げたら、こんなポーズになりました。<br>実際は<br>｢あれ～？(ちょっとビビり声で)｣<br>｢アレ噴水。いっぱい出てきたんだね。｣<br>という会話。<br><br>ここで一つ思い出した。<br>このチビちゃん、家を出る時お気に入りのミニカーを持って出たはずなのにどこにもない。<br>無くしたか？<br>もしかしたら・・・。<br>帰りにお茶とおやつを購入したコンビニに寄ってみると、買ったお菓子の棚にきちんと陳列されてました。<br>ラッキーなことにチビ助のほど良い高さなので大人の目線からはしゃがまなくては見えない所だったのです。<br>それが幸いして6時間後には無事チビ助の元にミニカーは戻って参りました。<br>ミニカーだけが途中下車の旅というお粗末なオチで…。<br>
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<pubDate>Thu, 13 Sep 2012 23:27:22 +0900</pubDate>
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<title>大森の神輿で大興奮！</title>
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<![CDATA[ 今日は家族で大森の御神輿へお出掛け。<br>大森は実は爺さんの代からの地元で自分の父や叔父達も生まれ育った場所。<br>しかも、ここの御神輿は毎回、鳶の叔父が組んでいました。<br>叔父が亡くなった今もその息子(私の従兄)と従兄の息子が引き継いで組み上げてます。<br>そんな縁もあり、ちび助に祭りを経験させたく楽しみに向かいました。<br><br>12時に大森駅に着いてそのままバスで現地へ。<br>神輿は10時にはお宮さんを出ていて、ちび助は昼食を取っている公園へ。<br><br>公園へ着くと従兄からちび助に凄いプレゼントが！<br>早速その場で着替えさせこんなことになりました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120921/23/sumatch/79/25/j/o0480085412199579305.jpg"><img alt="投げ散かしっ！-201209092158000.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120921/23/sumatch/79/25/j/t02200391_0480085412199579305.jpg" width="220" height="391"></a><br><br>こうなったらちび助はやる気満々！<br>従兄の息子に支えられ即座に神輿へ。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120921/23/sumatch/b0/fe/j/o0480085412199579315.jpg"><img alt="投げ散かしっ！-2012090912480000.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120921/23/sumatch/b0/fe/j/t02200391_0480085412199579315.jpg" width="220" height="391"></a><br><br>でもね、ちび助よ。<br>神輿の上でおにぎりは食べちゃダメだぞ。<br><br>いざ、従兄の一本締めの拍子木の音で神輿が出発！<br>ちび助ここからが凄かった。<br>先頭を歩く従兄が格好良くみえたのか、父の手を離しスルスルと神輿の先頭へ。<br>従兄の隣に並び一緒になって練り歩く。<br>途中、御神酒所で休憩しても早く行こう！と気持ちは逸る。<br>従兄の息子が押さえてもダメ。<br>記念写真も｢行く！｣の指差し！<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120921/23/sumatch/22/e4/j/o0480085412199579353.jpg"><img id="1348240785843" alt="投げ散かしっ！-201209091348000.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120921/23/sumatch/22/e4/j/t02200391_0480085412199579353.jpg" width="220" height="391" ratio="0.562659846547315"></a><br><br>私はと言うと私の父の幼なじみや同級生にご挨拶したり(皆さん御年78歳以上)でこっちもバタバタ。<br><br>なんとちび助、12時30分にベビーカーを降りてから、4時45分の宮入まで、お昼寝どころか一度も抱っこもベビーカーも言わず、最後まで神輿に付いて歩き通してしまいました。<br>仕舞いには、御神酒振舞いで乾杯にも大人に交じりマグの麦茶で一緒になってやってるし。<br><br>帰りはベビーカーに乗った瞬間眠りに着き、家に戻っても起きませんでした。<br>
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<pubDate>Sat, 08 Sep 2012 23:24:12 +0900</pubDate>
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<title>同じかな？</title>
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<![CDATA[ 最近、色々な方からチビ助が｢お父さんに似てきたねぇ。｣とか、｢お父さんそっくり！｣とか言って頂きます。<br>知らない方からもかまってもらう時に｢お父さん似ですね。｣と。<br>終いには家人からもチビ助と二人並んで見ていると｢二人同じ顔してこっち見ないで貰えます！｣と…。<br><br>父親としては息子が自分に似ていると言われるのは悪い気はしません。むしろ、嬉しいです。(多分、家人はそんなにいい気はしないでしょうが…。どっちの親も自分に似ていると言われたいのもですから。)<br><br>ですが、当の本人と致しましては自分の顔を確認しながらチビ助の顔を見る訳にはいかないので｢本当に似ているのかなぁ…？｣といった具合だったんですよ。<br><br>しかし、先日私の母が｢あんたの子供の頃の写真を見つけたよ。この写真なんか悠ちゃんそっくり！｣と写真を持ってきたんです。<br>息子の写真を孫基準で嬉しそうに話をするんです。<br>先に生まれたのは私なんで｢この写真なんか悠ちゃん、あんたにそっくり！｣が正解なんではないかと思うのですがねぇ。<br>やっぱり孫第一のおばあちゃんです。<br><br>で、貰った写真がこれ！<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120715/02/sumatch/c6/85/j/o0284038912079468166.jpg"><img style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; WIDTH: 284px; HEIGHT: 389px; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" id="1342289702703" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120715/02/sumatch/c6/85/j/o0284038912079468166.jpg" ratio="0.730077120822622"></a>&nbsp;<br>父33歳 私2歳半くらい<br><br>この写真を見ると確かに似ております。<br>先日同じような写真を取ったので並べてみました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120715/03/sumatch/5e/7f/j/o0425029212079489984.jpg"><img style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; WIDTH: 425px; HEIGHT: 292px; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120715/03/sumatch/5e/7f/j/o0425029212079489984.jpg" ratio="1.45547945205479"></a><br>　　　　私47歳 チビ助1歳9カ月　　　　　　　　　　　　　父33歳　私2歳半<br><br>&nbsp;・・・・・・・似ています。自分でもそう思います。<br>チビ助と当時の私も似ておりますが、当時の父と今の私が見ているのには驚きです。<br>(これを見てわかるのは私は父の顔を持ち目だけ母です。)<br>子供同士も似ているが父同士も似ている。(そのうち2人は私ですが。)<br>なんと血の濃い一族なんでしょうか。<br><br>更に似ている証としてこんな写真も作ってみました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120715/03/sumatch/2d/a4/j/o0425027412079489983.jpg"><img style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; WIDTH: 425px; HEIGHT: 274px; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120715/03/sumatch/2d/a4/j/o0425027412079489983.jpg" ratio="1.55109489051095"></a>&nbsp;<br>笑います！<br>笑えます。<br>似てますでしょ！<br>ビックリです。<br><br>最後に思うのは性格まで似てないでくれと切に願う今日この頃です。&nbsp;<br>
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<pubDate>Sun, 15 Jul 2012 01:01:19 +0900</pubDate>
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<title>整形外科に対する不信感</title>
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<![CDATA[ ずーっと持ってる事なんですが、整形外科に対する不信感が払拭出来ません。<br>行く度にその思いは積もる一方です。<br><br>悲しいかな経験している事だけでも、中学生時分に膝を痛めた時から始まってます。<br>たいして治療もしてくれず、レントゲンを撮り、それをみながら説明され湿布と痛み止めの薬を出されて帰ると云う事の繰り返し。<br><br>数年前に舞台から落ちて、ぎっくり腰をやってしまった時もそうでした。<br>自力では歩けず、抱えられて整形外科に救急で行った時もちと触り、すぐにレントゲン室へ。<br>腰のレントゲンを数枚撮り、診察室の治療台に寝かされたまま｢やはり、ぎっくり腰のようですね。ぎっくり腰とは腰椎捻挫の事でして落ちて打った時になったんでしょう。｣とぎっくり腰の説明を受け湿布と痛み止めを貰い帰らされそうになったことがあります。<br>その時はその何時間か後に舞台の初日の幕が開くので治療をお願いしたのですが何もして貰えず、強い痛み止めの座薬を処方し直して貰いそのまま近くに知り合いが通っていた治療院に行きギリギリまでマッサージと電気治療をしてもらったのを覚えています。<br><br>そして、一昨日腰に痛みが走り、昨日朝チビ助の襲撃を受けても、起き上がれません。歩けません。<br>で、急を要するので整形外科に渋々…。<br>大分待たされようやく治療室へ。<br>パソコンカチカチやりながら｢どうされました？｣の問いに、見て判んないのかよ！と思いつつ、20代後半から腰痛持ちでスポーツトレーナーから骨ではなく筋肉からのものであると診断されている事、数年前にやったぎっくり腰と同じ痛みである事、なった状況等、今日撮影があるので何とかして欲しい事、事細かに説明しました。<br><br>パソコンカチカチをやっと止めてくれ始まった治療はいきなりハンマーで脚気の検査です。<br>で、またパソコンカチカチ。<br><br>｢あのう…腰なんですけど…。｣<br><br>やっと腰の患部にくると手を当て｢熱持ってますね。レントゲン撮ってみましょう。｣で、パソコンカチカチ…。<br><br>お願いだから治療をして下さい！<br>レントゲン室でレントゲン撮影から待合室へ。<br>大分待たされ再び診察室。<br>パソコンカチカチやりながら｢レントゲンを見ると骨には異常は無いみたいですね。ヘルニアの疑いはありません。…………。｣<br>｢判ってます！｣<br>｢骨からの場合は触った時に痛みが出ます。筋肉からの場合は触っただけでは痛みは出ません。ですから、これは筋肉からの腰痛ですね。｣<br>｢そう申し上げましたが！｣<br>そこからは、初めに診察室に入り自分で説明した事をじっくり説明されました。｢では、痛み止めのお薬と湿布を1週間分出しておきますね。｣<br>｢先生、治して貰えないのですか？｣<br>｢こういう場合は安静が一番です。｣<br>｢それが出来ないから来たんですが！｣<br>｢…………。｣<br>｢もういいですから、強い座薬の痛み止めを出して貰えますか？｣<br>｢腰痛ベルトだしましょうか？｣<br>｢もう結構です。スポーツドクターのところへ行くから帰して下さい！｣<br><br>と云う事で整形外科を後に一目散に治療院へ。ゆっくりマッサージでほぐして貰い鍼治療。<br>なんとか動けるようにはなりました。<br><br>医療は何もしないが、治療はきちんと施術してくれるって事ですかね。<br><br>腰に不安と爆弾を抱えたまま、ロケ地横浜に向かってます！
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<pubDate>Fri, 13 Jul 2012 09:48:24 +0900</pubDate>
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<title>夏の匂い</title>
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<![CDATA[ <p class="js-tweet-text">子供の頃、このくらいの時期になると夏の匂いを感じた。</p><p class="js-tweet-text"></p><p class="js-tweet-text">夏休み、海、プール、野球、アメフト、旅行、夕立の降り始め、入道雲、合宿、波乗り、自転車、親戚の家。</p><p class="js-tweet-text"></p><p class="js-tweet-text">何かワクワクした。</p><p class="js-tweet-text">これから起こる普段の行動にも心弾んだ。</p><p class="js-tweet-text">毎日毎日、この匂いに誘われて、外へ出た。</p><p class="js-tweet-text">泥と日焼けで真っ黒になった。</p><p class="js-tweet-text"></p><p class="js-tweet-text">それが、大人になりいつの日からか夏の匂いを感じなくなった。</p><p class="js-tweet-text">楽しみが無くなった訳でもない。</p><p class="js-tweet-text">好きなことが出来なくなった訳でもない。</p><p class="js-tweet-text">でも感じられなくなっていた。</p><p class="js-tweet-text"></p><p class="js-tweet-text">しかし、チビ助と出歩く様になった今年、また夏の匂いを感じられた。</p><p class="js-tweet-text">心がとてもワクワクした。 </p>
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<pubDate>Tue, 10 Jul 2012 20:55:15 +0900</pubDate>
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<title>スロマニ倶楽部</title>
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<![CDATA[ Dartsを投げてる中で自分に多大な刺激と影響を与えてくれた新丸子のスロマニ倶楽部が本日９年間の歴史に幕を下ろしました。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120630/23/sumatch/50/f9/j/o0480085412055682241.jpg"><img alt="投げ散かしっ！-201206302301001.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120630/23/sumatch/50/f9/j/t02200391_0480085412055682241.jpg" width="220" height="391"></a><br><br>その歴史の半分は足跡を残せたと思います。<br><br>通い始めてすぐにDartsを競技思考に連れていってくれた、オーナーの竹さん、毎日朝までフォームの矯正や調整に付き合ってくれた店長、大会当日朝から店を開けて練習に開放してくれたたれちゃん。<br>常勝軍団を築いたチームスロマニの常連さん達にも厭な顔一つせず、毎日鍛えて貰ったなぁ。<br><br>竹さん、なおぽん、だっちゃん、とんきち、竹内淳君、もじゃお君と沢山のプロからも色々教えてもらったのもスロマニでした。<br><br>色々ありがとうございました。<br>長い間お疲れ様でした。<br><br>竹さんにはこれからも師として追い掛けて行こうと思ってますよ。<br><br>家人と出会い、チビ助を授かった。そのきっかけもスロマニ。<br><br>Dartsを続ける限りはまた皆さんとは会えると思いますのでこれからもよろしくお願いします。<br><br>最近は以前の様に毎日行く事は出来なくなってしまいましたが非常に寂しい。<br>これでホームショップが無くなってしまいます。<br>しばらくはジプシーかな……。<br><br>
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<pubDate>Sat, 30 Jun 2012 23:42:01 +0900</pubDate>
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<title>ありがとうございます。</title>
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<![CDATA[ <p>皆様からの応援や励まし、深く感動致しました。</p><p>ただ、反響が凄くって面喰ってしまってちょっと日にちを開けてしまいました。</p><br><p>本当にそんなに格好良いものではなくて、やらなければいけない状況なので…。</p><br><p>ただここまで来てやるからには焦りは禁物。</p><p>ここで焦れば元も子もない。</p><br><p>それだけは肝に銘じて進んで行きます。</p><br><p>これからもどうぞよろしくお願いします。</p><br><p>須間一也</p>
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<pubDate>Mon, 04 Jun 2012 04:30:36 +0900</pubDate>
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<title>サプライズな誕生日プレゼント！</title>
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<![CDATA[ <p>大変長らくのご無沙汰でした。</p><p>またしてもブログイップスで書けない日々が続いて気が付けば、半年を経過…。</p><p>誠に申し訳ありません。</p><br><p>本当はもう少し前に書きたかったのですが…(本文で理由が明らかに！)。</p><br><p>これからも、もう少し書き綴っていきたいと思いますので どうぞ宜しくお願いします。</p><br><br><p>それは、自分の誕生日(4月15日)の事でした。</p><p>家人から</p><p>｢今年の誕生日のプレゼントがまだ用意出来てないんだけれど…、プレゼントがあります。｣</p><p>と、</p><p>プレゼントの用意が出来てないのであればプレゼントは無いでしょう。と、なる訳ではないですか。</p><br><p>すると家人が</p><p><font color="#ff0000">｢うちにもう一人、Babyちゃんがやって来てくれます！｣</font></p><p>と…、</p><br><p>暫らく頭の中</p><p>｢？？？？？？？？？？｣</p><p>でして、次に</p><p>｢ぬぁにぃ～！本当か？いや～、ありがとう。ありがとう。おめでとう！｣</p><p>になりました。</p><br><p>そうなんです。本年末間近にはチビ助・悠馬がお兄ちゃんになるのです。</p><p>11月末には家族が一人増えます。</p><p>まだ男か女かは判明してませんが…。</p><br><p>しかし、大変です。</p><p>45歳で第1子、47歳で第2子と遅咲きにもほどがありましょう。</p><p>若いころから大器晩成型と言われておりましたがこっち方面でその言葉を開花させるとは…。</p><br><p>実際は飛び上るほど嬉しいのですが、冷静に考えると喜んでばかりもいられません。</p><p>やはり年齢的に考えても、長男だけでも幾つまで一緒にいてあげることが出来るのか。と、考えましたが、殊更にその事が圧し掛かってきます。</p><p>自分の子供が45歳差と47歳差。</p><br><p>子供たちといつまで幾つまで一緒にいれるのだろうか？</p><p>子供たちの運動会で格好良い父でいれるのか？</p><p>今の生活は？</p><p>長男のように可愛がれるのか？</p><p>その子や家人を守る仕事は？</p><br><p>考え出すと自分に物凄いプレッシャーが圧し掛かって来ます。</p><p>年齢的にも勢いだけではどうにもならないという事も分ってます。</p><br><p>でも、私を選んで産まれて来てくれる子供の為にも最善の準備をして最善を尽くし悠馬と分け隔てなく生まれた時から一人の人として必死に育てていきたいと思います。</p><br><p>なので、死ぬまで頑張るのではなく、死ぬ気になって頑張る事にしました。</p><p>どうせなら、いつまで一緒にいられるかではなくて、一緒にいられる間に太く短くで出来る限りの事をします。</p><br><p>ご報告が遅くなったのは家人の容体が安定するまで控えておりました。</p><br><p>日々、希望と不安が交互に襲ってきます。</p><p>でも、大丈夫です。</p><p>頑張って張り切って参ります！</p><br><p>お祝いに、どうか皆様 お仕事下さい。</p>
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<pubDate>Wed, 30 May 2012 22:39:30 +0900</pubDate>
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<title>家人の誕生日。</title>
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<![CDATA[ <p>最近こんな話ばっかりですが…。</p><br><p>10月の我が家はイベント月間。</p><p>8日のチビ助悠馬の誕生日に始まり、16日は我が師匠であり実父の命日、そして本日29日は家人の誕生日となります。</p><br><p>そうです。今日は家人の誕生日でありまして、息子・悠馬と二人で家人をお祝いするのです。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111030/04/sumatch/29/68/j/o0480085411578482958.jpg"><img border="0" alt="投げ散かしっ！" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111030/04/sumatch/29/68/j/t02200391_0480085411578482958.jpg"></a> </p><br><p>このチビ助に家人の誕生日にどうしてもやらせたい事がありまして、これは絶対やらせようと決めていたことがありました。そして、やり続けて貰いたいと。</p><br><p>今日がその1回目。</p><p>父として息子に想いを込めてやらせる初めての教えです。</p><br><p>それは・・・</p><br><p>母親の誕生日に自分の年の数の花を感謝を込めて贈る。</p><p>これだけなんですけど…。</p><p>年の数だけの花ならば幾つになってもお小遣いで出来るだろうし…。</p><br><p>母親に感謝する。</p><p>これ、自分が出来なかったこと。</p><p>この歳になってちゃんと会話して、感謝することが出来るようになってきてはおりますが、子供時分から苦労、気苦労かけ放題の放蕩息子でしたから、こういったことが本当に出来なかった。</p><br><p>だから、自分の大事な倅にはこの世に産んでくれた自分の母親に素直に愛情表現出来る子に感謝出来る子になって欲しいと願うのです。</p><br><p>買い物のから食事に行く途中、家人には「ここで待ってて。」とある場所で待機させて、チビ助を抱いて内緒で花屋さんへ。</p><br><p>花屋さんには事情を説明して和薔薇の｢ひな｣というバラを1輪売って頂きました。</p><p>しかもその花屋さんはまるでチビ助が持ちやすいように茎を短めに切り、花束を作るように綺麗にラッピングまでしてくれて。</p><br><p>まだ、「あ～！」だの「う～！」しか言わないチビ助に「おめでとう。と言って渡すんだぞ。ちゃんと出来る？」と理解してないのに言い聞かせ…。</p><br><p>しかし、チビ助は見事にやってくれました。</p><br><p>家人の前に抱いて連れて行くと「うぁ～！」と言いながらその家人の前にバラを持つ手をグイッっと差し出したのでした。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111030/04/sumatch/b4/9c/j/o0480085411578482957.jpg"><img border="0" alt="投げ散かしっ！" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111030/04/sumatch/b4/9c/j/t02200391_0480085411578482957.jpg"></a> </p><br><p>悠馬よ、良くやった！</p><p>あのママのとても嬉しそうな笑顔をしっかり見たろ。</p><br><p>あの笑顔にお前は守られているんだぞ。<br></p><br><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/sumatch/entry-11063050723.html</link>
<pubDate>Sat, 29 Oct 2011 23:10:37 +0900</pubDate>
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