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<title>ちょっと呟き。ー仕事・育児・家族・家ー</title>
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<description>ワーキングマザーは忙しい！でもだからゆったり構えたい。現実は嵐のようにバタバタしてても、心は木漏れ日の森の様に、しっとりゆったりしていたい。そんな理想に近づきたくて、日記を綴ることで自分を見つめてみようと思っています。</description>
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<title>NHK教育でちょっと意欲向上</title>
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<![CDATA[ 「やらないとはじまらない」<br><br><br><br><br>今朝、NHK教育の早朝番組でビジネス系の番組がありました。<br><br>ちゃんと見てなかったのでタイトルを忘れましたが、つけた瞬間、私の事を見守ってる守護霊さんが私に言うために偶然を利用したのかと思いました。<br><br>普段、こんなに朝からNHK教育をつけたりしません。<br>ましてや子供番具も以外を見ることもあまりありません。<br><br>上記の言葉だったと思いますが、急に耳に入ってきました。<br><br>それを聞いて、仕事をしていてノッてくると感じる高揚した気分、一気にそれを感じました。<br><br><br>他にもピンピンぐっと来る事をその方はおっしゃっていたのですが、全容を聞き取れなかったので、昼の再放送を予約しました。<br><br><br>先に進んでみようかなあ！<br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/sumimo-mt/entry-11093372422.html</link>
<pubDate>Wed, 30 Nov 2011 08:25:00 +0900</pubDate>
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<title>モチベーション</title>
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<![CDATA[ 最近めっきりモチベーションが上がらないんです。<br><br>理由が分析しづらいんですが、年数勤めあげているのに、いつまでも裁量が上がらないからなのかなと。<br><br>こんな時期もあると考え、なら心と体を休めようと思っても、いきることのモチベーションまで下がってしまったようで、気力がわきません。<br><br>やりたいことがあるような気もするんです。でもいまいちまだ乗りきれない。大きな決断なので、その状態は実行に移すときではないと思い、情報収集の日々です。<br><br><br>モチベーション。<br><br>今外野からぽっかり心に穴が開いた自分をぼんやり眺めている感じです。<br><br><br><br><br>こんな時があってもいいんだよな～<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/sumimo-mt/entry-11092453253.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Nov 2011 08:37:00 +0900</pubDate>
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<title>今日は妄想に向かって</title>
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<![CDATA[ 今日は夢と言う妄想に向かって、blog内から有意義なお話を探してみよう。<br><br>こうやって自分の意思で一つずつ前に進むのは気持ちいいな。<br><br>会社員でも自分の意思でできるんです。<br>…できるんだけど、安定感から来る安心感の元に燻ってる私もいて。<br><br>私の場合、結局会社がダメって言うだろうな、自分のいいと思うことの１０のうち１くらい通ればいい方だなー、やってと言われたことしかできなんだなー、どんなに企画書作っても。というストレスや、逆にこれやってれば一応お給料入るなーという甘さという、枠内に囲われている環境に長年いて、フラストレーション？次のステップに進みたくなってる？とか色々考えてしまい。<br><br>ストレスと甘さが共存するヌルーイ今。<br><br><br><br>自分の完全な意思でやるのだから、恐ろしさは先行するけど、楽しいな♪<br><br>旦那が自営業なので、そのストレスたるや、サラリーマンの比でないことは承知していますが、でもイキイキしてる。<br><br><br>悩みますねー人生。<br><br>悩んでるうちは決め時じゃないから、情報収集！<br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/sumimo-mt/entry-11079985372.html</link>
<pubDate>Wed, 16 Nov 2011 08:51:00 +0900</pubDate>
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<title>だいぶ久し振り。考え事がありまして。</title>
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<![CDATA[ だいぶ久し振りの更新です。<br>ダメねー(;´д｀)。<br><br>ちょっと人生について考えてたんです。<br><br>そんな重いものじゃないんですが…。<br><br><br><br>サラリーマンしてますが、フッと私の人生について思っちゃいまして。<br><br>今の会社大好きです。<br><br>でも私の会社じゃない。<br><br>私という人間が出来ることを、枠を取っ払って考えてみたいなー。って。<br><br><br><br>子供が産まれるまでは、会社人間でした。<br><br>でも子供がいて、会社が一番大事なものじゃないことに気づいたんです。<br><br>旦那や子供のいる家族、そして自分を大切に丁寧に生きていこうと思ったら、会社に依存していた自分に疑問が。<br><br>いまの会社で自分らしく、もしくは自らの手で切り拓くか。<br><br><br>夢は旦那の仕事場も兼ね備えた大きいリビングのあるおうち。老後も旅行に沢山いきたい。子供の教育は希望を叶えてあげたい。<br><br><br>いま自由業の旦那は、収入にムラがあり好不調激しいです。<br><br>私は安定したサラリーマンをやめられないと思っていました。<br><br>でも私の夢を叶えるには少ないサラリー、何よりも自分がチャレンジしたいって言う思いが強くなってきたんです。<br><br><br>で悩むならお勉強してみようと、通勤途中や育児の合間にチョイチョイと情報収集。<br><br><br>できないと意気消沈したり、出来るさと奮起したり。<br><br><br>そんなこんなな日々です。<br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/sumimo-mt/entry-11079035890.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Nov 2011 08:28:00 +0900</pubDate>
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<title>成長中</title>
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<![CDATA[ 今月2歳になった娘。<br><br>昨日、<br><br>「ままちゃん  ままちゃん」<br><br>と聞こえるので、<br><br>？<br><br>と思いながら<br><br>「はーい」<br><br>とお返事。<br><br>ニッコニコした娘が<br><br>「ままちゃんままちゃんままちゃん」<br><br>と連呼して遊んでました。<br><br>ついでに<br><br>「ままくん、ままくん」<br><br>も。<br><br><br><br>ママ、に付け足して言えるなんて。<br>しかも誰も教えていないから、オリジナルアレンジで！<br><br>ドレミの歌を歌うから、一緒に歌ったら、<br><br>「ママは歌っちゃダメ！○○が歌うのから！(歌うんだから)」<br><br><br><br>もーメロメロパンチ、食らいました。親バカー。<br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Mon, 17 Oct 2011 05:36:00 +0900</pubDate>
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<title>成長のステージが変わるとき</title>
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<![CDATA[ 昨日、主人のお知り合いから、お金を貸して欲しいと電話がありました。<br><br><br>若い頃通ったお店のマスター。<br>今は引っ越したので、あまりいけなくなっていました。<br><br><br>気持ちでは、差し上げることにしました。表向きは貸すって事ですが、上記関係で頼られてこられるというのは、余程の事でしょう。何もかもを忍んでお願いされたのでしょう。<br><br>生きたお金になってほしい。<br><br>余裕なんてありませんが、<br>自分のなかで、何か成長すべき出来事って、アラームが鳴っています。<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/sumimo-mt/entry-11044888354.html</link>
<pubDate>Tue, 11 Oct 2011 17:47:00 +0900</pubDate>
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<title>子供ってスゴい</title>
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<![CDATA[ ちょっと旦那とケンカをしたときのこと。<br><br><br>ふて腐れて笑わなくなった私に、二歳になる前の娘が、<br><br>「ママ、どしたの？」<br><br>と顔を覗き込んで聞いてくれました。<br><br><br>ケンカして声をあらげちゃいけない、怒った顔しちゃ娘に良くないと思ったら、ブスッとしたまま硬直して動けなくなっちゃったのですが、娘にはお見通し。<br><br><br>こんなにね、小さな子供の心を乱して、私の態度は良くありませんでした。<br><br>でも二歳そこらの子供が、顔色を見ては、どうしたの？って聞いてくれることに、驚きと嬉しさと。<br><br><br>子供の素直でまっすぐな心を、歪めず育てられるようにしたいし、私もそうでありたいと思いました。<br><br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/sumimo-mt/entry-11037621853.html</link>
<pubDate>Tue, 04 Oct 2011 08:51:00 +0900</pubDate>
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<title>私の常識は相手の非常識</title>
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<![CDATA[ タイトルの言葉、良く聞きませんか？<br><br>何かね、頭では<br><br>「そんなのトーゼンでしょ！」<br><br>って思うんですが、実際に遭遇すると衝撃を受けます。<br><br><br><br>●あんた、お前<br><br>私のいなかでは、「あんた」って言うときは、親しい間柄を示し、悪い言葉ではありません。<br>主人の実家では、「お前」は私にとっての「あんた」と同意語レベルです。<br><br>でもね、世の中多いんですよ。<br>「あんた」「お前」って言葉に憤りを感じる程怒る方。<br>きっと怒る人の方が多いと思います。だから使いません。<br><br>そんな方々からしたら、私達夫婦はいっつもケンカしているように見えるでしょう。<br><br><br><br>●洗面台の前から離れて歯を磨くこと<br><br>いけませんか？ あり得ないって言わないでください。<br>だって私は２０分くらい時間をかけて磨くのが好きなんです。ずっと洗面台の前だなんて、つまんなすぎです。なのにテレビニュースを見ちゃいけないなんて…<br><br><br><br>●化粧をすることしないこと<br><br>したりしなかったりすることにたいして、女捨ててるまで言う必要が何処に？女って化粧しないと女でいられないの？<br>私は仕事中はして、レジャーによってはしたりしなかったりです。<br><br>その人が、そのときどうありたいかが大事と思う人もいれば、<br>相手に失礼があっちゃいけないから化粧は必須と思う人もいれば、<br>化粧をする必要はどこに？って思う人もいるし、それぞれそう感じる男性もいる。<br><br><br><br>●親に援助してもらうこと<br><br>私の両親はいくらくれたのに、主人の実家からは何もない、ってことに不満を抱く方がいらっしゃいます。<br><br>援助することが親の義務というご家庭もあれば、独立世帯は自力で、という考え方もある。<br><br><br><br>●家庭での女性像、男性像<br><br>言わずもがな、たくさんありますね。書く必要もない位。<br><br><br><br><br><br><br>自分の経験や、人の話を聞いて思うことです。<br><br><br>いろんな人生があって、いろんな考え方があって良いんです。<br><br><br>私の使う「あんた」って言葉、私の育った文化では良い言葉なんです。<br><br>他の人が育った文化では、粗野で乱暴でいけすかない言葉でしょう。<br><br>それは理解できます。<br><br>私はその文化を尊重します。<br><br><br><br><br>だからね、逆も考えて見てはいかがでしょう？<br><br>私の文化もそういうものと認めるんです。<br><br><br><br>「あんた」は不愉快になる方が多いので、日常的に相手に、って感じには使いません。<br><br>ただ、たまに聞くんです。<br><br>「あんた」って使っている方を、頭ごなしにおかしい、非常識って言うの。<br><br>あなたの文化ではそうだったのでしょう。でもその言葉を用いる人の文化に思いを馳せたことがあるのでしょうか？<br><br>思いを馳せずに言っているとしたら、それこそ思いやりかける、てってことにならないのでしょうか。<br><br><br><br>でも嫌な言葉を聞くのも嫌。<br><br>ですよね。<br><br><br><br>だから、<br><br>相手の常識は私の非常識、<br>私の常識は相手の非常識。<br><br><br>そう思って、自分の物差しである自分の中の常識ってもので、すぐに判断したり白黒つけたりしちゃいけないな、って心がけたく思います。<br><br>中々上手くいきませんけど…。<br><br><br>でもその方が、心穏やかに過ごせます。<br>自分の常識に執着しないので、憤ることないですものね。<br>何か自分のなかで非常識な事態に遭遇したら、相手の動機を想像しながら接するのが良いと最近思うんです。<br><br><br><br>自分の常識を、相手に押し付けない！<br><br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/sumimo-mt/entry-11037058299.html</link>
<pubDate>Mon, 03 Oct 2011 17:52:00 +0900</pubDate>
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<title>嫌々って理屈はどこから？</title>
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<![CDATA[ もうすぐ二歳の娘。<br><br>本格的なイヤイヤに突入した？<br><br><br>何をやるにも、<br>「嫌！」<br>「イーヤっ！」<br><br><br>私がさせようとすること、してあげようとすること、全力で否定します。<br><br><br>どこで覚えたのか、いやって言うときは、顔を横に向けて、ぷーっとほっぺた膨らませ、会話もある程度できるので、<br>「あっちやって！」<br>「もうおしまい！」<br>「今着ない！」<br>「それたたんで！」<br>「あっちがいい！」<br>「緑はママ！」<br>「○○(娘)のなんだから！」<br>「今使ってるの！」<br><br><br><br>成長したもんです。<br><br><br><br>これ、育児本には最初の主張って書いてありましたっけ？<br><br><br>そっかー、と思ったので、フンフン聞くようにしています。<br><br>ただ、ちょっと我が儘かな～、とかどうしても人参食べてほしいなーって言うときは、じっくり話すことにしています。<br><br>「ママとちょっとお話ししよう」<br><br>と言って、どうしてママがそういうか説明を丁寧にします。<br><br>例えば人参食べてほしいときは、<br>「○○の体に元気になってほしくて、人参を一生懸命トントン切って、お鍋でグツグツして、ママが一生懸命作ったの。だから食べてほしいの。」<br><br><br>また、ウインドブレーカーを嫌がったときは、<br>「自転車に乗ったとき、風がビュービュー吹いて寒いから、寒くないように着てね。ほら、さわるとすべすべつるつるしてるね？風を防いでくれるの。これを着れば暖かいから、風邪を引かないよ。ママは○○に風邪を引いてほしくないの。」<br><br><br>おとなしいタイプの子供なので、グズグズ言っていても一応耳では聞いてくれていて、一回では駄目でも根気よく言い続けると、最後は照れ笑いしてウンと言い、言うことを聞いてくれます。<br><br>自分の主張できる喜びと、それに対する真剣な反応が欲しいんですね。きっと。<br><br><br><br>やっちゃいけないことと解っていても、寝る前の授乳中携帯をいじっていたら、起き出してずっと遊んでちっとも寝ませんでした。<br><br>ひょっとして、と携帯を止め、意識を娘に集中させたら、すんなり寝ることが多くなりました。<br><br><br>どれだけ自分に集中されてるか、してもらえるか、は、私も子供の時に無意識に思っていた気がするって思い出しました。<br><br><br><br>イヤイヤ突入しましたが、しっかり向き合っていこうと、心に誓う日々です。<br><br><br><br><br>子供が親を成長させる、って本当に！<br><br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/sumimo-mt/entry-11030800334.html</link>
<pubDate>Tue, 27 Sep 2011 08:41:00 +0900</pubDate>
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<title>モチベーション</title>
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<![CDATA[ 仕事、私生活、バイオリズムの底辺ってこんな感じかしら？<br><br>ってくらい、明確に落ち込む要因はなかったんですが、妙にモチベーション揚がって来ない日々が続きました。<br><br><br>恐らくね、仕事なんですよ。<br><br>今忙しいピークで、１日１日がとても貴重なのに、時短の為もあって6時間内に終わらず、ツケがドンドン溜まっていって、一人じゃ手に終えなくなりそうだし、この時期急に寒くなって、娘も体調崩されると、と思うと気が気じゃないのと、旦那に頼れる環境じゃない上に、旦那の仕事のストレスを包容しなくちゃならなくて、パッつんパッつんだからだと思います。<br><br><br><br>ああ～ー。<br><br>でも１つ１つこなしていかないことには。<br><br>解決できない無理なシワがよってきたら、周囲に助けを求めないと。こじれてからのダメージの方がキツすぎる。<br><br><br>休日はちゃんと休めているのが救いです。<br>でももう少ししたら、保育園に預けて休日出勤でもしないと回らないなー。<br><br><br>もろもろこなして出口が見え始めれば、一気に気分も晴れていくでしょうに。<br><br><br>さて、もう十踏ん張りくらい、やってみましょうか。<br><br>いつも結局おんなじじゃない！<br>やればできる！<br>気の持ちようさ♪<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/sumimo-mt/entry-11028686912.html</link>
<pubDate>Sun, 25 Sep 2011 07:33:00 +0900</pubDate>
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