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<title>すみれ色</title>
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<description>現在ＰＢＣリリアン女学園高等部に在籍中の近藤菫のブログです。</description>
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<title>手作りチョコチップクッキー</title>
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<![CDATA[ <p>手作りのクッキーを一つずつ袋に詰めて其れを箱詰めして</p><p>紅色の袋へ。</p><p>普段よりも作るのに時間が掛かってしまったのは多分、</p><p>緊張していたせい。</p><br><p>其れを学校へ持って行って待つのは放課後。</p><p>やっと待ちに待った放課後がやってきて、でも渡そうか</p><p>渡すまいかと考えて結局は温室の茂みへと隠す事に。</p><p>隠し終えてほっと一息ついたのも束の間で、己の時計を見遣れば</p><p>もう待ち合わせの時間はとうにきていて慌てて出ようとすれば</p><p>私の名前を呼ぶ声。</p><br><p>香坂 玲緒さま</p><br><p>どうやら私の事を聞き込み調査の上で発見して下さったみたいで</p><p>申し訳ない事をしてしまった。</p><p>（他人さまにご迷惑掛けるだなんて考えられないっ！）</p><br><p>探し当てて下さった事嬉しくて・・・でも、それは秘密。</p><br><p>他人にキスを贈る彼女の姿は良く見かけていたけれど</p><p>実際に私にそんな事をするとは思わなくて少し驚きました。</p><p>でも、其れは寸での所で制止。</p><p>ロシア人はスキンシップが好きだし、大切な人を絞らないと</p><p>おっしゃっていたけれど・・・・本当かしら？</p><br><p>それ、ちゃらんぽらんな玲緒さまだけじゃ・・・？</p><br><p>大切な方にだけ贈るべきものだと考えている</p><p>私ってやっぱり堅いかしら。</p><p>でも、そんな安っぽいキス要らないの。</p><p>本当に欲しいのは・・・・</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/43/d9/10004714411.gif" target="_blank"><img alt="チョコチップクッキー" src="https://stat.ameba.jp/user_images/43/d9/10004714411_s.gif" border="0"></a> </p><br><p>ブラウニーも作って其れを包んであの方の下駄箱に</p><p>入れたけれどあの方は食べて下さったかしら・・・？</p><p>こんなに勝手な私の作ったものを。</p><br>
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<pubDate>Fri, 17 Feb 2006 02:18:24 +0900</pubDate>
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<title>紅色の光</title>
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<![CDATA[ <p>お手洗いに行って帰ってくればクラスメイトが興奮した様子で</p><p>私にお手紙らしき封筒を渡してくれたから驚いたけれど、</p><p>送り主を見てもっと驚いてしまった。</p><p>クラスメイトにお礼を行って休み時間は残り５分。</p><p>けれど、我慢し切れずに廊下を走って非常口から飛び出して</p><p>非常階段の踊り場で手紙を開いた。</p><p>（廊下は走っては駄目なのに！）</p><p>送り主はお手紙のお返しをくれただけなのだけれど、</p><p>お手紙返ってくるとは思っていなくて驚いて嬉しくて力が抜けました。</p><br><p>お手紙を大事に抱えて慌てて教室に戻ったけれど、</p><p>授業中も鞄の中にしまい込んだお手紙の事で頭一杯になって</p><p>授業の内容なんて頭に入りませんでした。</p><br><p>あぁ、相変わらず駄目な私。</p><br><p>そんな事を懺悔するつもりではなかったけれど、</p><p>足は自然とお御堂へと。</p><p>誰も居無いと思い込んで入れば信徒席の最前列には先客。</p><br><p>藤森 千夜さん</p><br><p>とっても可愛らしくてお友達になれたら良いね。</p><p>なんてお話。</p><p>千夜さんはお御堂が好きらしくて、よく来るんですって。</p><p>私なんてお願い事をする時くらいしか来ないから少し尊敬。</p><p>私はマリアさまを信じていないわけでは無いけれど、</p><p>クリスチャンではないと思う。</p><br><p>私が少し後ろ向きな発言をしてしまったら其れについても</p><p>励まして下さって。本当にマリアさまみたいに穏やかで可愛らしい方。</p><br><p>背中を押されてばかりの私。</p><p>いつか大事な方たちにお返ししたい、そう思った。</p>
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<link>https://ameblo.jp/sumire1110/entry-10009153862.html</link>
<pubDate>Thu, 16 Feb 2006 14:42:23 +0900</pubDate>
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<title>走り去る風</title>
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<![CDATA[ <p>背中を押してもらったけれど机の手紙を眺めて一晩</p><br><p>糊付けをしていない封筒の中身を取り出して手紙を</p><p>再度見ればやっぱり出すのを躊躇いそうに。</p><br><p>其れをなんとか学校に持って行って放課後に眺めて１時間</p><br><p>なんとか其れを糊付けしてしっかりと封を。</p><br><p>彼女の下駄箱を探し出して手紙を忍ばせて逃げるように</p><p>その場を後にしましたの。</p><p>真冬に息を切らして走るのは楽なものでは無くて、でも</p><p>走らずにはいられなくて北風が顔に吹き付けるのに</p><p>顔は熱くて温室へと逃げ込むようにして忍びこみましたの。</p><br><p>そんな折に後からお声掛けられてしまったものだから驚いて</p><p>変な声出してしまいました。</p><br><p>白瀬澪さま</p><br><p>私の背中を見て悪戯心が沸いたんですって。</p><p>額の汗を見て汗拭きシートを下さったとても親切な人、</p><p>かとも思ったけれどやっぱり意地悪でした。</p><p>「澪さん」と呼べば良いのか「澪さま」と呼べばよいのか</p><p>解らなかったから訊けば教えてくださらなかったんですもの！</p><p>でも、最後には「桜組」とのヒントをくださって・・・</p><br><p>意地悪なのか優しいのか解らないお人。</p><br><p>意地悪なのか優しいのか解らない人だなんてまるで誰かと一緒</p><p>だと思い出して胸が苦しくなってしまったのは秘密。</p><br><p>ねぇ、私のした事は正しかったですよね？</p>
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<pubDate>Fri, 10 Feb 2006 22:45:04 +0900</pubDate>
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<title>手紙</title>
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<![CDATA[ <p>もうずっと出せていないお手紙が机の中に一通</p><p>恋文にも似た其れを出す事は愚か、お声を掛ける事すら</p><p>未だに出来ていなくて。</p><p>勇気が足りなくて、いつも本当に欲しいものには中々、手</p><p>を出せなくて手紙はずっと眠った侭・・・</p><br><p>今日は屋上へと向かう、夜白さまのお姿を見つけて追い掛けて</p><p>捕まえる事が出来た。</p><p>音楽室で私に言って下さった事をずっと考えて、そうして今日は</p><p>そのお答えを。</p><p>もう二度とそんな事を言って下さる夜白さまみたいに素敵な人</p><p>は現れないと覚悟の上で言った言葉は紡ぐたびに涙が出そうになった。</p><br><p>なんて馬鹿な菫。</p><br><p>そうもう一人の自分が何度も言ったけれど、其れでもお答えを。</p><p>夜白さまはやっぱり優しくて穏やかで素敵で、ちょっとだけ意地悪で</p><p>大好きな大好きな先輩。</p><br><br><p>出せない手紙を出す勇気を夜白さまに頂いた、そんな気がした。</p>
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<pubDate>Thu, 09 Feb 2006 00:41:06 +0900</pubDate>
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<title>膨よかなマリアさま</title>
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<![CDATA[ <p>普段裏門から帰る私にはマリア像にはご挨拶に行こうと</p><p>思わなければ行けないわけで、今日は偶々用事があったから</p><p>正門からの下校。</p><p>マリア像へとご挨拶。</p><br><p>久しぶりのマリアさまは相変わらずお美しい姿</p><br><p>マリアさまへお祈りをする順番を待っていればふと聞えて</p><p>きたのは独り言。</p><p>その独り言につい反応してお返事返してしまったりなんかして。</p><p>その独り言の主は</p><br><p>牧野桃音さん</p><br><p>桃の花を見た事が無い、桃の花みたいに可愛らしい方。</p><p>今度、逢ったら桃の花を図鑑で見た感想教えくれるんですって、</p><p>楽しみ。</p><br><p>その後にお話したのは</p><br><p>国見 言葉さま</p><br><p>私がぼんやりして前へと詰めていなくて咎められてしまったけれど</p><p>なんだか不思議と嫌な気はしなくて。</p><p>本当に教えてくれるかしら？</p><br><p>バスに駆け込み乗車してしまったのが今日の反省。</p><p>だって、駆け込み乗車なんて危ないですもの！</p>
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<link>https://ameblo.jp/sumire1110/entry-10008895711.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Feb 2006 00:17:22 +0900</pubDate>
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<title>礼ちゃん</title>
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<![CDATA[ <p>今日は何となく教室に一人取り残される形に。</p><br><p>理由は明白で私がただ単に席を動かなかったから。</p><p>一人で残る教室は少しだけ寂しくて、窓を開ければ春は</p><p>まだ遠いであろう事を知らせるような冷たい風。</p><p>でも、風を身に受けるのは好き。</p><br><p>どんなに冷たい風でも何かしら運んできてくれる</p><p>ような気がするんですもの。</p><br><p>突然、後から掛かった声に驚けば案の定</p><br><p>礼ちゃん</p><br><p>私の幼馴染の礼ちゃんはやっぱり私の様子を見に</p><p>教室まで来たんですって。</p><p>心配症の礼ちゃん。</p><p>おまけに私の事、最後に「小悪魔」だとか「腹黒」だとか</p><p>言っていたけれど酷いわ。</p><p>私はそんなに悪い子じゃないものっ！</p><br><p>意地悪なくせに妙に素直で妙に意地っ張りの見栄っ張りの</p><p>馬鹿な礼ちゃん。</p><p>風邪なんかひかないでね？</p>
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<link>https://ameblo.jp/sumire1110/entry-10008712641.html</link>
<pubDate>Fri, 03 Feb 2006 22:58:07 +0900</pubDate>
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<title>夢模様</title>
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<![CDATA[ <p>今日はなんとなく昨日の事もあってぼんやりとしてしまっていて、</p><p>足は何となくお聖堂へと向かっていたの。</p><p>だって、私の知る限りではあそこが一番静かな場所だから。</p><br><p>一番前の信徒席に座ってぼんやりとしていると程なくして</p><p>扉の開く音。私少しだけびっくりして肩を震わせてしまったの。</p><p>振り向けば其処には見知らぬ方・・・・</p><br><p>結崎　恵さま</p><br><p>私名前を訊くタイミングが少し遅れて間抜けでしたの。</p><p>変に思っていらっしゃらなかったかしら？</p><br><p>「ぼんやりするのも偶には良い」なんて優しいお言葉。</p><p>でも、何時もぼんやりしているのは駄目ね、なんて笑い</p><p>合ったりして。</p><p>恵さまもよく校内で寄り道をするんですって。</p><p>でも校外ではしては駄目ですよ、なんて私上級生の方</p><p>に向かって失礼だったかしら？</p><p>でも、恵さまが指導になるの嫌ですもの。</p><br><p>暫く他愛も無いお話をして恵さまは一足先に家路へと。</p><br><p>私はまだ少しぼんやりしていたくて（だってぼんやりした侭に</p><p>家に帰ろうとして事故にでも合ったら大変ですもの）</p><p>一番前の信徒席へと座って・・・・</p><br><p>居眠りしてしてしまっていたみたいです。</p><p>あぁ、恥ずかしい。誰にも見られていなくて本当に良かった。</p><p>でも、短かったけれどとても幸せな夢を見ていた気がするんですの。</p><br><p>あの方が私に笑いかけて手を差し伸べて下さるそんな都合の良い夢・・・</p><br><p>いっその事、目覚めなければ良かったのになんて思ってしまって</p><p>火照る身体が熱かった・・・・</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/sumire1110/entry-10008510343.html</link>
<pubDate>Sun, 29 Jan 2006 15:10:38 +0900</pubDate>
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<title>運命って・・・</title>
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<![CDATA[ <p>運命なんて曖昧な言葉をどうしてそんなに簡単に言葉に</p><p>して、信じてしまえるの？</p><br><p>此れは私の今日の疑問。</p><br><p>毎日通っている場所に連なって生えている寒々とした桜の木々</p><p>たち。そっと触れた木はごつごつとして冷たくて、でもその感覚</p><p>を覚えていたくて何度も指を這わせて、ふと吹いた風に瞳を瞑り</p><p>開ければ其処に居たのは夜白さま。</p><br><p>何度も偶然のように出会っている彼女は相変わらず穏やかで</p><p>澄んだ灰色の瞳が綺麗。</p><br><p>少し肌寒い場所だったから、お誘いの通りに場所を移動して</p><p>音楽室へと。</p><p>あまり外気との温度差は無かったけれど、風が凌げるだけでも</p><p>有難いですもの、夜白さまには謝られてしまったけれど。</p><p>お話聞いてほしい、なんて改まって言うものだから少し疑問に</p><p>思ったりなんかしてしまいましたの。</p><p>でも、紡がれた言葉に身構えていた鎧はすっかり崩れ落ちて</p><p>しまって・・・・</p><br><p>私、このまま貴方の手を取っても良いのですか？</p><br><p>でも、私は・・・・</p><br><br><br><br>
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<pubDate>Sat, 28 Jan 2006 12:44:33 +0900</pubDate>
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<title>ご機嫌よう</title>
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<![CDATA[ <p>ご機嫌よう、改めまして近藤菫背後です。</p><br><p>まずはこのブログ観覧についての注意事項から・・・</p><p>○このブログで得た情報はＣに反映しないで下さい</p><p>・・・とまぁ、このくらいです。</p><p>当たり前の事なのですが一応は記載しておくべきかな</p><p>と思いまして。</p><br><p>コメントなんてしてもらえれば凄く嬉しいので宜しくお願いします！</p><br><p>菫さんはものをハッキリと言うくせに本当に欲しいものは</p><p>口に出して言えない、なんて少し不器用な子です。</p><p>本当に大好きな方には憎まれ口なんて叩いてしまうかも？</p><p>その割りに当たり障り無く周囲と接しようなんて考えている八方美人でも</p><p>あるのでイライラしてしまう方もいらっしゃるかも、なんて。</p><br><p>そんな可愛げの無い子ですが、どうぞ皆さま仲良くして下さいね。</p>
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<pubDate>Fri, 27 Jan 2006 12:43:39 +0900</pubDate>
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<title>バレンタイン</title>
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<![CDATA[ <p>今日から日記をつける事にしました。 </p><br><p>これからの毎日が掛け替えのない毎日になりますよに、</p><p>なんて願いを込めていたりして・・・・・</p><br><p>今日、学校の掲示板を見ればなんだかバレンタインイベントの予告。</p><p>クラスメイトと見た其れの内容はバレンタインに誰かにランダムにプレゼントを</p><p>届けてくれるという内容。</p><p>クラスメイトの子は参加するなんて言っていたけれど</p><p>私はどうかしら・・・</p><p>しようか、すまか考えていたりなんかして。</p><br><p>だって、お慕いしている方にさえそんなもの渡せそうも無いのに</p><p>見知らぬ人にバレンタインの贈り物をするのなんてきっと変。</p><p>もしもその贈り物が彼女に偶然に届いてくれたら、なんてそんな偶然を</p><p>信じられるほど私可愛らしくはないもの。</p><br><p>帰りに寄り道なんてほとんどしないのに今日だけは何故か足はデパートへと。</p><p>寄り道なんてしちゃいけないのに、って何時も思っているはずなのに。</p><p>行き着いた先はデパートのバレンタインの特設売り場。</p><br><p>お試しに貰ったチョコレートは口に入れるとほろ苦くてでも、甘かった。</p>
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<link>https://ameblo.jp/sumire1110/entry-10008427424.html</link>
<pubDate>Thu, 26 Jan 2006 23:09:52 +0900</pubDate>
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