<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>誰も見ちゃいけない日記</title>
<link>https://ameblo.jp/sumireosm/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/sumireosm/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ひみつ</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>＊6/11</title>
<description>
<![CDATA[ <font color="#ff80bf" size="2">また会ってしまう。</font><div><font color="#ff80bf" size="2">気持ちは揺れ始めた。接触がなければ、気持ちも落ち着くみたい。</font></div><div><font color="#ff80bf" size="2">だけど、彼との間の熱が戻ったわけじゃない。明日また会えば、心が燃えて、傾いてしまうかもしれない。</font></div><div><font color="#ff80bf" size="2">なんで、会う約束をしちゃったんだろう。好きかどうか分からない。今の自分の気持ちも分からない。だけど、もう一度話したいと思う自分がいることだけは確かで。あの笑顔を見れたらいいな、またたくさん話せたらいいな、なんて思ってる。</font></div><div><font color="#ff80bf" size="2"><br></font></div><div><font color="#ff80bf" size="2">明日が楽しみだな。</font></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sumireosm/entry-12382831160.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Jun 2018 02:12:36 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>2018/05/23</title>
<description>
<![CDATA[ <font color="#ff80bf" size="2">今度はいつ会えるかな。</font><div><font color="#ff80bf" size="2">どうすればいいか迷ってる。もう、揺れる気持ちはなくて、片方を向いてる。</font></div><div><font color="#ff80bf" size="2"><br></font></div><div><font color="#ff80bf" size="2">でも、簡単なことじゃない。選ぶなんてしたくない。裏切りたくない。思い出は確かに切ない。離れることは悲しい。時間がもったいない。また0から築くことへの不安もあるし、誰が何を考えているのかもわからない。</font></div><div><font color="#ff80bf" size="2">だけど、はっきり分かる日を待ってていいのかな。私が決断できないことでいろんな人を傷つけるかもしれない…。</font></div><div><font color="#ff80bf" size="2"><br></font></div><div><font color="#ff80bf" size="2">悪い噂があって、それを「嘘だよ」って笑い飛ばすことができなかった。うやむやにしてしまいたかった。彼の耳に入ったらいいなんて考えて、意味深なことを言ってみたりした。</font></div><div><font color="#ff80bf" size="2"><br></font></div><div><font color="#ff80bf" size="2">あの子は私をどう思っているんだろう。優しい先輩だと思ってるのかなあ。</font></div><div><font color="#ff80bf" size="2">好きになってほしいなんて思うのは間違ってるって分かってる。それでも、好きになってほしい。会いたいとか、話したいとか、そう思ってほしい。</font></div><div><font color="#ff80bf" size="2">彼の言ってくれた優しい一言と、その時の笑った顔。目を細めて恥ずかしがるように言ってくれた一言。何度も思い出して、そのたびに元気になれた。</font></div><div><font color="#ff80bf" size="2">好きになってほしいけど、そうじゃなくてもいい。それでもいいから、話す時間がほしい。なぜか優しい気持ちになれて、元気になれる。あんな気持ちをくれた人は今までいなかった。</font></div><div><font color="#ff80bf" size="2"><br></font></div><div><font color="#ff80bf" size="2">どうしてあんなに、真っ直ぐな言葉で褒めてくれてくれたんだろう。どう思われてるんだろう。考えたってわからないのに、ずっと気にしてる。今日会えるかな。そうドキドキするのも辛いくらい、考えてる。</font></div><div><font color="#ff80bf" size="2">今日、会えるといいな。</font></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sumireosm/entry-12378108520.html</link>
<pubDate>Wed, 23 May 2018 14:28:10 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>＊4/1</title>
<description>
<![CDATA[ <font color="#ff80bf" size="2">4月になっちゃった。</font><div><font color="#ff80bf" size="2"><br></font></div><div><font color="#ff80bf" size="2">毎日同じことを考えて、何も手につかない。占いなんかして、あの子の気持ちばかり気にしてる。</font></div><div><font color="#ff80bf" size="2"><br></font></div><div><font color="#ff80bf" size="2">自分の気持ちがわからないなあ。</font></div><div><font color="#ff80bf" size="2">好きなところを数え上げ始めたら終わりな気がする。「理由もなく好き」でいたいのに、優しいところとか、嬉しかったこととか、一生懸命思い出そうとしてる。</font></div><div><font color="#ff80bf" size="2">心があの子の方に向かっていくのは、止められない。</font></div><div><font color="#ff80bf" size="2">会わなければまた忘れるのかな。このところ毎日のように話してたから、気持ちが高ぶってるだけなのかな。</font></div><div><font color="#ff80bf" size="2"><br></font></div><div><font color="#ff80bf" size="2">毎晩毎晩、眠るたびに夢に出てきて、毎朝目覚めるたびに、また出てきたって思う。夢占いなんか見ても、それは想いの強さが夢に登場させたとしか出て来なくて、多分そうなんだけど、やっぱり胸が苦しい。</font></div><div><font color="#ff80bf" size="2"><br></font></div><div><font color="#ff80bf" size="2">まだ好きなる前、ずっと前。あれは何月だったかな。</font></div><div><font color="#ff80bf" size="2">あの子が夢に出てきて、晴れた空の下、机を挟んで向かい合って、私のことが好きだと言ってしくしく泣いてた。本当にかわいそうで、愛おしくて、目が覚めた時の心臓の高鳴りが今でも忘れられない。</font></div><div><font color="#ff80bf" size="2">なんであんな夢を見たんだろう。もしかしたらこの気持ちは、あの夢から始まってるのかな。それとももっと前に少しだけ気になって、それであんな夢を見たのかな。もう思い出せない。だけど、あの子が泣いていて、愛おしかったことだけは覚えてる。</font></div><div><font color="#ff80bf" size="2"><br></font></div><div><font color="#ff80bf" size="2">あれから何ヶ月もたって、私はあの子のことを好きだと思うようになってしまった。話せるだけで嬉しくて、となりに座るだけで嬉しくて、目を見てくれるだけで嬉しい。</font></div><div><font color="#ff80bf" size="2">同じことをしてふざけてくれたこと、寂しいと思ってることを教えてくれたこと…。あの子は本当になんのつもりもなくて、ただ、少し仲良くなった先輩くらいにしか思ってないかもしれない。でも、ほんの少しでもドキドキしてくれてないかなと思ってしまう。</font></div><div><br></div><div><font color="#ff80bf" size="2">今焦ったら、何もかも終わる。何もかも。</font></div><div><font color="#ff80bf" size="2">何を大切にしたらいいのかわからない。</font></div><div><font color="#ff80bf" size="2"><br></font></div><div><font color="#ff80bf" size="2">このところ彼といるときにも、あの子のことを考えて、胸が苦しくなる。私のことを好きでいてくれる人の腕の中で、私は違う人のことを考えてる。</font></div><div><font color="#ff80bf" size="2">たまに、気になる人ができることはあった。でも、こんなに惹かれることはなくて、すぐにそんな気持ちは死んでいった。</font></div><div><font color="#ff80bf" size="2">でも、あの子だけは違う。もう半年近く、胸の中にいる。</font></div><div><font color="#ff80bf" size="2">4ヶ月前にはすれ違っただけで嬉しくて、それでも全然話すなんてできなかった関係だった。それが、今の私はあの子の連絡先も知ってるし、渋谷が苦手なことも、左手の握力だけ弱いことも、母校の知り合いがいなくて寂しいことも、甘いものが好きなことも、平日は寮のご飯を食べていて、土日は外食で料理しないことも…いろんなことを知ってしまった。</font></div><div><font color="#ff80bf" size="2">知るということが、余計愛おしさを大きくしてしまう。</font></div><div><font color="#ff80bf" size="2"><br></font></div><div><font color="#ff80bf" size="2">彼の友達。お母さんの病気。勉強。私を助けてくれた日、許してくれた日、慰めてくれた日。思い出はたくさんある。離れることなんて考えたことなかった。今でも、初めて電話をした夜のことは忘れてないし、いつまでも覚えていたい。夢の中で入れ替わったことも覚えてる。嫌なところがたくさんあっても、嬉しかったこととか好きなところだっていくらでも挙げられる。</font></div><div><font color="#ff80bf" size="2">なのに心は、あの子に向かってく。どんどん好きになっていく。</font></div><div><font color="#ff80bf" size="2"><br></font></div><div><font color="#ff80bf" size="2">自分の気持ちが、わからないのじゃなくて、きっと、無視したいだけなんだ。</font></div><div><font color="#ff80bf" size="2"><br></font></div><div><font color="#ff80bf" size="2"><br></font></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sumireosm/entry-12365107665.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Apr 2018 00:46:06 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
