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<title>summerのブログ</title>
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<title>日</title>
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<![CDATA[ <br>もっと綺麗な心でいたかったと、時々思うのです<br>この狭くて欲に侵された心を、真っ白にしたいのです<br>人に理解されない分、自分も他人が理解できません<br>私はただ、好きな人や世界に溺れていたいだけなんです<br>豊かなものなどいらないから、誰にも侵されない世界にいたいのです<br>なのに、いつも、何かが邪魔をします<br>私は興味もないし、気にかけてもないのに、邪魔をするのは何故ですか<br>私は世界を奪われるのが酷く怖い<br>荒らされてしまうのが怖い<br>私の心は私だけのもので、だから、心を犯されはしません<br>けれど、私の世界でも侵すことの出来ないことはあります<br>それは、大切で大事で儚いものだから、汚したくないのです<br>もし、飛んでってしまえば、<br>悲しいでしょう<br>嘆くでしょう<br>けれど、追いも、恨みもしません<br>ただ、飛んでいる貴方達を無理矢理と掴み、奪うものがいたら<br>私は、恨むでしょう<br>許しもしません<br>それに反し、私には羽根がありません　<br>力もなく、この世に縛られています<br>駄目になったあの日から、毎日が地獄なのです<br>だから私は強くなりたい<br>綺麗な、白い心で、強くなりたい<br>今はただの黒にまみれた心で、染まらずにいる<br>でも、そんな強さはいらない<br>白の強さがほしい<br>染まらない強さが<br>そんな心になりたいと、強く望むのです<br>体裁なんて気にしません<br>大切な人を、自分の世界を守れるなら、何も必要ないのです<br>地獄に生きていても、力がなくても、白の心があればきっと大丈夫です<br>黒の強さは、内側には滅法意地悪で、強すぎて自滅をしてしまいます<br>地獄を与える側になってしまうのです<br>だから、この心を変えていたい<br><br>
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<pubDate>Tue, 13 Jan 2015 23:01:50 +0900</pubDate>
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<title>me</title>
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<![CDATA[ <br>女同士の友情って少し歪んだとこがある。<br>嫉妬は行動に変えて邪魔な人を遠ざけたり<br>仲の良い友達に、自分の嫌いを共有させたり。<br>私はなんというか、そういうものがよく見えてしまうから<br>少し、友達の輪を広げる行為に躊躇してしまう。<br>同い年でも、精神年齢が中学生のような子もいたりして、ほんとに面倒くさくなる。<br>それだけ。<br>
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<link>https://ameblo.jp/summerfriends/entry-11976110631.html</link>
<pubDate>Mon, 12 Jan 2015 01:30:16 +0900</pubDate>
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<title>君へ</title>
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<![CDATA[ いつもきっと上手く伝わらないのは、全部を伝えようとするからですよね。<br>言葉を出すのに時間がかかるのは、言葉で言い表せられない気持ちがあるからなのですよね。<br>気持ちを声に出してみることは、ずっと苦手で照れくさくて、ずっとずっと後悔をしてきました。<br>けれど、最近事実を知ってから涙が後からじわりと、溢れてくるのは何故でしょう。<br>もしかして、私は心で感じたことさえも心の更に奥に押し潰してしまってきたのかもしれません。<br>綺麗だとか、美しいものには素直に言葉が口からつらつらと流れてきます。<br>けれど、それはあくまで自分ではありません。他の存在物であり、自分ではありません。<br>自分の気持ちにはいつも意地悪をしてしまいます。<br>感じたことでさえも嘘と偽って消し去ってしまうのです。<br>だから、時折、感情が本物なのかさえ疑ってしまうのでしょう。<br>悲しいことは、生きていれば、生きてさえいれば耐えられるものだと思います。死んでしまって痛みさえもなくなれば意味はないですから。そこには同情もなにも、すべてがありません。<br>私は一番大事な気持ちは憎しみでもなく、自尊心でもなく、なによりも好きという気持ちだと思います。<br>好き、がなければ誰とも何とも生きていけません。一人では生きていけません。人は一人では生きていけないという言葉は本当だと思います。人間は孤独には滅法弱いのです。<br>好き、愛してる、そんな気持ちがあればどんなこともできるんですよ。<br>そう、だから欠けてはいけないものなのです。<br>けれど私はそれをどうも素直に表せないのです。お薬は、あるのでしょうか。苦いのでしょうか。甘いのでしょうか。<br>私は気付いてしまったのです。<br>君のこと、好きという気持ちに入ってます。<br>好きなんです。好きなのです。なんでもできます。君に為なら、きっと。絶対。<br>けれど、この気持ち、伝えることは愚か、思わせ振るのでさえ不可能なのです。臆病で滑稽なんです、私。ずっと今まで封印してきた感情ですから、溢れて止まらないのです。制御の仕方も上手い調節の仕方も知らないのです。説明書なんてどこにもありません。私の事ですから、自分にしか分からないのです。症状としては、突然の動悸と息切れ、目の充血そして激しい嫉妬心、意地悪になることです。<br>私は滑稽ですから、ずるいのです。まるで普通以上に興味のない素振りをいたします。ごめんなさい、君。本当は反比例して好きの感情があるのですよ。<br>もしもしも、君の心が私以外を好きだと思っていても仕方のことだと思います。私だって君以外は好きだとは思いません。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/summerfriends/entry-11949902982.html</link>
<pubDate>Sat, 08 Nov 2014 22:40:09 +0900</pubDate>
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<title>願い</title>
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<![CDATA[ <br>私の独占欲は強い。<br><br>そう思う。<br><br>私が好きなのはあの人。<br><br>そうなの。そのはずなの。<br><br>だけど、君のせいだよ。<br><br>君がしつこくしつこく、私に笑顔で話しかけるから、頼ってくるから<br><br>順調だったはずの毎日がどこか少し変わってしまった。<br><br>君はバカで、すぐふざけてるけど、それが私の笑顔の原因なの。<br><br>冷静にみればどこにでもいる普通の男の子<br><br>もっと性格が良くてかっこよくて頭のいい人は周りにいる<br><br>けれど、君は私を笑わせる<br><br>それは嬉しいこと<br><br>毎日の楽しいこと<br><br>君は彼女と別れるらしいね<br><br>それは別にどうだっていいこと<br><br>嬉しいとか可哀相だとか何も思わないわ<br><br>私が怖いのは<br><br>離れてしまうこと<br><br>忘れられしまうこと<br><br>ほら、私の中の喜びはあの人が一番<br><br>けれど、君が現れてからずっと何かがおかしいんだ<br><br>君のせいで私は今まで通りあの人に気持ちを届けられない<br><br>全部、君のせいなんだ<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/summerfriends/entry-11885681048.html</link>
<pubDate>Sat, 28 Jun 2014 20:40:04 +0900</pubDate>
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<title>今のこと</title>
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<![CDATA[ <br>いつかはみんば死んじゃうでしょ<br><br>そんな風な考え方をしたらなんでも出来る気になれる<br><br>好きだとか<br><br>会いたいだとか<br><br>好きでいてだとか<br><br>普段なら言えないことも<br><br>どうせ死ぬなら、なくなってしまうなら<br><br>どんなことも出来る<br><br>そんな気がする<br><br>でも、そこまでの勇気はなくて<br><br>自分だけの気持ちだから誰かに追い詰められることも責られることもなくて<br><br>自己処理っていう最悪のやり方で気持ちを消し去ろうとする<br><br>時の流れるままに、逆らわずに進めば上手くいく人生ならいいのだけれど<br><br>ここからはもう自分の力で、意志で進まなきゃいけない<br><br>勿論、間違うこともあって<br><br>傷ついたり、動けなくなったり、泣くこともあるだろうけど<br><br>やっぱりあの人のことが好きで<br><br>諦められない人<br><br>だからこそ嫌われたくなくて簡単に想いを渡すのも申し訳なくて<br><br>もし、あの人も同じ気持ちで、そう行動してくれたなら<br><br>なんていい事。なんて嬉しいこと。<br><br>でもこれはあくまで仮の話<br><br>ほとんどありえない話<br><br>自惚れちゃあダメだよね<br><br>クラスのあの子は私の話を聞いて<br><br>応援してくれる<br><br>提案もくれる<br><br>すごくいい考えをくれる<br><br>だけど私には勇気がない<br><br>それにあの人もそんな時間をくれない<br><br>もしかしたらそんな時間を与えてる特別な人がいるのかもしれない<br><br>それは、嫌だ。我儘だけど、あの人の特別がいるなんて、嫌だ。<br><br>苦しいんだ。<br><br>魔法でも使えて、あの人のこと色々と知れればいいのだけれど<br><br>本当にどうしたら、良い流れにたどり着けるのか<br><br>私には分からない。<br><br>どこにあるか、分からない<br><br>あの人のことも、分からない。
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<link>https://ameblo.jp/summerfriends/entry-11859667538.html</link>
<pubDate>Sat, 24 May 2014 14:19:25 +0900</pubDate>
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<title>お久しぶり</title>
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<![CDATA[ です<br><br>なんだかすごく苦しくて、でも言葉にしてみると単純なことで<br><br>だから小さな問題に思えて、我慢をする<br><br>そんなことの繰り返しです<br><br>私は君に見つめられると泣きそうになります<br><br>訳なんてないけれど君の声も瞳も心配してくれる心も<br><br>私を苦しめます<br><br>君とは立場が違いすぎるし、君、なんて面と向かっては言ってはいけない関係にあるけど<br><br>こういう時の私はいつも決まって調子に乗ってしまうのです<br><br>ありえないことと分かっていながらも<br><br>少しの可能性に賭けて、夢を見ています<br><br>君は大人で、私なんて眼中になくて<br><br>それでも一週間に１時間半は君の人生の一部の時間に居れるわけで<br><br>それでも欲は大きくて、君だけの特別になりたいんだ<br><br>友達と話すとき、まるで仲良しみたいに話してしまうけれど<br><br>君が私と話すのは仕事で<br><br>だから生徒と先生、それ以上のそれ以下の何者でもない<br><br>君のこと全然知らないのに、好きっていうにはなんだか違う気がするから<br><br>もっと知りたい人<br><br>これくらいが丁度いいはず<br><br>でも本心では、君と目があうたんびに、君の心を覗こうとする私がいる<br><br>大人には大人同士での付き合いがあるだろうし<br><br>私なぞ、私と話したことなんて全部忘れているかもしれない<br><br>他の人が可愛いだとか、好きだよって言ってきたって<br><br>嬉しさも何もないよ<br><br>ただ君だけに言われたい言葉がある<br><br>素直になって全て伝えたいけれど<br><br>そんなこと簡単に言ってしまっては軽い人だと思われるかもしれない<br><br>だとか<br><br>これから差別の目で見られるかもしれない<br><br>そんなことばかり<br><br>私は歳なんて気にしない<br><br>君が何歳であろうと、周りの反対があろうが<br><br>好きなものは好きでいたい<br><br>それだけ<br><br>問題は君の気持ち<br><br>それが一番怖いもの<br><br>追いかける想いなら、いくら大きくても受け止めてくれなければ意味がない<br><br>それに今の関係以下の関係になりたくない気持ちがある<br><br>恋とは少し違う気がする<br><br>目を逸らしたくても、その目の奥で私がどう写ってるのか、君の気持ちがずっと気になってる<br><br>だから逸らせない<br><br>２秒以上見つめられると泣きそうになって、顔を歪めてしまうし<br><br>授業以外で話しかけられると<br><br>上手な返事なんてできなくて、オロオロして、君に怯えているみたいな態度をとってしまう<br><br>いつも君は余裕があるから<br><br>私が思いを声に出して伝えても<br><br>優しく、慰めて、上手に断るんだろうなあ、<br><br>そんなことが、ありませんように<br><br>私はとりあえずはこのままの私で<br><br>君もしばらくは君のままで<br><br>それが心地良いんだ
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<pubDate>Tue, 20 May 2014 16:30:19 +0900</pubDate>
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<title>苦手な人</title>
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<![CDATA[ <br>いっぱい、います。<br><br>多分私は純粋でないし、人より感覚が少しズレているからみんなと馴染めません<br><br>なんだか、どこか冷めきってます<br><br>新しい学校で、クラスで、新しい人とたくさん出会うわけだけれど<br><br>私にはみんな同じに見えました<br><br>別にね、異性の気を引こうとするのは勝手だけど<br><br>みんなが同じ型を目指して自分を偽っているように感じて<br><br>不愉快なの<br><br>人って一人ひとり違うから面白いのに<br><br>自分からそれを消してみんな、みんな同じようになりたがってる<br><br>すごいおかしいことだと思う<br><br>笑ってる顔も目が笑ってなくて<br><br>クラスで一番可愛いって言われるあの子だって<br><br>自分に嘘ついて、嘘の顔を作ってるの<br><br>私は子供だけど、私にも見抜けるくらい幼稚な創作で、<br><br>でもこんなこと、面と向かって言ったら嫌われちゃうもんね<br><br>だから独り言にするの<br><br>それに彼女たちも深く考えずにお互いの真似っ子してるはず<br><br>なんでそんなことしてるの？<br><br>って聞いたところで理由を答えられる子はいないと思う<br><br>えっと、まあそういう量産型の人は苦手デス<br><br>かっこ悪いのですよ。<br><br>オリジナルなカッコいい人たち、大好きです<br><br>それが大事なのですよ<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/summerfriends/entry-11828457905.html</link>
<pubDate>Sun, 20 Apr 2014 23:43:27 +0900</pubDate>
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<title>届かない人</title>
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<![CDATA[ <br>近くにある人よりも遠くにある人ばかり追いかけるのは悪いことかな<br><br>いっつもそれで躓いて失敗するの<br><br>自分の理想に近くあるから憧れる、惹かれる、思考を支配される<br><br>あなたは月のような存在なのです<br><br>とっても輝いて綺麗で、闇が深いほど私を惹きつける<br><br>雲に被さってもなお、ずっとその溢れ続ける光は私を放してくれません<br><br>あなたのことは何も知らないのです<br><br>いつも同じ時間に会うけれど<br><br>その時間が私にとって一週間の中で一番大切な時間でも<br><br>あなたにとっては些細な日常の一コマなんだろう<br><br>それは悲しいこと、当たり前のこと、変わりようのないこと<br><br>それでも僅かな希望を持って未来を考えてしまうのは<br><br>七夕の時、雲で天の川が隠されていても王子と姫が出会っていると信じてしまうような<br><br>そんな虚しい故に綺麗な感情の一つです<br><br>でも<br><br>お月様のように光がなくなってしまう時には必ず私が探そうと、<br><br>勝手に意気込んでしまいます<br><br>そんなところ、見せてくれるわけないのにね<br><br>あなたのこと本当に何も知りません<br><br>聞く勇気もありません<br><br>だから１人でに思い続けるの<br><br>こんな感情知ったらきっとあなたは私のことを避けるでしょ<br><br>気づいてもいつも通りに扱ってくれるだろうけど<br><br>気持ちは別になるから<br><br>この気持ちは私だけの秘密なのです
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<link>https://ameblo.jp/summerfriends/entry-11820597077.html</link>
<pubDate>Sat, 12 Apr 2014 11:47:54 +0900</pubDate>
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<title>思っていること</title>
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<![CDATA[ <br>わたし、本当に色んな別れを体験したの。<br><br>まず、おじいちゃん。私には記憶がないけれど私が産まれたすぐ後に死んじゃったの。<br><br>次は親戚の人。<br><br>次はパパと犬。<br><br>飼っていた犬は別居してからずっと会えていないの。<br><br>家を出る最後の日にたくさんごめんねをって言ったんだけど、犬って多感なんだね。<br><br>大人しく撫でられて私の目を見つめてくるから泣いちゃった。<br><br>それからもう2年になる。早く会いたい。また撫でて一緒にお散歩だってお昼寝だってしたい。私の家族のせいで苦しめちゃってごめんね。すぐに、会いに行くからね。<br><br>うん。そして次は塾の先生。とてもいい人だった。今じゃあ仏様になってるんじゃないかなー？笑<br><br>お天道様はいつでも見てるって、この時から強く思い始めた。<br><br>だってだって本当に、いい人だった。偉大な人。若いのに親よりも早く死んじゃうなんて、ひどい話。<br><br>数学のこと大嫌いだったけど、先生のこと思って大切にしていくからね。<br><br><br>んで、つぎは友達。前に記事にした通りに。永遠にバイバイじゃないからまだいいよね。<br><br>うん、こんな感じ。<br><br>簡単に死にたいって言えなくなった原因でもあるわ。<br><br>言霊になったら困るし。<br><br>いま自殺しても色んな人に押し返されると思う。<br><br>それが怖い...！<br><br>何が言いたいのやら...<br><br>簡単に死んじゃだめっていうことかな？<br><br>うーん。自分でも整理がつかない。<br><br>でも、何か大きなことがあった時、迷った時、苦しい時になにか感じるの。<br><br>霊感とかじゃないよ！<br><br>なんか、暖かい感じがする。落ち着ける。感謝の気持ちがある。<br><br>死別ってどうしたらいいほど焦って寂しくて、悔しくて涙が止まらないけど、悪いことばっかじゃないよ。<br><br>居なくなちゃっても、目に見えなくなっても、まだ何かを与えてくれてる。<br><br>でも、いつまで経っても別れることには慣れない。<br><br>毎回涙で目がしみるくらい、声がひしゃがれるくらい泣いちゃうモン。<br><br><br>まあ、独り言です('_')<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/summerfriends/entry-11814971796.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Apr 2014 09:43:31 +0900</pubDate>
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<title>気づいたこと</title>
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<![CDATA[ <br>家族同士の喧嘩ってあるよね。私には兄弟が姉しかいないけど姉とはあまり喧嘩しない。するのはママとが多い。<br><br>正直に言うと、昨日したばっかなの。<br><br>そりゃあまあ、ムカつくよ。<br><br>それでね、罵声の嵐から逃れようと逃げ込んだトイレで色々考えた。<br><br>なんでこんな苦しいのか、って。<br><br>それは、ぶつかれないから。本音を言えないからだってわかった。<br><br>ママに反抗すると、言ったことに反対すると余計怒鳴られる。<br><br>怒鳴るのって綺麗なことじゃないから私はしたくない。<br><br>怒鳴るのが好きな人ってそうそう言えないはず。けど、多くの親は怒鳴って怒るでしょう？<br><br>赤ちゃんの時もそうだったのかしら（赤ちゃんは言い過ぎだけど、幼稚園の時とか物心が付き始めた頃かな）そんなことないと思うのです。<br><br>優しく落ち着いて話し合えていた気がします。<br><br>それが今では全く違うのです。怒鳴るということは、相手に話す暇を与えないし、ストレスを与え続ける行為です。<br><br>私は普段真顔で、クールだね。強いね。って言われるけれど、とてもとても弱い人間です。<br><br>そんな風に怒鳴られた時には泣いてしまうの。でも、こんな年になって親の前でなんか泣きたくないの。意地でもね。<br><br>だからトイレに篭もる。篭もればママの声も聞かなくていいし、顔も見なくていい。<br><br>甲高い声でずっと遠まわしに「あんたが悪い」そう言われ続けたら誰だってダメになるの。<br><br>人って何に対しても楽をしたがるでしょう。私もそう。<br><br>黙って、耐えて、ごめんなさいって謝れば、すぐこの苦痛は終わるんだって。<br><br>私の悪いところ、言ってくれるのは嬉しいけど<br><br>迷惑だって、怒鳴ってまで捲し立てられると私にも攻撃の気持ちがでちゃうわけ。<br><br>でも当本人にこの気持ちをぶつけたらややこしいことになるってわかるの。<br><br>もう私はママを親じゃなくて一人の人間として見ている。<br><br>だから干渉されたり、怒鳴られると<br><br>いつも怒ってばかりで嫌だな。<br><br>じゃなくて<br><br>なんで怒鳴らないと理解してもらえないって思っているのかな<br><br>になる。ママは私のことを思ってくれているのだろうけれど、本当に、本当に、その気持ちだけなのかな？<br><br>やつ当りの気持ちも混ざっているように思えて仕方がない。<br><br>それでね、結論から言うと、世間で言うリストカットしてみたのよ。<br><br>今まではモノに当たってきたけれど、うるさいって言われるもの。<br><br>自分に怒りの気持ちをぶつけるしかなかったの。<br><br>リストカットがダメだって思っている人はごめんね。<br><br>私だってしたところで何も良い事ないってわかってるの。<br><br>まあ私は弱虫だから甘皮傷つける程度。<br><br>流血しなかったわ。猫に引っかかれた程度。赤い線が残って皮膚が膨れて、お風呂の時に滲みたわ。<br><br>リストカットってもっと、なんというかすごいじゃない。<br><br>腕が血だらけでしょ？<br><br>まあ正常な状態だったらそんなことできないよね。<br><br>うん。これはいいんだ。この話はおいといて…<br><br>気づいたことっていうのは<br><br>怒鳴ってばっかじゃあ、相手は苦しいし、話し合いにならない！<br><br>ってことですね。。。<br><br>嗚呼、こんな風に書いたところでなんの解決にもならない。只のストレス発散だわ。でもこんな風に言えたらなあ。言えたら楽なのになあ。<br><br>人間同士、近すぎると大変ね。<br><br>言う勇気がないから私は怒られたところを直すしかない。<br><br>...う～んこれって、ママの言いなりな気がするわ。<br><br>でもママの言っていること、正しいならやってて損はないわよね。<br><br>仕方ないのだ。理不尽でも、一方的でも、自分が悪くなくても、仕方がないのだ。<br><br>うん。本当に、成す術がない。困ったな。<br><br>あ、リストカットは多分もうしない。<br><br>痛いし、怖いモン。<br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/summerfriends/entry-11814949145.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Apr 2014 09:08:29 +0900</pubDate>
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