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<title>コビトカバのつぶやき</title>
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<description>私をとりまく恋愛や、才能や、仕事、生き方の話。徒然に思いを文章にするトレーニングをかねて。</description>
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<title>自分の価値</title>
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<![CDATA[ を信じられるのは自分だけだとわかりながら、<br>私は時々、人が妬ましく羨ましく、<br>死ねば良いのにとか思う。<br>何も気に入らないで<br>ただ自分が頑張れないのが原因なのに<br>人のせいにできる余地を探してる。<br>すぐに眠れなくなるし<br>すぐに胃が痛くなるし<br>私の脳みそは逃げることをかんがえてばかりだ。<br>敵はどんどん強くなるから<br>サボってる暇ないのに。<br>今日はマイナス思考の日<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/summerwolves/entry-11605573241.html</link>
<pubDate>Tue, 03 Sep 2013 03:18:53 +0900</pubDate>
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<title>言葉をプライドにして</title>
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<![CDATA[ 私はただひとりになりたい<br>ただひとりなら自分に絶対の自信を持ち続けられる<br><br>私は負けたくない<br>私は何で負けたって<br>言葉で負けたくない<br>私は私のつむいだ言葉と<br>誰がつむいだ言葉とを戦わせても<br>負けたくない<br>私は気持ちを言葉にそっくりそのままできなくて<br>歯痒い<br>いつも歯痒くておかしいなと思う<br>頭のなかで話すととっても<br>すらすらと紡いでいけるのに<br>書き出すと、打ち出すと、散慢になって、とびちって、<br>バラバラ殺人事件みたいな様相になってしまう<br><br>だから練習が必要だ<br>どんどんどんどん<br>私の脳みそは使い古されたカセットテープみたいに飛び飛びになるときがある<br>もう少しでバーンって破裂しそうな気もする<br>あまり時間がないかもしれない<br>なんだって突然なんだから<br><br>だからトレーニング<br>トレーニングと訓練<br>訓練に次ぐ訓練<br><br>歯痒さがどんどん消えて言って、魔法みたいに言葉に力を持たせて<br>言葉でいろんなものを操って、生命を吹き込んで<br>詭弁の先の先の先の先をみせてやるのだ
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<link>https://ameblo.jp/summerwolves/entry-11588809397.html</link>
<pubDate>Thu, 08 Aug 2013 18:16:57 +0900</pubDate>
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<title>私は狼になりたい</title>
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<![CDATA[ どうして嫌いかなんて<br>そんなことは知らない<br>だけど嫌だって思うから<br>尖った歯で噛み付く<br>そうすることが本当は<br>最後には自分で自分の牙に傷つくことだとしても<br>私は少し間の抜けた未熟さというそういう愚鈍さを今はまだ持っていたい<br>誰とも友達にならなきゃいけないなんて法はない<br>いいひとでも<br>出会うタイミングで嫌いになる<br>そんなことはわかってる<br>それでもタイミングもひっくるめて嫌いなんだ<br>好きな人をそういうふうに好きなように<br>どっちだって一緒<br>タイミングで好きになったんだとしても<br>私は一度好きになった人は一生大切にする<br>かたちはどうあれ<br>そういう私は狼<br>嫌いな人には牙をたてて<br>好きな人はふわふわのしっぽで守る<br>そういう区別があるからやっと<br>私の愛情に意味が生まれるでしょ<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/summerwolves/entry-11588798732.html</link>
<pubDate>Thu, 08 Aug 2013 18:09:33 +0900</pubDate>
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<title>これまで似てると言われた芸能人</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/summerwolves/amemberentry-11586946500.html</link>
<pubDate>Mon, 05 Aug 2013 19:12:19 +0900</pubDate>
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<title>ハーフパンツ男子</title>
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<![CDATA[ ハーフパンツ男子が好きかって？<br>そんなのたそりが履いてるから好きに決まってるやん。<br>たそりが履いてて似合ってるから好きだよー！<br>あーあ最近のろけたいのに<br>どうにもうまくのろけられなくて、<br>っていうかのろけ聞いて気分いいひとなんていないから、<br>しないのが正解だと思うからいいけど、<br>でものろけたくなってきて<br>実際オチなしでのろけるなんて芸当私にはできないけど<br>でもまあそんなに困ってない。<br><br>ふんふんふーーーん<br>ふたりで生きていくんだ～<br>ふんふ～ん<br>きっとしんどいこととか、<br>えっ！？<br>うそやろ！？<br>とかたそりのお父さんとお母さんとの関係とか、<br>いろいろあるとは思うけど<br>まっそんなの想定内だもんね～<br>別に幸せばかりを舐め舐めして生きていきたいわけじゃないもんね～<br>これまでだって、<br>人一倍なんでもないことに悩んだり心痛めて生きてきたけど、<br>そんな生き方のしてきたこれまでを振り返って、<br>う～ん、なかなかいいじゃないかって思ってるし、<br>大丈夫、たそりは頭いいし、<br>ちょっと貴族的考え方ではあるけど、<br>ちゃんと考える頭を持ってるから<br>私の幸せを自分の幸せだって考えてくれてる。<br>たそりとならきっとうまくやれる。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/summerwolves/entry-11586823979.html</link>
<pubDate>Mon, 05 Aug 2013 15:07:38 +0900</pubDate>
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<title>おかあさん</title>
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<![CDATA[ 私はお母さんのことを<br>賢いとは思はない。<br>良くできた人間だとも思わない。<br>だけどお母さんは、<br>私に自分の人生を少しくれた。<br>今も少しづつくれている。<br>そういう愛し方をしてくれている。<br>犠牲という言葉は違う。<br>きっと本人もそうは思っていない。<br>愛や犠牲の言葉の定義は、<br>特に今したくないけれど、<br>私が愛されながら学んだ愛のかたちは、<br>嬉しいことがあって喜びの報告をした時、電話の向こうで私より先に涙声になるお母さんの姿だ。<br>ただただ、相手の幸せを願って、<br>そしてそのために心を砕けることだ。<br>愛には苦しみがつきものっていうひとがいるけれど、<br>その苦しみの真意はきっと、<br>相手の幸せのための苦心だ。<br><br>いつか、お母さんには、<br>私が持っている能力の中で、<br>一番価値ある力は、<br>お母さんからそっくりに受け継いだものだってことを、ちゃんと伝えたい。<br>私が誰かを愛する時、<br>いつだってお母さんに<br>感謝していることを。<br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/summerwolves/entry-11582703741.html</link>
<pubDate>Tue, 30 Jul 2013 01:28:48 +0900</pubDate>
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<title>透明人間</title>
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<![CDATA[ 私は、自分の邪魔をするひとがどうも嫌いなようです。<br>ただの子ども。それも悪い意味の子ども。直す気がないところがよりタチが悪い。<br>自分に都合悪いことしてくるひとが疎ましくて<br>そんで理由を無理やり捏ねつくりあげて<br>気づかないあいだにきらいになっている。<br><br>だけどね私はただ、自分のしたいことをしたい時にしたいだけなんだよ～<br>お金のために働きたくないんだよ～<br>自分の実力で世間に評価されたいよ～<br>しょうもないこんな会社で<br>個人のために働きたくないんだよ～<br>個を滅して働くんであっても、<br>もっと社会貢献とか、困ってる人のためにとか、<br>自分の身体の奥底の良心に従って動きたい。<br>あんな老人ボケ一歩手前のじじいの私利私欲のために手足を動かすなんて、<br>馬鹿らしくてやっていられない～<br>私が私の時間をどう使ってたって勝手でしょ、<br>意味のないことに苦労したくない。<br><br>早く家に帰って膝をかかえたいなぁ。<br>ひととしゃべりたくないなぁ。<br>この身体から漏れ出さないでどんどん精製された生粋の自分を、<br>いちいち会社コミュニケーションレベルにまで純度を薄める行為が、<br>もうめんどくさくてもったいないんだよ。<br>っていうか、自分から漏れ出した自分には自信がないんだ！！！！<br><br>私は透明人間だよ～<br>ほら見えないでしょ～<br>息もほとんどしてないよ～<br>毒にも薬にもならないのさ～<br><br>好きな食べ物はね、今はチャプチェさ！<br>春雨をね～好きなだけ食べてダイエットさ！<br>私は透明人間さ！だから透明な麺が主食なのさ！<br><br><br>必要のない人とは一切、関わりたくない。<br>だってすごく疲れるんだもん。<br>ひとりでいるより誰かといたいと思うことなんてほとんどないなぁあるかなぁ<br>よく考えると、そんな人、<br>世界中で10人もいないなぁ<br>それぐらいで十分よ～<br><br>そのひとらといるときだけ、私は透明ではなくなり、<br>ちゃんと血が通い、肉が躍動し、骨で立つようになるのです。<br>脳みそも心臓もちゃんとつかった温度のある言葉を発しています。<br>そういう時以外の私を見ても、<br>透明人間なので見えてないはずなんですよ。<br>まあそれでいいんですよ。<br>365日で、見える日の私は、いったい何日いるんでしょうね～
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<link>https://ameblo.jp/summerwolves/entry-11579894401.html</link>
<pubDate>Thu, 25 Jul 2013 19:19:19 +0900</pubDate>
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<title>どうして結婚したっていわないの</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/summerwolves/amemberentry-11574600777.html</link>
<pubDate>Wed, 17 Jul 2013 19:12:06 +0900</pubDate>
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<title>最高の瞬間って</title>
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<![CDATA[ とってもさりげなくやってくる<br>というか、私がさりげない瞬間こそ最高だって迎えられるからだ<br>待ちに待って、楽しみにして楽しみにした瞬間は<br>あまり最高にはならない<br>おおげさすぎて仕組まれすぎてて<br>ある程度の小さな幸運の重なりがあって<br>あれ？今来るの？って感じでやってくる<br>最高の瞬間<br>そしたら<br>うれしいうれしいたのしいおいしい<br>しゃーわせだー<br>って<br>私は言う<br>
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<link>https://ameblo.jp/summerwolves/entry-11556566095.html</link>
<pubDate>Thu, 20 Jun 2013 14:26:04 +0900</pubDate>
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<title>質量変化</title>
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<![CDATA[ 私はすごく疲れやすい<br>人に対するアプローチでも<br>ひとりで考えこむことによってでも<br>疲れてぼーっとしたくなる<br>ぼーっとしているときは<br>何のひらめきないしも気遣いも反応も薄いけど<br>リラックスして無防備な状態で<br>いさせてくれる人を私は好きだ<br>わがままにさせてくれる人とは少し違うと思う<br><br>これからは疲れずに言葉をつむぐことに<br>慣れなきゃいけない<br><br>あることを表す端的な言葉が、<br>存在するということは<br>先人が同様の体験・思考をたどったという証<br>だからこそ説得力が増すのではないでしょうか
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<link>https://ameblo.jp/summerwolves/entry-11556557459.html</link>
<pubDate>Thu, 20 Jun 2013 14:12:53 +0900</pubDate>
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