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<title>SAMADiary-Z</title>
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<description>さまでぃとかさまーずとかいう、実際はあゆみとかいう人のはなしクイーンズランド大学(The University of Queensland)Master of Applied Linguistics(TESOL Studies)で勉強しています。</description>
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<title>クリスマスの足音</title>
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<![CDATA[ 今日は今年最後のボランティアでした。<br>ボランティア先はこちらで育った日本人（両親のどちらかが日本人、が多いかも）の子どもが日本語や日本文化を学ぶための学校で、週に一度開講しています。最終日の今日はスピーチコンテストや卒業式も行われました。<br><br><br>そのあとは先生方と他のボランティアの皆さんで<a href="http://siamsamrarn.com.au/">タイ料理</a>のお店へ。<br>その後は<a href="https://www.facebook.com/TheThreeMonkeysCafe">カフェ</a>に移動してコーヒーを飲みつつお話しました。<br><br>普段入っているクラスの先生以外とはあまりお話する機会もないので参加してよかったです。良い意味で、こういう人だったのかーというのがわかるし（逆もまたしかりでありますように…）<br><br><br>さて、今回お食事をしたエリアはおしゃれなカフェやレストラン、劇場や博物館などのあるけっこう好きなエリアなのですが…なんなら今の家の契約切れたらこのあたりで探そうかななんて思ってたのですが…今日聞いたところによると、あまり治安がよくないらしい。<br><br>私は入っていないのでわかりませんが、先述のタイ料理レストラン（の入っているちょっとしたショッピングモール？）、トイレの照明が青いそうで。<br>これは青いライトだと血管が見えないため、中で薬物などを使われるのを避けるためなんだとか！！ひええ～～<br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151206/12/summerzd/22/58/j/o0800060013503951337.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151206/12/summerzd/22/58/j/t02200165_0800060013503951337.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a><br><br><br>写真は、お手伝いしていたクラスの先生にいただいたクッキーとメッセージカード。<br>クリスマスもすぐそこです。
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<link>https://ameblo.jp/summerzd/entry-12103288417.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Dec 2015 12:00:00 +0900</pubDate>
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<title>女性ベースボーカルが好き</title>
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<![CDATA[ 突然ですが、音楽を聴くのが好きです。<br>このあいだ人生２回目の「aiko好きそう」を頂きましたが（正直悪くない印象ですよね！ほくそ笑み！！）、邦ロック界隈が好きです…と言ってもそんなコアなのは分かりませんが。<br><br>さてさて<br><br><br>私は楽器をいじったことが学校のピアニカとリコーダー、あと中学時代にほんんんのちょっとかじった琴くらいしかないので、このバンド演奏うまいなとかそういう聴き方はできません。<br>楽器、弾いている人をみるとすごいなあと思うし楽しんでる人の気持ちもわかるんですが、私と楽器はどうも相性が悪すぎるのです。<br><br><br>ただBase Ball Bearを聴きはじめた頃、関根嬢をみて「あーベース弾ける人いいなあ」と思った覚えはあります。声も好きだし。<br>というわけでそんなことを思い出した今日は、好きな女性ベースボーカルについてです。笑<br><br><br><br>そのあと素敵だなと思ったHaKUの三好春奈さん！<br><br><br><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/ztcl_W_jBOQ" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br><br>新曲では彼女のボーカルがフィーチャーされているようです。（この前の「happiness」しかり…『シンバイオシス』の「listen listen」も好きです）<br><br><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/Z8iUmIemTRA" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br>辻村さんボーカルの曲や声も大好きなんですがたまにあるといいですよね！<br><br><br><br>そしてHello Sleepwalkersナルミさん!<br><br><br><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/Xht9jXIjj3E" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br>何このトータルでかっこいいお姉さん感……<br><br><br><br>系統違うけど、最近ベース弾いてるアイドルもけっこう？でもないのか？？いますよね<br>（仮面女子もあちゃん、PASSPO✩みおみお、バンもん！みゆちぃ…）<br><br><br><br>日本帰ったら買うなり借りるなりしたいCDありすぎ、ダウンロードはちょっと味気ない感じ<br><br>歌詞カードめくりながら聴くと、もちろん同時に目に入るアートワークの効果も大きいんだろうけど世界観にどっぷり浸れる感じがするのです。そして最後のページ&amp;曲になってそれも終わると、その世界観と現実との合間で、余韻のなかでああ…って思うそれが好きです。
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<link>https://ameblo.jp/summerzd/entry-12101381943.html</link>
<pubDate>Mon, 30 Nov 2015 23:51:29 +0900</pubDate>
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<title>フィードバック</title>
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<![CDATA[ TESOL Curriculum and Pedagogy期末課題のフィードバックが届いていることに気づきました。<br><br><br>この科目に限らず、課題に関してはすべて得点とともに先生からのコメントが一緒に返ってきます。けっこうな文量です。<br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151128/19/summerzd/97/86/p/o0320048013496652082.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151128/19/summerzd/97/86/p/t02200330_0320048013496652082.png" alt="" width="220" height="330" border="0"></a><br><br><br><br><br>先生にとっては大変な作業ではないかと思いますが、毎度なるほどと感じることが多いです。<br>課題って自分ではできる限り完璧に近づけたつもりの段階で提出するわけで、結果得点が低くてもこういったコメントなしでは結局なにが足りなかったのか自分じゃわかりませんもんね…日本での大学在籍時、AだのBだのいう期末の評価のみをみて「なにがよかった/悪かったんだろう」と考えてしまったことは何度かありました。<br><br><br><br>課題提出はオンライン提出のみの場合と、加えて学部事務所の受付にも提出する場合とがあります。<br>フィードバックは後者の場合、受付に原本を取りに行くと一緒に綴じ込まれている感じ。前者だとメールで添付ファイルとしての受け取りです。<br><br><br>余談ですが事務所にハードコピーを提出する際、表紙にバーコードがついているので（レポートの表紙は課題ごと&amp;個人ごとにダウンロードできます）、提出するとそれが読み込まれて確認メールが届くようになっています。<br>なんて時代だ…！とびっくりしました！
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<link>https://ameblo.jp/summerzd/entry-12100557457.html</link>
<pubDate>Sat, 28 Nov 2015 19:05:00 +0900</pubDate>
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<title>今期履修していた科目②</title>
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<![CDATA[ 今日はこれからバイトです！<br>こちらでは、学生ビザ保持者だと週２０時間まで働くことができます。ただその時間制限も休暇中は外れるので、なにやらしばらくけっこう働くことになりそうな予感…！<br><br><br>ではその前に、昨日に続き今期履修していた科目についてです。残り２つ！<br><br><br><br>＊Intercultural Communication<br><br><br>言語と文化は切り離せない、ってとこから開講されているのかなと思います。私自身これまでそれは考えたこともなかったけど、言葉としての意味は知ってるはずなのに文化的文脈のせいで「理解」ができないってことは言われてみればありそうですね。<br><br>会話中のturn-takingや沈黙、表情、ほめられたときの反応、あとはもっと広くステレオタイプについてなどなど…聞いたところによると教授はそもそも談話分析の専門らしく、そのせいか会話の録音を聴く機会が多かったです。去年別の先生で受講していた友人曰くけっこう内容が違うとか。笑<br><br><br>課題<br><br>・interview<br><br>ペアを組んで相手にインタビューをし、"intercultural"の観点からそれを発表します。<br>私はペアの子のオーストラリアでの出来事の話から、ステレオタイプのはたらきに焦点をあてて発表しました。<br><br>・annotated bibliography<br><br>論文を3つ読んで、それぞれについて要約（research questionやそれに至る道筋、データ分析、結果など）+それらを踏まえてのレポート。<br><br>・final project<br><br>①intercultural communicationの重要性を伝えるための大学生向けワークショップを開くという想定で、ペアでそのワークショップの案を組み立て+その背景説明<br>②語学学習教材を、intercultural communicationについて伝えるものとしてはどうかという評価のレポート<br><br>のどちらかに取り組むというもので、私は①を選択しました。interviewのペアでもあった子で、お互い課題をもろもろ抱えていて死にそうだったので「ペアワークの方が少しでも…笑」と言い合っての作業。でも実際やりながら楽しかったですし、②で個人作業するよりいいものができたのではと思っています。<br><br><br><br>* Language and Technology<br><br><br>自分のスマホすら使いこなせない私は（※こっちきてからたいしたことないトラブルごときで携帯ショップに2回行ってます）テクノロジー、って言葉だけでめまいがしつつ、必修なので受講しました。<br><br>日本だと必修にするほどそこまで注意の払われてない観点なのではと思ったりもしたのですがどうでしょう…<br>Computer assisted language learning(CALL)の移り変わりと当時全盛期だった言語指導法とのかかわりにはじまり（けっこうリンクしてるのね！）、podcastやウェブ上のcorpusなんかについても扱いました。<br><br><br>課題<br><br>・critical reflection×2<br><br>CALLに関する論文を1つ読んで、要約+レポート。<br>論文の出典元は3つほどの雑誌から指定されていました。<br><br>・evaluation<br><br>オンライン上の語学学習ツール（動画サイトやpodcastなど）を評価するためのチェックリスト作成+そのリスト作成に至るまでの理論的基盤レポート+実際に自作のリストで3つのオンライン語学学習ツールを評価する、というものです。<br>リスト作りがほんと大変でした！論文類読んでも、それをチェック項目としてどう落とし込むか考えると…<br><br>余談ですが私はこれにのめりこみすぎて終バスを逃し、一度図書館に泊まるハメになりました。<br><br>・podcast<br><br>自分で5分間のpodcast作成です！！<br><br>音声編集ソフトを使わないといけなくて授業でも使い方を習ったのですが途中から迷子になったため（複数の音声や音楽をそれぞれの再生開始をずらして重ねるはずが、ひとりだけいくつも重なっていっぺんに流れて大騒ぎに…）、まずはそのソフトの使い方から調べ直さないといけませんでした…<br><br>podcast、聴きながら使うワークシート、そして作成したpodcastに関するレポートの提出です。<br><br><br><br><br>というわけで今期はこんな4科目でした！<br>成績発表は来月2日、メール&amp;SMSメッセージでの通知です。<br><br>SMS、こっちではけっこう使われていて、病院や美容院なんかの予約確認も届きます。行けるならY,行けないならNと返信するしくみ。便利ですね
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<link>https://ameblo.jp/summerzd/entry-12098296856.html</link>
<pubDate>Sun, 22 Nov 2015 11:19:50 +0900</pubDate>
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<title>今期履修していた科目①</title>
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<![CDATA[ 昨日の予告通り、今期とっていた科目たちですヽ(´▽｀)/<br><br><br><br>【Language Testing and Assessment】<br><br><br>その名のとおり、テストや評価に関する科目。<br><br>"test usefulness"の構成要素(authenticity / validity /reliability / practicality / washback / interactiveness)を軸に、四技能それぞれの評価にとどまらず、alternative assessmentやcommunicative testingなど含めトピックを広く扱いました。<br>（なんてサラッと書いてますが、ここに書いてあるすべての概念授業ではじめて知りました）<br><br><br>課題<br><br>・article presentation<br><br>その週に授業で扱う内容に関連した指定の論文内容についてのペアでのプレゼンテーションです。<br>私が発表した週は授業のトピックが"testing speaking"だったのですが、論文内容は「ネイティブと非ネイティブとでは、同じ受験者のspeakingの同じパフォーマンスに対する評価は違うのか？観点の差はあるのか？」といったもの。おもしろかったです。<br><br>・group project<br><br>4人グループでのプロジェクト。<br>試験時間、受験者のバックグラウンド、そしてもちろん問題や評価方法含め、実際にテストをデザインします。<br><br>その過程ではpilot testingといって、実際に想定する受験者層に自分たちのテストを受けてもらう（→その結果を分析して必要に応じ問題を修正）ことも求められました！<br>学校附設の語学学校にお願いすればいいかなと思っていたのですが断られてしまい、すごく焦ったのを覚えています…結果私たちは母国の友人などなどでカバーしましたが、その語学学校の入口で生徒をつかまえて個人的にお願いしたグループもあったようです。<br><br>クラス内でのプレゼンテーションも行いました。<br><br>・academic essay<br><br>指定されたいくつかのトピックの中からひとつを選択して2500 words でのレポート。最低5つの論文を参照することという規定あり。<br>私は「communicative competenceをどのように評価するか」を選択し、intercultural communicative competenceの評価という観点に絞って論じました。<br><br>intercultural communicative competenceには、他の授業の関係で読んだ論文をきっかけに興味を持っていたし、あとは「このテーマにすれば新たに読む論文の量減らせる…！」というよろしくない理由も正直ありました…が、最終的には参考文献リストにトータル7,8本載っていたので「あれ…もしかして結局新たに5本読んだんじゃん……？」ってなりました笑　そんなものです。<br><br><br><br>【TESOL Curriculum and Pedagogy】<br><br><br>前半はtask-based language teachingなどといった指導法の根底(?)そのものを、後半から四技能や発音など各項目の指導についてを扱いました。<br>個人的にこの科目に一番苦しめられました…教員経験者率が高い、ディスカッションも深い！もっとある程度知識の基盤がついてから履修するべきだったかなあという思いもちょっとあります。<br><br><br>課題<br><br>・online discussion<br><br>オンライン上のディスカッションボードに、最低5件以上の投稿をします。300~400 wordsと語数的にはそこまで大変でないように思えますが、もろもろ参照して、既にほかの人が投稿している内容ともつながるようにor他の人の投稿の引き金になるように書こうとするとそれなりに大変でいつも2日かけてました…<br><br>前半は参加者限られてたのに締切間近になったとたん一気に数十件投稿されててちょっと笑いましたｗ<br><br>・presentation<br><br>ペアでのプレゼンテーション。授業でおもむろに表が配られ、ペアも発表内容も日付も先生が適当に割り当てているというこの…笑<br><br>時間は40分間とけっこう長く、前半でプレゼン、後半はそれを元に実際に模擬授業をしました。<br><br>・essay<br><br>2000 wordsで、この授業に関連するものであればテーマは自由です。<br>「review existing research on the topic(s)」をしたうえで 「write a summary of the findings along with a conclusive statement(s) on the state of knowledge in the area」「make specific recommendations for L2 teaching and learning in the classroom context」をすることが求められました。<br><br>…なんて書いているうちに、けっこう詰めたつもりだったのに事故のような点数が返ってきて打ちひしがれた記憶がよみがえってきました…<br><br>・curriculum development project<br><br>12時間構成（8~12 lessons）のカリキュラム作成です。background設定は自由。<br>linguistic / sociolinguistic / psychologicalという3つの観点からの自分のカリキュラム分析をしたエッセイも合わせての提出でした。<br><br>締切日が他の課題と重なっていたこともあってこれはほんとに大変でした…後半かなり朦朧としていたというか訳わからなくなっていたので、評価がおそろしいです……。<br><br><br><br>長くなってしまったので、残り2科目はまた次回！
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<link>https://ameblo.jp/summerzd/entry-12097852596.html</link>
<pubDate>Fri, 20 Nov 2015 23:11:59 +0900</pubDate>
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<title>はじめましての回</title>
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<![CDATA[ こちらでの学期もちょうど終わったタイミングでブログを始めることにしました。<br><br>「クイーンズランド大学」で検索すると通訳・翻訳学科の体験談や情報はけっこうヒットするけど他は全然ないなあと思っていたので、オーストラリア留学、そしてUQでのApplied LinguisticsやTESOLへの出願を考えている人の役にもたてばいいなと思っています。今学期終わっちゃったけど！！今後ね！！！続報を待て！！！（？<br><br><br>（続報を待て、の他には ふるえて眠れ、なんかもちょっと使ってみたい）<br><br><br><br>あとは基本ぐだぐだなにか書くのが好きなので学校以外のことも書きます、というかそっちのほうが多いかも？笑<br><br><br>とりあえず学科の方に関しては、ほんとに続報を待っていたら来学期は3月にならないとはじまらないので、明日にでも今期取っていた科目について書いていこうと思います。<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/summerzd/entry-12097470789.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Nov 2015 23:13:11 +0900</pubDate>
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