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<title>太陽のブログ</title>
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<title>消えろ</title>
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<![CDATA[ <br>まぢ子供うざい<br>死ねばいいのに<br>消えろ<br>私の前から消えろ<br>もぅ子育てなんて、ありえない<br>バカども<br>まぢ死ね<br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/sun-flower-aki/entry-11594415993.html</link>
<pubDate>Sat, 17 Aug 2013 18:06:05 +0900</pubDate>
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<title>ママ友</title>
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<![CDATA[ 先日、頭にきた出来事がありました。<br>誰にも言えないので、ココで愚痴って憂さ晴らししたいと思います。<br><br><br>チョット聞いてよー！！<br><br><br>先月のバレンタイン、巷で流行りになってしまった＂友チョコ＂のために、<br>我が子姉妹のために、私は慣れないお菓子作りをしました。<br>私は家事・料理が苦手です。。<br>でも友達と交換するため、クックパッドを見ながら頑張ったの！<br>無印に売ってるスノーボールみたいなのを作ったよ。もちろん、子供にも手伝わせて…<br>お店のはナッツ入ってるけど、手の込んだ事はできなかったけど、なんとか完成して、幼稚園の園バス皆さんに子供が配りました。<br>その中には、プロ並にお菓子作りが上手なママさんがいて、渡すのが勇気いったわ～。<br>下手だけど子供と作りました、<br>って渡したよ。<br>もちろん、そこのお子さんも女の子なので手作りいただきました。<br>それは素晴らしい物でした。<br><br>話はココからよ！<br>そして先日のホワイトデー。<br>なんとバス停お迎えの時に、そのママさん小学生の男の子がいてお返し作ったから…と手作りお菓子いただきました。<br>それがなんと……<br><br><br><br>私がバレンタインで作ってバス停皆さんに配ったスノーボール！！！<br>まったく同じです。<br>家で娘食べて<br>「お母さんのより美味しい」<br>ハッキリ言ったわ。<br><br>えぇ、そりゃそうでしょ。素直な感想、怒らないよ。<br>彼女が作ったのは、ちゃんと店と同じナッツ入り。<br><br>私が怒りたいのは、彼女よ！<br>なんで、なんで同じ物を作る？<br>あんたの方が上手に作るのは目に見えてわかるんだから、比べられるじゃない！<br>もしや、わざと！？！？<br><br>それとも、うちがあげたの忘れて<br>スノーボール見て<br>あ、ホワイトデーお返し作るのコレにしよう。<br>ってアイディア的な？<br>それで誰が作ったか忘れて目の前で配ったとか？<br>いくらなんでもボケにしては、おかしいでしょ。<br><br>これどぅ思います？？<br>意見聞かせてください～<br><br>私は今後、なるべく付き合わないつもりです。<br>あーどっか引っ越してくれないかなぁ。<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/sun-flower-aki/entry-11493769724.html</link>
<pubDate>Tue, 19 Mar 2013 17:49:11 +0900</pubDate>
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<title>秘密</title>
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<![CDATA[ 私には不幸のオーラがついている<br>…と、いつも思う。<br><br>自分におきた不幸な出来事を<br>人に話したいと思った事<br>ありませんか？<br><br>話せばみんな、私から離れていく。<br>わかっているから言えないけど<br>私はこんなに不幸なんだよ。<br>悲劇のヒロインだよ。<br>だから、話せないから<br>ココで打ち明けるの。<br><br>もしかしたら、なんだそんな事？<br>もーっと不幸を背負ってる人は<br>この世にいっぱいいるでしょう。<br>私の周りでは、私が一番かな。<br>いや、みんな話さないだけかな？<br><br><br>じゃ、言うよ！！<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>私の母と弟が<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>自殺したの。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>どう？<br>すごい可哀想？<br>それとも、たいした事ない？<br><br><br><br>理由はわからない。<br>＂私たちは自殺です＂<br>というメモしか残されてなかった。<br><br>死に方がまた…ねぇ。<br>パソコン画面に死に方を検索したみたいで、その画面なったまま<br>同じ死に方してた。<br><br>始めて死亡診断書を見たよ。<br>離れて暮らしてたから<br>今、弁護士さんにお願いして<br>カードやら借金ないか、確認中。<br>まったくお金かかるし、参るよ。<br><br><br>でもその一方で<br>私も生きて辛く苦しい事あると<br>あの死に方で死んだ二人を思い出し<br>二人の元に行ってみちゃう？<br>と、ふと考える。<br>だって検死した警察が、ほとんど苦しまず逝った、と言うから。<br><br>頭おかしいよね、私。<br><br><br>虐待<br>育児放棄<br>いじめ<br>離婚<br>DV<br>借金<br>不倫<br>親の自殺<br><br>色んな経験したよ。<br>もぅ、なんなんだろね。<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/sun-flower-aki/entry-11492424141.html</link>
<pubDate>Sun, 17 Mar 2013 19:09:19 +0900</pubDate>
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<title>もうダメだ</title>
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<![CDATA[ 死にたくても勇気がない<br><br>子供たちと別れるのは<br>仕方ない<br>私には稼ぐ手段がないから。<br><br>あの野郎さえ死んでくれたら<br>こんな喜びないのに。<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/sun-flower-aki/entry-11443219914.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Jan 2013 12:59:37 +0900</pubDate>
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<title>虐待か？</title>
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<![CDATA[ もぅ無理。限界。<br>長女が憎い。消えてほしい。<br><br>「お前なんか、消えちまえ」<br>「出て行け」<br><br>10才の娘に何度言った事か…<br><br>生後２ヶ月で、この子とは無理だと察した。<br>ヤバイ、合わないな・・・<br><br>予感的中。<br>今までずーっと折々バトル<br>と言うか、ハラワタ煮えくり返るほど<br>爆発してきた。<br>何度手を上げ罵声をあびせたか。<br><br>比べて次女は、言う事聞くし<br>手を上げる必要もないのに。<br>ま、姉を見てるからだろうか…<br><br>先行き不安。<br>私は究極まで手を出してしまわないか<br>自分が恐い。<br><br><br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/sun-flower-aki/entry-11428130425.html</link>
<pubDate>Sun, 16 Dec 2012 10:28:51 +0900</pubDate>
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<title>フリーター時代</title>
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<![CDATA[ 弟が大学に進学の頃。<br>私は、いわゆるフリーターとして飲食店でアルバイトをしてました。<br>朝10時～ランチタイム。２時間程休憩してまたディナー～ラスト閉店の深夜２時まで。<br>とにかく家には寝に帰るくらいで、ずっとバイトでした。<br>接客業は楽しくて仕方なかった。<br>どんどんランクも時給も上がって、やりがいありました。<br><br>その頃、家族は大変だったみたい。<br>実は弟は、学校にまったく行ってなかったのです。<br>学校からの電話で初めて知りました。<br>行ったフリして、どこかで時間を潰してたみたいです。<br>学校は退学にさせないで、待っているよ…と言ってくれたそうです。<br><br>それでも弟は行くフリまで辞めました。<br>とうとう学校もしびれ切らしたか<br>こちらから言ったのは私にはわかりませんが、退学しました。<br><br>そんな中、私もきっかけがあり<br>このままではいけない！<br>と思い、社員となるため就活をし、接客業で就職しました。<br><br>社員は２人だけの会社。<br>私も店舗を任され、バイトの教育など必死でした。<br>そんなある日…<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/sun-flower-aki/entry-11425524124.html</link>
<pubDate>Wed, 12 Dec 2012 14:17:10 +0900</pubDate>
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<title>転職①</title>
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<![CDATA[ 再び家族が揃い、弟の大学受験が控えていました。<br><br>私は再就職しました…が<br>そこはヒドイ会社‼<br>７人だけの電気工事会社の事務として入社しましたが、女は私だけ。<br>社長の奥様は、滅多に会社に来ません。<br>何がヒドイって、朝入社すると、すぐに男性社員達は現場に向かいます。<br>社内には私一人取り残され…<br>そして退社時間の17時になっても、まだ誰も帰りません。<br>電話も滅多に鳴らない。<br>私は何したらいいのか…社長に聞くと、掃除をしなさい、と。<br>でも男性社員達の机は異常に散らかっていて、一度片付けようとしたら<br>どこに何があるかわからなくなるから触らないで<br>と言われ、以来掃除できず。<br>何一つ業務も教えてもらえず、やる事なくて苦痛に絶えられず、３ヶ月で退職しました。<br>あ～今思い出しても、最後に怒った社長に腹が立つ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/034.gif" alt="むかっ"><br><br>話は戻りますが…<br>弟の大学受験に不利になるから、と、<br>両親はまた籍を入れて戸籍状、再婚をしました。<br><br>いくつも受験したそうですが、どれも受からず、父親が勧めた学校を渋々受け、そこにしか受からなかったそうです。<br>浪人は絶対させない<br>と言う父親なので、仕方なく唯一受かった大学に進学となりました。<br><br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/sun-flower-aki/entry-11425518620.html</link>
<pubDate>Wed, 12 Dec 2012 14:02:10 +0900</pubDate>
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<title>社会人１年目</title>
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<![CDATA[ 高校卒業し18才で一般企業の事務に就職しました。<br>少人数の会社で、新入社員は私の他に現場勤務の同じ高校の男子が一人。<br>ちなみに男子の存在は、会社で初めて知りました。<br>入社式一週間後に転職してきた25才の男性がいました。<br><br>最初の一週間は、ガチガチに固まっていた私。<br>昼休みに顔を上げる事もできず、正社員のプレッシャーに押し潰されそうでした。<br><br>よく描いていた、お茶汲みやコピー…<br>なんかをするかと思いきや、初っ端からひたすら自社製品を覚えさせられ、パソコン入力と、ひたすら電話が鳴り続く。バンバン取らされました。<br>先輩がお茶汲みや掃除をしています。<br>申し訳なくて席を立とうとすると、<br>「やらなくていいから。それよりこっち覚えて」<br>そればかり。毎日が必死です。<br><br>そして３ヶ月が過ぎた頃<br>ようやく正式に社員となり、それまで教えてくださった先輩が<br>「もう一人で大丈夫ね。私、辞めるの。明日からはあなたが部長のパートナーよ」と。<br>そうなんです。我が社は一営業マンに一人事務社員がつくシステム。<br>先輩は退職するため、私に引継ぎを必死にやっていました。<br><br>私のパートナーとなった部長は、人一倍顧客数が多く、残業も当たり前でした。<br>自分で言うのも何ですが、私はだいぶ仕事ができたと思います。<br>新人と思えないくらい会社にも顧客にも溶け込み、若さもあってか相当態度でかく、部長とも対等に張り合って文句も言ってました。<br><br>その結果、会社のシステムが変わっても受け入れず、そのうち会社に居づらくなって１年足らずで退職しました。<br><br>その頃の我が家ですが…<br>私はとにかくガミガミうるさい父親にうんざりしてました。<br>母も弟も同じなのはわかっていました。<br>私は母を結果的にたぶらかし、<br>離婚をさせて私・母・弟で隣市に引越しをしました。<br>そこで再スタートのつもりで、私と母は仕事を探しました。<br>しかし、うまくはいきません。<br>結婚してから一度も働いてない働いてない母はもちろん、私も仕事が見つからず生活に行き詰まり、再び父親の家に戻りました。<br><br><br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/sun-flower-aki/entry-11425511598.html</link>
<pubDate>Wed, 12 Dec 2012 13:33:18 +0900</pubDate>
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<title>高校時代</title>
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<![CDATA[ 家族中が弟に夢中ななか<br>私は公立高校しか行かせない！<br>とクギ刺されていたので<br>まぁ勉強もやる気せず、テスト前でも焦る事なく<br>余裕で入学できる高校に受かりました。<br><br>その頃弟は、いくつか中学を受験。<br>本命は落ちて、滑り止めで受けた中高一貫の男子校に行く事になりました。<br><br>高校時代は、相変わらず弁当は一切作って貰えず500円玉昼食。<br>弟にだけ弁当が作られてました。<br>母はおやつを買ってくると、こっそり弟の部屋に置きます。<br>私には一切ナシ。<br>弟の学校のテスト期間が近づくと、とにかく静かにしろと言われます。<br><br>あ、ちなみに小学校の頃から一切テレビは見せてもらえません。<br>高校ともなると、ドラマの話で盛り上がりますが、私にはわからない。<br>本当に淋しかったですね…。<br>お小遣も貰えないので、CDも購入できません。まぁ聴くデッキも買ってもらえませんが…<br><br>家に居るのが窮屈だった私は<br>バイトに明け暮れていました。<br>テストだろうがお構いなしにバイトしまくってました。<br>帰りが遅く、カギを閉められていた事もありましたが<br>それでも遅く帰った方が都合良かったのでしょう。<br>しまいに何も言わなくなりました。<br>そして、朝も夜もご飯を用意してもらえなくなりました。<br><br>入学の日から、お前は卒業したら働け<br>と言われ続けました。<br>周りは専門や短大に進学です。<br>でも、金がないと、初めから言われていたので勉強やる気もなかった。<br>入学当初クラスで２番の成績は<br>卒業時は後ろから２番でした。<br><br>それでも私は自分で就職を勝ち取りました。<br><br>一方の弟、とにかくプライド高い男で<br>小学校でヒーローだったのが中学入学するとレベル高く、だんだん親に反抗的になってたみたいです。<br>と言っても気が小さいから、コロコロ部活変えたり成績落ちまくったり、のレベルですが。<br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/sun-flower-aki/entry-11424608919.html</link>
<pubDate>Tue, 11 Dec 2012 00:23:23 +0900</pubDate>
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<title>中学時代</title>
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<![CDATA[ ちょうど私が中学に入学頃、弟は中学私学受験を目指し、某有名塾に通い始めました。<br>そのため、電車で通いやすいように…と、市内で駅近に引越し。<br>私と弟、初の転校です。<br><br>弟は幼少期から平和主義。<br>気が小さかったのかな。<br>とにかく本を読むのが大好きで、でもスポーツもできて小学校ではいつもヒーロー。<br>転校先でもすぐ人気者でした。<br><br>私は、ごく普通の目立たない子。<br>学級委員を決める時、必ず１票だけ票が入る、って感じ。<br><br>父親は思春期から苦労した人でした。<br>だから勉強が大好きでも、家が貧しく大学に進学できなかった。<br>その思いがずっとあり、何がなんでも息子に自分の成し遂げられなかった夢を叶えてほしかったのでしょう。<br>私学受験に力いれてました。<br><br>その頃から家は弟中心で回り始めました。<br>私は厄介者扱い。<br>母の愛情が180度変わり、弟に向けられました。<br>その結果、中学はお弁当でしたが、遠足以外、一切作ってくれず、毎日テーブルに500円玉が置いてあり、いつもコンビニで買って学校に行ってました。<br><br>中学１年の２学期、ふとしたきっかけで友達と気持ちがすれ違った事がありました。友達の勘違いだったのですが…<br>ある日登校し教室に入ると、クラスの皆様子が変です。<br>話しかけても無視されました。<br>血の気が引きました。<br>あぁ、私いじめられたんだ・・・<br>休み時間もお弁当もひとり。<br>男子からヤジも飛びます。<br>授業変更も自分だけ伝えられず、授業に遅刻もしました。<br>担任に相談しましたが、見て見ぬフリで誤魔化されました。<br>当然、親には相談できません。弟に夢中ですから。<br>でも父親が怖くて、学校を休む事ができず、２年のクラス替えまで絶えて<br>終止符となりました。<br><br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/sun-flower-aki/entry-11424598823.html</link>
<pubDate>Tue, 11 Dec 2012 00:03:10 +0900</pubDate>
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